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<title>霞を食べて死ににいく.</title>
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<description>全ての存在にまつはる（調和）ことができるように、身魂を磨いていきたいと思います。自分以外の存在のために命ある限り、力を尽くしていこうと思います。</description>
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<title>ひふみ解釈</title>
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<![CDATA[ ここで書く“ひふみ”は<br><br>ひふみ神示のことではなく、<br><br>一二三（ひふみ）の解釈です。<br><br>一（ひ）とは、太陽の事、エネルギーの源の事。<br><br>二（ふ）とは、霊体の事。<br><br>三（み）とは、体の事。<br><br>神示を読んでいて思ったのが、<br><br>答えは全て、神示に書いてあったという事。<br><br>疑問も読めば、解決する。<br><br>そして、神示を理解するために読めば、<br><br>神示の意図も見えてくる。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/semishigure2000/entry-11615405301.html</link>
<pubDate>Tue, 17 Sep 2013 01:04:44 +0900</pubDate>
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<title>奥山とは</title>
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<![CDATA[ 奥山とは<br><br>釈迦であり、キリストであり、神人である。<br><br><br>秋と書いて、トキと読む。<br><br><br>ひふみ神示には、神が書いた巻、神人が書いた巻、人が書いた箇所がある気がする。<br><br><br>この世的な概念で論ずると取り違えてしまう。<br><br><br>物理的な空間の話ではない。<br><br>この世のような時間の概念もない。<br><br><br>地震の巻で空間も時間もない、と書かれてあるが、<br><br><br><br>ないが故に、ある、と言える。<br><br>ないからこそ無限にある。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/semishigure2000/entry-11605005835.html</link>
<pubDate>Mon, 02 Sep 2013 10:30:45 +0900</pubDate>
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<title>シリア考察　～第三次世界大戦へ向けて～</title>
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<![CDATA[ ちょっと物騒なタイトルにしましたが、<br><br>記事にしない訳にいかないアホな行為をシリアはやってしまいました。<br><br><br>もし、第三次世界大戦というものが起こった時、<br>日本も災禍に見舞われるでしょう。<br><br>大戦の構図は<br><br>反米の中東国＆中国<br><br>　　　ＶＳ<br><br>米・英・仏＆その他（日本含む）<br><br><br>結論から言うと、<br><br>世界大戦までに発展することはないと思います。<br><br>理由：中国共産党が日本攻略の目途が立てれないから。<br><br><br>もし、自民党政権になっていなかったら、<br><br>確実に、中国は日本に戦争を仕掛けてきたでしょう。<br><br>もし、ここで、日本攻略の目途が立っていれば、<br><br>時機を見て、尖閣辺りを理由にして侵攻してきたと思います。<br><br>大国、日和見ロシアが関与するとは思えません。<br>漁夫の利を狙う事はしても表立って行動するとは思えません。<br><br><br>中国から国境付近でいちゃもんを付けられてる国は<br><br>日本含めアジアの地域にいっぱいあります。<br><br>中国側の最良のシナリオとしては、<br><br>米が中国と相対しないように、世界のどこかで問題を起こし、<br><br>その間に、侵攻、占拠、属国化するものだと思います。<br><br><br>今回のシリアの化学兵器は、<br><br>おそらく、予想外の事でしょう。<br><br>米も中国も。<br><br><br>今のこの時期に戦争をやるメリットはどこにもない。<br><br>好戦的な米でさえ、泥沼化している火中の栗を拾いたくないでしょう。<br><br><br>反米国側からしたら、そういう意味では好機とも言えるのでしょう。<br><br>シリア→イラン　……　中国<br><br>中国の動き一つで、世界大戦になるかどうかが決まるように思います。<br><br>中国が梯子を外せば、泥沼の中東戦争になるだけ。<br><br>中国が梯子を外さなければ、日本も巻き込まれた世界大戦に突入していくでしょう。<br><br>私が見守る事は叶いませんが、<br><br>これから、数年を目途に世界各地で戦争が起こりそうな状態ですね。<br><br>そういう意味で、<br><br>宮崎駿の風立ちぬは、まさに、時代の投影に、なってしまったようですね。<br><br><br>国家間の戦争なら、たぶん、日本は占領されることはないと思います（一時的な上陸はあっても）。<br><br>注意しなきゃいけないのは、日本国内のゲリラ戦でしょうね。<br><br>工作員は入ってきているでしょうから。<br><br>嫌な時代になってものですね。<br>
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<link>https://ameblo.jp/semishigure2000/entry-11604831237.html</link>
<pubDate>Mon, 02 Sep 2013 01:13:59 +0900</pubDate>
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<title>大難を小難に</title>
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<![CDATA[ 久しぶりの更新になります。<br><br>ちょっと思った事を書いていきます。<br><br>“大難を小難に”<br><br>このフレーズは日月神事示を読んでいるとよく目にします。<br><br>あくまで、私の見解ですが、<br><br>現象として、天災や人災というカタチで顕れますが<br><br>個人で体験する段階で大難か小難に変わるのではないかと思います。<br><br>地震が起きて、助かる人、死ぬ人、<br><br>身魂に応じて、変わるのではないかと思います。<br><br><br>ここで注意したいのは、<br><br>いつ、起こるか？　というのは重要ではないという事です。<br><br>備えあれば、憂いなし、と考えて、いつ起こるんだ？<br><br>って知りたくなります。<br><br>出来る事なら、災害が起こる所から離れたい、と考えてしまうものです。<br><br>しかし、この考え方は、たぶん、良いものではないと思います。<br><br><br><br>何があろうと、助かる人は助かると思います。<br>また、何があろうと死ぬ人は死にます。<br><br>上記の考えに囚われると、<br><br>ひたすら、答えを探そうとしまいます。<br>そして、そういう人ほど全く答えに辿り着けません。<br>答えを求めれば、答えを求めている状態しか与えられません。<br><br>本来、身魂磨きをするべき時に、方法、答えを探す。<br>本末転倒です。<br><br>もし、日本全国に同時に災害が起これば、<br>日本にいたら、避けようがありません。<br><br>抗いようもない流れに抗うのは無駄です。<br><br><br>身魂磨きを具体的にどうすれば良いか、分からないという人が<br>けっこういるみたいですが、<br><br>まず、“身”をきれいにして下さい。<br><br>魂をきれいにするために、身をきれいにして下さい。<br><br>相関性はものすごくあります。<br><br>水の巻に詳しく書いてあります。<br>出来る範囲でやっていって下さい。<br><br><br>更新が滞っていますが、<br><br>これから、もっと滞ります。<br><br>死ぬまでにあと２回ぐらいはひふみ神示を読みたいので。<br><br>ひふみ神示に沿ったＳＳも書いてみたいなって思ってます。<br>単純にそういう読み物があったら、自分が読みたかったんですが、<br>なかったので、仕方なく……なんですがね（笑）。<br><br><br>あくまで感覚の話、なんですが、<br><br>“全ての物に寄り添う”という考え方が現在の自分を作っています。<br>調和（まつは）る前の段階ですかね??<br><br>もっと、自分と対話しなきゃいけないなって思ってます。<br><br>“自分”と書きましたが、自分とも言い切れない存在ですが……<br>言葉にすると難しいので、書きませんが……<br><br><br>死ぬための準備。<br><br>物理的な、この世的な準備はほとんど終わってるんですが、<br><br>精神的な、あの世的な、準備がもっと必要ですね。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/semishigure2000/entry-11603623978.html</link>
<pubDate>Sat, 31 Aug 2013 11:42:02 +0900</pubDate>
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<title>停滞気</title>
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<![CDATA[ ここ最近、記事更新が出来ませんでした。<br><br>思った事とかを少し書こうと思います。<br><br>精神が停滞、というか、後退してしまった感じですかね。<br><br>スウェーデンボルグも本で言ってましたが、<br>全ては振り子で成長していく、と。<br><br>私は、後退するのを許されないない体になってしまったので、<br>たぶん、近々、また、記事を更新してくと思います。<br><br>記事更新をしてない時期は朝の礼拝も出来ていませんでした。<br><br><br>ここ最近、思った、感じた事は、<br><br>私は、人として生きられない、という事に尽きます。<br><br>私に残っている選択肢は<br>神人として生きるか、人として死ぬか、獣として生きるか、<br>この３択のみです。<br><br>現代の世では、私は生きていく事が出来ない。<br>これほど、不自然な物に囲まれている時代は現代しかないと思います。<br><br>先日、勝利のセオリーという番組を見ました。<br>（指導者にスポットを当てる番組）<br><br>“与えられた動機付けは意欲を失わせる”<br><br>当然の事なんですけど、改めて納得しました。<br><br>日月神示で降ろされた内容、神人になる事、<br><br>たぶん、自分から自主的に実践しないと変わらない事なんだと思います。<br><br>何も知らない人に偶然、与えられる力はないんだ、って直感的に思いました。<br>直感的に思ったってことは、それはたぶん、自分の言葉ではないと思ってます。<br><br>自分が悟りの入り口に入って、階梯を進んで、<br>その後、日月神事を知って、読み進めてきました。<br>階段を駆け上がってきたイメージです。<br><br>今回の停滞していた期間も、おそらく、意味があったんだろうな、って思います。<br><br>再確認させられた感じですかね。<br><br>このまま進むのかい？ってな感じで。<br><br><br>記事は地震の巻からまた、更新してきますけど、<br><br>これまで書いた記事も少し修正してきます。<br>
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<pubDate>Thu, 22 Aug 2013 02:05:58 +0900</pubDate>
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<title>ちょっとどうでもいい話。</title>
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<![CDATA[ 日月神示の存在を知っていて、少し、読んだけど、<br><br>信じることが出来ない人っているんですね。<br><br>盲目的に信じるのも危ないですが（私は原文を読みたい、誰かが書いたのではなく）、<br><br>神示にもありますが、日和見が一番たちが悪い。<br><br><br>それから、<br><br>身魂磨きを御魂磨きと捉えたら、磨き方がわからないと思う。<br><br>ネットの某掲示板でみかけましたが、<br><br>この世は肉体を与えられての世界なんです。<br><br>御魂磨きでなく身魂磨きなんだって。<br><br>身魂を磨くから御魂が磨かれるんだって。<br><br>わかんないかなぁ？<br><br>本人が気付いてないだけで肉体は汚れてるんです。<br><br>それに寄ってくるのが良くない霊、悪霊。<br><br>体がきれいになってくると良くない霊、悪霊は寄ってこない、<br>いつの間にかいなくなってる。<br><br>身が汚れる理由はこの世のものを体に付ける、入れるから。<br><br>日月神示に書いてあったり、仏教の戒律は守るものじゃなくて、<br><br>それをしないと苦痛な事なんです。<br><br>身魂をきれいに磨けてる人が自然とやってしまう事を書いてあるだけなんだって。<br><br>つまり、身魂が汚れてくると出来なくなってきます。<br><br><br>話は変わって、<br><br>どうも、視覚で色々と見えるようです。<br><br>白い太陽に、赤い炎が見えた時はぎょっとしました。<br>何を意味するか知りませんが……<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/semishigure2000/entry-11590569502.html</link>
<pubDate>Sun, 11 Aug 2013 13:47:46 +0900</pubDate>
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<title>日月神示　地震の巻（人に教えるために書かれた巻）</title>
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<![CDATA[ ＞＞<font size="2" face="Arial" color="#675149">善を思い悪を思うのは、死をつくり生をつくり出すことである。<br><br><font color="#000000">＞＞</font></font><font size="2" face="Arial" color="#675149"><font color="#000000"><font size="2" face="Arial" color="#675149">総てのものの本体は、無なるが故に永遠に存在する。<br><br><font color="#000000">日月神示を読む前に、仏教とか学んだ方が理解しやすいでしょうね。</font><br><br>＞＞</font></font></font><font size="2" face="Arial" color="#675149">神の歓喜をそのまま受け入れる霊人とは、常に対応し、地上人として地上に生命し、また霊人として霊界に生命する。<br></font><font size="2" face="Arial" color="#675149"><b><br><font color="#000000">長南 年恵</font></b><font color="#000000">、スウェデンボルグがそうでしょうかね。お釈迦さまやキリストもそうだと思いますが。<br><br></font><br>＞＞</font><font size="2" face="Arial" color="#675149">神の歓喜を内的にうけ入れる霊人の群は無数にあ り、これを日の霊人と云う。神の歓喜を外的にうけ入れる霊人の群も無数にあ り、これを月の霊人と云う。月の霊人の喜びが、地上人として地上に生れてくる場合が多い。<br><br><font color="#000000">月の霊人はアーティストとか芸術家に多いんじゃないかって思う。<br>中島みゆきの時代……<br></font><br>＞＞</font><font size="2" face="Arial" color="#675149">一は一のみにて一ならず、善は善のみにて善ならず、また、真は真のみにて真となり得ない。<br><br><font color="#000000">真理だな。</font><br><br>＞＞</font><font size="2" face="Arial" color="#675149">生前の形式は、生後の形式であり、死後の形式である。即ち、死後は生前の形式による。形式は愛と現われ、真と現われ、善と現われ、美と現われる。<br><br>愛、真、善、美、その人が考える行為として生まれるのでしょうね。<br>良くも悪くも……<br><br>＞＞</font><font size="2" face="Arial" color="#675149">人間に偽善者あり、霊界に偽善霊の存在を許されたるを見れば判るであろう。表面的なるものの動きも、内面的に関連性をもつ。<br><br>＞＞</font><font size="2" face="Arial" color="#675149">霊界は、想念の世界であるから、時間なく、空間なく、想念のままになるのである。<br><br><br>第三帖<br><br>＞＞</font><font size="2" face="Arial" color="#675149">世をすて、外分的、肉体的諸欲をすてた生活でなければ、天国に通じ得ぬと考えるのは誤りである。</font><font size="2" face="Arial" color="#675149"><font size="2" face="Arial" color="#675149"><br><br><font color="#000000">神様が言っていたとしても、これは誤解を与える。<br>確かに、世をすて、外分的、肉体的諸欲をすてた生活でなければならない訳ではないでしょう。<br>それもわかります。ただ、必要以上の欲は獣になり下がります。<br>それほど、人は愚かな存在だと思います。<br><br></font><br>＞＞何故ならば、地上人に於ける肉体は、逆に霊の守護をなす重大な役目をもっているからである。地上人が、その時の社会的、物質的生活をはなれて、霊的生活にのみ入ると云うのは大いなる誤りであって、社会生活の中に行ずることが、天国への歩みであることを知らねばならない。</font><br><font color="#000000"><br>自殺して、こっちくんなよって言ってますよね、これ？</font><br><br>第四帖<br>＞＞</font><font size="2" face="Arial" color="#675149">故に同時に、善と悪との両面に通じ、両面に生活することとなるのである。其処に、地上人としての尊きかなしさが生じてくる。霊人に於ては、善悪の両面に住することは、原則として許されない。一時的には仮面をかむり得るが、それは長くつづかず、自分自身 耐え得ぬこととなる。地上人と雖（いえど）も、本質的には善悪両面に呼吸することは許されていない。<br><br><br><font color="#000000">疲れたので、ここで一旦切ります。</font><br><br></font>
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<pubDate>Sat, 10 Aug 2013 10:47:14 +0900</pubDate>
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<title>日月神示　地震の巻</title>
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<![CDATA[ なんでこれだけ、文体が今までと違うのだろうか？<br><br>まだ読んでないんですけど…<br><br>中矢伸一の完訳　日月神示では読んだけど…<br><br>あの本は完訳なんて言っちゃいけない本だからね。<br><br>違う存在が書いているのか？<br><br>署名がないな。<br><br>すいません、この巻について詳しく知っている方、コメント下さい。<br>
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<pubDate>Fri, 09 Aug 2013 21:55:02 +0900</pubDate>
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<title>日月神示　荒の巻（意味深）</title>
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<![CDATA[ 今回は抜き出して書いてきます。<br><br>正直、読みにくいですが、なんか、解読ミスがあるんじゃないか？って思ってしまいます。<br><br>漢字が違うんじゃないか？　って感じます。<br><br>そもそも古代文字は音節文字。これを念頭に。<br><br>＞＞<font size="2" face="Arial" color="#675149">諏訪 麻賀多 榛名 甲斐（スワ マガタ ハルナ カヒ）玉和す理ざぞ（タマワすミチざぞ）。<br><font color="#000000">タマ＝魂でもあると思います。<br><br>諏訪、麻賀多、榛名、甲斐、に因縁身魂が出てくるのか？<br></font></font><br>賜わす……　<br><br>やっぱり因縁身魂か？<br><br>＞＞字<br><br>字という使われ方をしてますが、ジという音だけなら、<br><br>地、時、まぁ、いっぱいあります。<br><br>地震かな？それとも磁？？<br><br>＞＞<font size="2" face="Arial" color="#675149">細工隆隆（サイクリュウリュウ）読の極み立つ世ぞ（ヨミのキワみタつヨぞ）。<br><br><font color="#000000">読＝黄泉でもあると思います。<br><br>黄泉極み立つはあまり想像したくないですね。<br></font></font><br><font size="2" face="Arial" color="#675149"><font color="#000000">＞＞答神<br><br>これ十神??<br><br>前に、十柱とかでてきたと思います。<br><br>因縁身魂が力を発揮する時は、たぶん、神人になってる時だと思います。<br><br>因縁身魂十柱＝十神じゃないか？<br><br>＞＞</font></font><font size="2" face="Arial" color="#675149">光の花の（コのハナの）、一時にどっと咲く所（イチジにどっとサくトコロ）、玉の御代とて神代より（タマのミヨとてカミヨより）生きし生き神引き合ふぞ（イきしイきガミヒきアふぞ）。<br><br><font color="#000000">光の花＝神人になる人が一度に増える時期があるという事でしょう。<br><br>神人＝生き神が出会う事の暗示か？<br><br>＞＞</font></font><font size="2" face="Arial" color="#675149">誠の開きの秘の山の（マコトのヒラきのヒのヤマの）<br><br>火の山？ととれるか？<br><font color="#000000"><br><br>この巻は一回、カタカナ表記にして読みなおそうと思います。<br>ひふみ神示、全てをカタカナ表記にしてみようと思います。<br><br>何か、発見があれば、そこでまた記事にしようと思います。<br><br>岩戸開きの間に生まれてるのかもしれませんね。<br><br>因縁身魂が…（なんとなくそう思うだけです。）<br><br>＞＞</font></font><font size="2" face="Arial" color="#675149">覚れ（サトれ）、覚れと（サトれと）、言（コト）、言（コト）、軸（ジク）。<br><br><font color="#000000">阿羅漢果に到達する必要がある気がします。<br>サトれとは、預流果などの浅いレベルでなく、阿羅漢果だと思います。<br><br>＞＞</font></font><font size="2" face="Arial" color="#675149">神の実言（命）聞く身々（カミのミコトキくミミ）　早う掃除一番ぞ（ハヨうソージイチバンぞ）。<br><br><font color="#000000">阿羅漢果じゃないと神様の声は聞こえない。<br><br>お釈迦様は神様の声を聞いたみたいだし。<br><br>＞＞</font></font><font size="2" face="Arial" color="#675149">字そそぐ（チそそぐ）光り裏（心）山（大空間）荷負ふ（ヒカりウラヤマニナふ）　母（親）の誠に覚め（ハハのマコトにサめ）、字開く命ぞ（ジヒラくイノチぞ）。<br><br><font color="#000000">七通りは何とか読めるが、八通り目は難しいという記述があったと思います。<br><br>それを読む身魂が出るのか？<br>それとも岩戸開きの方か？<br>両方か？<br><br>ここの巻はすごく重要な気がします。<br><br><br></font></font>
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<link>https://ameblo.jp/semishigure2000/entry-11589307509.html</link>
<pubDate>Fri, 09 Aug 2013 13:17:03 +0900</pubDate>
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<title>日月神示　岩の巻</title>
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<![CDATA[ ＞＞<font size="2" face="Arial" color="#675149">第七帖 （三七二）<br>      　この神の許へ来て信心さへして居たらよい事ある様に思ふてゐるが、大間違ひざぞ。この方の許へ参りて先づ借銭なしに借銭払ひして下されよ。苦しいこと出来て来るのが御神徳ぞ。この方の許へ来て悪くなったと云ふ人民      遠慮いらん、帰りて呉れよ。そんな軽い信心は信心ではないぞ。結構な苦しみがわからん臣民一人も要らんのぞ。しかと褌締めてついて御座れよ。此の方 悪神とも見えると申してあらうがな。わかりてもわからん、出来ん事致さすぞ、神が使ふのざから楽でもあるのざぞ。静かに神示よく肚に入れて御用して下されよ。神の道      光るぞ。旧一月十五日、一二 <img width="11" height="11" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fhifumi.uresi.org%2Fimage%2FF980%2528E6DB%2529.gif"> 。<br><br><br><font color="#000000">ここの文章は結構大事です。<br>説明不要です。書いてある通りです。<br>あえて言うなら、<br><br>＞＞</font></font><font size="2" face="Arial" color="#675149"><font color="#000000"><font size="2" face="Arial" color="#675149">この方の許へ来て悪くなったと云ふ人民      遠慮いらん、帰りて呉れよ。そんな軽い信心は信心ではないぞ。結構な苦しみがわからん臣民一人も要らんのぞ。しかと褌締めてついて御座れよ。此の方 悪神とも見えると申してあらうがな。わかりてもわからん、出来ん事致さすぞ、神が使ふのざから楽でもあるのざぞ。<br><br><font color="#000000">傍から見ると苦しそうに見えても、当人はあまり苦しんでないという事でしょう。<br>かつての自分からしたら無理なんだけど、<br>今の自分なら受け入れる事ができる、実践できる状態と言えばいいでしょうか。<br><br><br>日月神示の話から離れて…<br><br><br>最近の私は、この世では生きていけないなって痛感しています。<br>人間的な生活をすればするほど、病気の症状がひどくなるのが大きな理由です。<br><br>今の世は自然の在り方から離れ過ぎていると思います。<br><br>これは自分が愚かなだけかもしれないですが、<br><br>神様と調和（まつは）って、体が元気になれば、<br>神様と調和るのを止めてしまうんです。<br>本当に愚かだと思います。<br><br>信仰心とかは変わらずにあるのに、出来なくなるんです。<br><br>神様と調和りながら、生きていくのが理想です。<br><br>ただ、それが出来ないで、終わりのない苦を感じながら人間的に生きていくだけなら、<br><br>神様と調和る結果、この世の終わりを迎えようとした方が良いと思ってます。<br><br>苦しみに耐えられないのが辛い、という訳じゃないんです。<br><br>神様に調和れないこと、仕へる事が出来ない事が辛いんです。<br><br>この感覚、わかりますか？<br><br><br>神様と調和る結果、なぜ、死ぬのかって疑問に思うかもしれませんが、<br><br>私の体が病気に侵されているから、としか答えられません。<br><br>本来、神様と調和る事が死ぬ事に繋がる訳じゃないです。<br><br>ただ、私の体は症状を出さないために、食べ物を食べないという事をする時があります。<br><br>症状を出さないために、食べ物を食べなければ、いつか死にます。<br><br>病気を悪化させる原因は見つけました。<br><br>ただ、それを摂取しないように生きていくのは、<br>現代の社会では不可能に近いんです。<br><br>それほど、ありふれているものが原因物質だったら、<br>それを回避するのは無理なんです。<br><br>解決策は、神人、仙人、になるか、光合成ができるにようになるか、<br>霞を食べて生きていられるようになるか、どれかです。<br><br><br>また、話は変わって…<br><br>私は一時的に不還果に到達しましたが、<br><br>日常生活では一来果の時が多いです。<br><br>１日の７割は一来果で、３割は不還果と言えばいいでしょうか。<br><br><br>人生は振り子です。それは霊界に行っても振り子だと思います。<br><br>進んでは下がり、進んでは下がり、の繰り返しだと思います。<br><br>徐々にしか進む事しかできません。<br><br>日々、実践していくしかないです。<br><br>まだ、もう一回あるのかと思うと、ため息が出てきます。<br>思い悩むって程じゃありませんが…<br><br>世界の真理を知り、瞑想して直感として感じたのは、<br><br>すぐには出来ないだろうなって事です。<br><br>ちょっとぐだぐだですね。すいません。<br><br><br>話は変わって…<br><br>日月神示を読むだけでなく、それ以外も本とかネットで読んでいます。<br><br>他の参考になるものを紹介します。<br><br>スウェーデンボルグという人の本（有名だと思います）。<br><br>阿羅漢果を、天界のどこと言っているのか、<br>もう少し、読まないとわかりませんが、この人が言っている事は真実でしょう。<br><br>霊界（天の理）が主で、肉体（この世）が従だと、私も思います。<br><br>そうそう、阿羅漢果＝神人です。<br><br>お釈迦さまが阿羅漢果の境地に行った時代は<br><br>他にも阿羅漢果になった人がいたみたいだから、<br><br>そういう時代がまた来る必要があるのでしょうね。<br><br>ひふみ神示の～柱の記述はその状態になった人の数でしょうから。<br><br>今回はぐだぐだです。すいません。<br><br></font></font></font>      </font>
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<pubDate>Tue, 06 Aug 2013 16:33:56 +0900</pubDate>
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