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<title>サーバビギナーのブログ</title>
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<title>SSD</title>
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<![CDATA[ SSDとは。<br>ソリッドステートドライブ（solid state drive、SSD）の略で、記憶装置として半導体素子メモリを用いた、ストレージ（特に、ディスクドライブ）として扱うことのできるデバイスです。不揮発性であることから電源を切ってもデータは失われず、一般的なHDDと同じように使用できるが、HDDに比べて容量単価が高価なため、用途を限定して利用されるのが一般的です。
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<pubDate>Fri, 14 Dec 2012 20:34:24 +0900</pubDate>
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<title>プリントサーバ</title>
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<![CDATA[ プリントサーバとは<br><br>1台のプリンターを、ネットワーク経由で複数のパソコンから共有し、プリンターが順序よく印刷をこなすための管理を行うことです。<br>
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<pubDate>Thu, 13 Dec 2012 20:22:33 +0900</pubDate>
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<title>ファイルサーバ</title>
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<![CDATA[ ファイルサーバとは。<br>LANやWANなどのネットワーク上で、ほかのコンピュータとファイルを共有するために設置されるサーバです。<br><br>許可がされていれば、ファイルサーバ上にあるファイルを誰でも他のコンピュータから読みこんだり書きこんだりできるため、データの一括管理できます。<br>
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<pubDate>Tue, 11 Dec 2012 21:43:05 +0900</pubDate>
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<title>NAS</title>
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<![CDATA[ NASとは。<br>ネットワークアタッチトストレージ（Network Attached Storage）の略で、ネットワーク上に直接接続してファイルを保管することのできる機器です。<br>複数人で共有して利用することができ、主にファイルサーバとして利用されます。<br>弊社で取り扱っているNASとしてはDrobo FSやBuffaloのTerraStationなどがります。<br>
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<pubDate>Fri, 07 Dec 2012 21:07:42 +0900</pubDate>
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<title>RAID6</title>
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<![CDATA[ <p>RAID6とは。</p><br><p>必要HDD数は最低4台となります。</p><p>RAID5（RAID0による高速化とRAID1による冗長可の両方の特性を兼ね備えた方式)と同様の技術で、</p><p>パリティを2重で生成して異なるディスクに記録し、耐障害性を向上させたものとなります。</p><p>RAID5では2台のHDDに障害が起きた場合、システム回復不能となりますが、RAID6では2台のHDDに障害が起ても、システムとして稼動します。<br></p>
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<pubDate>Thu, 06 Dec 2012 21:18:55 +0900</pubDate>
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<title>SATAとSASの違い</title>
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<![CDATA[ サーバに採用されているハードディスクには「SATA（SerialATA）」と「SAS（Serial Attached SCSI）」の2種類あります。 <br><br>　SATAは市販のパソコンに内蔵されているハードディスクと同じ規格で、サーバ用の高信頼性製品であっても比較的安く供給されていますが、SASはSATAに比べると高いです。<br><br>サーバ構成を設計するときに予算にもよりますが、大量のデータを蓄積しておくようなアクセスが少ない部分にはSATA、絶えず高速アクセスが必要なサーバOS、DB格納部分にはSASといった使い分けがポイントになります。
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<pubDate>Wed, 05 Dec 2012 19:44:36 +0900</pubDate>
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<title>ホットスワップ・ハードディスク</title>
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<![CDATA[ <br>ホットスワップ・ハードディスクとは<br>サーバの電源を落とさず稼動させたまま、HDDの交換が容易に出来ることです。<br>サーバ 連続稼動時間が飛躍的に向上します。<br><br>シンプルスワップとは<br>ハードディスクは電源を入れたままのHDD交換はできないですが、サーバの停止時間を最小限に抑えられますが、IBMのサーバの特性となります。<br>
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<link>https://ameblo.jp/server-biginner/entry-11420342576.html</link>
<pubDate>Tue, 04 Dec 2012 20:46:55 +0900</pubDate>
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<title>ファイバーチャネル(Fibre Channel)</title>
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<![CDATA[ <p>ファイバーチャネル(Fibre Channel)とは。略称:FC</p><br><p>コンピュータと周辺機器を結ぶためのデータ転送方式の一つです。</p><br><p>高性能サーバと外部記憶装置を接続するのに利用されていて、</p><br><p>ストレージエリアネッチワーク（SAN）大規模ストレージを接続する際の規格となっています。<br></p>
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<link>https://ameblo.jp/server-biginner/entry-11415537760.html</link>
<pubDate>Wed, 28 Nov 2012 20:56:01 +0900</pubDate>
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<title>iscsi</title>
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<![CDATA[ iSCSIとは。<br>internet small computer system Interfaceの略で、<br>SCSIで用いられているプロトコルを、IPネットワーク上でやり取りするためのプロトコル規格の名称でです。<br>SCSIはコンピュータとハードディスクなどを接続するために用いられる接続方式で、大容量転送可能なことが特徴です。<br>iSCSIでは、SCSIで用いられるコマンドをTCP/IPのプロトコルを通じて利用することができます。<br>
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<pubDate>Tue, 27 Nov 2012 20:07:51 +0900</pubDate>
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<title>RAID 1+0</title>
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<![CDATA[ RAID1+0とは、これまでのRAID0のストライプによる高速化とRAID1の冗長可による耐障害性の向上を実現する技術である。<br>RAID0は高速だがいずれか1台のHDDの障害時には全てのデータを失ってしまう。そのリスクをRAID1の二重化によって補うことで、高速＋高い耐障害性の特徴を備えている。<br>ディスクは最低４本以上の偶数個を必要とし、実効容量としては総ディスク容量の半分となる。<br>RAID0とRAID1の機能を兼ね備える仕組みとしてはRAID1+0とRAID0+1があるが、対障害性という観点ではRAID1+0のほうが高く、一般的にもこちらが利用される。
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<link>https://ameblo.jp/server-biginner/entry-11413128314.html</link>
<pubDate>Thu, 22 Nov 2012 21:14:43 +0900</pubDate>
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