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<title>人生、日々感謝</title>
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<description>人生、楽ありゃ、苦もあるさ！と、何はともあれ、生まれてきたことに感謝です。せっかくなので、毎日のちょっとした出来事や、思うことを書き綴っていきます。</description>
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<title>St.Patrick's Day</title>
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<![CDATA[ さて、明日は、（、というか、もう今日ですが、、、）St.Patrick's DayというIrishのお祭りみたいなのがあります。<br>アメリカで２番目に大きいSt.Patrick's Dayのパレードが私のいるとこで行われます。<br>なんと、選挙運動のため、ヒラリークリントンもパレードに参加するそうです。<br>実は、なんのお祭りか私もいまいち、わかってませんが、<br>とにかく、緑色のものを身に着けることと、朝から、みんな飲んだくれるってことだけしかわかりません。<br>この日には、バーやパブで緑色のビールなどが飲めたりします。<br>私も朝９時から、友達の家でパーティーです。<br>何人かは、朝７時から飲み始めるそうですが、、。<br>飲むために、早起きする。という努力のばかばかしさがすごいです。<br>私もできれば、朝早くから参加したいですが、今、すでに４時で、今まで飲んでたので、さすがに眠いです。<br>さらに、朝から晩まで飲むために、寝ておかないと、、、<br>パレードは１２時くらいからなので、みんな、友達の家で飲んだあと、街に繰り出して、バーをはしごするらしいです。<br>パレードをみるんだかなんだか、、私は、酔っ払うの確実ながらも写真を撮るためにカメラを持参します。<br>（友達には、カメラを持っていくべきじゃないってとめられましたが、、、。なんせ、道行く人みんなが酔っ払いで、すごい混むイベントなので。）<br>さて、どうなることやら、、、、少し、心配、、、。今も酔ってるし、、、、。<br>アメリカにもｐ「ウコンの力」とかあればいいのに、、、。<br>
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<link>https://ameblo.jp/senk/entry-10080133829.html</link>
<pubDate>Sat, 15 Mar 2008 16:33:03 +0900</pubDate>
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<title>「普通」になること</title>
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<![CDATA[ 今日、卒業後のことを色々考えて、気づいた。<br>もうずいぶん、長い間、私は「普通」になろうと頑張ってたってことに。<br>「普通」コンプレックスみたいなのがあった気がする。<br>本当は、自分になることが一番大事なのに、自分になろうとしながら、<br>普通っていうものに憧れみたいなものを抱いてた。<br><br>「普通さー、、、」「それ、普通やらないよ。」日常の中で、普通って言葉はよく使われる。<br>私は、生まれてきた時に、日本という国で、すでに普通じゃないポジションで生まれてきたから、<br>何が普通かわからなくて、返って強く、普通でいようと頑張っていた気がする。<br>でも、振り返ると今までの人生で、普通、みんなやるんだろうなーと思って、<br>やったこととか普通じゃなかったり、自分がやろうとかやりたいと思って、やったりしてたら、<br>どんどん「普通の人生」とかけ離れたみたいだ。<br><br>でも、人生の中で、普通のことって、すごく大事だと思ってる。<br>普通であたりまえと思われてることにいつも感謝していたいし、<br>普通のことができる人を尊敬する。自分ができてないからかもしれないけど、、。<br>例えば、毎日、毎日、朝起きて、ちゃんと仕事に行く人、<br>毎日毎日、朝ごはんを作るお母さん、<br>毎日、店を開けてくれてる八百屋さんや、スーパーの人、<br>とにかく、そういうことが普通に毎日できるってすごいと思う。ありがたいと思う。<br>当たり前じゃないと思う。普通じゃないと思う。<br>でも、普通と言われるから、そういう当たり前のこと、普通のことができない自分にコンプレックスを感じる。<br><br>アメリカで留学生の就職活動のためのジョブフェアとかがあって、就職活動ってものをしてみようとしたけど、<br>右も左もわからなくて、そういう日本の団体活動には長らく無縁だったことに気づいた。<br>そして、友達にに聞いてみようと思って、考えてみたら、私の友達で、就職活動をしてた人ってそんなにいないことに気づいた。自分で、店持ったり、フリーランスになったり、マッサージ師になったり、、。<br>一緒にジョブフェアに行ったこっちで会った年下の日本人留学生の方が、よく知ってた。<br>そもそも、その日本人留学生の子がいなかったら、就職活動をするっていう考えさえなかったし。<br><br>だから、卒業後、あれをやろう、これをやろうと思ってても、<br>でも、普通に会社に入って、働いたりしといた方がいいかな。とか普通に働いてみたいな。とか、<br>そういうことを思ったりする。でも、そうすると、やりたいことをやる時間とか時期とかかみ合わなくなってくる。<br><br>旅行とか留学をたくさんして、この世界には色んな人やいろんな人生があって、<br>どれも普通じゃないその人だけの人生なんだなーっていうのもわかってきたし、<br>もう、開き直って、覚悟を決めて、自分になるしかないんだろうなー。<br>
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<link>https://ameblo.jp/senk/entry-10076578372.html</link>
<pubDate>Sat, 01 Mar 2008 17:10:54 +0900</pubDate>
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<title>なんとなく、、</title>
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<![CDATA[ 昔は、なんでも知りたい。世の中のこと、全部知りたい！とか思って、好奇心全開だったけど、（好奇心は、今もかなり強い方かな。）世の中、知らなくてもいいことがあるって最近、少し思う。<br>周りの年上の人とかがよく言ってたけど、、。ほんとだなーって、、。<br>知らなくても困らなかったっていうこととか、逆に知って、困ることとか。<br>別に、知らなければ傷つかなくて済んだのに、、。とかいう類のものじゃなくて、、<br><br>自分の経験の例でいうと、<br>アメリカ来て、英語使い出して、しばらくは、普通に話してたのに、スピーチのクラスで、<br>先生が、、「むやみに、－－like, とか、You knowとか使わないように。会話で、みんなよくやるけど、聞こえはよくない。」って言ってて、へー、みんな使うのかーって注意して周り見てたら、結構、みんな使う。んで、なんか自分までいつのまにか使うようになってた。知らなければ、使うようにならなかったかも。<br>日本語の、ていうかー、とか　みたいなーとかと同じくらい聞こえが悪いかもしれない。<br><br>他にも、高校卒業後に入った大学で、やたら、私が、最上級生と仲良くなってたのを、<br>よくつるんでた一個上の上級生グループの子達が気に入らなかったらしく、ハブにされたとき、<br>なんでシカトされてるのかわからなくて、グループ内の一番仲良かった子に聞いたら、<br>「お前、ねたまれてんだよ。」って言われて、、妬みってものがわからなくてすごくショックを受けた。<br>妬みって何？うらやましいとかはわかるけど、いいなあーと思ったら、友達になりたいと思うじゃん？シカトってなんだ？<br>もう本当に、自分の中に妬むって感情が（その概念自体が）なかったから、すごくびっくりして理解に苦しんだ。<br>でも、それで、そうかーそういうのがあるのかーって思ってから、自分の中にも妬みってものがインプットされて、<br>そのあとから、それが、自分にも起こるようになった。（基本、自分大好き人間だから、そんなに多くはないけど）<br>でも、その感覚や概念を知らなかったら、人を妬むことを今でも知らないままだったと思う。<br><br>自分の理解を超えるありえないくらい嫌な行動をとる人を知ると、怒りと共に、そんな人がこの世に存在するんだってことも許せないけど、知っちゃうから、一度、知ると後戻りできないみたいなことってあるよね。<br><br>そういう意味で、知らなくていいこともあるんだなーと思う。<br>今は、ネットで情報が氾濫している時だから、例えば、闇サイトなんて存在をしらなければ、探そうともしないだろうし、、。ニュースになって、余計有名になって、自殺サイトを探して自殺するきっかけが増えたり、、。<br>知らなくて良いことって、知ろうとして知ったんじゃないことも多いのかも。<br>正義が必ずしも勝つわけじゃないとかね。悲しい事実なときもある。<br>知った後にどう消化するかが大事なんだろうなー。大事なことを守れるように強くありたいな。<br>
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<link>https://ameblo.jp/senk/entry-10075145585.html</link>
<pubDate>Sun, 24 Feb 2008 20:59:27 +0900</pubDate>
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<title>うれしい驚き</title>
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<![CDATA[ 今日、知らない番号から電話がありました。ちょっと、うとうとしてたので、だれだー？と思いながら、電話に出てみると、「Is this SenK?」と女の人の声、Yesと答えると少し、笑いが聞こえた後、「I am in Malaysia, I dont have money,do you have money?」というセリフ、、<br>一秒後に、一緒にインド、マレーシアを旅した友人のクレスだと気づいて、自分の驚いた叫び声で目がばっちり覚めました！<br>彼女とは、一年ほど前に参加した船旅で出会って、一緒に旅したんですが、あんなに、笑った旅は、初めてっていうくらい、笑いました。そのあと、船を下りてからお互い連絡がわからなくなってて、、彼女は今日、部屋を片付けてたら、かばんから、私の番号が出てきたそうです。すごい！！<br>もう、どうしてるかなーとか、また絶対会いたい！と思ってたから、すごく嬉しかったです。なので、ブログ書きます。<br><br>冒頭の彼女のセリフは、二人で旅したとき、インドで、夜中、ホテルでルームサービスを頼んだのですが、彼女のクレジットカードが使えず、二人とも現地の現金の持ち合わせがなくて、払えずに困ったことがあったんです。<br>にも関わらず、次の国、マレーシアに着いたとき、同じようにルームサービスを頼んで、今度はインドのお金しかなくて、困ったときのセリフです。<br>私は、今まで３０カ国以上行ってきたので、旅なれしてるはずなのに（？）なぜか、彼女との旅は、二人とも準備や危機感がなくて、いろんな危機に陥りました。笑　<br>でも、二人ともそれをすごい、おもしろいと思って笑っていたので、なんとか無事に、旅を終えれて、それがすごくいい思い出に、、、<br>お気楽に二人で空港近くのホテルからタクシーで４５分行ったマレーシアの都で、夜、遅くまで遊んで、帰るときに、あれ？ホテルの名前、なんだっけ？どこだっけ？となって、ホテルのルームキーを見てあった番号にかけたら使われてない番号だったり、、笑　そもそも、ホテルの場所や名前は把握しておかないと！って自分たちに突っ込みまくってました。<br>いうか、その前から、ホテルでもルームサービス頼む前に払えるのか確認しないと！チップとかもあるんだし！！笑<br>色々、不手際が多かったですが、本当に楽しかった。<br>インドでは最終日にストにあって、、、タクシーもバスも動かないっていう大規模なスト、町中、レストランも開いてない、、、飛行場に行けるかどうかっていう瀬戸際だったのに、二人して、午前中、ヨガ教室行きたい！！って、、笑　<br>なんとか、色んな現地の人に助けてもらって、ヨガも飛行場も無事に行けました。<br>（ヨガ教室の人が、ホテルまで迎えに来てくれて、ランチも先生のうちに招待してくれて、奥さんが空港まで送ってくれて、、見知らぬ旅行者が突然、予約もなしで現れたのに、、しっかり、昼食代と送迎代はとられましたけど、、笑）<br>すべてが、貴重な体験でとても、ラッキーでした。電話で二人で、また笑いながら、3時間も話しました。<br><br>彼女はサンフランシスコで、ピエロを派遣する会社をやっているので、近いうち、遊びに行く約束しました。<br>サンフランシスコは2度行きましたが、アメリカの中でも大好きな場所です。大好きな友達がいるので、余計、好きになりました。二人で、今度はタイとかどっかでおちあって、旅行しようって話しました。旅は、一人で行くこと（参加する）が多いので、友達とあんまり行ったことないんだけど、彼女との旅はすごく楽しいし、二人でいると、なんとかなりそうだし、笑　いい旅友達になりそうです。<br>宿題いっぱいあって、やろうとしてたこといっぱいあったのに、もう、午前2時です。私のいるところは、サンフランシスコより3時間早いので、（進んでるので）向こうにとってはまだ、11時、、そろそろ寝るねって言われて、もうこんな時間？ってびっくり。週末だけど、やることたくさんなので、私も早く寝ないと。<br><br>明日（今日）は、アメリカはスーパーボールサンデーです。国民的スポーツ、アメリカンフットボールのファイナルで、みんなかなり盛り上がる日です。私はアメリカに3年半もいるのに、いまだにルールもよくわかりませんが。興味がないからかな。まあ、日本の野球の日本シリーズ決勝みたいなもんだと思います。こっちの人の盛り上がり方はすごいですが、、、。<br>私は、知ってるバーでワイルドライフディナー？（この辺は猟が盛んなので、猟で狩った動物をバーで振舞うことがあります。鹿とかウサギとか、リスとか、たまに熊やワニまで、でてくるそうです。しかもタダ！！）があるので、それに行って見てきます。写真撮って、頑張ってアップします。たぶん。期待しないでください。では。<br>
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<link>https://ameblo.jp/senk/entry-10069978294.html</link>
<pubDate>Sun, 03 Feb 2008 15:25:37 +0900</pubDate>
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<title>ショック</title>
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<![CDATA[ ブログ立ち上げのために、色々、見てたけど、今日、ウェブリブログのガイド見てて、気づいた。ブログって、要は、オンライン上のウェブ作成ソフトなんだね。<br>すごく簡単に作れて、さらに、サーバーの確保とか、ドメインの取得とか、FTPソフトとかでのアップがいらなくて、HTML書かなくても、視覚化されたインターフェイスでHTML組めちゃうみたいなもん？<br>それって、コンピューターにOSができて、プログラムコードとか打たなくても、OSで操作ができるようになった！くらいのすごい出来事だと思うんだけど、、。<br>（ウェブ制作業界にそんぐらいの衝撃与えてると思う。）<br>ていうか、いまさら、ブログってものがどんなものかちゃんと見ようとして、すでにすごい遅れをとってることに気づいた。<br><br>私が、副業（？）でウェブ作って、お金もらったりしてたのは、2001年から、２、３年のこと、、。その頃だって、独学で見よう見まねで頑張って、CGIとか組むの友達に手伝ってもらったりしてたのに、、。ブログでこんなん簡単にできたら、商売上がったりだね。にわかウェブデザイナー形無しだ、、、。<br><br>CSSのカスタムの仕方の解説とかすごい、私がウェブ作ってたときにクライアントさんに（自分で更新したいっていうクライアントさんにウェブを作ったとき）更新の仕方を教えるやり方にすごい似てるし。<br><br>実際、今まで、ブログに手を出さなかったのって、そんなんやるんだったら、自分でウェブ作る！って思ってたからなんだけど、こんだけ、ウェブ制作から離れてると、結構、忘れちゃって、（他にもやることいっぱいあったから、脳みそが容量を空けようとして）、なかなか、、。<br>サーバーとか、ドメインとか面倒な気もしちゃってたから、それも手伝って、結局、4年近く、一つも作ってない、、、。こんだけ、やってないと、すでに素人の域で、しかもコンピューターの進歩ってまだまだ、すごい勢いで、いろんな意味で置いてかれてる。<br><br>特に携帯！アメリカの携帯、私が来た3年半前は、まだ、みんな白黒の携帯で、やっとカメラ携帯出て、みんな騒いでた感じ。カメラ携帯って言っても初期のすごい画質の低い四角い写真しか撮れないやつ。私からしたら、なつかしーーーみたいな感じだったのに、それでも最新携帯だった。日本の方が、全然、アメリカより色々進んでるよ。ほんと。<br>携帯用のサイトも一回つくったことあったんだけど、もうそっちの方もついていけなくなってそうだな、、、。<br><br>でも、今回、ブログ作成にあたって、色々、思い出すことがたくさんあったので、<br>ブログの仕組みとか、CSSのカスタムの仕方とか、HTML編集可のやつとかで遊んで、少し、リハビリできそうだけど、<br>もっと勉強しなくちゃ。今、フリーのウェブデザイナーってどういう仕事くるんだろ？難しそうだな、、、。帰ったら、友達の仕事、手伝う約束してるから、頑張らないと、、。
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<link>https://ameblo.jp/senk/entry-10065944923.html</link>
<pubDate>Tue, 15 Jan 2008 16:04:27 +0900</pubDate>
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<title>腹黒度診断、やってみました。</title>
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<![CDATA[ <a target="_blank" href="http://news.ameba.jp/hl/2008/01/10018.html"><b><i>あなたの腹黒度が分かるサイト　4択で診断しやすい</i></b></a><br><i>　「腹黒度チェック」という診断コンテンツが現在ネットで話題となっている。..........</i><a href="http://news.ameba.jp/hl/2008/01/10018.html">≪続きを読む≫</a><br><br>結果は、こんな感じでした。<br><br><h2>腹黒度チェック 結果</h2>あなたの【腹黒度】がどれくらいかを診断してみました。  あなたの【腹黒さ】はこんな感じ！  <table width="500" cellspacing="0" cellpadding="0" border="0">  <tbody><tr bgcolor="#003366">    <td height="1" colspan="3"><img width="1" height="1" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fgoisu.net%2Fcgi-bin%2Fpsychology%2Fimg%2Fshim.gif"></td>  </tr>  <tr>    <td height="1" bgcolor="#003366" colspan="3"><img width="1" height="1" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fgoisu.net%2Fcgi-bin%2Fpsychology%2Fimg%2Fshim.gif"></td>  </tr>  <tr>    <td width="150" height="25" align="right" class="uranai_text">魂の黒さ　</td>    <td width="50" align="center" class="uranai_text"> 8%</td>    <td width="300" valign="middle">            <table width="24" height="20" cellspacing="0" cellpadding="0" border="0"><tbody><tr><td bgcolor="#64bfd6"><img width="1" height="1" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fgoisu.net%2Fcgi-bin%2Fpsychology%2Fimg%2Fshim.gif"></td></tr></tbody></table>    </td>  </tr>  <tr>    <td height="1" bgcolor="#003366" colspan="3"><img width="1" height="1" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fgoisu.net%2Fcgi-bin%2Fpsychology%2Fimg%2Fshim.gif"></td>  </tr>  <tr>    <td width="150" height="25" align="right" class="uranai_text">心の黒さ　</td>    <td width="50" align="center" class="uranai_text">18%</td>    <td width="300" valign="middle">            <table width="55" height="20" cellspacing="0" cellpadding="0" border="0"><tbody><tr><td bgcolor="#64bfd6"><img width="1" height="1" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fgoisu.net%2Fcgi-bin%2Fpsychology%2Fimg%2Fshim.gif"></td></tr></tbody></table>    </td>  </tr>  <tr>    <td height="1" bgcolor="#003366" colspan="3"><img width="1" height="1" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fgoisu.net%2Fcgi-bin%2Fpsychology%2Fimg%2Fshim.gif"></td>  </tr>  <tr>    <td width="150" height="25" align="right" class="uranai_text">ルックスの黒さ　</td>    <td width="50" align="center" class="uranai_text"> 1%</td>    <td width="300" valign="middle">            <table width="4" height="20" cellspacing="0" cellpadding="0" border="0"><tbody><tr><td bgcolor="#64bfd6"><img width="1" height="1" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fgoisu.net%2Fcgi-bin%2Fpsychology%2Fimg%2Fshim.gif"></td></tr></tbody></table>    </td>  </tr>  <tr>    <td height="1" bgcolor="#003366" colspan="3"><img width="1" height="1" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fgoisu.net%2Fcgi-bin%2Fpsychology%2Fimg%2Fshim.gif"></td>  </tr>  <tr>    <td width="150" height="25" align="right" class="uranai_text">輝く白さ　</td>    <td width="50" align="center" class="uranai_text">100%</td>    <td width="300" valign="middle">            <table width="300" height="20" cellspacing="0" cellpadding="0" border="0"><tbody><tr><td bgcolor="#64bfd6"><img width="1" height="1" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fgoisu.net%2Fcgi-bin%2Fpsychology%2Fimg%2Fshim.gif"></td></tr></tbody></table>    </td>  </tr></tbody></table>  <p>あなたの腹黒度はゼロパーセント。つまり腹黒とは真っ向から対立する【純白の天使】です。</p><p>あなたの心には穢れなど一点も存在しない、生まれついての天使気質。<br>誰に教えを乞わなくても、常に正義と潔癖さがついてまわり、素直に良い行いだけを繰り返す毎日なのでしょう。<br>当然、腹黒さなどというものにはまったく無縁のようです。<br>あなた自身が性善説を具現している存在なのでしょう。<br>しかし世間にはあなたのような人を快く思わない人が存在することも事実。<br>曇りなき純白に黒い染みを落としたい、というのは、自然の欲求です。<br>そういう輩に狙われて、あなたの清純が失われないことを切にお祈り申し上げます。</p><br><p><br></p><p>え？私、そんなに、清純だったっけ？ほんとに当たるのかこれ？？</p><p>しかも、最後に、あったのが、、</p><h3>純白の天使さん、アルバイト探ししてますか？</h3>って、、いや、恐いんですけど、、、意味がわからないし、、<br><br><p>よかったら、当たってるか試してください。(;^_^A<br></p>
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<link>https://ameblo.jp/senk/entry-10065751130.html</link>
<pubDate>Mon, 14 Jan 2008 16:04:31 +0900</pubDate>
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<title>ブログ再開！</title>
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<![CDATA[ 前に始めた時は、続かなかったけど、今度こそ！！<br>続けるのって、難しいけど、すごく大事なので、頑張ります。<br><br>昔、ずっと、日記をつけてたことがあって、そのときの方が、なんか、意識的に充実した日々を送ろうとしてた気がする。<br>高校入って遊ぶのに、忙しくなって、やめちゃったけど、その頃から、生活も不規則になっていったし。<br>この10年、色々、あったのに、日記書いとけばよかったなあー。かなり後悔。<br>日記をつける習慣とともに、他の良い習慣も取り戻そうと思います。<br><br>記録するのって、あとで読み返すと楽しいし、思い出を呼び起こしてくれるだけじゃなくて、昔の自分から学ぶこともあると思う。<br>一回、すごく辛いことがあったときに、たまたま、昔の日記を読み返したことがあった。失恋したときのことが書いてあって、辛い時の日記だったんだけど、書いてある口調とか、書き方がめちゃくちゃ女子高生で、読んでて恥ずかしいやらおかしいやら、一人で爆笑した。（他人には、とても見せられない。）あの時も辛いと思ってったけど、今、笑っちゃえるし、今辛くても、いつか笑えると思えた。そのときの自分より、成長してるとも思えたし、なくしちゃったり忘れちゃったりしてた素直な自分を思い出させてくれたりした。なんか、昔の自分に勇気付けられた。っていう不思議な感じだった。<br>日記は、未来の自分と今の自分をつなげてくれるタイムマシーンだと思う。<br>だから、また、日記はつけたいと思ってたんだ。<br>よし、やるぞ！
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<link>https://ameblo.jp/senk/entry-10065745112.html</link>
<pubDate>Mon, 14 Jan 2008 15:29:03 +0900</pubDate>
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