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<title>炭火焼鳥 仙雲のブログ</title>
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<description>炭火焼鳥 仙雲のブログです。お店の情報やオススメメニューなどを展開していきます。</description>
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<title>マッサージ</title>
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<![CDATA[ 身体に偏重をきたすこと、しばしば。<br>気力は十二分にあるのですが、『腰が・・・・、背中が・・・・、足が・・・・』と<br>言うのがよくありまして。<br><br>そういう時には決まって鍼灸＆マッサージを受けに行きます。<br>色々なところで鍼灸＆マッサージを受けていますが、横浜・中華街にある『レスト』さんは<br>素晴らしいです。何が素晴らしいかというと、『巧い』の一言ですね。<br><br>人によってマッサージに会話や癒しなど、求めるものは違えど『巧い』は譲れない部分ではないでしょうか。<br><br>『鍼』と『マッサージ』を併用して受ければ、腰の痛みも、背中の痛みも、足の痛みも無くなります。<br>痛みがなくなれば、気力が更に増します。<br><br>もし、行かれる機会が有りましたら予約がベストです。<br>いつも混んでますので。<br><br>（林さん、いつも有難うございます！）<br><br>http://www.m-rest.com/<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/senun/entry-11050585668.html</link>
<pubDate>Mon, 17 Oct 2011 10:28:48 +0900</pubDate>
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<title>お燗酒のススメ　～温度による変化を味わう～</title>
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<![CDATA[ 引き続き日本酒関連です。<br><br>これまた『食楽』からの転載です。<br><br><br>ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー<br>日本酒はどんな温度でも美味しく呑める唯一の酒である。その理由は前回の<br>投稿をご一読。<br><br>そもそも酒とは『風寒邪気を避ける』という意から『さけ』と呼ばれるように<br>なったという説もある。現在とは比較にならぬほど、昔は寒冷で、住まいは<br>『紙・木・土』。すきま風が入り保温性が低かった。ゆえに暖かい酒を飲み、<br>身体の中から温めていた。ちなみに燗酒の最古の記録は万葉集の『貧窮問答歌』。<br>山上憶良が『・・・・寒くしあれば堅塩を取りつづしろひ糟湯酒うつすすろいて・・・』<br>と詠んでおり、7世紀には『酒粕をお湯で溶いて暖をとって』いたようだ。だが、<br>現在の燗酒スタイルになるのは江戸時代後半のことで、徳利や盃を温めるのに欠かせない<br>火鉢も普及し、年中、燗酒を飲んでいたという。夜の早い江戸っ子たちにとって酒を<br>飲むことは至極の楽しみであったはず。また木草学者であり儒学者の貝原益軒『養生訓』には<br>温かい飲み物は身体によいとあり、健康面からも燗酒を飲んでいたという。<br>燗酒の魅力はその独特は言葉にもある。例えば『燗をつけておくれ』・・・・嗚呼、なんと<br>情緒ある響き！燗をしたという行為が『ひと手間かけてもてなした』につながっていく。<br>そして多様な温度に対する呼び名も美しい。例えば、若い女性の内股の熱っぽい感じが<br>『人肌燗』と説かれれば、頬を赤らめ瞳をうるませた女子が隣にいるような錯覚も・・・。<br>最後に『燗』の字は冷と熱の中間に温める意の和製漢字。なるほど我々のご先祖は、<br>文字を作るほど温かい酒を愛飲したんだなぁ。<br><br>ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/senun/entry-11037941671.html</link>
<pubDate>Tue, 04 Oct 2011 17:06:29 +0900</pubDate>
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<title>日本人だからこそ知っておきたい、日本酒の魅力</title>
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<![CDATA[ 前回の日本酒の流れで今回も日本酒関連です。<br>今回も『食楽』からの転載です。<br><br><br>ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー<br>欧米や米国で日本酒の人気が高まってきているというのに、<br>日本酒の魅力に十分理解していない人、多くありません？<br>というわけで、日本酒の魅力、美味しさの理由について<br>みんなで造詣を深めましょう。やっぱり、日本酒、凄いんです！<br><br><br>●豊富な旨み成分と香りで人気の酒に。<br><br>『そもそも日本酒にはワインやビールに比べ旨み成分、特に<br>アミノ酸や、コハク酸が多いという特徴があります。<br>旨み成分は塩が少しあると、格段な旨さになります。<br>日本酒を塩で楽しむ人はいても、ワインやビールを<br>塩でという人がいないのはその為です。<br>また、日本料理の命である出汁もまた、旨み成分を多量に<br>含みます。旨み成分は他の旨み成分と結びつくとグンと<br>美味しさを増す性質があり、つまり日本料理と日本酒が<br>相性抜群なのは自明の理なのです。』とは酒類総合研究所の<br>宇都宮仁氏。<br><br>ただこれは元々からあった側面。時代とともに<br>進化し日本酒の魅力を膨らませたのは香りだ。<br><br>『水と米、米麹だけで造られる日本酒はワインやビールに<br>比べ香りが地味でした。近年になって香りを生む酵母の<br>研究も深まり、りんごを思わせる香りを生むもの。<br>バナナのような甘い香りを生むもの。どんな酵母と<br>造り方をすれば、どのような香りを持たせられるのか<br>判ったのです。弱点であった香りが豊かになったことで、<br>主に吟醸酒が日本酒を敬遠していた女性の間や、白ワインを<br>延長として楽しめる酒として海外で人気になって行ったのです。』<br>と、東京農業大学教授・佐藤氏<br><br>ところが現在では白ワインの代わりではなくなりつつある。<br><br>●鉄と温度で白ワインを超えた<br><br>『海外で白ワインより、日本酒の方が魚介にあう。そういう声が大きく<br>なってきてるのです。日本酒には淡い味わいの料理とでも美味しさが<br>引き立つ特徴があることは述べました。また、白ワインには日本酒に<br>比べ鉄、亜硫酸が多く含まれているのですが鉄が多いほど魚の脂質酸化に<br>よる臭みを感じさせる。』（メルシャン）<br><br>『亜硫酸は魚介類の脂質の一つであるＤＨＡとの反応により臭み成分と<br>苦味を生じる』（酒類総合研究所）<br><br>など最近の研究結果で別の側面から日本酒が魚にあうことが判って来たのです。<br>旨み、香りに加え忘れてはならない日本酒の魅力に、冷や、常温、ぬる燗、熱燗など<br>温度を変えて楽しめる酒だということがあげられる。<br><br>『味には“甘み、酸み、塩み、苦み、旨み”という5つの基本味があります。<br>このうち日本酒に多いのは旨みと甘みの2つ。また、口に入るモノの温度に<br>よって、感じられる味の強度が変わります。冷たければ甘みを感じることが<br>少なく、熱いと苦みや辛みが判りづらくなるのはそのためです。<br>つまり日本酒は、冷なら甘さのないスッキリとした酒として、燗にすれば<br>苦味が少なく、旨みや甘みと香りのある酒として楽しめる構造にとなって<br>いるのです。因みに日本酒をはじめ飲食物は体温に近い温度で口にすると、<br>その味が一番よくわかります。』東京農業大学教授・佐藤氏<br><br>努力の結果の香り、元々含まれている旨み、鉄などの少なさ、そして温度が<br>変わっても楽しめる味の構造。日本酒が美味しく、また食事にあう理由は<br>数多い。<br><br>『その地域で取れる米での美味しい酒造りは、各酒蔵がまさに研究している<br>途中で、また、探究心を持った若い造り手が増えてきています。<br>日本酒はまだまだ美味しくなる可能性を秘めたお酒なんです』<br>酒類総合研究所、宇都宮仁氏。<br><br><br><br>ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー<br><br><br>どうですか！みなさん！<br>燗酒が呑みたくなってきたでしょう！？<br><br>お酒に慣れていない方でも、<br>純米系の燗酒でチェイサー片手に楽しめれば比較的、悪酔いはしないと<br>言われています。<br>今年の秋冬に日本酒デビューはいかがですか？<br>デビューの際は炭火焼鳥 仙雲がサポートさせていただきますので<br>是非ご来店を！<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/senun/entry-11036762052.html</link>
<pubDate>Mon, 03 Oct 2011 10:14:32 +0900</pubDate>
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<title>日本酒の歴史　３．（最終回）</title>
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<![CDATA[ 最終回は江戸時代から近代までの流れを駆け足で。<br><br><br><br>ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー<br>さあ江戸時代。<br>武士、町人の区別なく実によく酒を飲んでいる。<br>『守貞漫稿』によれば、天保年間初期、年に35万石、約6万3千リットルの<br>酒が江戸に入ったという。当時の人口が約100万人とみると一人当たり63㍑、<br>一升瓶で約35本。人口には子供も含まれていると考えると、相当な酒びたり<br>である。酒一合が蕎麦の3倍もしたが、水で割った安酒も出回り、酒屋は<br>ブレンダーのような役割だったそう。外飲みが始まるのもこの時代。<br>最初は酒屋の軒先で、次に居酒屋の原型『煮売り酒屋』が登場した。<br>明治、大正には文明の発展とともに酒造りも近代化され、醸造法、酵母、<br>酒米の開発研究が盛んに。そして昭和。戦争による米不足でアルコール添加が<br>増え純米酒が消える。戦後はメチル、カストリ、バクダンなど死に至ることが<br>あるような闇酒が横行し政府は三増酒を推奨。本来の日本酒でない酒が台等した。<br>戦後初、アルコール無添加の純米酒が登場するのは昭和42年。昭和47年に<br>淡麗辛口ブームが始まり、バブル期の純米大吟醸ブームを経て日本酒低迷。<br>だが地酒ブームが現在へと続いている。<br><br>ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー<br><br>ちょっと駆け足過ぎましたが、日本酒へちょっとでも興味を持っていただければ<br>これ幸いです。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/senun/entry-11032004429.html</link>
<pubDate>Wed, 28 Sep 2011 15:50:08 +0900</pubDate>
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<title>本日入荷の日本酒</title>
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<![CDATA[ 本日入荷の日本酒です。<br><br>鍋島　<br><br>●ひやおろし Harvet Moon　<br>●純米酒<br>●山田錦<br>●精米歩合　65％<br>●日本酒度　+９<br><br>鍋島特別純米（欠品中）に比べてキレキレで、食中酒としてベストです。<br>鍋島生酛純米と飲み比べて頂くのもよろしいかと思います。<br><br>一杯目   →    鍋島ひやおろし<br>二杯目　 →    鍋島生酛純米<br>〆の一杯 →　　東一純米<br><br>このように佐賀の銘酒を固め呑みも面白いと思います。<br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/senun/entry-11031990912.html</link>
<pubDate>Wed, 28 Sep 2011 15:38:19 +0900</pubDate>
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<title>日本酒の歴史　２．</title>
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<![CDATA[ 皆さま<br><br>前回に引き続き日本酒の歴史です。<br><br><br>ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー<br><br>鎌倉時代になると酒の消費量が飛躍的に増える。<br>幕府は飲酒が武士を堕落させ、酒の売買が浪費につながると<br>考えた。質実を重んじる武家政治のこと、酒を造る農家は<br>『穀潰し』と呼ばれ、幕府は酒売買禁止令を公布。<br>このとき破棄された酒甕の数、約3万7千口。以下に飲酒が<br>広まっていたかがわかる。しかし、酒造りを禁止しても、<br>酒屋を営む多くは僧侶であったゆえ禁止令はうやむやに。<br>ちなみに、北条時宗が『味噌を肴に酒を嗜んだ。』というが<br>いかにもな逸話だ。それにしても何故、僧侶が酒を造ったか<br>というと、大陸からの最新技術を真っ先に手に入れることが<br>できたことと、材料と人手が潤沢だったから。それもそのはず、<br>寺領から米が献納され、労働力となる修行僧たちをも多く抱えていた。<br>この循環が、仕込みを３回に分けてやる『３段仕込み』、<br>酒母の原型『菩提酛造り』、火入れ（殺菌）技術を生み出した。<br>神社も負けていなかった。幕府直轄の組織であり、一般の信仰も<br>寺院より神社のほうが厚く、伊勢講や熊野講も始まったこの時代、<br>そうした力を背景に、麹製造の権利を独占（麹座）したのは神社で<br>あった。酒は多くの利潤をもたらす。酒の実権を握るべく、神社と商人、<br>幕府が三つ巴になるのもこの時代。今も続く酒税制度を作ったのが<br>足利義満だ。金さえ払えば酒が造れるが、酒造りに欠かせない麹は<br>幕府直轄の神社が握っている。酒屋と寺院は麹造りをし、幕府に<br>麹座の廃止を求め強行突破。安土桃山になると、今日の酒造りの<br>完全な原型『諸白』が完成し、酒の大量生産も可能に。<br>太閤秀吉公が諸国の銘酒を献上させた『醍醐の花見』もこの頃だ。<br><br><br>ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー<br><br>次回は江戸時代から一気に近代まで。
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<link>https://ameblo.jp/senun/entry-11030154843.html</link>
<pubDate>Mon, 26 Sep 2011 17:35:46 +0900</pubDate>
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<title>日本酒の歴史　１．</title>
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<![CDATA[ こんにちは。<br><br>炭火焼鳥　仙雲の店主です。<br><br>さて、今回から日本酒の歴史を何度かに分けて<br>皆様に紹介させて頂きます。<br><br><br><br>今回から紹介させて頂きます日本酒の歴史は『食楽 2011.3月号』からの<br>転載です。<br>この『食楽』という雑誌、ご存知の方は多いかもしれませんが、<br>ご存じなければ是非一度、購入してご覧になってください。<br>大変、面白い企画をやってらっしゃいます。<br><br>『食楽』の編集部の方、大目に見てくださいね。<br><br>ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー<br><br>●日本酒の歴史は神事から始まった。<br><br>酒造りの技術は、縄文時代晩期、水稲耕作とともに日本にやってきた。<br>米麹を利用した酒造りが初めて記録されたのは400年頃の『播磨国風土記』。<br>古来、日本の神事、八百万の神は生活の中にあって稲作と密接な関係で<br>そうした神々を讃える祭りに不可欠なものが酒。その技術は高度な技術を<br>要するがゆえに、酒を造る人には特別な階級が与えられ、時代を経るとともに<br>神事＝政治にも大きく関わってゆく。語源的な解釈を加えると、酒は『クシ』と<br>呼ばれ、それが縮まり『キ』に敬称をつけると『ミキ（御酒または神酒）』、<br>『オミキ（御神酒』になる。豊穣を願う『新嘗』では『シロキ（白酒）』と<br>『クロキ（黒酒）』が捧げられ、現在でも滋賀県と東京都の酒造会社が<br>製造して宮内庁に納めている。<br>こうした神事にまつわる酒ばかりで、庶民の口に入らなかったかと言えば<br>そうではない。聖武天皇の御代、果然旱疫（がぜんかんえき）のために<br>禁酒令がしかれたことからも、すでに飲酒は広まっていた。<br>禁止されたものの、酒の魅力には抗えず酒造りは益々盛んに。平安期では<br>貴族たちが栄華な宴を楽しんでいた様子が『続日本記』に記され、<br>そこには酒豪や泣き上戸など飲酒家のことも書かれている。<br><br><br>ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー<br><br>次回は鎌倉時代から日本酒の歴史です。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/senun/entry-11027834241.html</link>
<pubDate>Sat, 24 Sep 2011 11:54:27 +0900</pubDate>
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<title>日本酒</title>
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<![CDATA[ 本日入荷の日本酒です。<br><br><br>●鍋島（佐賀）　生酛純米　雄町　　65％磨<br><br>●東一（佐賀）　純米　　　山田錦　64％磨<br><br>●喜久酔（静岡）特別純米　非公開　60％磨<br><br>●山和（宮城）　特別純米　蔵の華　60％磨<br><br>上記の日本酒はメニューに載せておりませんので<br>お気軽にスタッフまでお尋ねください。<br><br>尚、グランド・メニューに有ります、<br>『鍋島　特別純米』は11月末まで欠品となっております。<br> （本年度分は完売との事です）<br>他の飲食店様で見かけた場合は是非飲んでみてください。<br>絶品です！<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/senun/entry-11019615901.html</link>
<pubDate>Fri, 16 Sep 2011 15:47:56 +0900</pubDate>
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<title>歯って大事ですよねぇ。</title>
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<![CDATA[ 歯に違和感が・・・、と思いながら1ヶ月。<br>虫歯の痛みだけは絶対避けなければならぬ。と思いながら１ヶ月。<br><br>やっと重い腰を上げて近くの歯医者さんに行ってきました。<br><br>船木歯科さん。<br><br>いいですねぇ～。施術、説明が丁寧。テキパキ早い。<br>お客さんからも船木歯科さんは腕がいいと話も伺ってたので<br>間違いはないと思ってましたが、想像以上の内容で満足です。<br><br>実は一番の満足は、施術とかではなくて、<br>船木歯科さんの受付の女性が皆さん綺麗で愛想がよい！と言う事です（笑）<br>これは癒されますね～。<br><br>これは重要ですよね！？皆さん。<br>だってツンケンされてる受付の方だとビビッちゃいますもん。<br>『あら、なにかいけない事したかな・・・』って。<br><br>特にメガネを掛けてらっしゃる女性は綺麗ですので、<br>みなさん、癒されにお邪魔しては？<br><br>http://www.funaki-shika.or.jp/index.php
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<link>https://ameblo.jp/senun/entry-11018645340.html</link>
<pubDate>Thu, 15 Sep 2011 16:01:28 +0900</pubDate>
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<title>ブログ開始</title>
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<![CDATA[ 本日からブログを開始させていただきますが、<br>文才、話題に乏しいので、厳しい突っ込みはご容赦を！<br><br>さて、一発目の話題は音楽から。<br>飲食店でのＢＧＭは大変重要ですが、最近は飲食店でJazzる流されるお店が<br>多いですね～。<br><br>お店では70年、80年台のラウンジサウンドを流しておりますが、これまたお店の雰囲気に<br>あってイイジャン！とスタッフ同士で盛り上がってます。<br>Jazzもいいですがこれもよい！お客さんはどうかわかりませんが、私自身、気分が高揚して<br>ノリノリになります。<br><br><br>しかし、ちょっとマンネリしてきた矢先、凄いアーティスト発見！<br>これは久々のヒットです。チェックしてみてください。<br><br>http://www.youtube.com/watch?v=AQ9zeDd0mpg<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/senun/entry-11016466351.html</link>
<pubDate>Tue, 13 Sep 2011 10:30:54 +0900</pubDate>
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