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<title>生命保険コンサルティング</title>
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<description>生命保険が果たすことのできる役割は保障だけではありません。生命保険を上手に使うことにより、個人も企業も成長と継続が可能なのです。</description>
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<title>生保におけるセールスとコンサルの違い</title>
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<![CDATA[ 生命保険コンサルタントとは<br>単なる、生命保険商品の販売者とは<br>異なる。<br><br>生命保険の販売なら<br>生保のことを良く知らない<br>新人の生保レディで十分だ。<br><br>しかし、<br>こうした経験の浅いセールスパーソンから<br>生命保険に加入するのは<br><br>当然のごとく、契約者には大きなリスクとなる。<br><br>なぜ、高いお金をかけて<br>リスクを負う必要があるのか。<br><br>また、なぜお客様にリスクのあるセールスパーソンを<br>前線に立たせるのか。<br>フォローがないのか。<br><br>保険会社にもかなり問題がある。<br><br>話を元に戻すが<br><br>生命保険コンサルタントとは<br>保険商品を販売するが<br><br>お客様に提供することは<br>お客様にとって、生命保険が<br>本当の意味で役に立つという<br>方法を伝え、それを採用してもらうことだ。<br><br>くどいようだが、<br>生保コンサルを標榜するからには<br>絶対にお客様に不利益を<br>与えない自信が必要である。<br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/seihoconsul/entry-10771263574.html</link>
<pubDate>Mon, 17 Jan 2011 16:28:00 +0900</pubDate>
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<title>生命保険コンサルタントとは</title>
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<![CDATA[ 生命保険はツール(道具）です。<br><br>道具は使いこなさないと意味がありません。<br><br>道具には道具の正しい使い方があり<br><br>そして、道具によっては誰も知らない裏技的な使い方が<br>できたりします。<br><br>プロフェッショナルは、正しい基本的な使い方から<br>裏技まで、その道具を使いこなす人間を指します。<br><br>ゴルフはクラブを使います。<br><br>それを完璧に使いこなして自分の想い描いた<br>場所にボールを運ぶ。<br>それがプロゴルファーです。<br><br><br>生命保険のセールスパーソンには<br><br>億単位の年収を稼ぐ人がたくさんいます。<br><br>それは、億単位の対価（保険料）の生命保険という道具を<br>使いこなした結果に他なりません。<br><br>どうでもよいことですが<br>マネー雑誌や、新聞紙上の<br>ファイナンシャルプランナーの<br>生命保険相談のように<br>掛け捨ての数千円の医療保険を販売しているだけでは<br>当たり前ですが、億単位の収入は稼げません。<br><br>生命保険に資産形成という機能がなければ<br>億単位の保険料が動くことはないのです。<br><br>生命保険コンサルタントとは<br>億単位の資産を保険料という名前に変えて<br>クライアントの資産形成に貢献できる<br>技術をもったプロフェッショナルです。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/seihoconsul/entry-10766310542.html</link>
<pubDate>Wed, 12 Jan 2011 19:23:15 +0900</pubDate>
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<title>生命保険の正しい使い方　個人編　（合理的な保障確保）</title>
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<![CDATA[ 生命保険は、死んだらいくらの保障としか見ていない人にとって、<br>少なくとも三千万から一億程の保障期間は10年程度の<br>死亡保障に加入していればよいでしょう。<br><br>10年経ったら、必要に応じて保険金額を下げたり<br>あげたりして更新を繰り返せば良いのです。<br>（保障をあげる、保険金額を増やす場合は改めて<br>医師の診査か告知が必要になります）<br><br>これが「保障を得る、保障を買う」ことを目的とした場合は<br>もっとも合理的です。<br><br>300万円から500万円の終身保険をベースに<br>収入保障保険のような、保障が自動的に下がっていく<br>保険も保険料は抑えられます。<br><br>ただ、人生というのは実にいろいろな変化の波が<br>襲ってくるものです。<br><br>特に、大きく生活が変わる、<br>誕生、死、離婚、結婚、就職、失業<br><br>こんな変化が起こった時<br>それまで加入していた保険が<br>ライフスタイルに合わなくなる可能性が<br>非常に高いのです。<br><br>保障のみを目的とした場合も<br>こうしたことを踏まえて自分に合った考え方で<br>生命保険を利用しなければいけません。<br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/seihoconsul/entry-10765892557.html</link>
<pubDate>Wed, 12 Jan 2011 09:42:18 +0900</pubDate>
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<title>はじめまして</title>
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<![CDATA[ 東京にて生命保険を中心としたファイナンシャルプランニング、生命保険コンサルティング事業を行っています。<br><br>このサイトは名前は伏せさせていただき、できるだけ読者のみなさんに本質的なお話しをすることが目的です。<br><br>ファイナンシャルプランナーの方、生命保険会社や証券会社の社員の方、大歓迎です。もちろん個人であれば家計を担っている方、企業であれば経営者の方にとってお役にたてる内容にしていきますので、対象となる方はプロフェッショナルではありません。<br><br>お金だけではなく、あらゆる視点から個人と企業の成長と継続について考えて行きたいと思います。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/seihoconsul/entry-10764869841.html</link>
<pubDate>Tue, 11 Jan 2011 09:07:46 +0900</pubDate>
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