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<title>セカンドライフ日本語版ゲームを始めよう！</title>
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<description>セカンドライフ日本語版ゲームを始めよう！</description>
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<title>セカンドライフ日本語版のゲームを楽しむ</title>
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<![CDATA[ <a href="http://www.secondlife-site.com/" target="_blank">セカンドライフ日本語版のゲームの楽しみ方</a><br><br>セカンドライフとは、アメリカ・サンフランシスコに本社を置く、 リンデンラ<br>ボ社が運営する3Dを使った仮想現実世界のことです。<br><br>セカンドライフのソフトは、Windows、Macintosh、Linuxに対応していて、アカ<br>ウント数が500万以上存在します。<br><br>オンラインゲームと呼称されることが多いのですが、リンデンラボ社はワールド<br>と呼称しています。また、ワールド内に存在するコンテンツのほとんどはユーザ<br>の手によって作り上げられており、ゲームというよりもシミュレーションと呼ぶ<br>べきであるとの声もあります。<br><br>そうしたことから、オンラインゲーム感覚で利用するユーザーと、 仕事や教育<br>目的で利用するユーザーとに分かれています。<br><br>ワールド内では、あらかじめ用意されたコンテンツクリエーションツールを使<br>い、 家や車、洋服などあらゆるものを作ることができます。<br><br>また、アバターと呼ばれる自分の分身を使って、ワールド内を散策したり、コ<br>ミュニケーションを計ったり、ツールで作った物を販売したりと現実世界と同じ<br>ように生活することができます。<br><br>リンデンドルと呼ばれる通貨がセカンドライフ内で使われていて、ドルに換金で<br>きるのも魅力のひとつです。実際に、セカンドライフで得た利益をドルに換金し<br>て、実生活に役立てたり、ドルをリンデンドルに換金して買い物をしたりするこ<br>とができます。<br><br>大きな特徴として、土地や島を購入できるというのもあります。土地を買い、人<br>に貸したり、売ったりすることや大きな事業をするために島を買ったりと、<br>バーチャルな不動産ができるのも魅力のひとつです。<br><br>なお、セカンドライフは18歳以上のユーザーを対象としていて、 13～17歳の<br>ユーザーは青少年を対象としたティーンセカンドライフに参加することになり、<br>一般のエリアとは完全に隔離されています。<br><br>18歳になると一般のエリアに行けるようになりますが、ティーンセカンドライフ<br>は利用できなくなります。
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<pubDate>Tue, 22 May 2007 13:44:00 +0900</pubDate>
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