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<title>リッケン仏陀オフィシャルブログ</title>
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<description>ふわふわ食感のホイップクリームと、サクサク食感のパイを使用し、さっぱりヘルシーな味わいに仕上げました。</description>
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<title>サラバ！</title>
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<![CDATA[ こんばんは、佐村河内守です。<br><br>約2年ぶりのブログ更新となり<br>大物アーティストのアルバムのリリース間隔のように間が開いてしまってすいません。<br>熱心な読者のなかには「一体、佐村河内守は何をしてるんだ？」<br>とヤキモキされていた方もいらっしゃるかもしれませんが<br>安心して下さい。履いてます。<br><br>私の近況と致しましては、とある理由で競馬で40万負けたりしてどうしようもなくクズな生活を送っていたのですが<br>そんな時に出会ったのが西加奈子さんの書いた「サラバ！」という本でした。<br><br>帯にオードリー若林さんの<br>「30代のクズを救えるのは、日本で西さんだけ。」<br>という紹介文があったので<br>この本ならフリーメイソンの陰謀によって競馬で負け続けるクズな私も救ってくれるんじゃないかと思い<br>盗むか購入するか散々悩んだ挙句購入しました。<br><br>官能小説風に書くならば<br>私は「サラバ！」を求め<br>「サラバ！」もまた私を求めていました。<br><br>普段、小説を読むのに一か月くらい私が一日で読んでしまうくらい素晴らしい本でえらく感銘を受けてしまった私ですが<br>そんな時とある情報筋から西さんはチャットモンチーさんに「例えば、」という詞を提供しているという極秘情報をキャッチし早速その詞を入手しました。<br><br><a title="" href="http://j-lyric.net/cd/zB00U6DW4PU/t656405.html" target="_blank">例えば、</a><br><br>「直木賞作家が書きはる詞は凄すぎるやないか…光や…光があるんや…西はんの書きはる詞には神聖な光が宿ってるんや…」<br>私はここぞとばかりに関西弁で感動しました。<br>「わてもこの詞に曲をつけてみたいんや…」<br>やっぱり関西弁でそう思った私はすぐにその作業を開始しました。<br><br>曲作りはほとんど不眠不休で夜も7時間くらいしか寝ず、また作業の合間も読書・将棋・ネットサーフィンくらいしかせず、かなり自分を追い込み作業に没頭しました。<br><br>曲を作り始めていたときから感じていたのですが<br>「例えば、」という歌詞は私の曲を求め、私の曲もまた「例えば、」という歌詞を求めていました。<br><br>まるで最初からひとつであったかのように。<br><br>「サラバ！」に次のような１節があります。<br><br>---あなたが信じるものを、誰かに決めさせてはいけないわ---<br><br><br>私は音楽の力を信じたい<br><br>まだ音楽には世界を変える力があると信じたい<br><br>それでは聴いてください<br><br>「例えば、」<br><br><br><br><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/MA0HZlWq7SQ" frameborder="0" allowfullscreen></iframe>
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<pubDate>Mon, 19 Oct 2015 20:17:41 +0900</pubDate>
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<title>アガスティア</title>
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<![CDATA[ こんばんは。<br>最近、大阪の都構想がチョメチョメしてきていますが、どうせなら<span style="FONT-SIZE: 16px">「逢坂都」</span>という表記にした方が絶対に良いと思っている佐村河内リッケムです。<br><br>過去にインドで<span style="FONT-SIZE: 16px"><strong>預言者アガスティア</strong></span>が記したといわれる<a title="" href="http://ameblo.jp/seimandohman/entry-11578776698.html" target="_blank"><font color="#0000ff">「アガスティアの葉」を探しにいった話</font></a>はしましたが、<br>古代タミル語で書かれてあるそれが翻訳されたものが届きました。<br>あまりにも遅すぎるので<span style="FONT-SIZE: 16px"><strong>市民オンブズマン</strong></span>に相談しようと考えていた所だったので、早まらずに済みました。<br><br>アガスティアの葉は14章からなり章によって以下の内容に分けられています。<br><li>第1章：生まれてから死ぬまでのおおまかな人生</li><li>第2章：財産、家族、家庭生活、教育、視覚</li><li>第3章：兄弟や姉妹関係</li><li>第4章：母親との関係、土地、家、車、財産、人生の喜び</li><li>第5章：子供の誕生、子供に恵まれない理由など子供に関すること</li><li>第6章：病気、借金、訴訟、敵</li><li>第7章：結婚の時期や問題点、配偶者との関係</li><li>第8章：死期、事故、寿命</li><li>第9章：父親との関係、富、幸運、健康、信仰</li><li>第10章：職業、仕事、転居</li><li>第11章：利益、再婚について</li><li>第12章：出費、政治活動、外国との関係、来世、解脱</li><li>第13章：前世とそのカルマ（罪）とその解消方法</li><li>第14章：今生でのトラブルを回避するお守りの作成方法<br><br>この中で私は第7章を聞く事にしました。<br>未来の配偶者の名前も知る事が出来るというので話のネタとしても面白いと思ったからです。<br><br><br>一体　私はどんな名前の人と結婚する事になるのだろうか…<br><br>クリスタルか…<br><br>トリンドルか…<br><br>それとも…<br><br>そんな事を考えながら翻訳が記されたノートを開きました。<br><br><br>結論からいうと<br>「配偶者の名前はS,T、U、Kのいずれかから始まる名前である。」<br>とかいう曖昧なものでした…<br><br>自分でいうのもなんですけど私は洞察力が人並み外れてあるんですよ。<br>読者の皆さんはまだ気付いてないと思いますけど<br>名探偵コナンに出てくるコナンと新一が同一人物である事に一瞬で見抜いた程ですからね。<br>かなりの洞察力だと思います。<br>そんな私からすればこのアガスティアの葉は詐欺ですね。<br><br>ただ南インドにはアガスティアの里というのがあるらしいので<br>こっちはガチでリアルなやつかもしれません。<br><br><br><br>あまり知られていない事なんですが、預言者というのは、今現在日本にもいます。<br>「西の馬券王」の名を欲しいままにし今年も競馬で20万プラスのこの私です。<br><br>せっかくなので明日都内某所で行なわれる<span style="FONT-SIZE: 16px"><strong>G1フェブラリーステークス</strong></span>の予想をしてみたいと思います。<br><br>ざっと出馬表を見渡したのですが人気になっている<br>ベストウォーリア<br>ベルシャザール<br>ホッコータルマエ<br>の3頭は強いと思います。<br><br>しかしこれで決まっては面白くないので3連複軸1頭流しで<br>⑨-②⑪⑮の3点で勝負したいと思います。<br><br>仮に1点に1000円賭けると<br>最低でも３万5000円<br>最高で10万近くになります。<br><br>まさにローリスクハイリターン。<br>競馬を投資と捉え常にプラス回収を記録する馬券術の真髄がここにはあります。<br><br><br>ちなみに今日の京都5レースに「アガスティア」という名前の馬が出ていたので<br>「これは運命の巡り合わせに違いない」<br>と思って馬券を買ったのですが見事に外れました。<br><br><br>一度ならず二度までもアガスティアに騙されるとは…<br><br><br>（おわり）<br>制作・著作　NHK<br><br><br><br></li>
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<pubDate>Sat, 22 Feb 2014 21:36:08 +0900</pubDate>
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<title>叛逆の物語</title>
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<![CDATA[ <span style="FONT-SIZE: 16px">こんばんは、朝夕冷え込む季節になってきました。<br>皆様はいかがお過ごしでしょうか？<br><br><br><br>金色…<br><br>銀色…<br><br>桃色リッケムです。<br><br><br><br>ニート界の大物新人ともてはやされた私ですが、遂に就職をしました。<br>履歴書の趣味・特技の欄に「ベルマーク集め」と書くかどうかで6時間迷った挙句書かなかった事が功を奏したのだと思います。<br>皆様も就活の際には是非参考にして下さい。<br><br><br><br><br>さて、今回は香港（ホングコング）に行った時の話をさせて頂こうと思います。<br>香港では安宿が集まっているチョンキンマンションという所に泊まったのですが、諸葛孔明が作った石兵八陣と同様、いやそれ以上に迷いやすい場所になっており<br>「しまった、孔明の罠か！」と気付いた頃には、バックパックを担いだまま階段で17階まで昇り袋小路に迷い込んでいました。<br><br><br>そうやって1時間程彷徨って見つけた宿ですが、朝方になり窓を開けると対面のマンションに泊まっている欧米美人の着替えが見れるというなかなかの物件でした。<br>　セクシーゾーンが見えましたからね。そりゃ私の股間物件も高騰する訳です。<br>サッカーの日本代表、香川真司擁するマンチェスターユナイテッド略して「マンU」が潜在的に持つ言葉の響きと同じくらいエロくてすいません。<br><br><br><br>そんな私はタイで競馬をやって1万円ほど稼いでいたのでマカオにでも行って豪遊しようかとも思っていたのですが、体調が芳しくなくて仕方なく香港の100万ドルの夜景を見に行く事にしました。<br><br>香港が見渡せるヴィクトリアピークという場所に行く為にピークトラムに乗らなければならないのですが行ってみると2時間待ちでした。<br><br>仕方がないので並んでいたのですが、1時間半ほど経ったところで急に腹が痛くなり吐き気をを催し立っているのも困難な状況になりました。<br>原因は今も謎のヴェールに包まれたままですが、これによって楽しそうな家族連れやカップルと死にそうな顔でひとり座り込んでいる私という対立構造が明確になりました。<br><br>これにも不屈の精神をもって耐えなんとかピークトラムで頂上まで辿り着いた私は仕事帰りの仕事が出来るOLのように早足でトイレに向かいました。<br><br>私が火乗るの墓に出てくる節子なら「うんこビチビチやねん」という場面でしたが、残念ながら私は火乗るの墓に出てくる節子ではなかったのでそのセリフをいう事を思いとどまりました。<br><br>しばらくすると気分がよくなってきたので、香港（ホングコング）の100万ジンバブエドルの夜景を見に行きました。<br>それではその写真をご覧下さい。<br><br><br></span><p align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131123/21/seimandohman/7a/52/j/o0600033812758635365.jpg"><img style="BORDER-BOTTOM: medium none; BORDER-LEFT: medium none; WIDTH: 600px; HEIGHT: 338px; BORDER-TOP: medium none; BORDER-RIGHT: medium none" id="1385248406453" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131123/21/seimandohman/7a/52/j/o0600033812758635365.jpg" ratio="1.77514792899408"></a></p>&nbsp;<span style="FONT-SIZE: 10px">※専門家の指導の元で撮影を行っています<br><br></span><br><br>（おわり）<br><br>制作・著作　NHK<br><br>
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<pubDate>Sun, 24 Nov 2013 08:13:28 +0900</pubDate>
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<title>二千年後の君へ</title>
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<![CDATA[ <span style="LINE-HEIGHT: 21px; FONT-SIZE: 14px">こんばんは、みのもんたです。<br><br>突然ですが旅に出ると注意力が散漫になってしまうような気がします。<br>旅に出る前、私がズボンが履いた時のチャックが開いている割合は<br>「3割8分９厘」と全盛期のバースと同じ位だったのですが<br><br>最近その割合は「10割」と今年の田中マー君の勝率と同じになってしまっています。<br><br>最早ズボンを履いた時にチャックを閉めるという習慣が無くなってしまっていますから非常に危険です。<br>その内、チャックの中から私のバレンティンが出てきやしないかと思うと心配で夜も眠れません。<br>しょっぱなから下ネタですいません。<br>「甘栗むいちゃいました」と同じくらいエロくてすいません。<br><br><br><br><br>そういう訳で先日、巨人がセリーグ優勝を果たしたので<br><a title="" href="http://www.anime-shinden.info/24845-shingeki-no-kyojin-1.html#jwplayer" target="_blank">ポーランド美人から教えてもらったサイト</a>から「進撃の巨人」を見ているのですが<br>ストーリーが良く出来ていて面白いです。<br>あえて感想を述べさせて頂くなら「我が進撃の巨人は永遠に不滅です」といった所でしょうか。<br><br>ただ、このブログを読んでいるような奇行種のみなさんへのオヌヌメは「サルチネス」という漫画で稲中卓球部を書いていた古谷実さんが書いているのですが、ある種の真理が書かれている話なので是非ヌメヌメしてほしいです。<br><br><br><br>パリーグは楽天が優勝したので最近の私も非常に楽天的になっています。<br>インドの旅は特に楽しくは無かったのですが、旅後は悩むことも落ち込むことも無くなっています。<br>要するにアゲポヨという訳です。<br>気が付かない間に天竺を見つけていたのかもしれません。<br>きっと私の旅も意味のあるものだったのでしょう（遠い目<br><br><br><br><br><br>最後になりましたが１つだけ言わせて下さい。<br>今まで旅をしてきて感じた事、学んだ事を1つの言葉に集約しました。<br><br><br><br><br><span style="FONT-SIZE: 16px"><span style="FONT-SIZE: 18px"><strong>-トリンドルこそ至高-<br><br></strong></span></span><br><br><br><br><br>今までご愛読ありがとうございました<br><br>作者の次回作にご期待ください<br><br><br><br>（おわり）<br><br>制作・著作　NHK<br><br></span>
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<pubDate>Mon, 30 Sep 2013 13:32:48 +0900</pubDate>
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<title>ゴーゴーボーイズの全て</title>
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<![CDATA[ こんばんは、レイザーラモンです。<br><br>時が経つのも早いもので<br>私の旅もあと一週間を切りました。<br><br>また、それを知ってか知らずか<br>私の旅の良き相棒であったpcのパソ子ちゃんがwindowsが立ち上がらなくなるという謎の奇病に罹り先日お亡くなりになりました。<br>ですので喪中につき年末年始のご挨拶をご遠慮申し上げます。<br><br><br><br>さて、インドからタイにやって来た訳なんですが<br>道に牛とか居ないし此処は天国に見えます。<br><br><br>早速私はバンコクの歓楽街にあるゴーゴーボーイズに行って来ました。<br><br>今回はクラクフで会ったあぴこさん<br>そしてもう1人が‥少し不適切な表現になってしまいますが髭おやじという者。<br>この2人と一緒です。<br><br>マッサージや豪華な食事などで優雅な時間を過ごし10時を過ぎた所でdream boyとかいうゴーゴーボーイズに突入しました。<br>すると私達を待ち受けてくれたのは、白いブリーフに身を包んだゲイ達でした。<br>ハードゲイの私にはたまりませんでした。<br><br>それから暫くすると本格的なショーが始まりました。<br>ゲイが演じるライオンキング的ショー。<br>アクロバティックなショー。<br>全裸にペイントを施した幻想的なショー。<br><br>流石はゲイですね。なかなかの芸を持っています。<br><br>そして最後は複数人によるセクロスショー。<br>ケツが連結してました。<br>人はそれを連ケツと呼びます。<br><br>初のゴーゴーボーイズでしたが私のようなゲイでなくても楽しめると思うのでお薦めです。<br><br>おわり<br><br>制作・著作 NHK<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<pubDate>Sun, 04 Aug 2013 18:55:35 +0900</pubDate>
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<title>緩んだネジ</title>
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<![CDATA[ <span style="font-size: 14px;">こんばんは、Mrオクレです。<br><br>旅をしていると頭のネジが緩んでいると感じる事が多々あります。<br>今回のインドの旅でも電車の予約した日と間違えて乗ってしまったりしていたのですが<br>今回はもっと深刻です。<br>行き先と反対方向の列車に乗ってしまい、それに気付いて列車から飛び降りました。<br><br>バックパックとサブバックそれにギターを持ったまま走り出した列車から飛び降りるとどうなるかというと「傷だらけのエンジェル」になります。<br>あと少し飛ぶのが遅れてたら柱にぶつかって入滅してましたからね。<br><br><br>突然ですけどネジが緩んだ頭で一発ギャグを考えたので聞いて下さい。<br>インドには「チャイ」というコーヒーに牛乳としょうがか何かを入れた庶民的な飲み物があるのですが、それにちなんだ抱腹絶倒のギャグです。<br><br><br><br><br><br><span style="font-size: 24px;">ごめんチャイ<br><br><br>…<br><br><br><br><span style="font-size: 14px;">そういう訳で傷だらけのエンジェルはインドはマハーバリプラムという場所にやって来ました。<br>以前フランスの植民地だったのかフランス人がやたらと多く、今までに行ったインドの町で一番明るい感じがします。<br>滝川クリステルさん派の私にはたまりません。<br><br>しかしここにもまた物乞いをする人達がいます。<br>彼らとどう接するかは旅人の永遠のテーマの1つですね。<br>私は、「マネー、マネー」と金銭を要求してくる人達には与えないようにしています。<br>そこで金を与えてしまうと味をしめた彼らから今後、同じような日本人旅人が「マネー、マネー」と執拗に金をせびられる事になると思うからです。<br>ですが道端に座ったままで「マネー」という元気もないような人達にはポケットに小銭があれば与えるようにしています。<br><br>問題は小銭がポケットに無い時です。<br><br>そういう時は心の中でこういう風に思うようにしています。<br><br><br><br><br><span style="font-size: 36px;"><em>ごめんチャイ…<br></em></span></span><br><br><span style="font-size: 14px;">（おわり）<br></span><br>制作・著作　NHK<br></span></span><br><br><br><a href="http://travel.blogmura.com/sekaiisshu/"><img width="100" height="33" alt="" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Ftravel.blogmura.com%2Fsekaiisshu%2Fimg%2Fsekaiisshu100_33_3.gif" border="0" にほんブログ村"="" 旅行ブログ="" 世界一周へ"=""></a><br><a href="http://travel.blogmura.com/sekaiisshu/">にほんブログ村</a><br>↑にっぽんの夏　クリックの夏<br>
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<pubDate>Mon, 29 Jul 2013 13:49:22 +0900</pubDate>
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<title>アガスティアの葉と変態翻訳者</title>
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<![CDATA[ こんばんは、エスパー伊東です。<br><br>そういう訳で私はアガスティアの葉を探しにインドはカーンチープラムという所にあるアガスティアの館にやってきました。<br><br><br>アガスティアの葉というのは紀元前3000年くらいに存在した聖者アガスティアが残したとされる個人に対する予言書の事です。（多分）<br><br>これは14章からなり章によって以下の内容に分けられています。<br><li>第1章：生まれてから死ぬまでのおおまかな人生</li><li>第2章：財産、家族、家庭生活、教育、視覚</li><li>第3章：兄弟や姉妹関係</li><li>第4章：母親との関係、土地、家、車、財産、人生の喜び</li><li>第5章：子供の誕生、子供に恵まれない理由など子供に関すること</li><li>第6章：病気、借金、訴訟、敵</li><li>第7章：結婚の時期や問題点、配偶者との関係</li><li>第8章：死期、事故、寿命</li><li>第9章：父親との関係、富、幸運、健康、信仰</li><li>第10章：職業、仕事、転居</li><li>第11章：利益、再婚について</li><li>第12章：出費、政治活動、外国との関係、来世、解脱</li><li>第13章：前世とそのカルマ（罪）とその解消方法</li><li>第14章：今生でのトラブルを回避するお守りの作成方法<br><br>まずアガスティアの館に行くと右手親指の指紋を採られ名前を書かされました。<br><br>そして別室で待っているとナディリーダー（古代タミル語で書かれたアガスティアの葉を読める人）が入ってきてアガスティアの葉（木で作られた札のようなもの）を開き質問をはじめました。<br><br>ユアファーザ　アンド　マザー　ウォーター　リビング？<br>酷いなまりの英語です。<br><br>私は聞き返しました　「ウォーター？」<br><br>ナディリーダーはこれでは意思の疎通が出来ない事を悟り通訳を呼びました。<br>日本語の通訳なのかな？と思っていたのですが、普通に英語が話せる人でした。<br>通訳は私に質問してきます。<br><br>Your father and mother are living?<br>　<br>それに対して私は答えます<br>イエス<br><br>一体ウォーターとは何だったのか？<br><br>質問は英語で続きます<br><br>兄弟は2人いるか？　ノー<br><br>ノーと答えるとページをめくり次のアガスティアの葉に書かれている質問に移ります。<br><br>親の名前はマサオか？　ノー<br><br>兄弟は1人か？　イエス<br><br>父親は自営業か？　ノー<br><br>父親は会社員か？　イエス<br><br>母親の名前は3文字か？　イエス<br><br>母親の名前の1文字目はあ行か？　ノー<br><br>（ここでは仮に父親の名前を太郎、母親の名前を花子としておきます）<br><br>誕生日は4月か5月か？　ノー<br><br>誕生日は9月か10月か？　イエス<br><br>母親の名前の1文字目はガギグゲゴサシスセソか？　ノー<br><br>マ行か？　ノー<br><br>カ行か？　ノー<br><br>ハヒフヘホか？　イエス<br><br>ハか？　イエス<br><br>誕生日は12日か？　ノー<br><br>1日から5日か？　ノー<br><br>6日から10日か？　ノー<br><br>母親の名前の3文字目はミか？　ノー<br><br>タチツテトか？　ノー<br><br>アイウエオか？　ノー<br><br>カキクケコか？　イエス<br><br>カか？　ノー<br><br>キか？　ノー<br><br>クか？　ノー<br><br>ケか？ノー<br><br>コか？　イエス<br><br>母親の名前の2文字目はア行か？　ノー<br><br>サ行か？　ノー<br><br>マミムメモガギグゲゴか？　ノー<br><br>ナ行か？　イエス<br><br>ナか？　イエス<br><br>母親の名前は花子か？　イエス<br><br>誕生日は11日から20日か　ノー<br><br>20日から25日か？　ノー<br><br>26日から28日か？ノー<br><br>29日か30日か？　イエス<br><br>29日か？　ノー<br><br>30日か？　イエス<br><br><br>こんな感じで質問は続いていきます。<br><br><br>自分でいうのもなんなんですけど私は洞察力が鋭い方なんですよ。<br><br>マギー審司さんの耳が大きくなるマジックを見て<br>「これは何かトリックがある」と一瞬で見抜いた程です。<br><br>そんな私からすればこの質問は単純に対象を絞り込んでいるだけでした。<br><br>そして最終的に<br><br>誕生日は9月か？　イエス<br><br>30日か？　イエス<br><br>母親の名前は花子か？イエス<br><br>父親の名前は太郎か？　イエス<br><br>あなたの名前はリッケン仏陀か？　イエス<br><br>全て正しいか？　イエス<br><br>これがあなたのアガスティアの葉だ<br>となります。<br><br>とんだ茶番ですね。<br><br><br><br><br>この作業が終わると私はインド人の男の通訳（翻訳者）に別室に呼ばれました。<br>何か説明があるのかな？と思っていたのですが<br>通訳は「近くに寄れ」と言いました。<br><br>そして子供がよく冗談でする浣腸の時の手の形を作りそれを口の中に入れ、体を上下に揺らし始めました。<br>私はそれを至近距離で見ています。<br><br><br><span style="font-size: 18px;"><strong>なんじゃこりゃ！<br></strong></span><br><br><br><br>その動作が終わると今度は自分の指に生えている毛を触ったりしながら私の指と見比べています。<br>それを私は近くで見ています。<br><br><br><br><span style="font-size: 16px;"><strong>なんじゃこの無駄な時間！</strong></span><br><br><br><br><br>それが終わると男は椅子に深く掛けなおしチンポジを直しました。<br>そして腰を上下に何度も揺らし始めました。<br>それを私は近くで見ています。<br><br><br><br><span style="font-size: 36px;"><font color="#ff0000"><strong>なんじゃこりゃ！<br>このインド人、机でオナっとるやないかい！！<br>ほんでわし、オナネタにされとるやないかい！！！<br></strong></font></span><br><br><br><br>男は果てると一旦退出し<br>何ごとも無かったかのように話をはじめました。<br><br>もうこの時点でアガスティアの葉に対する興味はゼロだったのですが<br>せっかくここまで来たし、何か話のネタになるかなと思って第7章の結婚の時期、相手などをみる事にしました。<br>後日郵送されてくるみたいです。<br><br><br><br><br>皆さん、いかかでしたでしょうか？<br>これが世にも恐ろしいアガスティアの真実です。<br><br><br><br><br>（おわり）<br><br>制作・著作　NHK<br><br><br><br><br><a href="http://travel.blogmura.com/sekaiisshu/"><img width="100" height="33" alt="" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Ftravel.blogmura.com%2Fsekaiisshu%2Fimg%2Fsekaiisshu100_33_3.gif" border="0" 世界一周へ"="" 旅行ブログ="" にほんブログ村"=""></a><br><a href="http://travel.blogmura.com/sekaiisshu/">にほんブログ村</a><br>↑ラテンのダンスの様に激しく、春の風のように優しくクリックをお願いします</li>
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<pubDate>Wed, 24 Jul 2013 04:36:00 +0900</pubDate>
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<title>旅人あるある早く言いたい</title>
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<![CDATA[ こんばんは、レイザーラモンRGです。<br><br>旅人あるあるが早く言いたくなってきたので<br>ブッダガヤからとある場所に移動しました。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130716/23/seimandohman/8b/90/j/o0400030012612340911.jpg"><img id="1373985233784" style="border: currentColor; width: 400px; height: 300px;" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130716/23/seimandohman/8b/90/j/o0400030012612340911.jpg" ratio="1.3333333333333332"></a>&nbsp;<br> しかし旅人あるあるが早く言いたいにも関わらずインドの列車は1時間半ほど遅れてやってきました。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130716/23/seimandohman/c1/31/j/o0400030012612340912.jpg"><img id="1373985616722" style="border: currentColor; width: 400px; height: 300px;" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130716/23/seimandohman/c1/31/j/o0400030012612340912.jpg" ratio="1.3333333333333332"></a>&nbsp;<br> <br>しかもインドの列車はクソ長く全長1キロくらいあり<br>また、到着から発車までの時間が短い為<br>私は予約しておいた席まで辿り着けず適当な車両に乗り込みそここから自分の席を目指しました。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130716/23/seimandohman/a8/89/j/o0400030012612343947.jpg"><img style="border: currentColor; width: 400px; height: 300px;" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130716/23/seimandohman/a8/89/j/o0400030012612343947.jpg" ratio="1.3333333333333332"></a>&nbsp;<br> <br><br>-早く旅人あるあるが言いたい-<br><br>その一心で自分の席を目指したのですが<br>やっとの思いで着いた時には乗車した時から小1時間経っていました。<br>そんな事より旅人あるある早く言いたいです。<br><br>そして私の席にはインド人が寝ていたので<br>「チケットを持っていないインド人が勝手に寝てるパターンのヤツやな」<br>と思い私が持っているチケットを見せたのですが、<br><br>「ヘイジャパーニー、このチケット明日のやつだぜ。」<br>と言われました。<br>「ほほう…そのパターンのヤツか…」<br>と思いました。<br>なんという事でしょう。私は日付を間違えて列車に乗っていたのです。<br><br>私は旅人あるあるが早く言いたかったので仕方なく車両と車両の間の通路みたいな所でしゃがみこんで旅人あるあるが言える瞬間を待っていました。<br><br>しばらくすると車掌みたいな人が来て<br>「こんな所で何をしてるんだ。チケットを見せろ」とちょっと苛立ちながら言ってきました。<br><br>しかし間違って乗ってしまった事を告げ日本国のパスポートを見せるとボロい席への移動を命じられました。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130716/23/seimandohman/81/c8/j/o0300040012612343946.jpg"><img style="border: currentColor; width: 300px; height: 400px;" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130716/23/seimandohman/81/c8/j/o0300040012612343946.jpg" ratio="0.75"></a>&nbsp;<br> ※旅人あるある早く言いたい<br><br><br>ここで4～5時間くらい寝転んだり瞑想したりしていると<br>別の車掌がやってきて既に他の乗客が降りて空いた席があるらしくそこへ移動させてもらえる事になりました。<br><br>日付を間違えて列車に乗ってしまったのにちゃんとした席にありつけるとは…。<br><br>私はどうやらインド人の優しさに触れてしまったようです。<br><br>それは触れてはならない聖域（サンクチュアリ）でした。<br><br><br>もう我慢出来ません。<br>旅人あるある言います。<br><br><br><br><br><br><br><span style="font-size: 36px;"><em><font color="rgb(115,115,115)"><span style="font-size: 24px;">wifiが不安定な宿で<br>PCの右下のwifiのマークが<br>&nbsp;<img style="border: currentColor; width: 24px; height: 26px;" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130717/01/seimandohman/f1/d1/p/o0024002612612458010.png" ratio="0.9230769230769231">&nbsp;<br> から<br>&nbsp;&nbsp;<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130717/01/seimandohman/9e/50/p/o0031002412612458011.png"><img style="border: currentColor; width: 31px; height: 24px;" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130717/01/seimandohman/9e/50/p/o0031002412612458011.png" ratio="1.2916666666666667"></a>&nbsp;<br>に変わるとテンション上がる…。</span></font></em><em><font color="#9471de"><br><font color="rgb(115,115,115)"></font><br></font></em></span><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130717/01/seimandohman/fa/48/j/o0599044712612464990.jpg"><img id="1374061149980" style="border: currentColor; width: 599px; height: 447px;" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130717/01/seimandohman/fa/48/j/o0599044712612464990.jpg" ratio="1.3400447427293065"></a>&nbsp;<br> <br><br><a href="http://travel.blogmura.com/sekaiisshu/"><img width="100" height="33" alt="" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Ftravel.blogmura.com%2Fsekaiisshu%2Fimg%2Fsekaiisshu100_33_3.gif" border="0" 世界一周へ"="" 旅行ブログ="" にほんブログ村"=""></a><br><a href="http://travel.blogmura.com/sekaiisshu/">にほんブログ村</a><br>↑そよ風のように優しくクリックお願いします。<br><br><br><br>
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<pubDate>Wed, 17 Jul 2013 20:41:46 +0900</pubDate>
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<title>そして輝くウルトラソウル</title>
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<![CDATA[ <div></div><span style="font-size: 14px;">こんばんは、タモリです。<br><br>インドに来てからというもの競馬で勝ち続けています。<br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130713/23/seimandohman/42/12/p/o0630027612608647825.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130713/23/seimandohman/42/12/p/o0630027612608647825.png" style="width:630px; height:276px; border:none;" ratio="2.282608695652174" id="1373726911662"></a></p><p></p>地方競馬に手を出しても負けません。<br>どうやら競馬で稼いで旅をするという新しいジャンルの旅を開発してしまったようです。<br><br><br>何故競馬で負けないのかという事ですが、<br>もちろん日頃の競馬に対する熱心な研究の成果もあるのでしょうが<br>私はベジタリアンになったことが大きいのではないか？<br>と考えています。<br><br>肉を体内で消化するには多大なエネルギーを消費するので<br>そのエネルギー消費を避けその分のエネルギーを第6感の発達に充てているのです。<br>仏陀が瞑想していた時には6年間も断食をしていたそうですから<br>この考え方もあながち間違いではないと思います。<br><br><br>問題は今仏教の聖地ブッダガヤに来ているのにも関わらず右足を負傷してしまい<br>座禅を組むことが出来なくなってしまった事です。<br><br>そういう訳で今日は近くのなんとか村とかいう所に行ってきました。<br><br><br><br>まずスジャータが仏陀に乳粥をあげたとかいう所に行ってきたのですが<br>特筆すべき点はありませんでした。<br>ですが近くに子供の為の日本語学校があったので行ってみました。<br>見学とかをさせて戴いたのですが<br>そこで心優しい私はその施設に100ルピー寄付しました。<br><br>大切な所なのでもう一度書きます。<br>そこで心優しい私はその施設に100ルピー寄付しました。<br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130713/23/seimandohman/ad/28/j/o0500050712608654467.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130713/23/seimandohman/ad/28/j/o0500050712608654467.jpg" style="width:500px; height:507px; border:none;" ratio="0.9861932938856016" id="1373727180237"></a></p><p></p><br>しかし子供は可愛いですね。<br>「たまごクラブ」と「ひよこクラブ」が愛読書の私にはたまりません。<br><br><br><br><br><br>その後日本人の旅人の間で「トトロの木」と呼ばれている大木があるというので行ってきました。<br><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130713/23/seimandohman/f5/b1/j/o0600090312608647826.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130713/23/seimandohman/f5/b1/j/o0600090312608647826.jpg" style="width:600px; height:903px; border:none;" ratio="0.6644518272425249" id="1373727193889"></a></p><p></p></span><div></div><div><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130713/23/seimandohman/0b/a2/j/o0599039812608650824.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130713/23/seimandohman/0b/a2/j/o0599039812608650824.jpg" style="width:599px; height:398px; border:none;" ratio="1.5050251256281406" id="1373727197852"></a></p><p></p><span style="font-size: 14px;">樹齢1600年という事で<br>このブログの読者の中には1600年前に生きていたという方は殆どおられないと思いますけど<br>それだけ長く生きていると神が宿るものだと思います。<br>近くに居るだけでパワーを感じます。<br><br><br><br><br>しばらくこの木の所にいると爆乳の外人がやってきました。<br>あれだけ大きいと神が宿るものだと思います。<br>近くに居るだけでパワーを感じます。<br></span><br><br><br>（おわり）<br><br>制作・著作　NHK<br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130713/23/seimandohman/a5/23/j/o0600043212608650822.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130713/23/seimandohman/a5/23/j/o0600043212608650822.jpg" style="width:600px; height:432px; border:none;" ratio="1.3888888888888888" id="1373727211465"></a></p><p></p><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br><a href="http://travel.blogmura.com/sekaiisshu/"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Ftravel.blogmura.com%2Fsekaiisshu%2Fimg%2Fsekaiisshu100_33_3.gif" width="100" height="33" border="0" alt="" にほんブログ村" 旅行ブログ 世界一周へ"></a><br><a href="http://travel.blogmura.com/sekaiisshu/">にほんブログ村</a><br>↑優しく愛でるようにクリックして下さい☆*ﾟ ゜ﾟ*☆*ﾟ ゜ﾟ*</div>
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<pubDate>Sat, 13 Jul 2013 23:55:47 +0900</pubDate>
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<title>勝ちと負けを隔てるもの</title>
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<![CDATA[ <div>&lt;&lt;いままでのお話&gt;&gt;---------------------------------</div><div>&nbsp; 東京行きの電車の中で、偶然に出会った奈々とナナ。性格も環境も対照的な2人が、運命か偶然か、再び巡り会い、同じマンションに同居する事に…。<br>　一方悟りを開いたリッケン仏陀はブッダガヤを訪れるがテロが起こってしまい…。<br><br><br><span style="font-size: 14px;">こんばんは、絶好調・中畑清です。<br><br>最近ちょっとお腹を下す事が多くなっています。<br>私の胃腸も近年のベイスターズ並に弱くなっていますね。<br><br>ベイスターズが弱い理由は色々あると思うのですが<br>一番は監督の采配ではないでしょうか。<br><br>戦力的に劣っているのにも関わらずベイスターズは奇襲を仕掛けることがあまりありません。<br>それどころかバント作戦を用いたりして簡単にアウトになったりしています。<br><br>確率的にバントをすると大量得点のチャンスが減るだけだと思うんですけどね。<br><br>かつてマシンガン打線といって恐れられていた頃のベイスターズはバントなど殆どしませんでした。<br><br>勝負事には思い切りが大事なのです。<br><br><br>それは競馬も同じです。<br>西の馬券王と呼ばれて久しい私でさえレース前にはどの馬券を買うか悩む事がありました。<br>しかし瞑想の修行をしてからというもの心は常に冷静で迷いは消え去り思い切りよく博打が打てるようになったのです。<br><br><br>その結果今週も3万円プラスです。<br><p></p><p></p><p></p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130709/22/seimandohman/f8/ea/p/o0380025912604359651.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130709/22/seimandohman/f8/ea/p/o0380025912604359651.png" style="width:380px; height:259px; border:none;" ratio="1.4671814671814671"></a><br><br>これで旅に出てから6万円プラスという事になります。<br><br>これも常日頃から瞑想しメンタルを鍛えているからでしょう。<br><br><br><br><br>そういう訳で今日は仏陀が瞑想し悟りを開いたという場所に行ってきました。<br></p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130709/22/seimandohman/5a/11/j/o0600090412604352197.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130709/22/seimandohman/5a/11/j/o0600090412604352197.jpg" style="width:600px; height:904px; border:none;" ratio="0.6637168141592921" id="1373383425669"></a></p><p><br>前々日にテロがあったのでかなり厳しい警備体制が敷かれており中に入れない人も居たみたいなんですが<br>私は悟りを開いているのでもちろん入ることが出来ました。<br><br>そして下の写真が仏陀や麻原彰晃が瞑想したといわれる菩提樹の木です。<br>ちなみに私が最初にみた競馬のレースは菩提樹ステークスです。<br>これも何かの因縁でしょう。<br></p><p></p><p></p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130709/22/seimandohman/d5/ea/j/o0599039812604359653.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130709/22/seimandohman/d5/ea/j/o0599039812604359653.jpg" style="width:599px; height:398px; border:none;" ratio="1.5050251256281406"></a></p><p></p><p></p><br>世界各地のパワースポットやGスポットを巡っている私ですが<br>この場所もかなりのパワーを感じました。<br><br>南に蓮池があり<br>東にナイランジャラー川<br><br>あるいは京都のように陰陽思想に基づいて周到に計算されて作られた場所なのかもしれません。<br><br><br>私が物思いにふけっていると7～8才のくらいのインド人の僧が<br>「where are you from?」と話しかけてきました。<br><br>まだ子供なのですが、<br>何か徳をたくさん積んでいるような雰囲気があり神々しいオーラを放っているその子は私に菩提樹の葉っぱを与え「ありがとう」と日本語で言って去っていきました。<br></span><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130709/22/seimandohman/21/82/j/o0405058212604359652.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130709/22/seimandohman/21/82/j/o0405058212604359652.jpg" style="width:405px; height:582px; border:none;" ratio="0.6958762886597938"></a></p><p></p><span style="font-size: 14px;"><br>私は人間としてその子に敗北したような気がして<br>まだまだ未熟なのだという事を思い知らされました。<br><br>修行するぞ！修行するぞ！修行するぞ！<br><br><br>（おわり）<br><br>制作・著作　NHK<br><br><br><br><p><a href="http://travel.blogmura.com/sekaiisshu/"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Ftravel.blogmura.com%2Fsekaiisshu%2Fimg%2Fsekaiisshu100_33_3.gif" width="100" height="33" border="0" alt="" にほんブログ村" 旅行ブログ 世界一周へ"></a><br><a href="http://travel.blogmura.com/sekaiisshu/">にほんブログ村</a><br>↑さきっちょだけでいいのでクリックして下さい！</p><br></span><br><br></div><br>
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<link>https://ameblo.jp/seimandohman/entry-11569682226.html</link>
<pubDate>Wed, 10 Jul 2013 01:30:28 +0900</pubDate>
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