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<title>セックスレス解消のためのブログ</title>
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<description>現在、若くてもセックスレスに悩む方が増えています。これは、本人だけでなくパートナーにとっても深刻な問題です。中高年だけでなく若い人でもどのように精力を増強していくかについて解決策を述べます。</description>
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<title>好きな女性と最後までいくには</title>
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<![CDATA[ <p>このブログでは、主に精力増強法について書いてきましたが、精力はあるんだけれどもセックスそのものから遠ざかってしまっているという方も多いのではないでしょうか。</p><br><p>そんな方にオススメのマニュアルがあります。</p><br><p>有末やよいさんという女性の方が書かれたものです。狙った女性をどうすればその気にさせることができるのかなどについてテクニックが詳しく書かれています。同時に、女性を心も体も満足させるためにはどうすればいいのかについても書かれています。</p><br><p>私は、これを読んで、３人の女性を満足させることができました。</p><br><p>興味のある方は、<a href="http://www.infotop.jp/click.php?aid=60783&amp;iid=36312" target="_blank">こちら</a>をクリックしてください。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/seiryokuzoushin/entry-10665475206.html</link>
<pubDate>Sat, 02 Oct 2010 20:47:35 +0900</pubDate>
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<title>女性の真の官能を呼び起こす「スローセックス」</title>
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<![CDATA[ <p>セックスセラピストでセックススクールadam主宰のアダム徳永氏は、時間をかける「スローセックス」を勧めています（『男性力がもっとみなぎる本』マキノ出版）。</p><p> </p><p>通常は、セックスにどれくらい時間をかけるのでしょうか。「セックススクールadam」の調査では、前戯に１５分、挿入から射精まで５分というのが平均だそうです。徳永氏によれば、その程度のセックスではセックスというより単なる射精行為でしかないとのことです。</p><p> </p><p>また、前戯がしっかりできていない男性も多いようです。氏はこれを「ジャンクセックス」と呼んでいます。</p><p> </p><p>それでは、ジャンクセックスではない成熟した本当のセックスを楽しむにはどうすればいいか。そこで「スローセックス」の登場です。</p><p> </p><p>互いに究極の癒し（愛）を得るためには、１時間、２時間、もっといえば時を忘れるくらいでなければならないわけです。そのためにはまずは「射精」の意識を捨て、愛撫に時間を使います。そこで重要になるのが愛撫法です。氏はそのテクニックとして手による愛撫を重視しています。ハンドテクニックこそが女性を究極の快楽に導く唯一の方法なのです。</p><p> </p><p>そのために、「パームタッチ」と「アダムタッチ」という２つのテクニックを推奨しています。</p><p> </p><p>そのやり方を以下に説明します。</p><p> </p><p> </p><p>①手の構え方</p><p> </p><p>●パームタッチ</p><p>軽く圧をかけるように、手のひら全体を密着させる。パウダーを使うと、手の動きがより滑らかになる。</p><p> </p><p>●アダムタッチ</p><p>手のひらを肌から水平に４センチ浮かした位置からそっと５本指を下ろす。ふれるかふれないかという微妙な感じ。この手の形がアダムタッチの基本。</p><p> </p><p> </p><p>②動かし方</p><p>指は動かさず、腕をすべらせていく。基本は楕円運動。背中のような大きな面は大きな楕円を、腰やお尻のような中くらいの面は中くらいの楕円を、手のひらや足の甲などの小さな面は小さな楕円を描く。</p><p> </p><p>③スピード</p><p>動かすスピードはじれったいほど遅く、秒速３センチが目安。男性が興奮すると、ついての動きが早くなってしまうので注意。</p><p> </p><p>④さわる順序</p><p>刺激から生まれる性エネルギーが脳に移動しやすいように、手は手先から、足は足先から、背中は腰から首すじへ、おなかは下腹部から首すじへと、上へ上へと愛撫していく。とくに性的エネルギーが蓄積されている仙骨（腰骨）から背中にかけてはじっくりと。</p><p> </p><p> </p><p> </p><p>初めてアダムタッチを受ける女性にはくすぐったがる人もいるそうですが、この場合、ほかの刺激を与えることでくすぐったい意識をそらしてあげます。クンニリングスをしながら、あるいはパームタッチをしながら、アダムタッチをします。</p><br><p>特に、性的エネルギーが蓄積されている仙骨から背中にかけてはじっくりと行います。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/seiryokuzoushin/entry-10642000814.html</link>
<pubDate>Tue, 07 Sep 2010 23:06:03 +0900</pubDate>
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<title>中国で滋養強壮薬として人気の「シカの尾」はＥＤや早漏の特効薬</title>
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<![CDATA[ <p>岡田医院院長の岡田研吉医師は、精力増強の特効薬として「シカの尾の粉末」を勧めています（『男性力がもっとみなぎる本』マキノ出版）。</p><br><p>漢方では、古くからシカが薬とされてきました。シカの効用でよく知られているのが、滋養強壮、精力増強です。シカの角やペニスを使った生薬も有名ですが、シカの尾にも薬効があります。</p><br><p>シカの尾を乾燥させた生薬は「鹿尾」「鹿肥」といい、古くから滋養強壮剤とされてきました。鹿尾では発情期の雌のシカの尾を使います。</p><br><p>中国の薬学書『中薬大辞典』では、鹿尾は勃起不全や腰痛、頭痛、めまい、耳鳴りなどに効果があるとされています。</p><br><p>虚弱体質で身体が冷えやすい人や、腎が衰えている人には特にオススメです。また、男性の不妊症で精子の数が少ない人や、女性の不妊症にも効果があります。</p><br><p>シカの尾の粉末には、他にも精力増強に役立つ様々な生薬が配合されています。</p><br><br><br><p>【症例】</p><br><p>７０歳の自営業・久安勝さんは、６０歳を過ぎたころから精力の衰えを感じ始めました（前掲書）。単純に年だからとあきらめることができず、バイアグラはもちろん、赤マムシやサソリ、オットセイ、トナカイの角など、様々なものを試したそうです。</p><br><p>また、精力剤をインターネットで個人輸入したり、病院でＥＤに効く薬を処方してもらったりしたそうです。６０歳からの１０年間、実に様々なものを試しましたが、いずれも効果はなかったとのことです。</p><br><p>「やはり年には勝てないか」とあきらめかけていた頃に出会ったのが「シカの尾の粉末」だったそうです。それまで様々なものを試してきたので、「シカの尾」と聞いても違和感はなかったとのことです。実際にカプセルに入った粉末だったので、飲みやすかったとのことです。</p><br><p>１０年にわたって様々なものを試してきたので、期待と不安が入り混じっていたそうですが、１回３カプセルを１日２回、計６カプセルを飲むようにしました。</p><br><p>すると、１ヵ月後には、何を試してもダメだった精力が復活してきました。まず、「セックスしたい」という欲求がわき、実際にしたところ、いつもよりサオの部分が太くなっているように感じたそうです。まるで下半身に全身の血が集ってきたかのようです。</p><br><p>ペニスの硬さも、それまでより硬く、元気になりました。そして、セックスの回数も増えました。それまで半年に１回だったのが３ヶ月に１回になりました。また、セックスの質も高まり、１０年の悩みが吹き飛びました。</p><br><p>また、精力とともに、全身の活力、元気も戻ってきました。久安さんは、インターネットでオークションをすることが趣味なのですが、朝の５時までパソコンの前にいても苦にならなくなったそうです。しかも、翌日に疲れを持ち越すこともなくなりました。高かった血圧も下がってきたとのことです。</p><br><br><p>【岡田研吉医師の見解】（前掲書より）</p><br><p>精力増強のためにシカを利用することは、漢方では定番中の定番といえます。シカは、部位によって実に様々な効能がありますが、精力増強の作用はその多くに共通しています。日本では手に入れにくかったシカの尾も例外ではありません。シカの尾は、ただ単に精力を強くするのではなく、全身の調子を整える作用があります。全身の健康状態が整った結果、精力増強作用にもつながるのです。その意味で、疲れが取れにくい人にもおすすめです。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/seiryokuzoushin/entry-10617741872.html</link>
<pubDate>Thu, 12 Aug 2010 21:06:03 +0900</pubDate>
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<title>不老ビタミンのビタミンＥ、アミノ酸のアルギニンで勃起力アップ</title>
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<![CDATA[ <p>ビタミンＥは「不老ビタミン」と呼ばれています。このビタミンを摂取することで血行がよくなり、ペニスの陰茎海綿体の血液の循環がよくなります。結果として勃起不全などの改善が見込まれます。</p><br><p>ビタミンＥを多く含む食品は、緑黄色野菜、芋類、柑橘類などです。</p><br><br><p>アルギニンは塩基性の強いアミノ酸で、精子の頭の部分の主要な原料となり、精子の増産やその活動能力を高めます。</p><br><p>アルギニンを多く含む食品は、ナッツ類、ゴマ、オートミール、海苔、牛乳、山芋などです。</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/seiryokuzoushin/entry-10614739306.html</link>
<pubDate>Mon, 09 Aug 2010 19:26:03 +0900</pubDate>
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<title>勃起を促し快感も３～５倍になる「ラブラブ香水」</title>
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<![CDATA[ <p>Igノーベル賞受賞者のドクター・中松氏が発明したものに「ラブラブ香水」というものがあります。</p><p>これには、下記のような特徴があります。</p><br><p>①男女が互いに引き寄せられるフェロモン効果</p><p>②女性器の潤いが増す</p><p>③女性の肌がツヤツヤになり、男性は筋肉が増強される</p><p>④前戯が不要になる</p><p>⑤男女ともに通常の３～５倍の快感が得られる</p><p>⑥脳が活性化して記憶力が向上する</p><p>⑦早漏が改善される</p><p>⑧男性はＥＤ（勃起不全）が改善され挿入できる</p><p>⑨女性は男性から、男性は女性からモテるようになる</p><p>⑩ひと吹きでわずか１５０円と安価</p><br><p>ラブラブ香水のこれらの効果は、体内でDHEA-Sというホルモンの分泌量を増加させることによります。</p><p>DHEA-Sは抗加齢ホルモンの一種で、その分泌量は２４歳くらいをピークとしてその後は減少し、７５歳では２０代の１０～２０％まで減少します。ラブラブ香水は、このDHEA-Sを増大させるので、男女ともに若返るのです。</p><br><p>実験では、ラブラブ香水の使用により、このDHEA-Sの分泌量が３～５倍に増加すると確認されています。また、脳波を測定してみてもラブラブ香水を使用してセックスすると、セックス時の脳の活動状態に出るθ波が強く出るという結果が出ています。θ波はエクスタシーに達しているときに出る脳波で、ラブラブ香水を使えば前戯なしで現れます。</p><br><p>ラブラブ香水を使った人からは、「久しぶりにオルガスムスに達した」「冷え切っていた夫婦関係が新婚時代のような熱さを取り戻した」「真の性の喜びに目覚めた」「持続時間が１時間になった」「湧き出る泉のようにとめどなく潤う」など、感激の報告が多く寄せられています。</p><br><p>「ラブラブ香水」は、インターネットで検索すると購入できます。</p><p>ちなみに、下記でも購入できます。</p><p>→　<a href="http://www.dr-nakamats-shop.co.jp/dr/lovejet.html">http://www.dr-nakamats-shop.co.jp/dr/lovejet.html</a> </p>
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<link>https://ameblo.jp/seiryokuzoushin/entry-10610075010.html</link>
<pubDate>Wed, 04 Aug 2010 19:47:03 +0900</pubDate>
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<title>閑話休題（オススメブログのご紹介）</title>
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<![CDATA[ <p target="_blank"><a href="http://ameblo.jp/okomeman/">「土橋商店社長ブログ」</a></p><br><p>このブログはとても前向きで情熱が伝わってくるブログです。</p><p>様々な話題も盛り沢山。</p><p>土橋氏の温かい人柄が伝わってきます。</p><p>一度、ご覧ください。</p><br><p>→　<a href="http://ameblo.jp/okomeman/">http://ameblo.jp/okomeman/</a></p><br><p>また、メルマガも発行されています。</p><p>タイトルは、「一歩前へ！」です。</p><br><p>ご購読は→　<a href="http://bit.ly/dzeE4t" target="blank">http://bit.ly/dzeE4t</a></p><br><p>人生を前向きに生きることのメルマガです。</p><p>ご購読されてみてはいかがでしょうか。</p><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/seiryokuzoushin/entry-10593204189.html</link>
<pubDate>Sat, 17 Jul 2010 17:20:02 +0900</pubDate>
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<title>この記事は表示できません</title>
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<link>https://ameblo.jp/seiryokuzoushin/entry-10592398433.html</link>
<pubDate>Fri, 16 Jul 2010 19:58:32 +0900</pubDate>
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<title>セックスに影響の大きい下半身の衰えを「つま先立ち」で鍛える</title>
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<![CDATA[ <p>西埼玉中央病院医療情報部長の成宮学氏は、セックスに影響の大きい下半身の衰えは、「つま先立ち」で姿勢筋を鍛えれば解消できると述べています（『男性力がもっとみなぎる本』マキノ出版）。</p><br><p>現代生活が便利になっった分、下半身は慢性的な運動不足になっています。これを解消するには、ジムに通ったり、ウォーキングをするなどが考えられますが、なかなか続くものではありません。大事なことは毎日続けることで、日常生活の一部にしてしまうことです。</p><br><p>その点、「つま先立ち」は、気軽に始められ、毎日簡単に続けることができます。</p><br><p>人間は、生後１年くらいから立っています。立った姿勢を維持するのに、体の奥にあるいくつもの「姿勢筋」を使っています。これらの筋肉は、年をとっても衰えにくく、また、鍛えられるものです。しかも、大きな負荷をかけなくても運動を少しづつ毎日続けることで確実に強くなります。「つま先立ち」は、姿勢筋を鍛えるのに最も手軽で効果的な方法です。</p><br><p>つま先立ちのやり方は、まず足を肩幅くらいに開いて、力を抜いて楽な姿勢で立ちます。そしてかかとの上げ下げを繰り返します。このとき、かかとを上げるときに息を吐き、下げるときに息を吸うと筋肉がゆるんで効果的です。やる時間や回数は決めず、気が付いたときに好きなだけやるとよいでしょう。</p><br><p>【症例】</p><br><p>小斉明さん（６５歳）は、定年まで技術系の会社に勤務していました。５０代になると会社で責任が重くなり、それにつれて体力の衰えを感じるようになり、夜の夫婦生活もまったくやる気をなくしていました。これはまったく</p><p>ストレスのせいであると諦めていたそうです。</p><br><p>ところが、定年になりストレスから解放されても、夫婦生活のほうはまったくやる気が出なかったそうです。たまに奥様を誘っても、下半身に力が入らず、中折れ（セックスの途中でペニスが萎えてしまうこと）してしまったそうです。</p><br><p>そんな小斉さんがつま先立ちを始めたのは、２００５年のことだそうです。小斉さんのつま先立ちは、入浴中に湯船で行います。</p><br><p>まず、相撲のそんきょのような姿勢をとります。両手を湯船の縁に添えて、足の指先だけで体を上下に動かします。現在は、このつま先立ちを、毎日の入浴中に１００回やっているそうです。最初は２０回くらいだったそうですが、徐々に増やしたとのことです。</p><br><p>そして、下半身に力が入るようになったのは、１００回に増やした頃のことでした。妙に下半身に力が入るようになり、ペニスのほうも元気になって、勃起力も５０代にはなかったほどの硬さが復活しました。２０代、３０代の頃のようにとまではいかないものの、月３回ほどのペースで夫婦生活が復活しました。</p><br><p>成宮医師によると（前掲書）、「小斉さんの夜の生活が元気になったのは、つま先立ちをすることで、刺激が脳の大脳前頭葉に伝わり、意欲が増したための考えられます。また、筋肉がつくことで、男性ホルモンの分泌も活性化したのでしょう。肉体的にも精神的にも、つま先立ちは夜の生活の充実に役立つといえます。入浴のときにつま先立ちをやるという点では、つま先立ちが習慣になっているといえます。その点はよいのですが、スポーツマンタイプの人には、回数を意識しすぎる傾向の人も少なくありません。回数は意識しないようにし、さらに、腕や肩の筋肉をゆるめてからつま先立ちを行うことで、さらに効果が高まるでしょう」とのことです。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/seiryokuzoushin/entry-10590568785.html</link>
<pubDate>Wed, 14 Jul 2010 19:25:23 +0900</pubDate>
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<title>男性を若返らせて大きくする特効「勃ちツボ」</title>
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<![CDATA[ <p>エステティシャンで鍼灸師の吉田真紀さんは、男性の「勃ちツボ」を、次のように紹介しています（『男性力がもっとみなぎる本』マキノ出版）。</p><br><p>【至陰】</p><p>生殖機能を高めるツボ。足の第五指（小指）の爪のつけ根の外側から２ミリほど下（足首寄り）にある。手の人差し指と親指で、足の第五指の先端を両わきからはさんで、２０秒から２分程度、ツボを刺激する。とくに、爪の外側を強く押す。</p><br><p>【湧泉】</p><p>腎の働きを調整するツボ。足の指を内側に曲げたときに足の裏にできる大きなくぼみにある。くぼみが出ないときは、足の第二指（人差し指）と第三指（中指）の間から下（かかと寄り）に進み、土踏まずの上端と交わるところを、まんべんなく押してみる。痛くて気持ちよいところがツボ。手の親指の腹で２０秒から２分程度押す。</p><br><p>【然谷】</p><p>生殖機能を高めるツボ。かかとから足の第一指（親指）に向かって、足の内側の骨に沿ってさわると、真ん中あたりで骨の出っぱりに当たる。ここがツボ。手の親指の腹で２０秒から２分程度押す。</p><br><p>これらは、毎日続けることで気の流れが整い、自然に夜の悩みが解消するとのことです。お風呂に入りながら押す習慣をつけると体も温まるのでよいとのことです。イタ気持ちいいくらいの強さで押すのがコツだそうです。</p><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/seiryokuzoushin/entry-10548379485.html</link>
<pubDate>Sat, 29 May 2010 20:12:40 +0900</pubDate>
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<title>酢タマネギを食べただけで精力がみなぎる</title>
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<![CDATA[ <p>木下修二さんは、７０歳になった今でも精力がみなぎっているそうです（『男性力がもっとみなぎる本』マキノ出版）。その元気の源は、６５歳から食べ始めた「酢タマネギ」にあるといいます。</p><p>きっかけとなったのは、６５歳のときに脳出血を起こしたことです。そのときは完全に意識を失ったわけではなかったのですが、手足がしびれ、意識は朦朧として、血圧も高かったとのことです。しかし、すぐに入院し、治療を受けたお陰で幸い１週間ほどで退院できました。降圧剤を服用しながら治療を続けましたが、薬に頼ったままではいけないという思いがあり、そんなときに思い出したのが以前に雑誌で読んだ酢タマネギでした。</p><br><p>酢タマネギの作り方は、</p><p>①タマネギ４～５個を４分の１に切り分ける。</p><p>②さらにスライスする。</p><p>③広口びんに②を入れて、酢をひたひたに注いで漬け込む。</p><p>④２～３日したら、タマネギ５分の１～４分の１個分くらいを３度の食事のときに食べる。</p><br><p>木下さんは、このように酢タマネギを食べ始めてから精力がみなぎってきました。若いときとまったく変わらないほどだといいます。夫婦生活のほうも、毎日でも大丈夫というほどで、週に１回は欠かさないそうです。</p><p>また、酢タマネギを食べ始めてからは便通もよくなり、夜間の頻尿も解消し、肌もツヤツヤだそうです。</p><p>ちなみに、降圧剤のほうは２年ほど服用しましたが、以後は酢タマネギだけにしました。それでも血圧は安定しているとのことです。</p><br><p>文京第一医院院長の斎藤嘉美氏は、次のように述べています（前掲書）。</p><p>「タマネギを食べると、血流がよくなるとともに、スタミナもつくので、疲労回復や精力減退の改善に大いに役立つと考えられます。なお、降圧剤に、アンジオテンシン転換酵素阻害剤と呼ばれる薬剤があります。これはアンジオテンシンという物質の変換を妨げて、血圧を下げる薬です。最新の研究では、タマネギに、この降圧剤と同様の働きがあることがわかっています」</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/seiryokuzoushin/entry-10548355333.html</link>
<pubDate>Sat, 29 May 2010 19:48:14 +0900</pubDate>
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