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<title>有沢 峰子のブログ</title>
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<description>自由気まま素のままに更新します♪ コメントをもしいただけてもお返事も気まぐれなのでよろしくね！</description>
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<title>小高区でがれき撤去が始まったのは今年二月。</title>
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<![CDATA[ "小高区でがれき撤去が始まったのは今年二月。遠方に避難している住民もいて、いまだに津波で流された車や家の残骸が放置された場所もある。無事だった家屋でも、かびが生えた布団や傷んだ食品など大量のごみが出る。廃棄時は袋に入れるのが原則で、屋外に置いても破れにくく、丈夫で大容量の一トン袋が重宝される。この袋は災害時の大型土のうや穀物などの保存に使われる厚手の<a title="大量ごみ処分" href="http://www.katadukeya-nihonichi.com/">大量ごみ処分</a>ビニール製で容量は一立方メートルある。青藤さんは昨年八月、ＮＰＯ法人南相馬市ボランティア活動センター（小高区）の活動に参加。ごみを捨てるために一軒で一トン袋六十袋が必要な場合もあり、袋が足りなくてごみを処理しきれなかった。一トン袋は一つ千円ほどで、大量に購入するには少々、負担が重い。ボランティアから戻った青藤さんは、仕事で一トン袋を使っている富士市の食品加工業者や友人らに寄付を呼び掛け、袋を集めた。食品のしみがついていたり、何度か使ったりした袋だったが、きれいに洗って自宅に保管。センターのブログの募集記事に応じた九州や中部などのドライバーに、新東名高速の駿河湾沼津サービスエリアなどで袋を渡し、運んでもらった。これまでに二十回、計約三千袋を届けた。センターによると、これから片付けを始める人も多く、しばらくは袋の需要は減りそうにない。　松本光雄センター長は「たまにしか帰らない家でも、きれいにしておきたいと住民は思うもの。<img alt="大量ごみ処分" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fnttbj.itp.ne.jp%2F0432864039%2Fh1%2C12.jpg"><br>遠方から支援をしてもらい、感激してます」と感謝している。三月に小高区を訪れた青藤さんは「手付かずの状態で時が止まっているようだった」と話し、今後も息長く支援する考えで、一トン袋の提供者と、小高区まで袋を運ぶボランティアを募集している。テレビなどの家電4品目は、消費者がリサイクル費用を負担して、業者に引き取ってもらわなければならない。今回、この制度を無視し、無許可で回収していた業者の社長らが、全国で初めて逮捕された。2012年、カメラの前で「自分たちは潔白だ」と語っ<a title="大量ごみ処分" href="http://www.katadukeya-nihonichi.com/">大量ごみ処分</a>ていたのは、岐阜市内で無許可で家電を回収していた経営小林泰誌容疑者(27)と、元従業員の国井真澄容疑者(27)。無料で大量の家電などを回収していた2人は11日、こうした業者としては全国で初めて、廃棄物処理法違反の疑いで逮捕された。小林容疑者は、警察の調べに対し「家電を収集していたのは間違いないが、違法とは知らなかった」と供述しているという。しかし2012年7月、FNNの直撃取材に対しては、「全部リユース(再使用品)なので。(ここに置いてある物は、廃棄物ではない?)うちの認識ですけどね、あくまでも。法律で定められている廃棄物ではない」と語った。さらに、国井容疑者は「地域の方に物(不要になった家電)を持ってきていただいて、それを海外に適正に輸出する」と話していた。"
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<link>https://ameblo.jp/serikawa2017/entry-11743856982.html</link>
<pubDate>Sun, 05 Jan 2014 21:09:09 +0900</pubDate>
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<title>「銀監会（中国銀行業監督管理委員会）から指導が入るため、書けないんです」と営業担当。</title>
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<![CDATA[ "「銀監会（中国銀行業監督管理委員会）から指導が入るため、書けないんです」と営業担当。「シティバンク」と言えば世界的に名を知られる銀行だが（各国で経営は別）、そんな金融機関でも「契約書に書けない内容」があるらしい。財テク経験の長い鄭さん（仮名）は「いまどきの中国の金融商品はどれも信用できない。下手に手を出さない方がいい」と強調する。中国では信託法もろくに整備されておらず<a title="大量ゴミ処分" href="http://www.katadukeya-nihonichi.com/">大量ゴミ処分</a>、トラブルが続出している。信用に足る金融商品は定期預金ぐらいしかないようだ。「保本保息（元本、利子保証）で5％以上の利子を毎月確保します。リスクなしの安定した商品ですよ」日本人からすると恐ろしく魅力的な高金利だ。興味本位で担当者に会ってみたところ、契約書面には2.5％と書かれており、どこにも5％の表記はない。サービスのなんたるかを知らない80后・90后（80年代、90年代生まれの若者）との疲れるやり取りを想像すると、レストランに行くのもためらいがちになってしまう。「銀監会（中国銀行業監督管理委員会）から指導が入るため、書けないんです」と営業担当。「シティバンク」と言えば世界的に名を知られる銀行だが（各国で経営は別）、そんな金融機関でも「契約書に書けない内容」があるらしい。<img alt="大量ゴミ処分" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.ecolife-chubu.com%2Fcollection%2Fwordpress_collection%2Fwp-content%2Fthemes%2Fwhiteboard%2Fimages%2Flarge_sample2.jpg"><br>財テク経験の長い鄭さん（仮名）は「いまどきの中国の金融商品はどれも信用できない。下手に手を出さない方がいい」と強調する。中国では信託法もろくに整備されておらず、トラブルが続出している。信用に足る金融商品は定期預金ぐらいしかないようだ。筆者も上海では基本的に何も買わないようにしている。買うと、必ずと言っていいほど<a title="大量ゴミ処分" href="http://www.katadukeya-nihonichi.com/">大量ゴミ処分</a>「面倒なことが起こる」からだ。電子機器の充電のために買ったUSBコネクタは不良品ばかり掴まされ、3度も交換した。電子辞書に使う単三電池は2週間で切れた。ピアスを買ったら、右と左で全く異なるデザインのものが対になって箱に入れられていた。そのたびに取り替えに行き、交渉をする。本当に「神経がすり減る」のだ。サービスにもまったく期待しなくなった。店員の質がここ数年で格段に落ちたからだ。外資系企業が集まる場所にあるそれなりに高級なレストランでさえ、食事はたちまち不愉快になる。つい先日も、人数分の皿とフォークを揃えるのに15分も待たされた。「あんた、人数も数えられないの？」と、友人の徐さん（仮名）は若いウエイターに向かって声を荒げた。"
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<link>https://ameblo.jp/serikawa2017/entry-11743856575.html</link>
<pubDate>Sun, 05 Jan 2014 21:08:33 +0900</pubDate>
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<title>もともと、中国流の商売は著しく商業道徳を欠くと言われていたが、景気の悪化でさらに悪徳商売が横行す</title>
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<![CDATA[ "もともと、中国流の商売は著しく商業道徳を欠くと言われていたが、景気の悪化でさらに悪徳商売が横行することになるだろうと思うと、気が重い。いま、上海の街を歩くとあちこちで目を引くのが、「清倉」の2文字の張り紙や看板だ。「あそこも、ほらあそこも」と李さんは言う。洋品店や靴やバッグなどの専門店にも張られている。そう、清倉とは「閉店セール」の意味である。どこも景気が悪いのだ。上海では住民1人当たりの<a title="大量ごみ処分" href="http://www.katadukeya-nihonichi.com/">大量ごみ処分</a>GDPは1万ドルを超え、市場としては今後ますます中間層の成長が期待されている。だが、街中では「明るい未来」を肌で感じることができない。「世の中みんな、損した人ばかりだ」と李さんは言う。彼女も株で大損した。彼女の友人も財テク投資に失敗し、100万円の大穴を開けたという。「ハーイ、ヒメダ小姐、ワタシ、マイクデス」といった英国系金融機関からの怪しげな電話もあれば、中国の花旗銀行（シティバンク）からの次のようなお誘いもある。「保本保息（元本、利子保証）で5％以上の利子を毎月確保します。リスクなしの安定した商品ですよ」　日本人からすると恐ろしく魅力的な高金利だ。興味本位で担当者に会ってみたところ、契約書面には2.5％と書かれており、どこにも5％の表記はない。<img alt="大量ごみ処分" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fnttbj.itp.ne.jp%2F0432864039%2Fh1%2C12.jpg"><br>そこにこんな追い打ちが入る。大損して意気消沈している消費者に、金融機関から悪質な営業コールがかかってくるのだ。「失ったお金を3年で取り戻しませんか？」実は筆者のところにも、1日に何本も同様の電話が入る。「ハーイ、ヒメダ小姐、ワタシ、マイクデス」といった英国系金融機関からの怪しげな電話もあれば、中国の花旗銀行（シティバンク）からの次のようなお誘いもある。もともと、中国流の商売は著しく商業道徳を欠くと言われていたが、景気の悪化でさらに悪徳商売が横行することになるだろうと思うと、気が重いいま、上海の街を歩くとあちこちで目を引くの<a title="大量ごみ処分" href="http://www.katadukeya-nihonichi.com/">大量ごみ処分</a>が、「清倉」の2文字の張り紙や看板だ。「あそこも、ほらあそこも」と李さんは言う。洋品店や靴やバッグなどの専門店にも張られている。そう、清倉と「閉店セール」の意味である。どこも景気が悪いのだ。上海では住民1人当たりのGDPは1万ドルを超え、市場としては今後ますます中間層の成長が期待されている。だが、街中では「明るい未来」を肌で感じることができない。世の中みんな、損した人ばかりだ」と李さんは言う。彼女も株で大損した。彼女の友人も財テク投資に失敗し、100万円の大穴を開けたという。そこにこんな追い打ちが入る。大損して意気消沈している消費者に、金融機関から悪質な営業コールがかかってくるのだ。「失ったお金を3年で取り戻しませんか？」実は筆者のところにも、1日に何本も同様の電話が入る。"
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<link>https://ameblo.jp/serikawa2017/entry-11743856176.html</link>
<pubDate>Sun, 05 Jan 2014 21:08:02 +0900</pubDate>
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<title>宮城県気仙沼市の仮設住宅に暮らす全盲のマッサージ師永沼靖浩さん（４７）は、東日本大震災で行方が分</title>
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<![CDATA[ """""""宮城県気仙沼市の仮設住宅に暮らす全盲のマッサージ師永沼靖浩さん（４７）は、東日本大震災で行方が分からない家族の帰りを今も待ち続ける。生まれつき弱視だった妻千春さん＝不明当時（４４）＝と、２人の「目」にもなってくれた長男千尋君＝同（８）＝。「夢でもいいから会いたい」。変わらぬ思いを心に刻みながら仕事に励む。　震災から２年となった１１日朝、永沼さんは２人の写真に語り掛けた。「時間が止まったままだ。早く帰ってきて」。千尋君には好きだったサイダー<a title="大量ごみ処分" href="http://www.katadukeya-nihonichi.com/">大量ごみ処分</a>、千春さんにはビールを供えた　１９歳の時に緑内障を患い、視力を失った。宮城県立視覚支援学校で千春さんと知り合い結婚。千尋君を授かった。小学生になった千尋君は、両親の目となって支えた。出勤前にはテレビを見た千尋君が「雨のマークがあるから傘を持っていった方がいいよ」とよく教えてくれた。２０１０年夏、ヘルパーの介助を伴わず、初めて家族３人で盛岡市の遊園地に出掛けた。永沼さんは千尋君の肩に手を置き、千春さんは腕を組んで歩いた。「階段も駅の改札も案内してくれ、頼りになる息子だった」と思い起こす。<img alt="大量ごみ処分" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fnttbj.itp.ne.jp%2F0432864039%2Fh1%2C12.jpg"><br>１１年１月には東京ディズニーランドにも遊びに行った。アトラクションに乗り「楽しかった」と喜ぶ声が今も耳に残る。あの日、２人は千尋君が鹿折小から下校中、一緒に被災したとみられる。仕事中だった永沼さんは、気仙沼湾近くのビルに取り残され、翌日ヘリで救助された。携帯電話をかけ続けたが、全く通じなかった。「目が見えれば捜しに行きたかった。動けないのが、もどかしかった」。避難所、知人宅、仮設住宅と移りながら待った。石巻市雄勝町の<a title="大量ごみ処分" href="http://www.katadukeya-nihonichi.com/">大量ごみ処分</a>生家が津波で流されたことは後で知った。陸前高田市に暮らす千春さんの両親も津波の犠牲になった。悲しみの中で支えとなったのが、震災１カ月後に再開したマッサージの仕事。「家族を捜す患者もいて、つらいのは自分だけではないと気付いた」と振り返る。忙しさが気を紛らわせてくれた　震災から２年が過ぎても、ぽっかりと空いた心の空白は埋まらない。「ただいま」と言って２人がふらっと帰ってくるのではないか、と思う時がある。「夢に出てきてくれればいいのに」。鹿折小に残っていた千尋君のランドセルを手に、永沼さんがつぶやいた。"""""""
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<link>https://ameblo.jp/serikawa2017/entry-11743855772.html</link>
<pubDate>Sun, 05 Jan 2014 21:07:30 +0900</pubDate>
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<title>競売は今年２月５日、ロンドンで行われ、落札を知った男性の代理人が３月に成城署に相談した。</title>
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<![CDATA[ "１３年前に東京都世田谷区の住宅から盗まれたルノワールの絵画が、今年２月に英国のサザビーズによる競売にかけられ、約１０５万ポンド（約１億５０００万円）で落札されていたことが警視庁成城署などへの取材でわかった。三菱東京UFJ銀行は、全国に約8400台ある自行のATMを、土日祝日も含めて午前8時45分から午後9時であれば<a title="東京　ゴミ屋敷" href="http://www.katadukeya-nihonichi.com/">東京　ゴミ屋敷</a>、いつでも無料で現金を引き出せるようにする方向で検討していることがわかった。振り込みを含め、ATMの利用手数料を抜本的に見直している。 三菱東京UFJ銀行はATM手数料の見直しについて、検討中としたうえで「決定した事実はありません」と話している。実現すれば、平日夜間や土日祝日のATM利用手数料の無料化は、メガバンクでは初めてとなることから、他行にも影響を与えそうだ。現在、同行のお客がATMを利用した場合、平日の日中は無料、平日夜間や土日祝日は105円の手数料がかかる。これを全日午前8時45分から午後9時まで無料にする方向で検討している。あわせてATMの稼働時間も見直し、原則として午前7時から深夜0時まで延長し、ATMコーナーも約30か所新設する、という。たとえば、週末のレジャーに出かけるのに、「現金を出し忘れた」という失敗をしないで済むようになる。同署はサザビーズに出品者や落札者を問い合わせたが、回答を得られなかったという。<img alt="東京　ゴミ屋敷" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.real-hand.com%2Fcommon_images%2Fphoto%2Fid3-1.jpg"> <br>一方、三菱東京UFJ銀行のお客が、セブンイレブンやローソンなどで使える「コンビニATM」は全国に約4万1000台。現在は自行ATMと同じ条件で使えるが、これを平日日中は無料から105円に有料化し、平日夜間や土日祝日は105円から210円に引き上げる。 見直し後の手数料水準は、みずほ銀行や三井住友銀行などと同じになる。 コンビニATMの手数料見直しには、当初の想定以上に利用が増えていることがある。三菱東京UFJ銀行は利用者がコンビニATMを使うたびにセブン銀行などのATM運営会社に手数料を支払っており、コストが膨らんでいる。その負担を利用者に求めることにした。一方で<a title="東京　ゴミ屋敷" href="http://www.katadukeya-nihonichi.com/">東京　ゴミ屋敷</a>、現在平日午前8時45分から午後6時に無料にしているコンビニエンスストアにあるATMの利用手数料を有料に切り替える。同署は窃盗事件として捜査していたが、容疑者は特定されず、作品も行方不明になっていた。成城署などによると、出品されたのはルノワールが２０世紀初めに知人女性を描いたとされる油絵「マダム　ヴァルタ」。２０００年８月、同区の男性宅からシャガールや平山郁夫氏らの作品５点とともに盗まれた。競売は今年２月５日、ロンドンで行われ、落札を知った男性の代理人が３月に成城署に相談した。"
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<link>https://ameblo.jp/serikawa2017/entry-11743855353.html</link>
<pubDate>Sun, 05 Jan 2014 21:06:56 +0900</pubDate>
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<title>亀井の息子だから言うわけではありませんが、小泉さん時代の市場原理主義、強者の理論は私もよくないと</title>
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<![CDATA[ "「亀井の息子だから言うわけではありませんが、小泉さん時代の市場原理主義、強者の理論は私もよくないと思っています。社会保障を手厚くして、一定のセーフティーネットを敷くのは大切な国の役目。そういう心がなくなったら世の中は荒んで住みにくくなります」高齢化社会により、ますます重要視される在宅医療・介護の問題。いまのところ板橋区内の往診に東奔西走する島田氏だが、将来的には「時代の要請」で永田町を駆け回る日々が訪れるのだろうか。海底ごみ回収に２００８年から取り組む山陽女子高（岡山市中区門田屋敷）の地歴部が、水環境の改善に向けた調査研究を顕彰する「日本ストックホルム青少年水大賞」を岡山県内で初めて受賞した。９月にスウェーデンで開かれる国際コンテストで、日本代表として活動を報告する同賞は、国立環境研究所関係者や大学教授らでつくる日本水大賞委員会（事務局・日本河川協会）が２００２年から毎年開催。今回は全国15高校の17団体が応募し、書類審査を通過した４団体が<a title="東京　ゴミ屋敷" href="http://www.katadukeya-nihonichi.com/">東京　ゴミ屋敷</a> ３月に東京で開かれた大会で英語（３分）と日本語（10分）で発表。有識者７人の審査員が着眼点や調査手法などを評価した。地歴部の発表者は、２年の山口結愛さん（16）、井上歩美さん（16）、築地志歩さん（16）。浅口市の寄島沖で08年以降、地元漁業者の協力を得て年３回実施している海底ごみ回収について紹介。年間60～40キロを底引き網で引き揚げた結果、ペットボトルと空き缶が目立ち、中にはゴルフクラブや靴も。<br><img alt="東京　ゴミ屋敷" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fxn--uck9d335hr9lpzk00c.com%2Fimg%2Fkatazukerarenai.jpg"><br>「父も世襲を望んでいませんし、政治家が小粒化している中で、自分が政治家になってどれほどのことができるのか。それと、自分がやっている往診医の仕事でどれだけの人が幸せになっているのかを比較してみると、いまの政治に対してそれほど魅力は感じません」もちろん、父との会話の大半をしめるのが政治の話題だけに、とりわけ厚生行政には一家言をもっている。このほか高梁川中流域の店名が記されたビニール袋が多く<a title="東京　ゴミ屋敷" href="http://www.katadukeya-nihonichi.com/">東京　ゴミ屋敷</a> 、川に捨てられた生活ごみが海に流れ着いたと分析した。小学生にも問題を知ってもらうため一緒に作業を行ったり、公民館で地域住民に活動報告をしたことも発表した。同委員会によると、海底環境の浄化に貢献し、啓発活動にも積極的な点が高く評価されたという。井上さんは「最初は受賞が信じられなかった。皆の活動が認められてうれしい」と話している。お笑いタレントの桜　稲垣早希(29)が２７日、読売テレビのバラエティー番組「特盛！よしもと今田・八光のおしゃべりジャングル」に出演し、仲間の芸人から「ゴミ屋敷に住んでいる」と暴露された。あるラジオ番組の企画でこの芸人が稲垣宅を訪問したところ、「家の中に物干しざおが引いてあって、そこにブラジャーを２０個くらい引っかけてあった。まるで漁師町のイカの天日干しみたい」と干しっぱなしで収納していないことを指摘された。また、飼っているハムスターが暴れてハムスター用のおがくずが家中に散らばっているとい、それでも稲垣は「全然気にせずに暮らしている。市場のカニ売り場の下みたいな部屋」と指摘された。"
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<link>https://ameblo.jp/serikawa2017/entry-11743854925.html</link>
<pubDate>Sun, 05 Jan 2014 21:06:18 +0900</pubDate>
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<title>もう1つの特長は、東芝製レコーダーや録画機能付きテレビに対する統合的な録画予約管理機能を持ってい</title>
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<![CDATA[ """""""もう1つの特長は、東芝製レコーダーや録画機能付きテレビに対する統合的な録画予約管理機能を持っていること。最新機種はもちろん「RD-X6」以降のレグザAppsコネクト対応機種に対して、番組表からのチャンネル切り替えや視聴／録画予約などが行える。また、外出先から自宅のレコーダーに対して録画予約を指示することも可能だ（機種によって対応できる機能が異なる。同社サイトの対応機器情報ページを参照してほしい）。このような形で旧機種をサポートできるのも、早くからネット<a title="東京　ゴミ屋敷" href="http://www.katadukeya-nihonichi.com/">東京　ゴミ屋敷</a>ワーク対応に取り組んだRDシリーズならでは、だろう。VODの検索結果もテレビやレコーダーと連携する。現在、RZ番組ナビが対応しているVODは、「U-NEXT」と「TSUTAYA TV」の2つ。検索結果に表示されたコンテンツをタブレットで視聴する機能は持っていないが、レグザ「Z7/J7シリーズ」などがあれば、テレビ画面でコンテンツを視聴できる。データ連係でテレビ側のVOD機能が立ち上がり、該当するコンテンツのストリーム再生を始める仕掛けだ。このとき、タブレットの画面には簡易リモコンが表示されるため、テレビのリモコンを探す必要もない。<br><img alt="東京　ゴミ屋敷" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fblogimg.goo.ne.jp%2Fuser_image%2F24%2Fa0%2F0e0660520c226c992597a8de03c5434a.jpg"><br>安倍氏が衆院選で勝ち、「大胆な金融緩和」を求める声を強めたことから、日銀も求めに応じるとの見方が出る。そうなれば、これまでと違って世の中の金回りはよくなるのか。安倍さんは日銀の働きぶりにいろいろ注文を付けているね。今までのように日銀に任せきりでは、物価が下がり続けるデフレを退治することはできないという不信感があるんだろう。選挙で「民意」を得たとみて、要求を一段と高めるんじゃないかな。注文される側になった<a title="東京　ゴミ屋敷" href="http://www.katadukeya-nihonichi.com/">東京　ゴミ屋敷</a>日銀の白川方明総裁は「日銀はすでに強力な金融緩和をしている」と反論してきた。「強力な」とか、「大胆な」とか、 の専門家らにとっても言葉だけでは違いが分かりにくいけどね。消費者が財布のひもを緩めたり、企業が事業を拡張する－といった動きにつながるように、日銀が金融緩和の政策をもっと進めるよう注文した。金融緩和とは、世の中のお金の動きを増やす政策だ。安倍さんが具体的に言ったのは、一つは日銀が金融緩和の目安にしている消費者物価の上昇率を１％から２％に引き上げること。 """"自民党の安倍晋三総裁は、デフレが続き景気が良くならないのは日銀の責任だと主張してきた。"""""""""""
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<link>https://ameblo.jp/serikawa2017/entry-11743854536.html</link>
<pubDate>Sun, 05 Jan 2014 21:05:53 +0900</pubDate>
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<title>東日本大震災から2年が過ぎた。という書き出しも食傷気味だろうが、お許しを。</title>
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<![CDATA[ "東日本大震災から2年が過ぎた。という書き出しも食傷気味だろうが、お許しを。報道側が意識的に取り上げているせいかもしれないが、被災地では介護士や看護師を目指す若者が目立っている。折しも、ホームヘルパー2級取得の資格要件が2013年度から変更される。筆記試験が課せられ、スクーリングの日数も増えることから、駆け込み受講が増えているようだ。「資格を取っておいて損はない」とヘルパー養成講座に通う人も<a title="東京　ゴミ屋敷" href="http://www.katadukeya-nihonichi.com/">東京　ゴミ屋敷</a>、介護職を目指す被災地の若者も、志に貴賎はない。介護の道に進んだ人が誇りを持って働ければ、介護の質の向上にもつながるだろう。希望を持って介護の道を選んだ若者が「こんなはずじゃなかった」と思うことのないようにと祈るばかりだ。菊地さんは、北欧のある狭い地域でしか作られていない伝統手工芸品を輸入販売する会社を経営している。その手工芸品との出会いは、20年前。メーカーの営業職だった菊地さんが北欧出張に行った時のことだ。北欧はすでに何度も訪れていた菊地さんが、ふと思いついて観光客があまり行かない山あいの町まで足を延ばした。の点、「毎回、一律2000円って決めてます」というゆりこさん（31才）の家飲み方式は迷いがなくていい。<img alt="東京　ゴミ屋敷" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fblogimg.goo.ne.jp%2Fuser_image%2F24%2Fa0%2F0e0660520c226c992597a8de03c5434a.jpg"><br>そこで出会ったのが、現在販売している手工芸品だった。レースでも織物でもない。見たことのない繊細で精密な美しさに圧倒され、それらの作品を作っている女性たちを訪ねて行った。伝統工芸の大方の例に漏れず、その手工芸も衰退の一途をたどっていて、昔ながらの技術を持っている女性は50代より上の世代に限られているという。「うちはいつも会費制にしてるんですよ。1人2000円ずつ集めて、みんなでデパ地下でお惣菜とかお酒、デザートを買うんです。あれこれ選びながら買い物するのが楽しいんです！　片付けも手分けしてやってくれるんですけど、残った食べ物は基本的にみんなで分けて、持って帰ってもらいます。あと集めたお金が余ったら場所代として私にくれるのが嬉しいですね。たいした金額じゃないけど、部屋を提供するとほんの少しですが<a title="東京　ゴミ屋敷" href="http://www.katadukeya-nihonichi.com/">東京　ゴミ屋敷</a>経費がかかるので嬉しいです」確かに、これならあれこれ迷う必要もないし合理的で良いかもしれない。人との出会いが多い４月。家飲みだとリラックスできて古い友達とはもっと深く、新しい友人とは親睦が深まりそうだ。　ところで家飲みに呼ばれたとき、いくらくらいの予算がいいか迷うところだ。奮発しすぎても、リーズナブルすぎても角が立つ。参加者で話し合える機会があるといいのだが……。"
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<pubDate>Sun, 05 Jan 2014 21:05:24 +0900</pubDate>
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<title>名古屋を引き上げるにあたって、自宅の荷物をどうしようかと心配していた沢村さんのために、菊地さんは</title>
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<![CDATA[ "名古屋を引き上げるにあたって、自宅の荷物をどうしようかと心配していた沢村さんのために、菊地さんはこれまでのお礼の意味で手伝いを申し入れた。忙しい合間を縫って名古屋に向かったのは、昨年末のことだ。顧客リストを頼りにたどり着いた沢村さんの自宅は、高級住宅街ではなく昔ながらの住宅街にあった。中でも一際古く、手入れも行き届いていない家が沢村さんの自宅だった。「目を疑いました。これまで1,000万円以上のお買い物をしていただいているお客様のお宅とは思えませんでしたから」そして、沢村さんから預かった鍵で中に入っ<a title="東京　ゴミ屋敷" href="http://www.katadukeya-nihonichi.com/">東京　ゴミ屋敷</a>た菊地さんは、さらに衝撃を受けた。室内は、「ゴミ屋敷」同然だった。足の踏み場もないほどのゴミで溢れかえっていたのだ。いや、ゴミというにはあまりにも悲しい。菊地さんが人生をかけるように打ち込んでいる北欧女性たちの作品も、一度も使われることなく、買ったままの状態で積み上げられていたのだ。「自分の仕事に誇りを持っていたんです。北欧の女性を援助し、文化を広めるという社会貢献のような気持ちもあったんですが、不遜だったなぁと落ち込みました。結局は商品が売れればいいと、お金を持っていらっしゃる方を利用しただけだったんじゃないかと」沢村さんは仙台で闘病中らしいが、その後連絡はない。もう連絡もできない状態なのだろう、と菊地さんは言う。<img alt="東京　ゴミ屋敷" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fkatazukekun.com%2Ffiles%2Foono%2Flogo01.jpg"><br>「政府が高齢者が溜めこんでいるお金をなんとか吐きださせようと、孫への教育費を非課税にすると発表しましたよね。それと同じ。私も割り切って考えようと。お金持ちの高齢者が、お金を使わないで溜めこんでいても、誰も得しない。それなら、その結果が『ゴミ屋敷』でも、お金が生きて回っていけば幸せになる人も増える。沢村様も、少なくともお金を使った瞬間は幸せだった、と思いますからね」菊地さんは、北欧の女性が伝統手工芸を学べる学校を建てるという夢の実現に向けて、今年もすでに3回目のデパート巡業中だ。介護の道に進んだ人が誇りを持って働ければ、介護の質の向上にもつながるだろう。希望を持って介護の道を選んだ若者が「こんなはずじゃなかっ<a title="東京　ゴミ屋敷" href="http://www.katadukeya-nihonichi.com/">東京　ゴミ屋敷</a>た」と思うことのないようにと祈るばかりだ。　それから菊地さんは何かに突き動かされるように、休みのたびにその地域に通った。最初は見知らぬ東洋の女性に警戒心を持っていた女性たちだったが、だんだん後継者のいない悩みや、作品を作っても内職程度の収入にしかならないといった現実を打ち明けてくれるようになった。そしてついに菊地さんは会社を退職し、その手工芸品を輸入販売する会社を作ってしまったのだ。「運命の出会い、ですかね。私の場合それが男性ではなくて、この手工芸品だった」と笑う。"
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<pubDate>Sun, 05 Jan 2014 21:04:45 +0900</pubDate>
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<title>それから菊地さんは何かに突き動かされるように、休みのたびにその地域に通った。</title>
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<![CDATA[ "それから菊地さんは何かに突き動かされるように、休みのたびにその地域に通った。最初は見知らぬ東洋の女性に警戒心を持っていた女性たちだったが、だんだん後継者のいない悩みや、作品を作っても内職程度の収入にしかならないといった現実を打ち明けてくれるようになった。そしてついに菊地さんは会社を退職し、その手工芸品を輸入販売する会社を作ってしまったのだ。「運命の出会い、ですかね。沢村さんは名古屋での<a title="東京　ゴミ屋敷" href="http://www.katadukeya-nihonichi.com/">東京　ゴミ屋敷</a>フェアには毎回、必ず初日にやってきて100万円以上の買い物をしてくれる10年来の上得意客だった。それが、昨年秋のフェアに沢村さんの姿はなかった。「お元気だったとはいえご高齢なので、何かあったのかと心配でした。ケタ違いのお得意様ですから、正直、沢村様がいらっしゃらないとか売り上げにかなり影響するんです。現金な話ですが、次回以降デパートからお呼びがかからなくなってしまのではないかと不安もよぎりました」。沢村さんから菊地さんに連絡がきたのは、フェアから1カ月後のことだった。「ご病気で入院されていたとのことでした。ようやくお電話ができるようになられたとはいえ、まだ具合はかなりお悪いようでした。沢村様は一人暮らしでしたから、これからのことを考え、妹さんがいらっしゃる仙台に移って療養されるとのことでした。<img alt="東京　ゴミ屋敷" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fblogimg.goo.ne.jp%2Fuser_image%2F24%2Fa0%2F0e0660520c226c992597a8de03c5434a.jpg"><br>仙台でもフェアはやるので、少しよくなられたらいらっしゃってくださるよう申し上げたのですが、きっと無理でしょう。高齢のお客様が多いうちの店は、こういうリスクが大きいんだと改めて実感しましたね」私の場合それが男性ではなくて、この手工芸品だった」と笑う。毎日少しずつ針を動かしていても、作品を作りあげるには早くても数カ月、大作になると数年かかるものもある。菊地さんは技術と手間に見合う対価を払いたいと考えているので、商品は数万円から数十万円になる。そこで、日本人が好むようなデザインを考え、それまではテーブルクロス程度しかなかった商品の種類を服飾品にまで広げていった。こうして、日本でもファンが少しずつ増えていった。そして会社設立から5年後、東京の某大手デパート<a title="東京　ゴミ屋敷" href="http://www.katadukeya-nihonichi.com/">東京　ゴミ屋敷</a>の手作りフェアへの出店が、客層を一気に拡大することになった。「作品と値段の性格上どうしてもお客様の年齢層は上がりますが、世の中にはこんなにお金持ちが多かったんだ、と驚きました。外見は意外なほど地味なんですが、人とは違うものや自分の好きな物になら、悩むこともなく何十万円という商品を即決されるんです。それも現金で」このフェアの成功で、菊地さんは全国の大手デパートでの催事やフェアに呼ばれるようになる。フェアがきっかけでお付き合いが始まったお客様の1人が、沢村さんだ。"
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<pubDate>Sun, 05 Jan 2014 21:04:19 +0900</pubDate>
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