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<title>年収1000万円の起業ができる基盤構築の専門家</title>
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<description>チャレンジが賞賛される社会を実現させます</description>
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<title>【自信を持つために必要なことは？】</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは。</p><p>　</p><p>起業家とお話ししていると、結構な割合で「自信がないんです」とおっしゃる方がいらっしゃいます。</p><p>　</p><p>周りの人と話すと、自信を持つのに、根拠が必要なのか、根拠は必要ないのか、論争になったりしませんか？</p><p>　</p><p>かく言う私は、何事にも自信を持っていますが、特段根拠はありません。</p><p>根拠のない自信というやつです。</p><p>　</p><p>じゃあ自信のない方の場合はどうすれば自信を持てるようになるのということですが</p><p>　</p><p>　</p><p>それは、小さな成功体験を積み重ねるということです。</p><p>大きすぎる目標に向かっても、やり方もわからない、先もわからないでは、自信を持つことは難しいですよね。</p><p>　</p><p>なので、まずは今すぐにでもやれることを第一ステップにしてしまうんです。</p><p>確実にできることを積み重ねれば、段々と自信がついていきます。</p><p>　</p><p>その次の段階では、ちょっと難しいかなと思うけど、やり方がわかる、それぐらいのゴールを設定して、クリアしていく。</p><p>　</p><p>この継続が、自信を持つことにつながるのです。</p><p>&nbsp;</p><p>年収1000万円の起業ができる基盤構築</p><p>seraph</p>
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<link>https://ameblo.jp/seraphyk/entry-12156144124.html</link>
<pubDate>Mon, 02 May 2016 13:44:21 +0900</pubDate>
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<title>【起業成功への道１２】投資家が求めているもの</title>
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<![CDATA[ 基盤構築の専門家、seraphです。<br><br>昨今、中国を起点とした世界同時株安のニュースをよく目にします。<br><br>投資家には二つのタイプにわけることができます。<br><br>長期的目線にたち、企業の成長や配当を重視するタイプ<br><br>短期的目線にたち、主に株の値上がり益を狙うタイプ<br><br>だいたいニュースで登場する投資家の方々は後者のタイプなのかなと思います。<br><br>企業の立場から言えば、長期的な目線で、企業の成長を重視してくれる投資家の方が好ましいですよね。<br><br>投資家から資金を調達する時は、目の前の投資家がどちらのタイプなのかを見極めないと、起業してから３年たったあたりから、風当たりが厳しくなるかもしれませんよ。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/seraphyk/entry-12065896232.html</link>
<pubDate>Tue, 25 Aug 2015 23:12:57 +0900</pubDate>
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<title>銀行は、貸し手でもあり、借り手でもある</title>
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<![CDATA[ 起業家の基盤構築の専門家、seraphです。<br><br>最近は、貸し渋りという批判を耳にする機会が減りましたが、自分が現役のころは、結構な頻度<br><br>で聞かれました。<br><br>ニュースステーションとかは、急先鋒みないなイメージがあります。<br>　<br>税金で救ってもらっておいて！という調子です。<br><br>この時、銀行は誰からお金を借りて、企業にお金を貸しているかという視点が抜け落ちている<br><br>のです。<br><br>銀行は、預金者からお金を借りて、企業にお金を貸しています。<br><br>貸したお金が返ってこず、結果として銀行が潰れると、最終的なシワ寄せは預金者の方にやってくるのです。<br><br>ある程度の金額まで預金は保護されていますが、それも限度がありますし、多くの銀行が潰れた場合、どこまで機能することやら。<br>　
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<link>https://ameblo.jp/seraphyk/entry-12065527754.html</link>
<pubDate>Tue, 25 Aug 2015 07:04:09 +0900</pubDate>
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<title>【起業成功への道１１】資金調達のコツ</title>
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<![CDATA[ 起業家の基盤構築の専門家seraphです！<br><br>今日は、前回に引き続き、資金調達関係のお話です。<br><br>金融機関に対して、どのようにプレゼンすべきかということ。<br><br>金融機関にとって、一番避けたいことはなんでしょうか？<br><br>それは、貸したお金が返ってこないこと、いわゆる貸倒れです。<br><br>だから、金融機関は、貸したお金が期日までに返済されるかのリスクを判断します。<br>　<br>起業家の多くは、事業計画を作る際に、全てがうまくいった時の計画のみを載せていますが、金融機関は、この計画に興味はありません。<br><br>うまくいかないケースに興味があるのです。うまくいかないケースでも、貸出金が返済されるのであれば、安心して資金を貸し出すとができるからです。<br><br>よって、事業計画には、ベストケース、ミドルケース、リスクケースの３パターンを記載することをお勧めします。<br>　<br>これだけで、資金調達がしやすくなりますし、金融機関からも信頼されるはずです。
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<link>https://ameblo.jp/seraphyk/entry-12065064494.html</link>
<pubDate>Sun, 23 Aug 2015 21:44:45 +0900</pubDate>
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<title>遷宮は、何を意味しているのか</title>
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<![CDATA[ 先日、出雲大社を訪れました。<br><br>その時に、遷宮の意味を教えて頂きました。<br><br>遷宮は、当然技術の継承もあるのですが、それ以上に神が鎮座された瞬間を再現するという意味があります。<br><br>つまり、神が鎮座された瞬間が、最も神気が高まっている状態であり、その最も神気が高まっている状態を再現しているのです。<br><br>日本人は、理想の状態を最初に持ってくることが多いですよね？<br><br>創業の理念<br><br>結党の精神<br><br>初心に戻る<br><br>などなど<br><br>大晦日に大掃除をし、綺麗な状態で元旦を迎える<br>　<br>これも同じようなものなんでしょうね
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<link>https://ameblo.jp/seraphyk/entry-12064741952.html</link>
<pubDate>Sun, 23 Aug 2015 00:16:10 +0900</pubDate>
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<title>【起業成功への道１０】適切な資金調達の金額</title>
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<![CDATA[ 起業家のための基盤構築の専門家<br>seraphです。<br><br>今回は、元銀行員という立場から、資金調達の金額についてお話します。<br>　<br>起業家の皆さんからは、資金調達はできるだけ多くしたいという声をお聞きします。<br>　<br>しかし、それは間違いです。<br>　<br>自身の返済能力を超える資金を調達した場合、借入をしてから一定期間を超えた時に<br><br>稼いでも稼いでも、そのお金を返済資金に回さざるを得なくなります。<br>　<br>そうなると、お金を返すために事業をしてるような状態に陥り、お金を返すために<br><br>借金をしなければならない状態に陥いる危険があります。<br>　<br>そのためには、ご自身の事業でどれだけのフリーキャッシュフロー、すなわち借金を<br><br>返済してから、どれだけのキャッシュフローが残るかを把握しておく必要があります。<br><br>フリーキャッシュフローが赤字、あるいはほとんどないということであれば、<br><br>はっきり言って、借りすぎです。<br>　<br>ご注意くださいね。
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<link>https://ameblo.jp/seraphyk/entry-12064037611.html</link>
<pubDate>Fri, 21 Aug 2015 00:22:50 +0900</pubDate>
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<title>学ぶとは、人生の目的を知ること</title>
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<![CDATA[ 起業の基盤構築の専門家<br><br>seraphです。<br><br>幕末の偉人、吉田松陰先生曰く<br><br><br>「学問とは、人間はいかに生きていくべきかを学ぶものだ。」<br><br>つまり、学問とは、何か知識を得るとか、そのような浅いものではなく<br><br>人生の目的、そしてそのためにどう生きていくのかを学ぶこと<br><br>今、日本で行われている教育では、人生の目的を知ることとはできないだろう<br>　<br>真の学問を伝えることは、我々の志命である。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/seraphyk/entry-12062935830.html</link>
<pubDate>Tue, 18 Aug 2015 00:02:29 +0900</pubDate>
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<title>自分という奇跡</title>
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<![CDATA[ 自分のご先祖様って何人いるのかを考えてみました。<br>　<br>自分の両親2人<br>祖父母4人<br>その両親8人<br>その前の世代16人<br>その前の世代32人<br>その前の世代64人<br>その前の世代128人<br>その前の世代256人<br>その前の世代512人<br>その前の世代1024人<br><br>10世代前のご先祖様は、1024人いらっしゃることになります。<br>一人でも欠けてしまっても、自分は生まれていないことになるのです。<br>　<br>自分が生まれた奇跡、1024人の想いを背負っているこの命<br><br>大事に使わなければなりませんね。
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<link>https://ameblo.jp/seraphyk/entry-12061168725.html</link>
<pubDate>Thu, 13 Aug 2015 00:31:31 +0900</pubDate>
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<title>不動産価格ってどう決まっているのか？</title>
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<![CDATA[ つい最近、マンションを購入しました。<br>　<br>その時気にしていたのは、５年後くらいに売っても、儲かるような物件を探すことです。<br><br>不動産価格って、どう決まるかなと考えた場合、結局はその土地やその周辺がお金を生むかどうか<br><br>だと思っています。<br><br>つまり、人が集まるかどうかです。<br><br>人が集まるのであれば、いろいろお金を落としていくので、不動産としての価値が高まります。<br>　<br>オリンピック人気もあり、湾岸地区は値上がりしてますよね。今後の不動産開発期待もあり、高まっていることもありますが、概ねこの理論が当てはまります。<br>　<br>なので、買った瞬間から、自分のマンションは値上がりしているようです、広告を見る限りは。<br><br>不動産を購入される方は、お気をつけください。
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<link>https://ameblo.jp/seraphyk/entry-12056445332.html</link>
<pubDate>Fri, 31 Jul 2015 06:23:12 +0900</pubDate>
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<title>金利って何か知ってますか？</title>
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<![CDATA[ 金利って何かしってますか？<br><br>端的に言えば、リスクの対価です。<br>　<br>借り手のリスクが高い、安定的な収入がない、業歴がない、資産を持っていないなど<br>　<br>この人に貸して大丈夫かなという心配が多いほど、金利は高くなります。<br>　<br>ちなみに皆さん、預金って銀行に対する貸付って知ってますか？<br><br>だから銀行のバランスシート上では、預金は借入に相当するんですよ。<br>　<br>結構、皆さん意識してないんですよね。
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<link>https://ameblo.jp/seraphyk/entry-12056444715.html</link>
<pubDate>Fri, 31 Jul 2015 06:18:55 +0900</pubDate>
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