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<title>ある【文学部生】のりある。</title>
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<description>ある大学の、ある演劇サークルに属するせいちゃんの活動報告。</description>
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<title>稽古⑧</title>
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<![CDATA[ 無駄な動き、理由のない動きは止めましょう。<br>あとテンションのふれ幅をもっと大きく。じゃないとシリアスなシーンが引き立たないですね。<br>山場のセリフはだいぶ入ってきたから、細かいところ入れていきましょう。
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<pubDate>Wed, 19 Oct 2011 22:42:50 +0900</pubDate>
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<title>稽古⑦</title>
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<![CDATA[ 今日はみやぱんさんと二人で場練をやってました。テレビドラマに出てるみたいな意識で演技したところ、わりと自然な演技ができたと思います。<br>またセリフの意図を考えることが大切だと教わりました。例えば、「～したい」という形で役のセリフを整理していけばいいそうです。<br>来週には初通しがあるので、セリフを入れていきましょう！
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<pubDate>Mon, 17 Oct 2011 21:28:51 +0900</pubDate>
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<title>稽古⑥</title>
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<![CDATA[ 今日は１日稽古でした<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/106.gif" alt="パー" class="m"><br>朝、痛恨の遅刻をしてしまいました。あと２回で降板らしいので、本気で気をつけなければ。<br>場練中心の稽古でした。僕の演じる役は不良っぽいキャラですが、自分にそういう要素が全くないので、苦戦してます。前回はわりと狂ってる役でした。そのときは全力で狂えばうまくいったのですが、今回はどちらかというと力を抜くことが重要です。まだ力が入ってるし、役に入りきれてないです。<br>とりあえずもっと脚本を読み込んで、感情を研究しようと思います。役の感情になって、入り込めるようにしたいです。<br>不良系の映画とか見たほういいかも。<br>あとギャグセンがほしい…
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<pubDate>Sat, 15 Oct 2011 22:37:50 +0900</pubDate>
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<title>稽古⑤</title>
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<![CDATA[ 失敗を恐れないこと。稽古場は失敗できる本番だし。 <br>もっと素を出せるし、はっちゃけれる。<br>
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<pubDate>Sat, 15 Oct 2011 11:00:49 +0900</pubDate>
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<title>稽古④</title>
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<![CDATA[ 読み合わせをしましたが、声を作り過ぎて不自然になってます。なんていうか自然な演技をしようとして、不自然になってるっていうか。<br>一度、日常会話の延長として演技するのがいいのかもしれません。肩の力を抜いて！<br>あとは脚本を読み込んで、感情の理由をじっくり考えるのが大切です。<br>
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<pubDate>Wed, 12 Oct 2011 22:54:19 +0900</pubDate>
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<title>稽古③</title>
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<![CDATA[ 昨日の稽古の反省です。<br>稽古前や休憩中にスムーズにテンションを上げれた点は良かったと思います。やっぱりテンションを高められれば、エネルギーのある演技ができると思います。<br>場練では、脚本を持ちながらということもあり、自然な動きになってないですね。会話するとき必ず相手を見て話していますが、現実では必ずしもそうではありません。目線は重要です。<br>アドリブが固まっていると指摘されました。それだとあまりアドリブの意味がないし、入れすぎるとテンポが悪くなります。 <br>モノローグで噛んだら終わりなので、滑舌鍛えなきゃならないです。 <br>今日には脚本の第一項があがります。早く脚本はずしてできるように、セリフを覚えたいです。
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<pubDate>Tue, 11 Oct 2011 23:37:50 +0900</pubDate>
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<title>『三鷹の化け物』観劇</title>
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<![CDATA[ 今日はろりえという劇団の『三鷹の化け物』という劇を観劇しました。 <br>コメディです。めちゃめちゃ全力で、めちゃめちゃ金もかけてしょうもないことをやるこの劇は化け物レベルだったと思います。圧倒されました。 <br>この芝居は何が伝えたいんだ！？って言う人もいるかもしれないけど、そんなこと関係ないぐらいパワフルなものでした。<br>11月公演はコメディなので、モチベーションが上がりました。なんだかんだで役者のエネルギーが一番大切だなって感じました。それが演劇の醍醐味だし。 <br>皆キャラの濃い稽古場ですが、負けるつもりはない！！
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<link>https://ameblo.jp/sei-chan-desu/entry-11042884486.html</link>
<pubDate>Sun, 09 Oct 2011 18:43:29 +0900</pubDate>
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<title>稽古②＋『そんなことないよ』観劇</title>
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<![CDATA[ 今日は二回目の稽古でした。仮脚本の読み合わせでは、かなり噛みました。読み合わせでセリフを読むときに、発声練習とは違った声の出し方をしている気がします。何というかカッコつけたような。気をつけたいです。<br>場練はとても久しぶりでした。冒頭のシーンをやりましたが、思うように出来ませんでしたね。場練は始まったばっかりなので、もっと自由に動いて、他の役者と絡めると思います。家で役を詰めて、ぶっ込めるとこは積極的にぶっ込みたいです。<br>今回僕の演じるキャラはわりとまともなキャラですが、もっと壊していく要素はあると思います。僕しか演じれないキャラを目指します。<br><br>稽古後に創造工房In front ofさんの『そんなことないよ』を観劇しました。演劇サークルの様子がとてもリアルに描かれていて、演劇やってる人間からすればある意味ホラーでした(笑)また舞台が凄かったですね。さすが創造さん。なんていうか共感出来る人間関係なので、お薦めです。月曜日までやってるみたいです。
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<link>https://ameblo.jp/sei-chan-desu/entry-11042209749.html</link>
<pubDate>Sat, 08 Oct 2011 23:16:30 +0900</pubDate>
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<title>初稽古</title>
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<![CDATA[ 僕は今日から稽古に参加。久しぶりの稽古場です。<br>音楽をかけ、それに合わせてストレッチをします。柔軟性に加え、バランス感覚が求められ結構きつかったです。<br>次に外郎売りを割り箸くわえながら読みました。滑舌は永遠の課題です。<br>イメージの大切さも知りました。舞台の役者はたとえ見えないものでも、同じ景色を見なければなりません。<br>最後に配役が発表され、脚本の初読み合わせをしました。前回演じた役とは全く違うキャラクターなので、役作りを頑張ります。これからの稽古が楽しみです。<br>
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<link>https://ameblo.jp/sei-chan-desu/entry-11040159310.html</link>
<pubDate>Thu, 06 Oct 2011 22:10:03 +0900</pubDate>
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<title>『狂っているのは君のほう』顔合わせ！</title>
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<![CDATA[ ついに始まった。<br>慶應義塾演劇研究会11月公演『狂っているのは君のほう』<br>昨日はスタッフ、役者の顔合わせがあった。<br>新人公演以来の役者。今回はかえるさん、ヤハタさんをはじめたくさんの先輩と共演できるので、楽しみだ。出来るだけ技術を吸収していきたい。<br>今回は新人公演より稽古数が少ないので、自分で役を突き詰める時間が重要だ。<br>３年生のﾀｲｽｹさんの役作りはとてもストイックである。例えば、青空を見るシーンがあるとすれば、実際に青空を見に出かける。役のバックグラウンドを調べる。<br>見習う必要がある。演出の前で、常に新しい芝居をしていくことを意識していかなければならない。<br>それぞれの価値観をぶつけて、ぶつけられて。心に残る舞台を目指します！
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<link>https://ameblo.jp/sei-chan-desu/entry-11038740387.html</link>
<pubDate>Wed, 05 Oct 2011 13:38:16 +0900</pubDate>
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