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<title>環境意識　  　　　　　　　　　　　　　　　　～コズミックダイアリーと環境～</title>
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<description>自然時間を観じる日々Beautiful, Wonderful and Perfect Moment☆</description>
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<title>初詣の願いを祈りに</title>
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<![CDATA[ もうすぐ2010年が明け、2011年を迎えます。<br>新年が明けたら、初詣、必ず行きます。<br>実家のそばにある、地元の神社と、少し遠出をしてお参りする神社と。<br>当たり前だったり、そうしないと新しい年が始まらない気がしたり、<br>縁起が良いと感じたり。<br>感謝の気持ちを伝える人もいれば、<br>年計を心に唱えて実現を願う人もいれば、<br>家族の幸せを願う人もいれば、<br>病からの回復を願う人もいる。<br>仕事の成功もまた然り。<br>色々ですが、<br>根本には多分みんな<br>幸福祈願があるような気がします。<br><br>初詣の意味を、<br>願うことと祈ることの意味を深く知る1冊を紹介します。<br>この本に出てくる、祈りは『意』『乗る』という言葉が好きです。<br>自分だけではない、他の人も、動物も、植物も、<br>地球も、宇宙も乗れる、祈り。<br>そのことに立ち返ると、日常的に、<br>この願いは自分だけのエゴではないか…<br>ということを問い直す事が出来ます。<br>初詣のことだけではない、深く何か気付きが得られるかもしれない、<br>そんな1冊です。<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=13143101" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">初詣の願いを祈りに/柳瀬 宏秀<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F41lE20uc89L._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥2,000<br>Amazon.co.jp<br><br>
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<pubDate>Thu, 23 Dec 2010 18:57:41 +0900</pubDate>
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<title>立待月</title>
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<![CDATA[ 昨日も今日もキレイな月、<br>浮かんでますね。<br><br>朝の出勤時に、太陽はもうだいぶ高く昇っていて、<br>光も熱もたっぷり。<br><br>そういえば、夏の暑さも、<br>太陽の日差しも、<br>いつのまにか好きになってたなと<br>今日思いました。<br>この光が、熱が、エネルギーが、<br>全ての命を育んでいると思うと、<br>ありがたいですね。<br><br>今夜はヨガでたっぷり全身をのばして、<br>汗をかいて、<br>外の風も爽快で至福のときです！
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<pubDate>Wed, 28 Jul 2010 21:50:53 +0900</pubDate>
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<title>満月と新しい年の始まり</title>
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<![CDATA[ 昨日、雲に隠れてしまう前に、<br>ややオレンジ色に輝く丸い月を、<br>ベランダから眺めることが出来て、<br>いろんな事を考えていました。<br>そして、月を観る自分の後ろにある、<br>太陽を思い、<br>今日から始まるコズミックダイアリーの一年を思い、<br>しばし穏やかな時間を過ごしました。<br><br>2009年の7月26日、<br>何の日だったか今もはっきり記憶してます。<br>そこからまた、<br>地球は365回自転して、<br>太陽の周りを一周したんですね。<br>動いてる。<br>昨日の月もじっと見ていたら、<br>上がっていってるように見えました。<br><br>今日からまた、<br>太陽を、光を、熱を、温かさを観じて、<br>月を観て、月の変化を観じて、<br>緑の木々や、鳥のさえずりや、<br>風の音や、虫の音や、<br>空の色や、雲の流れや、<br>いろんな自然を、そのリズムを、<br>観じる日々を送りたいです！<br>きっとここからまた1年も、<br>沢山の気づきがある、<br>素敵な1年になります。<br><br>
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<pubDate>Mon, 26 Jul 2010 07:42:32 +0900</pubDate>
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<title>夕月(四日月）と金星</title>
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<![CDATA[ 今晩の夕月は、そしてその隣にキラキラ輝く金星は、<br>本当にきれいでした。<br>私はバスの中からまず見つけたのですが、<br>そのあと家までの道のりをずっとその二つを見ながらルンルン気分で帰ってきました。<br><br>とても静かに光を放つ細い夕月と、<br>瞬きを伴ってキラキラを光を放つ金星と、<br>その二つが私の視界に同時に飛び込んできて、<br>今日嬉しいことが色々あったので、思い出しながらいました。<br><br>今日は、白い共振の鏡の日ですが、<br>共振のキーワード通り、何人かとチャネルが合わさった瞬間を経験しました。<br>何も言っていないのに、電話をかけた先で要件を先に言われたり、<br>何も言っていないのに、近づいて行ったら必要な書類を手渡されたり。<br><br>こんなとき、自分の状態がどんなだったかと思うと、<br>多分、心が波たっていたり、荒々しい波動は出していないと思うし、<br>心が澄みきって、クリアで、優しい気持ちに満ちて、<br>そんなときなのかもと思いました。<br><br>今年は太陽の月（3月~4月）くらいから、<br>どこにいても、何をしていても、<br>そんな自分を保てるような気がして、そして今もそれは続いてさらに、<br>これからもっとワクワクするような予感がします。<br><br>
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<pubDate>Thu, 15 Jul 2010 20:28:04 +0900</pubDate>
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<title>川渡り</title>
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<![CDATA[ 先日、多分6～7年ぶりに、大学時代の恩師夫妻と秩父の山に行ってきました。<br>学生のころは、月1か2回くらいのペースで八王子から秩父や奥多摩に先生と出かけて、<br>山を楽しんで。先生といると時々急に英会話に変わったりするので、<br>それも楽しくて。<br><br>蒸し暑かったので、<br>歩くのではなくて、駅から少し山の中に入って川の中を渡って行ったり来たりしたり。<br>私だけ水中用のシューズがなかったんですが、<br>靴下で水の中の石の上を歩いて。<br>足の裏が石の形状や滑るかどうかの感覚をちゃんととらえてくれるので、<br>不安じゃなかったし、足つぼみたいで楽しかったです。<br><br>シンクロには相変わらず毎日のように気付かされが、<br>この時も一緒に行った方がハート形の石がほしいと言っていたので、<br>あ、でもきっと見つかるだろうなと思っていたら、<br>ふとした時にちゃんと完璧でしかも濃いピンク色の石を発見しました。<br><br>その後、Alishanというカフェに寄って帰ろうと言われたので、<br>ん？と思って聞いたら、あのオーガニック食材の輸入販売をされているお店で、<br>数年前に埼玉にあると友人から聞いていつか行きたいと思っていたのですが、<br>全く予想外に、写真にあったお店にたどりついて。<br>そのほかにも、一緒にいた方たちが色んな偶然があったのですが、<br>私もショップの店員さんと話していたら台湾の方で、<br>先週は出張で台湾に行っていた話をしたらすごく驚いていて<br>（このお店の名前が台湾にある山の名前なんですね…）<br>彼女は、その山のふもとの出身だそうでした。<br><br>この日は、宇宙の日の1日目で、<br>あ～月のエネルギー、川を渡っていていっぱい感じたなぁと後から思いました。<br><br>完璧です☆
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<pubDate>Tue, 29 Jun 2010 06:00:36 +0900</pubDate>
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<title>太陽をかんじる心と身体</title>
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<![CDATA[ いま、日の出は大体4：30少し前くらいでしょうか。<br>いまは目覚ましがいらなくなりました。<br>毎朝、最近は4：30～40くらいに目が覚めます。<br>あ～明るくなってる、今日も目が覚めたって嬉しくなります。<br><br>まわりを感じる、観じる環境意識、太陽を観じるこころ。<br>月を見て、反対側からその月を照らす太陽を観じる、<br><br>キラキラと光りを反射している緑の木々、彼らを育む太陽の光、そして大地、<br>日の出とともに鳴きはじめる鳥たち、<br>空が段々と色を変えて明るくなり始める朝、<br>曇り空でもその上空には太陽の光で澄み渡る青い空、<br>そして太陽を観じて目覚める身体。<br><br>以前、マクロビオティックを学んでいたときに、<br>人は環境は選べないけれど、食べ物は選べる、そして変われるという考え方に、<br>とても衝撃を受けました。<br><br>そしてその頃は、そうはいっても、自然が豊かで、緑に囲まれていて、<br>そんな住環境へ再び戻れること、もしくは移り住むことが幸せにつながると思ってました。<br><br>でも、コズミックダイアリーで自然時間を刻み始めて、<br>月の周期、太陽の周期、満月の周期、そのリズムで、<br>28日周期のカレンダーで暮らし始めて、<br>それはどこにいても、自然を観じることができ、<br>今までとは全く違った時間を観じることができると気付いて、<br>それもまた嬉しい発見☆でした！
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<pubDate>Sat, 05 Jun 2010 05:06:11 +0900</pubDate>
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<title>木の葉の緑色</title>
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<![CDATA[ 先日、ドレスセラピーという1Dayの体験レッスンに行った時、<br>一人ひとりのカラーや、タブーカラーや組み合わせなど、色について教えて頂きました。<br>身に纏うとよいのは、インナーアウター関わらず、虹色だそうです。<br>最近はめっきりコズミックダイアリーの太陽の紋章から、その日着る服、<br>身につけるアクセサリーの色を選んでいます。<br><br>その少し前、村上和雄さんの本を読んでいたら、<br>『木の葉はなぜみんな緑色なのか？』という話がありました。<br>その答えは、飛騨の工芸村「オークヴィレッジ」の創始者、稲本正さんの著書からの引用で、<br>太陽エネルギーに関係しているそうです。<br>太陽の光は、虹が示すように、7つの色が合体したもの。<br>その中でも、もっともエネルギーの強いのが緑色だそうです。<br><br>木の葉が緑色に見えるということ、それは緑色を反射している。<br>葉の緑素が、太陽の光を吸収するスペクトルを見たとき、<br>光の吸収率の高いところは太陽光の中の紫と赤にあり、<br>緑の光の部分の光吸収率はもっとも少ないそうです。<br>これは、植物が、自分たちが必要な最小限のエネルギーだけを、吸収しているということ。<br><br>もしも、植物の葉が黒になってしまえば、植物は太陽の光をほぼ自分たちだけで吸収してします。<br>すると、地上には熱が届かなくなり、微生物などは死に絶えてしまうかもしれない。<br><br>この話から、村上さんは、植物が緑という色を自分たちの色に選んでいるということは、<br>彼らが他の生物たちとの共存のために、<br>「慎み」を持って生きていることのあかしではないかと考えたそうです。<br><br>全てのいのちの営みは、つながりの中で育まれ、結びつき、表れ、変化し、<br>それぞれの役割を担っているのだと思いますが、<br>木の葉が緑色である所以を感じて、それは愛しい想いに包まれました。<br>
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<link>https://ameblo.jp/serene313/entry-10552324534.html</link>
<pubDate>Wed, 02 Jun 2010 23:32:57 +0900</pubDate>
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<title>水晶の日の集い 2009年11月15日環境意識対談</title>
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<![CDATA[ KIN47　青い銀河の手<br><br>昨年、コズミックダイアリーの著者、柳瀬宏秀さんと対談させて頂いた環境意識対談の動画をUPします<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/108.gif" alt="テレビ"><br><br>http://www.youtube.com/user/fromcrystalday<br><br><br>『カレンダーを変えなければ、環境問題は解決しない』<br><br>ずっと自問し続けしきたことに、<br>環境問題、どうすればいいのか、何をすればいいのか、<br>答えがここにあると光を見出してくれた言葉です。<br><br><br>カレンダーと環境？考えたこともなかったけれど、<br>この言葉を聞いてから、徐々に徐々に、その意味を理解してきました。<br><br>人間だけが、生命のリズムから離れて生きているから、直面している問題を引き起こしている。<br>では生命のリズムって何でしょうか？<br><br>それは、太陽のリズム、月のリズム、星、<br>宇宙の周期。<br><br><br>コズミックダイアリーの中には、こんな一節があります。<br><br>”自然時間のカレンダーに変えることによって、<br>人類が自然と一体になり、<br>本来の環境意識が毎日、育ちはじめます”　P.13<br><br>環境問題、といっても、その問題一つ一つを色んな観点から見ていく必要があると思いますが、<br>その根本にこの意識が、環境意識が必要なんだと思います。<br><br>大人たちが、仕事でプライベートで、<br>今のカレンダーのリズムではなく、自然時間のリズムを刻むカレンダーを使い始めたら、<br>子供たちが、自然時間のカレンダーで毎日、太陽や月や花や、そしてそれらすべてのつながりを、<br>観じるようになったら、<br>そこに顕れるひとりひとりの変化を思うとワクワクします<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ">
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<link>https://ameblo.jp/serene313/entry-10544248388.html</link>
<pubDate>Tue, 25 May 2010 06:26:26 +0900</pubDate>
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<title>今年最大の上弦の月</title>
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<![CDATA[ KIN44　黄色い倍音の猿<br><br>昨日は、上弦の月が本当に大きく見えて、いつもより近くに感じました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/248.gif" alt="半月"><br>帰りのバスルートを歩いて帰りました。<br>その半分を照らす見えない太陽を感じて、<br>照らし照らされ輝くのは私たち人間も同じですね<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/s0/s0111012/6912.gif" alt="キラキラ" border="0"><br><br>上弦、弓月、弓張り月。<br>弦が縦に、月の丸い半分は西側を向いて、ちょっとずつその弦が横に、上向きに動いて行く。<br>新月から満月までがだいたい14日でそのちょうど真ん中、7日目に迎える上弦の月。<br>ふくらみを帯びていく途中。<br><br>今日から数えて7日目、来週の金曜日、次の満月を迎えます。。。 <img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/250.gif" alt="満月">
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<link>https://ameblo.jp/serene313/entry-10541474431.html</link>
<pubDate>Sat, 22 May 2010 08:16:52 +0900</pubDate>
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