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<title>青雲時報縮刷版編集室</title>
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<title>青雲時報縮刷版編集室　引っ越しました</title>
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<![CDATA[ <p>青雲時報縮刷版編集室ブログ、引っ越しました。</p><p>&nbsp;</p><p>　　　北海海函館東高等学校 青雲時報縮刷版刊行委員会一同</p>
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<link>https://ameblo.jp/seiunjihou/entry-12911061615.html</link>
<pubDate>Tue, 17 Jun 2025 12:50:07 +0900</pubDate>
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<title>「続・青雲時報縮刷版」の刊行を目指して</title>
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<![CDATA[ 　　　　　　　　　　　<a href="http://"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20250619/18/seiunjihou/e4/88/j/o0667029315619678610.jpg"></a><br>　　　　　　　　　　                            30年前に発行した「青雲時報縮刷版」と左の新聞は「青雲時報169号」<br><br>　函館東高校は、平成19年３月函館北高校と統合、新たに「市立函館高校」として生まれ変わった。これに伴い函館東高校は閉校となり、学校新聞「青雲時報」は第169号をもって終刊した。<br><br>　昭和53年に青雲時報発行100号を記念して縮刷版を刊行した新聞局ＯＢ有志が、「学校統合で169号をもって終刊したことを機に学校の歴史、生徒会での出来事、各クラブの動向など青雲時報が伝えたものを、前回の続編として縮刷版で残すことが我々の責任。」と再び集まった。<br><br>　あれから30年、我々にあの時の気力、体力はあるかいささか心許ないが、意気込みだけは負けないつもりだ。平成21年3月末の刊行を目指し、取り組みを始めた。逐次、このブログで編集状況をお知らせし、青雲時報の編集に携わった新聞局ＯＢのみなさんをはじめ、青雲同窓生のみなさんのご支援、ご協力を心からお願いしたい。<br>　<br>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 　　　                     北海海函館東高等学校 青雲時報縮刷版刊行委員会一同<br>
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<pubDate>Tue, 31 Mar 2009 23:59:59 +0900</pubDate>
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<title>刊行委員会機関紙「せいうん」第３号発行</title>
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<![CDATA[ 　毎週 火曜日と木曜日の夜、「山の手編集室」で縮刷版の編集作業は進められている。先日もメールで新聞局ＯＢの方から「作業は順調ですか？」と尋ねられたが、現状は、胸を張って順調ですとは言い難い。しかし、多くの方から局員名簿の情報やグラビアを飾る写真の提供をいただき、編集委員はその期待に応えなければという意気込みはまだまだ衰えていないのが救いだ。年末を控え多忙極める時節だが、とにかく今年中には原稿をあげようと、今日も集まってきた．．．．．。<br><br>　　　　　　　　　　　　　　<a href="http://"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20250619/18/seiunjihou/82/0e/j/o0656031915619678605.jpg"></a><br>　縮刷版の編集状況をお知らせする刊行委員会機関紙「せいうん」第３号を発行した。「ほぼ校了・・・のものもあれば」、「現在難航中・・・も」との、現状報告だ。新聞局ＯＢのみなさんに送る作業を行い明日ポストに入れる、土曜日には目にしていただけるものと思う。<br><br>　「そして資金不足・・・」、青雲同窓会から編集活動費の一部支援いただいたものの編集室借り上げ、暖房費、通信費、コピー代など意外に経費が嵩む。そして、縮刷版の付録にと計画している「青雲時報創刊号から終刊の１６９号までを収録するＣＤ版」を、より解像度を高めプリントアウトしても耐えられる容量にするためＤＶＤ版に変更し、当初予定の頒布価格に押さえてとの検討もしている。しかし、これも経費負担が伴う。<br>　そんなことから、新聞局ＯＢの皆様この窮状を訴え資金面での支援もお願いすることとした。<br>
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<pubDate>Thu, 04 Dec 2008 22:19:54 +0900</pubDate>
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<title>編集室にパソコンとプリンターが．．．．</title>
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<![CDATA[ 　11月も今日で終わり明日から「師走」、何となく慌ただしさが走り近づいてくる感じがしてならない。特に今年は、青雲時報縮刷版の刊行を目指し編集に取り組み、印刷所との約束で「原稿のとりまとめは12月一杯。」の関係もあって、あと１ヶ月、寝ないで頑張らないと．．．．．。<br><br>　そんなことから、昨日から休みを返上し、元東高校に在職していた先生の自宅を訪ね写真や資料を探し歩き、その整理に追われている。集まった写真や資料は編集室としてお借りした住宅の一室においてあるが、いよいよ一室では手狭になってきた。早めに整理して返さないと．．．．．．。<br><br><a href="http://"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20250619/18/seiunjihou/54/a7/j/o0351046815619678590.jpg"></a><br>　お借りしている住宅の玄関に「編集室」の看板を掛けられている。編集委員の一人が作成したものだが、なかなかの出来映え。しかし、近所の方達は「何が始まったのかな？」と怪訝そうに眺めていく．．．．。<br><br>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<a href="http://"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20250619/18/seiunjihou/c9/1f/j/o0595039715619678595.jpg"></a><br>　また、編集室にノートパソコンとプリンターが入った。これまでの編集会議は議論したあと、整理をするのに持ち帰るため「今日はここまで、次回整理して続きを！」と中断が多かったが、これからは整理をしプリントをして続きが出来る。しかし、際限なく続くのも辛いなあ～．．．。このパソコンとプリンターは、友人に事情を話すと「空いてるパソコンとプリンターあるぞ、持って行って使ったら。」と快く貸してくれた。これで編集作業も捗りそう．．．．．。<br>
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<link>https://ameblo.jp/seiunjihou/entry-12911501569.html</link>
<pubDate>Sun, 30 Nov 2008 21:40:50 +0900</pubDate>
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<title>グラビアを飾る写真も足りない．．．．</title>
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<![CDATA[ 　毎週、火曜日と木曜日に定例の編集会議を行い精力的に取り組んでいるが、実際のところなかなか思うように進んでいない。と、いうのも東高校の年表に掲載する項目を拾う資料がないのだ。苦労して探し出した「学校日誌」も意図するものが記載されていない、そこで学校要覧、ＰＴＡ便りなどを探しだし何とかしなければならない。恐らく、東高校の歴史を留めることができるのはこの縮刷版が最後ではないかという自負もある。とにかく、原稿締切の１２月末までに一つでも多くの項目を拾いだし、掲載したい。<br><br>  <a href="http://"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20250619/18/seiunjihou/82/a0/j/o0585037815619678583.jpg"></a><br>　また、グラビアを飾る写真も足りない。現在編集中の「続・青雲時報縮刷版」への写真は昭和５３年以降のものを載せたいと思い、改めて借用したアルバムを見なおしたが、意外に新しい時代のものがない。生徒会誌“ひんがし”や卒業アルバムも借用してきているが、出来ればこれまで使われていないものを求めている。<br>　そこで、新聞局ＯＢをはじめ青雲同窓生のみなさんで平成１２年（2000年）以降の行灯行列や青雲祭のスナップ、遠足・見学旅行・登下校・校内各種行事など学校生活でのスナップ、クラブ活動での活動風景、校舎周辺の様子を撮影したものなど、お持ちでしたら是非お貸しください。<br>　連絡は青雲時報縮刷版刊行委員会 seiunjihou@mail.goo.ne.jp へ１２月２０日まで、よろしくお願いいたします。<br>
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<link>https://ameblo.jp/seiunjihou/entry-12911501568.html</link>
<pubDate>Tue, 25 Nov 2008 22:32:00 +0900</pubDate>
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<title>新聞局員名簿の作成にご協力を．．．</title>
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<![CDATA[ 　11月に入って火曜日と木曜日の毎週２日を定例の編集会議とすることにした。新聞の見出しを索引に整理する作業はどうにか終わり、現在は年表づくりの作業に入った。借用した「学校日誌」から年表に掲載する項目を拾い出すのだが、学校日誌にはなかなか意図するものが記載されておらず、補足する資料を探し出すことも考えなければならないようだ。<br><br>　　　　　　<a href="http://"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20250619/18/seiunjihou/53/2d/j/o0585032815619678576.jpg"></a><br>　また、歴代新聞局員の名簿も縮刷版に掲載したい。出来れば創刊号から終刊の169号まで「青雲時報」の編集に携わった局員みなさんを捜し出したいと思っている。これも簡単なことでないが、取りあえず、青雲時報の編集後記に掲載されている名前を頼りに、古い同窓会名簿にある住所へ協力のお願い文書を送った。どの程度届くのか不安もあるが、期待をするよりない．．．．。文書の届いた新聞局員ＯＢのみなさんには、名簿作成に協力をお願いしたい。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/seiunjihou/entry-12911501565.html</link>
<pubDate>Thu, 06 Nov 2008 23:45:34 +0900</pubDate>
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<title>刊行委員会機関紙「せいうん」第２号発行</title>
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<![CDATA[ 　　　　　　　　　<a href="http://"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20250619/18/seiunjihou/4c/6b/j/o0715036015619678569.jpg"></a><br>　縮刷版の編集状況を伝える機関紙「せいうん」の第２号を発行した。今回の内容は、東高校の年表を作成するための資料として探し求めた「学校日誌」が見つかったこと、歴代新聞局員を捜していることなどを載せた。<br><br>　新聞局ＯＢで住所の判明した方が約200名に達したが、現在のところこれが限界。そこで住所の判明した方に、当時の局員名簿を頼りに探してもらおうと連休明けに「せいうん」を同封しお願いする。歴代の新聞局員名簿を縮刷版の最後に資料として掲載する予定でおり、出来るだけ正確なものと考えているので、新聞局ＯＢみなさんのご協力をお願いしたい。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/seiunjihou/entry-12911501563.html</link>
<pubDate>Sat, 01 Nov 2008 21:47:10 +0900</pubDate>
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<title>寄稿依頼の原稿到着</title>
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<![CDATA[ 　　　　　　　　　　　　<a href="http://"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20250619/18/seiunjihou/b5/37/j/o0656031915619678560.jpg"></a><br>　刊行委員会が発足して間もない９月に、「決めれるものは決めよう、お願いするものはお願いしよう。」と「続・青雲時報縮刷版」の巻頭を飾る言葉の原稿を依頼することにした。少し早すぎないかとの話もあったが、早いに越したことはないとの考え方だった。原稿の締切は10月末までと設定したが、忙しい方達なので．．．．．。<br><br>　ところが今日一通の封書が届いた。原稿を依頼していた、青雲時報最終号の編集に携わった東高校新聞局最後の局長からで、進学を控え受験勉強に忙しい中を書き綴ってくれたものだ。もちろん刊行まで公表は出来ないが、縮刷版の巻頭言に相応しい文章で、編集委員一同感心しきり．．．。そして、これを励みに編集作業を急ぐことを誓い、明日も編集会議に臨む．．．．．。（写真は、送られてきた原稿。ボカシを入れている。）<br>
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<link>https://ameblo.jp/seiunjihou/entry-12911501560.html</link>
<pubDate>Wed, 29 Oct 2008 22:46:13 +0900</pubDate>
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<title>青雲時報縮刷版編集会議</title>
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<![CDATA[ 　縮刷版作りも本格的に取り組んでから約１ヶ月経過した。毎週木曜日を定例の編集会議の日と定めていたが、会場が中央図書館ということもあって会議時間があまり取れずに作業は足踏み状態。今取り組んでいる新聞記事の見出しを索引に整理する作業の期限は今月一杯としている。<br><br>　当初簡単に構えていたが、これが意外に難しい。と、言うのも見出しで分類するのが危険なものや、はたまたどれが見出しか判別できないものも出てくる。「これ、どうすんのよ．．．．。」などと、学校新聞の時代の違いを痛切に感じながらも、議論を戦わせ結構楽しみながら進めている。<br><br>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<a href="http://"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20250619/18/seiunjihou/63/9c/j/o0553037015619678550.jpg"></a><br>　しかし、気が付いたら時間が足りない。結局は、今日も全員集まることは出来ないが借用した住宅の「編集室」に、臨時編集会議の招集となった。来週は、毎晩編集室に集合、覚悟はしていたものの少しきついなあ．．．．。まあ、年内は諦めざるを得ないようだ．．．．。<br>
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<pubDate>Wed, 22 Oct 2008 22:58:20 +0900</pubDate>
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<title>東高校、学校日誌発見！</title>
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<![CDATA[ 　青雲時報と学校の出来事を対比してみるためには、東高校の年表を．．．．、そのもととなる学校日誌が何としても必要だ。しかし、北高校との統合にあたって校舎の改修が行われ、東高校の関係する資料が引っ越しであちこちに散在してしまった。一部、千代ヶ岱小学校の空き教室に保管されているとのことから探しに行ったが、それらしきものは見当たらないかった．．．．．。<br><br>　市立函館高校の校長先生や事務長に何度も訪問しお願いしたが、なかなか見つからない。半ば諦めて、函館市役所の部局を訪問し、保存している新聞のスクラップブック約20年分を見せて貰い東高校に関係する記事のコピーをお願いしたが、しかし、なかなか意図するものにはならない．．．．。<br><br>　　　　　　　　　　　　<a href="http://"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20250619/18/seiunjihou/5b/ed/j/o0650035615619678535.jpg"></a><br>　先週、市立函館高校事務長から電話で「保管庫の段ボールの中から学校日誌が見つかった。」との連絡があり、今日尋ねてきた。ある先生が、段ボールを開けて探してくれたそうだ、これで編集作業の半分は終わったようなもの．．．．、感謝です。<br><br>　我々も、学校にとっては非常に大切なもので破棄するということは考えていなかったが、現実としてこのような状況にあるということには問題がある。どこかに「函館東高等学校関係資料」としてキチッと保管すべきだと思う。確かに東高校はなくなったが、これまでの東高校の歴史は消えないのだから．．．．．．。<br><br><a href="http://"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20250619/18/seiunjihou/8b/98/j/o0416056615619678539.jpg"></a><br>　ところで、探してもらった学校日誌の他に歴代校長の額入り写真を見つけた。初代の岡村校長から17代の森校長まで揃っている。「グラビアに歴代校長の写真を載せるのにどうやって集める？」との悩みも一気に解消、当然のことながら学校日誌とともに借用書を置いて借りてきた．．．．．．。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/seiunjihou/entry-12911501553.html</link>
<pubDate>Mon, 20 Oct 2008 20:31:14 +0900</pubDate>
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