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<title>小さな塾のアメブロ集客ノウハウ</title>
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<description>集客にはコツがある！小さな塾の集客術をお伝えしてます。集客の基本は「欲しい人にアプローチできるかどうか」。基本的な集客ノウハウをお伝えしていきます。</description>
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<title>検索結果に表示されるブログタイトルの付け方</title>
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<![CDATA[ <font size="3"><strong>●検索結果に表示されるブログタイトルの付け方</strong></font><br><br><br>こんにちは、鈴木です。^ ^<br><br><br>アメブロはYahooやGoogleの検索結果に表示されます。<br><br>ただ、ネット選挙解禁したときの閲覧意識調査によると、、、<br><br><font color="#FF0000"><strong>検索結果の1ページ目～2ページ目までしか閲覧しない人は、55%以上にのぼるそうです。</strong></font><br><br>とは言っても、その人の緊急度にもよると思います。<br><br>すぐに欲しい！という緊急度の高い人は、5ページ目まで見たり、逆に、緊急度が低ければ2ページ目までということもあります。<br><br><br><br>検索結果に表示されるかされないか、それは、「ブログタイトル」の付け方次第です。<br><br><br><br>ブログタイトルを付ける方法は、<br><br><font color="#FF0000"><strong>ターゲットとなる人が、どのようなキーワードで検索するのかを考え、そのキーワードをブログタイトルに入れます。</strong></font><br><br><br><br>塾や教室を探している人はどのようなキーワードで検索すると思いますか？<br><br>「塾」とか「英会話」で検索はしません。<br><br>「塾 (地名)」とか「英会話 (地名)」で検索すると思います。<br><br>私がTOEICで探すなら、「TOEIC 塾 豊橋」ですね。<br><br><font color="#FF0000"><strong>ブログタイトルには、必ず地名を入れましょう。</strong></font>
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<link>https://ameblo.jp/sensei-net/entry-11682356827.html</link>
<pubDate>Sun, 10 Nov 2013 15:00:00 +0900</pubDate>
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<title>効率的な集客媒体を考える</title>
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<![CDATA[ <font size="3"><strong>●効率的な集客媒体を考える</strong></font><br><br><br>こんにちは、鈴木です。^ ^<br><br><br>ターゲットが決まり、お悩みを解決するサービス内容が決まったら、次にやることは集客媒体を決めることです。<br><br><br>自分から行う集客方法は主に3つあります。<br><br><p style="BORDER-BOTTOM: #000000 2px solid; BORDER-LEFT: #000000 2px solid; PADDING-BOTTOM: 3px; BACKGROUND-COLOR: #FFFFFF; PADDING-LEFT: 5px; PADDING-RIGHT: 5px; BORDER-TOP: #000000 2px solid; BORDER-RIGHT: #000000 2px solid; PADDING-TOP: 5px" target="_blank"><strong>・ホームページ</strong><br><br><strong>・SNS(アメブロ、フェイスブックなど)</strong><br><br><strong>・広告(折り込みチラシ、自作チラシなど)</strong></p><br>どれが良いとは一概に言えません。<br><br>理想は、全部やるのが一番いいです。理想は！ですけどね。^ ^<br><br>集客はいかに塾・教室の存在を知ってもらうか。<br><br>多くのターゲット層に存在を認知してもらえるかどうかです。<br><br><br><br><font color="#FF0000"><strong>集客媒体を決めるときは、ターゲットの方が住んでいる地域で決めるといいです。</strong></font><br><br>地域の塾や教室なら、一番効果があるのは広告です。<br><br>新聞屋さんが、寝ている間にポストに入れてくれるので手間いらずです。<br><br>お金はかかりますが、新規集客した後も継続して来てもらえるような仕組み・サービスであれば、広告を利用するのが手っ取り早いです。<br><br>あと、広告だと大手企業のチラシなどと混じってるので、無意識で信用できる塾や教室なのかなと安心感も生まれます。^ ^<br><br><br><br>アメブロの場合は、直接その地域の人にアプローチできるのが、かなりの強みかなと思います。<br><br>ただし、注意が必要です。<br><br><font color="#FF0000"><strong>始めてブログに訪れた時に、1番に目に入るのはデザインです。デザインが悪ければ塾や教室のイメージダウンになる可能性があります。</strong></font><br><br>イメージアップすることはあまりありませんが、イメージダウンはすぐです。<br><br>アメブロの良いところは、記事を自由に更新できるので、キャンペーンなど簡単に告知できるところかなと思います。<br><br><br><br><font color="#FF0000"><strong>広告を使うなら、アメブロと組み合わせてみてはいかがでしょうか？？</strong></font><br><br>私がお店を経営していたときは、この方法でやってました。^ ^
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<link>https://ameblo.jp/sensei-net/entry-11682113954.html</link>
<pubDate>Sun, 10 Nov 2013 13:00:00 +0900</pubDate>
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<title>100%悩みを解決できるサービスですか？</title>
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<![CDATA[ <font size="3"><strong>●100%悩みを解決できるサービスですか？</strong></font><br><br><br>こんにちは、鈴木です。^ ^<br><br><br>ターゲットが決まったら、次はサービス内容を考えます。<br><br><font color="#FF0000"><strong>ターゲットが決まるということは、解決すべきお悩みというのが明確であるということです。</strong></font><br><br>そのお悩みを提供するサービスでどのように解決してあげられるのか？を考えなければなりません。<br><br><br>サービスに共感してもらい提供することで、ようやく商売が成り立ちます。<br><br>サービスに欠陥があれば、それはクレームという形で表れます。クレームで収まるならまだ良くて、もう来ないなんてことも多々あります。<br><br><br>サービスを作るときは主観的に作らないことをオススメします。<br><br>サービスの良い悪いを決めるのはお客様だからです。<br><br>なので、第3者の判断もあると良いサービスが作りやすいです。<br><br><br>一番危険なのは、<br><br>「こういうサービスを提供すべきだ！」<br><br>「これは絶対に喜ばれる！」<br><br>と断定してしまうことです。<br><br><br>自分の考えばかりが先行してしまうパターンです。<br><br>そのサービスがターゲットの方に共感されなければ、残念ながら来ません。<br><br><font color="#FF0000"><strong>現状のサービスでも新しくサービスを作るときでも、常にもっと改善できないかと考える習慣をつけましょう。</strong></font>
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<link>https://ameblo.jp/sensei-net/entry-11682018539.html</link>
<pubDate>Sun, 10 Nov 2013 12:00:00 +0900</pubDate>
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<title>どんな悩みを持った生徒さんに貢献したいのですか？</title>
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<![CDATA[ <font size="3"><strong>●どんな悩みを持った生徒さんに貢献したいのですか？</strong></font><br><br><br>こんにちは、鈴木です。^ ^<br><br><br><font color="#FF0000"><strong>あなたの塾や教室は、どんな悩みを持った生徒さんを満たしてあげるのか、明確ですか？？</strong></font><br><br>ターゲットが明確ですか？ということですね。<br><br>アメブロ集客やチラシ集客などなど、集客する準備段階としてターゲットを細かに決める必要があります。<br><br><br>その理由は単純で、<br><br>どんな悩みの生徒さんを集めるかによって、サービス内容が変わってしまうからです。<br><br><font color="#FF0000"><strong>ターゲットが明確だと、その悩みを確実に解決できる、自分が提供できる100%のサービス内容を考えることができます。</strong></font><br><br><br>あとは、そのサービス内容をブログやチラシに掲載して、集客すればいいだけなんですね。<br><br><font color="#FF0000"><strong>そのサービス内容で解決できそうかは、主観的ではなく客観的に判断してもらわなければなりません。</strong></font><br><br>なぜなら、そのサービスが良いかどうかを判断するのは、生徒さんだからです。<br><br>ここが難しいところで、自分は良いと思っても、サービスの良さがターゲットに伝わらないことが結構あります。<br><br>これは集客できない大きな原因の1つです。<br><br><br>これなら悩みを解決してあげられますよ！と100%の自信を持って言えるような魅力的なサービスを作るためにも、ターゲットは必ず明確にしましょう。
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<link>https://ameblo.jp/sensei-net/entry-11681924404.html</link>
<pubDate>Sun, 10 Nov 2013 11:00:00 +0900</pubDate>
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<title>塾・教室で何を成し遂げたいですか？</title>
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<![CDATA[ <font size="3"><strong>●塾・教室で何を成し遂げたいですか？</strong></font><br><br><br>こんにちは、鈴木です。^ ^<br><br><br>私はやりたいと思ったらすぐに事業計画書に落とし込み、具現化していくのですが、そのアイディアを知人に話すと、よくこんなことを言われます。<br><br>「それ儲かるの？」<br><br>事業というのはもちろん儲けることも大切です。<br><br>でなければ、その事業は続かないですからね。<br><br>しかし、儲けを最初に考えてはいけません。<br><br><br><font color="#FF0000"><strong>最初に考えるべきは、”どのように貢献したいか？"。</strong></font><br><br>その事業の明確な「目的」ですね。<br><br>その方の悩みをモノやサービスで解決して、その対価としてお金をいただきます。<br><br>儲ける方法というのは、実は結構単純だったりします。<br><br>たくさんの方の悩みを解決してあげればいいだけなんですね。<br><br><br><font color="#FF0000"><strong>一番初めに考えるべきことは、儲けどうこうではなく、”どのように貢献したいのか？”という使命です。</strong></font><br><br>その使命が明確になることで、ようやく、喜んでいただきたいお客様や喜んでいただくためのサービスを考えることができます。<br><br>そして、そのサービスを受けてみたいと思っていただくことで、お客様に足を運んでいただくわけです。<br><br>あなたの塾や教室の使命はなんですか？？
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<link>https://ameblo.jp/sensei-net/entry-11680773310.html</link>
<pubDate>Sat, 09 Nov 2013 23:45:00 +0900</pubDate>
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<title>QRコードの作り方</title>
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<![CDATA[ <font size="3"><strong>●QRコードの作り方</strong></font><br><br><br>こんにちは、鈴木です。^ ^<br><br><br>QRコードの作り方をお教えします。<br><br>手順はたった3つです。<br><br><a href="http://www.cman.jp/QRcode/" target="_blank"><strong>こちらでQRコードが無料で作成できます。</strong></a><br><br>【1】QRコードを作成する文字列にURLを入力する<br><br>アクセスしてもらう記事のURLを入力します。<br><br><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131109/20/sensei-net/4d/75/p/o0524023312744083960.png" alt="$小さな塾の集客ノウハウ" border="0"><br><br>【2】「上記内容でQRコードを作成する」ボタンをクリックする<br><br><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131109/20/sensei-net/23/18/p/o0524030212744081966.png" alt="$小さな塾の集客ノウハウ" border="0"><br><br>【3】「QRコード画像をダウンロード」ボタンをクリックする<br><br>QRコードの画像ファイルができます。<br><br><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131109/20/sensei-net/4e/02/p/t01860223_0186022312744078731.png" alt="$小さな塾の集客ノウハウ" width="186" height="223" border="0"><br><br>できたQRコードがこちらです。^ ^<br><br><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131109/20/sensei-net/7b/0b/g/o0147014712744069417.gif" alt="$小さな塾の集客ノウハウ" border="0"><br><br>参考にしてみてください！
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<link>https://ameblo.jp/sensei-net/entry-11680467025.html</link>
<pubDate>Sat, 09 Nov 2013 22:00:00 +0900</pubDate>
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<title>アメブロをリアル集客で使う方法</title>
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<![CDATA[ <font size="3"><strong>●アメブロをリアル集客で使う方法</strong></font><br><br><br>こんにちは、鈴木です。^ ^<br><br><br>アメブロはリアル集客でも使えます。<br><br>やり方はすごくカンタンです。<br><br><font color="#FF0000"><strong>名刺や広告にQRコードを貼り付ければ携帯電話やスマートホンからアメブロにアクセスできるようになります。</strong></font><br><br>なので、アメブロはリアル集客でも十分使えます。<br><br>私はコレをフル活用しました。^ ^<br><br><br>ただし、見てもらう工夫は必要ですよ。<br><br>というのも、QRコードを貼っただけでは見てもらえる可能性は低いからです。<br><br>見込み客でさえもですね。<br><br>わざわざQRコードを読み込むという単純作業でさえも面倒くさいんです。<br><br>アメブロを見るメリットがわからないので、面倒くさいという感情の方が勝ってしまいます。<br><br><br>人は本当に感情で動く生き物です。<br><br>「見たい！」と思わなければ見ません。<br><br><br>なので、QRコードの横にアメブロを見てもらえるようなメリットを一言書きましょう。<br><br>名刺やチラシからアクセスしてもらおうと思っているなら、QRコードと検索キーワード(必ずページの先頭に出るキーワード)、URLも掲載してあげましょう。^ ^<br><br><a href="http://ameblo.jp/sensei-net/entry-11680467025.html" target="_self"><strong>QRコードの作り方はこちらです。</strong></a>
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<link>https://ameblo.jp/sensei-net/entry-11680284604.html</link>
<pubDate>Sat, 09 Nov 2013 19:00:00 +0900</pubDate>
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<title>集客は漠然とやってはいけない</title>
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<![CDATA[ <font size="3"><strong>●集客は漠然とやってはいけない</strong></font><br><br><br>こんにちは、鈴木です。^ ^<br><br><br><font color="#FF0000"><strong>集客とは、「お知らせ」作業です。</strong></font><br><br><br>学校によってあるかないか分かりませんが、小学校や中学校で校内放送ってありませんでしたか？？<br><br>放送室で放送係りが「～時までに体育館に集まってください！」というようなアナウンスです。<br><br>そうすると、全校生徒が体育館に集まります。<br><br><br>実際の集客も、「●●月●●日にこんなキャンペーンやります！」や「●●で塾・教室をやってます！」などお知らせをすることで人が集まります。<br><br><br>校内放送で人を集めることはとても簡単です。<br><br>なぜなら、校内放送というツール１つだけで体育館に集まってほしい生徒に1度にアナウンスできるから。<br><br>あとは、校内放送を聞いたにも関わらず体育館に集まらなければ、恐ろしい説教が待っているということを知っているから。(笑)<br><br><br>しかし、実際の塾や教室などの集客はというと、集まってほしい人全てにアナウンスできるわけないし、アナウンスできたとしても動いてくれるとも限らないので、すごく大変なんです。<br><br><br>こんな記事を書いている私も、お店の経営をしていたので、集客の大変さは百も承知です。<br><br>ただ、集客はやり方次第です。<br><br>やり方次第で、楽にもなれば、路頭に迷うこともあります。(私は両方経験しました…^ ^;)<br><br>楽とは言っても、もちろん努力しますよ！努力なくして成功なんて絶対にあり得ません。<br><br><br>集客は漠然とやっていては、必ず苦しいものになります。
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<link>https://ameblo.jp/sensei-net/entry-11679939361.html</link>
<pubDate>Sat, 09 Nov 2013 16:00:00 +0900</pubDate>
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