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<title>conditioner-hideのブログ</title>
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<title>秋のコンディショニング</title>
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<![CDATA[ 久々に更新しました。<br>季節は秋ですが、昼間はまだまだ暑い時もありますね。<br>ただ、そんな時でも朝夕はしっかりと冷え込み、湿度も下がります。<br>ここを勘違いすると、あっと言う間に体調を崩す季節です。<br>秋になって、一番気を付けねばならないのは、気温よりもむしろ、湿度です。<br><br>夏のむせ返るような湿度から、確実に乾燥が進みます。<br>これが皮膚からの汗による水分の放散を低下させ、水分調節を難しくします。<br>そうすると、呼吸器、特に肺にその機能が集中することになり、いきおい、その負担が倍増します。<br><br>これは、冬に向かっていくとよりその傾向が強くなります。<br><br>しかも、外が乾燥することで、体内の水分は体外に抜けやすくなるので、身体は乾燥状態になりやすいので、注意が必要です。<br><br>また、体内が乾燥することで、便も乾燥しやすいので、便秘にもなりやすい季節です。<br><br>私達は、気温差にはわりと敏感ですが、往々にして、湿度の変化は見過ごしがちです。<br><br>湿度の変化も見守り、水分の摂取や、湿度調節に気を配りながら乗り切って行きたいものです。<br><br><br>ランキングに参加しています。お役に立ったならば、クリックをお願いします。<br>　↓<br><a href="http://blog.majide.org/beauty/in.php?id=002101" target="_blank"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fblog.majide.org%2Fhtml%2Fbanner%2Fbeautyblog8831.gif" border="0" alt="人気美容・健康BLOG"></a><br>
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<pubDate>Sun, 19 Oct 2008 23:52:19 +0900</pubDate>
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<title>アイ・コンディショニングを考える…</title>
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<![CDATA[ 今回は「アイ・コンディショニング」、つまり、目を整えることについて考えたいと思います。<br>現代は、完全なパソコン社会であり、<br>この記事を書いている私も、見ている人達も等しくその恩恵を受けているわけです。<br><br>こういう社会になって、一番、負荷がかかっているのが、やはり目ということになると思います。<br><br>パソコンに限りませんが、ビジュアル的なものが素晴らしく進歩した一方で、画面に釘付けになる時間も加速的に増えました。<br><br>そもそも、テレビやパソコンなどの画像は、私達の肉眼では到底捉えきれない程の時間で移り変わっていきます。<br><br>そのため、私達の目は無意識のうちにまばたきの回数が少なくなっていきます。<br>ゲームなどのように、注意を注げば注ぐほど、そうなります。<br><br>これが、目の乾きを誘発していくことになり、ダメージを蓄積していきます。<br><br>しっかりと、目を休めて潤いを保つようにしていきましょう。<br><br>また、こういった電子機器の画面は、微弱ですが、電磁波や紫外線などを発しています。<br><br>これらの波長は、とても振幅が短いために、透過力が強く、眼球の水晶体などに侵入していきます。<br><br>これが行き過ぎると、水晶体を酸化させていく可能性もあるので、やはりやりすぎには注意した方が良さそうですね。<br><br>今は、画面の保護フィルターなども普通に販売されていますがら、そういうものを使用して目の負担を軽減させるのも手です。<br><br><br><br>ランキングに参加しています。お役に立ったならば、クリックをお願いします。<br>　↓<br><a href="http://blog.majide.org/beauty/in.php?id=002101" target="_blank"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fblog.majide.org%2Fhtml%2Fbanner%2Fbeautyblog8831.gif" border="0" alt="人気美容・健康BLOG"></a><br>
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<pubDate>Sat, 23 Feb 2008 14:10:02 +0900</pubDate>
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<title>内臓を鍛える</title>
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<![CDATA[ 私達は、運動とかエクササイズを考えるにあたり、筋肉や筋力のバランスをメインに考えることが多いですが、私達の生命を支えている内臓のことをどれくらい考えているでしょうか？<br>「そうは言っても、内蔵なんてどうやって鍛えるんだよ…」<br><br>そう言われるかもしれませんね…。<br><br>確かに、内臓そのものは自分で動かすことが出来ないですし、意識しなくても働き続けているので、自覚すらしにくいものです。<br><br>よくあるのは、複式呼吸などの呼吸法によって鍛えるということがあります。<br>これは、もちろんその方法の一つには間違いありません。<br><br>ただ、呼吸の効果が心身共に最大限に現れるのは、楽に呼吸が出来る姿勢を取った時だということを忘れてはならないと思います。<br><br>つまり、楽に呼吸が出来る姿勢を私達一人一人が自覚することで、内臓を正しい位置に整えることが出来るということでもあります。<br><br>ここでいう「正しい位置」というのは、五臓六腑の全てが、夫々の持つ働きを十分に発揮出来る状態のことを指します。<br><br>これは決して固定的な形のことではなく、人によって当然、違いが出てくるものです。<br><br>この内臓が健全な状態であればこそ、栄養を全て自分の血肉に変えることが出来、体力も養え、何でも出来るかけがえのない健康を手に入れることが出来るはずです。<br><br><br>ランキングに参加しています。お役に立ったならば、クリックをお願いします。<br>　↓<br><a href="http://blog.majide.org/beauty/in.php?id=002101" target="_blank"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fblog.majide.org%2Fhtml%2Fbanner%2Fbeautyblog8831.gif" border="0" alt="人気美容・健康BLOG"></a><br>
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<pubDate>Wed, 13 Feb 2008 21:04:25 +0900</pubDate>
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<title>冬のカラダ</title>
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<![CDATA[ 冬の時期の身体作り、コンディション作りというのはとても難しいものです。<br>特に、この時期は…、<br>季節の変わり目に差し掛かってきており、花粉症などを持つ人は特に大変です。<br><br>まぁ、私もその１人なのですが…。<br><br>冬の身体というのは、骨盤(前回も書きましたが)が閉じられているような状態で、大きな動きをするには向いていません。<br><br>だからと言って、暖かくなってからいきなり身体を動かせば、必ず怪我をします。<br><br>この時期は、ゆっくりと身体を温めてから、自分の身体の動きを確かめながら運動をするべきです。<br><br>そうして、少しずつ自分の身体の可動域を大きくしていって、来るべき春に十分な動きが出来るようにしていくのです。<br><br>その最中に、身体は春の気配を感じ取って、骨盤は少しずつ開いてきます。<br>それに沿って、段々と気持ちも高揚してきます。<br><br>そういう自然に対する感受性も大事なことだと思います。<br><br><br>ランキングに参加しています。お役に立ったならば、クリックをお願いします。<br>　↓<br><a href="http://blog.majide.org/beauty/in.php?id=002101" target="_blank"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fblog.majide.org%2Fhtml%2Fbanner%2Fbeautyblog8831.gif" border="0" alt="人気美容・健康BLOG"></a><br>
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<pubDate>Mon, 11 Feb 2008 21:18:14 +0900</pubDate>
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<title>ペルビック・ティルト</title>
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<![CDATA[ 「ペルビック・ティルト」という言葉をご存知でしょうか？<br><br>「ペルビック」とは骨盤を、「ティルト」というのは「傾き」というような意味を持っています。<br><br>私達の身体が、本来あるべき機能を十分に発揮するためには、内臓の受け皿としての骨盤の位置は、とても重要なものになります。<br><br>「ペルビック・ティルト」というのは、骨盤の位置を前に動かしたり、後ろに反らしたり、左右に傾けたりすることで動かして、骨盤周りの大きな筋肉や深層筋に働きかけるエクササイズです。<br><br>よく最近は、ピラティスやバランスボール・エクササイズで知っている方もいるかもしれません。<br><br>骨盤周りの筋肉というのは、固くなり易いため、放置しておくと、年をとるにつれて身体全体の動きが悪くなっていきます。<br><br>逆に言えば、この部分を意識してエクササイズすることが出来れば、身体全体を整えることがやりやすくなっていきます。<br><br><br><br>ランキングに参加しています。お役に立ったならば、クリックをお願いします。<br>　↓<br><a href="http://blog.majide.org/beauty/in.php?id=002101" target="_blank"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fblog.majide.org%2Fhtml%2Fbanner%2Fbeautyblog8831.gif" border="0" alt="人気美容・健康BLOG"></a><br>
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<pubDate>Sun, 10 Feb 2008 19:34:28 +0900</pubDate>
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<title>猫背は胸を反らしても治らない…・その２</title>
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<![CDATA[ 前回から大分、間が空いてしまいましたが、猫背の続きです。<br>胸を反らしても改善しないというのであれば、どうすればいいのでしょうか？<br>もし、少しでも猫背を改善したいと思う人がいるのであれば、まず猫背ということから離れて、次のことを試してみるよいかと思います。<br><br>①無理に身体を反らしたり、丸めたりするのではなく、頭の天辺(つむじのあたり)が、天から糸で引っ張られているようなイメージで身体が上に伸びていくような感じを味わってみます。<br><br>②それが出来たら、頭の天辺から両肩が、それぞれ、糸かゴムひものようなもので結ばれていることをイメージします。<br><br>③そのイメージで作った糸やゴムひもがゆっくりと伸ばされていくことを感じます。<br><br>これによって、頭は上に伸び、両肩が下に下がっていくはずです。<br><br>その時に、自分の胸の辺りが自然と張り出されていくのが感じられれば、しめたものです。<br><br>私達が、自信に満ち溢れた状態を表現しているのは、実はこういう状態の時だったりします。<br><br>こういう状態を何度も味わっていくことで、少しずつですが、猫背も結果として消えていったりします。<br><br><br>ランキングに参加しています。お役に立ったならば、クリックをお願いします。<br>　↓<br><a href="http://blog.majide.org/beauty/in.php?id=002101" target="_blank"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fblog.majide.org%2Fhtml%2Fbanner%2Fbeautyblog8831.gif" border="0" alt="人気美容・健康BLOG"></a><br>
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<pubDate>Tue, 05 Feb 2008 21:51:59 +0900</pubDate>
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<title>猫背は、胸を反らしても治らない…・その１</title>
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<![CDATA[ 猫背の人って、結構多いのではないかと思います。<br>実は、私自身がそうだったのですが、現在ではほとんどそうは見られません。<br>とはいえ、そんな簡単に治ったわけでもありませんでした。<br>猫背がなぜ良くないかと言えば、<br><br>①前かがみになることで、呼吸を圧迫し、浅く小さくしてしまう。<br>②内臓(特に、心肺や胃腸)を圧迫し、その機能が十分に生かせなくなる。<br>③頭が身体の前に出てしまうので、その重さを身体で支えられなくなり、肩こりや視力低下の原因にもなる。<br><br>ということがあります。<br><br>よく、猫背を治すのに「胸を張れ」と言われることがありますが、これを一度やってみてもすぐに元に戻ってしまいます。<br>(しかも、胸を張る姿勢は、結構ツライ…)<br><br>つまり、これが根本的な解決にはならないわけです。<br><br>ランキングに参加しています。お役に立ったならば、クリックをお願いします。<br>　↓<br><a href="http://blog.majide.org/beauty/in.php?id=002101" target="_blank"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fblog.majide.org%2Fhtml%2Fbanner%2Fbeautyblog8831.gif" border="0" alt="人気美容・健康BLOG"></a><br>
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<pubDate>Sun, 20 Jan 2008 19:53:09 +0900</pubDate>
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<title>ニュートラル・ポジション</title>
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<![CDATA[ 「ニュートラル・ポジション」という言葉をご存知でしょうか？<br>私達の行う運動や動きにおける正しい動きのことを言うケースが多いのですが…、<br>身体に最も負担が少なく、スムーズに動作に移れる姿勢のことです。<br><br>私達が、運動やエクササイズを行う際には、この姿勢を習得していくことが何よりも大事なことになります。<br><br>ここをおろそかにすれば、身体の歪みを助長する結果になりかねないため、せっかくの運動やエクササイズが、かえって仇になってしまいます。<br><br>このニュートラル・ポジションは、自分の動作や姿勢により関心を持って集中しなければなりません。<br><br>ですが、このことが習慣として自分に根付いていくにつれて、自分の身体や意識についての関心がより高まっていきます。<br><br>そうすることで、運動することが、本当に自分自身の一部として習慣化されていくのです。<br><br><br>ランキングに参加しています。お役に立ったならば、クリックをお願いします。<br>　↓<br><a href="http://blog.majide.org/beauty/in.php?id=002101" target="_blank"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fblog.majide.org%2Fhtml%2Fbanner%2Fbeautyblog8831.gif" border="0" alt="人気美容・健康BLOG"></a><br><br><br><br>
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<pubDate>Wed, 16 Jan 2008 23:26:28 +0900</pubDate>
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<title>自然呼吸の大切さ</title>
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<![CDATA[ 健康法や養生法、武道などの鍛錬の際に、常につきまとうのが呼吸のことです。<br>中国には、「五臓六腑を忘れる」という言葉がありますが、これは<br>人間が心身共に十全に機能している状態のことを指します。<br><br>そういう時には自分の呼吸はおろか、自分自身の存在すら意識に上らなくなり、呼吸は緩やかに一定のリズムを刻みます。<br><br>リラクゼーションが今や一般的に定着していますが、これはそういう呼吸の状態を可能にする心身の状態に整える作業のことです。<br><br>自分自身が伸びやかに呼吸出来ることを大切にすべきであり、そのために、それを自然に実現出来る姿勢を整えることで、身体と心を一致させていくという方法です。<br><br>こういう考え方は、先にも紹介した中国武術、特に太極拳のようなものによく見受けられます。<br>最近、よく見受けられるバランスボール等を使ったバランス系のトレーニングにもこのような要素があります。<br><br>こういう方法を継続すると、心身の疲れや緊張を解きほぐしたり、気分を大らかに開放することが、自在に出来るようになっていきます。<br><br><br>ランキングに参加しています。お役に立ったならば、クリックをお願いします。<br>　↓<br><a href="http://blog.majide.org/beauty/in.php?id=002101" target="_blank"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fblog.majide.org%2Fhtml%2Fbanner%2Fbeautyblog8831.gif" border="0" alt="人気美容・健康BLOG"></a><br><br><br><br>
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<pubDate>Wed, 09 Jan 2008 22:08:53 +0900</pubDate>
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<title>日本と欧米の健康意識の差</title>
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<![CDATA[ 日本でも最近、ホテルなどでプールやジム設備を完備しているところをチラホラと出先で見かけるようになりました。<br><br>アメリカなどでは、ビジネスパーソン向けにこのような機能を持ったホテルがあるのが当たり前にあるそうです。<br><br>もともと、日本のような医療保険によるコスト負担の軽減がないという背景もありますが、自己管理能力を問われるという意味で健康に対する配慮の意識がアメリカのビジネスエリートには当然のごとくあります。<br><br>これは、日本でもよく知られているところです。<br><br>このような時代が、日本にもそう遠くない将来に来るのかもしれません。<br><br>自分の健康というものが、医療の問題だけでなく、実は自分自身の生活やライフスタイルの問題であるということに私達は気付き始めています。<br><br><br>ランキングに参加しています。お役に立ったならば、クリックをお願いします。<br>　↓<br><a href="http://blog.majide.org/beauty/in.php?id=002101" target="_blank"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fblog.majide.org%2Fhtml%2Fbanner%2Fbeautyblog8831.gif" border="0" alt="人気美容・健康BLOG"></a><br><br>
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<pubDate>Tue, 08 Jan 2008 00:07:31 +0900</pubDate>
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