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<title>マイケルウェスティンのブログ</title>
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<title>初TOEIC受験！</title>
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<![CDATA[ <span style="color: rgb(51, 51, 153);">こんにちは、朝が寒くて目覚めてから30分以上は布団から出られないマイケルです。</span><b><span style="color: rgb(51, 51, 153);"><br><br><br></span></b><span style="color: rgb(51, 51, 153);">本日初めて</span><span style="color: rgb(51, 51, 153);"><br></span><font size="3"><b><span style="color: rgb(51, 51, 153);">TOEIC</span></b></font><span style="color: rgb(51, 51, 153);">なるものを受けてまいりました！</span><b><span style="color: rgb(51, 51, 153);"><br></span></b><span style="color: rgb(51, 51, 153);"><font size="2">実は何年か前にも受けようと試みたわけですが、<strike><font color="#FF0000">当日寝坊しtゴホゴホ・・・</font></strike></font></span><b><span style="color: rgb(51, 51, 153);"><br></span></b><span style="color: rgb(51, 51, 153);">出来は・・・といったところです；；次回またチャレンジして800点くらいは取れるように<br>頑張れればなと思います。</span><b><span style="color: rgb(51, 51, 153);"><br><br></span></b><span style="color: rgb(51, 51, 153);">しかし、TOEICのリスニングテストはとっても不親切でやりにくいです。<br>何故なら一人一人イヤホンなどで聞けるわけではなく、教室に備え付けのスピーカーから<br>流れ出るため前と後ろでは多少違うと思います。<br>さらに一番気にくわないのが、どれも一回限りしか流してくれないということです。<br>せめて2回流してくれれば、もう少し正答率上がると思いますけど・・・無理か。</span><b><span style="color: rgb(51, 51, 153);"><br><br></span></b><span style="color: rgb(51, 51, 153);">英語は継続的に使っていかないとすぐに錆付いてしまうので、普段から洋書を読むなり<br>洋ﾄﾞﾗﾏをみるなりして磨き続けたいと思います。<br><br>ちなみに</span><span style="color: rgb(51, 51, 153);">この名前は「<b>Burn Notice</b>」という有名なアメリカドラマの主人公の名前からつけたものです。<br>アクションドラマでこのドラマから<b><font color="#FF0000"><font size="4">アブナイ知識</font></font></b><font color="#FF0000"><font size="4"><font size="2" color="#333399">やら</font></font></font><b><font color="#FF0000"><font size="4">イケない</font></font></b></span><span style="color: rgb(51, 51, 153);"><b><font color="#FF0000"><font size="4"><span style="color: rgb(51, 51, 153);"><b><font color="#FF0000"><font size="4">知識</font></font></b></span></font></font></b><font color="#FF0000"><font size="4"><span style="color: rgb(51, 51, 153);"><font color="#3300FF"><font size="2"><font color="#3333CC">やらをいっぱい学べるので<br>面白かったです。興味がある方はぜひどうぞ。<br></font></font></font></span></font></font></span>
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<link>https://ameblo.jp/sedoric5124/entry-11724474253.html</link>
<pubDate>Sun, 08 Dec 2013 22:49:31 +0900</pubDate>
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<title>何かを始めるのは障害がいっぱい</title>
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<![CDATA[ 日本って何かを始めるのに～確認の書類やらなんやらってほんとめんどくさいですよね。<br><br>ebayのアカウント登録して使えるようにするのにも<b>住所確認の手紙</b>と<b>口座の本人確認</b>とで<br>一週間以上軽く待ちますからね。<br><br>まだ口座確認のための手続きが終了していないので、ebayは使えませんが<br>1日でも早く使えるようになることを祈るばかりです。<br><br>話が変わりますが、以前別の個人用アカウントでebay.comにコミックを出品したことがあったんですよ。<br>その時に、コミックだったんで書類、本で送料を調べていたんですが、いざ郵便局に行った時に<br>自分が計算していたよりも約2倍の金額をだったという事がありました。その時は幸い、家に帰った後<br>バイヤーの方にこちら側のミスで送料が多くかかってしまいますがよろしいですか？と伝えたところ<br>快く承諾してくださったので大丈夫でした。<br><br>さて、何故いけなかったのかというと、例えコミックであったとしてもそれは本という扱いにはならないみたいで<br>普通の小包扱いされていたからのようでした。<br>やはり、海外に物を送ること自体が高いので、一つの間違えでせっかく利益が吹っ飛ぶ可能性があるので<br>気をつけていきたいと思います。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/sedoric5124/entry-11722126517.html</link>
<pubDate>Sun, 08 Dec 2013 00:01:56 +0900</pubDate>
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<title>古物商としての道</title>
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<![CDATA[ 先月末までオーストラリアで2年間色々体験して感じたことがことが一つ<br><br><br><b>「日本の物は本当に素晴らしい」</b><br><br><br>という事が特に感じられました。<br><br>というのも、日本の貿易会社で働かせてもらっていた時に日本のティーポットや和柄の小物などを取り扱っていて、仕事をするうちに「あぁ、将来世界の人にもっと日本の物を知ってもらいたい」と日に日に強く思っていました。<br>しかし、一概に日本のものといってもあまりにもカテゴリーが広すぎるわけですが、中でも私が注目したのは日本のアンティークです。<br>今ではヤフーオークションだけでなく、世界のebayなどを使ってさまざまな商品が取引されています。<br>幸運なことに、親の知り合いにアンティークショップを経営する方がおり、その方はインターネット販売などをしたことがないとの事なので、修行ついでにさっそく手伝うことになりました。<br><br>いずれ、古物市場や自分での買いつけなどもするようになると思いますが、まずはとてもいいスタートがきれたと思います。<br><br>いつか世界をまたにかける貿易商になりたいですね。<br>
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<link>https://ameblo.jp/sedoric5124/entry-11717228391.html</link>
<pubDate>Wed, 04 Dec 2013 00:57:00 +0900</pubDate>
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