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<title>seiken0521のブログ</title>
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<title>23卒の方へ</title>
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<![CDATA[ <p>どうも管理人のせーけんです。</p><p>23卒の方に向けて22卒の私から自身の後悔も含めて何かためになる情報を伝えることが出来れば良いなと思いブログを更新いたします。今日伝えたいのは・・・</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1.96em;">就活に正解はない！</span></p><p><span style="font-size:1em;">抽象的な言葉ですみません（笑）</span></p><p><span style="font-size:1em;">どういうことかを私の失敗談を含めながら解説しますね。まず、就活生が陥るのが、全ての社会人のアドバイスを受け入れてしまい、何を信じれば良いのか分からなくなるということです。具体的には、「やりたいことを見つけるべきだ。」と言う社会人もいれば、「やりたいことなんて別になくてもいいよ」と言う社会人もいます。社会人も人間なので、自分が上手くいった経験をもとアドバイスをします。もちろん、人生の先輩の教えを素直に受け入れるのは非常に大切なことです。それ自体は褒められるべきことだと思います。しかし、全ての意見を取り入れようとすると混乱してくると思います。私自身、就活をしているときは非常に混乱していました。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1em;">じゃあ、どうすれば良いのか…</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1em;">はい、ずばり、自分のなりたい姿に近い社会人を見つけその人のアドバイスを軸に就活を進めてみてください！最初はこの人かっこいいなや子の人惹かれるなという感覚でいいと思います。そして、その人の人生や価値観を聞いて、共感することが出来ればその人のアドバイスをもとに就活を進めてみると自分の意見にも誇りが持てると思います！</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1em;">そして、そのような人を見つけるためにとにかく多くの社会人に会うのが良いと思います。同時に企業研究も出来て一石二鳥ですしね。</span></p>
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<link>https://ameblo.jp/seiken0521/entry-12669828368.html</link>
<pubDate>Wed, 21 Apr 2021 10:54:47 +0900</pubDate>
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<title>国文学について</title>
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<![CDATA[ <p>二回目の投稿になります。管理人のせーけんです。</p><p>&nbsp;</p><p>今回は私が大学で専攻している国文学（日本文学）についてお話したいと思います。現在、高校三年生で何学部に進学しようか悩んでいる人や国文学の専攻し始めた大学生一年生のためになればと思います。ずばり、国文学（日本文学）とは日本文学の研究をする学問です。</p><p>&nbsp;</p><p>進〇郎かよと思った方もいるかもしれません。しかし、実際にそう表現するのが最も適切だと私は考えます。なぜなら、国文学（日本文学）は非常に自由なものだからです。日本の文学に関連していれば、基本的に何をやっても構いません。例えば、『源氏物語』をする人もいれば、村上春樹の作品を研究する人もいます。中には小説と漫画の関係や小説と映画の関係について研究している人もいます。守らなければいけないのは、今までになかった論を作らなければならないということだけです。</p><p>&nbsp;</p><p>そして、この一つだけの条件が難しいです。多くの作品には先にそれを研究している人が存在します。有名な作品であればあるほどその数は多いです。しかも、その人たちは数十年その作品やその作者について研究しています。その人たちの論とは違うものを生み出すのは非常に困難です。私も現在その壁にぶち当たっています。</p><p>&nbsp;</p><p>私が皆さんにできるアドバイスは作品の選定は慎重にしましょうということです。先述したように有名な作品であればあるほど先行研究は多いです。有名ラーメン店が立ち並ぶ道に新しくラーメン店を並べて勝負するようなものです。一方で先行研究が少なすぎるのも危険です。作品のある程度の読みが出来ないので自分が開拓していく必要があります。崖を切り開いてラーメン店を作ろうとしているようなものです。だからこそ、作品の選定はしっかりしておきましょう。</p><p>&nbsp;</p><p>また、国文学研究は基本個人で行うことが多く、チームプレーのエピソードが必要となる就職活動のときに非常に苦労しました。国文学を研究する人はチームで活動する経験を研究以外で行っておくことをおススメします。</p>
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<link>https://ameblo.jp/seiken0521/entry-12669760246.html</link>
<pubDate>Tue, 20 Apr 2021 23:06:35 +0900</pubDate>
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<title>自己紹介</title>
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<![CDATA[ <p>はじめまして。谷川清健と申します。</p><p>今日からブログを始めようと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>一か月間は一投稿に一つ自己紹介を入れていきます。</p><p>&nbsp;</p><p>今日のテーマは出身地。</p><p>&nbsp;</p><p>私の出身地は富山県黒部市です。多くの方は黒部ダムを連想されたのではないでしょうか。そうです、その黒部です。私も小学生のときに遠足として黒部ダムへ行ったようですが、正直記憶にはございません。</p><p>&nbsp;</p><p>そして、その黒部市の中でも最も過疎化が進んでいる地域に生まれ育ちました。小学校の同級生はたったの八人。スポーツなどは自分達でオリジナルのルールを作って楽しんでいました。人が道を歩いていることも珍しく、人より猿の方が多く歩いています。</p><p>&nbsp;</p><p>ただ、自然が豊かなところは大好きです。晴れれば立山連峰がくっきりと見え、その壮大さに自身の悩みもちっぽけなものに思えてきます。</p><p>&nbsp;</p><p>是非、興味のある方は富山県黒部市に足を運んで見てください。</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/seiken0521/entry-12662416560.html</link>
<pubDate>Mon, 15 Mar 2021 01:17:54 +0900</pubDate>
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