<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>semikonkonのブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/semikonkon/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/semikonkon/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>埼玉ワールド</title>
<description>
<![CDATA[ <p>ワールドへの出場権は獲得したのですが、高橋氏は辞退しちゃいました</p><p>&nbsp;</p><p>羽生、宇野、高橋、なんて布陣だったらテレビ的マスコミ的に最高かよ、という展開だったのですが</p><p>高橋氏、常識を働かせてしまいましたねー残念</p><p>&nbsp;</p><p>羽生宇野両氏が出れば枠の心配など全く関係なく、３人目は気楽に出られるはずですが、、、</p><p>５年前に欠場した埼玉ワールドに出たかった・・・がための復帰だったけど、実際目の前に来るとそうも言ってられないんでしょうね。</p><p>個人的には友野くんを出さないのなら高橋氏でも良かったのではないかと思うけれどね</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/semikonkon/entry-12912670214.html</link>
<pubDate>Wed, 26 Dec 2018 15:57:23 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>P.G.G.不足</title>
<description>
<![CDATA[ <p>足りない～</p><p>足りないよ～</p><p>P.G.G.が足りない～</p><p>&nbsp;</p><p>全日本はクワドを入れたことによる構成の変化に身体を対応させる練習の時間がなかったんだろう</p><p>成功した場合、パンクした場合、回転不足的転倒の場合、と全パターンを通して体得してればよかったのだろうけど</p><p>とてもとてもそんな時間はなかった</p><p>3回転だけでノーミスを期することもできただろうけど、あんなにきれいに４T飛べちゃってたら試しちゃうよね</p><p>作品としての完成させることは叶わなかった</p><p>&nbsp;</p><p>それにしても、なんか見足りないなーと思っていたら、近畿、西日本、全日本の計３回しか見られないからだ</p><p>従来は、GPS２回、GPF、全日本、四大陸、ワールド、国別！と計７回も見られていたわけだから</p><p>&nbsp;</p><p>今年はソチシーズンのソナチネと近い回数、見足りなさ</p><p>ソナチネはN杯の神演技があるからまあいいけど</p><p>&nbsp;</p><p>うーん、勿体無い</p><p>P.G.G.続行させて完成形を見たいなあ</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/semikonkon/entry-12912670211.html</link>
<pubDate>Wed, 26 Dec 2018 13:45:23 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>新出発</title>
<description>
<![CDATA[ <p>フィギュア界がえ～～っとひっくり返った日だった、現役復帰会見</p><p>私も絶対に無いと思ってた</p><p>&nbsp;</p><p>幸運なことに地方ブロック大会までテレビ放映してくれるので、テレビの前から応援することとする。もはやチケットは全日本、ワールドまで取れないだろう</p><p>&nbsp;</p><p>で、近畿ブロック大会</p><p>期待の2回めのウィルソンプロ。坂本龍一のシェルタリング・スカイ</p><p>フリーは私には不安だったリショー氏。「鐘」から始まる一連の音楽</p><p>&nbsp;</p><p>まだ記憶に焼き付いているソナチネやタンゴに引っ張られてしまって初見ではまずまず、という印象になった</p><p>&nbsp;</p><p>でもフリーで必死に頑張ってるのを見てるうちに、</p><p>おじさん頑張れ！という気持ちに</p><p>&nbsp;</p><p>なんとしてもオリンピックへ！という悲壮感が無く、こちらの精神的な負担も無い</p><p>&nbsp;</p><p>色々影で言われてるだろうけど、レジェンド達が現役で活躍するのもいいではないか</p><p>プログラムもちょっとショート、フリー似通ってるけど、でも大輔らしさが出る良い作品なりそう</p><p>完成が楽しみだ</p><p>&nbsp;</p><p>現地で見られる人たちの応援にも期待したい</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/semikonkon/entry-12912670208.html</link>
<pubDate>Tue, 09 Oct 2018 20:10:07 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ソチオリンピック</title>
<description>
<![CDATA[ <p class="p0" style="margin-bottom: 0pt; margin-top: 0pt;"><span><span style="font-size: 10.5pt;">私のスケート応援人生の集大成でもあったソチオリンピック観戦が終わった。</span></span></p><div class="Section0" style="layout-grid: 18.0000pt;"><p class="p0" style="margin-bottom: 0pt; margin-top: 0pt;"><span><span style="font-size: 10.5pt;">試合以外の面で疲弊したが、ソチオリンピックに行くことが可能だった人間は限られるわけで、大輔のオリンピック最後の演技を見届けることができた自分の幸せを噛み締めようと思う。</span></span></p><p class="p0" style="margin-bottom: 0pt; margin-top: 0pt;"><span style="font-size: 10.5pt;">&nbsp;</span></p><p class="p0" style="margin-bottom: 0pt; margin-top: 0pt;"><span style="font-size: 10.5pt;">席が残念なことに、両日ともショートサイドで、かなりプログラムの印象が変わったのは確か。</span><span style="font-size: 10.5pt;">N<span>杯も全日本も遠くとも一応</span></span><span style="font-size: 10.5pt;"><span>ジャッジ側ではあったので、やはり随分違うものだと感じた。例えオリンピックという特別な場であっても、ショートサイドはショートサイドの見え方だった。</span></span></p><p class="p0" style="margin-bottom: 0pt; margin-top: 0pt;"><span style="font-size: 10.5pt;">&nbsp;</span></p><p class="p0" style="margin-bottom: 0pt; margin-top: 0pt;"><span><span style="font-size: 10.5pt;">最大の悔いはコンタクトを調整していかなかったこと。乱視が悪化しててハッキリ見えなかった。よほど眼鏡にしようかと思ったが、視力が出るか不安だったし。氷の反射やライトで眩しいし、スケート観戦は意外と目に負担がかかるね。偏光レンズの度入り乱視矯正サングラスがあるといいのかも。</span></span></p><p class="p0" style="margin-bottom: 0pt; margin-top: 0pt;"><span style="font-size: 10.5pt;">&nbsp;</span></p><p class="p0" style="margin-bottom: 0pt; margin-top: 0pt;"><span><span style="font-size: 10.5pt;">両日を通して、どうしても緊張感は無かった。客席は悲しいほどまばらだし、周囲は日本人の軍団で全日本みたいな雰囲気。逆にロシア人観客はお遊び感覚の人も多かったようで、なんだか最後まで特別感は無く、だらっとした状態での観戦になったのが自分でも想像外だった。だから選手が緊張した、というコメントを見るたびに、観客が緊張しようとすまいと、選手には関係ないんだなと思う。</span></span></p><p class="p0" style="margin-bottom: 0pt; margin-top: 0pt;"><span style="font-size: 10.5pt;">&nbsp;</span></p><p class="p0" style="margin-bottom: 0pt; margin-top: 0pt;"><span><span style="font-size: 10.5pt;">ショート：</span></span><span style="font-size: 10.5pt;">6<span>分練習を控えているときの表情が、やはり非常に厳しいものであった。ちょっと辛い。練習では４</span><span>Tは成功せず。</span><span>でも３回転の回転は綺麗。最後にコーチと話して４</span><span>T</span><span>の確認をしにいったけど、ハンヤンにコースの邪魔をされて、成らず。反対ショートサイドで再度試みるが、これは４回転を飛ぶ気力は出なかった様子。そのまま両脚で機関車漕ぎをして練習終了。</span></span></p><p class="p0" style="margin-bottom: 0pt; margin-top: 0pt;"><span style="font-size: 10.5pt;">名前をコールされてから日本のファンが大ちゃんコールしてるのを現地の人が小ばかにしたようで、ロシアコールやらが飛んでざわざわが落ち着かないうちに音楽開始。</span></p><p class="p0" style="margin-bottom: 0pt; margin-top: 0pt;"><span style="font-size: 10.5pt;">ちょっとキレが無かったように思った。ただこれは<span>NHK</span><span>杯が頭に焼きついてしまったからというのもある。どの演技が正しいのか。キレキレが必ず正解なのか？</span><span>NHK</span><span>杯が尖った万年筆のようなキレならば、今回は筆ペンというか、中細マジックのような動きに思えた。あと、ショートサイドから見たからか、あまり滑ってなかったような。リンクを存分に使ってないような。４</span><span>T</span><span>が成功しなかったけど、意外と良い位置につけてた。でも金メダルはもう狙わず、明日はオリンピック最後の演技として力を入れてくるだろうなと思った。</span></span></p><p class="p0" style="margin-bottom: 0pt; margin-top: 0pt;"><span style="font-size: 10.5pt;">&nbsp;</span></p><p class="p0" style="margin-bottom: 0pt; margin-top: 0pt;"><span style="font-size: 10.5pt;">フリー：６分練習は昨日より表情が和らいでいたようだ。いつものように最後尾にて待機。そしてこのときほど会場が全日本状態になったリンクは無い。大ちゃんコールが沸き起こり、みんなの必死さに応えないといけない大輔のプレッシャーをちょっと思ってしまった。彼の場合はプレッシャーと感じず、力にするのだろうけど。この大輔コールの中で近年滑ってきたパトリックや羽生君はきっとロシアコールの中でも大丈夫なんだろうな、、、とも。</span></p><p class="p0" style="margin-bottom: 0pt; margin-top: 0pt;"><span style="font-size: 10.5pt;">練習でも４<span>T</span><span>は成功せず。でも３</span><span>A</span><span>は綺麗だったし、４回転除けば割と良さそうな感触。</span></span></p><p class="p0" style="margin-bottom: 0pt; margin-top: 0pt;"><span style="font-size: 10.5pt;">フリー演技では昨日とは全く違い、ものすごく滑っていた。こんなにプロによって違うのかと思う。滑らかで長い滑りが終始変わらず、ショートからでも見ごたえがあった。タンゴ部分はやさしいキレで、音との一致が１００％。完璧です。ローリープロという時点で色気は無いからそれは仕方ない。でもその中でも大輔らしさは出ていたと思う。私が好きだと思ったのは、中盤。このプロらしいやさしい表現、ふんわりしてほのぼのとした暖かさが広がった。終盤の<span>long&nbsp;and&nbsp;winding&nbsp;road</span><span>のスピン以降は、ふんわりした雰囲気が勝っていたかな、全日本のような切実な血の出るような思いというものではなく、やわらかい演技。やっぱり中細マジックで引いたような動き。私の位置には顔が向いてなかったというのも印象を左右したかもしれない。</span></span></p><p class="p0" style="margin-bottom: 0pt; margin-top: 0pt;"><span style="font-size: 10.5pt;">得点待ちのときはスッキリした顔、でも点数を見てやはりショックを受けてたように私には見えた。</span></p><p class="p0" style="margin-bottom: 0pt; margin-top: 0pt;"><span style="font-size: 10.5pt;">その後羽生君の金メダルが決まると、リンクサイドまでハグしに行ってたそうだ。</span></p><p class="p0" style="margin-bottom: 0pt; margin-top: 0pt;"><span style="font-size: 10.5pt;">&nbsp;</span></p><p class="p0" style="margin-bottom: 0pt; margin-top: 0pt;"><span style="font-size: 10.5pt;">二本目の３<span>A</span><span>がうまく着氷してたら</span><span>+seq</span><span>にならず銅メダルだったそうだけど、でも金メダルが欲しかったもんね。あの脚の状態で、ここまでやったんだから、今はこれでいいよ。</span></span></p><p class="p0" style="margin-bottom: 0pt; margin-top: 0pt;"><span style="font-size: 10.5pt;">本当にお疲れ様。大輔の滑りは誰にもできない。メダルがあろうと無かろうと、関係ないよ。</span></p><p class="p0" style="margin-bottom: 0pt; margin-top: 0pt;"><span style="font-size: 10.5pt;">大輔は去年から脚の痛みに悩まされていて、それでもその痛みに耐えて練習を自分に課してきた。彼は今日この痛みから解放される。という内容のコメントを読んで涙した。</span></p><p class="p0" style="margin-bottom: 0pt; margin-top: 0pt;"><span style="font-size: 10.5pt;">また、織田君が<span>1</span><span>月に関大で一緒に練習してたときに、大丈夫なのかと心配でたまらなかったというのも見て、どれだけ（できなくて）苦しかっただろう、どれほど脚が痛かっただろう、とまた涙。</span></span></p><p class="p0" style="margin-bottom: 0pt; margin-top: 0pt;"><span style="font-size: 10.5pt;">本当になんで、こういう時期に脚の限界が来てしまったのだろう。バンクーバー以降、身体を張って日本の男子フィギュアを支えてきた。大輔の演技に魅力を感じて自分を磨いてきた世界のスケーターも大勢いる。ぼろぼろの踏み台となって、そこから才能ある若手が飛び出てきたということを忘れてはならない。</span></p><p class="p0" style="margin-bottom: 0pt; margin-top: 0pt;"><span style="font-size: 10.5pt;">&nbsp;</span></p><p class="p0" style="margin-bottom: 0pt; margin-top: 0pt;"><span style="font-size: 10.5pt;">ワールドのあとはゆっくり休養して脚を治して、それから将来のことを考えて欲しい。現役続けて欲しいのは本音。大輔がクワドを完全装備していたら現行基準では史上最強のスケーターだけど、選手寿命を確実に縮めるクワドに拘ることもないよ。やらないことも勇気だと思う。ただ、大輔がそれを選ぶかどうか。</span></p></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/semikonkon/entry-12912670201.html</link>
<pubDate>Tue, 18 Feb 2014 02:07:46 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>思い出し、思い出し</title>
<description>
<![CDATA[ <p>ジャンプの全体的な感じは、織田君が一番良かったと思う。特に連続ジャンプの連続性。羽生君ばかり取りざたされるけど、私は織田君の方がジャンプの見た目は良かったと思う。ジャンプ以外の表現もうまいし。織田＞羽生　という印象だった。ただ織田君は準備動作があるけど、羽生君はそれが無い。その辺は見事。</p><p>小塚君はとにかくよく滑ってた。常に滑り続ける乗り物の上で動いている。しかも今回はフリーの衣装がスケーターみたい。いいよ、いいよ。ベルト撤廃してラインストーンでマークして。ブラウスもいい感じ。小塚君の衣装が素敵なんて！と友と顔を見合わせた。</p><p>町田君はやっぱり詰まるんだよね、ステップで。身体全体で動くけど、進まない。これが一番気になった。あとは、ジャンプ前の準備動作かな。でも4回転入れてノーミスは彼だけだったかな？どんなに準備動作がかっこ悪くても、それを吹っ飛ばす威力だ。</p><p>大輔もよく滑っていた。これは印象深い。昨年度の道化師もかなり伸びるスケーティングになっていて、それでも音楽との不一致に気持ち悪くなる部分が私にはあったのだけど、今回はよく伸びてたね。</p><p>羽生君はほぼ内定してる状態だったから余裕の演技。相当ミスしてもいけたはずだけど、冒頭４Sくらいかな、ミスは。その辺は偉い。焦点を2ヵ月後に絞っているためか、特に響いてくるものも無い演技だった。お疲れ様、という感じ。</p><p>無良君はまたやってしまった。残念だったね。プロも将軍に戻し、衣装も初期鬼太郎Verに戻したのに。</p><p>&nbsp;</p><p>--------</p><p>織田君の2010エキシのI could have danced all nightが私は大好きで、2010スケアメのエキシを見返してみたけど、当時に比べ、今の滑りが想像以上に進化していてびっくりした。あの当時、すごく良いプロと思ったけど、今と比べるとスケーティングが違う。</p><p>この例でさらに思いが強くなったのが、選手の年齢の問題。3年で織田君ほどの技量の人でもあれだけ進化した。そこでやめないといけないの？？？私は熟練の人たちの演技を見たい。若い人達ははっきり言って、まだまだまだまだの部分ばかりだよ。もちろん、年齢とともに劣化してしまったらやむをえない。でも、単純に2年前、3年前より良くなってるんだよ。勿体無いよ！！</p><p>ついでに言うと、女子も年齢制限を設けるべき。身体が成熟する18歳からシニア大会に出ること。あんなガガンボみたいな体型でジャンプ得意でも意味が無い。ジュニア大会でがんばって下さいよ。大人の身体になってからまっとうに勝負すべきだよ。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/semikonkon/entry-12912670199.html</link>
<pubDate>Tue, 14 Jan 2014 00:12:12 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>表情</title>
<description>
<![CDATA[ <p>「高橋大輔のプリズム」を見てて、気がついた。フリーの最後のコレオシークエンスのとき、あんな表情だったんだね。</p><p>200レベルの最後列の方で選手の表情はほぼわからない状態だったんだけど、あのときはあの距離で表情が見えたんだ、潜在意識で見えてたんだ、とわかった。</p><p>なんか、凄いね、本当に。</p><p>&nbsp;</p><p>-------</p><p>&nbsp;</p><p>ただ、共感できるかどうかって、相手に感情移入してるかどうかに左右されるよね。</p><p>大輔フリーのとき、周りはもう涙ぬぐってる人ばかり、後ろからは嗚咽の声まで聞こえてくる状態だったけど、他選手ファンの人は「・・・みんな泣いてる？！」とびっくりしてたし、エキシのとき、織田君ファンの人は号泣してたけど、私は寂しい思いは抱えつつも泣くにはいたらず・・・</p><p>主観的なものなんだよね・・・ほんと</p><p>&nbsp;</p><p>-------</p><p>エキシの服に関して、大輔氏にお願い。</p><p>あの黒シャツはやめて～。暗いところで、キラキラ要素もないあの黒シャツだと、動き全然見えませんでした。200レベルで前列だったけど、全然目に入ってこなかったよ。</p><p>洗濯しやすそうだし、動きやすいとか便利なんだろうけど、よく見えないよ。SOIロクサのときはまだ認識できたけど、やっぱり見づらい。袖口にストーンとか、腕にラインを入れるとか、何か光を反射するものを入れてくださ～い</p><p>今回初参加のMOI。ここでようやくクライシスを始めて生で見た。上記の理由でよく見えなくてわからなかったのが悲しい。それに、あのプロはあの白シャツだからこそ、ふんわりしたやさしさが表現できてるとも思う。大輔をもってしても、衣装は大事だよ。イメージが形作られるからね。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/semikonkon/entry-12912670198.html</link>
<pubDate>Mon, 13 Jan 2014 23:49:52 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>おめでとう</title>
<description>
<![CDATA[ <p>大ちゃん、ソチオリンピック選手おめでとう</p><p>死力を尽くして金メダルを奪取してくださいね</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/semikonkon/entry-12912670196.html</link>
<pubDate>Mon, 23 Dec 2013 21:50:25 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>断片的に</title>
<description>
<![CDATA[ <p>書き記す気力があるかわからないから、一言二言だけ</p><p>&nbsp;</p><p>ショートは慎重に滑ってるな～と思った。他の選手もそんな風に見えた。ここは羽生君だけは勢い良かったかな。4回転の精度は6分練習の間、そして本番でとだんだん良くなってるように見えたけど・・・</p><p>フリーはthe long and winding roadの前のスピンの時からぐわーーっと盛り上がって、コレオシークエンスは圧巻だった。後半で大きく上半身や脚で流線型を描くあたりからもう涙が溢れて、最後のあのしんどい場面で元気一杯美しいバレエジャンプを飛んだところでもう涙が止まらなくなってしまった。今日のすべりはまた格別に良かったしね。ふわーーっとしみいったよ。</p><p>ビートルズメドレー、ずっとあまり気に入らなかったけど、まさかこれで号泣できる日が来るとは。もう高橋大輔の底力にはどうにも敵いません。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/semikonkon/entry-12912670193.html</link>
<pubDate>Mon, 23 Dec 2013 15:14:36 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>あとは良くなるだけ</title>
<description>
<![CDATA[ <p>本番は2月。</p><p>今の結果だけでは判断できない。</p><p>負傷は必ず治る。</p><p>パトリックに勝てるのは大輔だ。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>町田にしても、今までは精神・体力を保持できたけど、五輪のプレシャーに耐えられるのか、それはやってみないとわからないこと。</p><p>羽生は大丈夫そうだ。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/semikonkon/entry-12912670191.html</link>
<pubDate>Mon, 23 Dec 2013 03:52:33 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>エリボン</title>
<description>
<![CDATA[ <p>パトリックノーミス演技。これは反論しがたい。願わくはショートが不協和音ピアノのエレジーでさえなければもっと心から喜べるんだけど。フリーは好きな方。</p><p>あと、肩から腕にかけて力みが抜けないのが勿体無いね。足元はきちんと一つ一つエッジワークを重ねるスケートでした。</p><p>&nbsp;</p><p>羽生君は、スケートの足の置き方はエッジを滑らすようになってきたかな。錐揉みジャンプは成功したジャンプは凄い。</p><p>でも振りが投げてるような雑な動きをする。あと、脚力の問題か深く沈む動きをあまりしないので表現が上半身だけになって奥行きがでない。さらに、クルクル回って移動するのはやめたほうがいいのではないか。</p><p>ただ、手足が長く、見栄えがいい。これはかなり重要みたいなので、もっともっと技術と表現を磨き上げて欲しい。</p><p>&nbsp;</p><p>ハンヤン。慎重なスケートで崩れることは無かったが、ジャンプミスもあったし、本来持っている実力が出せていないような具合の悪さを感じた。</p><p>ジェイソン・ブラウンは身体が大きくなった。2年前のような早いキレのある動きは見られなくなったけど、柔軟性と身体能力を生かした演技で飽きさせない。ジャンプもちょっと重そうになった。</p><p>アモディオはカーリングの駒のようなすべりとキレの良いジャンプが素晴らしいけれど、ジャンプも失敗。要素もちょっと手を抜いた感があり、点は伸びなかった（ショートのみ見た）。</p><p>ミハルも4回転で失敗、ジャンプ以外は去年よりこのプロの表現は良くなってると思う。</p><p>&nbsp;</p><p>上位者と下位者の点数の乖離が凄い。オリンピックシーズンはインフレ傾向なのかね。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/semikonkon/entry-12912670189.html</link>
<pubDate>Sun, 17 Nov 2013 12:34:24 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
