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<title>大学生の日記</title>
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<title>大学での日常に</title>
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<![CDATA[ やっと慣れてきました。<br>これから勉強頑張っていきたいと思います。<br><br>今日はとくに書く内容がないのですが、あまり更新がないのもよくないのではと思い<br>無駄な更新を試みます。<br><br><br><br>そういえば、最近東工大の大学院のＷＥＢを見ました。<br>総合理工学研究科を主に。
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<link>https://ameblo.jp/second-god/entry-10090983325.html</link>
<pubDate>Thu, 24 Apr 2008 21:17:17 +0900</pubDate>
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<title>コーネル大学式ノート作成術</title>
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<![CDATA[ 今日はノートの取り方で少し興味深いものを見つけたのでソレを記事にします。<br><br>コーネル大学・・・って知ってますか？<br><br>僕は知らなかったです。<br><br>調べてみると結構な名門だそうで、アメリカのアイビー・リーグの一つみたいです。<br><br>半官半民で運営されている世界的にも珍しい大学で、<br><br>なんかの世界大学ランキングでは１２番です。東大が１６番くらいだったので、まさに名門ですね。<br><br>そんなコーネル大学で考案されたのが「コーネル大学式ノート作成術」。<br><br>紙面を三つに分割して、「ノート」「キュー」「サマリー」の順に書き残した講義の内容を復讐しながら<br><br>ノート全体を作成するらしいです。<br><br>復讐が学習の中核であることはよく知られた事実ですが、それを考えると非常に理のある方法に思えます。<br><br>それで、さっそく今日の授業で試してみました。<br><br>三分割したうちの「ノート」部分に講義内容をかくので少々窮屈に観じますが、これくらいの量の<br><br>方が頭に入りやすいからいいのかもしれない、なんていうのが感想です。<br><br>これから「キュー」「サマリー」を仕上げてみます。<br><br>コーネル大学式ノート作成術を実践している方がいましたら、コメントでもください。<br><br>是非、アドバイス等をいただきたいと思います。<br><br>また学習に有効そうなトピックを聞いたら更新していくつもりですので<br><br>良かったらまた見てください。<br><br>参照：<a href="http://www.itmedia.co.jp/bizid/articles/0610/23/news006.html" target="_blank">ＩＴMedia　ＢＩＺ・ＩＤ</a>
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<link>https://ameblo.jp/second-god/entry-10089121914.html</link>
<pubDate>Thu, 17 Apr 2008 22:06:56 +0900</pubDate>
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<title>東工大院受験への決意</title>
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<![CDATA[ 東京工業大学といえば、<br>日本の理工系大学の中でトップクラスの、まさに一流大学。<br>当然大学受験においての合格難易度もトップクラスであり僕のような普通の人間では合格はおろか、受験を試みるだけで恥をかくことになる。高校生であった僕にとって、東工大はエベレストの峠よりも高く険しい難関だったのである。そんな状況に立たされて、僕は東工大への憧れを抱きつつも自分の学力に見合った大学へ。<br>しかし、僕は思った。<br>そうだ！大学院があるじゃないか！！<br>僕の心は動悸を速めながら飛び跳ねた。そうだ、大学院進学ならまだ可能性が残っているじゃないか。実際に学歴ロンダリングという言葉がある。僕もロンダして憧れの東工大へ!!<br>こうして僕は東工大院受験への決意を固めたのである。<br><br>以降、僕が東工大院入試を受験し合格するまでの経過を掲載していくつもりである。<br><br><br><br><br><br>～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～<br><br>【学歴ロンダリング】　自身の卒業大学よりも社会的評価や偏差値・知名度などが上位の大学（あるいは学部）の大学院に入学・修了することで最終学歴が更新されることを揶揄する表現。（wikipediaより）<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/second-god/entry-10087785176.html</link>
<pubDate>Sat, 12 Apr 2008 22:37:25 +0900</pubDate>
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