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<title>☆☆☆生物3のブログ☆☆☆</title>
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<description>☆☆☆あれはさかのぼること、7年前の2002年。とある県立高校のとある生物のクラスで3人は偶然に出会った。その3人とはデカ、ガリ、そしてチビ。そんな3人組が贈る、日々の出来事を赤裸々に綴ったブログです。～2009年春、全国ロードショー～☆☆☆どうぞ、ご賞味あれ！！</description>
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<title>友愛、友愛、そして友愛と博愛</title>
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<![CDATA[ <p>10月12日☆*ﾟ ゜ﾟ*☆*ﾟ ゜ﾟ*</p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #ffcdb5"><br></font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #ffcdb5"><br></font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #ffcdb5"><br></font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #ffcdb5"><br></font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #ffcdb5"><br></font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #ffcdb5">記念すべき、今日10月12日はチーム生物のド変態野郎、ガリ君の誕生日です(*^▽^*)</font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #ffcdb5"><br></font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #ffcdb5"><br></font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #ffcdb5"><br></font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #ffcdb5">おめでとー！！</font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #ffcdb5"><br></font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #ffcdb5"><br></font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #ffcdb5"><br></font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #ffcdb5">君も今日からレベル24だﾟ･:,｡ﾟ･:,｡★ﾟ･:,｡ﾟ･:,｡☆</font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #ffcdb5"><br></font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #ffcdb5"><br></font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #ffcdb5"><br></font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #ffcdb5"><br></font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #ffcdb5">これからももっと、もっとEnjoyしちゃってくださいなo(〃＾▽＾〃)o</font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #ffcdb5"><br></font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #ffcdb5"><br></font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #ffcdb5"><br></font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #ffcdb5">おれらがこうして出会えたのも、何かの縁*☆*:;;;:*☆*:;;;:</font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #ffcdb5"><br></font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #ffcdb5"><br></font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #ffcdb5"><br></font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #ffcdb5">一生大切にしていこうね*:..｡o○☆ﾟ･:,｡*:..｡o○☆</font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #ffcdb5"><br></font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #ffcdb5"><br></font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #ffcdb5"><br></font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #ffcdb5">本当にありがとう！！</font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #ffcdb5"><br></font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #ffcdb5"><br></font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #ffcdb5"><br></font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #ffcdb5">そして、本当におめでとう(≡^∇^≡)</font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #ffcdb5"><br></font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #ffcdb5"><br></font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #ffcdb5"><br></font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #ffcdb5">ちび丸:*:・(￣∀￣)・:*:</font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #ffcdb5"><br></font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #ffcdb5"><br></font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #ffcdb5"><br></font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #ffcdb5"><br></font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #ffcdb5"><br></font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #ffcdb5"><br></font></p>
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<pubDate>Mon, 12 Oct 2009 21:13:09 +0900</pubDate>
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<title>実はぼく、あげパンが苦手なんです。</title>
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<![CDATA[ <p>台風が来てるよ、みんな・°・(ノД｀)・°・</p><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><p>ってか、ブログの更新がめっちゃ久しぶりじゃないかい、おいヾ(▼ﾍ▼；)</p><br><br><p>今まで旅に出かけておりました、ちび丸です(｡・ε・｡)</p><br><br><p>久しぶりの更新ということもあって、大したニュースもないのですが、まずは生存の確認ということでご連絡しました。最近、みんなにめっきり会ってないな～。</p><br><br><p>みんな、元気でやってるのかな？（￣▽￣）=３</p><br><br><p>たまにはお酒を飲み交わしたいな～（￣▽￣）=３</p><br><br><p>おい、みんな、たまには近況報告しろよ～（￣▽￣）=３</p><br><br><br><br><p>「鳴かぬなら、おれが泣きたい、ホトトギス」</p><br><br><br><p>(Ｔ▽Ｔ;)</p><br><br><br><br><p>ちび丸:*:・(￣∀￣)・:*:</p><br><br><br>
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<pubDate>Wed, 07 Oct 2009 22:30:50 +0900</pubDate>
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<title>チョッキ</title>
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<![CDATA[ <p>お盆って電車すいてるからいいよねー。って思ったら以外と帰りは関係ないんだね。</p><br><p>どうも本日は直帰をしてさしぶりに残業なしで帰ったのに結局何ひとつ自分の事ができなかった</p><p>デカです。。チビ先生はきっと今頃松坂牛でも食べるのかな？いいな～羨ましいな～。</p><p>俺美味しいモノの為ならなんでもするわ～って最近思ってきました。</p><p>完全にデブの発想ですね。</p><br><p>ちなみに日曜日に会議開こうと思ってたけど、チビ先生はまだ里帰り中かな？</p><br><p>にしても毎日暑い。そしてビールがうまい。</p><br><p>あ、サウナ部結成しませんか？</p><br><p>暑いのに？うん。暑いのに。</p><br><p>まぁとりあえず最近夜更かしが苦手なので、そろそろ寝ますね。</p><br><p>なんか内容なくてすいません。</p><br><p>次はなんかしっかり書くね！</p><br><p>お疲れ～</p>
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<pubDate>Fri, 14 Aug 2009 23:56:11 +0900</pubDate>
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<title>この一年やれるだけのことをやってみましょう。ベストを尽くしましょう。</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは</p><br><br><p>私、ちび丸は本日から例のごとく5連休を頂きまして、その勢いで祖父母に会いに行くことを決めました。</p><br><p>今の私の心身的なコンディションを考えると、これがベストなアンサーであると改めて思っています。</p><br><p>ここらで一度、リフレッシュをしてまた強くなった自分になって戻って参りたいと思いますので、その際は私に対する皆さんの熱い抱擁とキs・・・・</p><br><br><p>危ない、危ない。・ﾟﾟ･(≧д≦)･ﾟﾟ･｡　おれらの関係が崩れるっちゅうねん！！</p><p>ってか、おれらの関係ってそんなのじゃないねん！！</p><br><p>おれらの関係ってか、友情は今日の日照りよりも熱く、静岡で起きた地震にもぶれることなく、○りピーのような誘惑にはまることもない、固く丈夫なものでできているから、誰にでも壊せないんだぜ！！</p><br><p>Viva、チーム生物ヾ(＠^▽^＠)ﾉ</p><br><br><p>では、そろそろ本気で荷造りをしないといけないので、します。</p><p>場所は違えども、みんなで何事にもベストは尽くしていきましょう。</p><br><br><p>僕も今晩あたりにケジメをつけるつもりです。</p><p>悔いだけは残さない。</p><p>飾らない、格好つけない、ありのままの思いを伝えます。</p><br><p>では、また5日後あたりに。</p><br><br><br><br><br><br><p>昨日の小説の続き。</p><br><br><p>思い出とは、時に人を幸せにさせ、時に人を悲しくさせるものだ。</p><br><p>しかし、彼女との思い出は今となれば全てが幸せだった。彼女と出会えたことで彼女は僕の人生にたくさんの彩りを加えてくれた。そして、彼女は僕の人生の中で決して欠かすことのできない大部分を占めていたのだ。もし仮にそこの部分が欠けるとなると、僕の心の楼閣は大黒柱が抜き取られたように一気に崩れ落ちてしまうだろう。彼女との出会いは僕にとっては大きなものだった。彼女に巡り会えたことでこんなにも世界が美しく見えるなんて想像もしていなかった。太陽のようにまぶしい笑顔と海のように澄んだ心はもう一度見ることができるのだろうか。</p><br><p>僕はこのことを考えるとたまらなく辛くなる、怖くなる。だから、僕はこの思い出を脳で記憶することなく、心に刻み込まれたものとしてこれからの人生を歩んで行くことに決めた。決して色褪せることのない、消えることのない灯のようにその思い出は小さく光るように僕の心の中で灯っている。そして、その色々な思い出の中で僕と彼女との距離は出会った当時と変わらないまま、離れていないまま、僕は22歳から23歳を迎えた。<br> <br> <br>「ねぇ、どっちの方が私に似合う？」と彼女は突然僕に問いかけた。僕はデパートの中で賑わう人ごみの中に目をやっていた。彼女はうす緑色のチェック柄のハットと色違いのうすピンク色のハットを交互に被って、笑顔で僕に意見を求めていた。「うす緑色のハットの方が好きだな。耳の形もくっきりと見えるし、髪の形もきれいに残ったまま見えるし、こっちの方がおれは好き」と僕がそう言うと、彼女は嬉しそうにその帽子に指をさして「じゃあ、これに決めた！」と笑顔で言った。<br></p><p>6月の週末はどこの街もどこの店もセールで賑わっていた。どこを見渡しても人だかりができていて、そして、どこの人たちも何か幸せそうに見えた。試合終わりでくたくたになっているサッカー部の高校生、男友達で服選びをしておしゃれに気を使い始めた6人組の中学生、楽しそうに手を繋ぎ寄り添いながら歩くカップル、ベビーカーを押しながら仲良く会話している夫婦。勢い良く降った先ほどの雨は、街を色鮮やかに輝かせるための通り雨だった。輝きを取り戻した街は、雲から日が顔を出した。その照る日差しの中で、街に出向いてきた人々は知らず知らずのうちに自然と街に笑顔を振り撒いていたのだ。</p><p><br>僕と彼女はスターバックスに入り、窓越し2席空いていたのでそこに腰掛け、アイスコーヒーを飲みながら行き交う人々の姿を眺めていた。彼女がその人々を見て、こう言った。<br></p><p>「人間観察って良いよね。だって、この人たち私たちに見られていることも知らずに歩いているわけでしょ。これが人間の素だよね。意識せずに人の癖が出ているのを私は観察するのがおもしろいじゃん。人が作り出す自然のこういうところって」。彼女はリラックスしたのか、今まで結っていた髪留めのゴムを外して、ほどきながら僕にこう話した。彼女に言われて思い出したが、実は僕も前に同じことを思ったことがあった。そして、彼女が言っていることにとても納得できた。だから、僕は素直に自分の文で彼女に賛同した。「だよね、言ってることわかるし、僕も同じことを前に思ったことがあるよ」と返事をした。<br>それから彼女はコーヒーを一口飲み、口づけしたストローの先を指で拭いた。そして僕に目を合わせて、こう言った。<br></p><br><br><p>つづく</p><br><br><p>ちび丸:*:・(￣∀￣)・:*:</p>
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<link>https://ameblo.jp/seibutsu3/entry-10319242757.html</link>
<pubDate>Wed, 12 Aug 2009 12:39:47 +0900</pubDate>
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<title>僕はいつでも応援している君のことを。だって、君のことが大好きだから。</title>
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<![CDATA[ <p>こんばんは。</p><br><br><p>皆さん、大雨に流されないで生きていますか？</p><br><br><p>皆さん、地震に揺られないで生きていますか？</p><br><br><p>静岡の地震にビックリの私JDC、地震・大っ嫌い・ちび丸です(￣▽￣)</p><br><br><p>トゥッス、諸君＼(￣▽￣)</p><br><br><p>最近、自然が引き起こす災害がよく起こっています。</p><br><br><p>きっと、大地も自然の神様も怒っているのだと思います。</p><br><br><p>皆さん、大地も自然も、そして友達も女性も大切にしましょう。</p><br><br><p>今月はうちの会社の倉庫が棚卸し月間なので、何かとても丁寧になりすぎ、そのおかげで日常も丁寧に生き始めました。</p><br><br><p>皆さんにご心配をおかけしました、私の恋もそろそろ終止符が打たれようとしています。</p><br><br><p>後悔はしていません。やれるだけのことはやったという感覚があります。</p><br><br><p>結果、色々なことを学ばせてもらって、まだまだ自分自身は力不足だなということに行き着きました。</p><br><br><p>これからも皆さんのご指導など、よろしくお願いしますね。</p><br><br><p>一匹狼にはなれないし、なりたくもありません。</p><br><br><p>どうか、狼でもなく、碧いうさぎでもなく？、碧いうさぎ？</p><br><br><p>黒いうさぎにもなりたくないので、これからも私に対する、罵声と怒号の程よろしくお願い申し上げます。</p><br><br><br><br><p>さて、このブログで私が書くくだりも大体ワンパターン化してきているので、ここらで転換したいと思います。</p><br><p>今、自分自身で小説を書いています。</p><br><p>小説の内容は、ほとんどが実話で一部に軽いフィクションを交えてあります。</p><br><p>話の内容は、昨年のちび丸の恋の話です。</p><br><p>タイトルも付けているのですが、恥ずかしいので今は伏せます。</p><br><p>その小説の一部をこれから数回に分けて、連載していきたいと思いますのでご興味がある方は、ちび丸先生のファンになってください。サインくらい書きます。</p><br><p>では、始めます。</p><br><br><br><br><br><p>僕は待ち合わせの14時まで時間があったので、あえて急行に乗ることもなく各駅停車に乗って渋谷へと向かった。木曜日の昼過ぎということもあって、僕が乗った車両には数えられる程の乗客しかいなかった。</p><br><p>僕の目の前に70歳くらいの老夫婦が仲良く手を繋いで座っていて、今から買い物をしに行くように思えた。</p><p>この老夫婦の二人の笑顔がそれにしても、とてもにこやかだ。彼らの優しい笑顔に僕はとても微笑ましくなった。温かい笑顔は伝染するというのはこういうことを言うのだろう。<br> <br>外に目を移すと今朝の天気のお姉さんが予報していた通り、小雨がぱらばらと降り始めてきた。一粒一粒の小さな雨は、やがて雫の塊となって上から下へと窓をつたい流れ落ちていった。たまプラーザを過ぎたあたりから、小雨だった雨も次第に大きな雨音をたてて激しさを増してきた。</p><p>この雨のせいで僕はどこかで傘を買わなければいけない必要が出てきた。そう、僕は傘を持ってくるのを忘れていたのだ。僕は雨が好きでもなく、嫌いでもない。時に雨は恋人たちの仲を深める小道具に化すことができるからだ。そして、その雨はまるで乾いた街に潤いを与え、街の色を濃くしていく。</p><br><p>僕は思う。強く思う。たとえ、君はそう思えともなく、感じ取れなくても、君の心さえ乾いていなければどんな景色も宝石に変わるだろう。<br> <br>昨日から6月が始まった。あのことが起きてからもうすぐで一年が経とうとしている。あれから季節が一回りしたのだ。6月の湿ってずっしりと重たい雨と空気は、季節の入れ替わりと共に梅雨の始まりを僕に知らせた。</p><br><p>6月の匂い。この一年、僕も僕の周りも大きく変わった。僕は何度も何度も失敗を繰り返してきた。何度も何度も考えていた。ただ、色々な道を選び続けて、僕は正しく強くなってここに戻って来たのだ。</p><br><br><br><p>続く</p><br><br><br><p>ちび丸:*:・(￣∀￣)・:*:<br></p><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Tue, 11 Aug 2009 19:57:49 +0900</pubDate>
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<title>お前は今のスタイルを変える必要はない。やつらはじきに潰れる。</title>
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<![CDATA[ <p>今夜もヒッパレ、ぱーりーナイトッ！！！！</p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #80ffff"><br></font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #80ffff"><br></font></p><p>って、言ったらテンションが上がるのではないかと思って言ってみたものの、テンションも現状維持で変わりませんでした。</p><br><br><p>自分で動かなきゃ何も変わらないぞ！！</p><br><br><p>と、思うようになりました、ちび丸です(*゜▽゜ノノ゛☆</p><br><br><p>こんばんは、みなさん、いかがお過ごしでしょうか？</p><br><br><br><p>何か今晩は考えてもネタが見つからないので、こんばんは、ここまで。</p><br><br><br><p>さぁ、明日、明日！！</p><br><br><br><p>ちび丸:*:・(￣∀￣)・:*:</p><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Mon, 10 Aug 2009 20:21:17 +0900</pubDate>
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<title>君に想いを伝えよう、2009年夏</title>
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<![CDATA[ <p><font color="#000000">こんばんわ、チビ丸の登場です。</font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #80ffff"><br><font color="#000000"><br></font></font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #80ffff"><br><font color="#000000"><br></font></font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #80ffff" color="#000000">ってか、めっちゃくちゃ久しぶりの登場となり、しかもデカ君が「２連続」で更新しているという快挙を成し遂げています。</font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #80ffff"><br><font color="#000000"><br></font></font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #80ffff"><br><font color="#000000"><br></font></font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #80ffff" color="#000000">そりゃまずいということで、満を持して久々の登場ですよ。</font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #80ffff"><br><font color="#000000"><br></font></font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #80ffff"><br><font color="#000000"><br></font></font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #80ffff" color="#000000">そして、まぁ、のりピーではないですがこれまでの経緯を申しますと、一度ブログ書くのを止まってしまっていたら何か書くのが億劫になってしまっていました。何か臆病になりすぎていたのではないでしょうか。</font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #80ffff"><br><font color="#000000"><br></font></font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #80ffff"><br><font color="#000000"><br></font></font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #80ffff" color="#000000">だが、しかーし、「日を記す」というように記してこそ、日記なのでこれからは私の心情および何気なく普段感じていたことをつらつらと書いていきたいと思います。</font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #80ffff"><br><font color="#000000"><br></font></font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #80ffff"><br><font color="#000000"><br></font></font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #80ffff" color="#000000">もうこの際、愚痴も何でもありじゃないでしょうか？</font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #80ffff" color="#000000">溜め込むことが一番よくなく、良いことは掛け算と足し算をして、悪いことは引き算と割り算をしてシェアしてくださったらとてもありがたく思います。</font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #80ffff"><br><font color="#000000"><br></font></font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #80ffff"><br><font color="#000000"><br></font></font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #80ffff" color="#000000">そして、私事で恐縮ですが、昨年の夏以来の恋煩いとなり、今回のケースは2006年にある人に恋をした時と似ているような感覚です。</font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #80ffff"><br><font color="#000000"><br></font></font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #80ffff"><br><font color="#000000"><br></font></font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #80ffff" color="#000000">昨年とはまた違った心情ですが、今回ばかしは「完璧」な片想いなので、気持ちを平常に保つのがいっぱいいっぱいのようです。</font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #80ffff"><br><font color="#000000"><br></font></font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #80ffff"><br><font color="#000000"><br></font></font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #80ffff" color="#000000">まぁとにかくマイナス思考だけに陥るのだけはやめにして、紳士的なデカ、ガリのような2人の毅然とした態度を僕も取れるようにがんばってみたいと思います。</font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #80ffff">けど、恋するとなんでこんなに辛いんだろうね。</font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #80ffff"><br></font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #80ffff">「恋はするものではなく、してしまうもの」</font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #80ffff"><br></font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #80ffff">という名言がよく頭をよぎっています。</font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #80ffff"><br></font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #80ffff">これは病院へ行っても、治ることない本当の、恋の病です。</font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #80ffff"><font color="#000000"><br></font></font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #80ffff"><br><font color="#000000"><br></font></font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #80ffff" color="#000000">けど、この恋が実らなくとも僕はベストを尽くすことを僕は決めました。</font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #80ffff" color="#000000">後悔だけはもうしたくない。</font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #80ffff" color="#000000"><br></font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #80ffff" color="#000000">そして、決してどこにも「失踪」はしませんのでご心配なく。</font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #80ffff"><br><font color="#000000"><br></font></font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #80ffff"><br><font color="#000000"><br></font></font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #80ffff" color="#000000">天候が悪い日が続いておりますが、皆さんお体を大事に明日からまたハッピーな生活を送っていきましょうね。</font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #80ffff"><br><font color="#000000"><br></font></font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #80ffff"><br><font color="#000000"><br></font></font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #80ffff" color="#000000">Viva みんな！！ありがとう、みんながいることで僕はとても心強いです。</font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #80ffff"><br><font color="#000000"><br></font></font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #80ffff"><br><font color="#000000"><br></font></font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #80ffff" color="#000000">チビ丸:*:・(￣∀￣)・:*:</font></p>
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<pubDate>Sun, 09 Aug 2009 20:36:02 +0900</pubDate>
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<title>考えすぎると、人間は臆病になる。</title>
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<![CDATA[ <p>みんな全然ブログ更新しないな。どうもデーーーカです。（オードリー春日風）</p><br><p>ブログ全然更新してないじゃん。まぁ俺も同じだけどね。</p><br><p>最近は仕事・・って書くのが嫌だから他の事を書こうかな。。</p><br><p>あ、明日が月曜日で凄く鬱って話ならしていい？</p><p>イ○ローの姪が芸能界・・・・って話しなくていいよね？</p><p>ナイツがＮＨＫに出てて「yahooで調べて～」を「パソコンで調べまして～」って</p><p>言ってたらしいんだけど、そこ言わせたくなかったらＮ○Ｋナイツ呼ぶなよ！って話だよね。</p><p>適当に頭に浮かんだ事をひたすら書いてたんだけど、全然意味わかんない。</p><p>なんか何書こう忘れちゃったよ。あ、ＤＳかＰＳＰが欲しい。ダメだ。現実逃避しようと</p><p>脳みそが必至にＳＯＳを出しているような気がするよ（笑）</p><br><p>話変わりまして、チビくんのメール返信しなくてごめんなさい。</p><p>お詫びにもなりませんが、ブログで応援メッセージ送らせて頂きます。</p><br><p>チビくんは文字通りちびだけど、君のハートの大きさはデカとガリのハートを</p><p>合わせても勝てません！（ガリくんごめん笑）</p><br><p>なんでその大きな心で愛しのなんとかちゃん？のハートをゲットしちゃってください。</p><p>そして俺達に紹介してください。</p><br><p>とりあえず旅行どーする？</p><br><p>デカ</p><br><br><br><br>
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<pubDate>Sun, 09 Aug 2009 19:24:39 +0900</pubDate>
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<title>速攻</title>
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<![CDATA[ <p>水曜日はＮＯ残業ＤＡＹだよー！</p><br><p>毎日何時間寝ても眠いよー！</p><br><p>質の良い睡眠ってどうやってとるのー！？</p><br><p>ダイエットしたいよー！</p><br><p>遊びたいよー！</p><br><p>最近暑いよー！</p><br><p>エコ？２８度は作業効率落とすからエアコンどうにかしてよー！</p><br><p>伊集院光のラジオおもしろすぎだよー。</p><br><p>ってな感じで今日一日で思った事を箇条書きで書いてみました。</p><br><p>でも一番考えてたことはやっぱりこれ。</p><br><br><br><br><p>皆さん元気ですか？</p><br><br><br>
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<pubDate>Wed, 10 Jun 2009 22:58:40 +0900</pubDate>
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<title>相手に勝つ前にまずは自分に克つ心～矜持～</title>
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<![CDATA[ <p><font style="BACKGROUND-COLOR: #ffffb3">こんばんちは☆</font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #ffffb3"><br></font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #ffffb3"><br></font></p><p>第一回目のチーム生物の集会お疲れ様でした。</p><br><br><br><p>みんなが元気そうで何より☆</p><br><br><br><p>こうして、いつまでも長く仲良く元気よく過ごせることが一番だと思います。</p><br><br><br><br><p>今後とも、よろしくお願いしますね。</p><br><br><br><p>明日から一週間もがんばっていきまっしょい(＝⌒▽⌒＝)</p><br><br><br><p>ちび丸:*:・(￣∀￣)・:*:</p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #ffffb3" size="7"><br></font></p>
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<pubDate>Sun, 17 May 2009 22:28:52 +0900</pubDate>
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