<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>射精管理されてみたい</title>
<link>https://ameblo.jp/sentseiyaslave/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/sentseiyaslave/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>私欲を奪われ、支配されるＭとして自覚し、喜びを覚える時</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>ひさしぶりです。</title>
<description>
<![CDATA[ このブログの存在すら忘れてました　<img alt="ガーン" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" width="16" height="16">
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/sentseiyaslave/entry-10663587019.html</link>
<pubDate>Thu, 30 Sep 2010 21:13:14 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ＧＷも終わり</title>
<description>
<![CDATA[ 朝からモヤモヤ気分<br><br>でこんなことしちゃいました…<br><br>汚い身体でごめんなさい<br><br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090507/15/sentseiyaslave/6d/d8/j/o0240032010177175625.jpg"><img alt="射精管理されてみたい-DVC00001_M.JPG" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090507/15/sentseiyaslave/6d/d8/j/t02200293_0240032010177175625.jpg" border="0"></a></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/sentseiyaslave/entry-10256378651.html</link>
<pubDate>Thu, 07 May 2009 15:57:48 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>日常と変らず</title>
<description>
<![CDATA[ <img width="1" height="1" class="accessLog" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fkuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Dsentseiyaslave%26ENTRY_ID%3D10255810730%26ENTRY_END_DATE%3D2009%2F05%2F20"><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/" target="_blank"><img alt="GW何した？" src="https://stat.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif"></a> ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=4330">GW何した？</a> 参加中<br><div>本文はここから</div><div><br></div><div>高速料金の割引と、定額給付金</div><div><br></div><div><br></div><div>予想された通り、高速道は大渋滞。一般道も例外ではなさそうでした。</div><div><br></div><div><br></div><div>観光地に住む自分は、特に変わりなく日常の休みの延長でしたね。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>奥さんの買い物の運転手。</div><div><br></div><div><br></div><div>子供の遊び相手。</div><div><br></div><div><br></div><div>特にどこに出かけることもなく・・・</div><div><br></div><div><br></div><div>でも、かえって幸せなのかもですね。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>世の中のお父さんたちは大変そうですもの。</div><div><br></div><div><br></div><div>TVで拝見したのですが、千葉→京都まで車で16時間？</div><div><br></div><div>ありえない・・・・</div><div><br></div><div><br></div><div>そしてまた明日から日常に</div><div><br></div><div><br></div><div>お父さん達、ご苦労様でした。そして、お疲れ様でした。</div><div><br></div><div><br></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/sentseiyaslave/entry-10255810730.html</link>
<pubDate>Wed, 06 May 2009 18:18:39 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>この記事は表示できません</title>
<description>
この記事には一部、Amebaの健全なサイト運営にふさわしくない言葉・表現が含まれている可能性がある為アクセスすることができません。
</description>
<link>https://ameblo.jp/sentseiyaslave/entry-10254232446.html</link>
<pubDate>Mon, 04 May 2009 08:28:59 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>レッドクリフPart２</title>
<description>
<![CDATA[ <p>見てきましたよぉ～！</p><br><br><p>夢中で見てしまいました。<img alt="目" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif" width="16" height="16"></p><br><br><p>面白かったです<img alt="チョキ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/105.gif" width="16" height="16"></p><br><br><p>それにしても小喬綺麗だったなぁ。。</p><br><p>惚れ直しちゃった。。</p><br><br><p>片思いですけど<img alt="ハートブレイク" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/032.gif" width="16" height="16"></p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090426/16/sentseiyaslave/e3/be/j/o0500033310171451594.jpg"><img border="0" alt="射精管理されてみたい" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090426/16/sentseiyaslave/e3/be/j/t02200147_0500033310171451594.jpg" width="220" height="147"></a><br></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/sentseiyaslave/entry-10249510981.html</link>
<pubDate>Sun, 26 Apr 2009 16:09:29 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>そうですねぇ</title>
<description>
<![CDATA[ <img class="accessLog" height="1" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fkuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Dsentseiyaslave%26ENTRY_ID%3D10249006584%26ENTRY_END_DATE%3D2009%2F05%2F06" width="1"><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif" alt="幸せだなあと感じるのってどんなとき？"></a> ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=4292">幸せだなあと感じるのってどんなとき？</a> 参加中<br>「こっちに、おいで！」<br><br><br>「いい子ね」<br><br><br>なんてまるで女性みたいですね…<br><br><br>やっぱり、ご主人様のお気持ちを聞いた時かなぁ…<br><br><br>「お前は、私だけのものだよ！」<br><br><br>キャァ～！嬉しいO(≧∇≦)o<br><br><br>でも同時に感じてしまうんですo(＞＜)o<br><br><br>だって隷属だもの…
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/sentseiyaslave/entry-10249006584.html</link>
<pubDate>Sat, 25 Apr 2009 19:43:36 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>隷属嗜好な自分</title>
<description>
<![CDATA[ <p>『Ｏ嬢の物語』</p><br><p>　パリに住む、マドモアゼルOは、ある日、恋人のルネに公園に連れ出されます。 <br>公園の一角の街路の隅に止まっているタクシーに誘われるままに乗り込むO。自動車の中で所持品を奪われ、目隠しをされた彼女が車を降りたのは謎の大きな城館の前でした。 <br><br></p><div class="wiki">　案内された部屋には１８世紀の小間使いのようなコスチュームを着た二人の若い女性がいて、Oは入浴と化粧を施されます。 <br></div><p><br></p><div class="wiki">　この館の女性たちは皆、アイシャドーと濃い口紅を塗り、皮の腕輪と首輪を身につけ、コルセットやふんわりした大きなスカート、という独特の服装。男性たちは紫色の長いガウンを羽織り、ベルトには皮紐の鞭を差して歩きまわっています。 <br></div><p><br></p><div class="wiki">　この館の女たちは男性に対して絶対服従。男たちが望めば、否応なしに鞭で打たれ、何人もの男たちに陵辱されるのも、じっと受け入れなければなりません。 <br></div><p><br></p><div class="wiki">　<br>　こんなアンダー・グラウンドな館に連れてきたのはOと愛し合っているルネ。彼もまた、この館の謎の男たちのメンバーであり、Oを愛しているからこそ、ここに連れて来たのです。 <br>「前から君に淫売をさせてみたかった。」Oはルネに従属するものであり、ルネの所有物であるOは彼のいかなる要求にも応じなければならない。この館にいる限り、Oは館の男たちの共有物であり、ルネが見ている前でも、男たちに身をまかせなくてはならない。 <br>　<br>　ルネを深く愛しているO。ルネもまた自分を愛している、と実感しているからこそ、Oはあっさり拘束状態を受け入れ、自分自身を放棄していきます。 <br>しかし、Oがこの城館を去る日が突然やって来ました。 <br>　<br>　この館で過ごした女性はその証として、鉄の指輪を与えられます。一般社会でこの指輪の秘密を知る男性に出会ったら、進んで彼の思いどおりにしなくてはならない、と申し渡され、Oはルネと一緒に車に乗り、館をあとにします。 <br>この城館は小さな村落にありました。道路標識に書かれた村の名はロワッシー。 <br></div><p><br></p><div class="wiki">　住み慣れたアパートに戻ったOは再び、愛するルネとの共同生活を再開します。 <br>実はファッション・フォトグラファーであるO。仕事復帰を果たしますが、以前の彼女とは明らかに何かが違っていました。 <br></div><p><br></p><div class="wiki">　ある日、Oはルネにある男性と引き合わされることになります。ルネより１０歳ぐらい年上のイギリス人男性、ステファン卿。血は繋がっていないけれど、兄弟同然のように育ったステファン卿をルネは敬愛しており、自分の恋人であるOをステファン卿と共有しようと考えていたのです。ステファン卿に喜んで<br></div><p><br></p><div class="wiki">　欲しいから自分が最も慈しんでいるものを差し出し、献上しようとしているルネ。 <br>二人に従属することをステファン卿とルネに半ば強引に承諾させられたOですが、次第に自分の心がルネからステファン卿に支配されていくのを認めます。 <br></div><p><br></p><div class="wiki">カメラマンであるOはロシア系の売れっ子モデル、ジャクリーヌは絶対にルネとステファン卿の気に入るに違いない、と踏んで彼女の写真を差し出します。そのせいで「ジャクリーヌをロワッシーに連れ出すためにうまく誘い込め」とステファン卿から思わぬミッションが課せられてしまいます。 <br>可愛いジャクリーヌを騙し、あんな恐ろしいところへ連れ出すなんて、いくらステファン卿の命令でも、行動を起こすのが憚られてしまいます。 <br></div><p><br></p><div class="wiki">　躊躇し、プロジェクトが進まないでいたある日、Oはステファン卿に再び呼び出され、彼と同年代のマダムを紹介されました。彼女の名はアンヌ・マリー。 <br></div><p><br></p><div class="wiki">　実はとんでもないオバサンで、ステファン卿はなんとOに自分のイニシャルの入った重い鉄輪をOの両脚の間に装着させ、お尻に焼き鏝を刻むためにアンヌ・マリーの家に送り込んだのです。 <br></div><p><br></p><div class="wiki">　しかし、Oは何の抵抗もなく受け入れてしまうのですね。 <br>「お前の体はもう自分の物ではない」と何度も調教され、拘束されることに喜びを見出してしまった彼女は愛するステファン卿のイニシャル、それも一生消すことができない烙印を喜んで自分の身体に刻みつけるのです...。 <br></div><p><br></p><div class="wiki">　そしてラストのフクロウの仮面を被せられ、鎖でつながれて夜の舞踏会に出かけ、見せ物にされる驚愕の場面。Oはもはや人間ではなく、オブジェとして、完全に人格を奪われてしまいます。自由奔放だった一人のパリジェンヌがある男性と出会ったことにより、その肉体を傷つけられ、性器を封鎖され、最後には人間性までも奪われてしまうという、まさに戦慄のラヴ・ストーリー。読んだ者にとって、このシーンは一生頭から消えないのではないでしょうか？</div><div class="wiki"><br></div><div class="wiki"><br></div><div class="wiki" align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090425/06/sentseiyaslave/c2/d2/j/o0180024010170786471.jpg"></a></div><p>　<a href="http://www.youtube.com/watch?v=1cAjOiLpbZ0" target="_blank">BGMもとても淫靡に感じてしまいます</a> <a href="http://peta.ameba.jp/p/addPeta.do?targetAmebaId=sentseiyaslave&amp;guid=ON"><img alt="ペタしてね" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_01.gif" width="150" height="50"></a></p><br><div class="wiki"><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090425/06/sentseiyaslave/c2/d2/j/o0180024010170786471.jpg"><img style="FLOAT: left; CLEAR: both" border="0" alt="射精管理されてみたい-O嬢の物語" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090425/06/sentseiyaslave/c2/d2/j/t01800240_0180024010170786471.jpg" width="180" height="240"></a> <br>　　　<br>　　　　</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/sentseiyaslave/entry-10248677091.html</link>
<pubDate>Sat, 25 Apr 2009 06:11:13 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>主従関係</title>
<description>
<![CDATA[ <br>太古の昔から主従関係は存在します。 <br>そうＳＭよりずっとずっと前から…<br>首領と民、王と家来、領主と小作人、主人と奴隷、関係はさまざまですが主従とは恋愛を超えた絆で結ばれてるものだと思います <br><br>ＳＭの世界にも主従があります。完全な上下関係であり、当然Ｓが上でＭが下という図式 <br>不安や恐怖心がどうしても付きまとうＳＭに於いて愛情や心の繋がりや絆は必要不可欠だと思う。 <br>Ｍは心の底からＳを信頼し、心や体を預けることにより心を解放する事が出来る。 <br>主導権を持ったＳはそんなＭを愛おしく思い、プレイや調教をしてＭ性を導いていく <br>奴隷は主人の為に存在するという心構えが必要で奴隷は主人を満たす為に存在する気持ちがあれば、ノーマルさんから見れば残酷に感じる行為であったとしても主従を結んでいる本人同士は強い絆があり幸せを感じます。 <br><br>しかし、言葉ではそうですが実際にはお互いが満たしあう事ですから一方だけが主従を理解していても主従関係は成り立ちません <br>主人から愛情をもらい、奴隷の悦びを与えられ満たされて主従関係が初めて成立するんですよね <br>それがなければＳＭはただのプレイ（遊び）であったり虐待や暴力と同じになってしまいます。 <br><br><br>ＳＭにはいろんなカタチがありますがプレイが無くてもこの主従関係だけで幸せを感じれる人もいます <br>それを当サイトでは支配従属系、ドミナンス＆サブミッション（ＤＳ）と呼んでいます<br><br>体の痛みは苦手でも心を支配したい又はされたい、そんな人もＳＭの世界にはいます <br>決して痛いことだけがＳＭじゃない、プレイが無くても成立するのがこの関係だと思います
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/sentseiyaslave/entry-10247128204.html</link>
<pubDate>Wed, 22 Apr 2009 16:44:11 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>この記事は表示できません</title>
<description>
この記事には一部、Amebaの健全なサイト運営にふさわしくない言葉・表現が含まれている可能性がある為アクセスすることができません。
</description>
<link>https://ameblo.jp/sentseiyaslave/entry-10246381868.html</link>
<pubDate>Tue, 21 Apr 2009 09:59:24 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>参考までに</title>
<description>
<![CDATA[ <p>１００の質問されてみました。</p><br><p>パート１です。</p><br><p>１　まずはあなたのお名前を教えて下さい。<br>　　<br>　　「ヨシです」</p><p><br>２　おいくつですか？</p><p>　　「４３です。」</p><p><br>３　独身？それとも既婚ですか？</p><p>　　「既婚です。」</p><p><br>４　もちろんあなたはM男くんですよね？</p><p>　　「はい。その通りです。」</p><p><br>５　Mに目覚めたのはいつ頃ですか？</p><p>　　「２０歳ころです。」</p><p><br>６　何かきっかけとなる衝撃的な出来事ありましたか？</p><p>　　「満員電車の中で女性に痴漢をされました。恥ずかしい反面どうしょうもなく感じた記憶が・・・」</p><p><br>７　初恋はいつですか？</p><p>　　「中二だったと想います」</p><p><br>８　現在、恋をしていますか？</p><p>　　「いいえ。。」</p><p><br>９　あなたの家族はあなたがM男くんだという事を知っていますか？</p><p>　　「気がついているかもしれませんが・・・」</p><br><p>１０　あなたの友人達はあなたがＭ男くんだということを知っていますか？<br>　<br>　　「まったく知りません。知られたら・・・」</p><p><br>１１　クラブ経験はありますか？<br>　<br>　　「まったくありません・・・」</p><p><br>１２　ある方は、何回くらいですか？　ない方は、行ってみたいと思っていますか？</p><p>　　「行って見たいと想います。」</p><p><br>１３　初めてのＳＭクラブ突撃は何歳の時ですか？</p><p><br>１４　それはどこの街の何というクラブですか？　未経験の方は行ってみたい店をどうぞ。<br>　</p><p>１５　相手の女王様の名前を覚えていますか？　未経験の方は入ってみたい方の名前などを。</p><p><br>１６　どんなプレイをしました？　おおまかな流れを教えてください。　未経験の方は願望をどうぞ。<br>　<br>　　「願望ですか・・・ありすぎて困ります。。」</p><p><br>１７　その時の率直な感想を聞かせてください。　未経験の方は想像してみてください。<br>　　<br>　　「とても緊張するでしょうが、とても興奮もするでしょう」</p><p><br>１８　現在、プロ・アマ問わず、お慕いしている女王様はいますか？<br>　　<br>　　「寂しい」</p><p><br>１９　よかったらその方のお名前を教えてください。嫌ならいいです。<br>　<br>　　「居ないって言ってるでしょ！」</p><p><br>２０　奥様や彼女様を相手に、プライベートでもマゾってます？</p><p>　　「微妙ですね。相手次第です。」</p><br><p>２１　あなたには行きつけのクラブがありますか？　あれば、それはどこですか？<br>　</p><p>２２　よかったらその店を気に入っている理由を教えてください。<br>　</p><p>２３　ところで、あなたはどんなプレイが好きですか？　できれば具体的に。<br>　<br>　　「プレイというか、好きに使って頂ければ。完全受身が・・・」</p><p><br>２４　これだけは絶対に無理！　というＮＧプレイってあります？<br>　　<br>　　「黄金プレイかなぁ。。でも勢いでしてしまいそうですが(￣Д￣;)」</p><p><br>２５　あなたは何フェチですか？</p><p>　　「脚、お尻（デニム）です。すらりと伸びた脚にムッチリしたお尻すきですねぇ。」</p><p><br>２６　正直こいつには敵わない、というＭ男くんっています？　いればその理由もお願いします。<br>　<br>　　「知り合いのM居ませんｗ」</p><p><br>２７　理想の女王様像があれば教えてください。<br>　<br>　　「理想ですかぁ・・・女王様全て好きだもんなぁなんて・・・」</p><p><br>２８　Ｍの心得みたいなものってあります。<br>　<br>　　「立場をわきまえるです。自分の位置をしっかり持つ事です」</p><p><br>２９　ずばり、あなたはエゴマゾですか？<br>　<br>　　「自分で判断はしかねます。」</p><p><br>３０　女子高生様と熟女様、どちらがお好みですか？</p><p>　　「熟女様です。落ち着きのないのダメ・・・」</p><p><br>３１　その理由をどうぞ。<br>　　<br>　　「フェチなのでしょうか？女子高生は可愛いと想いますが対象外です。マザコンなのかも？」</p><p><br>３２　ＯＷＫに行ったことがありますか？　もしくは行ってみたいですか？<br>　　<br>　　「OWK？何ですかそれ？って感じです。」</p><p><br>３３　自慰のペースを教えてください。</p><p>　　「不定期です。」</p><p><br>３４　ネタは何が多いですか。<br>　<br>　　「ネタ・・・ネタという言い方は・・・女王様かな・・・」</p><p><br>３５　たとえばラッシュとか、お薬を使ってプレイしたことはありますか？<br>　<br>　　「まったくありません」</p><p><br>３６　購読しているＳＭ雑誌はありますか？<br>　<br>　　「まったくありません」</p><p><br>３７　Ｍビデオで好きなタイトルやシリーズ物がありますか？<br>　<br>　　「ん・・・なんだろ特にこだわりがないので、強制系は好きです」</p><p><br>３８　世の中からＳＭクラブが消滅しました。どうします？<br>　　<br>　　「どうもしませんが、ライバルのM男が増えますね。」</p><p><br>３９　外国へ単身赴任することになりました。殆ど言葉が通じないその国のＳＭクラブへ行けますか？<br>　<br>　　「行きません。言葉もわからないのに・・・SMにとって言葉は大切です。」</p><p><br>４０　子持ちの方は息子や娘に、そうでない方はご両親にＭプレイを目撃されました。さあどうしましょう？<br>　<br>　　「誤魔化すしかないでしょう(￣Д￣;)」</p><p><br>４１　あなたの街にＳＭクラブはありますか？</p><p>　　</p><p>　　「調べた事もないので、わかりません。」</p><p><br>４２　女王様に「死ね」と言われたら死ねますか？</p><p>　　</p><p>　　「そんな事を女王様は言われないです」</p><p><br>４３　『家畜人ヤプー』を読んだことはありますか？<br>　<br>　　「噂には聞いておりますが、まったく知りません」</p><p><br>４４　今日からあなたはＳＭクラブの経営者です。どんなお店作りをしますか？</p><p>　　「自分好みのクラブにするでしょうね・・・」</p><p><br>４５　クラブの待合室で有名人とばったり遭遇。『２ちゃんねる』に書き込んじゃいます？<br>　<br>　　「意味ないでしょう？同じM同士仲良くしましょう」</p><p><br>４６　道具に対するこだわりってあります？<br>　<br>　　「ないです。そもそも道具の良し悪しもわかりません」</p><p><br>４７　一生責められ続けるのと、一生放置し続けられるのでは、どちらがいいですか？</p><p>　　「どちらもつらいですね。。ただ放置は孤独感がありますね。寂しいのは嫌です。」</p><p><br>４８　奴隷とペット、どちらに憧れますか？</p><p>　　「ん・・・どちらも魅力的ですね。」</p><p><br>４９　美人ナース様と美人スチュワーデス様、どちらの奴隷(もしくはペット)になりたいですか？</p><p>　　「ナースですかねぇ・・・やっぱり白衣はねぇ。。でもスーツも好きだし。。」</p><p><br>５０　苛められたい芸能人はいますか？　いると答えた方は、誰ですか？　そして、どんなことをされたいですか？</p><p>　「ん・・・S女性様として見たことないなぁ。あくまで女性としてですね。」</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/sentseiyaslave/entry-10245839063.html</link>
<pubDate>Mon, 20 Apr 2009 11:31:32 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
