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<title>zgmf666sのブログ</title>
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<title>最強捜査機関「特捜検察」の驚愕の実態を圧倒的なリアリティでえぐる社会派サスペンス。ゼネコン汚職…</title>
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<![CDATA[ <div>最強捜査機関「特捜検察」の驚愕の実態を圧倒的なリアリティでえぐる社会派サスペンス。ゼネコン汚職事件×不可解な殺人事件。事件が交わるとき、司法の闇が浮び上がる。<br><br><br>このドラマを観ていて、人間って権力を持つと自分が偉くなったと思っちゃう... だから暴走機関車のように歯止めが効かなくなるってつくづく感じています。<br><br><br>「どんな仕事も誇りや理想がなくては出来ない。そして検察は罪のない人々の安全を守るためにある。」<br><br><br>主人公の特捜検事が無実の容疑で拘束された被疑者に言った台詞です。これを皮切りに、東京地検特捜部という正義の怪物に立ち向かっていきます。<br><br><br>僕も自分の仕事に対して意識が薄くなり、誇りや理想を忘れ、自分を考えたシナリオ通りに事が進まなければ苛立つことがあります。<br><br><br>そんなときにこの特捜検事の「罪のない人々の安全を守る。」という言葉を思い出し、人々の幸福をつくる仕事だと信じていきたいと思います。</div><br><div align="right"></div><br>
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<pubDate>Tue, 20 May 2014 23:21:00 +0900</pubDate>
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<title>何故、こんなことを日常茶飯事に起きているのだろう...はるか昔に人類がパンドラの箱を開け、負の…</title>
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<![CDATA[ <div>何故、こんなことを日常茶飯事に起きているのだろう...はるか昔に人類がパンドラの箱を開け、負の感情の災悪が飛び出してしまったからだろうか...<br><br>いや...違う。災悪だけじゃない。「愛する」ということも箱には入っていたはずだ。<br><br>でもそれはどこにあるのだろうか。<br><br>むしろ、その「愛する」という感情が形を変え、悲劇を生んでいるのだろうか...<br><br>一番の災悪は「愛する」ことなのか...</div><br><div align="right"></div><br>
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<pubDate>Tue, 20 May 2014 23:19:00 +0900</pubDate>
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<title>例えば、異性を好きになるとき、何を持って好きになるのか。</title>
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<![CDATA[ <div>例えば、異性を好きになるとき、何を持って好きになるのか。<br><br>外見、人柄、地位、収入...あらゆる基準が存在するだろう。<br><br>そう思う中でふと思い出したことがあった。<br><br>盲目の夫婦が番組で取り上げられているのを見た。<br><br>お互い顔を知らなくして、恋に落ち、結婚に至る。社会的援助なしでは生活は難しかったが、それでも一生懸命生きていた。互いを支えて。<br><br>私はこの姿に感銘を受けた。何故か言葉に表すことが困難なくらいに。理屈よりも心が先に反応したのだ。<br><br>この夫婦の生き様こそが人の理想の姿か...<br><br>視覚を失った代わりに心が澄んでいるのだろうか...<br><br>なれば私達の心は彼らには写っているのだろうか...</div><br><div align="right"></div><br>
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<link>https://ameblo.jp/seraphim0526/entry-11856319273.html</link>
<pubDate>Tue, 20 May 2014 23:15:00 +0900</pubDate>
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