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<title>フレドリクソン先生のブログ</title>
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<description>映画や本の感想文などです^_^</description>
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<title>重大発表！！</title>
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<![CDATA[ 前回の投稿からもう3週間経過ということで、反省しましたフレドリクソンです。<p></p><div><br></div><div><br></div><div>この投稿は宣言です。</div><div><br></div><div><br></div><div>これから、フレドリクソンのブログは週1投稿にさせて頂きます。</div><div><br></div><div>毎週月曜日朝10時に投稿します！</div><div><br></div><div><br></div><div>それでは月曜日</div>
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<link>https://ameblo.jp/seima0107/entry-12595352061.html</link>
<pubDate>Thu, 07 May 2020 18:14:32 +0900</pubDate>
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<title>レオン</title>
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<![CDATA[ <p>皆さんこんちにわ。フレドリクソンです。<br><br></p><p><br></p><p><br></p><p>素晴らしい！！</p><p>前回の投稿からまだ2日しか経っていませんよ。毎日投稿ももうすぐそこまで迫っています。</p><p><br></p><p>.</p><p>.</p><p>.</p><p>.</p><p>.</p><p><br></p><p><br></p><p>というとろこまで書いていたのは確かに4月11日でした。何してるんだフレドリクソン！！</p><p><br></p><p>今日は22日だあああ。ひどいですよ。ひどい。ひどい。トップクリエイターの足元にも及ばないような自分のナマケモノ具合を憎みますよ。引き締めていきましょう。</p><p><br></p><p>この文を読んでくださっている方、もしくはいいねなんてしてくださる方、本当にありがとうございます。</p><p><br></p><p><br></p><p>何が言いたいかって、、</p><p>フォローして下さい！！ブログを開く度「フォロワー0」という文字が目に飛び込んできて、いつも涙を浮かべながらピーナッツを食べてます。僕はピーナッツが好きです。　　　　<br></p><p><br></p><p>ということです。</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p>「レオン」</p><p><br></p><p>あらすじ</p><p><br></p><p>孤独で観葉植物だけが友人の殺し屋、レオン。<br></p><p>彼のもとにある日、家族全員を殺されてしまった少女、マチルダが助けを求めてきます。そこから共に暮らし始める2人。復讐を誓うマテルダですが1人で敵う相手ではなく、、、</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p>えーーこのあらすじを聞いて最初に思いつくのはやっぱり</p><p><br></p><p>「殺し屋」「家族全員」「殺され」</p><p><br></p><p>なかなかホラーすぎて</p><p>ホラーの中のホラーのホラーエッセンスを抽出しました。くらいホラーですよね。</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p>でもですね。これが全然違うんです。ホラーなシーンもあることにはあるんですが、バリバリのヒューマン映画です。</p><p><br></p><p><br></p><p>観葉植物だけが友人のレオンがマチルダとの共同生活によって人間味を獲得していく様子はすごく胸を打たれます。</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p>最期の方のシーンでレオン。「君からは生きる希望をもらった。1人にはしないよ。」</p><p><br></p><p><br></p><p>もう書かなくてもわかりますよね。感動が。</p><p><br></p><p>いやわからないですね。この情報量だと。</p><p>でもめんどくさいので詳しい説明はしません。</p><p><br></p><p>それがフレドリクソンのブログのコンセプトとなっております。今決めました。</p><p><br></p><p><br></p><p>ということで今回はこれで以上です。</p><p><br></p><p>ではまた次のブログでお会いしましょう。</p><p>フレドリクソンでした。🙇‍♂️</p>
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<link>https://ameblo.jp/seima0107/entry-12591572374.html</link>
<pubDate>Sun, 19 Apr 2020 16:06:11 +0900</pubDate>
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<title>グレイテストショーマン</title>
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<![CDATA[ どうも。フレドリクソンです。<p></p><div><br></div><div>もうダメです。気づけば2週間。ブログの存在すら忘れていました。久しぶりに開いてみたらやっぱりフォロワーは0人、、、</div><div>当然の結果でしょう。</div><div><br></div><div>でも、、、</div><div><br></div><div>これを読んでいる皆さん。僕は4年後には超有名なカリスマ起業家エンターテイナーになっているので今フォローしておけば古参になれますよ。大古参です。でもにわかを否定するようなことはしないで下さいね。</div><div><br></div><div>それでは本編へ。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>「グレイテストショーマン」</div><div>19世紀半ばのアメリカで一世を風靡したエンターテイナー、P.T.バーナムが主人公の実話を元にしたミュージカルエンターテイメント。</div><div><br></div><div>貧しい幼少期に出会った上流階級の妻との約束を叶えるために「地球最大のショー」を創り上げていく。</div><div>彼らの夢は彼らの子の夢となり、仲間の夢となり、紆余曲折を経て成功へと進んでいくストーリーです。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>めちゃくちゃ面白かったです。</div><div>正直、個人的にはミュージカル映画ってちょっと避けていたんですけどミュージカルっていいですね。</div><div><br></div><div>この映画の音楽監督はあの「ララランド」と同じチームらしく、あの「ララランド」と言ったものの僕はそれをまだ見ていませんので次みようと思います。まあ有名な方だそうです。（通りで？）音楽が素晴らしいわけですね。</div><div><br></div><div><br></div><div>2回泣きましたね。いい涙でした。ちょっと自分でも何を言ってるのかわからないですが。いい涙とはなんでしょう。</div><div>そんなフレドリクソンの美しい涙を呼んだのは妻役ミシェル　ウィリアムズ様です。あの人の笑顔は1番泣けます。ここに画像を載っけたいのは山々ですが著作権の方に疎くて、仮に著作権は大丈夫だったとしてももしミシェル様にお会いする機会があった時、何と説明していいかわからないのでやめときます。</div><div><br></div><div>「お前なんかがハリウッド女優に会えるわけねーだろ！」って思ったそこのあなた。僕がミシェルさんに会う可能性は無いわけではありません。フレドリクソンのハリウッド進出ももう間もなくかもしれませんよ。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>本当に感動して素晴らしすぎた映画についてはあまり詳細な情報はお伝えしたくならないものですね。</div><div>聞きたいかもしれませんが、嫌です。見てください。</div><div><br></div><div><br></div><div>グレイテストショーマンは素晴らしい映画でした。</div><div><br></div><div><br></div><div>それではまた、次のブログでお会いしましょう。</div><div>フレドリクソンでした^_^</div><div><br></div><div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/seima0107/entry-12588728660.html</link>
<pubDate>Thu, 09 Apr 2020 17:52:54 +0900</pubDate>
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<title>モンスターズインク</title>
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<![CDATA[ <div>こんばんは。フレドリクソンです。<br></div><div>前回、冒頭で毎日投稿にこだわるなどと大口を叩いたにも関わらずあれから1週間が経ってしまいました。</div><div>この有様では尊敬するキンコン西野さんには近づけそうにありません、、、</div><div><br></div><div>でも、、フレドリクソン読者の皆さん安心して下さい！！　ブログの投稿はサボっていたもののこの1週間映画はたくさん観ました。20本観ました。なので恐らくこれから更新頻度は上がるでしょう。信じていて下さいね。</div><div><br></div><div>、、、</div><div>すいません。フォロワーが0人だということを忘れていました。当分の目標はフォロワー10人で頑張っていきたいと思います。</div><div><br></div><div>前置きは程々に、、</div><div><br></div><div><br></div><div>「モンスターズインク」</div><div><br></div><div>今回は初のピクサー作品です。皆さんご存知ですか？モンスターズインク。僕がこの作品を初めて観たのはたしか7才ーーー、か6才、だったかな。小学1年生の時でした。多分人生で1番観た回数の多い映像作品です。もうほんとに大好きです。監督のPete doctorさん、この世に生まれてきてくれてありがとうございます🙏</div><div><br></div><div><br></div><div>◎あらすじ</div><div><br></div><div>舞台はモンスターシティ。モンスターだけが暮らす世界です。彼らが生きていくために1番必要な資源。それは、、「人間の悲鳴」です。悲鳴を特殊な瓶（水筒？）に入れて保存しておきそれを放出すると電力になり電気が付き、街が機能しているのです。つまり、共通通貨が「恐怖」なわけです。</div><div>人間の悲鳴をどうやって、誰が調達するのか。</div><div>モンスターズインクという会社がその調達の役割を担っています。会社には人間界にループすることができる「ドア」が無数にあり、そのドアを使って社員（モンスターで脅かし屋）が子供の部屋へループし、脅かしてエネルギーを調達する。という仕組みです。</div><div>でもこのモンスターワールドでは人間（特に子供）は非常に恐れられています。なぜなら、モンスターは人間に触れると死んでしまうという言い伝えがあるからです。そんな危険な仕事をカッコ良くこなすモンスターズインクの社員達はみんなのヒーローです。</div><div><br></div><div>　幼少の頃、私フレドリクソンはこの映画に絶大な影響を受け常に母を驚かせることだけを考えておりました。</div><div><br></div><div><br></div><div>主人公はモンスターズインクでトップの成績を誇る2人組のマイクとサリーです。サリーが脅かし屋でマイクはサポート役でありパートナー。順風満帆な生活を送る2人ですが、、、やはり！物語には登場しがち嫉妬に狂う2番手、ランドール君です。こいつがとりあえず性格悪いです。ランドールがきっかけでマイクとサリーの日常が破茶滅茶に、、、</div><div><br></div><div>今の時点では僕の好きな映画ランキング1位がこのモンスターズインクなので本当におすすめしていて、ネタバレになりそうなのであらすじはここまででやめておきますね。</div><div><br></div><div><br></div><div>とか言いつつも、ネタバレ発言します。</div><div>まあ、ギリギリセーフなぐらいのやつで。</div><div><br></div><div><br></div><div>この映画のプロットというか、結末というか、とりあえず僕が1番いいなと思った点は、世界の共通通貨が「恐怖」から「喜び（笑顔）」に変わっているところです。　（ほんとに詳しくは全部見て）</div><div>人が怖がれば怖がる程、泣けば泣くほど経済が潤うなんてある意味僕が知っている中では1番ホラーで怖いです。でも、人が笑えば笑うほど、幸せな人が増えるほど、経済が潤うなんて最高としか言いようがありません。これこそが全世界のエンターテイメントのあり方であり目標だと感じます。僕もそんな世界をつくりたいです。</div><div><br></div><div>フレドリクソンとしたことが、少し熱くなってしまいましたが、僕が見た映画の中で1番のおすすめです。</div><div>でも感動というよりはコメディでちょっとの小枝シーンがすごく笑えるので嫌なことがあった時の処方箋にもなると思います。是非見てみて下さい。</div><div><br></div><div>それではまた。フレドリクソンでした。</div><div><br></div><div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/seima0107/entry-12585276374.html</link>
<pubDate>Fri, 27 Mar 2020 18:52:33 +0900</pubDate>
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<title>天使のくれた時間</title>
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<![CDATA[ こんばんは。フレドリクソンです。<div><br></div><div><div><br><div>始めたからには本気でやろうと思い毎日投稿しようと思っていましたが、気づけば日を跨いでいました。</div><div>僕は何をするにしても「毎日」にめちゃくちゃこだわっています。１つ興味深いっぽい話をします。僕が大好きなキングコング西野亮廣さんが音声メディアのVoicyで仰っていた話です。（下にリンクを貼っておきます。。リンクの貼り方がわかればですが、、、）</div></div><div><br></div><div>Ｑ.ジョギングを毎日するのと、3日に1回するのとではどちらの方がしんどいでしょうか？<br></div></div><div><br></div><div>ジムに行こうと思って早3年が経っているあなた、「毎日やる方がしんどいに決まってるじゃないか！！」と思ったのではないでしょうか。。でも答えとして楽なのは　毎日する　です。なぜなら3日に1回というのは少し咀嚼して考えると3日のうち2日はやらなくていいという選択肢を自分に与えてしまっているからです。</div><div>わかりやすく例えると、食べ物が置いていない部屋で断食をするのか、目の前にステーキがある部屋で断食をするのか、という違いです。こうなれば答えは決まってきます。</div><div><br></div><div>と、いうような感じでキングコング西野亮廣さんに毎日やることの意味を教わったフレドリクソンでした。</div><div>まあ僕は結局3日坊主が5日坊主になったくらいであまり成長はしていないのかもしれませんが、、、</div><div><br></div><div>前置きが長く長くなり過ぎてしまいました。ほんとすいません。結構反省してます。まあ言うて誰も読んでないと思うのでなんでもいいでしょう。</div><div>今日の映画は、、</div><div><br></div><div><br></div><div>「天使がくれた時間」</div><div>めちゃくちゃイケてて、スーパー金持ち大企業社長のジャック。全てを持っている彼ですが大学卒業後、仕事の研修で海外に行くことになり、最愛の彼女ケイトとの涙の別れを経験していました。</div><div>まあそんな過去は忘れて外車を乗り回し高級マンションの最上階に住まい、リッチな独身生活を満喫していた彼でしたが、、、ある日目が覚めると横にはケイトが、色々確かめたところその世界はパラレルワールド。あの時仕事を選ばずケイトと結婚していた場合の世界だったのです。　　　</div><div><br></div><div>あーー疲れました。あらすじまとめるのってすごい難しいですね。これ毎日やったらまじで文才がエゲツなくなっちゃったりするんじゃないですか。では本編へ戻ります。</div><div><br></div><div>ケイトと結婚してはいるものの、家は郊外で田舎気味だし車はふつー。最初は貧乏な生活にうんざりしていた彼ですが、段々とケイトとの生活に幸せを感じるようになります。ここはほんとに見た人にしかわからないと思います。「ジャックの価値観が少しずつ変わっていってるなー」っていう感じの表現が絶妙です。</div><div>でもなんやかんやあって結局ジャックは元の世界へ戻されます。</div><div><br></div><div>あー何から説明すればいいんでしょう。もうめんどくさいんでジャックの好きな台詞だけ書いときます。元の世界に戻ってケイトに言った台詞です。</div><div><br></div><div>「すべて夢だったかもしれない。12月の孤独な夜が生んだ幻想なのかもしれない。でも僕には、それが現実に思えたんだ。」</div><div><br></div><div>僕がもしナンパするならこの手法はありですね。夢に出てきた設定のやつ。まあナンパする度胸は持ち合わせておりません。</div><div><br></div><div>本日のブログは最初に力を入れすぎて肝心の映画の部分の文章が雑になってしまいました。次回はあらすじをもっとまとめることに力を入れて日本国民全員が読めるような文章にしようかなとか思ったりしないことはないです。眠いです。</div><div><br></div><div>ではまた次のブログでお会いしましょう。フレドリクソンでした。🙇‍♂️</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div>
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<pubDate>Fri, 20 Mar 2020 00:07:01 +0900</pubDate>
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<title>最強のふたり</title>
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<![CDATA[ 初めまして。フレドリクソンです。<div><br></div><div>ただ今、深夜３時全く眠れず思い立ってブログを始めました。映画や、本の感想をアウトプットしていきます。</div><div><br></div><div><br></div><div>「最強のふたり」</div><div><br></div><div><br></div><div>フランスで国民の3人に1人が見たとかちょっと嘘っぽい噂が流れているフランス映画です。</div><div><br></div><div>事故によって首から下が動かなくなってしまった大富豪フィリップと幸か不幸かそのヘルパーになった貧困層の黒人ドリスの友情物語です。</div><div><br></div><div>あの映画でよくある始めのシーンが最後のシーンでまた戻ってくるやつ、名前があるならすごく知りたいです。わかるかた教えて下さい。僕は今スタートリターンラストと呼んでいます。助けてください。</div><div><br></div><div>とりあえずドリスは礼儀や常識というものを知らず、フィリップに気なんて一切使わず接します。走る事ができないフィリップに向かって「もっと早く走ってみろよ！！笑」　　もうやりたい放題です。</div><div>でも自分に対して同情せず、対等に接してくれるドリスにフィリップは段々と信頼を寄せていきます。</div><div>2人のコミューケーションのシーンで紹介したいところはあげるとキリがないので、1つだけに絞っておきますが、本当に面白いし、最高なので見てね。</div><div>ここでキーワードとなってくる言葉は　｀同情｀です。（記号の出し方がわかりません。これどうするんですか。）</div><div>皆さん、ネガティブな出来事があった彼や彼女にすぐさま、｀同情｀していませんか？？（もう僕は記号にはこだわりません。）　同情するなら金をくれ　ということを言っているわけではありません。いやお金は欲しいです。でも相手が求めているのは本当に同情なんでしょうか。少し話をズラします。</div><div><br></div><div>例えば、芸能人の不倫です。不倫された方は本当に辛いと思います。ワイドショーの報道者は不倫された方を不倫された方だと全国に知らしめて、傷をえぐります。同情とはあれのことを指す場合があります。</div><div>いや、違うかもしれません。ちなみに僕の偏差値は43です。</div><div><br></div><div>「嫌われる勇気」という本に　不幸自慢　という言葉が紹介されています。人は自分の承認欲求を満たすため時折　不幸　であることによって　特別　であろうとし、　不幸　という一点において人の上に立とうとすることがあるというものです。</div><div>このことは映画とは特に関係ありません。なんか急に思い出したから書いてみました。失礼しました。</div><div><br></div><div><br></div><div>最後に、、、</div><div>久しぶりにこんなに文章を書いて疲れたので僕の好きなフィリップの台詞です。</div><div>「芸術とは地上に残せる唯一の足跡である」</div><div>これを聞いてすぐさま芸術とは何かGoogle先生に尋ねてみたところ、ドビュッシーさんは、、、</div><div>「芸術とは最も美しい嘘のことである」と言っていたそうです。ところでドビュッシーさんとは誰なんでしょうか。見るのを飽きてしまってドビュッシーさんとは誰かを確認する前にGoogleのタスクを切ってしまいました。</div><div><br></div><div>それでは。次のブログでお会いしましょう。</div><div>フレドリクソンでした🙇‍♂️</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div>
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<pubDate>Wed, 18 Mar 2020 03:06:50 +0900</pubDate>
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