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<title>SenSory　recordsのブログ</title>
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<description>～インディーズ音楽レーベル～</description>
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<title>T.C SPEAKER×5exit</title>
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<![CDATA[ いよいよレーベル第2弾T.C SPEAKER×5exitのSplit CD「REVERSIBLE」がリリースになる。<br><br><br>T.C SPEAKERが昨年MINI ALBUM「Good-bye My World」をリリースした後、5exitのUKがメールをくれて、それからTOUR中にわざわざ新しい音源をもってきてくれたんだよな。その時から彼らと今後のバンド活動の事やリリースの事を話すようになって。<br><br>5exitが進んできた道は順調じゃなかった。<br>その時代の彼らのLIVEを見ていた。<br>けど接点を持つことがなかった。まさかこうやってリリースすることも、<br>当時からだったら考えられなかった。<br><br>T.C SPEAKERも次回作に向けて楽曲制作をしていて、楽曲もある程度出来上がってはいたが、彼らの性格上、納得いく作品を届けたいという気持ちが強く、次のリリースで悩んでいた時にTHE NINTH APOLLOの渡辺さんからアドバイスを頂いて、Split CDをリリースする事にした。<br><br>正直、Split CDってものに抵抗があったけど、お互いの楽曲を聴きなおし、この2バンドを一緒にリリースしてこの『音』をもっと広めたいと感じた。<br><br>T.C SPEAKERは、不器用ながら真直ぐに生きている。強い信念をもっている。そして、優しい気持ちをもって、そっと誰かの背中を押してくれている。少しずつ前進して前にむかっている。それは、彼らだけじゃなく支えてくれる人と共に。<br><br>光を導いてくれる。<br><br>5exitは、社会への不満や、何か苛立ちを音を通して発散している。そんな気持ちを持っている人へも。感情を解放する事を伝えている。彼らも優しさにあふれている。光を求めている。<br><br>陰から光へ。<br><br><br>彼らとは、ほぼ毎日喧嘩。僕も、彼らも本気だからこそ。<br>はたから見たらこのレーベル大丈夫か？って思われるんじゃないかとたまに自分でも思う。<br><br><br>だけど、僕らの目の前には、LIVEハウスに足を運んでくれる人や、CDを手に取ってくれる人の笑顔がそこにはある。<br><br>こんな喜びないよ。<br><br>T.C SPEAKERも、5exitも、大切なバンド。<br>彼らで僕自身が成り立っている。<br>だから妥協なんてしたくない。<br>彼らとはこれからもそんな関係でいたいし。<br><br>今回の作品は、どんな事がおこるかわからないけど、本当に自信のある作品。<br>ミュージックビデオも、ジャケットも。<br><br>不器用ながらもT.C SPEKERも、5exitも、僕も同じ道を歩んでいます。<br>そして、それを支えてくれている皆さんがいます。<br><br>個人でやっているレーベルだからいつ潰れたっておかしくないし、そうならないように必死に<br>なっているわけです。<br><br>これからもできる事を一つ一つおこなっていって、先なんてわからない。<br><br>だからこの作品を、そして、TOURを全部全力で取り組みたいと思っている。<br><br>そして、本当にちっさいレーベルなんで毎回真剣勝負。<br><br>１つだけ。<br><br>是非、今回のTOUR足を運んでください。<br><br>LIVEでしか感じられない事があります。<br><br><a href="http://www.youtube.com/watch?v=eBjxPhYSVzo" target="_self"></a><a href="http://www.youtube.com/watch?v=ohw_ifhWixE&amp;feature=relmfu" target="_self"></a>
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<pubDate>Sat, 21 Jul 2012 23:21:26 +0900</pubDate>
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<title>REVERSIBLE</title>
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<![CDATA[ <p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120629/09/sensory-records/77/50/j/o0800045012052689433.jpg"><img border="0" alt="SenSory　recordsのブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120629/09/sensory-records/77/50/j/t02200124_0800045012052689433.jpg" width="220" height="124"></a><br><br></p><br><p>2012年8月8日（水）にレーベル第2弾CDリリースをします。</p><br><p>だいぶ報告が遅れて申し訳ないです。。。</p><br><p>今回は、T.C SPEAKER×5exitのスプリットCD。</p><br><p>今年の夏は、熱い夏になると思います。</p><br><p>今年で音楽の仕事をはじめて10年目。</p><br><p>僕にとっても挑戦です。</p><br><p>自分が好きなバンドをリリースする。</p><p>この2バンドが何かを変えてくれる。</p><br><p>そう信じています。</p><br><p>変えてくれなくてもいいです。</p><br><p>「こんなバンドがいたんだ！」そんなきっかけでも。</p><br><br><p>1人で頑張っているんじゃない。</p><br><p>各地で支えてくれる人、仲間がいる。</p><br><p>それを最近色々な面で感じています。</p><br><p>そんな人達と作り上げていくレーベル。</p><br><p>これが僕の目指す場所だとおもっています。</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120629/09/sensory-records/57/e8/j/o0800079412052689434.jpg"><img border="0" alt="SenSory　recordsのブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120629/09/sensory-records/57/e8/j/t02200218_0800079412052689434.jpg" width="220" height="218"></a><br></p><p>Split CD【REVERSIBLE】（TOWER RECORDS＆indiesmusic.com）<br> 2012/08/08　Release!!!<br> Including 8 tracks<br> ￥1,260（without tax) YYSS-1002</p><br><br><br><br>
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<pubDate>Sun, 10 Jun 2012 22:27:25 +0900</pubDate>
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<title>2012年。</title>
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<![CDATA[ <br><p>昨年は、レーベル設立、第1弾でT.C SPEAKERをリリースさせて頂きました。</p><br><p>覚悟をしてレーベル設立、</p><p>そして、T.C SPEAKERとスタートをする事が</p><p>できて本当に良かったと思っています。</p><br><p>彼らの音楽を広める一心の1年だったかなと(笑)</p><br><p>そして、他社のリリースに関してもプロモーション、セールスをさせて頂き、</p><p>たくさんのアーティストに関わらせて頂きました。</p><br><p>それぞれのお役に立てたかはわかりませんが、きっかけになってくれたとは思っています。</p><br><br><br><p>今年は、レーベルにも新しい仲間が増えると思います。</p><br><p>まだ詳しくは言えませんが、関西のバンドで僕的には遅れてきたルーキーという感じです。</p><p>彼らが見てたら怒られるかもしれませんが(笑)</p><br><p>5年前ぐらいから気にをかけていただのですが、</p><p>去年から急にメンバーと近くなって、</p><p>人間性も見た上で、彼らとも頑張れると思っています。</p><br><p>感覚でまだまだ進んでいきますが、</p><p>LIVEハウスに集まる皆さんとこれからも</p><p>突き進んでいきたいと思いますので、よろしくお願い致します。</p><br><br><p>僕にとって、音楽＆LIVEは生きがいであり、人と人がつながる大切なもんです。</p><br><br><p>今年も、よろしくお願いいたします。</p><br><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120101/17/sensory-records/4e/76/j/o0400060011709210497.jpg"><img alt="SenSory　recordsのブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120101/17/sensory-records/4e/76/j/t02200330_0400060011709210497.jpg"></a> </p>
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<pubDate>Sun, 01 Jan 2012 17:46:40 +0900</pubDate>
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<title>誕生月。</title>
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<![CDATA[ <p>どうも。</p><br><p>今月、2○歳の誕生日を迎えました。</p><br><p>1年って早いもんですね。</p><br><p>先日、イベントブッキングに関わった「From now」が無事に終了しました。</p><br><p>次世代でカッコいい、音楽がイイってバンドに声をかけさせて頂きました。</p><br><p>本当に出演して頂いた皆さん、ありがとうございます。</p><br><p>音楽シーンを盛り上げるには、全体で協力し合わなければならないと最近、強く思っています。</p><br><br><br><p>僕はLIVEハウスが好きです。</p><br><p>そのLIVEハウスでもっともっと笑顔が増えるように。</p><br><p>LIVEハウスで思いっきり騒ぐ事、楽しむ事、これからもそうでありたい。</p><br><br><br>
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<pubDate>Sun, 23 Oct 2011 02:03:46 +0900</pubDate>
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<title>T.C SPEAKER TOUR FINAL~大阪・難波ROCKETS~</title>
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<![CDATA[ <p>2011年9月11日、今年の夏は本当に長かった。<br>T.C SPEAKER「Good-by My World」リリースTOUR FINALが大阪・難波ROCKETSにて終了した。<br>全国37ヶ所、彼らのバンド活動で一番長いTOUR。</p><br><p>正直、レコ発初日にボクが思った事は「このままでは、ヤバい」という感想だった。<br>全国流通をし、各地で彼らの事を知っている人が多くなり、LIVEに初めて来る人が「？」となるのではないかと思ったからだ。</p><br><p>できるかぎり、彼らに帯同をし、客観的な視点から彼らにアドバイスをした。</p><p>それをしっかり自分らで考え、吸収力していってもらった。</p><p>僕がアドバイスする事が100%正しいわけではない。</p><p>それを自分らなりに、次のライブで修正をしていっていたと思う。T.C SPEAKERというバンドらしさを探し、やろうとしていることを具体的にしていったのはメンバー自身であり、悩んでいたと思う。</p><br><p><br>彼らが本当に変わったなと思ったのは、7/22滋賀・B-flat。 </p><p>ちょうど、THE NINTH APOLLO TOURの真っ最中でメンバー自身、会場の雰囲気、LIVEの雰囲気にのまれていた。</p><p>だから、熊谷終了後は徹底的に話した。</p><p>まわりに合わせるLIVEではなく、彼ららしいLIVEをする事が先決だと思ったから。</p><p>だから、滋賀でのLIVE後メンバーの笑顔が最高にうれしかった。</p><br><br><p>前のブログでも書いたようにDAISUKE、KAZUKI、Icchy、AKASHIとは徹底的に話し合い、お互い納得いかない部分もあって喧嘩をした事もあった。</p><p>でも僕が正しいと思えることは引かなかった。</p><p>もちろんメンバーも。</p><p>彼らは苦悩していたと思う。けど決して逃げなかった。</p><br><p>それは、たくさんの支えがあったからだと思う。LIVEハウスのSTAFFの皆さん、たくさんの仲間、そして、各地で出会ったお客さん、共にかけがえの無い時間を過ごし、彼らはかけがえのないもの得たと思っています。</p><p><br></p><br><p>そして、2011年9月11日大阪・難波ROCKETSでツアーファイナルを迎えた。<br>TOURを通しての経験、そして、真っ直ぐな気持ちがきちんとステージあらわれていた。<br>ちゃんと皆に伝わっていたと思う。彼らを応援してくれる皆に全てを出して、そして、彼らなりの感謝を表現していた。</p><br><p>はっきり、彼らは変わったとおもった。バンドとしてかっこよくなった。みなさんに感謝でしかない。</p><br><p>「T.C SPEAKERに出会えてよかった。ありがとう。」</p><p><br></p><p>ひとつの節目をむかえることが出来たが、メンバーはすでに次に向かって動きだしている。<br>まだまだ、彼らの魅力は全国の人に伝わっていないけど、これからもっともっと驚かしていけると思います。</p><br><br><p><br></p><p>T.C SPEAKERってバンドは本当に馬鹿で、手のかかるバンドだったというのが今回のTOURを通しての感想。だけど、それ以上に大切なものをメンバーと共有できた。これからもそうでありたいし。</p><p><br></p><p>これからも、たくさんのものと戦っていきます。</p>
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<pubDate>Tue, 13 Sep 2011 16:40:28 +0900</pubDate>
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<title>T.C SPEAKER TOKYO FINAL~前夜~</title>
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<![CDATA[ <p><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110828/03/sensory-records/c5/57/j/o0800053311446193472.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110828/03/sensory-records/c5/57/j/t02200147_0800053311446193472.jpg" alt="SenSory　recordsのブログ" width="220" height="147" border="0"></a><br> <br><br></p><br><br><br><p>T.C SPEAKERのLIVEを初めて見たのが2010年6月12日、東京/新宿ACB。</p><br><p>その新宿ACBで明日東名阪FINALの東京編を迎える。</p><br><br><br><p>初めて見た彼らは、粗削りで、演奏もグダグダだった。ただ、センスの光る楽曲、必死に伝えようとする熱いLIVE、そして、Vo.DAISUKEの鋭い眼光に自分の心が動かされた瞬間だった。その時には、レーベル設立も考えてなかっし、ただT.Cとなにか作り上げたいという思いでしかなかった。</p><br><br><br><p>その後、彼らの活動拠点である大阪にLIVEを見に行き、何度か話をする上で、彼らの魅力、そして、考えを知り、レーベル設立を具体的に考えるようになった。</p><br><br><br><p>正直、新規参入のインディーズレーベルであり、所属バンドもいない、知名度もない、そして何のバックもない。当初から、僕自身がレーベルというものにこだわりがなく、ただ負けず嫌い精神と、メジャーメーカー、インディーズレーベル、アーティストをサポートしてきた経験、そして、たくさんの方々の支えでなんとか、ここまでこれました。</p><br><br><br><p>それがなかったら、すでに潰れている(笑)</p><br><br><br><p>T.C SPEAKERは、昨年THE NINTH APOLLOからシングルをリリースしている。</p><br><br><br><p>それもあったから、今回のTOURの各地で、メンバー自身LIVEハウスや、バンドマンの方々から「T.Cってナインスじゃないの？」って聞かれる機会が多々あったようだ。</p><br><br><br><p>僕自身、中途半端と思われるかもしれないが、本当にレーベルにはこだわってないし、T.Cを愛する人々で彼らを成長させたいと思っている。だから、TNA社長である渡辺さんに、色々アドバイスを頂いていし、これからも変わらずにアドバイスをしてもらいと思っている。</p><br><br><br><p>6月8日に発売された「Good-bye My World」。</p><br><br><br><br><br><p>発売された日は、大阪にいて店頭展開されたCDを見た瞬間、今までで一番嬉しかった。</p><br><br><br><p>そして、大阪～東京の新幹線の中でアルバムを聴き、号泣した。</p><br><br><br><p>僕にとっても、今までの想いがたくさん詰まった作品だったから。</p><br><br><br><br><br><br><br><p>6月28日に大阪/中百舌鳥club massiveからスタートした、レコ発TOUR。</p><br><br><br><p>Gt.KAZUKIと真剣に喧嘩をし、Vo.DAISUKEと言い合いの喧嘩をし、メンバーのプライドを傷つけた事も何度もあった。僕自身も本気だから、それで終わるような関係であれば、そこまでとわりきっていた。正直、ガチンコでぶつかったこともあったし。</p><br><br><br><p>だけど、彼らは思いっきり変わった。より一段とかっこよくなった。</p><br><p>LIVEハウスのSTAFFの方々、たくたんの仲間たち、そして、お客さん達と、メンバーは大切な時間を過ごし、力をもらった事も影響していると思う。</p><br><p>そして、東北TOUR後、「T.Cの楽曲で震災の嫌な思い出を忘れる時間ができました」というメールを頂いたり、T.Cの楽曲を知らず、LIVEを見て必死に手をあげてくれた人がいたり、各地でたくさんの感謝を頂き、成長した部分もあった。</p><br><br><br><br><br><p>そんなTOURも明日のTOKYO FINALを含めて残りわずか。</p><br><br><br><p>明日は、僕が彼らのLIVEをはじめてみた場所、新宿ACB。</p><br><br><br><p>Vo.DAISUKEが今回のTOURで「弱い自分からの決別」と言っています。</p><br><br><br><p>彼らは、明日、最大限に力を発揮してくれると思います。</p><br><br><br><p><br><br><br> <br><br></p><br><br><br><br>
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<pubDate>Sun, 28 Aug 2011 02:01:11 +0900</pubDate>
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<title>今。</title>
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<![CDATA[ <p>暑い日々が、続いております。</p><br><p> T.C SPEAKERは日々のLIVEで変化をしております。 </p><br><p>今のT.C SPEAKERのLIVEは大変貴重なものになるはずです。</p><br><p> 9月4日（日）にメンバーであるIcchy、KAZUKI、AKASHIの出身地である小豆島でおこなわれるフェス</p><br><p> 「shima fes SETOUCHI2011」の出演が決定しました。</p><br><p>↓ラインナップは以下 </p><br><p>ザ・マスミサイル（voよっくん香川） 　 </p><p>曽我部恵一（香川）</p><p>喜納昌吉（沖縄）</p><p>三宅洋平（岡山）</p><p>奇妙礼太郎トラベルスイング楽団（てっしーfrom奄美大島）</p><p>高木ブー（78才）</p><p>カルメラ（小豆島）</p><p>THAMII（島っぽい）</p><p>ghostnote（岡山）</p><p>島津田四郎（香川）</p><p>臼杵美智代（香川・サヌカイト奏者）</p><p>太陽族</p><p>長谷川健一</p><p>DONREF</p><p>舞子</p><p>つじあやの（はんなりウクレレ）</p><p>THE ラブ 人間（森沢=広島出身）</p><p>真空ホロウ（被災地；茨城県）</p><p>ライスボール（曽我部恵一プロデュース）</p><p>GRAND COLOR STONE（Dr 文田=奄美大島）</p><p>せいかつサーカスもつるオーケストラ（香川）</p><p>T.C SPEAKER（小豆島）</p><p>The remember Me（Dr 木村=小豆島）</p><p>＜一日限定復活ライブ＞ </p><p>BLUE BEAT（出身 小豆島4P）</p><p>and more … </p><br><p>ジャンルも様々ですが、面白いイベントになりそうです。 </p><br><p>TOURも、中盤戦に入ってきております。</p><br><p>東名阪のツアーファイナルシリーズもまもなく詳細ＵＰ致します。</p><br><p>よろしくお願いいたします。 </p><br><p>それと、奈良のKIDSのＤＥＭＯ音源をサポートさせて頂いております。</p><p>ＩＭＣにて「もしも…」「Take Back Love」にて販売中です! </p><br><p>若手バンドの成長が最近楽しみです！ </p><br><p>どんどん熱くなっていってほしいです。 </p>
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<pubDate>Sun, 24 Jul 2011 23:20:08 +0900</pubDate>
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<title>広島/佐賀/久留米/広島/岡山の旅</title>
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<![CDATA[ <br><p>さて、現在絶賛ＴＯＵＲ中のT.C SPEAKERですが、</p><br><br><p>この5連続ＬＩＶＥで確実に良いＬＩＶＥ、熱い気持ちのＬＩＶＥを</p><br><br><p>魅せています。</p><br><br><p>この5連続、たくさんの出会いがあり、各地のあったかさを感じ、</p><br><br><p>そして、メンバーの成長がはっきりとあらわれたLIVEでした。</p><br><br><p>広島、岡山のLIVEでは大阪のLeftがツアーサポートをしてくれました！</p><br><br><br><p>岡山の打ち上げ後、LeftのVo&amp;Ｇｔ.AOI君が、T.C号へ（KAZUKI,AKASHIはＬｅｆｔ号で就寝）</p><br><br><p>T.Cへの熱い気持ちと素直な感想。</p><br><br><p>うん、よく見てます。</p><br><br><br><p>本当にたくさんの人に支えられている。</p><br><br><br><p>ありがとう。</p><br><br><p>ちなみに今のT.C SPEAKERはめちゃくちゃストイックにやってろいますわ。</p><br><br><p>アドバイス1つで、次の日のＬＩＶＥが見違えるほどに変化をしている。</p><br><br><p>1度、ＬＩＶＥを見て下さい。</p><br><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Wed, 20 Jul 2011 20:13:49 +0900</pubDate>
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<title>現在進行。</title>
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<![CDATA[ <br><p>現在、レコ発中のT.C SPEAKER。</p><br><p>同じくしてTHE NINTH APOLLO TOURも重なり、メンバーも</p><br><p>色々勉強をしています。</p><p><br><br><br></p><p>THE NINTH APOLLO10周年、本当におめでとうございます。</p><br><br><br><p>所属バンドのレーベル愛、TNA社長渡辺さんの想いっていうのがものすごい伝わり、</p><br><p>「レーベル＝家族」だなと。</p><br><br><p>どのバンドも、LIVE熱はすごいし、LIVEハウスを遊び場として楽しんでいる。</p><br><p>もちろんお客さんと共に。</p><br><br><p>新宿ACB、北浦和KYARA共に素晴らしいイベントだった。</p><br><br><p>アットホームだけじゃない、シリアスな感覚はそこにあるし。</p><br><br><br><br><p>T.C SPEAKERは限定シングル「T.C SPEAKER」をTHE NINTH APOLLOからリリースし、</p><br><p>渡辺さんへの想いがある。</p><br><p>だから、今作品である「Good-bye My World」を僕自身も、渡辺さんにアドバイザーとして</p><br><p>サポートして頂きたかった。</p><br><p>本当に感謝しかありません。</p><br><br><br><p>T.C SPEAKERとは新宿ＡＣＢの翌日に、ミーティング。</p><br><p>彼らが変わるきっかけが、昨日の北浦和ＫＹＡＲＡだった気がします。</p><br><br><p>まだまだ、T.C SPEAKERのＣＤを聴いていない方、聴くべし。</p><br><p>人は変われるきっかけが、必ずあります。</p><br><p>T.C SPEAKERは必ず変わります。</p><br><br><br><p>この音楽が広がらないんなら、僕はレーベルを卒業します。</p><br><br><p><br><br><br><br></p>
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<pubDate>Wed, 06 Jul 2011 09:07:11 +0900</pubDate>
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<title>大切な想い。</title>
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<![CDATA[ <p>T.C SPEAKERのレコ発初日。 <br><br>この日から、ツアーがスタート。全国各地で今回のCDを発売し、新しく出会う人々がいると思います。 <br><br>聴いてくれる人がいて、笑って、泣いて、騒いで色んな感情が集まる場所がLIVEハウス。 <br><br>T.C SPEAKERというバンドをサポートしたいと思ったのは、その感情をフルにメンバーが魅せる事ができる可能性を感じたから。 <br><br><br>マジで、LIVEも、彼らの人間性もLIVE会場でしかわからない魅力をもってます。 </p><p><br><br>ライブハウスのスタッフの方々、THE NINTH APOLLOの渡辺さん、AFRICAN RECORDの加島さん、WEBプロモーターまっつん、ジャパンミュージックシステム、レコーディングに関わってくれた方々、そして、応援してくれている媒体の方々、1枚の作品でたくさんの輪ができた事は、本当にありがたいし、感謝をしなければならないと思ってます。 <br><br>これは、俺の力じゃなくバンドの魅力だと思ってる。 <br><br>応援してくれる人、支えてくれる人がいなかったら何もできない。 <br><br>このTOURで、その輪がもっと広がる。 <br><br><br>そんなレコ発初日の詳細は… <br><br>1st mini ALBUM release LIVE 『Good-bye』 <br><br>■6月26日（日）大阪/中百舌鳥Club massive <br><br>Open 18:00 / Start 18:30 <br><br>前売.￥1500 / 当日￥2000 (+drink ￥500) <br><br>≪出演≫ <br><br>CONSTRACTION NINE <br>VIVASNUT <br>SCOTLAND GIRL <br>climb ordeal <br>T.C SPEAKER <br><br>※来場者特典でT.C SPEAKERのポスターをプレゼント! <br><br><br>です！ <br><br>この日から、NEWグッズも販売！ <br><br>メンバーセルフプロデュース！！！ <br><br><br>TシャツデザインはKAZUKI、タオルデザインはDAISUKE！ <br><br><br>是非、ご来場お待ちしております！ <br><br></p>
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<pubDate>Fri, 24 Jun 2011 01:08:07 +0900</pubDate>
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