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<title>聖夜とKEIさんのﾌﾞﾛｸﾞ</title>
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<title>time gose by</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Sun, 29 Apr 2012 06:31:19 +0900</pubDate>
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<title>2012/04/09</title>
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<![CDATA[ Never forget what a man says to you when he is angry.<br><br>When a dog bites a man, that is not news, because it happens so often. But if a man bites a dog, that is news.<br><br><br>Everything that goes up must come down.<br><br>The unexpected always happens.<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120409/02/seiyakei/b9/f7/j/o0300028011905455389.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120409/02/seiyakei/b9/f7/j/t02200205_0300028011905455389.jpg" alt="聖夜とKEIさんのﾌﾞﾛｸﾞ-965.jpg" width="220" height="205"></a>
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<pubDate>Mon, 09 Apr 2012 02:41:52 +0900</pubDate>
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<title>ブラック</title>
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<![CDATA[ その１<br><br>ある男とその妻が病院へ行った。<br>医者は妻を別室に案内し、彼女に言った。<br>「奥さん、あなたにとても悪いニュースがあります。」<br>「旦那さんは今から言う３つの約束を守らないと、死んでしまうでしょう。」<br><br>１）毎日、旦那に彼の大好物を食べさせること。<br>２）毎晩、旦那の夜の相手をすること。<br>３）毎日、旦那の欲しいものを買ってあげること<br>医師はそう言うと妻を残して部屋を出ていった。<br>その帰り道、男は妻に、医師が何と言っていたか尋ねた。<br>妻は間髪を入れずに返答した。<br>「あなた、不治の病で、もう手のほどこしようが無いらしいわよ。」<br><br><br>その２<br><br>男性の方々へ（女性をモノにする方法） <br><br>　とにかく褒める <br>　まめに電話をする <br>　女性の喜ぶ話題を収集し、楽しませる、 <br>　女性の話題は、いかにつまらなくても興味深そうに拝聴する <br>　清潔でたくましい体型を維持する <br>　いかに重くても、女性の荷物は全て持つ <br>　呼びつけられれば、すぐに参上する <br>　豪華な食事とワインをごちそうする <br>　高級なアクセサリーをプレゼントする <br>　常に「愛している」という <br><br>女性の方々へ（男性をモノにする方法） <br><br>　脱ぐ <br><br><br>その３<br><br>金融大企業に勤めるある男が、社内での喫煙を理由に解雇された。男は会社の創立メンバーの一人であり、解雇通知はかつての朋友だったＣＥＯから、ウォール街を見下ろすオフィスで直接手渡されることになった。 <br>「残念だよ。世界的な規模にまで成長した我が社を煙草くらいでフイにするなんて…」 <br>ＣＥＯは残念そうに通知書を手渡した。 <br>「…辞めはするが、この会社には愛情を持っているし君への友情も変わらないよ。…あとで解雇記念と言ってはなんだがプレゼントが届けられるように手筈をつけておいた。受け取ってくれるかな」 <br>「断る訳ないだろう」 <br>二人は涙を流しながら抱き合い、別れを惜しんだ。 <br><br><br>男が会社を出ると、入れ代わりに逮捕令状を手にした警官が大挙して会社に入っていった。 <br><br><br>その４<br><br>ある男が旅先で泥棒に遭い、旅行カバンと財布入りのバッグを <br>盗まれてしまった。帰りの航空チケットは運良く背広の内ポケットに <br>入っていたが、空港までタクシーに乗る金がなかった。男はホテルの <br>前で客待ちをしていたタクシーに乗り込み、運転手に事情を話した。 <br>「…というわけなんだ。自宅に戻ったら速達で倍の料金を送るから、 <br>空港まで乗せていってくれないか？」 <br>「ふざけんな、こちとら商売なんだぜ。金がねぇんなら俺の車から <br>出ていきやがれ！」 <br>　 男は何度も頼んだが、運転手は頼みを聞いてくれなかった。男は <br>やむなくヒッチハイクをして、どうにか空港にたどり着いた。 <br>　 一年後、男は同じ土地を訪れ、今度は無事に旅行を楽しんでから <br>帰路に着いた。ホテルの前で客待ちをしているタクシーの列を見つけ、 <br>先頭のタクシーに乗り込もうとした男は、一年前の非情な運転手が <br>列の最後尾にいるのに気付いた。 <br>　 男は、あの慈善の心を持たない運転手に仕返しをしてやろうと考えた。 <br>男はまず、先頭のタクシーに乗って運転手に尋ねた。 <br>「空港まではいくらかかる？」 <br>「15ドルくらいだね」 <br>「じゃあ、50ドル払うから、途中で俺にケツを貸してくれないか？」 <br>「なに！？ ふざけるな！ 俺はオカマじゃねぇ！ とっとと車から降りろ！」 <br>男は先頭のタクシーから降り、2台目のタクシーに乗って同じ質問をした。 <br>2台目のタクシーの運転手も激昂し、男は車から降ろされた。男は同じ質問を <br>3台目、4台目…と、次々に繰り返しては、車から降ろされた。 <br>　 そして最後の、あの運転手のタクシーに乗り込み、男は言った。 <br>「空港まではいくらかかる？」 <br>「15ドルくらいだな」 <br>「じゃあ、空港まで頼む」 <br>　 運転手は何の疑問も持たずにタクシーを出した。前に並んでいるタクシーの <br>横を通り過ぎるとき、男はそれぞれの運転手に笑顔を向けながら親指を立てた。 <br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/seiyakei/entry-11205722671.html</link>
<pubDate>Tue, 27 Mar 2012 23:40:27 +0900</pubDate>
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<title>…</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Mon, 15 Aug 2011 21:54:35 +0900</pubDate>
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<title>ｏｉ(｀へ´) ｌｉｓｔｅｎ ｃａｒｅｆｕｌｌ，ｌｉｔｔｌｅ ｆｕｃｋ'ｉｎ ｃｈｉｃｋ</title>
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<![CDATA[ なんなんすかこれ(`Д´)（松木風に）<br><br>さてログインすっかｗ<br><br>スーパー賢者タイムに入りますよと<br><br><br><br>what are “you” doing fucker ?<br><br>fuck yourself little pussy<br><br>わけわからんよ、ほんと<br><br>人間不信になるＹ<br><br>糞過ぎやーしねーか？<br><br>振り回すんじゃねーよ<br><br>まじで<br><br>(｀へ´)
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<pubDate>Sat, 06 Aug 2011 00:37:59 +0900</pubDate>
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<title>また会いましょう</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Fri, 08 Jul 2011 02:43:17 +0900</pubDate>
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<title>forbidden lover</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Thu, 07 Jul 2011 02:27:56 +0900</pubDate>
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<title>推しメン</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Mon, 27 Jun 2011 02:04:37 +0900</pubDate>
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<title>fade away</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/seiyakei/amemberentry-10926671918.html</link>
<pubDate>Sat, 18 Jun 2011 01:45:30 +0900</pubDate>
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<title>2011/04/17</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Sun, 17 Apr 2011 09:23:08 +0900</pubDate>
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