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<title>profetaのブログ</title>
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<title>ツバメ</title>
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<![CDATA[ <div>　自宅の駐車場にツバメが昨年初めて巣を作り，卵から産まれた数羽の子どもが昨年の初夏に巣立っていました。</div><div>　思い起こせば，私が知らない間に子ども達が巣立ち，巣は空っぽの日が続いていたのですが，巣立った数日後，仕事が休みとなり，昼間に家の中に座って居たとき，ふと顔を上げて窓外の電線を見たところ，どういうわけか数羽のツバメが並んでこちら側を向いていたので，まさに巣立ったツバメ達だと思いました。電線を眺める習慣などありませんでしたし，ツバメがどこに行ったのか探そうと動き回ったわけではありません。なお，その日以降，そういった光景を見ることもありませんでしたから，お別れのあいさつであったという印象が残りました（勝手な想像？）。</div><div>　</div><div>　その後，秋・冬を経過し，ツバメのことなど忘れていたのに，どういうわけか，先週，ふと，そろそろツバメがくるころかなと思った（次第に暖かくなってきて，春になったと感じていても，その日までツバメのことは浮かんでいなかった。）まさにその日，駐車場に私がいたとき，一羽のツバメが，撤去せずそのままにしていた巣に飛んできました。私が駐車場に居る時間は，毎日の生活の中で，ほんの一時です。</div><div>　</div><div>　その後,今日まで１週間くらい経つのですが，ツバメを見かけることはありません。</div>
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<pubDate>Sat, 10 Apr 2010 23:47:23 +0900</pubDate>
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<title>作成途中（個人的に一時保存しているものです・・(-_-)</title>
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<![CDATA[ <div class="wiki">[<a href="http://japanese.bluetooth.com/bluetooth/" target="_blank">http://japanese.bluetooth.com/bluetooth/</a>]<br></div><br><br><br><div class="wiki"><div class="quote">（ネットと文明）第９部　善意と実利（３）溶け出す権力―規制・統計に背く「解放圏」<br>2007/02/19, 日本経済新聞　朝刊<br><br>　アラブ首長国連邦（ＵＡＥ）最大の都市ドバイ。巨大なショッピングモールの雑踏で、ひと言も言葉を交わさずに女性に連絡しまくる二十代の男性がいる。<br>　「ブルートゥース・キング」と呼ばれる若者の腕前は、最新の携帯電話に秘訣がある。十メートル以内なら番号も知らない相手とデータ通信ができるブルートゥース機能だ。常にオンにしておけば、すれ違うだけで“出会い”が起きる。<br><br>新しい恋愛作法<br><br>　イスラム圏では、公衆の面前で未婚の男女は親しく会話しにくい。話しかけずに、自作の愛の詩を添えて連絡先を送信するのが現代流だ。ネットの開放空間が、中東に新しい恋愛作法を生み出した。<br>　イスラム社会とネットの出会いは十年前。一九九六年のウィンドウズ９５のアラビア語版発売を機に利用が急拡大した。国際テロ組織アルカイダが米国に「ジハード（聖戦）」を宣言したのも同じ年だ。近畿大学教授の保坂修司は「ネットがイスラムの規律に影響を及ぼしている」とみる。<br>　「多神教徒は見つけ次第、殺してしまうがよい」――。イスラム教典コーランにある第九章の五節。テロリストが暴力を正当化する根拠に引用する一文だ。実際には多くのただし書きがあり、本来の教義は好戦的とはいえない。<br>　イスラム法の解釈は、宗教的な理解が深い法学者だけに許された神聖な特権。法典の隅々までそらんじる記憶力が権力の源泉だったが、今では誰でもネットから拾い出せる。様々な解釈がまかり通る現象はネット普及の副産物といえる。<br>　中東の治安当局は過激派を取り締まるため、厳しい検閲体制を敷く。だが皮肉にも多くのテロ・サイトはジハードの敵国であるはずの米国内のサーバー上で、したたかに生き続ける。<br>　政府がネットに神経をとがらせるのは、共産党による一党支配の中国も同じ。胡錦濤国家主席は一月末、「ネット世論の主導権掌握」を党内で指示した。昨年九月には三日間で三百二十以上のサイトが「有害情報」として強制閉鎖された。<br>　利用者の善意を前提にネットの自由を尊重してきた日本でも、国境を超える犯罪行為が後を絶たない。<br>　急増しているのが、郵便で覚せい剤や大麻を密輸する大胆な手法。国外のサイトは“商品”の発送前に早々に店じまいするため、犯行人物は特定しにくい。捜査当局からは「水際で抑えきれない違法品も少なくない」との本音が漏れる。<br><br>ニセ薬広がる<br><br>　闇ネット業者が最大の利益を得ているのは、偽造の医薬品だろう。世界に出回るニセ薬は一万種を超えるとされる。男性性的不全の治療薬バイアグラを製造するファイザーによると、ネットで爆発的に販路が広がり、偽造品は日本を含む六十カ国で発見された。<br>　ニセ薬の一大産地とされるのは中国の南東部。日本政府の関係者は「昼は正規薬、夜はニセ薬を作る工場がある」と明かす。米国のサーバーを経由し、日本市場で個人に売る手法が典型的。犯罪組織の資金源にもなっているという。<br>　仮想空間の視界不良は金融の世界も同じだ。日銀はネット上を行き交う電子マネーの流通量を「年間数千億円」と見積もるが、「それ以上正確に把握するすべはない」。ネット経済の膨張が続けば、やがて通貨供給量の一部として無視できない存在になるだろう。<br>　二月一日、内閣府は「電子商取引が物価等に与える影響に関する調査委員会」を立ち上げた。今夏をメドに報告をまとめる。ネットは物価にどんな影響を与えているのか。政府も日銀も解を出せない難問。まずはネットの暗闇に手探りで歩み出し、地道な実地調査から取り組むほかない。<br>　管理や規範に背を向けて拡大し続けるネット空間。善意の「解放圏」は多くの犯罪も生む。溶け出す権力の行方は、国家や文化にも変容を迫る。＝敬称略（ネットと文明取材班）<br></div>:</div>
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<pubDate>Thu, 22 Feb 2007 19:35:16 +0900</pubDate>
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<title>確率論（数学的基礎）</title>
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<![CDATA[ <div class="wiki"><a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%A2%BA%E7%8E%87%E8%AB%96" target="_blank">http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%A2%BA%E7%8E%87%E8%AB%96</a><br></div>
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<pubDate>Sat, 10 Jun 2006 16:40:13 +0900</pubDate>
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<title>精神世界探究者への訴え（神経科学，脳科学分野へのお誘い）</title>
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<![CDATA[ <div class="wiki">①これらの知識に触れる上では，学生時代の「理科の勉強」感覚から抜けていないと，ただ「知った」ということだけでの満足感に浸っているだけに終わってしまうでしょう。<br>それでは，知識を応用した産物である「技術」の具現化には至らないのです。<br></div><br><div class="wiki">②どうか，科学を毛嫌いしないでください。私は，精神世界に関心を持つ方達にこそ，とても期待しているのです。<br>もし，これら既存の科学知識，情報に，皆さん方が，本気で関心を持たれたならば，おそらく皆さんの豊富な創造力は，さらに発動するはずです。加えて，皆さん方のこれまでの「世界観」にも，新たなビジョンをもたらすのではないでしょうか。<br>そしてそれが，ひとたび現代科学の既存知見と融合すれば，その結果として，急速に具体的技術の開発が進むものだと考えられるのです。<br>すなわち，結果的に，人類の困苦救済に至るのです。皆さん方の「幸福希求の想い」が，より具現化するのです。<br></div><br><div class="wiki">③現代科学技術の恩恵により，「人間」に心理的余裕が生まれるならば，おそらく人類は，そのことに安寧して怠惰な生活を送ってしまうわけではなく，更なる高次の世界を求めて，次のステップへと進み続けるはずです。<br>したがって，皆さん方にこそ，宗教的な勉強ばかりでなく，科学的な探究も，同時並行的になされて欲しいのです。<br></div><br><div class="wiki">④こういったことを私が強く訴えているのは，現状の宗教と科学の対立構造を私が感じており，そこに深い溝があると思われるからです。<br>それは，私が，精神世界の分野に興味を比較的惹かれているからこそ，感じたことなのですが，「対立構造」にはかなりの危機感を抱いています。<br></div><br><div class="wiki">⑤なぜならば，不可思議現象の「発生機序」は未だ未解明です。<br>実は，精神世界探究者達の多くは，不思議現象を任意にコントロールできている段階にはあらず，ただ単に，独自の世界を持った理論家的カリスマが構築した所産である概念に，安易に自己の不可思議体験現象をあてはめ，「意味づけ」をして解釈することで，自己の精神的安定を保っているだけのように思われます。<br>一方で，「科学者」達は，精神世界分野の領域については，特に実証的研究が困難な分野だと考え，そこから逃げてしまい，簡単に結果が現れるような別分野の研究に流れているのです。<br>このような現状が打開できないことは，まことに残念というか，実は，科学技術の発達した現代における人類の危機的状況を象徴しているのではないでしょうか。<br></div><br><div class="wiki">⑥言い換えると，「不思議現象の体験報告」は多数存在し，今なお，人々は体験しています。それは，現に起こっているのです。しかしながら，科学者は，一笑に付し，その探究を避けています。そればかりか，一般人でさえ，よくわからないものとして，それ以上考えることをせず，なんとなく過ごしています。<br></div><br><div class="wiki">⑦その一方，不思議現象の体験者は，それを解釈する上での拠りどころとするものを見渡したとき，まず目に付くのは，幻想的文学あるいは流行宗教の文脈に添った物語しかありません。<br>ですから，論理的思考から逸脱した分析から未だ免れ得ていないのです。<br></div><br><div class="wiki">⑧客観的には，それら物語的な分析・解釈は，たしかに「間違い」である確率が高いです。しかし，「不思議現象体験」自体は，おそらく「真実」である確率が高いものと思われます。<br></div><br><div class="wiki">であるからこそ，私は警告しているのです。<br></div>
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<pubDate>Wed, 07 Jun 2006 00:15:34 +0900</pubDate>
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<title>事故が容易に予測できる事例</title>
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<![CDATA[ <div class="wiki">環境的要因の影響が大きい事例<br>（クリック後，１０秒ほど経つと，自動的に事故の映像が出ます。アダルト映像は仕掛けがよくわからないです。）<br></div><br><div class="wiki"><a href="http://www.muchosucko.com/video-carscantstopcrashing.html" target="_blank">http://www.muchosucko.com/video-carscantstopcrashing.html</a><br></div>
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<pubDate>Sun, 04 Jun 2006 20:38:11 +0900</pubDate>
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<title>事故多発空間：環境的問題（地理的問題，行政的問題，人間工学的問題，自動車・自転車工業学的問題）</title>
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<![CDATA[ <div class="wiki">環境的問題（地理的問題，行政的問題，人間工学的問題，自動車・自転車工業学的問題）が大きく影響している事例<br></div><br><div class="wiki"><a href="http://media.skoopy.com/vids/vid_00438.wmv">http://media.skoopy.com/vids/vid_00438.wmv</a><br></div>
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<pubDate>Sun, 04 Jun 2006 20:25:12 +0900</pubDate>
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<title>宗教と若者２（記事投稿前に・・・いずれこれは削除します・・・）</title>
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<![CDATA[ <div class="wiki"><a href="http://www.youtube.com/watch?v=MXaqs4q8HXc&amp;search=%E6%9C%9D%E3%81%BE%E3%81%A7" target="_blank">http://www.youtube.com/watch?v=MXaqs4q8HXc&amp;search=%E6%9C%9D%E3%81%BE%E3%81%A7</a><br></div>
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<pubDate>Sat, 03 Jun 2006 14:07:08 +0900</pubDate>
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<title>「この記事」との対決（実験的）</title>
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<![CDATA[ <div class="wiki">この話<a href="http://blogs.yahoo.co.jp/kobao96/37198436.html#37264608" target="_blank">http://blogs.yahoo.co.jp/kobao96/37198436.html#37264608</a>を報告どおり信じた場合に限った論評です。（現状認知の錯誤については，極力疑わないスタンスをとった上での論考）：<br></div><br><div class="wiki">①送信ソフトウェアが，誤謬を推測しオートコレクトする機能を装備したプログラミングの場合，容易に可能です。ただし，日進月歩のパソコン環境においては，日々増大する送受信負荷量の問題に対して，旧来ソフトウェア（半年以上前のバージョンアップでは，既に現状に対処するにもアップアップです！）はバージョンアップしない限り迅速な対処ができないため，処理時間逸脱のサンクションにより，タイムアウトエラーとなり，「届かない」問題が生じているのです。（真実）<br></div><br><div class="wiki">②それら現状を何らの調査研究する努力もせず，安易に「天使」なるものの影響だと考えている仲間達しか，このブログに集まらず，投稿していないという現実は，当に「閉鎖的であること」を象徴しているのです。すなわち，世の中の一般とはかけ離れた「独自の世界」でのやりとりに過ぎず，ひとたび世間に公開されれば，通用しないのです。<br></div><br><div class="wiki">③外部の議論を一切受け付けないという閉鎖的なブログにしたいという方針を，皆が察知しているのではないでしょうか。これでは，実は，本来の皆さんの純真なお気持ちとは，逆行していることになるのではないでしょうか？（分析：ただし仮説）<br></div><br><div class="wiki">④言い換えると，これは，自らの発展可能性を放棄しているのであり，そのような「精神」自体が，危険性を内包しているのです。（仮説演繹）自分と同じ「予定調和的」な結論を導く「仲間達」とのコミューンに安寧しているのは，自身の怠惰を象徴しており，当に滑稽ものです。（批評）<br></div><br><div class="wiki">⑤そろそろ，議論を求め，本当の真実を見る旅に出るという「覚悟」も必要なのでははないでしょうか？<br></div>
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<link>https://ameblo.jp/serenoprofeta/entry-12542050410.html</link>
<pubDate>Thu, 01 Jun 2006 19:18:20 +0900</pubDate>
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<title>駄目出し</title>
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<![CDATA[ <div class="wiki">仕組みが理解できたらここは削除します<br></div><br><div class="wiki"><a href="http://www.youtube.com/watch?v=vEV9c1pLQsk&amp;search=uyoku" target="_blank">http://www.youtube.com/watch?v=vEV9c1pLQsk&amp;search=uyoku</a><br><a href="http://www.youtube.com/watch?v=vEV9c1pLQsk&amp;search=%E5%9B%9B%E5%AE%AE%E6%AD%A3%E8%B2%B4" target="_blank">http://www.youtube.com/watch?v=vEV9c1pLQsk&amp;search=%E5%9B%9B%E5%AE%AE%E6%AD%A3%E8%B2%B4</a><br></div><br><div class="wiki"><a href="http://sima2.com/archives/001267.html" target="_blank">http://sima2.com/archives/001267.html</a><br><a href="http://www.youtube.com/watch?v=XJcp9QvwBxE" target="_blank">http://www.youtube.com/watch?v=XJcp9QvwBxE</a><br><a href="http://www.youtube.com/watch?v=XJcp9QvwBxE&amp;search=%E3%83%80%E3%82%A6%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%82%A6%E3%83%B3" target="_blank">http://www.youtube.com/watch?v=XJcp9QvwBxE&amp;search=%E3%83%80%E3%82%A6%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%82%A6%E3%83%B3</a><br></div><br><div class="wiki"><a href="http://www.youtube.com/watch?v=jxvuSCKW_Os" target="_blank">http://www.youtube.com/watch?v=jxvuSCKW_Os</a><br><a href="http://nejire.sakura.ne.jp/movie/toyotajiken.html" target="_blank">http://nejire.sakura.ne.jp/movie/toyotajiken.html</a><br></div><br><div class="wiki"><a href="http://www.youtube.com/watch?v=KJ3UWInckMI&amp;search=%E9%87%8E%E5%9D%82" target="_blank">http://www.youtube.com/watch?v=KJ3UWInckMI&amp;search=%E9%87%8E%E5%9D%82</a><br></div><br><div class="wiki"><a href="http://www.youtube.com/watch?v=Qzpr7dr4MiQ&amp;mode=related&amp;search=" target="_blank">http://www.youtube.com/watch?v=Qzpr7dr4MiQ&amp;mode=related&amp;search=</a><br></div>
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<pubDate>Sun, 28 May 2006 19:05:59 +0900</pubDate>
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<title>(&gt;_&lt;)</title>
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<![CDATA[ <div class="wiki">(&gt;_&lt;<img alt=";)" src="https://s.yimg.jp/i/jp/blog/p3/images/emo/03.gif" align="absmiddle">キーボードにみす゛をこぼしました。しは゛らくやすみます。<br></div><br><div class="wiki">（キーｖボーｙドmに,ｍに得ずrを個ｖ星ｍン５足ｔ５亜。視ｖｂ５亜ｒｗ５悪ｙｄ５明日ｍにｍん５あす。）<br>（きーｖぼｙドｍニｍにｍにえｚすｒをこｖぼしｍん５あしｔ５あ。しｖｂ５あｒｗ５あくｙｄ５あすｍにｍん５あす）。<br>ｊへｚｍンｍンｊ費ｇ５亜ｙでｚ期ｍン５悪ｙでｚ,語ｍねｚｍンｍんｍん５あｓ５あい，１ｓｙづｋ５あｍんｍねｚｋ５あｒｗ５あ，ｙでｚきｍん５あくｍん５あってじｍん５あす，摩訶般若波羅蜜多心経  観自在菩薩。行深般若波羅蜜多時、照見五蘊皆空、度一切苦厄。舎利子。色不異空、空不異色、色即是空、空即是色。受・想・行・識亦復如是。舎利子。是諸法空相、不生不滅、不垢不浄、不増不減。是故空中、無色、無受・想・行・識、無眼・耳・鼻・舌・身・意、無色・声・香・味・触・法。無眼界、乃至、無意識界。無無明、亦無無明尽、乃至、無老死、亦無老死尽。無苦・集・滅・道。無智亦無得。以無所得故、菩提薩埵、依般若波羅蜜多故、心無罣礙、無罣礙故、無有恐怖、遠離一切顛倒夢想、究竟涅槃。三世諸仏、依般若波羅蜜多故、得阿耨多羅三藐三菩提。故知、般若波羅蜜多、是大神呪、是大明呪、是無上呪、是無等等呪、能除一切苦、真実不虚。故説、般若波羅蜜多呪。即説呪曰、羯諦羯諦波羅羯諦波羅僧羯諦菩提薩婆訶。般若心経 <br></div><br><div class="wiki"><a href="http://www.geocities.jp/serenoprofeta/singyo2.mp3">http://www.geocities.jp/serenoprofeta/singyo2.mp3</a><br></div><br><br><br><div class="wiki"><a href="http://serenoprofeta.hp.infoseek.co.jp/shiseige.ram">http://serenoprofeta.hp.infoseek.co.jp/shiseige.ram</a><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/serenoprofeta/entry-12542050407.html</link>
<pubDate>Wed, 24 May 2006 05:07:15 +0900</pubDate>
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