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<title>Artemisのブログ</title>
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<title>これから</title>
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<![CDATA[ みなさんおはこんにちばんは！<br>Artemisです！<br><br>なんかアニメの最終回的な意味深なタイトルになりましたけれど<br>そんな大それたことはこれっぽっちもないので適当に読んでくださいｗ<br><br><br>まぁ何かと言うとそろそろ夏休み後半戦なんですよね・・・<br><br>前半戦、主に8月31日まではプールの監視員やら飲み会やらデートやらで充実していたのですが<br>9月2日からの予定がほぼまっさらなのですよねぇ・・・<br><br><br>いやぁ困った<br><br><br><br>最近は天気もあまりよろしくないですしねぇ<br><br><br>天神が浸水したとかなんとか・・・<br><br><br><br>もう一回くらい飲みに行きたいなぁとかなんとか<br><br><br><br>とりあえず資格試験の勉強をば・・・<br><br><br><br><br><br><br>(あ、やることあるじゃないか)<br><br><br><br><br><br>あと１ヶ月耐え抜きます！(死相<br><br><br><br>ではでは！
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<link>https://ameblo.jp/selene-artemis/entry-11605160002.html</link>
<pubDate>Mon, 02 Sep 2013 15:33:28 +0900</pubDate>
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<title>エンドレスループ</title>
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<![CDATA[ みなさんおはこんにちばんは！<br>Artemisです！<br><br><br>本日母親の職場の方に差し上げる用にカブトムシのペア作っていたのですが<br>作業中に13個ほど卵を見つけてしまって絶望している次第であります←<br><br><br><br>去年同様ピルケース管理に移行しました。<br>しかしこの時期に卵とは・・・<br><br><br>そしてそれとは別に一番お気に入りのサイズをオスメス４匹ずつ選び出し<br>繁殖用のケースに移しました。<br><br>少数をしっかり育てて、来年いい大きさになってくれることを期待しながら。<br><br><br>今度は売れるくらいのものを育てたいですね。<br><br><br><br><br>ざっとした近況報告でした。<br>では、また次回！<br>
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<link>https://ameblo.jp/selene-artemis/entry-11567612301.html</link>
<pubDate>Sat, 06 Jul 2013 18:51:50 +0900</pubDate>
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<title>そろそろ梅雨明け</title>
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<![CDATA[ 皆さんおはこんにちばんは！<br>Artemisです！<br><br><br>お題通りそろそろ梅雨明けです！<br>いやぁ、このジメジメ感から開放されると思うとワクワクが止まりませんねぇ( 'ω')<br><br>それでも次はものすごい暑さと日差しに襲われますが・・・<br><br><br>梅雨明けと言いますと色んな生き物が出てきます<br>今年は真面目に生物写真を撮っていこうと思ってますw<br><br>意識高めようとカメラ常備したり・・・<br><br><br>それでそれで！<br>今週ちょっくら近くの山にドライブついでに写真撮れたら撮ってこようと思っている次第でございますれば<br>(でも曇の予報なんだよなぁ・・・)<br><br><br>九千部山ってご存知ですかね(めっちゃマイナーですけど)<br>夏場は蝶の避暑地で結構種類が豊富です<br><br>今回はあまり期待していませんが、何かしら写真撮ってきますので<br>満足した写真があれば後ほど挙げ用と思います<br><br><br>では！<br>
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<link>https://ameblo.jp/selene-artemis/entry-11564648568.html</link>
<pubDate>Mon, 01 Jul 2013 22:51:21 +0900</pubDate>
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<title>カブトムシの育成日記⑤他者紹介編</title>
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<![CDATA[ みなさんおはこんにちばんは！<br>Artemisです！！<br><br>カブトムシの里親から「一通りの育成方法を教えてください」との要望があったので<br>ここで１年間のまとめ的な何かをつらつらと書いていこうと思いますw<br><br><br>そうですねぇ、ではまず成虫の飼育から行きましょうか<br><br><br><br><font size="3" style="font-weight: bold;"><span style="color: rgb(255, 0, 0);">＜成虫(野外採取or買ってきた)＞</span></font><br>まずは飼育スペースから作り方を説明しましょう。<br><br><br>何匹飼うかに寄るのですが、繁殖させる場合はほぼ共通でマットを30cmほど詰める必要があります。<br>繁殖が目的でないなら10cmくらい詰めていれば問題ないですw<br><br>20匹くらいを買う場合は躊躇無くホームセンターで衣類ケースを買うことをお薦めします。<br>安いもので結構です。(500円くらいで購入可)<br><br><br><br>ではその詰め方＆マットの作り方ですが<br>自分は<span style="text-decoration: underline; color: rgb(147, 112, 219);">月夜野のきのこマット</span>を使っています。<br><br>まずきのこマットをふるいにかけ(かけなくても可)粗い材木をこし取リます。<br>これが終わったら、加湿しながらかき混ぜ、<br>手で握ると水滴はこぼれないけれどほどよく固まる程度に加湿します。<br>加減が難しいので徐々に加湿していきましょう。<br><br>この作業が終わったら、このマットをケースしたから20cmまでカチカチに詰めます。<br>握りこぶしでガンガン押し固めちゃってください。<br><br>これが終わったら残り10cmをふわっとマットを詰めます。<br><span style="color: rgb(255, 0, 0);">絶対に固めないでください。</span><br><br>このセットが終わったら餌台などを置いてペアを入れてあげてください。<br><br><br><br><br>このまま飼い続けて、成虫が全て死んでしまったら次のステップに移ります。<br><br><br><font size="3"><span style="color: rgb(255, 0, 0); font-weight: bold;">＜卵編＞</span></font><br>成虫が全て死んでしまったらしっかり埋めてあげましょう。<br><br>でここからの段階が一番神経を使います。<br><br><br>まず用意するものがあります。<br>全て100均で揃いますので探してみてください・<br>以下のものが必要です。<br><br>・ピルケース(なるべくマスが多いものを多めに)<br>・プリンやゼリーを食べる時の小さいプラスチックスプーン<br>・ブルーシート(もしかしたら100均にはないかも？)<br>・きり吹き<br><br><br>まず、ピルケースにふるいでゴミや大きな木片を取り除いたさらさらのマットを軽く詰めます。<br>これは成虫を飼育する過程で作るマットと同じ方法で加湿させておきます。<br>そして、詰めた状態で、真ん中に少しくぼみを作っておきます。<br><br>次に、ブルーシートにケースに入っているマットを全て引っくり返します。<br><span style="color: rgb(255, 0, 0); text-decoration: underline; font-weight: bold;">卵は繊細なので絶対に手で触れないでください。</span><br>マットの塊をプラスチックスプーンで地道に崩しながら卵を探します。<br>大きさとしては1mm～3mmほどの真っ白な球体ですので簡単に見つけられると思います。<br><br>卵を見つけたらスプーンでそっとすくい、<br>先ほどピルケース内に作ったくぼみに転がして軽くマットを被せます。<br>これを１マスにつき１つ入れる容量で作業を続けます。<br><br>全て取り終わった！と思ってもまだ残っている可能性は十分にあるので、<br>マットはケースに戻して、コバエよけ対策をしておきましょう。<br><br>※たまに孵化直後の幼虫が出てくることがありますが、同様の処置をしてもらって構いません。<br><br>ピルケースは卵を管理しやすい反面、乾燥しやすいので、適度にきり吹きで加湿してください。<br><br><br>卵がピルケースに入っている間に次の工程を行います。<br>ここからは大量のマットが必要になるので覚悟が必要です。<br><br><br><br><font size="3" style="color: rgb(255, 0, 0); font-weight: bold;">＜幼虫編(孵化直後)＞</font><br>はい、上述通り、マットが必要になります。<br>やはりこれも同様の加湿をしてください。<br><br><br>これから飼うのは幼虫ですのでマットはケースの淵ギリギリまで詰めて結構です。<br>幼虫の場合だと、マットの上から10cmだけフワっと詰めればいいので、<br>それより下はある程度カチカチに詰めておきましょう。<br><br><br><br>さて、問題の幼虫ですが、ピルケース内で孵化しても3日くらい<br>ピルケース内で育ててください。<br>4日目になったら、上で作っておいた飼育ケースに移してください。<br><br>注意：この時期の幼虫は繊細ですので絶対に手で触らないこと。<br><br><br><font size="3" style="color: rgb(255, 0, 0); font-weight: bold;">＜幼虫編(1例幼虫)＞</font><br>特に書くようなことはありません。<br>加湿に関しても蓋をしているのであればほぼする必要はありません。<br><br><br><font size="3" style="color: rgb(255, 0, 0); font-weight: bold;">＜幼虫編(2令幼虫)＞</font><br>約１ヶ月ほどで１例幼虫から2令幼虫へと変わります。<br>2令幼虫がケースの壁越しに見え始めたら一度マットを交換してあげましょう。<br><br>交換方法は目の細かいふるいで糞を取り除いて、<br>糞を取り除いたマットに新マットを追加し、加湿する方法で構いません。<br>これだとマットの節約になります。<br>こしとった糞に関しては園芸をされてる方なら肥料としてとても有効に使えます。<br><br><br><font size="3" style="color: rgb(255, 0, 0); font-weight: bold;">＜幼虫編(3令幼虫)＞</font><br>冬に入る前には3例幼虫になります。<br>3令幼虫が一番餌を食べるので、割と頻繁にマットを替える必要があります。<br><br>余裕がある人は3週間から月1くらいのペースでマットを交換してあげてください。<br><br>１２月に入ると冬眠に入るので交換の必要はなくなります。<br><br><br>冬眠明け、再び食欲が盛んになります。<br>蛹になる6月まで餌を食べ続けるので、4月半ばから後半にマットを替えてあげましょう。<br>ここで替えたらもうこの後替える必要はありません。<br><br><br>上で書き忘れましたが、マットを交換した際もマットの詰め方は変わりません。<br><br><br><br><font size="3" style="color: rgb(255, 0, 0); font-weight: bold;">＜蛹編＞</font><br>何も手をつける必要がありません。<br>ケース越しに蛹が見えたらラッキーだと思って観察してみるのもいいでしょう。<br><br>ここで注意点。<br>蛹になるちょっと前の時期から、マットの表面を観察する習慣をつけておいてください。<br>もし、平らに馴らしているはずのマットの表面に幼虫が這った跡がある場合、<br>そのケースが過密すぎる証拠です。<br>何匹かまとめて別のケースに移してあげましょう。<br><br><br>蛹になって20日くらいしたら自力で出てくるので、それまで我慢して待ちましょう。<br><br><font size="3" style="color: rgb(255, 0, 0); font-weight: bold;">＜成虫編＞</font><br>これで一周しました。<br>羽化して出てきた成虫はしばらくはオスメスを分けて飼育するのをお薦めします。<br><br><br><br><br><font size="3" style="color: rgb(255, 0, 0); font-weight: bold;">＜アクシデント編＞</font><br>卵や幼虫ではあまり考えられなかったので質問があればお答えする形で。<br><br>蛹に関して幾つかあります。<br>①幼虫が過密だったのを見過ごしてしまった場合に起こる出来事。<br>この場合、他の蛹室を壊してまで蛹を作るカブトムシはそうそういないので問題ないです。<br>過密すぎると、マット表面に出てきて蛹になるものがいます。<br>これの対処法を書いておきます。<br>－必要なもの－<br>・カッター<br>・500mlペットボトル<br>・ティッシュ(大量)<br>・水<br><br>まずカッターで500mlペットボトルを横半分に切ります。<br>そこの部分だけを使うので、キャップ側は捨ててください。<br>次に水で湿らせたティッシュを内側に貼り付けていきます。<br>水は滴らない程度(軽く湿っている)でいいです。<br>この時、蛹室の形を見ながら、比較しながら作っていくのを勧めます。<br>壁面はなめらかにしてください。<br>これができたら蛹をそっと入れ、乾燥しないように上にティッシュを被せてあげてください。<br><br>これで放置していて大丈夫です。<br><br>②羽化不全。<br>稀に羽化に失敗して出てくる成虫がいます。<br>助けようもないため放置するしかありませんが、大量に飼っている場合は隔離して飼育してあげてください。<br><br><br><br><font size="3" style="color: rgb(255, 0, 0); font-weight: bold;">＜環境整理編＞</font><br>最後にカブトムシを飼育する環境整理についてお話します。<br><br>マットを使う場合、どうしてもコバエが寄ってきたり、ダニが湧いたりということがあります。<br>ダニに関してはほぼ何も考えなくていいのですが、コバエは厄介です。<br>特に室内飼育のときは更に厄介。<br><br>そこでケースに応じて対策をとります。<br><br>小型の虫かご等は新聞紙、洗濯ネット、もしくはキッチンペーパー。<br>衣類ケースなどの大型の飼育ケースになると、100均で網戸の替えネットを購入するのを勧めます。<br><br>新聞紙、キッチンペーパー、網戸ネットに関してはケースと、ケースの蓋で挟む感じで問題ないです。<br>洗濯ネットの場合はその中にケースを入れましょう。<br><br>一度コバエが湧くと撲滅するのは非常に困難ですので、マットを作る段階から気を付けておきましょう。<br><br><br><br><br><br>ざっとこんなところですかねww<br><br>何か質問等有りましたら、出来る範囲お答えしようと思います！<br><br><br>ではまた次回の記事で！！<br>
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<link>https://ameblo.jp/selene-artemis/entry-11562067146.html</link>
<pubDate>Thu, 27 Jun 2013 22:02:22 +0900</pubDate>
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<title>カブトムシの飼育日記④</title>
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<![CDATA[ みなさんおはこんにちばんわ！<br>Artemisです！<br><br>全開の育成日記からだいぶ間が空いてしまいましたが、続きというか<br>今日までにしてきたことをつらつらと書いてみようと思いますw<br><br><br>前回の記事を見たらマットのコバエ対策でしたか・・・<br><br>自分がコバエよけに失敗したため、ずっと屋外飼育をしていました・・・w<br>冬場はもう少しの加湿以外はほとんど手を付けずにそのまま放置状態でした<br><br>4月に入ってから気温が上がり始めた頃にマット追加<br>ふるいにかけて糞をこしとって、新しいマットを混ぜて加湿。<br>気温が上がり始めて蛹になるまでギリギリまで餌を食べる幼虫がいるそうなので保険としてw<br><br><br>そのまま加湿をちょちょい繰り返して放置<br>６月上旬くらいから蛹になり始め、現在蛹が残り３つでそれ以外は全て成虫になりましたw<br><br><br>マットを良質のものを使っていたためか、だいぶ大型の成虫になってくれて嬉しい限りですw<br><br><br>成虫の飼育ケースもやはり衣類ケースを使っています<br>成虫に関してはコバエよけを完璧にすべく、隔離しました。<br>隔離した上で、100均で手に入る網戸のネットを買って、適度な大きさに切り、<br>ケースを覆っています。<br><br><br>幼虫を育成していたマットですが、一旦乾燥させて次の世代の幼虫に使おうと思っています<br>ただ、コバエが湧いていたマットなのでビニールか何かに入れて殺虫しなければと思ってはいますが・・・<br><br><br>今回10匹ほど幼虫を友人に譲ったのですが、それでも幼虫の時点では129匹いました<br>羽化不全が１匹、羽化後死亡が３匹、蛹のまま死亡が1匹、という悲しい結果が残ってしまったので<br>これは今後に活かしていこうと思います<br><br>それでも現時点で成虫が100匹を超えているのでどうしようと頭を悩ませているところですねww<br><br><br><br><br>それではこれで！！<br>次回は７月中に更新しようと思います！<br>
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<link>https://ameblo.jp/selene-artemis/entry-11561315785.html</link>
<pubDate>Wed, 26 Jun 2013 22:22:48 +0900</pubDate>
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<title>なんか日記的なのを書きたいなと思わなくもないそんな時分</title>
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<![CDATA[ こんちゃ( ｡・ω・)ﾉ<br>Artemisです！<br><br>先日の11/24・25が我が大学(九州工業大学飯塚キャンパス)の文化祭<br>つまり『工大祭』でした！！<br><br><br>工大祭実行委員会が中心となって多くのサークルが模擬店を出したり<br>メインステージでのショーやプロコンサート(今年は声優の阿澄香奈さんを呼びました！)を行うなどなど！<br>多くのイベントで楽しめました！<br><br><br>今はもう九工大だけだという話も聞くのですが<br>模擬店のなかにはバーやドリンクとしてお酒を売っている模擬店もありました！<br>自分も二十歳なのでもちろん飲みましたよ！！(｀・ω・)b<br><br><br><br><br>１日目の夜に花火を打ち上げていまして<br>その花火を好きな人、もしくは恋人と見ると恋が成就すると言われています<br>※ホントに<br><br>うちの人は当日バイトだったので多少ショボーンとしながら友人と花火を見てました・・・w<br>でも綺麗だったので満足ですw<br><br><br><br>準備、片付けの両方とも参加させてもらいましたが<br>とても充実した活動というかイベントだったと思います！！<br><br>来年もまたレベルアップした工大祭を楽しみにしています！！<br><br>工大祭実行委員の方々、またサークル活動で楽しませてくれた方々、<br>工大祭のスポンサーさんや阿澄佳奈さん！！<br>とても楽しかったです！ありがとうございました！！<br><br><br><br>(｀・ω・)｡oO(来年はもうちょっと活躍できたらいいなぁ・・・)<br><br>では！<br>また次回！！<br>
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<link>https://ameblo.jp/selene-artemis/entry-11413905433.html</link>
<pubDate>Mon, 26 Nov 2012 22:31:26 +0900</pubDate>
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<title>カブトムシの飼育日記③</title>
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<![CDATA[ こんにちは！<br>Artemisです！<br><br><br>今回は忠告＆活用法みたいなのを書くつもりです<br><br>まぁ、私が学習しなかっただけなのですがwww<br><br><br><br>以前ラップを使用するどうのこうの書いた気がしますが、<br>ガンスルーして書いていきます！<br><br><br><br>まずはじめに、私は何も考えずにラップを持ち出して<br>コバエよけ＆保湿の為にとケース上を完全にラップで覆い、<br>ピンでぷすぷすと空気穴を確保した仕様をとっておりました<br><br><br><br><br>が！！<br>しかし！！！！<br><br>どうやら幼虫は空気穴程度でもケース内窒息プレイに陥るらしく<br>全個体がマット上へと姿を現してしまいました・・・<br><br><br>初見ビビリましたがww<br><br><br>その際に地中に中にいた微生物等も地表付近に現れていたので<br>これは使える！と思ったんですよ！<br><br><br>①ケース内の幼虫を全て取り出し別ケースへ移す<br>②幼虫のいなくなったケースをラップで完全に密閉する<br>③そのまま１週間ほど放置<br><br><br><br>これだけでケース内の微生物は全てデリート出来ます！<br>日光に晒す等々の方法がベタですが、<br>外に広げておくには気候的条件が大きく作用します<br><br>しかし、この方法なら部屋の中であろうと滅菌？することは可能です！<br><br><br>不安なれば、ラップで覆った上に黒いゴミ袋・・・って言って伝わりますかね？w<br>その中にケースを入れ、外に出し日光に晒すのがベストでしょうw<br><br><br>酸欠＋熱殺が可能ですw<br><br><br><br><br><br>まぁ、この時期幼虫育ててる方はプロのブリーダーでしょうし、<br>これよりもっと効率のいい方法をしているのは普通にあるでしょうが・・・w<br><br>個人の経験談程度によろしくお願いしますww<br><br><br><br>では！<br>
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<link>https://ameblo.jp/selene-artemis/entry-11381447206.html</link>
<pubDate>Tue, 16 Oct 2012 23:30:39 +0900</pubDate>
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<title>魂の叫び</title>
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<![CDATA[ <br><br><br>・・・<br><br><br><br><br><br>だ・・・<br><br><br><br><br><br><br>誰か・・・<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>誰・・・か・・・！<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>か・・・<br><br><br><br><br><br><br><br>カブトムシの幼虫を・・・もらってくれ・・・<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>正直・・・多ぃょ・・・<br><br><br><br><br><br>多すぎるょ・・・・<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>ｽﾞｯﾎﾓだょ・・・・・<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>あ、はい、暇だっただけです(ﾟ∀ﾟ　)<br>
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<link>https://ameblo.jp/selene-artemis/entry-11376504454.html</link>
<pubDate>Wed, 10 Oct 2012 23:17:05 +0900</pubDate>
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<title>カブトムシの飼育日記②</title>
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<![CDATA[ みなさんこんにちは！<br>Artemisです<br><br><br>前回の記事の続きって程の内容ではございませんが・・・<br><br>最近コバエが湧きに湧きまくっているのでちょっとイラっときて工作作業を行いました！<br><br><br><br>まず100均で網戸の替えネットを購入<br>それをケースに合うサイズより一回り大きくカット<br>四辺を少し折り返し、ガムテープで補強<br>折り返した隙間に針金を通す<br>ケージの口に合うように加工品を重ねて針金を締め上げる<br>完了！！<br><br>正直面倒だったんでおとなしく新聞紙をガムテープで補強したやつでもいいんですが、<br>どうにもこうにも隙間がある可能性が微レ存だったので今回試しにやってみましたw<br><br><br><br><br><br>まぁ・・・<br><br>上手くいった・・・のかな・・・？<br><br><br><br><br>うん<br><br><br><br><br>ここでの難点が、網戸ネットだとマットの乾燥速度がバカみたいに早いんで<br>以前よりもこまめに加湿してあげないといけないんですよね・・・<br>まぁ、コバエ退治するよりは楽ですがw<br><br><br>ケージの外に出てしまったコバエ共はケージの周りをずっと飛び回るので<br>ケージ付近ギリギリにハエトリ棒を設置してキャッチしておりますw<br><br><br><br><br><br><br><br><br>感想：ハエうぜぇ(◞≼⓪≽◟⋌⋚⋛⋋◞≼⓪≽◟)<br><br><br><br>まぁ、ハエ自体は幼虫に対してなんの悪影響もないんですけど<br>やっぱ目障りじゃん？←<br><br><br>ということでとことんやります！<br><br><br><br><br><br><br>話変わって前回の記事に書いていたか忘れましたが<br>コバエよけに～とケージにラップを張っていましたが、ラップにいくら通気性をよくするために<br>穴を開けたところでどうやら幼虫たちにとっては酸欠になるようです<br><br>これにてラップはボツ用品と化しましたww<br><br><br><br>本日の報告はこれくらいですかねw<br><br>ではまた後日！<br>
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<link>https://ameblo.jp/selene-artemis/entry-11374521629.html</link>
<pubDate>Mon, 08 Oct 2012 18:39:20 +0900</pubDate>
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<title>カブトムシ飼育記録①</title>
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<![CDATA[ みなさんこんにちは！<br>Artemisです<br><br><br>えー、今回から正式にカブトムシの飼育日記なるものを綴っていこうかと思います。<br><br>え？何を今更って？<br>仕方がないじゃないですかw<br>これ思いつく暇もないほどに飼育に熱中してたんですものw←<br><br>※作者の言い訳まことに申し訳ございません<br><br><br><br>取敢えず初期段階からメモっていきますかね<br><br><br><br><br>【第一章】成虫からいかにして卵を搾り取るかについて<br>・飼育中の成虫について<br>　　成虫を店より購入した際に繁殖を目的とさせている場合、オス：メスを１：１～１：３程度で同室にて飼育。<br>　その組み合わせのまま２週間飼育。この時、餌としては市販のゼリー、もしくは果物(水分を多く含む瓜科<br>　の果実はアウト)を与える。<br>　　２週間経ったらメスのみを別の飼育ケースに移す。もしくはオスをそのケースから移動させる。<br><br>・メスのみを入れる飼育ケースについて<br>　　市販の発酵マットを使用することを勧める。経済的に厳しいなぁという方はホームセンターで40L当たり<br>　1000円前後で売ってるんでそちらでも可。ただし、昆虫専用ではないので殺虫剤が含まれていないか、<br>　針葉樹の葉が使われていないかと言うことに注意してください。また、腐葉土の場合コバエ等が湧く可能<br>　性がありますので、ブルーシートに広げて２～３日天日に晒すのがベストです。<br>　　次にこのマットを加湿しながらケースに敷く。メスの量に応じてケースの大きさは任意に決めてください。<br>　マット作り方です。きり吹き等を使用しつつ加湿しながらマットをかき混ぜます。加湿の目処としては、<br>　ぎゅっと手で握って塊を作って、それを手の上で転がしても形が崩れない程度が最適です。しかし、手で<br>　握った際に水滴が滴った場合は加湿のしすぎです。<br>　　加湿の終えたマットをケース下から10cmまでカチカチに手で押し固めつつ敷きます。その上にメスが<br>　移動したり餌を食べることが出来る程のスペースが出来るくらいまでマットをフワッと詰めます。<br><br>・産卵ケース内のメスについて<br>　　産卵中、メスは多くのエネルギーを消耗します。そのため高タンパクな餌が必要になります。専門店等<br>　には『高タンパクゼリー』のようなものが置いてあります。「近くに専門店がねぇぞごるぁああああ！！！」<br>　と言う方も安心してください。バナナで構いません。むしろバナナは最高です！！しかし、バナナを与える<br>　場合には注意があります。バナナは果実ですので腐りやすいです。なので角切りにした一部を餌台に<br>　置き、３日に１回のペースで餌を替えてあげるのがベストです。<br>　　メスを産卵ケースに入れて２週間ほど経ったら、またオスのいるケースに戻しましょう。また交尾する可<br>　能性があります。<br><br><br>このようにすることで１匹当たり30～50個の卵を産むかもしれませんw<br>※あくまでも体験談<br><br><br><br>【第二章】卵から幼虫へ<br>ここからは全てのメスが寿命で死んでからのお話です。<br>・卵の捜索、管理について<br>　　産卵用ケースをブルーシート上にひっくり返します。小さなプラスチックスプーン等でちょっとずつマット<br>　の塊を崩していきつつ卵、もしくは孵化している幼虫を探してください。卵、幼虫共に白色なのですぐに見<br>　つけることができると思います。参考までに卵の大きさは直径1.5mm～3mmくらいです。卵、もしくは幼虫<br>　を見つけた場合、100均等で『ピルケース』って言うものを売っていますのでそちらで管理します。なるべく<br>　多くの部屋があるケースを買うとお手頃です。<br>　　さて、見つけた卵、幼虫についてですが、直接手で触らないでください。卵のまま死んでしまうなどといっ<br>　た確率が跳ね上がります。ピルケースにマットをさっと(あまり固めに詰めない)詰めて植物の種を植える<br>　のと同じ容量で卵を入れていきます。<br>　　ピルケースと言えど物によっては乾燥しやすいので、１～２日に１回のペースで全体にきり吹きをかけて<br>　加湿してあげてください。<br><br>・幼虫について<br>　　ピルケースの横から見て孵化しているのが確認できた部屋には油性ペンでケース外側に日付をメモして<br>　おきましょう。メモしてから２～３日経ったら大きなケースに移します。その説明は次の段落で。<br>　　幼虫を集団で飼う用の大型ケースについてですが、メスの産卵用ケースを作った容量でマットを詰めま<br>　す。勿論針葉樹の葉を使っているものは却下です。下手したら幼虫が全死します。45cm水槽を目安にす<br>　ると１令幼虫はごろごろまとめて飼っても問題はありません。２令幼虫はだいたい20～30匹。３令幼虫は<br>　15～20が精一杯でしょうね・・・。<br><br>・マットの交換時期について<br>　　マットの交換の大まかな目安は、①マット上層付近に糞が目立ち始める、②明らかに初期状態よりも<br>　マットの量が減っている、③コバエが大量発生しだす、といった変化が見られたころが見極めどころでしょ<br>　う。マットによってはキノコが生えたりしますがガン無視していただいて結構ですwマットの交換について<br>　経済的なやり方は園芸用のふるいを用いて糞だけ取り除いて新しくマットを追加する方法です。この方法<br>　は幼虫にとっては一番ストレスのないマット交換となります。<br>　　幼虫の量にもよりますが、だいたい３週間から４週間に１回くらいのペースでマットを替えてあげるといい<br>　かもですね。<br><br>・冬場の幼虫管理について<br>　　私はまだそこまで至っていないので、詳しくはかけませんが、ケースごと外において外の気温に晒すと<br>　いいようです。幼虫にとっては冬眠することが冬眠明けの成長スイッチになるようです。<br><br><br><br><br>三章以降はまた後ほど！<br>ここまでに使用した用具等ご紹介いたしましょう！<br><br>【マット類】<br>・きのこマット<br>・発酵マット<br>・腐葉土(ボツ用品)<br>【飼育ケース類】<br>・衣類ケース<br>・45cm水槽<br>・40cm水槽<br>・25sm水槽<br>・特大虫かご<br>・7×4部屋のピルケース<br>【成虫エサ類】<br>・市販昆虫ゼリー<br>・コンビニ購入のバナナ<br>【その他用具類】<br>・プラスチックスプーン<br>・ピンセット<br>・きり吹き<br>・ふるい<br>・100均購入のしゃもじ<br>・コンパス(の針)<br>・新聞紙<br>・ラップ<br><br>ざっとこんな感じですかねww<br>因みにきのこマットの購入先は以下です！<br>飼育履歴等も載ってますので参考にどうぞ！<br>http://www.tsukiyono.co.jp/stag/index.cgi<br><br><br>因みに我が家の期待の星の画像を載せました！！<br>写真じゃ大きさがよくわからないですけどねww<br>この時期にしては結構あるんですよ？w<br><br><br>では今回はこのへんで！<br>アディオス！！<br>
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<link>https://ameblo.jp/selene-artemis/entry-11373845992.html</link>
<pubDate>Sun, 07 Oct 2012 18:54:07 +0900</pubDate>
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