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<title>Serenaのブログ</title>
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<title>一息休みます</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Sun, 06 Feb 2011 14:51:13 +0900</pubDate>
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<title>公表</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Mon, 06 Dec 2010 01:29:32 +0900</pubDate>
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<title>ビバ</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Fri, 29 Oct 2010 20:29:12 +0900</pubDate>
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<title>海洋冒険家　-　堀江謙一</title>
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<![CDATA[ <p>引越しのため、パッキングしているところ、先生が配ってくれたプリントを掘り出した。</p><p>何回見ても面白いと思いますが、皆さんもご覧で～</p><p>＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿</p><br><p>&lt;マーメード&gt;号で太平洋を一人で横断した男、<strong>堀江謙一　</strong></p><br><p>たった一人で九十四日をかけて太平洋を渡り、サンフランシスコに着いた日本の伝説冒険家はこう言いました。</p><br><br><p><strong>「チャレンジする事のすばらしさをみなさんに伝えたい。みなさんも『やりたい』と『やれる』がそろえば、月にでも行けるのではないですか。」と話し、「私は今６９歳(2008年)ですが、三桁（１００歳）までがんばります。また近いうちに航海に出かけます。」と次の冒険に向け熱く語り、世界初波浪推進船の冒険航海が終航しました。</strong></p><p><strong><br></strong></p><br><p>これから、堀江謙一さんが海上からの手紙です。</p><br><br><br><br><p><strong>皆さん、こんにちは。堀江謙一です。僕が1962年に太平洋を単独で横断したのは、渡りたい、渡ってみたいとの気持ちが高まって、航海に挑戦しました。ですが、皆から無茶無謀と言われ、航海に出てからも幾度となく困難に出会いました。しかし、やり遂げたときの達成感は何物にも換えがたいもので、23歳の時のあの気分が忘れられなくて、今もこうして航海を続けています。</strong></p><p><strong><br></strong></p><br><p><strong>私が若い言い方々に言いたいのは挑戦することの大切さです。</strong><strong>失敗を恐れないで挑戦してください。</strong><strong>それが生きる糧となり、自分に溜まっていくバイタリティーとなっていくと確信しています。</strong><strong>『ロビンソン・クルーソン』は挑戦する事、そして、一時は苦難と思えた事が喜びに変わることなど、</strong><strong>私が皆さんに言いたい事がすべて詰まっています。</strong><strong>60歳を超えてから、再び海外へ出て、72歳までの間、世界を回り大変充実した人生を送る事ができたクルーソンを羨ましく思います。僕もこれからの人生を有意義にエンジョイしたいと思っています。それでは、皆様の素晴らしい航海の安全をお祈りしております。</strong></p><br><p><strong>南緯10度15分、東経156度16分、太平洋を北上中のヨット上より。</strong></p><p><strong>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　                           　　　堀江謙一</strong></p><p><strong> <br></strong></p><p><strong><br></strong></p><p><strong><br></strong></p><p>皆さんはどんな人生を送られているでしょうか。</p><p>自分なりの人生って考えたことがございませんか。</p><br><br><p>明日こそ、自分が２４年目の人生に入ります。</p><p>あと二ヶ月を立ってから、またニューチャレンジの旅を始まります。</p><p>いったいどうなるでしょうか？</p><br><br><p>実は自分もよく答えられませんが、近い将来でも、時間がいくら立っても、いつまでも</p><p>自分は、ありのままの「私」として生きられることを確信しています。</p><br><br><p>これは生活をよく楽しむコツだと思っています。<br></p>
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<pubDate>Thu, 28 Oct 2010 14:29:54 +0900</pubDate>
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<title>ぶるぅるぅ</title>
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<![CDATA[ <p>。・ﾟﾟ･(≧д≦)･ﾟﾟ･｡</p><br><p>一刻も早く日本へ飛んでいきたいんだわー</p><br><p>「時間は矢の如し」って、今ごろの自分は全然感じられない</p><br><p>(´□｀｡)　(´□｀｡)　(´□｀｡)</p><br><p>魔王様、セリナばあばあを老けさせてもいいから</p><br><p>翌朝目が覚めると、一月になっていただいてほしい</p><br><p>よろしいでしょうか？？</p>
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<link>https://ameblo.jp/serenahyou/entry-10681579438.html</link>
<pubDate>Tue, 19 Oct 2010 18:52:38 +0900</pubDate>
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<title>クラクラ</title>
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<![CDATA[ <p>この二三日は台中に秋の気配が見えるようになった。</p><br><p>天気転換のせいか、頭がクラクラとして、真剣に勉強しようにもできない((＞д＜))</p><br><p>それにスピーチの原稿も出さなきゃ＞＜やばいわー</p><br><p>気持ちは完全に帰ってきてなさそう...日本のどっかに残されたな</p><br><br><p>明日こそ旅人H君が、二ヶ月半ほどの旅を終え、東京に戻ることだ。</p><br><p>うちがあと三ヶ月なんて待たなきゃヽ((◎д◎　))ゝ</p><br><p>セリナも早く戻りたいわー　早く大学を終わりたい＞＜</p>
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<link>https://ameblo.jp/serenahyou/entry-10677920697.html</link>
<pubDate>Fri, 15 Oct 2010 21:49:09 +0900</pubDate>
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<title>都市子</title>
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<![CDATA[ <p>都市子ってどんな生活が送られているのか？</p><br><p>今日の夜10時ごろ、うちのアパートのエレベータに乗ってるところ、住人の親子二人がいました。</p><p>高校の男の子が学校の制服を着てる姿で、鞄は本でぎっちり積み込みそうに見えます。</p><p>女性お母さんは疲れてる顔をして、「もうこんな生活に慣れたの？」と息子さんに聞き、</p><p>息子さんが「塾のことはまだまだ慣れないけど」と言い、女性が「大学に進むため、ちょっと早めに準備したほうがいい」と返事しました。</p><br><p>話の内容を通じて、男の子は高校の新入生のことを自分が勝手に推測しました。</p><p>その一方、同じエレベータに乗ってる自分が急に　「これが生活なの」　という思いを心に疑いました。</p><br><p>高校生だった私が、学校に毎日7時あたり出て、夜６時まで勉強させれちゃって、その三年間に頭が使いすぎたので、家に帰ったとたんにベッドに翌朝までぐっすり寝ちゃうことが多く、それがもうすごいだったと思いますが、塾に通って10時まで勉強するなんて、全然想像できないわー</p><br><p>新入生のくせに、学校のこともまだまだ慣れてないし、友達作りも学習の一だと思ってるけど、親が無理強いして、塾に送ったりすることなんて......</p><br><p>いったいどんな生活なのか？</p><br><p>高校は子供の社会性の養成の大切な時期だと思って、特には生理的な成長が女の子より遅れてる男の子に対しては最も重要な時期だと思うけど。皆もよく知ってるんでしょうか。</p><br><p>自分からの経験には、このような都市子の思想力が社会全体的に日本より２～３年を遅れそうなことだと思いますが、家庭に対する気持ちや責任は更に３～５年を遅れそうでしょう。</p><br><p>しかし、皆はこんな大変なことに気づいてたと思いますが、実際に改善してる家庭は未だに数少ないでしょう。</p><br><p>人々はそれぞれ家庭に属し、家庭は社会の構成、国民性は社会性に緊密な関係があり、一々繋がると国になります。</p><br><p>なので、あなたは将来がどんな生活を送るのか考えたことあります？</p><br><br><br><p><font size="1">セリおばさんはまた変な発言をさせていただきましたので、お詫びいたします！m(u_u)m</font></p>
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<link>https://ameblo.jp/serenahyou/entry-10663833095.html</link>
<pubDate>Thu, 30 Sep 2010 23:37:12 +0900</pubDate>
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<title>お任せ</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/serenahyou/amemberentry-10645361887.html</link>
<pubDate>Sat, 11 Sep 2010 11:44:49 +0900</pubDate>
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<title>なんて素敵</title>
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<![CDATA[ <p>また、目頭が熱くなってしまった。</p><p>日本に戻ってきてから、毎日毎日涙が出そうな日が続いていて、やばいわ</p><br><p>先週は三日間日暮里に戻って、元ハウスメートに会ったとたん</p><p>「お久しぶり」と言おうと思って、皆が先に「お帰り」と声をかけてくれて、超感動だったのよ。</p><p>チリのママもちゃんと料理してくれて、食事しながら、スペイン語でお説教をして</p><p>半分半分受け入れたけど、もうちょっとスペイン語が分かればいいのに。</p><p>なんかお説教をされちゃっても、幸せな気がするの！</p><br><p>そして、２４時間テレビ、友人達との飲み会。。。</p><br><p>更に！！伝説中の草加（笑）に行ってきたよ！</p><p>草加jcのメンバー達は食事に来てもらって、超嬉しかった！</p><p>こんなに人数多く会えることは思わなかったの！</p><p>いろいろ国際交流の話をして、言葉で言えないほどの感動が胸に溢れてるん</p><p><br>マジで、里帰りみたい気持ちだね！</p><br><p>唯一残念なのが、うちのバカちゃんはまだ帰ってこないから</p><p>一緒にこんな素敵な生活を楽しめられないんわ．．．</p><br><p>でもさぁ、一人ぼっちでお台場の夜景を見るなんて．．．．．．．．．．わりと美しい！！！（ははは）</p><p>中国とロシアの境にいるバカ！心配しないでね！うちは一人でも楽しめるから。</p>
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<pubDate>Thu, 02 Sep 2010 00:04:25 +0900</pubDate>
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<title>24時間テレビ</title>
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<![CDATA[ <p>セリちゃんの涙まみれ二日間なのよ！</p><br><p>「２４時間マラソン」</p><p>涙まみれの愛ちゃんはマジでうちより女らしいー(￣＊￣ )</p><p>必死にゴールまで走りつくした瞬間、大変感動させたよ！</p><br><p>大コンサートも、超涙を催したの！</p><p>それぞれ持っている物語</p><p>どんな難病に認定されても、怖がらず</p><p>のりこえる決意は尊敬しかできないんだ</p><br><p>セリちゃんは将来のいつか大金があれば、絶対何か差し上げますね！</p><br><br><p>一人の幸せは、ほんの幸せとは言えないからさぁ、皆も一緒に頑張りましょう！</p>
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<link>https://ameblo.jp/serenahyou/entry-10634769739.html</link>
<pubDate>Mon, 30 Aug 2010 22:02:53 +0900</pubDate>
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