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<title>シニアチームのブログ</title>
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<title>勉強会の宿題をアップします!　第二弾</title>
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<![CDATA[ 大阪2期の森藤です。<br>宿題その2　10年後の理想シートをアップさせてもらいます。<br><br>●10年後の理想の未来の、理想のあなたは何をしていますか？（プライベート）<br><br>・どこで　・だれと　・何をしている？<br><br>子供も成人し、手が離れているので嫁さんと二人で旅行に行ったり、好きなスポーツに時間を費やしていると思います。<br>10年後には時間が取れるようになっているので、ハワイで1ヶ月ほどリゾートにゆっくり滞在し、ゴルフ三昧の旅行を楽しんでいると思います。<br><br>また以前からしたいと思っていたボランティア活動を行っていると思います。具体的には高齢者の方々にセカンドライフを楽しんでもらうため、スポーツイベントなどのお手伝いや旅行のガイドヘルパーをしています。<br><br><br><br>●10年後の理想の未来の、あなたのビジネスはどうなっていますか？<br><br>・どんなメンバーで　・どんな社風で　・どんなお客様に　・どんなサービスを提供し　・どんな社会貢献をしている？<br><br>いまの社員がコアメンバーとして活躍し、毎年入社してくる新入社員を育てることができる組織体制が構築されています。またその中から若手リーダーが育ち、明るく元気な社風で、常に新しいことに取り組んでいる会社になっていると思います。<br>現状の物流サービスを提供する会社ではなく、悩みを持っていて、問題解決をしたい人のサポートをするサービスが提供できる会社にしたいと思います。<br><br>具体的には経営者であれば会社経営に関する個別の悩みについて自分のこれまでの経験と診断士の勉強通じて得た理論やフレームワークを活用して、サポートをしていきます。特に経営者は孤独なので、少しでも寄り添っていければと思っています。<br>また社員の方にはカウンセリングやコーチングを通じて、モチベーションアップを図るためのサポートをしていきます。できれば社内で本音を語り合える社風づくりのお手伝いをしたいと思います。<br>地域の方々には就労活動のサポートとして職場実習を行い、働く楽しさを少しでも理解してもらえる場を提供していきます。さらにキャリア支援も同時に行い、適職探しのサポートもしていきたいと思います。<br>そうすれば自然に地域に貢献することになり、ますます存在意義の重要性が増すようになると考えています。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/senioryhmm/entry-11231033050.html</link>
<pubDate>Mon, 23 Apr 2012 07:27:29 +0900</pubDate>
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<title>勉強会の宿題をアップします!</title>
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<![CDATA[ おはようございます。<br>森藤です。<br>今日は久しぶりにブログを更新します。<br>内容はいま勉強している自立塾の宿題であるマイ浪花節です。<br><br><br>■今の仕事をするようになったきっかけは？どんな体験から?どんな思いから?<br>父親が創業した会社であり、2年間のサラリーマン勤務後に強制的に入社。<br>物流という仕事に自分のイメージが湧かず、父親の会社を継ぎたくない一心で就職活動をし、大手電機メーカーに就職。就職してわかったことはかなりのハードワークをしなければならない会社だったため、少々のきついことに耐えることができるようになり、いまの会社に入社してからも仕事に集中できるようになっていた。また前職では営業だったので、人と接することに違和感を感じることなく、いまの会社に溶け込めたように思います。<br><br>■今の仕事に出会った事で自分自身にどんな変化が生まれたか?どんな良い事があったか?<br>サラリーマン時代は上司や先輩から指示された仕事だけをしていれば良かったが、親父の会社に入社してからは二代目経営者として指示をする側の立場になり、最初の頃は戸惑うことばかりであった。特に決断力が乏しかったので、決めることに対して怖さを感じていました。ただ必死に仕事をしていると勝手に決めていくようになっていたように感じています。<br><br>ある出来事から僕についていくという社員が現われ、その社員に必死に向き合って一緒に仕事をしたことにより、初めて仲間の大切さを感じ、人に真剣に向き合っていこうと思うようになったことです。<br><br>■今の仕事に対する今の自分の思いや思い入れ<br>物流という仕事は人が存在して初めて成り立つ仕事であり、思いが無ければ良いサービスを提供できない仕事です。そのため自分の会社では成果を重視するよりも、思いを重視する会社でありたいと考えています。<br>この考えを基に会社は雇用の場を提供する存在と考え、働きたい人に働く場を提供することを使命として捉えています。特に高齢者や女性、障がい者、フリーターなどの方に仕事をこれからも提供していきたいと考えています。こうした活動を通じて、少しでも地域への恩返しができればと考えています。<br><br>■今の仕事はお客様にどんな良い事を生み出せるか?喜んでもらった体験。<br>当たり前のことを当たり前にするのが物流という仕事でなかなか感謝してもらう機会は少ないですが、常に工夫をして正確に丁寧な仕事ができるようにし、思いを込めて仕事をしているとお客様に伝わると思っています。また困った時に何とかする社内の風土があれば、社員が自発的にお客様のための行動を取ります。物流の仕事は緊急や突発の仕事が結構あり、この対応力でお客様からの評価が決まる場合も多く、今後は先を読んだ対応をもっとしていきたいと考えています。<br><br>■今の仕事を通じてどんな理想の未来、社会を築きたいか?<br>今後の少子高齢化社会においては労働力人口が減少していことを考えると、やはり働きたいと考えている人に働いてもらうことが重要だと考えます。このためハンデを持った方の就労支援をするためにも積極的に職場実習を受け入れ、周りの会社に広げることで働く環境が改善すればと考えています。そうすれば地域の活性化につながり、住みやすい環境になるのでは思い、今後も取り組みを継続していきます。<br><br>以上です。
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<link>https://ameblo.jp/senioryhmm/entry-11231026892.html</link>
<pubDate>Mon, 23 Apr 2012 07:06:38 +0900</pubDate>
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<title>プロフィール変更</title>
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<![CDATA[ いままでは大学院の課題のチーム名にしていましたが、本日より個人名でブロクを行うことにしました。<br>定期的に更新はできないかもしれませんが、これから感じたことや出来事を中心に発信していきたいと考えています。<br>どうぞよろしくお願いします。<br><br><br>平成２４年２月１７日<br>森藤　啓治郎
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<link>https://ameblo.jp/senioryhmm/entry-11167560333.html</link>
<pubDate>Fri, 17 Feb 2012 17:32:03 +0900</pubDate>
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<title>読書第二段</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/senioryhmm/amemberentry-11129103311.html</link>
<pubDate>Sat, 07 Jan 2012 13:00:59 +0900</pubDate>
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<title>私も「采配」を読みました</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/senioryhmm/amemberentry-11129092707.html</link>
<pubDate>Sat, 07 Jan 2012 12:46:29 +0900</pubDate>
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<title>内田和成著「プロの知的生産術」を読んで</title>
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<![CDATA[ 今回はボストンコンサルティングの前日本代表で早稲田大学大学院ビジネススクールの教授をされている内田和成さんの最新作である「プロの知的生産術」を読んだ感想を書かせてもらいます。<br><br>著者である内田和成さんがこの本で強調していることは、氾濫している情報の中からどの情報を選択して、活用するかということです。<br>　通常の場合は情報収集のインプットから先に考えて行動を起こす人が多いが、これではアウトプットまでにかなりの時間を費やすこととアウトプットの方向性を間違えてしまうデメリットがあると書かれています。そこで提唱されているのがアウトプットする内容をきちんと考えたうえで、情報収集や整理を図れば効率よく、しかも人とは違うアウトプットができるということです。<br>そこで具体的な内容について少し触れてみたいと思います。<br><br>情報活用には以下の3点の目的があります。<br>①意思決定の助けとなる情報<br>②アイデアの元となる情報<br>③コミュニケーションの手段としての情報<br><br>優れたビジネスパーソン、リーダーの条件として、「少ない情報で意思決定ができる」ことと言われており、帝人の元社長の安居祥策氏の言葉を引用されています。<br>「経営者は、情報量が3割しかない段階で決断しなければならない。5割になるのを待っていたら遅い」<br><br>私も会社経営に身を置く立場として、この言葉がすごく理解できます。<br>経営者のすべきことは決めること(意思決定)です。決めるためには判断材料が必要です。この判断材料こそが情報であると言えます。<br>時間をかけて意思決定をできる場合もありますが、多くの場合は短時間で決めることを迫られます。<br>会社全体を俯瞰できる経営者の立場としては、まず自分で調べるのではなく、社員・顧客・調達先・専門家などから必要な情報を収集することが重要となってきます。この情報の中から取捨選択をして、判断を下すことになります。ですから判断するためのポイントの情報が重要です。<br><br>いかに少ない情報をつなぎ合わせて判断するかが経営者の力量であるといっても過言ではありません。<br>常に新聞やインターネットなどからマクロの経済情報からトレンドを把握し、自社を取り巻く外部環境を理解する必要があります。そのうえで社員や顧客などから内部環境を把握しておくことも必要です。<br>このことができていれば、より少ない情報で意思決定ができると思います。<br><br>私はより正しい判断を行える力量を身につけるために中小企業診断士やMBAの勉強をしています。すなわち全体最適が図れるフレームワークの選択ができるために勉強をしています。まだまだ力量不足であると自覚しているので、今後も引き続き勉強を続けていきたいと考えています。<br><br>今回の書籍は勉強する必要性を再認識させてもらえる良い機会でした。<br>長文にお付き合いいただき、ありがとうございました。<br>
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<link>https://ameblo.jp/senioryhmm/entry-11128068143.html</link>
<pubDate>Fri, 06 Jan 2012 09:15:47 +0900</pubDate>
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<title>坂本光司著「日本でいちばん大切にしたい会社3」を読んで</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111225/20/senioryhmm/1e/fc/j/o0800060011693825659.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111225/20/senioryhmm/1e/fc/j/t02200165_0800060011693825659.jpg" alt="シニアチームのブログ-2011.12.25　読書2" border="0"></a><br><br>坂本光司さんが書かれた「日本でいちばん大切にしたい会社」シリーズの第３弾を読みました。<br>このシリーズでは「人間尊重経営」「人本経営」を経営理念にした会社が取り上げられています。<br>シリーズ第１弾では日本理化学工業さん・伊那食品工業さん・中村ブレイスさん等が取り上げられ、第２弾では未来工業さん・ネッツトヨタ南国さん等が取り上げられていました。いずれも「ガイアの夜明け」や「カンブリア宮殿」で取材されるような会社です。<br><br>そして今回はその第３弾として、徳武産業さん・中央タクシーさん・日本レーザーさん・ラグーナ出版さん・大谷さん・島根電工さん・清月記さんの７社が取り上げられています。<br>今回取り上げられた７社ともやはり従業員や顧客に向いた経営を実践されている素晴らしい会社ばかりでした。<br>ラグーナ出版さんは精神科医と精神保健福祉士のお二人が精神障がい者の方々と一緒に自分に合った仕事を見つけ、体調に合わせて仕事を分業するという素晴らしい取り組みをされています。僕も大阪で精神障がい者の方の支援をお手伝いしているだけに、参考になる内容が書かれていました。鹿児島でこのような取り組みをされているところがあることを今回この本を通じて知ることができました。<br>また大谷さんは身体障がい者を中心に雇用を進める全国展開のはんこ屋さんで、経営者自らが障害のハンデを持ちながら、もっと困っている人を雇用し、定年後の仕事を確保するために高齢者福祉にまで取り組みを広げられていることに深く感銘を受けました。当社でも５０歳を超える精神障がい者を雇用しているだけに、差し迫った課題です。周りの支援機関と連携して、大谷さんの取り組みを参考にしたいと思います。<br><br>それ以外の５社については顧客が望むものは何かを真剣に考え、その理念に影響を受けた従業員が積極的に仕事に参画するというビジネスモデルを確立されており、本当に顧客から愛され続ける会社です。<br>ファンを作り、なくてはならない会社になっておられます。このような会社が日本には何社あるのでしょうか。１社でもこのような会社が増えれば、日本の活性化が図れるのではないでしょうか。<br>企業のグローバル化が進み、日本の「ものづくり」が元気を失っていると言われていますが、東日本大震災を経験した日本だからこそ、世界に向けて発信することがあるはずです。<br><br>これからも津波の傷跡と福島の原発問題とはずっと向き合うことになるだけに、改めて周りの方との絆が重要になってくると思います。<br>坂本光司さんがこの本の中で言われている企業が大切にすべき５人の人がいます。<br>一人目は「社員とその家族」、二人目は「社外社員とその家族」、三人目は「現在顧客と未来顧客」、四人目は「障がい者や高齢者などの社会的弱者」、そして五人目は「出資者・支援者」です。<br>この中でも特に大切な人が社員と顧客、障がい者と高齢者などの社会的弱者と言っておられます。<br><br>今後の会社経営を進めていく中で特に意識したい対象者だと考えています。今回この本を読み、自分の考えている会社経営の方向性が間違っていないことを知り、自信を持って取り組みを進めていくことができます。少しでも周りの方に喜んでもらい、元気になれるお手伝いをしていきたいと思います。<br><br>森藤　啓治郎<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/senioryhmm/entry-11117081900.html</link>
<pubDate>Sun, 25 Dec 2011 19:44:12 +0900</pubDate>
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<title>落合博満著「采配」を読んで</title>
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<![CDATA[ <br>落合流のリーダー<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111225/16/senioryhmm/89/a9/j/o0800106711693388040.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111225/16/senioryhmm/89/a9/j/t02200293_0800106711693388040.jpg" alt="シニアチームのブログ-2011.12.25　読書" border="0"></a><br><br>今日は中日ドラゴンズの監督を8年間務めた落合博満さんの「采配」を読みました。<br>この本の中ではリーダーに関する落合流の考えと人の育て方について、実際の自分の体験をもとに書いてあり、また実名の選手が登場するため、読みやすくわかりやすい内容でした。<br><br>具体的な内容としては、「コーチの采配にすべての責任を負うのは監督である私の仕事だと思っている」と書いてあり、8年間投手コーチを任せた森繁和ヘッドコーチに投手に関するすべての決定権を任せていたとあります。<br><br><br>その中でも印象的なエピソードは2007年の北海道日本ハムとの日本シリーズ第5戦の「幻の山井の完全試合」のことである。<br>3勝1敗で迎えた第5戦に登板した山井は序盤から快調なピッチングを続けていたが、4回に右手中指のマメが破れ、血を噴き出しながら投球を続けていた。何とかごまかしながら投げていたが8回のピッチングを終えた後、もう投げられないと森コーチに訴えかけたとのことである。落合は山井に完全試合をさせてやりたいと考えたみたいだが、森コーチから岩瀬に交代させるという申し出を受け入れたとある。<br>山井投手の責任感、岩瀬への全幅の信頼、森コーチの進言の重さがひしひしと伝わってくるエピソードである。<br><br>主観的に愛情を持ってコーチや選手に接することと客観的に長い選手生命を考えるという両方の視点を持った素晴らしい監督である。この視点はコンサルタントにとっては非常に重要な視点であり、クライアント企業と接する際にはぜひとも持っておきたい視点である。<br>この他にも多くのエピソードが書いてあり、MBAを目指すものにとっては非常に参考になる本であると思われる。<br><br>今日は簡単に紹介させてもらいましたが、また紹介する機会があれば、別のエピソードをお話ししたいと思います。<br>
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<link>https://ameblo.jp/senioryhmm/entry-11116936978.html</link>
<pubDate>Sun, 25 Dec 2011 16:28:48 +0900</pubDate>
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<title>ブログ開設</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/senioryhmm/amemberentry-11109635892.html</link>
<pubDate>Sat, 17 Dec 2011 20:05:16 +0900</pubDate>
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