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<title>精美のペットブログ</title>
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<description>精美スキンケアクリニック公式サイトhttp://www.seibi-skincare.jp/</description>
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<title>精美のペットブログ！「これは猫です」→まるでジャミラみたいと爆笑　「顔どこ？」「相当変異している</title>
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<![CDATA[ <p>まいどなニュース　　　　　　　　　　　　8/22(日)&nbsp;17:32</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20210826/17/seibiskincare/b8/ae/j/o0259019414992182750.jpg"><img alt="" height="194" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20210826/17/seibiskincare/b8/ae/j/o0259019414992182750.jpg" width="259"></a></p><p>&nbsp;</p><p>「念のための確認ですが、これは猫です。」と、もふもふの塊の写真をツイートした「ぽてねのアポロ（@Hachicotton）」さん。短い手足がついたやわらかそうな長方形の物体が、何に見えるかでリプ欄は大いに盛り上がりました。</p><p>&nbsp;</p><p>　最も多くの票を獲得したのはウルトラマンに登場する「ジャミラ」。首がなく四角い体の中に顔が埋まっているような架空の怪獣です。「ウルトラマンはほとんど見た事なくて知らなかったのですが、ジャミラと仰る方が多かったので調べてみたら似ていて笑いました（笑）」と飼い主さん。</p><p>&nbsp;</p><p>　ほかには、飛行中の「ムササビ」や、もふもふ感そのままに「モップ」に例える人も多くいました。猫に見えない寝姿を披露して爆笑を誘ったのは、３歳のスコティッシュフォールドのアポロくんです。アポロくんは、飼い主さんたちにかこまれても、気にすることなくいつも堂々とへそ天で寝ているそう。</p><p>&nbsp;</p><p>　無防備なモファ～姿に、</p><p>&nbsp;</p><p>「思わず笑ってしまいました笑　オモロ可愛いですねぇ！」</p><p>「バンザイにくわえておててがパーなのがとてもよい……」</p><p>「顔どこ？？と画像拡大しました」</p><p>「野性味ゼロ　警戒心ゼロですね」</p><p>「この仰向け寝姿、可愛い　もふりたい!!」</p><p>&nbsp;</p><p>とコメントが寄せられ、５.７万の“いいね”がついています。</p><p>&nbsp;</p><p>　ちなみに、へそ天で伸びをしたあとにそのまま寝てしまうと今回のような寝姿になるのだそう。アポロくんは、６カ月年上のラガマフィンのチロルくんと暮らしています。「チロルもアポロほど多くはありませんがへそ天で寝ます」という飼い主さんに聞きました。</p><p>&nbsp;</p><p>──アポロくん、顔だけでなく首もどこに行っちゃったのでしょう？</p><p>&nbsp;</p><p>　首周りの毛が多いので首がないように見えますが通常です（笑）。</p><p>&nbsp;</p><p>──写真を撮ったとき、どう思いましたか？</p><p>&nbsp;</p><p>　今日はまた豪快な格好で眠るんだなぁと思いました。</p><p>&nbsp;</p><p>──お腹のもふもふが呼んでるようです。やっぱり吸っちゃいますか？</p><p>&nbsp;</p><p>　眠っている時は怒られないのでたまに吸います！</p><p>&nbsp;</p><p>──うらやましいです。以前には、毛づくろい中に唐突に後ろに倒れて「ぽて寝」するアポロくんもおもしろいと話題になりました。アポロくんは、笑わせてくるタイプなのかしら？</p><p>&nbsp;</p><p>　自然と笑いをとっていくタイプです。アポロは見ていて飽きない可愛さがあります。</p><p>&nbsp;</p><p>　　　◇　　　◇</p><p>&nbsp;</p><p>　ツイッターには、アポロくんの「ぽて寝」を含む、さまざまな寝姿が投稿されていてほっこり。ジャミラみたいなんて言われちゃいましたが、起きているときはゴージャスなイケ猫さんです。お兄ちゃんのチロルくんが大好きで、ねこじゃらしよりもトンネルのような潜るおもちゃが好きなアポロくん、これからもかわいい姿で笑わせてください。</p><p>&nbsp;</p><p>（まいどなニュース／Lmaga.jpニュース特約・太田 浩子）</p>
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<link>https://ameblo.jp/seibiskincare/entry-12694374626.html</link>
<pubDate>Thu, 26 Aug 2021 17:37:14 +0900</pubDate>
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<title>精美のペットブログ！「犬連れ観光に優しい都道府県」ランキングNo.1が決定！</title>
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<![CDATA[ <p>ねとらぼ　　　　　　　　　　　　8/23(月)&nbsp;12:05</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20210823/17/seibiskincare/b0/54/j/o0275018314990855166.jpg"><img alt="" height="183" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20210823/17/seibiskincare/b0/54/j/o0275018314990855166.jpg" width="275"></a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>　犬に関するあらゆる情報を届けるメディア「INUNAVI（いぬなび）」は、「愛犬との観光」に関する調査を行い、その結果を発表しました。今回は、「犬連れ観光に優しい都道府県」のランキングを見ていきましょう。</p><p>&nbsp;</p><p>●第2位：長野県</p><p>　第2位は「長野県」。回答者からは、「犬連れに優しいカフェやレストランが多く、特に軽井沢辺りは犬と一緒に楽しめる環境が整っている」「犬と一緒にペンションに泊まったが、犬の来店を想定していない蕎麦屋でも、テラス席なら良いですよと対応してもらえた」などといった声があがっていました。</p><p>&nbsp;</p><p>　おすすめのスポットでは、「軽井沢」や「軽井沢プリンスショッピングプラザ」が人気。「別荘地は犬連れも多く、一緒に連れて行ける飲食店も多い」「犬用のショップも多く、ドッグランがあります！」とのコメントが寄せられていました。そのほか、「志賀高原」や「白馬村」「白糸の滝」といった自然豊かなスポットも人気のようです。</p><p>&nbsp;</p><p>●第1位：静岡県</p><p>　そして第1位は「静岡県」でした。実際に観光したことがある人からは、「いぬ高原と言われるくらい、ペット同伴で入れるショップやお食事処、ミュージアム、公園などがたくさんあり、看板やパンフレットにペットOKと記載されており、安心して過ごせる」「伊豆に何度か連れてったことがありますが、ペット可の旅館が多く歩いていてもみんなかわいがってくれた」などといったコメントが寄せられていました。</p><p>&nbsp;</p><p>　なかでも伊豆エリアは人気で、「伊豆ぐらんぱる公園。ペットと一緒に乗れるアトラクションがあります」「伊豆高原は『伊豆高原わんわんパラダイス』をはじめとするペット同伴可能なホテルや飲食店、オルゴールミュージアムなど豊富な施設が点在している」との声が。また、「愛犬の駅」や「御殿場プレミアムアウトレット」などもおすすめスポットにあげられていました。</p><p>&nbsp;</p><p>（出典元：INUNAVI）</p>
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<link>https://ameblo.jp/seibiskincare/entry-12693827817.html</link>
<pubDate>Mon, 23 Aug 2021 17:09:54 +0900</pubDate>
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<title>精美のペットブログ！大雨の住宅街で鳴き声が　道路の端でびしょ濡れになった子猫を初めて保護、小さな</title>
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<![CDATA[ <p>まいどなニュース　　　　　　　　　　　　　　8/19(木)&nbsp;16:00</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20210819/17/seibiskincare/7c/36/j/o0219023014989000665.jpg"><img alt="" height="230" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20210819/17/seibiskincare/7c/36/j/o0219023014989000665.jpg" width="219"></a></p><p>&nbsp;</p><p>大雨が降りしきる大阪府八尾市内の住宅街で、1匹の子猫が鳴いていました。その鳴き声を玄関先から聞きつけた住民は鳴き声がする方へ歩いていくと、30メートル先の道路でびしょ濡れになった子猫を発見。ちょうど道路の端で、雨水が流れ込んでいる場所でした。</p><p>&nbsp;</p><p>子猫は歩けずとても弱っていたそうです。「放っておいたら、死んでしまう…」と、住民は急いでタオルを取りに戻って、小刻みに震える子猫の身体をタオルで包み帰宅しました。</p><p>&nbsp;</p><p>子猫が保護されたのは、13日午後2時ごろのこと。全国各地で災害級の大雨が降り続いていた日でした。</p><p>&nbsp;</p><p>雨で身体が冷たくなっていた子猫を連れ帰り、カイロなどで温めた</p><p>「子猫はびしょびしょになってとても震えていました。大雨が降る中、おそらく母猫とはぐれてしまったのでしょう。そのままにしていたら、車にひかれてしまうし。猫を飼ったことはなかったのですが、どうしても放っておけなくて保護したんです。身体が冷たくなっていたので、カイロなどで温めたり。家族の一人がミルクを買いに行ったりと…とにかく子猫を助けようと必死でした」（保護主さん）</p><p>&nbsp;</p><p>子猫を保護したときの対応をインターネットで調べて、目の前の命を救おうと行動したという保護主さん。注射器でミルクをあげたり、段ボールで小さなおうちを即席で作ってあげたりしました。すると、子猫は少し落ち着いたのか、段ボールの中でタオルに包まれながらスヤスヤと寝てくれたといいます。</p><p>&nbsp;</p><p>そして、子猫が寝ている間、動物病院を探しましたが、どこもお盆休みのところばかり。いくつか電話で問い合わせをしたところ、何とか夕方から開いている病院を見つけて、子猫を連れて行くことができました。</p><p>&nbsp;</p><p>「子猫は生後3週間くらいの雌。獣医師さんからはケガもなく、とても元気だといわれ、ひと安心しました。体重も280グラムくらい。やせ細っていたわけではなかったので、もしかするとはぐれる直前まで母猫の母乳で元気に育っていたのかもしれません。でも、見つけたときはとても衰弱して自力で動けなかったようで、雨に濡れたまま放っておいたら死んでいたのではないかと思います」（保護主さん）</p><p>&nbsp;</p><p>一命を取り留めた子猫…Twitterを開設、里親募集へ　リプ欄に「里親詐欺に気を付けて」</p><p>そんな保護主さんの懸命なお世話のおかげで、一命を取り留めた子猫。雨の中で保護したことから、「あめ」ちゃんと名付けられました。しかし、保護主さんのおうちでは、ガンを患った老犬の看病をしていたことなどから、あめちゃんを飼い続けることは難しいといいます。</p><p>&nbsp;</p><p>そこで、保護した翌日にTwitterを始め、あめちゃんの写真や動画などを掲載しながら里親を探すことに。あめちゃんの様子などを投稿したところ、猫を飼っている人や保護ボランティアらからリプがたくさん集まりました。</p><p>&nbsp;</p><p>「里親希望の方からのリプやDMだけではなく、私たちが猫を飼うのが初めてということもあって、猫を飼っている方などからいろいろなアドバイスもいただいております。とてもためになったのが、ミルクの飲ませ方です。最初、私たちは子猫を仰向けにして哺乳瓶のミルクをあげていました。その動画を見た方々から『仰向けで飲ませると誤嚥する』とのご指摘を受けたほか、『うつぶせに寝かせて飲ませ、飲んだあとは背中を優しくさすってゲップさせてください』といったアドバイスをもらいました。</p><p>&nbsp;</p><p>また、虐待目的に猫を譲り受けようと里親になりすます詐欺が多いことも教えてくださって。そういった皆さんのリプを見て、里親さんへの譲渡も慎重にならないといけないと思いました。見ず知らずの私たちにたくさんの方々からいろいろなアドバイスをいただき、本当に感謝しています」（保護主さん）</p><p>&nbsp;</p><p>外で過ごす猫たちは、災害が起きると命の危険にさらされる</p><p>保護時はうっすらとしか開いていなかった目も、今はぱっちりお目めになったというあめちゃん。順調に体重も増えてすくすくと育っています。</p><p>&nbsp;</p><p>「ちっちゃな歯も生えてきたりと、日々のあめちゃんの成長を家族で喜んでいます。初めての子猫の保護。こんなに小さい動物を飼ったことがなかったので、少し不安ではありました。でも、頻繁に授乳をしないといけないとか、おしっこを出すお手伝いをしてあげるとか、いろいろなことを知ることができて、楽しいです。ただ、先住犬の看病をしているのであめちゃんを飼えないのは残念ですが…とにかく、優しい里親さんを見つけたいです。</p><p>&nbsp;</p><p>また、あめちゃんの保護を通じて、お外で過ごす猫ちゃんたちは大雨など災害が起きると命の危険にさらされることも知りました。最近の大雨でつらい思いをしている人がたくさんいて心が傷む日々ですが、同様に大変な思いをしているお外にいる動物や取り残されたペットたちもいるかと思うと胸が締め付けられます」（保護主さん）</p><p>&nbsp;</p><p>　　　◇　　　◇</p><p>&nbsp;</p><p>あめちゃんの里親募集に関する問い合わせは、保護主さん・Twitterアカウント（@ochinekoame）のDMへ。※大阪府八尾市内あるいは、その近辺の方を希望しています</p><p>&nbsp;</p><p>（まいどなニュース特約・渡辺 晴子）</p>
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<link>https://ameblo.jp/seibiskincare/entry-12693089254.html</link>
<pubDate>Thu, 19 Aug 2021 17:28:44 +0900</pubDate>
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<title>精美のペットブログ！大雨の住宅街で鳴き声が　道路の端でびしょ濡れになった子猫を初めて保護、小さな</title>
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<![CDATA[ <p>まいどなニュース　　　　　　　　　　　　　　8/19(木)&nbsp;16:00</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20210819/17/seibiskincare/7c/36/j/o0219023014989000665.jpg"><img alt="" height="230" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20210819/17/seibiskincare/7c/36/j/o0219023014989000665.jpg" width="219"></a></p><p>&nbsp;</p><p>大雨が降りしきる大阪府八尾市内の住宅街で、1匹の子猫が鳴いていました。その鳴き声を玄関先から聞きつけた住民は鳴き声がする方へ歩いていくと、30メートル先の道路でびしょ濡れになった子猫を発見。ちょうど道路の端で、雨水が流れ込んでいる場所でした。</p><p>&nbsp;</p><p>子猫は歩けずとても弱っていたそうです。「放っておいたら、死んでしまう…」と、住民は急いでタオルを取りに戻って、小刻みに震える子猫の身体をタオルで包み帰宅しました。</p><p>&nbsp;</p><p>子猫が保護されたのは、13日午後2時ごろのこと。全国各地で災害級の大雨が降り続いていた日でした。</p><p>&nbsp;</p><p>雨で身体が冷たくなっていた子猫を連れ帰り、カイロなどで温めた</p><p>「子猫はびしょびしょになってとても震えていました。大雨が降る中、おそらく母猫とはぐれてしまったのでしょう。そのままにしていたら、車にひかれてしまうし。猫を飼ったことはなかったのですが、どうしても放っておけなくて保護したんです。身体が冷たくなっていたので、カイロなどで温めたり。家族の一人がミルクを買いに行ったりと…とにかく子猫を助けようと必死でした」（保護主さん）</p><p>&nbsp;</p><p>子猫を保護したときの対応をインターネットで調べて、目の前の命を救おうと行動したという保護主さん。注射器でミルクをあげたり、段ボールで小さなおうちを即席で作ってあげたりしました。すると、子猫は少し落ち着いたのか、段ボールの中でタオルに包まれながらスヤスヤと寝てくれたといいます。</p><p>&nbsp;</p><p>そして、子猫が寝ている間、動物病院を探しましたが、どこもお盆休みのところばかり。いくつか電話で問い合わせをしたところ、何とか夕方から開いている病院を見つけて、子猫を連れて行くことができました。</p><p>&nbsp;</p><p>「子猫は生後3週間くらいの雌。獣医師さんからはケガもなく、とても元気だといわれ、ひと安心しました。体重も280グラムくらい。やせ細っていたわけではなかったので、もしかするとはぐれる直前まで母猫の母乳で元気に育っていたのかもしれません。でも、見つけたときはとても衰弱して自力で動けなかったようで、雨に濡れたまま放っておいたら死んでいたのではないかと思います」（保護主さん）</p><p>&nbsp;</p><p>一命を取り留めた子猫…Twitterを開設、里親募集へ　リプ欄に「里親詐欺に気を付けて」</p><p>そんな保護主さんの懸命なお世話のおかげで、一命を取り留めた子猫。雨の中で保護したことから、「あめ」ちゃんと名付けられました。しかし、保護主さんのおうちでは、ガンを患った老犬の看病をしていたことなどから、あめちゃんを飼い続けることは難しいといいます。</p><p>&nbsp;</p><p>そこで、保護した翌日にTwitterを始め、あめちゃんの写真や動画などを掲載しながら里親を探すことに。あめちゃんの様子などを投稿したところ、猫を飼っている人や保護ボランティアらからリプがたくさん集まりました。</p><p>&nbsp;</p><p>「里親希望の方からのリプやDMだけではなく、私たちが猫を飼うのが初めてということもあって、猫を飼っている方などからいろいろなアドバイスもいただいております。とてもためになったのが、ミルクの飲ませ方です。最初、私たちは子猫を仰向けにして哺乳瓶のミルクをあげていました。その動画を見た方々から『仰向けで飲ませると誤嚥する』とのご指摘を受けたほか、『うつぶせに寝かせて飲ませ、飲んだあとは背中を優しくさすってゲップさせてください』といったアドバイスをもらいました。</p><p>&nbsp;</p><p>また、虐待目的に猫を譲り受けようと里親になりすます詐欺が多いことも教えてくださって。そういった皆さんのリプを見て、里親さんへの譲渡も慎重にならないといけないと思いました。見ず知らずの私たちにたくさんの方々からいろいろなアドバイスをいただき、本当に感謝しています」（保護主さん）</p><p>&nbsp;</p><p>外で過ごす猫たちは、災害が起きると命の危険にさらされる</p><p>保護時はうっすらとしか開いていなかった目も、今はぱっちりお目めになったというあめちゃん。順調に体重も増えてすくすくと育っています。</p><p>&nbsp;</p><p>「ちっちゃな歯も生えてきたりと、日々のあめちゃんの成長を家族で喜んでいます。初めての子猫の保護。こんなに小さい動物を飼ったことがなかったので、少し不安ではありました。でも、頻繁に授乳をしないといけないとか、おしっこを出すお手伝いをしてあげるとか、いろいろなことを知ることができて、楽しいです。ただ、先住犬の看病をしているのであめちゃんを飼えないのは残念ですが…とにかく、優しい里親さんを見つけたいです。</p><p>&nbsp;</p><p>また、あめちゃんの保護を通じて、お外で過ごす猫ちゃんたちは大雨など災害が起きると命の危険にさらされることも知りました。最近の大雨でつらい思いをしている人がたくさんいて心が傷む日々ですが、同様に大変な思いをしているお外にいる動物や取り残されたペットたちもいるかと思うと胸が締め付けられます」（保護主さん）</p><p>&nbsp;</p><p>　　　◇　　　◇</p><p>&nbsp;</p><p>あめちゃんの里親募集に関する問い合わせは、保護主さん・Twitterアカウント（@ochinekoame）のDMへ。※大阪府八尾市内あるいは、その近辺の方を希望しています</p><p>&nbsp;</p><p>（まいどなニュース特約・渡辺 晴子）</p>
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<link>https://ameblo.jp/seibiskincare/entry-12693089253.html</link>
<pubDate>Thu, 19 Aug 2021 17:28:44 +0900</pubDate>
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<title>精美のペットブログ！取り残された動物救う有志の獣医師ら ギリシャ山火事</title>
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<![CDATA[ <p>JIJI.COM　　　　　　　　　　　　　　　8/17(火)&nbsp;8:05</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20210817/16/seibiskincare/05/67/j/o0259019414988096961.jpg"><img alt="" height="194" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20210817/16/seibiskincare/05/67/j/o0259019414988096961.jpg" width="259"></a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>【AFP＝時事】やけどを負った犬猫たちの脚に薬を塗り、包帯を巻く獣医師たち──ギリシャ・アテネ近郊に設けられた急ごしらえの保護施設では、山火事でけがをした動物の治療が行われている。避難の際に取り残されたペット、野良犬や野良猫もいる。</p><p>&nbsp;</p><p>　ボランティアの獣医師らは、アテネ郊外の古い採石場に防水シートを張って作った仮設の「集中治療室」で動物たちの手当てを行う。</p><p>&nbsp;</p><p>　獣医師らが携わる動物救護非営利団体（NPO）「EDKE」では、これまでに230匹以上の動物を手当てしており、グループの代表は「毎日20匹ほどの動物を受け入れている」と話す。</p><p>&nbsp;</p><p>　軽傷の場合は、2～3時間ごとに水で患部を冷やす。若いボランティアスタッフが「水に入る時間だよ」と子犬2匹を抱きかかえ、小さな容器に優しく入れた。</p><p>&nbsp;</p><p>　今月初め、アテネの北方約30キロの地域で起きた山火事では多くの住民が避難した。</p><p>&nbsp;</p><p>　被災地域でAFPの取材陣は、取り残された動物を探す複数のボランティアグループに出会った。地域には野良犬や野良猫が少なくない。最初に被害に遭うのは置き去りにされたペットはもちろん、こうした野良の動物たちだと獣医師らは指摘する。</p><p>&nbsp;</p><p>　NPO「ドッグズ・ボイス（Dogs' Voice）」は、これまでに2000人以上がボランティア活動に参加していると話す。その多くは、シェルターの負担軽減のため、動物を自宅で数週間預かるという。また、動物の餌の寄付は約10トンに上っている。【翻訳編集】 AFPBB News</p>
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<link>https://ameblo.jp/seibiskincare/entry-12692709547.html</link>
<pubDate>Tue, 17 Aug 2021 16:14:03 +0900</pubDate>
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<title>精美のペットブログ！＜うちのワンコ＞足が悪いけど、そんなのへっちゃら！　同居犬のお世話もする心優</title>
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<![CDATA[ <p>Sippo　　　　　　　　　　　8/10(火)&nbsp;20:11</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20210811/16/seibiskincare/16/fd/j/o0225022514985378129.jpg"><img alt="" height="225" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20210811/16/seibiskincare/16/fd/j/o0225022514985378129.jpg" width="225"></a></p><p>&nbsp;</p><p>飼い主さんに投稿してもらった、ペットとのとっておきストーリーをご紹介します。</p><p>&nbsp;</p><p>＜sippoストーリー＞</p><p>チュウル／男の子／ポメラニアン／1歳</p><p>普段の呼び名：チュウ君</p><p>飼い主さんのニックネーム：ルチママ</p><p>&nbsp;</p><p>■名前の由来はなんですか？</p><p>うちにはポメラニアンの男の子が3匹います。大きさが偶然にも大、中、小。その「中くらい」の大きさがチュウ君でした。うちの子は皆「ル」つながりのため、「チュウル」となずけました。</p><p>&nbsp;</p><p>■出会ったきっかけはなんですか？</p><p>チュウ君は、3匹目にお迎えするか検討中だったルピカを見学しに行った時に、同じケージにいました。お父さん犬が一緒で2匹がとても仲がいいとうかがいました。ただ2匹とも左足が悪く3本足で歩く子でした。離すことが心苦しくかわいそうで、2匹一緒にお迎えを決めました。</p><p>&nbsp;</p><p>■今回選ばれた写真はどんな時に撮った写真ですか？</p><p>4匹ポメラニアンがいます。走りたい子、ゆっくりマイペースな子と2組に分かれお散歩。チュウ君は足が悪く3本足ですが、お兄ちゃんのルチア君を追いかけながら障害があることを忘れるくらい上手に楽しそうに走ります。夜散歩中の休憩中の1枚です。</p><p>&nbsp;</p><p>■ペットとの忘れられないエピソードは？</p><p>家族の中で一番体が小さいルピカ君が風邪をひいて咳が止まらないと心配そうに隣に行き、くっついて見守ってる姿に感動してしまいました。その後も心配そうに離れず、ルピカが動くたびにくっついていき見守る姿……わんちゃんってすごいなーと思いながら心がふんわりしました。</p><p>&nbsp;</p><p>■ペットと一緒に暮らし始めて、あなたに起きた変化はありますか？</p><p>毎日があわただしいですが、心が癒され愛情あふれた日常を送れています。平凡な日常がいかに幸せかを教えてもらえてます。ありふれた日常の中で小さい幸せと喜びが積み重なり何十倍、何百倍にもなり、家族みんな笑顔が増え幸せを感じます。わんちゃんが嬉しそうにしていると私もとてもうれしく、喜んでくれることをしてあげたくなります。仕事に疲れていてもこの子たちの笑顔が見たくエネルギーの源です。この子たちのおかげで日本全国にお友達になれた犬友さん達、この子たちがいたから経験できたことがたくさん。大切な家族です。</p><p>&nbsp;</p><p>■他の飼い主さんに薦めたいグッズは？</p><p>「天然 青森ひば油」ペットの消臭、虫よけ、除菌・抗菌作用など、万能油。うちでは涙焼けや耳の掃除に使ってます。</p><p>&nbsp;</p><p>■オススメのおでかけスポットは？</p><p>散歩の写真でも撮ったRAYARD Hisaya-odori Park、ヒサヤオオドオリパーク。名古屋市中心地にありレストランやお店がたくさんあり、芝生の公園もあります。わんちゃんテラス席可のレストランがたくさんあります。わんちゃんがたくさんお散歩に来ていて観光客も多いです。夜はライトアップされて現像的な空間にかわります。</p><p>&nbsp;</p><p>■最後に、ペットへのメッセージをお願いします</p><p>足に障害があるけど、ママはあなたの個性と思っているよ。とても怖がりだけど3本足でルチアを追いかけたりして、その成長にとても嬉しく思います。体が一番小さいルピカのお世話をしてくれたり遊んであげたり、いたずらされても絶対怒らない優しい子。お顔も心も体もまだまだ成長中。これからも家族みんなで楽しく笑顔で過ごしていこうね。</p>
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<link>https://ameblo.jp/seibiskincare/entry-12691616175.html</link>
<pubDate>Wed, 11 Aug 2021 16:06:53 +0900</pubDate>
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<title>精美のペットブログ！マダニが媒介する致死率の高い感染症が拡大…ペットの犬・猫にも用心</title>
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<![CDATA[ <p>REANIMAL　　　　　　　　　　　　　　8/5(木)&nbsp;20:00</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20210806/14/seibiskincare/13/28/j/o0275018314982965141.jpg"><img alt="" height="183" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20210806/14/seibiskincare/13/28/j/o0275018314982965141.jpg" width="275"></a></p><p>&nbsp;</p><p>人間が感染した場合、致死率が高いマダニによる感染症が、今年6月に千葉県で確認されたことが分かった。国立感染症研究所（以下、感染研）によると、関東地方では初めての報告となる。これまで宮崎県や山口県など西日本を中心に感染例が確認されていたが、今年の3月には静岡県でも発見されており感染地域が拡大している。</p><p>&nbsp;</p><p>◆マダニを介して感染する重症熱性血小板減少症候群</p><p>&nbsp;</p><p>「重症熱性血小板減少症候群（severe fever with thrombocytopenia syndrome: SFTS）」と呼ばれるこの感染症は、草むらなどに生息しているマダニにかまれて「SFTSウイルス」に感染することで発症する。厚生労働省（以下、厚労省）によれば、ヒトが感染した場合、発熱、全身倦怠感や消化器系の不調（食欲不振、腹痛、嘔吐下痢）などの初期症状が出る。感染研の研究によると、これまで分かっている日本での感染例では致死率も高く約30％とされている（厚労省のデータでは、中国での致死率が6～30％とある）。</p><p>&nbsp;</p><p>◆ワクチンや治療薬がなく予防が最重要</p><p>&nbsp;</p><p>ワクチンや発症した場合の治療薬は存在しないため、マダニにかまれない予防策が最も重要である。草むらなどに入る場合、長袖・長ズボンや手袋などを着用し、できるだけ肌の露出を避けたい。刺された場合には、医療機関でマダニの除去や洗浄など適切な処置が必要である。無理に引き抜こうとすると、マダニの一部が皮膚内に残ったり体液が逆流したりしてウイルスに感染する恐れが高くなる。</p><p>&nbsp;</p><p>感染研のデータでは、2013年3月から今年の4月までに合計588件の感染報告があり、そのうち72名が死亡している。感染は春から夏に集中しており、これから郊外に避暑やキャンプに出掛ける場合には十分に注意が必要だ。</p><p>&nbsp;</p><p>◆特に猫の感染例が多い</p><p>&nbsp;</p><p>マダニから感染した猫や犬などの動物を介して人間が感染するケースもあると言われている。感染研は、「SFTSの発生のうち、数％が動物から人への感染である可能性がある」とコメント。感染研や日本医療研究開発機構の研究では、2017年以来、ペットから飼い主や獣医師などへの感染が12件（猫11件、犬1件）確認されており、うち1人が死亡していると共同通信が報じている。</p><p>&nbsp;</p><p>◆猫の致死率は70％にのぼる</p><p>&nbsp;</p><p>動物がSFTSに感染した場合も、人間同様の症状が見られる。厚労省のデータによれば、2019年には109匹の猫に発症が報告され、そのうち70％が死亡した。犬の場合も致死率は50％ほどと言われている。愛犬や愛猫がダニにかまれないよう、予防薬を確実に投与したい。また、散歩中に不用意に草むらに立ち入ることを避けることも大切だ。猫の感染例が多いのは、屋外飼育によりマダニにかまれるリスクが高いのが原因の1つと考えられる。熱中症や交通事故などその他の危険を避けるためにも、猫の室内飼いを徹底したい。</p><p>&nbsp;</p><p>◆唾液やふんを介した感染に注意</p><p>&nbsp;</p><p>動物からは唾液やふんなどを介して感染すると考えられている。ペットとは過剰な触れ合い（口移しでエサを与えるなど）は控えることが安心だと言える。もしペットにマダニが付着した場合、無理に取ろうとせず、獣医師に処置を依頼することが重要だ。</p><p>&nbsp;</p><p>◆家の中にいる小さいダニは大丈夫</p><p>&nbsp;</p><p>なお、SFTSを媒介するマダニは家庭内に発生するダニ（食品につく「コナダニ」や衣類などに発生する「ヒョウヒダニ」）や植物につく「ハダニ」とは異なる。家の中でダニを見つけたからといって、過剰に心配する必要はない。厚労省の資料によれば、マダニは「固い外皮に覆われた比較的大型（種類にもよりますが、成ダニでは、吸血前で3～8mm、吸血後は10～20mm程度）のダニで、主に森林や草地に生息していますが、市郊外、市街地でも生息しています」とされている。</p>
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<link>https://ameblo.jp/seibiskincare/entry-12690671509.html</link>
<pubDate>Fri, 06 Aug 2021 14:03:47 +0900</pubDate>
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<title>精美のペットブログ！しつけのプロがしている犬の「吠え」軽減の簡単テク2つ</title>
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<![CDATA[ <p>いぬのきもち　　　　　　　　　　　　　　8/5(木)&nbsp;11:35</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20210805/17/seibiskincare/ff/2c/j/o0255019814982598738.jpg"><img alt="" height="198" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20210805/17/seibiskincare/ff/2c/j/o0255019814982598738.jpg" width="255"></a></p><p>&nbsp;</p><p>「いぬのきもち」読者に愛犬との生活の困りごとをアンケートで聞くと、つねに上位にランクインする「吠え」のお悩み。今回はしつけのプロの愛犬との関係性づくりから見えた、吠えさせないためのヒントをご紹介します！</p><p>&nbsp;</p><p>吠えさせないヒント：愛犬をよ～く観察する！</p><p>しつけトレーナーの藤本聖香先生は、愛犬のひなちゃんと暮らしています。先生がひなちゃんとの関係性をよくするために心がけていることのひとつが、愛犬の表情やポーズを観察することだそう。</p><p>藤本先生）「しつけの勉強をするためイギリスへ留学したとき、当時の先生に、犬をよく見ていて！と何度も言われました。言われたとおり観察していると、犬の表情やポーズなどで、喜怒哀楽がわかるようになりました。」</p><p>&nbsp;</p><p>その経験から、愛犬と接するときはいつも表情やポーズを気にかけるようにしているそう。愛犬が吠えている時も、抗議しているのか、興奮しているのか、うれしいのかなど「なぜ吠えているのか？」を観察してから対応できるので、無駄に吠え続けさせることはないそうです。</p><p>&nbsp;</p><p>吠えさせないヒント： 愛犬の得意をほめて自信をつける！</p><p>&nbsp;</p><p>しつけのトレーナーとして活動し多くの犬たちを見ているうち、「犬にも人と同じように得意不得意がある」ということが分かってきたという藤本先生。</p><p>&nbsp;</p><p>藤本先生）「ひなは前足を使うことが得意だったので、それを使った“バイバイ”や“ハイタッチ”などのワザを積極的に教えました。すると、ひなも自信がついたのか、どんどんといい顔つきに！」</p><p>愛犬の苦手なことではなく、愛犬の得意なことに目を向けるようになったそうです。</p><p>&nbsp;</p><p>藤本先生）「得意を伸ばそうという気持ちでトレーニングすると、愛犬のやる気やチャレンジ精神も出てきて、さらに褒められることで自信もついてきます。臨機応変な対応能力が身についてくるので、警戒吠えなどの軽減に繋がるはず！」</p><p>&nbsp;</p><p>いかがでしたか？　　今回ご紹介したしつけのプロが行っている接し方を参考にして愛犬との関係をアップし、吠えを軽減してみてくださいね！</p><p>&nbsp;</p><p>参考/いぬのきもち20年10月号「しつけがもっとずっと楽しくなるヒント」（監修：英国APDT認定ペットドッグトレーナー　藤本聖香先生　ほか）</p><p>撮影/尾﨑たまき</p><p>文/melanie</p>
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<link>https://ameblo.jp/seibiskincare/entry-12690518612.html</link>
<pubDate>Thu, 05 Aug 2021 17:30:47 +0900</pubDate>
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<title>精美のペットブログ！芦屋で写真展「あしやのペット大集合」　開催に向けペット写真一般公募</title>
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<![CDATA[ <p>みんなの経済新聞　　　　　　　　　　　　　8/4(水)&nbsp;14:25</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20210804/17/seibiskincare/46/9f/j/o0225022514982165626.jpg"><img alt="" height="225" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20210804/17/seibiskincare/46/9f/j/o0225022514982165626.jpg" width="225"></a></p><p>&nbsp;</p><p>　芦屋市民センター（芦屋市業平町）3階で9月23日～29日、ペットの写真展「あしやのペット大集合」が今年も開催される。（西宮経済新聞）</p><p>&nbsp;</p><p>　2014（平成26）に始まって以来、恒例行事となった同イベント。毎年、展示場いっぱいにペットの写真が並ぶ。担当の横地加奈子さんは「今年も既に問い合わせを頂いている。ペットを飼っていなくても写真展を楽しみにしてくれている方がいて、かわいいと喜んでくれる。写真撮影が好きで、芦屋の美しい景色を背景に絵のようなすてきなこだわり写真を応募してくれる方もいらっしゃる。今年もどんな写真が集まるか楽しみ。ぜひご応募いただければ」と話す。</p><p>&nbsp;</p><p>　開催に向け、芦屋市立公民館（TEL 0797-35-0700）が現在、作品を募集している。締め切りは9月10日17時30分まで。応募多数の場合は先着70点で締め切る。応募方法はホームページで確認できる。</p>
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<link>https://ameblo.jp/seibiskincare/entry-12690339195.html</link>
<pubDate>Wed, 04 Aug 2021 17:49:49 +0900</pubDate>
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<title>精美のペットブログ！多頭飼育崩壊の現場からレスキューされた人見知りの子猫　兄弟と離れて鳴き続ける</title>
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<![CDATA[ <p>まいどなニュース　　　　　　　　　　　　　　　8/1(日)&nbsp;13:20</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20210802/15/seibiskincare/3a/c1/j/o0225022514981198210.jpg"><img alt="" height="225" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20210802/15/seibiskincare/3a/c1/j/o0225022514981198210.jpg" width="225"></a></p><p>&nbsp;</p><p>くらまちゃん（1歳・オス）は、2020年7月、岐阜県の多頭飼育崩壊の現場から、兄弟と一緒にボランティアにレスキューされた。飼育環境が悪かったため真菌に感染していた。</p><p>&nbsp;</p><p>岐阜県に住む山村さんは、もともと動物が大好きで、保護猫や保護犬のことを知っていた。猫を飼うと決めた時、できることならペットショップではなく譲渡会で探したいと思っていたが、11月22日、たまたま行った譲渡会でくらまちゃんを出会ったという。</p><p>&nbsp;</p><p>「三兄弟でひとつのケージにいましたが、2匹の兄弟とは違い、くらまはひとりじっとハンモックに隠れていました。人見知りなんだろうなぁ、なついてくれるかな？と思いましたが、保護団体の方が、慣れると大丈夫ですしとっても良い子ですよと教えて下さったんです」</p><p>&nbsp;</p><p>譲渡会場で、不安そうだが優しそうな目で山村さんをじっと見つめてきたくらまちゃんに山村さんはひとめぼれした。その表情は今でもはっきり覚えているという。</p><p>&nbsp;</p><p>■夜通し鳴く子猫</p><p>&nbsp;</p><p>後日、山村さんは預かりボランティアの家に行き、くらまちゃんと再会して、「やっぱりこの子だ」と改めて確信した。</p><p>&nbsp;</p><p>くらまちゃんという名前は保護主がつけてものだった。「鞍馬の火祭」という秋の季語にちなんでいる。</p><p>&nbsp;</p><p>山村さんが新居に引っ越しをした後、12月19日からトライアルが始まったが、案の定くらまちゃんは人見知りをした。兄弟と離れて初めてひとりぼっちになったということもあり、ケージの中でじっと家族の様子を伺い、夜になるとずっと鳴いていた。山村さんは兄弟と引き離した罪悪感も手伝って涙があふれてきたという。</p><p>&nbsp;</p><p>「トイレもせず、ごはんもおやつも食べませんでした。でも、翌日には食べるようになり、排泄もして、おもちゃで遊ぶようになり、本当に嬉しかったのを覚えています。2日目までは夜通し鳴いていましたが、それも収まりました」</p><p>&nbsp;</p><p>■くらまのいない生活は考えられない</p><p>&nbsp;</p><p>くらまちゃんは、おっとりマイペースで温厚な性格。いたずらもしないお利口さんだという。よく喋る子で、歩きながらいつも喋っている。</p><p>&nbsp;</p><p>「あんなに人見知りしていたのに、眠たくなるとベタベタすりすりしてくれるんです。本当に可愛いです」</p><p>&nbsp;</p><p>外を眺めたり、かくれんぼや追いかけっこをしたり、おもちゃで遊んだりすることが大好き。追いかけっこの最中、角で待ち構えている山村さんをわざとびっくりさせることもあるという。</p><p>&nbsp;</p><p>「くらまのいない生活は考えられない」という山村さん。夫婦ともにどちらかというと犬派だったが、いまでは猫にメロメロ。初めて猫を飼育したので分からないことが多く最初は戸惑ったが、とにかく可愛くて仕方がないのだという。</p><p>&nbsp;</p><p>「私ひとりが里親になっても何も変わらないかもしれません。でも、少しでも多くの方に、現状を知っていただき、罪のない命を消さない選択について考えてもらえるといいなと思います。動物達の殺処分がなくなることを心から願っています」</p><p>&nbsp;</p><p>（まいどなニュース特約・渡辺 陽）</p>
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<link>https://ameblo.jp/seibiskincare/entry-12689946420.html</link>
<pubDate>Mon, 02 Aug 2021 15:31:36 +0900</pubDate>
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