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<title>NO MUSIC  NO LIFE</title>
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<description>セカオワ、GReeeeNをこよなく愛してる人のブログです。セカオワ、GReeeeNの曲の物語かきます。ブログ初でよくやり方がわからない……</description>
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<title>次のライブ！</title>
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<![CDATA[ いやいや、もう炎と森のカーニバル～スターランド編～も無事終了ですね(._.)<br><br>やっぱ楽しみはあっという間だ(´・ω・｀) <br><br>でもでも！今日の公演で次のライブの発表がっ！<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140621/20/seeeekaowa0626/d8/d4/j/o0600045012980093527.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140621/20/seeeekaowa0626/d8/d4/j/o0600045012980093527.jpg" width="400" height="300"></a><br>※Twitterからの拾い画<br><br><br><span style="font-size: 40px; "><font color="#ff2a1a">TOKYO &nbsp;FANTSY</font></span><br><br><br><font color="#000000">ひゃっはぁぁぁぁ！！！</font><br><br><font color="#000000">受験……いやいや休みも必要だ！</font><br><font color="#000000">ということで</font><font color="#000000">私は2日間参戦します！でも３日間参戦できる…かも？！</font><br><br><font color="#000000">皆さんはどうなさいますかー？</font>
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<pubDate>Sat, 21 Jun 2014 20:53:00 +0900</pubDate>
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<title>２回目リプｷﾀ━(ﾟ∀ﾟ)━!!!</title>
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<![CDATA[ <b><font color="#ff2a1a">深瀬さんから２回目リプ頂きました・゜・(ノД`)・゜・</font></b><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140504/21/seeeekaowa0626/39/e6/p/o0405072012929855695.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140504/21/seeeekaowa0626/39/e6/p/o0405072012929855695.png" width="400" height="711"></a><br><br>ニコラという雑誌を、セカオワが載ったときから買っていて、たまたま見つけました。<br><br><b><font color="#000000">この羽は……炎と森の時のアレですよね…笑</font></b><br><b><font color="#000000">↓アレ</font></b><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140504/21/seeeekaowa0626/96/d9/j/o0711048012929855895.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140504/21/seeeekaowa0626/96/d9/j/o0711048012929855895.jpg" width="400" height="270"></a><br>
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<pubDate>Sun, 04 May 2014 21:01:00 +0900</pubDate>
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<title>スタラン感想 ※ネタバレ注意</title>
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<![CDATA[ 4月29日 参戦してきました！<br>SEKAI NO OWARIの炎と森のカーニバル スターランド編！＼( 'ω')／<br><br>みなさん、仮装すごくてとても面白かった！<br>炎と森のときの方は私も仮装したのですが、スタランではほぼ私服で行きました(^q^)<br><br>そしてそして、あおいくんとツーショット２回も撮ってもらった！<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140504/21/seeeekaowa0626/aa/ff/j/o0640064012929848138.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140504/21/seeeekaowa0626/aa/ff/j/o0640064012929848138.jpg" width="400" height="400"></a><br>顔わかりにくいように加工w<br><br>Twitterもやっていらっしゃるので気になった方は見てみたらいかがでしょうか 凄く似てますよ！！ &nbsp; <br>↓Twitterに載せてた画像<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140504/21/seeeekaowa0626/1e/03/j/o0405072012929848367.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140504/21/seeeekaowa0626/1e/03/j/o0405072012929848367.jpg" width="400" height="711"></a><br><br> <br>さてさて本題ですが、幸せでした(´▽｀)<br><br>ピエロのときの深瀬さんとさおりちゃんの絡み。ついにはなかじんも来て、LOVEだけ取り残されたりww<br><br>もう一度行きたいなぁ あの世界へ。<br>次のライブは絶対二日間参戦するぞ！<br>受験生なのですが( p_q)<br><br>物語もう少し時間かかります(._.)
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<pubDate>Sun, 04 May 2014 20:47:00 +0900</pubDate>
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<title>不死鳥物語 3  完結</title>
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<![CDATA[ ー続きー<br><br> 彼がいきなり立ち上がり、夜空に向かって胸の前で両手を合わせて叫ぶ。<br> &nbsp;「不死鳥よ僕に永遠を与えてください。」<br>次に私の方を強い目で見ながら言う。<br> &nbsp;「…僕と君なら何にも怖くないから。天国なんて、君がいないなら、僕は君と永遠になるから！」<br><br> &nbsp;私は彼のその姿を見て、目から、熱い何かがこぼれてきた。<br><br> 「なに、これ……？」<br><br>私が声が震えながらもそう言うと<br>彼は黙って袖でそれを拭き取ってくれた。<br><br>素直に言うと凄く凄く凄く嬉しかった。<br>でも、あれ？まるで、私が不死身のロボットだと知っているように言っている？私はそう思い、きょとーんとする。<br><br> 「君は顔がコロコロ変わるね」<br>彼が笑いながら言う。<br>「あ、わ、私が…あ…」<br>「知ってたよ。」<br>私の言葉を、彼がさえぎる。<br>「君に会うためにここに来たんだ。君がここにいると、君を発明した人から聞いてね。もちろん最初は教えてくれなかったさ。だから毎日毎日聞きにいった。そして、やっと、会えたんだ。そりゃあ知ってるよ」<br> 真剣な表情で、最後は笑いながら言った。<br><br> &nbsp;私はそれを聞いて、また目から熱い何かがこぼれたが、今度は自分で強く拭き取って夜空に、いや、天に向かって言う。<br> 「死がくれる世にも美しい魔法…今を大切にすることができる魔法…」<br> &nbsp;「神様 私にも死の魔法をかけて。永遠なんていらないから、終わりがくれる今を…<span style="font-size: 40px; "><font color="#000000">愛したいの。</font></span>」<br><br><font color="#000000"> &nbsp;私はこれ以上出せないんじゃないかという声で、気持ちをこめてそういった。彼が死んでさしまったら私は1人。今まで1人だったけれど、彼という存在を知ってしまったから、もう1人で生きるのはとても…とても辛いだろう。私は願うことしかできない。だからその願いを精一杯伝えよう。</font><br><br> いつの間にか彼の目にも光るものが見えた。<br><br> 「不死鳥のように美しい君にいつか終わりが訪れますように。形あるものはいつかは壊れるから。」<br> &nbsp;そう言うと彼は、何かを決めたように私の手を、強く、強く握った。<br><br>「あ、花火」<br>彼がつぶやいた。<br>花火？初めて見た。とてもきれい<br><br>まるで、私達がいつも見上げてきた空を飾っているようだった。<br><br><font color="#ff3692">＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿</font><br><br><font color="#000000">「いつだっけなぁと言っても、あの時、あの日いつから知ってたか言ったよね。」</font><br><font color="#000000">「今頃思い出したの？でも、詳しくは教えてもらってないわ。何で知ったかとか……」</font><br><font color="#000000">「まぁそれはあとで。あの日のことはハッキリ覚えているけれど、君の言ったことが強すぎて、僕の言葉なんて覚えてないよ。」</font><br><font color="#000000">「…私が"人間"になれたのは多分あの言葉があったからだよ。」</font><br><br><font color="#000000"> 私はそう、彼に優しく微笑みながら言った。</font><br><br><br><font color="#000000">…………………</font><br><br><font color="#000000">最後まで見てくださり、ありがとうございました！感謝感激です(T_T)</font><br>
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<pubDate>Fri, 04 Apr 2014 09:07:00 +0900</pubDate>
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<title>不死鳥物語 2</title>
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<![CDATA[ ー続きー<br><br> 彼に私が不死身でロボットであるということは秘密にしておこう。<br> これが私の初めての秘密であり、ウソだった。なぜか知られたくなかった。<br><br> &nbsp;夏の終わり頃<br> &nbsp; もう彼と出会い、ひと季節たとうとしている。<br><br>「もしも私の…この命が限りあるものにいつかはできたのなら、彼と私の命の制限時間内にもう一度彼を見つける。そうしたらそれは偶然ではなく、私は奇跡と呼びたい。」<br><br> &nbsp;そう、無数の星に向かってつぶやいた。私は彼に出会い、人間らしくなっていると、自分でも感じた。彼の元へもどった。<br><br> &nbsp; 人間は、暗いと嫌らしい。彼は毎日「暗いと怖いしさみしいんだよ～」と言いながら焚き火をたいていた。不思議だ。私は一人で暮らしている時は暗いまま過ごしていたが、焚き火は心もほわんとする。私はこの時間がとても好きだった。<br><br> &nbsp; 「神様の発明で誕生した全てのものには、終わりがプログラムされているんだ。でもロボットは人類の発明だから、天国はないのかなぁ？」<br> &nbsp; 突然の彼のつぶやきにドキリとした。バレたかと思った。<br><br> &nbsp; 「ど、どうして天国がないの？」<br>それでも気になったところを聞いてみた。<br><br> &nbsp;「だって、天国は神様が作ったって感じしない？だからきっと、神様が支配するものしか入れないんだよ」<br> 無邪気な笑顔で彼は言った。可愛いと思ってしまった。でもバレていなくて良かった…<br><br> &nbsp; 「確かに、天国は神様が付き物って感じがするね」「……でもね、この聖なる星が降る夜が最初から存在しなかったのなら、あの、真っ白な世界を、朝とは呼ばないわ。終わりのないものなんて、最初から始まりなんてないのよ。だから、きっと、ロボットにも終わりはあるはず。」 &nbsp;<br> &nbsp;私は夜空を見上げながら続けて言った。まるで、自分に言い聞かせているよう。あれ？なんで？この季節が始まった頃は、不死身でも、この山奥で動物と住む生活に満足をしていたはずなのに。<br><br> &nbsp;彼は、一瞬ポカーンとして笑顔で言った。<br>「 僕は、ロボットには終わりがないのかなぁ？なんて言っていないよ？」<br><br> &nbsp;あ、しくじってしまった。これじゃあまるで、私がロボットだと言っているようなものじゃない。バレたかもしれない……ドキドキした。自分はウソや隠し事は向いていないことがわかった。<br><br> 「でも、確かにね。今は"不死身のロボット"なんてのが発明されているんだ。人間の手で。でも、いくら不死身でもなんらかの形で死はなくなるかもしれないね。もし、永遠に生きることができたら、嬉しみよりも悲しみの方が多いだろうなたくさんの別れがあるだろうから。まぁ、その"不死身のロボット"はこの世に１台しかないらしいけどね。」<br> &nbsp;彼は遠い目をしながら言った。<br><br> &nbsp;その言葉を聞いて、私は驚愕した。彼は、不死身のロボットの存在を知っている。不死身のロボットは、私、たった１台しかこの広い世界にない。ということは、永遠に生きるのは、私しかいないということになる……<br> &nbsp;そうもんもんと考えていたら、彼が心配そうに私の顔を覗いてきた。けれど、その彼の顔にも数秒気付かず、時間差で顔が赤くなり、驚いてしまった。<br><br>「わぁぁぁ」<br> 「ふふふ、なにぼーっとしてんの。」<br>彼が意地悪そうに笑う。この笑顔…どうにかならないだろうか。毎回ドキドキしてしまう。<br><br>「な、なんでもない」<br>私は赤くなった顔を隠すように前にある焚き火を見つめた。<br> &nbsp; &nbsp;
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<pubDate>Fri, 04 Apr 2014 08:18:00 +0900</pubDate>
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<title>不死鳥物語 1</title>
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<![CDATA[ &nbsp;思ったより長編になってしまったので、３個にわけてupします。<br> 曲と違うところ等あります。<br> <br><br><br><font color="#000000">不死鳥 1……</font><br><br>「いつだっけなぁ、君が不死身のロボットだと知ったのは…」<br>彼がまたつぶやく。<br>「また言う、あなた最初から知っていたでしょ？」<br>私がそう言うと、彼は意地悪そうに笑った。<br>この会話は今までで、何回もした。そろそろ許して欲しい…。でも、あと何回こういうたわいのない会話ができるんだろうと思うと、今 彼といれるこの瞬間がとても、愛おしく思う。<br><font color="#ff3692">＿＿＿＿＿＿＿＿</font><br><br> &nbsp;ある日私は"作られた"。目が覚めたら山奥にいた。誰が作ったのかは知らされていないけれど、そこに、手紙があった。<br><br>それを読む限りでは私は、世界で初の不死身のロボットらしい。感情は持っていないと書かれている。でも少しは持っているらしい。プログラムされた程度は。<br><br><br><font color="#000000"> &nbsp;だけどあの夏になったばかりの頃、あの日。</font><br><font color="#000000">私はプログラムされていない感情に包まれた。</font><br><br><font color="#000000"> &nbsp;ずっと、目が覚めた山奥に住んでいた。</font><br><font color="#000000">別に、なにか食べなくてはいけないわけじゃない。ロボットだから。しかも不死身というオマケまでついている。私はこの動物達に囲まれた生活で満足をしていた。</font><br><br><font color="#000000"> &nbsp;だけどある日 男の人がきた。こんな山奥に。</font><br><font color="#000000">私は只者じゃないと思い、木に隠れ、警戒した。</font><br><font color="#000000">けれど、その警戒を簡単に解いてしまわれた。あの笑顔で。</font><br><font color="#000000">なんだろうこの感覚、初めてだ。胸が熱くなる。いや、どこもかしこも熱い。オーバーヒート？</font><br><font color="#000000">「あ、あれ？あなたの笑顔を見たら凄く体が熱くなった。なんの魔法をつかったの？！」</font><br><font color="#000000">私は木から離れ、彼に少し近づいて聞いた。</font><br><font color="#000000">「あはは &nbsp;随分面白い告白だなぁ。偶然、僕もそういう風になっているよ。」</font><br><font color="#000000">彼は顔を赤く染め、右手で頭を掻きながら言った。</font><br><font color="#000000"> けれど、言ってる意味がわからない。彼もそういう風になってるの？告白？</font><br><font color="#000000">「どういうこと？」 &nbsp; </font><br><font color="#000000">聞いてみた。 </font><br><font color="#000000">「いいところだね、僕もここに住んでもいい？食料は…そうだなぁなんとかするよ。」</font><br> む、無視をされた。けれどなんだろう。彼がここに住む、帰らないということを知って、私は嬉しくなってしまった。<br><font color="#000000">「いいけど…」</font><br><br><font color="#000000"> この日から、私は 恋 というプログラムされていない感情をもってしまった。</font>
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<pubDate>Fri, 04 Apr 2014 06:08:00 +0900</pubDate>
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<title>深瀬さんから返信が…！</title>
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<![CDATA[ &nbsp;なんと…！ <br><br><b><span style="font-size: 40px; "><font color="#ff2a1a">深瀬さんからリプが！！</font></span></b><span style="font-size: 40px; "><font color="#ff2a1a">＼</font></span><b><span style="font-size: 40px; "><font color="#ff2a1a">( 'ω')／</font></span></b><br><br>嬉しくて嬉しくて幸せすぎます。<br><br>このアカウントは、始めたばかりでフォロワーさん０だったのですが、14人くらいになりました！<br>（´-`）.｡oO（やはり凄いぜ深瀬さんパワー……<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140402/18/seeeekaowa0626/fa/f6/p/o0405072012895656213.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140402/18/seeeekaowa0626/fa/f6/p/o0405072012895656213.png" width="400" height="711"></a><br><br> &nbsp;そして何気に初投稿！ちゃんとできてるか不安です。いつか誰かに見てもらえるブログを作りたいなぁ。<br> &nbsp; ブログには、セカオワの曲やGReeeeNの曲を物語化したいと思います。リクエストがあればそれも！(ちゃんと何度も聞いて意味を考え頑張ります！)<br> &nbsp; &nbsp;<br> &nbsp; 今はSEKAI NO OWARIの不死鳥で考え中
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<pubDate>Wed, 02 Apr 2014 17:57:00 +0900</pubDate>
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