<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>seiryuuのブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/seiryuu2013/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/seiryuu2013/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>てんし様の光が世界の隅々まで行きわたる仕組</title>
<description>
<![CDATA[ <font size="3">下つ巻・第２０帖<br>　上（うえ）、中（なか）、下（しも）の三段に身魂をより分けてあるから、神の世となりたら何事もきちりきちりと面白い様に出来て行くぞ。神の世とは神の心のままの世ぞ、今でも臣民 神ごころになりたら、何でも思ふ通りになるぞ。臣民 近慾（ちかよく）なから、心曇りてゐるから分らんのぞ。今度の戦は神力と学力のとどめの戦ぞ。神力が九分九厘まで負けた様になったときに、まことの神力出して、ぐれんと引繰り返して、神の世にして、日本のてんし様が世界まるめてしろしめす世と致して、天地神々様にお目にかけるぞ。てんし様の光が世界の隅々まで行きわたる仕組が三四五（みよいづ）の仕組ぞ、岩戸開きぞ。いくら学力強いと申しても百日の雨降らすこと出来まいがな。百日雨降ると何んなことになるか、臣民には分るまい、百日と申しても、神から云へば瞬きの間ぞ。七月の二十三日、ひつ九の 。</font>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/seiryuu2013/entry-11454433187.html</link>
<pubDate>Tue, 22 Jan 2013 15:27:10 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>八股おろちも金毛も、ジャキも…</title>
<description>
<![CDATA[ <font size="3">ひふみ神示 第23巻 海の巻　第五帖<br>　今日（こんにち）までの御教は、悪を殺せば善ばかり、輝く御代が来ると云ふ、これが悪魔の御教（みおしへ）ぞ、この御教に人民は、すっかりだまされ悪殺す、ことが正しきことなりと、信ぜしことのおろかさよ、三千年の昔から、幾千万の人々が、悪を殺して人類の、平和を求め願ひしも、それははかなき水の泡、悪殺しても殺しても、焼いても煮てもしゃぶっても、悪は益々ふへるのみ、悪殺すてふ其のことが、悪そのものと知らざるや、神の心は弥栄ぞ、本来 悪も善もなし、只み光の栄ゆのみ、八股おろちも金毛も、ジャキも皆それ生ける神、神の光の生みしもの、悪抱きませ善も抱き、あななふ所に御力の、輝く時ぞ来たるなり、善いさかへば悪なるぞ、善悪不二と云ひながら、悪と善とを区別して、導く教ぞ悪なるぞ、只御光の其の中に、喜び迎へ善もなく、悪もあらざる天国ぞ、皆一筋の大神の、働きなるぞ悪はなし、世界一家の大業は、地の上ばかりでなどかなる、三千世界大和して、只御光に生きよかし、生れ赤児となりなりて、光の神の説き給ふ、誠の道をすすめかし、マコトの道に弥栄ませ。八月十五日、 のひつ九の しるす。<br>　言答（いわと）明けたる今日ぞ目出度し、二の言答（いわと）早よう明けてよ。</font>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/seiryuu2013/entry-11454432498.html</link>
<pubDate>Tue, 22 Jan 2013 15:25:32 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>邪気サタンとは？</title>
<description>
<![CDATA[ <font size="3">地つ巻　第十八帖 (一五五)<br>　われよしの政治ではならんぞ、今の政治経済はわれよしであるぞ。臣民のソロバンで政治や経済してはならんぞ、神の光のやり方でないと治まらんぞ、与へる政治がまことの政治ぞよ、臣民いさむ政治とは上下まつろひ合はす政治のことぞ、日の光あるときは、いくら曇っても闇ではないぞ、いくら曇っても悪が妨げても昼は昼ぞ、いくらあかりつけても夜は夜ぞ、神のやり方は日の光と申して、くどう気つけてあらうがな。政治ぞ、これは経済ぞと分けることは、まつりごとではないぞ。神の臣民、魂と肉体の別ないと申してあること分らぬか、神のやり方は人の身魂（からたま）人のはたらき見れは直ぐ分るでないか。腹にチャンと神鎮まって居れば何事も箱さした様に動くのざぞ、いくら頭がえらいと申して胃袋は頭のいふ通りには動かんぞ、この道理分りたか、ぢゃと申して味噌も糞も一つにしてはならんのざぞ。神の政治はやさしい六ヶしいやり方ぞ、高きから低きに流れる水のやり方ぞ。神の印（しるし）つけた悪来るぞ。悪の顔した神あるぞ。飛行機も船も臣民もみな同じぞ。足元に気つけて呉れよ、向ふの国はちっとも急いでは居らぬのぞ、自分で目的達せねば子の代、子で出来ねば孫の代と、気長くかかりてゐるのざぞ、神の国の今の臣民、気が短いから、しくじるのざぞ。しびれ切らすと立ち上がれんぞ、急いではならんぞ、急がねばならんぞ。神の申すこと取り違ひせぬ様にして呉れよ。よくこの神示（ふで）よんで呉れよ、元の二八基（じゃき）光理（こり）てわいて出た現空（あく）の種は二八基（じゃき）と大老智（おろち）と世通足（よつあし）となって、二八基には仁本の角、大老智は八ツ頭、八ツ尾、四通足（よつあし）は金母であるから気つけておくぞ。世通足はお実名に通（つ）いて分けてゐるから、守護神どの、臣民どの、だまされぬ様に致して下されよ。<br>九月二十三日、あのひつ九のか三。</font>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/seiryuu2013/entry-11454431097.html</link>
<pubDate>Tue, 22 Jan 2013 15:22:38 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>めぐり果たしたものから、うれしうれしになる仕組</title>
<description>
<![CDATA[ <font size="3">月光の巻 第36帖 <br>　行は、世界中の行、誰一人のがれるわけには行かんぞ。めぐり果たしたものから、うれしうれしになる仕組。そなたの心配 一応は無理ないなれど、何処で、どんなことをしてゐても、みたま磨けてさへ居れば、心配なくなるぞ。心配は、磨けて居らぬ証拠ぞ。そなたはものに不足するとこぼして御座るなれど、ものに不足するのは、心に足らぬ所があるからぞ。心いたれば ものいたるぞ。何ごとも神の申す通り素直になされよ。素直結構ぢゃなあ。</font>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/seiryuu2013/entry-11454430028.html</link>
<pubDate>Tue, 22 Jan 2013 15:20:56 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>雨降らば雨を、風ふけば風を、一先づ甘受せよ</title>
<description>
<![CDATA[ <font size="3">春の巻 第16帖 <br>　あなたまかせ、よい妻と申してあろうが。神まかせがよい人民であるぞ。この神とみとめたら理解して、マカセ切れよ。太元の神さまにホレ参らせよ。真の信仰の第一歩ぞ。雨降らば雨を、風ふけば風を、一先づ甘受せよ。甘受した後、処理して行かなならん。受けいれずにハネ返すのは大怪我のもと。何回でも何回でも同じことくりかえさねばならんことになるぞ。何か迫り来るのは、何か迫り来るものが自分の中にあるからぞ。内にあるから外から迫るのぢゃ。自分で呼びよせているのぢゃ。苦しみの神、因果の神 呼んでおいて、不足申している者 多いのう。自分で呼びよせながら嫌がってハネ返すテあるまいにのう。同じものでも表からと裏からとでは違ふのぢゃ。同じ目で見ても、ちがってうつるのぢゃ。心得よ。</font>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/seiryuu2013/entry-11454429419.html</link>
<pubDate>Tue, 22 Jan 2013 15:19:59 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>神の国に借銭ある臣民はどんなえらい人でも、それだけに苦しむぞ</title>
<description>
<![CDATA[ <font size="3">地つ巻 第35帖 <br>　日本の国はこの方の肉体であるぞ。国土おろがめと申してあらうがな、日本は国が小さいから一握りに握りつぶして喰ふ積りで攻めて来てゐるなれど、この小さい国が、のどにつかえて何うにも苦しくて勘忍して呉れといふやうに、とことんの時になりたら改心せねばならんことになるのぞ。外国人もみな神の子ざから、一人残らずに助けたいのがこの方の願ひと申してあらうがな、今に日本の国の光出るぞ、その時になりて改心出来て居らぬと臣民は苦しくて日本のお土の上に居れんやうになるのぞ、南の島に埋めてある宝を御用に使ふ時近づいたぞ。お土の上り下りある時近づいたぞ。人の手柄で栄耀してゐる臣民、もはや借銭済（な）しの時となりたのぞ、改心第一ぞ。世界に変りたことは皆この方の仕組のふしぶしざから、身魂みがいたら分るから、早う身魂みがいて下されよ。身魂みがくにはまつりせねばならんぞ、まつりはまつらふことぞと申して説いてきかすと、神祭りはしないでゐる臣民居るが、神祭り元ぞ、神迎えねばならんぞ、とりちがへと天狗が一番恐いのざぞ、千匁（せんじん）の谷へポンと落ちるぞ。神の規則は恐いぞ、隠し立ては出来んぞ、何もかも帳面にしるしてあるのざぞ、神の国に借銭ある臣民はどんなえらい人でも、それだけに苦しむぞ、家は家の、国は国の借銭済（な）しがはじまってゐるのぞ、済（す）ましたら気楽な世になるのぞ、世界の大晦日（おおみそか）ぞ、みそかは闇ときまってゐるであらうがな。借銭（かり）返すときつらいなれど、返したあとの晴れた気持よいであらうが、昔からの借銭ざから、素直に苦しみこらへて神の申すこと、さすことに従って、日本は日本のやり方に返して呉れよ、番頭どの、下にゐる臣民どの、国々の守護神どの、外国の神々さま、人民どの、仏教徒もキリスト教徒もすべての徒もみな聞いて呉れよ、その国その民のやり方伝へてあらうがな、九十に気つけて用意して呉れよ。十月十日、ひつ九のか三。</font>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/seiryuu2013/entry-11454428609.html</link>
<pubDate>Tue, 22 Jan 2013 15:18:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>いくら信仰しても借銭なくなる迄は苦しまねばならん</title>
<description>
<![CDATA[ <font size="3">黄金の巻 第80帖 <br>　慾が深いから先が見えんのぢゃ。悪神よ、今迄は思ふ通りに、始めの仕組通りにやれたなれど、もう悪の利かん時節が来たのであるから、早う善に立ちかへりて下されよ。善の神まで捲き入れての仕放題、これで不足はもうあるまいぞや。いくら信仰しても借銭なくなる迄は苦しまねばならん。途中でへこたれんやうに、生命がけで信仰せねば借銭なし六ヶ敷いぞ。途中で変る紫陽花（アジサイ）では、御用六ヶ敷いぞ。（一月三日）一二十</font>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/seiryuu2013/entry-11454428041.html</link>
<pubDate>Tue, 22 Jan 2013 15:16:15 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>身も心も神のものざから</title>
<description>
<![CDATA[ <font size="3">富士の巻 第14帖 <br>　臣民にわかる様にいふなれば、身も心も神のものざから、毎日毎日 神から頂いたものと思えばよいのであるぞ、それでその身体（からだ）をどんなにしたらよいかと云ふこと分かるであろうが、夜になれば眠ったときは神にお返ししてゐるのざと思へ、それでよく分かるであろうが。身魂みがくと申すことは、神の入れものとして神からお預りしてゐる、神の最も尊いとことしてお扱いすることぞ。八月二十三日、 の一二のか三。</font>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/seiryuu2013/entry-11454426674.html</link>
<pubDate>Tue, 22 Jan 2013 15:07:26 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>何もかもてんし様のものではないか</title>
<description>
<![CDATA[ <font size="3">富士の巻 第13帖 <br>　何もかもてんし様のものではないか、それなのにこれは自分の家ぞ、これは自分の土地ぞと申して自分勝手にしているのが神の気に入らんぞ、一度は天地に引き上げと知らしてありたこと忘れてはならんぞ、一本の草でも神のものぞ、野（ぬ）から生れたもの、山から取れたもの、海の幸もみな神に供へてから臣民いただけと申してあるわけも、それで分るであろうがな。この神示よく読みてさへ居れば病気もなくなるぞ、さう云へば今の臣民、そんな馬鹿あるかと申すが よく察して見よ、必ず病も直るぞ、それは病人の心が綺麗になるからぞ、洗濯せよ掃除せよと申せば、臣民 何も分らんから、あわててゐるが、この神示よむことが洗濯や掃除の初めで終りであるぞ、神は無理は言はんぞ、神の道は無理してないぞ、よくこの神示読んで呉れよ。よめばよむほど身魂みがかれるぞ、と申しても仕事をよそにしてはならんぞ。臣民と申すものは馬鹿正直ざから、神示よめと申せば、神示ばかり読んだならよい様に思うてゐるが、裏も表もあるのぞ。役員よく知らしてやれよ。八月二十二日、 のひつ九のか三のお告。</font>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/seiryuu2013/entry-11454422253.html</link>
<pubDate>Tue, 22 Jan 2013 15:03:58 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
