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<title>Un ponja con サッカー en アルゼンチン</title>
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<description>アルゼンチンに日本からサッカーやりにきたやつから見た現実をちょっとでも残そうと、とりあえず誰かにも何か想像してもらえたらと思います。</description>
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<title>とりあえず。</title>
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<![CDATA[ なーんかアルゼンチンの日本人の人らみんなブログ始めたから始めてみます。<br><br>ちなみにこのブログはあくまで自分のサッカー観、人生観をもとに書くのでそこから何かの行動のキッカケ、アイディアを得てもらえたら最高やなと思います。<br>それでも自分でしっかりそれを自分で生きて確かめて自分の身にしてしてもらいたいです。<br><br><br><br><br>まず。日本人は教えてもらうことが多すぎて教えてもらったことの中から一生懸命に学ぼうとすることがほとんどと思います。<br>本を読んだり、人から話を聞いたり、授業を受けたり。<br>その人の経験からできるだけ多くを学ぼうとするスタンス<br>でもその背景には日本の失敗を皆が恐れ、嫌い、挑戦しづらい社会があるのが原因かなと思います。<br><br>でもそもそも大した世界も見えてない小さな視野でしかモノが見えてない人間がほとんどなわけで、あくまでも自分の120%の本気のチャレンジから得た経験がベースになるべき、知恵になるべきでそれ以外で簡単に価値観を固めないで欲しい。柔らかい頭持ち続けて色んなものに感化されて勇気出してどんどん実験、失敗、成功を繰り返して学んで欲しい。<br><br><br>つまりは自分の目の前の現実に、今にビジョンを置いてそこから学ぶってこと。<br>どんなことも否定せずにでもあくまで自分の見えてるものは今の全てでそれでいい。<br>どんどんぶつかってチャレンジして磨けばいい。<br>でも自分の心がときめくものを否定したら、自分に嘘はついたらあかん。<br>勇気と自信が足りんからってときめく何かを捨てたら、諦めたらあかん。<br>納得いかんもんに無理に納得したらあかん、そのままにしてたらあかん。<br><br>ようは何も恐れないこと。積極的に挑戦し学ぼうとすること。心が何を感じてるのか敏感になって嘘をつかないこと。どんな小さなことにも気づけるようアンテナ全開にすること。全てを受け入れること。そしてポジティブでいることが大事かなと思います。<br><br><br>んでまあサッカーではとりあえずは楽しむこと。<br>これは遊びのサッカーと同じ精神状態で誰がやれてるか。<br>戦術どうこうよりもっと身近なものと思います。<br>それなりの雰囲気を出してるだけで実際は遊びです。<br>でもその認識と遊びにかける気持ちのレベルが違うかなって思います。<br>まあそもそも日本に日常的にサッカーを遊んできた選手がどれだけいるかとゆう問題もあるけど。<br>そら真面目なやつがちゃらんぽらんな遊び上手な人にひっかけられボロボロにされるようにそらボロボロにされるんです。<br><br><br><br>んじゃまーとりあえず一回目はこの辺で。<br>まとまりなく、ぐちゃぐちゃすけどここからなんとかインスピレーション得て、何か想像してもらえたらなーと思います。笑<br>
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<link>https://ameblo.jp/seiudinho/entry-11887135996.html</link>
<pubDate>Tue, 01 Jul 2014 13:21:44 +0900</pubDate>
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