<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>セールスマンの戯言</title>
<link>https://ameblo.jp/seirusuman/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/seirusuman/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>セールスマン時代にあったことを、思い出しながら書いてみます。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>夜の約束</title>
<description>
<![CDATA[ <p>声がする方向を振り返ると</p><p>佑香さんが、他の人達と歩いて来るのが目に入った。</p><p>たぶん僕の顔は、喜びの笑顔でいっぱいだったと思う。</p><br><p>すると、佑香さんが近づいてきて、</p><p>『ごめんね、約束はなし』</p><p>とだけ言って、他の人の方に戻っていった。</p><br><p>何がなんだか解らなかったが、</p><p>諦めるしかなかった。</p><br><p>本当にがっかりした。</p><p>約束を破ったことに怒りさえ覚えた。</p><p>（本当に子供だったと思う。）</p><br><p>その夜は、怒りの感情が収まらず</p><p>なかなか寝付けなかった。</p><br><p>次の日も、佑香さんと話をする機会は無く、</p><p>あっという間に研修が終わってしまった。</p><br><p>研修が終わり、配属が発表された。</p><br><p>自分は、事務職として入社したので、</p><p>自宅のそばにある、営業所の支店業務課に配属された。</p><p>これは、予想どおりだった。</p><br><p>他の人も、自宅そばにある営業所に配属されたようだった。</p><br><p>問題は、佑香さんだ。</p><br><p>そのときは、佑香さんが何処の地域の出身か知らなかった。</p><p>県内は大きく三地域に分けられていたので、</p><p>同じ会社とはいえ、地域が違えば、</p><p>その後会うことはほとんど無いからだ。</p><br><p>あの出来事以来少し気まずい感じになっていたし、</p><p>怒りも収まりきっていない自分としては、</p><p>同じ営業所になりたいような、なりたくないような。</p><p>かといって、あまり離れていると、</p><p>まったく関係なくなってしまうので</p><p>それもいやだな、と思っていた</p><br><p>佑香さんの配属が発表された！</p><p>なんと同じ営業所だ。</p><br><p>営業所と支店という違いはあるが</p><p>一階と二階の違いだ。</p><p>つまり同じ毎日顔を合わせることになる。</p><br><br><br><br><p>つづく</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/seirusuman/entry-10435541790.html</link>
<pubDate>Mon, 18 Jan 2010 12:10:40 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>夜の約束</title>
<description>
<![CDATA[ <p>佑香さんとの余韻が残ったまま</p><p>食堂に入ると、席はまばらに埋まるだけで</p><p>全員揃ってはいないようだった。</p><br><p>僕は誰かに気づかれてはいないかと</p><p>心配になりながらも</p><p>食事の席に着いた</p><br><p>少し遅れて</p><p>佑香さんが入ってきた</p><br><p>『さっきはありがと』</p><br><p>わざと何事も無かったかのように</p><p>僕に声をかけた</p><br><p>『いいえ』</p><p>その一言を返すのが精一杯だった。</p><br><p>さっきまであんなに激しく抱き合い</p><p>僕の腕の中にいたのに、、、、、</p><br><p>僕は動揺を隠すのに苦労した</p><br><p>夜の約束の事を考えると</p><p>食事もあまり進まなかった</p><br><p>早く食事の時間が終わり</p><p>夜の自由時間にならないかと</p><p>時計ばかり見ていた</p><br><br><p>もう地元にいる彼女のことなど頭になく</p><p>佑香さんのことしか考えられなくなっていた。</p><br><br><p>食事を終え</p><p>大部屋に戻った</p><br><p>皆には気づかれていないようだった</p><p>（まだ三日目で、あまり仲良くなっていないので</p><p>　そんな話もできなかったみたいだ</p><p>　後日、同期からの追及に遭うのだが、、、）</p><br><p>佑香さんとの夜の約束をどうするのか</p><p>連絡もとりようが無く</p><p>（携帯などありません！）</p><p>皆の前で、内線電話をかける勇気も無く</p><p>部屋とロビーを行ったりきたりしていた</p><br><p>夜も更けていき消灯時間が迫ってきた</p><br><p>どーしても佑香さんと会いたかった</p><p>色々話がしたかった</p><p>夕方の続きがしたかった</p><br><p>ロビーで一人待っていると</p><p>数人の女性の声</p><br><p>その中に佑香さんがいた！</p><br><br><br><p>つづく</p><br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/seirusuman/entry-10432445015.html</link>
<pubDate>Tue, 12 Jan 2010 12:50:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>もののけ姫</title>
<description>
<![CDATA[ <p>昨夜ＴＶで,もののけ姫をやっていました。</p><p>この映画にも、色々と思い出があります。</p><p>あるお客様（女性）に誘われて見に行きました。</p><p>その女性とも色々あったなーと当時を思い出しながら</p><p>最後まで見てしまいました。</p><br><p>十四年前のあの頃のことも</p><p>思い出すと色々ありました。</p><p>その話は、またそのうちに。</p><br><br><p>前回のつづき</p><br><br><p>みんなの前で声をかけられて、</p><p>ドキドキしながら振り向くと、</p><p>講習を終え、ラフな格好に着替えた佑香さんが立っていました。</p><p>二十年前ですから今みたいにかっこいいジャージなどもなく</p><p>スウェットの上下ですが、長い髪をひとつに纏めた佑香さんは</p><p>とても大人っぽく、また可愛らしくも見えました。</p><br><p>周りの視線を気にしながら席を立ち</p><p>平静をよそいつつ佑香さんの後をついていきました。</p><p>内心はドキドキものです。</p><br><p>田舎の高卒兄ちゃんでしかない自分が</p><p>昼間初めて言葉を交わした</p><p>ちょっと都会のにおいのする</p><p>年上のお姉さんの部屋に行く。</p><p>バレーボールを追いかけていた昼間の姿</p><p>ゆれる胸に、少し汗ばんだ首筋</p><p>そんなことが頭をよぎり</p><p>心臓が飛び出るほど鼓動が早くなっていました。</p><br><p>まるで安っぽいピンク映画のような</p><p>誰かか何処からか持ってきて</p><p>みんなでこっそり見た、昔のＡＶのような</p><p>そんなシチュエーションに</p><p>体の内側から何かが湧き上がってくるような</p><p>変な感じになっていました。</p><br><p>長く暗い廊下を歩いている間</p><p>目に入ってくるのは、</p><p>後ろから見る佑香さんのうなじ</p><p>とても色っぽく</p><p>その纏めた髪から発せられる</p><p>とてもいい香り</p><br><p>それなりに経験もあり</p><p>同級生の彼女もいる自分でしたが</p><p>今まで経験してきた物とはまるで違う何かに</p><p>期待とうれしさが入り混じり頭が変になりそうでした。</p><p>（書いててもなんだかわけがわかんなくなってきた！）</p><br><p>佑香さんの後姿に見とれているうちに</p><p>部屋に着きました</p><p>綺麗に整理された部屋は</p><p>この部屋で二日間過ごしていたであろう</p><p>佑香さんの香りで満たされていました。</p><br><p>その香りは、あの頃流行っていた香水の香り</p><p>名前は忘れましたがシャネルだったかなー？</p><p>今では誰もつけないようなちょっときつめのあの香り</p><p>今でも香りの記憶に残っている。</p><br><p>その当時かいだこともないような甘い香りに</p><p>いっぺんで心が奪われてしまいました。</p><br><p>佑香さんのおねがいは、ベットの移動</p><p>窓際に置かれたベッドでは夜寒いので</p><p>少し移動させて欲しいとのことでした。</p><br><p>部屋の香りと、目の前のベットに</p><p>興奮している自分がいましたが</p><p>ぐっと抑えて、作業を始めました。</p><p>二人で両端を持ち、ベッドを移動</p><br><p>しかし、</p><p>そのとき目に入ってきた物で</p><p>感情が抑えられなくなってきました</p><br><p>それは、ベットを持つために</p><p>少し前かがみになった佑香さんの</p><p>襟元からのぞく下着と白い肌</p><p>その白い肌に目を奪われ</p><p>体の一部が形を変え始めていました。</p><br><p>そのことがとても恥ずかしく</p><p>かおが紅潮していくのが</p><p>自分でも分かります。</p><br><p>ベッドの移動を終え</p><p>恥ずかしくなってしまった自分は</p><p>体の変形をさとられぬよう、</p><p>部屋を出て行こうとしました。</p><p>（今ならそこで押し倒してるなーーきっと。）</p><p>　</p><p>そんなこととは知らない佑香さんが</p><p>　</p><p>『もうちょっと手伝って』</p><p>と言ってきました。</p><br><p>半身になって近づくと</p><p>動かしたベットの下は埃だらけ</p><p>小さな虫も見えます。</p><br><p>ドキドキと変形している事を隠しながら</p><p>掃除も手伝うことになりました。</p><br><p>動かしたベットと窓際の壁の隙間に入り</p><p>何とか心を静めようと掃除に集中しました。</p><br><p>ところが、気がつくと佑香さんの顔が目の前に！！</p><p>一瞬目が合いましたが、恥ずかしくて</p><p>まともに顔も見られません。</p><p>下を向き、掃除しながら</p><p>『何時から掃除してないんですかねー』</p><p>などと、はぐらかしながらもドキドキはさらに加速していきます。</p><br><p>そんな自分を見て佑香さんはいたずらっぽく</p><p>『どーしたの？顔真っ赤だよ』</p><p>と言いながら、僕の顔を覗き込んできました。</p><br><p>『別になんでもないですよ』</p><p>と、少しぶっきらぼうに答えると</p><p>ますます恥ずかしくなり、下を向く僕の顔に</p><p>佑香さんの小さな顔が近づいてきます。</p><br><p>近くで見る佑香さんの頬は本当に真っ白で</p><p>透き通るような綺麗な肌をしていました。</p><br><p>真っ赤な口紅を塗った唇を尖らせて</p><p>僕の顔を覗き込むいたずらっぽく微笑むその笑顔と</p><p>佑香さんの香り</p><br><p>とうとう我慢ができなくなり、</p><p>その柔らかい唇に</p><p>自分の唇を重ねてしまいました。</p><br><p>佑香さんがびっくりして僕から離れました。</p><br><p>僕もびっくりして、どうして良いか分かりません</p><p>一瞬の沈黙が、とても長く感じられました。</p><br><p>『すみません！つい！』</p><p>と言う自分の顔に</p><p>もう一度佑香さんの顔が近づいてきます。</p><br><p>『大丈夫。平気よ。』</p><br><p>ゆっくり言うと、今度は佑香さんが唇を重ねてきます。</p><p>もうわけが分からなくなり、夢中でキスをしました。</p><br><p>今思えば、がっついた、乱暴なキスだった気がする。</p><br><p>どれくらいの時間そうしていたのか、</p><p>気がつくと食事の時間を知らせるアナウンスが流れていた</p><br><p>興奮を抑えきれなくなっていた僕は</p><p>そんなことお構いなしで</p><p>佑香さんのトレーナーの中に手を入れ</p><p>昼間のバレーの時に揺れていた</p><p>大きく張りのある乳房に触れようとしていた。</p><br><p>背中に手を回し、ブラのホックを手探りで探したが見つからない</p><p>その手探りの手が、くすぐったくなったらしく</p><p>佑香さんが笑い出した。</p><br><p>『これ、前で止めるの』</p><p>何のことだか分かるのに、少し時間が掛かった。</p><br><p>なんと、フロントホックのブラだったのだ！！</p><p>はじめて見るその形状に、びっくりするやら感心するやら。</p><p>なんだかおかしくなって、僕も笑ってしまった。</p><br><p>二人とも我に返り、時間が気になった。</p><p>さっきのアナウンスからまだあまり経っていない。</p><br><p>二人で行ったら、たぶん不自然だということになり、</p><p>少し時間差で行くことにした。</p><br><p>僕の興奮はなかなか収まらず、</p><p>少しドキドキしながらみんなの待つ食堂に向かった。</p><br><p>佑香さんと夜会う約束をして、、、、、</p><br><p>佑香さんの甘い香りが</p><p>鼻の奥の奥でかすかにしていた。</p><br><br><p>続く</p><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/seirusuman/entry-10430149500.html</link>
<pubDate>Mon, 11 Jan 2010 12:30:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>佑香さん</title>
<description>
<![CDATA[ <p><font size="4">『ちょっと来てくれない。』</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">『どーしたんですか？』　と冷静に答えたものの、</font></p><p><font size="2">佑香さんに声をかけられて、どきどきしていた。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">『ベッドを動かしたいけど重くて動かないの。</font></p><p><font size="2">部屋に来て手伝って。』</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">部屋、ベッドと言う単語に、１８歳の自分の心臓鼓動が、</font></p><p><font size="2">さらにまして行くのを覚えている。</font></p><br><br><br><p>１８歳で地元の高校を卒業し、</p><p>何も考えずに、地元の大手自動車販売会社に就職した。</p><p>当時は、バブルの真っ只中で、就職先はいくらでもあったはずなのに、</p><p>何で自動車関係に就職したのか、はっきり覚えていない。</p><p>ただ入社した会社はとても大きく、</p><p>営業所は県下に40店舗ぐらい、従業員は1000人はいたと思う。</p><p>周りからは、大きくていい会社に入ったねと言われたものだった。</p><br><p>当然同期入社も多く、100人弱位いたと記憶している。</p><p>バブルの時代、結構でたらめに人を採っていたのかも知れない。</p><p>後に登場させようと思うが、あほなやつが多かった。</p><p>新入社員が多い割りには、地味な入社式だったと思う。</p><p>本社でやったが、あまり覚えていない。</p><br><p>ただその後の新入社員研修は、はっきり覚えている。</p><br><br><p>入社式後、すべての新入社員が、</p><p>一週間の泊まりがけで研修をおこなった。</p><p>高卒も、専門学校卒も、短大卒も、大卒も</p><p>男も、女も、すべて同じだった。</p><br><p>県内の自動車関連の組合の研修施設だった。</p><p>当時もう古臭かったが、１００人一週間泊まれる</p><p>立派な施設だった。</p><br><p>男は大部屋で、まるで病室のような部屋だったが、</p><p>女性は、ビジネスホテルのような一人部屋で、</p><p>ユニットバスまで付いていた。　（３日目の夜にわかったのだが）</p><br><p>短大、大学卒の人間は少なかったが、</p><p>就活で顔見知りなのか、すぐに打ち解けていた。</p><p>専門学校卒のやつらも、同じ自動車整備の学校で</p><p>一緒だった奴が多いらしく、皆知り合いのようだった。</p><p>高卒の奴らは、まだトンガッテル奴ばかりで、</p><p>打ち解けるまで時間が掛かりそうだった。</p><br><p>研修は退屈そのものだ。</p><p>会社の歴史に始まり、各部門の説明。</p><p>営業所の数と場所、商品の説明。</p><p>電話の受け方など、どこも同じだと思う。</p><p>ただ、午後に運動の時間があり、楽しかった。</p><p>今思えばなかなか打ち解けない</p><p>新入社員同士のいいコミュニケーションだった。</p><br><p>そんな中、一人の女の人に目を奪われた。</p><p>佑香さんだ。</p><br><p>短大卒のようで、都会の匂いのしそうないい女だった。</p><p>地元の高校の同級生にはない垢抜けた感じがして、</p><p>ちょっと近寄りがたかったが、話をしたくて、</p><p>グループ分けのときなど、一緒のグループにならないかと、</p><p>ドキドキしていた。</p><br><p>そのときは、意外と早くやってきた。</p><p>三日目の運動時間のときだ。</p><p>バレーボールをやることになり、同じグループになった。</p><p>佑香さんは高校時代バレーをやっていたらしく、</p><p>とても上手だった。</p><p>４月のまだ寒い時期だったが、</p><p>Tシャツ一枚でバレーをする佑香さんのゆれる大きな胸と、</p><p>少し汗ばんだ首元に、自分の視線はくぎずけだった。</p><p>そこしか見てなかったかも知れない。</p><p>他のメンバーは覚えていないぐらいだ。</p><p>うれしくて張り切ったが、球技のまったくだめな自分は</p><p>いいところを見せるまもなく、運動の時間は終わってしまった。</p><br><p>ところが、そんな自分を見ていた佑香さんが声をかけてきた。</p><p>『へたくそだね、あとで教えてあげようか？』</p><p>『はい！お願いします』</p><p>思わず敬語で答えてしまった自分に、</p><p>『何硬くなってんの、同じ新入社員同士じゃん』</p><p>と言ってくれた佑香さんのやさしく、かわいい笑顔に</p><p>違うところが硬くなりそうだった。</p><p>　</p><p>その日の研修が終わった５時過ぎ、</p><p>佑香さんに声をかけられた。</p><br><p>バレーを教えてもらえるとばかり思っていた僕の期待を</p><p>大きく、裏切るうれしい一言だった。</p><br><br><p><font size="4">『ちょっと来てくれない。』</font></p><br><br><br><br><br><p>つづく</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/seirusuman/entry-10428899651.html</link>
<pubDate>Fri, 08 Jan 2010 12:45:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>セールスマンになってよかったこと</title>
<description>
<![CDATA[ <p><font size="2">①　色々な人に会えた</font></p><p><font size="2">　　　　</font><font size="2">同僚にも、先輩、後輩、上司、お客様</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">②　色々な<font color="#ff0000"><strong>女</strong></font>に会えた</font></p><p><font size="2">　　　　同僚にも、先輩、後輩、上司、お客様、お客様の奥様、お客様のお嬢様</font><font size="2">、　　</font></p><p><font size="2">　</font></p><p><font size="2">③　色々な<font color="#0000ff">所</font>に行けた</font></p><p><font size="2">　　　　北海道、ハワイ、アメリカ西海岸、東海岸</font></p><p><font size="2">　　　　カナダ、イタリア、フランス、エジプト、韓国、台湾、タイ、フィリピン</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">④　色々な<font color="#00ff00">人脈</font>ができた</font></p><p><font size="2">　　　　ある銀行の頭取、あるテーマパークの社長　</font></p><p><font size="2">　　　　ある８９３の親分、ある大手機械工場の社長</font></p><p><font size="2">　　 　</font></p><p><font size="2">⑤　色々な<font color="#cc33ff">経験</font>ができた</font></p><p><font size="2">　　　　色々な人に出会い、いろいろな所に行き</font></p><p><font size="2">　　　　色々な経験をさせていただきまいた。</font></p><p><font size="5">　　　</font></p><p><font size="5"><br></font></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/seirusuman/entry-10428039730.html</link>
<pubDate>Thu, 07 Jan 2010 13:00:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>セールスマン時代の思い出</title>
<description>
<![CDATA[ <p>年末に引越しをしました。</p><p>お金がないので、自分で荷物をまとめていると。。。</p><p>　</p><p>古い業務日誌が出てきました。</p><p>それは、車のセールスマンをしていた時の物。</p><br><p>よくも棄てずに残っていたもんだ　と　ぺらぺらとめくってみると</p><p>二十歳の頃から15年間、毎日書かされていたもの。</p><br><p>いい思いでもあれば、最悪の思い出もある15年間。</p><br><p>まだバブルの残り火が燃えていた頃</p><p>20代前半でイケイケ（死語）頃</p><p>売れなくて悩んでた頃</p><p>あきらめて遊びまくってた頃</p><br><p>いろんなことが思い出されて一瞬であの頃に戻ったようでした。</p><br><p>引越しの片付けを終えて、正月休み、</p><p>もう一度見直してみると、</p><p>細かいこともいろいろと思い出されてきて、</p><p>忘れないうちに書き残しておこうと思い、</p><br><p>このブログをはじめる事にしました。</p><p>ただの思い出話</p><p>愚痴話</p><p>自慢話</p><p>ちょっとエロ話</p><br><p>ひまっだたらのぞいってってください。</p><p>気長に</p><p>のんびり</p><br><br><p>更新していきたいと思います。</p><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/seirusuman/entry-10428005897.html</link>
<pubDate>Wed, 06 Jan 2010 13:21:38 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
