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<title>成城女子ラクロス部のブログ</title>
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<title>ラスト1年！</title>
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<![CDATA[ 更新遅れてしまいすみません。<br><br>3年のもかです！<br><br>私の今年の目標は<br>”自分が辛い時に思いやれる人”<br>です。<br><br>成城は去年も一昨年も逆転負けする試合がありました。<br>それは技術不足もあると思いますが、メンタル面でも負けていました。<br><br><br><br>”ピンチはチャンス”という言葉があります。<br>それは自分達が辛い時にチャンスが訪れる、つまり自分達が負けている場面でも、相手の気が緩んだ時、ミスした時に挽回のチャンスがくるということ。<br><br>しかしそれは自分達が波に乗っている時こそ、気を引き締めないと相手にチャンスを与えてしまうことでもあると思います。<br><br><br>成城は自分たちの調子が良い時にミスをしてしまうと、そこからどんどん勢いが止まってしまう傾向にある思います。<br><br><br>私はそんな皆んなが辛い状況の時に、<br>チームを盛り上げられる人になれるよう、この目標を設定しました。<br><br><br>もう部活できる日も1年をきりました。<br>就職活動も両立させつつ、精一杯頑張っていきます！！<br>
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<pubDate>Sat, 14 Feb 2015 21:08:40 +0900</pubDate>
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<title>前向きに</title>
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<![CDATA[ ７日のウィンターは、日頃のミスがいつも通り目立ち、ポジションの役割も果たせぬまま終わってしまいました。<br><br>でも、４月からラクロスを始めて、自分が1番ラクロスと向き合ったのはこのウィンターまでの練習期間だった気がします。<br><br>だからウィンター本番が終わった時は、本番だからと言って気負うこともなかったので特別悔しいというよりも、もっと上手くなりたいと思いました。<br><br><br>指導してくださったり応援してくださった先輩方、ありがとうございました。感謝しています。恩返しが出来るようにこれからも頑張ります。<br>
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<link>https://ameblo.jp/seijolax2011/entry-11967161270.html</link>
<pubDate>Sun, 21 Dec 2014 11:56:39 +0900</pubDate>
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<title>前向きに！</title>
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<![CDATA[ 1年のれいです。<br><br>７日のウィンターは、日頃のミスがいつも通り目立ち、ポジションの役割も果たせぬまま終わってしまいました。<br><br>でも、４月からラクロスを始めて、自分が1番ラクロスと向き合ったのはこのウィンターまでの練習期間だった気がします。<br><br>だからウィンター本番が終わった時は、本番だからと言って気負うこともなかったので特別悔しいというよりも、もっと上手くなりたいと思いました。<br><br>指導してくださったり応援してくださった先輩方、ありがとうございました。感謝しています。恩返しが出来るようにこれからも頑張ります。<br>
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<pubDate>Sat, 20 Dec 2014 18:14:07 +0900</pubDate>
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<title>サイト移行のご連絡</title>
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<![CDATA[ こんにちは。<br>成城大学女子ラクロス部です！<br><br><br>この度、新体制になるにあたりブログを移行いたしました。<br><br>引き続きご覧になっていただけると幸いです。<br><br>よろしくお願い致します。<br><br><br>移行先 <br>http://s.ameblo.jp/seijogirlslax/
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<pubDate>Fri, 21 Nov 2014 11:13:04 +0900</pubDate>
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<title>今季御礼</title>
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<![CDATA[ こんにちは。<div>2014年度主将の珊瑚千晴(うみ)です。</div><br><br><br><div>今季、成城大学女子ラクロス部を応援してくださった皆様、ありがとうございました。</div><div>みなさまのご声援が、今季リーグ戦において、メンバーの大きな力となりました。</div><div>本当に感謝しています。</div><br><div>部を代表して、改めて御礼申し上げます。</div><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><div>今季のリーグ戦は</div><br><div>vs 聖徳大学 23-2 ◯</div><div>vs 高崎経済大学 18-1 ◯</div><div>vs 駒澤大学 10-11 ×</div><div>vs 関東学院大学 5-9 ×</div><br><div>2勝2敗という結果でした。</div><br><br><br><div>目標にしていた「3部昇格」は達成出来ず、期待して下さっていた皆様には申し訳無い気持ちで一杯ですが、コーチの鹿内さんを含め、2014年度メンバー26人で戦ってきたこの1年間を通して得た、たくさんのことは、今後の成城大学女子ラクロス部の成長と活躍に繋がってくると思います。</div><br><br><div>そして今年度成し得なかった「3部昇格」という目標は、来年度必ず後輩達が達成してくれるはずです。</div><br><br><br><div>ですので今後も、成城大学女子ラクロス部への熱いご声援をよろしくお願い致します。<br></div><br><br><br><br><br><div>2014年度主将 珊瑚千晴</div>
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<pubDate>Mon, 17 Nov 2014 18:09:42 +0900</pubDate>
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<title>One For All,All For One</title>
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<![CDATA[ ４年主将のうみです。<br><br><br>遂に関学戦を明日に控えました。<br>３ヶ月に渡る私達のリーグ戦は明日の試合が最終戦になります。<br><br><br><br>1ヶ月前に行われた駒沢戦の屈辱は<br>色々なメンバーがこのブログに綴ってくれました。<br><br>だからわたしは書きません。<br><br><br><br><br><br>明日の関学戦は<br><br>負ければ終わり。<br>大差で勝てば入れ替え戦。<br><br><br>厳しい状況で戦わなければいけないことは<br>チームのメンバー全員が分かっています。<br><br><br>それでも「３部昇格」という目標を叶えるために、<br>26人全員で嬉し涙を流すために、<br>明日の試合を「最後」にしないために、<br>どうすれば改善されるのか、<br>どうすれば勝てるのかを<br>１人１人が考えてきました。<br><br><br>色々なことを犠牲にして<br>ラクロスに費やしてきたこの多くの時間は、<br>必ず勝利に繋がると信じて明日は戦ってみせます。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>思えばこの１年、プレーが上手くいかず<br>悩み、悔しい思いをたくさんしてきました。<br><br>チームがまとまらず、<br>コミュニケーションがうまく取れないこともありました。<br><br>同期とうまく高め合えずに<br>やりきれない気持ちになることもありました。<br><br>涙をこらえて唇を噛み締めたことは数知れません。<br><br><br>でもその数々の困難を乗り越えた分だけの<br>成長と喜びがありました。<br><br><br><br><br>そして４年生になって最も感じていること。<br><br>それは「後輩」という存在の大きさです。<br><br>後輩の頑張る姿に刺激を受け、<br>後輩の成長した姿がチームの力になり、<br>後輩の声がチームの活力になっています。<br><br><br>上級生だけが作り上げるチームじゃダメなんです。<br><br><br>今のチームには<br>学年関係なく、指摘し合える環境があります。<br><br>後輩達に支えられて<br>日々練習に取り組む４年生がいます。<br><br>後輩達の笑顔に勇気付けられている私がいます。<br><br>そしてそんな後輩達を<br>可愛がり、心から信頼している４年生がいます。<br><br><br><br>１年生から４年生まで、そしてコーチの鹿内さん、<br>それぞれ過ごしてきた時間は違うけれど、<br>26人全員が「３部昇格」という目標に向かって、<br>足並みを揃えて進んでいるのを日々感じることが出来ます。<br><br><br>欠けていいメンバーなんて１人もいないんです。<br><br>成城ラクロスは２６人でなきゃダメなんです。<br><br>こんな最高で最強なチームはありません。<br><br><br><br><br><br>だから明日は<br>この最高で最強なチームで<br>勝利を掴み取ってみせます。<br><br>明日で終わりなんて考えていません。<br><br>もっともっとこのチームでラクロスがしたい。<br><br>そして、後輩達に３部で輝くための舞台を届けてから<br>私達４年生はこのチームを引退します。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>大丈夫。<br>DFがうまくいかなければ<br>ATが点をとります。<br><br>ATがうまくいかなければ<br>DFが相手を止めます。<br>そしてゴーリーがゴールを守ります。<br><br>ベンチにも最高なメンバー達が控えています。<br><br><br>何も不安に思うことはありません。<br><br>あとはやりきるだけ。<br><br><br><br>みんなの力を信じています。<br>チームの力を信じています。<br><br><br><br><br>One For All,All For One<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Sat, 18 Oct 2014 17:42:45 +0900</pubDate>
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<title>関学戦に向けて</title>
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<![CDATA[ <br>関学戦まであと3日になりました。<br>駒澤戦ではリードされて、追いついて、リードして、追いつかれて、逆転されて終わりました。私はただベンチで応援することしかできませんでした。しかし、こんな私を応援してくれる仲間たちがいます。関学戦でも応援が私の主な役割になると思いますが、少しでも試合に出して頂けるなら精一杯食らいついていきます。<br>ここまで来たら勝って、入れ替え戦に行きたいです。スタメンでもベンチでも思いは1つです。<br><br>4年 てん #55
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<link>https://ameblo.jp/seijolax2011/entry-11940023998.html</link>
<pubDate>Thu, 16 Oct 2014 23:15:18 +0900</pubDate>
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<title>ラストスパート</title>
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<![CDATA[ 四年のあっとです！<br><br>もう関学戦まで残す練習は2回となりました！もう本当になんと言っていいのかわからないきもちでいっぱいです。<br>ラクロス部に入ってから、プレイヤーとして、人として、悩まない時はなかったです。もちろん私だけでなく、チームのみんなそれぞれ、何かを削って様々な思いでラクロスをやってきたと思います。<br>そしてそれを支えてくれたたくさんの人がいて、応援してくれる人がいて、、、<br><br>そんなたくさんの頑張りや気持ちを、無駄に絶対したくない！！<br>前回の試合、一点一点の重みを負けというかたちで知ったときの悔しさを、つぎの勝利で吹き飛ばしたい！！！<br>私にできることは少ないかもしれないけど、そのなかで精一杯のことをさいごまで丁寧にやりたいと思います<br>
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<link>https://ameblo.jp/seijolax2011/entry-11940041602.html</link>
<pubDate>Thu, 16 Oct 2014 23:11:00 +0900</pubDate>
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<title>気持ちを強く、全力で！！</title>
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<![CDATA[ 4年のららです。<br><div>いよいよ関学戦が目前に迫ってきました。</div><br><div>勝利するために、いま私たちのチームに必要なことは、今までの努力と仲間を信じてただゴールを目指すことです。</div><br><br><div>今の新チームになって一年間、三部昇格のためにみんなそれぞれ課題を克服しようと努力してきました。色々なつらいこともチームみんなで乗り越えてきました。</div><br><br><div>わたしはMGとしてみんなの頑張りを1番近くで見てきて、みんなの変化をすごく感じています。</div><div>私たちを支えてくれている後輩たちはこの1年でとっても成長して本当に頼もしく思っているし、また同期を心から信頼しています。</div><br><div>このチームならやれる！</div><div>その気持ちしかありません！</div><br><br><div>全員、やれることは全てやりきって試合に臨めるよう、この残り2回の貴重な練習を1分1分大切にしていきましょう！</div><br><div>そのことが、試合中のプレー面でもメンタル面でも活かされてくると思います。</div><div>駒沢戦のように、相手の流れにのまれて力を出し切れないことだけはないように、26人全員が気持ちを強く、勝ちにいこう！</div><br><div>私は全力でみんなを支え、応援します！！！！</div><br><br><br>
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<pubDate>Thu, 16 Oct 2014 21:41:33 +0900</pubDate>
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<title>関学戦</title>
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<![CDATA[ 四年のどりーです。<br>駒沢戦のあと、改めて、私のポジションである ゴーリー というものについて考えました。<br><br>DFの要であり、ATの起点である。<br>一点でも多く止めれば勝ちに導ける。<br>一点でも入れられたら負けにつながる。<br><br>自分次第で、チームが、結果が、大きく変わるポジションです。<br>とても大きな役割を担っているポジションです。<br><br><br>点を入れられてしまったら、フィールドのみんなと反省点をあげ、改善策を話し合ったりしてきました。<br>しかし、やはりどーしても、負けてしまうと、最終的には自分の、ゴーリーの、責任なんだと、強く感じます。<br>止めればいいんだから。<br>止めればよかったんだから。<br>フィールドのみんなが、苦しい思いして走ってる中、自分はそれに見合った苦しい思いをしているのか、、、、<br>自分がなかなか思うように活躍できなかった時は、その場から消えてしまいたくなります。このまえの駒沢戦も、そうでした。<br><br><br><br>ただ、、、<br>最初にも書いたとおり、逆のことも言えます。<br>自分自身で、チームを、結果を、いい方向に変えれるポジションです。<br>それは、セーブ面だけでなく、クリアや、声出しの面でも言えます。<br>『一つでも多く、ナイスプレイをして、いい方向に導く。』『一点でも多く止めて、勝ちに導く。』<br>一点 というものに、改めて、そして今まで以上に、こだわっていきたいです。<br><br>泣くか笑うかは自分次第。後悔ないように全力で。できることを出し切って。<br>私がゴーリーでよかったと、私自信、そしてチームのみんなに思ってもらえるようにします。
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<link>https://ameblo.jp/seijolax2011/entry-11939931343.html</link>
<pubDate>Thu, 16 Oct 2014 19:50:17 +0900</pubDate>
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