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<title>秘密ツール研究所</title>
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<description>ネットで便利なひと味違うツールを作成しています。</description>
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<title>またまたお久しぶりです</title>
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<![CDATA[ <p>いやあ、前回の記事から、またまた時間が空いてしまいました。</p><p>&nbsp;</p><p>ブログは書いていませんでしたが、あいかわらずツールの開発は行っています。</p><p>&nbsp;</p><p>最近のSNS系ですと、Twitterツール、インスタグラムツール、</p><p>&nbsp;</p><p>もちろん、アフィリエイターさん必須のSEOツール、</p><p>&nbsp;</p><p>さらには、バイナリーオプションの自動化ツール、</p><p>&nbsp;</p><p>またまた最近では、動画のダウンロードツールを開発しています。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>で、今日は、最近開発したばかりの動画ダウンロードツールについてお話しします。</p><p>&nbsp;</p><p>動画と言えば、直ぐに思い浮かぶのは、YouTubeでしょう。</p><p>&nbsp;</p><p>私も、YouTube動画をダウンロードしたくで、この動画を作り始めました。</p><p>&nbsp;</p><p>ところが、既存のYouTubeのダウンロードソフトを調べてみると、</p><p>海外製のソフトが多く、それらのソフトを使ってみると、結構痛い目に会うことが多かったです。</p><p>&nbsp;</p><p>というのも、スパム系のツールが紛れ込んでいたり、ブラウザを見ると、広告がガンガンでてくるようになってしまったのですよ。</p><p>&nbsp;</p><p>もう、こういう目に会うと、海外製のソフトは、触らない方がいいかな、と思うのです。</p><p>&nbsp;</p><p>そこで、自分でYouTubeをダウンロードするツールを作ってみました。</p><p>&nbsp;</p><p>狙ったのは、動画を高速でダウンロードすることです。</p><p>&nbsp;</p><p>で、結果と言えば、</p><p>&nbsp;</p><p>ダウンロードスピードが爆速になったのです。</p><p>&nbsp;</p><p>実例をあげますと、</p><p>&nbsp;</p><p>他社製のソフトで、ダウンロード時間が4分46秒だったのが、</p><p>私のツールを使うと、</p><p>&nbsp;</p><p>なんと、たったの10秒！</p><p>&nbsp;</p><p>これには、さすがに作成した私も、目を疑いました。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>そこで、このツールをちょっと改造して、YouTube以外の動画サイトだとダウンロードできるかな、</p><p>と研究してみました。</p><p>&nbsp;</p><p>すると、YouTube以外に対応できることがわかったのが、</p><p>&nbsp;</p><p>TikTok</p><p>Twitter</p><p>Instagram</p><p>ニコニコ動画</p><p>TVer</p><p>dailymotion</p><p>ツイキャス</p><p>&nbsp;</p><p>YouTube以外にもこれだけありまして、全部で8つの動画サービスに対応しています。</p><p>&nbsp;</p><p>実は、モニターとして手伝ってくれている方がいまして、</p><p>その人の情報によると、</p><p>&nbsp;</p><p>なんと、大きな声では言えない、あのサイト3つも対応していました。</p><p>&nbsp;</p><p>お知りになりたい方は、こっそりコメントくださいね。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/secrettool/entry-12748674940.html</link>
<pubDate>Fri, 17 Jun 2022 00:37:03 +0900</pubDate>
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<title>アメブロの自動投稿再開</title>
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<![CDATA[ <p>久しぶりの投稿です。</p><p>&nbsp;</p><p>2，3年前にアメブロの大幅な仕様変更があって、それ以前に苦労して作った自動投稿の仕組みが使えなくなった。</p><p>その時の仕様変更はひどいもので、相当苦労した記憶がある。</p><p>&nbsp;</p><p>最近、アメブロが商用利用やアフィリエイトの利用が緩和されたので、久しぶりに当時作ったツールを起動させてみた。</p><p>&nbsp;</p><p>すると、案の定、動かない！</p><p>&nbsp;</p><p>調べてみると、ログインするロジックが結構変わっていた。</p><p>&nbsp;</p><p>なんとか調べて終えて、改修にとりかかり、3時間程度で無事投稿できるようになった。</p><p>&nbsp;</p><p>今回改修したのは、パソコンで動作する、デスクトップアプリの方。</p><p>こちらは、microsoftの.net系で作った。</p><p>&nbsp;</p><p>ではこれから、サーバー稼働のPHP版にも、同様な修正をおこなっていこうと思う。</p><p>&nbsp;</p><p>さて、何に使おうか。</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/secrettool/entry-12435544385.html</link>
<pubDate>Sat, 26 Jan 2019 01:14:17 +0900</pubDate>
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<title>Twitterツール</title>
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<![CDATA[ <p>一昨年あたりから、APIを用いたTwitterツールを使ってツイート、リツイート、フォロー、アンフォローをすると、アカウントロックにかかったり、更には、アカウントの凍結までされることが、頻繁に起こるようになってきました。</p><p>&nbsp;</p><p>そのため、APIを用いたTwitterツールはほぼ壊滅状態となりました。</p><p>&nbsp;</p><p>従って、Twitter系のアフィリエイターもほとんどいなくなったと言われています。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>この状況をなんとかできないかと、APIを使わないTwitterツールの開発を行ってきましたが、今年になって、満足できるものがようやく、完成しました。</p><p>今回のバージョンはVer.3となります。</p><p>&nbsp;</p><p>実は去年には完成していたのですが、</p><p>Ver.1では、IPアドレスを固定にしたところ、10回程度の連続Tweetでアカウントロックにかかってしまいました。</p><p>&nbsp;</p><p>これを改善するために、IPアドレスを特殊な方法で切り替えるような仕組みを作ったところ、こちらは、問題なく稼働していました。（Ver.2）</p><p>ただ、IPアドレスを切り替えるのに、ツールが自動でやってはくれますが、２，３分かかってしまいますので、実用的ではありませんでした。</p><p>&nbsp;</p><p>今回のがVer.3となりまして、IPアドレスの切り替えを、瞬時に行うものです。</p><p>ツイート、リツイートを、数十個のアカウントを使って連続して行っていますが、今のところ順調に稼働しています。</p><p>&nbsp;</p><p>アカウントロックや凍結も、一切かかっていません。</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/secrettool/entry-12240626582.html</link>
<pubDate>Mon, 23 Jan 2017 00:21:51 +0900</pubDate>
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<title>AndroidでWordPressを使ってみる</title>
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<![CDATA[ スマホからWordPressの記事投稿をするために、AndroidのアプリでWordPressがあったので、使ってみようとしました。<br><br>ところが、アプリからWordPressにログインしようとすると、XML-RPCが有効になっていないので、使えません、みたいなエラーメッセージが出てしまいます。<br><br><br>で、WordPressの管理画面で、XML-RPCまわりの設定を確認しようとしましたが、設定項目がない！<br><br>たしか、Ver.3の時代には、設定　→　投稿設定　から該当の設定があったはずなのですが。。<br><br><br>う～ん、困った。。<br><br><br>ググってみても、WordPressを踏み台にした攻撃用の乗っ取りから回避するため、仮にXML-RPCの設定があったとしても、無効にすべし、といった記述が多くみつかりました。<br><br><br>となると、Android用のWordPressアプリは使えない、というジレンマに陥ってしまいます。<br><br><br>何かいい方法はないものでしょうか？<br>
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<link>https://ameblo.jp/secrettool/entry-11994569645.html</link>
<pubDate>Thu, 26 Feb 2015 01:17:29 +0900</pubDate>
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<title>サイトマップのXMLをLINQでパース</title>
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<![CDATA[ <p>MS環境で、XMLのパースはLINQが簡単そうだったのでトライしてみた。</p><br><p>構文通りに記述しているつもりだが、なぜかサイトマップがパースできない。</p><br><p>1時間ほどはまったが、elementの要素名を指定する際に、あわせてnamespaseの定義が必要だとわかった。</p><br><p>そのあとはスイスイいけた。</p>
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<link>https://ameblo.jp/secrettool/entry-11911924262.html</link>
<pubDate>Tue, 19 Aug 2014 01:20:40 +0900</pubDate>
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<title>ドメインパーキング</title>
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<![CDATA[ <p>自分の欲しいドメインが、他で既に取られていて、</p><p>しかも、そのドメインが寝かされているという、いわゆるドメイン</p><p>パーキングというものがあります。</p><br><p>たまたま私の欲しいドメインが、とあるドメインパーキングに</p><p>あったので、管理者に（英語で）と言わせてみました。</p><br><br><p>「このドメイン欲しいんですけど、どうすれば譲ってもらえますか？」</p><br><p>「なぜ欲しいんだ、いくら出せる？」</p><br><p>「相場がよくわからないので、どのくらいか教えていただけますか？」</p><br><p>翌日</p><br><p>「8000ドルだ！」</p><br><br><p>こんな感じのやりとりをしました。</p><br><p>なんと、8000ドルとは！</p><p>普通の人からみれば、別にどうってことはないドメインなのですが、</p><p>ちょっと足下を見ていますね。</p><br><br><p>ただ、彼らにしてもそれが商売なので、管理費もかかってしかたのない</p><p>ところもあると思いますが、あまりにもむちゃくちゃです。</p><br><p>また、こちらは丁寧にメールを書いたのですが、先方から返って</p><p>きたのはぞんざいなメールでした。</p>
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<link>https://ameblo.jp/secrettool/entry-11911841475.html</link>
<pubDate>Mon, 18 Aug 2014 22:19:56 +0900</pubDate>
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<title>中古サブドメイン</title>
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<![CDATA[ <p>某有名ホームページサービスでは、無料で複数のドメインを提供しています。</p><br><p>これらのドメインを用いて、サブドメインを取得することができ、そのサブドメインを利用してサイトを作成していくわけです。</p><br><p>ところが、何らかの事情により、このサイトを終了してしまうユーザーさんがいます。</p><p>検索エンジンで検索した結果、そのサイトにアクセスしても、サーバーエラーなどでサイトが表示できないのです。</p><br><p>この状態のURLが、いわゆる「中古（サブ）ドメイン」となります。</p><p>これらの中古ドメインの中には、ページランクが付いていたり、被リンクが数多く付いているものもあります。</p><p>いわゆるお宝ドメインです。</p><p><br>で、これらの中古（サブ）ドメインを見つける仕組みと、そのツールを作成しました。</p><p>そして、そのツールを利用して検索した結果、約1000個の中古サブドメインが見つかりました。</p><p>それらの中には、ページランク2がついたものや、被リンクが数百のものもありました。</p><p><br>「お宝発見！」</p><br><p>「これで、無料で、SEOに強い仕組みが作れる！」</p><br><p>と思ったのもつかの間、いざそのサブドメインを取得しようとしても、取得できません。</p><br><p>どうやら、その有名ホームページサービスでは、一度取得されたサブドメインは、今後一切取得できないか、一定期間が経過しないと再取得できないようです。</p><br><p>せっかくの期待が夢と消えました。</p><p><br></p><p>ただ、同じようにサブドメインを提供してくれる無料のホームページサービスは他にもあるので、今回開発した仕組みとツールで、再チャレンジしてみたいと思います。<br></p>
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<link>https://ameblo.jp/secrettool/entry-11886367385.html</link>
<pubDate>Mon, 30 Jun 2014 01:13:32 +0900</pubDate>
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<title>アメブロAPIの仕様変更が解決しました</title>
<description>
<![CDATA[ <p>先日来、ATOM APIの仕様変更で、アメブロにプログラムから投稿できなかった</p><p>件ですが、同じような悩みを抱えている同士の方と協力しながら、なんとか</p><p>新仕様に対応できるプログラムができあがりました。</p><br><p>やはり、こういうときの同士は心強いものですね。</p><br><br><p>今回、なぜアメブロ側が急にAPI仕様を変更したのかを考えてみるに、</p><p>一つには、最近増えてきたアメブロ系のツールの駆逐かな、と想像</p><p>します。</p><br><p>ブログの運営側としては、アメブロの管理画面からいろいろな処理を</p><p>して欲しいわけでしょう。</p><br><p>ただ、最近では、PC系、サーバー系のツールだけでなく、スマホアプリで</p><p>ブログに投稿できるものも増えているわけですから、自社だけで全てを</p><p>まかなう時代ではなく、ある程度仕様をオープンにして、（開発）ユーザー</p><p>を巻きこんだ動きにしていった方がいいと思います。</p><br><p>今回苦労して新しい仕様を解明しましたが、またいつ仕様が変わるとも</p><p>わかりませんが、やはりこのような苦労はあまりしたくないですね。</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/secrettool/entry-11715429837.html</link>
<pubDate>Sun, 01 Dec 2013 01:48:28 +0900</pubDate>
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<title>アメブロのAPIが使えなくなりました</title>
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<![CDATA[ <p>アメブロに、アメブロの管理画面以外からブログ記事を投稿するために、アメブロではAPIというものが用意してありました。</p><br><p>PC系のツールでもAPIを使って投稿するタイプのものは多くありますし、ポストペットもこの仕組みを使っています。</p><br><p>また、スマホアプリでも、この仕組みを使っているものがあります。</p><br><p>私もこの仕組みを利用したプログラムを作っています。</p><br><p>ところが、数日前から、このAPIが利用できなくなりました。</p><p>正しくは、Atom Publishingと呼ぶのですが、アメブロサイドで通信を受け付けてくれないのです。</p><br><p>また、アメブロの運営側からは、そもそもAPIを廃止にするのか、一時的に使えないだけなのか、そういったアナウンスが今のところなされていません。</p><br><p>無料のサービスですので、文句が言える筋合いではないのですが、突然利用できなくなったことに対して、不満を感じているのは私だけではないようです。</p><br><br><p>もし、APIが本当に廃止されたのなら、APIに代わる方法で、アメブロへの記事投稿の仕組みを考えなければなりません。</p><br><p>幸いにも、私の場合は、数ヶ月前にその仕組みを開発しましたので、APIを使わなくても、自作のプログラムからアメブロへの記事投稿は可能です。</p><p>ただ、APIを用いた方が、何かと便利ですので、復活を願っています。</p><br><br><p>ちなみに、こういった状況をネットで検索する場合、検索エンジン経由ですと、なかなかホットな情報はインデックスされていませんね。</p><p>ホットな話題は、Twitter検索が圧倒的に早いです。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/secrettool/entry-11711949547.html</link>
<pubDate>Mon, 25 Nov 2013 16:43:29 +0900</pubDate>
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<title>Pingツール</title>
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<![CDATA[ <p>Pingツールと言っても、IPアドレスチェックなどのPingではなく、ブログ記事を投稿した際に、Pingサーバーに飛ばすPingのことだ。</p><br><p>これまであまり気にとめることもなく、ブログサービスのPingを利用してきたが、訳あってPingサーバーやPingの仕様について調べてみた。</p><br><p>すると、これまで大変な誤解をしていたことに気が付いて愕然とした。</p><br><p>ブログ記事を書いて、Pingサーバーに通知すると、通知されるのは、そのブログ記事ではなく、ブログそのものなのだ。</p><p>つまり、ブログタイトルが通知されるのだ。</p><br><p>従って、記事を２，３記事書いてそれを連続して投稿した場合、Pingサーバーに、同じブログ（タイトル）の情報が２，３回連続して通知されるのだ。</p><br><p>Pingの打ち過ぎはスパムになるという話しを聞いたことがあるが、なるほど、このような仕様であれば、さもありなんだ。</p><br><p>自分でPingツールを作れば、Pingサーバーにブログ情報ではなくブログ記事情報を無理矢理通知することもできるが、マナー違反でもあろうし、規約違反の可能性もあるので、これは止めておこう。</p>
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<link>https://ameblo.jp/secrettool/entry-11533250902.html</link>
<pubDate>Sun, 19 May 2013 01:49:31 +0900</pubDate>
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