<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>JR準急のブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/semi-express-train/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/semi-express-train/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>中小企業のサラリーマンです。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>私が会社員として働く理由</title>
<description>
<![CDATA[ 私は平日、会社員として中小企業で働いています。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br>はっきり言って楽な仕事ではなく、つらさと共に働いています。<br><br>しかし、今働いている会社を辞める気持ちは毛頭ありません。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/187.gif" alt="グッド！"><br>なぜなら、私が今の会社で働いていることで、<br>私自身の能力が充分に生かされている事を感じるからです。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br><br><br>ここで、私が働く前に聞かされた言葉を引用します。<br><br><span style="font-weight: bold;">「会社は正社員一人に対し、給料と同額の経費を負担している。</span><br style="font-weight: bold;"><span style="font-weight: bold;">　つまり正社員は給料の倍は働かないと採算が合わないのである。」</span><br>（この場合の経費とは消耗品費・備品減価償却費・社会保険料　等の給料以外の経費を言います。）<br><br>その時私は<br>『私に給料の倍はおろか、給料分すら働くことが出来ない。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" alt="ガーン">』<br>と思って、働く事に及び腰になってしまいました。<br>しかし、それは間違っていたのです。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif" alt="叫び"><br><br>「社員が給料の倍働く」とは、「社員を給料の倍以上こき使う」ことではなく、<br>「社員が給料の倍の能力を発揮できるように、会社は用意している」ということです。<br><br>つまり、こうゆうことです。<br><br><span style="font-weight: bold;">「１０人の社員が居る会社が、１０人分の働きしか出来ていないようでは、会社である意味がない。</span><br style="font-weight: bold;"><span style="font-weight: bold;">　１０人の社員が２０人の能力を発揮出来てこそ、会社である意味があるのである。」</span><br><br><br>翻って私自身のことを考えると、私は給料の倍の能力を発揮できているとは言えないモノの、<br>給料以上の能力は発揮できていると、自信を持って言えます。<br>なによりも、自分の能力は当たり前に使っているが故に、意外と自分では気づかないモノです。<br>その自分でも気づかない自分の能力に、気づくことが出来るのは、<br>会社組織の中で『他人』という存在が居るためだと、私は思っています。<br><br><br>会社組織で働くことは決して楽ではありませんが、<br><span style="font-weight: bold;">『自分の能力に気づく事が出来る』</span>ということで面白いのです。<br><br>私が会社員として働く理由は、これなのです。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/semi-express-train/entry-11273361833.html</link>
<pubDate>Sat, 09 Jun 2012 22:38:34 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>『ヒーリング』と『宗教』について</title>
<description>
<![CDATA[ 先の記事にて<br>『・これらのヒーリングメニューはいかなる宗教団体とも関係は有りません。』<br>と書きましたが、私は『宗教』を否定するモノではありません。<br><br><br>もし、<br>「これらのヒーリングは宗教とは関係ないのか？」<br>と質問が来た場合、私は<br>「既存のいかなる宗教団体とも関係が有りません。<br>　ただし、ヒーリングを宗教だと見なすなら、その考えを否定はしません。」<br>と答えるでしょう。<br><br><br>なぜなら私は『宗教』を、『思想（の一種）』ないしは『価値観（の一種）』だと思っています。<br>『思想』ならば極端な場合、『自分だけの宗教』というモノもアリなのです。<br> <br>しかし、日本人の場合は往々にして、<br>「宗教団体なくして、『宗教』なし。」<br>と思っている人が多いように思います。<br>その場合、『宗教』とは<br>「宗教団体に構成員を結びつける手段」<br>と見なされてしまうでしょう。<br>私はこういった意味では『宗教』という言葉を使いたくありません。<br><br><br>日本国憲法にも『信教の自由』がうたわれていますが、この理念は『思想の自由』が元になっています。<br>そして、自分の自由を権利として主張するなら、他人の自由も尊重しなければなりません。<br>ゆえに、『ヒーリング』というものを『宗教』と見なす思想も、決して否定されるモノではありません。<br><br>むしろ、『ヒーリング』を『宗教』だと言われて<br>「ヒーリングは宗教じゃない！貴方は間違っている！！」<br>と反論することの方が、よっぽどマズイと思っています。<br>私はそういった人になりたくはありません。<br><br><br>私の『ヒーリング』と『宗教』についての考え方は、このようなものになっています。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/semi-express-train/entry-11191967607.html</link>
<pubDate>Tue, 13 Mar 2012 22:59:09 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>自己紹介</title>
<description>
<![CDATA[ はじめまして。<br>ＪＲ準急と申します。<br><br>平日は中小企業にて技術者<img alt="レンチ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/292.gif">として働き、休日には好きな鉄道に乗りに出かけています。<br>言わば<img alt="電車" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/126.gif"><span style="font-weight: bold;">乗り鉄</span><img alt="新幹線" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/165.gif">です。<br><br>そんな私がすばらしいヒーリングツールと出会ったので、<br><br><span style="color: rgb(0, 0, 255);">「出来ることなら、このヒーリングツールを多くの人に体験してもらいたいものだ。」</span><img alt="ニコニコ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif"><br><br>と考え、この度ヒーラーとして開業することになりました。<br><br>私が行うことが出来るのは、<br><br style="color: rgb(0, 0, 255);"><span style="color: rgb(255, 20, 147);">・ＤＮＡアクティベーション</span><br style="color: rgb(255, 20, 147);"><br style="color: rgb(255, 20, 147);"><span style="color: rgb(255, 20, 147);">・エンソフィックレイヒーリング</span><br style="color: rgb(255, 20, 147);"><br style="color: rgb(255, 20, 147);"><span style="color: rgb(255, 20, 147);">・直傳霊氣</span><br><br>の３種類です。<br><br>セッションは新宿区にある、隠れ家的なレンタルセッションルームにて行う予定です。<br><br><br>これからこのブログにて、それぞれのヒーリングの説明を致します。<br><br><br>なお、下記は注意事項です。<br><br>・これらのヒーリングメニューはいかなる宗教団体とも関係は有りません。<br><br>・ヒーリングは医療行為ではありません。<br><br>・ヒーラー（私）は男性です。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/semi-express-train/entry-11020864161.html</link>
<pubDate>Sat, 17 Sep 2011 20:11:43 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
