<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rdf:RDF
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="https://rssblog.ameba.jp/seiho-kenbun6/rss.html">
<title>長崎西方見聞録のブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/seiho-kenbun6/</link>
<description>長崎から元気を発信します！</description>
<dc:language>ja-jp</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/seiho-kenbun6/entry-10982824676.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/seiho-kenbun6/entry-10976388701.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/seiho-kenbun6/entry-10970558279.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/seiho-kenbun6/entry-10963835757.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/seiho-kenbun6/entry-10957543107.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/seiho-kenbun6/entry-10947329117.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/seiho-kenbun6/entry-10940928411.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/seiho-kenbun6/entry-10939776328.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/seiho-kenbun6/entry-10938224374.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/seiho-kenbun6/entry-10937796781.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/seiho-kenbun6/entry-10982824676.html">
<title>長崎を最後の被爆地に！</title>
<link>https://ameblo.jp/seiho-kenbun6/entry-10982824676.html</link>
<description>
　さる８月９日（火）、長崎市松山町の平和公園で行われた、「第６６回長崎原爆犠牲者慰霊祭」の会場で聞いてみました。*福岡県久留米市からお越しの男性に聞いてみました。Ｑ：どなたの慰霊にこられたのですか？Ａ：兄の慰霊のために来ました。兄は長崎大学の医学生で、被爆一週間後に亡くなりました。兄には妻がいました。Ｑ：「長崎を最後の被爆地に」という長崎の人間の願いが叶いませんでしたが？Ａ：原子力とは共存できないと思います。原子力反対です。Ｑ：でも、原発を止めると電力不足になると言われていますが？Ａ：そのために
</description>
<dc:date>2011-08-11T17:30:53+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/seiho-kenbun6/entry-10976388701.html">
<title>稲佐地区盆踊り大会のお知らせ</title>
<link>https://ameblo.jp/seiho-kenbun6/entry-10976388701.html</link>
<description>
 祭り会場の稲佐児童公園　　長崎の山といえば、やはりそれはテレビ塔のある稲佐山ではないでしょうか？そんな稲佐山の麓にある稲佐町商店街の児童公園で今年も夏祭りが開催されます今年は東日本大震災という悲しく苦しい出来事が心の澱となって日本中に重くのしかかっているのですが、私たち日本人はいつまでも泣いてばかりはいられませんこんな時だからこそ元気を出そうではありませんかこんな時だからこそ長崎から元気を発信しようではありませんかそんな思いで稲佐町の商店街のみなさんも今年は少々張り切っております夜店も出ますの
</description>
<dc:date>2011-08-05T16:51:40+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/seiho-kenbun6/entry-10970558279.html">
<title>ガンバ長崎！うどんの南蛮亭</title>
<link>https://ameblo.jp/seiho-kenbun6/entry-10970558279.html</link>
<description>
長崎でがんばる地元人（じげもん）シリーズ第一弾！長崎市元船町長崎港ターミナルの名物といえばもうこれしかありません。うどんの南蛮亭の若きプリンス米津栄司（35）さんにお話を伺いました。米津さんは長崎生まれの長崎育ち、海星高校卒業後、兵庫の英知大学国際学科に進学。卒業後は大阪スバルで約３年働いた後、長崎の大海通商で貿易の仕事に従事、中国で石の加工製品の買い付けなどの仕事で手腕を発揮しました。しかし今から約１０年前、思うところがあって家業のうどん屋を継ぐことを決意、長崎の地元人なら誰でも知ってるあの有
</description>
<dc:date>2011-07-31T04:18:58+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/seiho-kenbun6/entry-10963835757.html">
<title>長崎ジャイアンツ訪問２</title>
<link>https://ameblo.jp/seiho-kenbun6/entry-10963835757.html</link>
<description>
先週に続いて今日再び、全国大会を目前にして猛練習に励む長崎ジャイアンツのみなさんを訪ねてみました。長崎ジャイアンツの今年の目標はズバリ「全国制覇！」この四文字を実現するために去年からずっと、苦しい練習に耐えてきたのです。キミたちならきっとやれるはずです、なぜなら努力は人を裏切らないから。期待してるよ長崎ジャイアンツのみなさん。
</description>
<dc:date>2011-07-24T18:30:01+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/seiho-kenbun6/entry-10957543107.html">
<title>訪問！長崎ジャイアンツ</title>
<link>https://ameblo.jp/seiho-kenbun6/entry-10957543107.html</link>
<description>
監督の話に聞き入る今日は久しぶりに三菱球場へ行ってみましたそうです、長崎ジャイアンツのみなさんに会いたかったからですみなさんここで重大ニュースを発表します！もちろんご存知の方も多いと思いますが、なんと長崎ジャイアンツが、またまた全国大会の切符を手に入れました「今年は投手力もよく全国が狙える」とのことともかく喉が渇く・キャプテンの峯脇学（３年）くんに全国大会にかける意気込みを聞いてみましたＱ：まずは当面の目標は？Ａ：まずは1勝することです。Ｑ：1勝だけで満足しますか？Ａ：1勝1勝、勝ち進みたいです
</description>
<dc:date>2011-07-18T17:47:25+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/seiho-kenbun6/entry-10947329117.html">
<title>大黒市場：渕野鮮魚店</title>
<link>https://ameblo.jp/seiho-kenbun6/entry-10947329117.html</link>
<description>
長崎駅のすぐ傍の市場といえば大黒市場、長崎の人間だったら知らないもんはまずいませんそれくらい地元に親しまれた大黒市場が来年春、無くなるって話みなさんご存知でしょうか？２年ほど前の前回訪れた時は全く予想も出来なかったことでしたが・・・ お客さんの注文で小魚を捌く渕野さん戦後の混乱期、もともと河川の上に建てられたのが大黒市場だったそうですその大黒市場の基礎部分に老朽化が目立ち、「これ以上このままにしておくと危険である」との行政判断によって市場の廃止が決まったそうですこの道一筋４５年のご主人ですが、こ
</description>
<dc:date>2011-07-08T17:48:31+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/seiho-kenbun6/entry-10940928411.html">
<title>あれから８年長崎駿くん事件</title>
<link>https://ameblo.jp/seiho-kenbun6/entry-10940928411.html</link>
<description>
今から８年前の今日７月１日、長崎市の電器量販店から当時４歳の幼児が突然姿を消し、翌日早朝に死体で見つかるという痛ましい事件が起きました。いわゆる世に言う長崎「駿くん事件」です。加害者の少年はなんとまだ１２歳の男子中学生（当時）という事実も世間を震撼させました。そんな駿くん事件の現場に、誰かが祀った小さなお地蔵様。微笑んだその優しいお顔が、「亡くなった駿くんに似ている」ということから、地元長崎の人々はいつしかそのお地蔵様を「駿ちゃん地蔵」と呼ぶようになりました。今日、駿ちゃん地蔵を訪れて手を合わせ
</description>
<dc:date>2011-07-02T10:51:44+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/seiho-kenbun6/entry-10939776328.html">
<title>拝啓菅直人様</title>
<link>https://ameblo.jp/seiho-kenbun6/entry-10939776328.html</link>
<description>
６月３０日（木）長崎市浜の町のアーケードで、北朝鮮に拉致された日本人を救おうという署名活動がありました。この活動は全国一斉に実施されているそうです。署名活動中の男性（30）にお話を伺いました。Ｑ：横田めぐみさんなどの拉致被害者数名については北朝鮮政府から「亡くなった」という報告がありましたが？Ａ：はい、でも証拠がありませんから。わざわざＤＮＡ鑑定が出来ない状態のもの（遺骨）を送ってきましたから、事実ではないと思います。Ｑ：そういった北朝鮮のやり方について？Ａ：絶対に許せません。Ｑ：あなたたちの活
</description>
<dc:date>2011-07-01T05:11:03+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/seiho-kenbun6/entry-10938224374.html">
<title>ちんどん一筋「かわち家」さん</title>
<link>https://ameblo.jp/seiho-kenbun6/entry-10938224374.html</link>
<description>
 ちんどんの道に入ってすでにかなりの年数が経つそうです。「長崎でチンドン屋を始めて12年になります」とのこと。18歳でこの道に入りチンドンの道一筋。古い言い方をさせてもらえば男が選んだ一生の仕事。それがチンドン屋の仕事だなんて、何だかちょっとカッコいいじゃありませんか。今日は長崎市浜の町で某職業訓練校の宣伝のビラをまくお仕事です。「よかったらこのビラば読んでくれんね！」行きかう人々に気楽に声を掛けるかわち家さん。さすがに手馴れたものです。全国的にはどうだか分かりませんが、かわち家さんって長崎では
</description>
<dc:date>2011-06-30T00:01:10+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/seiho-kenbun6/entry-10937796781.html">
<title>稲佐ショッピングセンター：青果中村商店</title>
<link>https://ameblo.jp/seiho-kenbun6/entry-10937796781.html</link>
<description>
 稲佐ショッピングセンター長崎市旭町にある市場、稲佐ショッピングセンタの中村商店店主、中村利男（74）さんにお話を伺いました。Ｑ：いつ頃からこちらに？Ａ：ここに市場ができたのが昭和42年（1966）11月15日です。開設当初からここで商売をやっています。Ｑ：当時の様子は？Ａ：昔は20店舗ほどあり、買い物客であふれかえっていました。今はうちだけになってしまいました。Ｑ：中村さんは最初から八百屋さんだったんですか？Ａ：はいそうです。18歳の時に近所の石原商店で八百屋の見習いとして住み込みで働いていま
</description>
<dc:date>2011-06-29T04:45:50+09:00</dc:date>
</item>
</rdf:RDF>
