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<title>双樹翠山の自然流人間塾</title>
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<description>■誰でも人には必ず与えられた使命(運命)があります。　その運命が貴方の人生なのです。■人生は「自然の理」が道しるべなのです。</description>
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<title>“協調性”</title>
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<![CDATA[ <img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif">　人生観は人それぞれ。<br>　　　～妥協と協調～<br><br>☆協調精神が物事の良き結果に繋がる。<br>　脱原発（原発ゼロ）論と原発推進論は交わりの無い論拠<br>　です。どちらかの論調に妥協してしまっては決して良い<br>　結果は得られない。<br><br>　両論の支持者が同じ目標に向けて協調してこそ最良の結<br>　果が出せるのです。<br><br>　物事はどんな物事でも、物事の結果と言う同じ目標を掲<br>　げた上でその結果を最善の結果にする為に協調する事が<br>　一番大切なのです。<br><br>　他人と強調して物事を成し遂げることに意義が有り、誰<br>　かに妥協する事では進歩も見られず良い結果は得られな<br>　いのです。<br><br>　原発ゼロ又は原発推進のどちらかに妥協するのではなく<br>　お互いが協調して物事を解決してこそ良い結果が得られ<br>　るのであり、協調心が無い限り物事の成就は難しい。<br><br>　人生上の全ての物事は、そうした人生観の上に推進して<br>　こそより良い結果が望めるのです。<br>　　　　　　　　　　　　翠山の自然流人間塾。
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<link>https://ameblo.jp/ses884/entry-11719566500.html</link>
<pubDate>Fri, 06 Dec 2013 19:12:22 +0900</pubDate>
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<title>“街はもうクリスマス気分”</title>
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<![CDATA[ <font color="#ff0000"><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/280.gif">　年末イベントが沢山!!。<br>　　～自分を見失うな～<br><br></font><font color="#0000bf">☆イベントを行う側と参加する側。</font><br>　街のあちこちで早くもクリスマスソングが鳴り<br>　始めています。<br><br>　先日は仙台の楽天パレードで２１万人の人出だ<br>　とか---。日本政府は対中国と対韓国問題で大わ<br>　らわ。私達には消費税問題や減税問題が直接降<br>　りかかります。<br><br>　何事においても何が応でも私達は引き込まれる<br>　参加者の立場です。気にがどんな施策を講じよ<br>　うと、イベント開催者が如何なるイベントを開<br>　催したとしても、結果的に私達は参加者に過ぎ<br>　ないのです。<br><br>　今からクリスマス気分に浸るのもよし、遊ぶの<br>　もよし、これから忘年会や様々なイベントが開<br>　かれ、参加するのは良いが此処で一考!!。<br><br>　世間の状況はどう変わるか未定なのです。後で<br>　泣いたり不平不満を述べても後の祭り。<br><br>　年末年始に向けてしっかり自分を保つ事が大切<br>　です。日本人は平和ボケで少し安易すぎるとは<br>　思いませんか？<br><br>　今は自分の事はしっかり自分で守る事が大切な<br>　時期なのです。震災の被災地を考えて下さい。<br>　起きた後でいくら不平不満を述べても一向に変<br>　わりません。自分たちで立ち上がる以外に無い<br>　のです。そうした人達は多いのです。不平不満<br>　を述べている人は、今日まで自分では何もしな<br>　かった人たちなのではないでしょうか。<br><br>　そうならない為には、しっかりした自分を持つ<br>　ことこそが一番なのです。<br><br>　クリスマスも忘年会の時期も、そして新年も、<br>　何処にでも必ずやって来るのです。<br><br>　常に自分なりの人生をしっかりと見つめよう<br>　では有りませんか。巷の相談聞き役の一言。<br><font color="#0000bf">　　　　　　　　　　翠山の自然流人間塾。<br></font>
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<link>https://ameblo.jp/ses884/entry-11712564100.html</link>
<pubDate>Tue, 26 Nov 2013 16:22:25 +0900</pubDate>
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<title>“目標の無い人生”</title>
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<![CDATA[ <img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif">　<font color="#ff0000">何を求めて生きるか？<br>　&nbsp; 　　～惰性＆活力～<br></font><font color="#0000bf">☆人生は自分のもの。<br></font>　自分の人生を如何に生きるかは個人の自由です。<br>　しかし誰もが人生向上に向けて頑張って生きてい<br>　るのですが、問題は頑張り方なのです。<br><br>　人間は我儘ないきもので、他人に何かを指摘され<br>　るのは好みません。<br><br>　そこで自己啓発なのですが、一念発起して人生向<br>　上を目指すには、確たる目標の設定とゆるぎない<br>　信念が必要です。<br><br>　此処までは誰もが経験したことですが、何故か目<br>　標達成には至らない場合が多く、挫折してしまう<br>　人が多い。<br><br>　何故なのでしょう。<br><br>　その原因は個々の人の個性に在るのです。大望を<br>　目指す事は決して間違いでは有りません。問題は<br>　それを成し得るか否かにあるのです。<br><br>　大望を成し遂げるには、その人なりの成すべき方<br>　法が有るのですが、それを理解している人は少な<br>　いが故に挫折が生じるのです。<br><br>　千里の道も一歩からなのです。千里を歩き通すに<br>　は、「今出来る事を今から一つずつ」が基本であ<br>　り、これは誰にも当てはまる事なのですが、その<br>　一歩は千差万別で同じではないのです。<br><br>　大望を掲げてもその一歩一歩を進む目標が成否を<br>　決めるのです。<br><br>　その一歩を確実に進むには、自分の個性に合った　<br>　進み方を根気強く実践するしかないのです。<br><br>　自分の個性に合う進み方とは、自分の人生に沿っ<br>　た生き方なのです。<br><br>　人生に沿った生き方とは、勿論大望を掲げる時も<br>　そうであり、一歩進むのも同じなのです。個々の<br>　一歩は其々皆違うのですから、当然大望も異なる<br>　のが当たり前なのです。<br><br>　同じ目標を掲げる事は間違いでは有りません。同<br>　じ目標でも中身（内容は）それぞれで異なると言<br>　う事が解ればしめたものです。<br><br>　内容即ち個性が異なると言う事です。自分の個性<br>　さえ明確に把握出来たら自ずと道（目標）は開け<br>　ます。<br><br>　その道がその人の努力法なのです。仕事を真面目<br>　に他人より頑張ると言うのは、一歩ずつ進む努力<br>　の事ですから問題はその進み方（生き方）なので<br>　す。<br><br>　その進み方は人それぞれで皆違う訳ですから、そ<br>　の方法を知る者だけが千里を歩き通せるのです。<br><br>　貴方はその方法が理解できていますか？<br>　貴方の個性に合う進み方、即ち貴方の人生に沿っ<br>　た生き方なのですから、自分が如何いう個性の持<br>　ち主で、自分には如何いう人生の生き方が在るの<br>　かが理解（把握）出来ない限り、如何なる目標を<br>　掲げてもその達成には至らないのです。<br><br>　人生は学校の試験で100点を採るのとは基本的に異<br>　なるのです。それは自分の努力と実力で実現しま<br>　すが、人生には対人関係や業界等や様々な条件が<br>　重なる上に、思わぬ邪魔も入るのです。<br><br>　そうした問題をクリアーする為に自分の個性や能<br>　力や適性を把握して人生に沿う生き方が必要なの<br>　です。<br><br>　一歩を前に進む方法とは、貴方自身の個性や能力<br>　や適性が把握できてこそ、その方法が決まるので<br>　す。例えば仕事の努力は別にして、貴方が成功す<br>　る為には、周囲への気配りを重きに置くか、協調<br>　性を重きに置くか、或いは柔軟な対応性を必要と<br>　するのか、更には統率力を心掛けるのか等々と、<br>　あなたが成すべき努力は、貴方だけの努力法なの<br>　です。<br><br>　それが理解できれば物事は成功したに等しいと言<br>　えるのです。<br><br>　自分の人生に沿う生き方とは、そうした努力法で<br>　生きると言う事なのです。自分の人生に沿う生き<br>　方をする為には、自分自身を把握できなければい<br>　けない訳ですが、自分を把握するには、そうした<br>　分野の勉強をするか或いはその分野の専門家に頼<br>　る事が大切なのです。<br><br>　病になったら医師に相談する、法律のトラブルは<br>　法律家（弁護士等）に頼る事と同じです。自分を<br>　知るには、先ず個性診断・能力診断・適性診断等<br>　の専門家に相談するか、自分で勉強するか道は二<br>　つしかないのです。<br><br>　そうした努力だあってこそ大望は達成できるのだ<br>　と言う自覚が必要なのです。<br>　　長文のご完読有り難うございました。<br>　　　　　　　　　　　　<font color="#0000bf">翠山の自然流人間塾。</font>
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<link>https://ameblo.jp/ses884/entry-11712500596.html</link>
<pubDate>Tue, 26 Nov 2013 13:29:57 +0900</pubDate>
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<title>“都知事も唯の人”</title>
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<![CDATA[ <img title="" alt="" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" width="16" height="17" _width="16" _height="16">　<font color="#ff0000">非常に残念成対応。<br>　　～功績が台無し～<br><br></font><font color="#0000bf">◆都合の悪い事は「覚えていない記憶にない」？<br></font>　政治家の常套手段だとは言え余りにもお粗末な会見内容。<br>　都知事とは言え唯の人が露見した瞬間でした。<br><br>　そうした対応しかできない都知事に果たして何が出来る？<br>　今までの功績も名声も誰かの借りものにしか過ぎない。<br><br>　所詮副知事迄の人。これからの都政が思いやられる気がす<br>　る。自分自身の行為に対する対応があれでは余りにも幼稚<br>　過ぎないか。<br><br>　行為の是非を言っているのではない。絶対的な支持をした<br>　都民に対する対応の事である。<br><br>　是は是非は非の対応が在ってこその政治家だと思うのであ<br>　るが、都知事も唯の人。何をかいわんやの域の人に過ぎな<br>　いと思ったのは私だけでしょうか。余りにもお粗末な結果<br>　に失望した。<br>　　　　　　　　　<font color="#0000bf">　翠山の自然流人間塾。</font>
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<link>https://ameblo.jp/ses884/entry-11710582604.html</link>
<pubDate>Sat, 23 Nov 2013 12:26:09 +0900</pubDate>
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<title>“子育て第二弾”</title>
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<![CDATA[ <img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif">　全ては自分の為の人生。<br>&nbsp; ～子供に何をしてやれるか～<br><br>★自分の事が出来ない親に子供の面倒は見れない。<br>　親の人生は子供や他人に何が出来るかではなく、自分の<br>　為に何が出来るかであり、何を成すべきかなのです。<br><br>　現在は子育てに悩む親が非常に多いと言います。何故な<br>　のでしょう。その答えは明確です。それは本当の意味の<br>　子育て法を知らないからなのです。<br><br>　本当の意味の子育て法とは、先ず親自身が幸せな自分を<br>　作る事なのです。幸せな親、素晴らしい親、尊敬できる<br>　親を見て育つ限り、不幸な子供は育ちません。<br><br>　子供の為に苦労を重ねる親の姿は、子供にどう映るので<br>　しょうか。自分の為に苦労を重ねる親を見て、子供は子<br>　供なりに心を痛めるのです。離婚して母親が或いは父親<br>　が男手だけで又は女一人で苦労して育てた子供の大半は<br>　親と異なる人生を必ず考えます。<br><br>　勿論素直で明るい良い子に、特に親思いの良い子に育つ<br>　子供もいますが、そうした子供の多くはそんな環境下で<br>　も親が幸せに生きたからなのです。<br><br>　本当の意味の子育てとは、どんな環境下で在っても先ず<br>　親が幸せに生きている姿を見せる事なのです。<br><br>　その為には子供の為に必死で生きる事よりも、先ず自分<br>　自身が健全な生活を心掛けて幸せになる事なのです。<br><br>　子供の本当の幸せは、親の幸せな生活を見て尊敬できる<br>　親を見る事なのです。勿論細かい問題は色々ありますが<br>　本当の子育てとは、明るくて楽しい幸せな親（家庭）を<br>　見せて育てる事なのです。<br>　　　　　　　　　<font color="#0000bf">　翠山の自然流人間塾。</font>
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<pubDate>Thu, 21 Nov 2013 13:22:27 +0900</pubDate>
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<title>“子供の為にを考える人生”</title>
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<![CDATA[ <font color="#ff0000"><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif">&nbsp;<strong>　</strong>人生は子供の成長と共に!!。<br>　　　　～結婚と家庭作り～<br><br></font>★独身主義では真の至福は掴めない。<br>　最近では特に結婚願望の無い方や独身主義を唱える<br>　方が増えている傾向が有る様に見受けます。<br><br>　然しこの世に生を受けた限り、子孫を残すと言う事<br>　は、この世に生を受けた者の義務ではないかと思う<br>　のです。<br><br>　特別な事情のある方は別にして、何の事情も無い方<br>　が、結婚はしても子供はいらないとか、結婚もしな<br>　いと言うのは、自然の理に沿っていないのではと考<br>　えます。<br><br>　そうした事は個人の自由であり考え方が云々という<br>　問題では無いのですが、極自然な人間的な考え方か<br>　ら言えば、自然の理に沿わない人生で幸せを掴む事<br>　はできないと言うのが自然の理なのです。<br><br>　若い時はそうでなくてのある程度としを重ねると、<br>　財産を残す子供もいない、話し相手もいないと言う<br>　年齢が否が応でも必ずやって来るのです。<br><br>　そうした事を思う時が来たら、人生時すでに遅しと<br>　言う結果が待っているのです。<br><br>　現代の若者の中でそう言う考えの方に、今一度自分<br>　の人生を良く考えて頂きたいと思います。<br><br>　自殺志願者に自殺を思いとどまらせるほどの事では<br>　無いと思いますが、自殺を思いとどまった人には、<br>　様々な困難辛苦も在る代わりにそれ以上の喜びを味<br>　わえる事が必ず実現します。<br><br>　今独身主義を考えなおせば、煩わしい問題も生じる<br>　代わりに、その何倍もの幸せ感も味わう事が出来る<br>　のです。<br><br>　真に子供の幸せを願う親には、親の幸せを願う良い<br>　子が必ず育ちます。そうした人生を夢見て見ようで<br>　は有りませんか。<br>　　　　　　　　　　　　<font color="#0000bf">翠山の自然流人間塾。</font>
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<pubDate>Tue, 19 Nov 2013 17:41:40 +0900</pubDate>
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<title>“人間社会はギブ＆テイク”</title>
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<![CDATA[ <font color="#0000bf"><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif">　有効的で効率的な人間社会の構築。<br>　　～求められる人材の育成と配置～<br><br>★医者が足りない。救急現場＆産婦人科医。<br></font>　看護士さんに在る程度までの医療行為を緩和と言う施策も<br>　人材不足を補う為の一環なのでしょう。<br><br>　高齢化社会に成り介護士やその方面の人材不足も？まだま<br>　だあらゆる分野で人材不足が言われている半面、大卒者の<br>　就職内定率が６０％台だとか---。<br><br>　教育の場でも教師の資質や人材不足問題が表面化していま<br>　すが、人材の適材適所と言う観点から考えるに、やはりこ<br>　うした問題は、ひとえに政治怠慢だとしか言いようが有り<br>　ません。求人者と求職者のバランスは政治的な背景がなけ<br>　れば改善しないのです。<br><br>　これ等の結果は、政治家が党利党略私利私欲に明け暮れて<br>　いた結果だと言えるのです。勿論立派な政治家がいないと<br>　言う訳では有りません。<br><br>　景気対策も外交も教育も福祉も一律に大事な事だと考えま<br>　すが、そうした中で満遍なく生き届いた政策を施行する為<br>　の政治家だと言う意識が欠けているのではと考えます。<br><br>　それは最終的にはそう言う政治家を選出した私達の責任だ<br>　とも言えるのですから、私達自身も今一度真剣に考える事<br>　が求められているのではと深く考える次第です。<br><br>　そして私たち庶民の考えと現状を中央まで届けるのも私達<br>　自身の務めでもある事なのです。そうした事を考えると如<br>　何に地方選挙や国政選挙への参加が大切かと言う事が認識<br>　できるのではと考えます。<br><br>　人間社会はギブアンドテイクで物事はスムーズに進むので<br>　す。一方的では必ず不平不満が発生しトラブルに発展しま<br>　す。これは政治も一般も同じなのです。<br><br>　私達は信頼できる人材を政界へ送り正解は庶民の為の施策<br>　を施すと言うの国と私達のギブ＆テイクなのではと考えま<br>　す。教育の場も医療の場もその他多くの場でそれは言える<br>　事なのです。<br><br>　ローマは一日にして成らずと言う諺の通りで、物事は一朝<br>　一夕に解決を望むのは難しいのですが、緊急を要する案件<br>　はそれなりに相互間のギブアンドテイクが無くては解決で<br>　きないのです。<br><br>　私達に身近な問題ほどそうした精神で取り組む姿勢が大事<br>　なのではないでしょうか。私はそう考えます。<br><font color="#0000bf">　　　　　　　　　　翠山の自然流人間塾。</font>
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<link>https://ameblo.jp/ses884/entry-11704250308.html</link>
<pubDate>Tue, 19 Nov 2013 14:28:56 +0900</pubDate>
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<title>“何のために生きるか？”</title>
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<![CDATA[ <img title="" alt="" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" _width="16" _height="16"><font color="#ff0000">解っている事が何故出来ない？<br>　　人生は自分だけのもの～<br></font>　　　　　　　　<br>★誰の為でもない自分の人生なのに、<br>　　　　　その人生を巧く生きれる人は少ない。<br><br>　何故なのだろう。その一番の原因は人生（運命）に関する知識<br>　不足なのです。如何に生きたら望みがかなうのかが解らないゆ<br>　えに、好んで苦難の人生を選択しているのです。<br><br>　人生（運命）に関すつ知識とは何か、人生での成功法は個々一<br>　人ひとりで異なると言う知識なのです。自分に合った努力法が<br>　把握出来ない限り物事が順調に進展する事は難しいのです。<br><br>　自分を把握する為の知識さえ手にできれば、誰もが無駄のない<br>　素晴らしい人生を手にできるのです。人の望みは人それぞれで<br>　１千差万別ですが、自分の望みをかなえる為には自分独自の努<br>　力を要します。その努力法とは個々の個性や能力や適性を把握<br>　出来て初めて決まるのです。<br><br>　努力の無い人生は無いといいますが、その努力とは物事をまじ<br>　めにそして懸命に努力する事では解決しません。仕事に情熱を<br>　持ちしかも他人の何倍も努力したからと言って必ず成功出来る<br>　とは限らないのです。反対にそれ程真剣に努力もしないような<br>　のに順調に成功への道を辿る他人を見かけますが、その差は何<br>　なのでしょう。<br><br>　その違いは自分に合った人生を生きてるか否かの差なのです。<br>　自分に合った人生（生き方）を見つけた人だけが、自分の望み<br>　をかなえる事が出来るのです。<br><br>　然しこの世に完璧な物事は無いと言う事を悟る事も大切であり<br>　その上で自分の最良の生き方を見つける事が最も重要で大切な<br>　事なのです。それを見つけるには経験より知識が優先すると言<br>　う事も忘れてはなりません。<br><br>　知識即ち人生の道しるべは運命学でしか得ることはできないの<br>　です。運命学は人生の道しるべであり貴方に運命の全ての知識<br>　を授けてくれます。人生に運命学を採り入れましょう。<br>　　　　　　　　　　　　　　　　<font color="#0000bf">翠山の自然流人間塾。</font>
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<link>https://ameblo.jp/ses884/entry-11701630969.html</link>
<pubDate>Mon, 18 Nov 2013 13:36:58 +0900</pubDate>
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<title>“結果を恐れるな”</title>
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<![CDATA[ <img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif"><font color="#ff0000">頑張りすぎると疲れる。<br>　　　～無駄を省け～<br><br></font>★残業・休日返上等々職場事情は厳しい。<br>　まだまだ現在の職場では整った環境での就業は難しい。<br>　ブラック企業等と言う言葉が横行する事自体がおかしい<br>　とは思いませんか。<br><br>　就業事情の良くない会社が多い事は事実なのでしょうが<br>　長年の経済状況を見ると順調な会社だけとは限りません。<br><br>　倒産するより経営者側から考えると正しい選択であって<br>　無理からぬこととも言えます。勿論過度にそうして従業<br>　員を酷使する会社が無いとは言いませんが、いずれの場<br>　合でも労使間でのコミニュケーション不足ではと考えま<br>　す。<br><br>　人間社会には法律と制度と加規則等だけでは、わり切っ<br>　て解決できない事が一杯あります。<br><br>　何事でも一番大切な事は話し合いなのです。会社側にし<br>　ろ就業者側にしろ言い分は在るのです。それを一律に制<br>　度や規則で割り切る方が難しいのではと考えます。<br><br>　先ずは結果を恐れず自己主張する事が一番です。先に結<br>　果を恐れ手首に成る事を考えると何も言いだせません。<br>　それで自分が守れるなら別なのですが。会社側も倒産し<br>　ては元も子もないのです。<br><br>　内部告発でも同じです。大手のホテルやレストラン等で<br>　の食材の表示違反等が問題に成っています。それらは飲<br>　食業界に限らず何処でも問題を抱えています。<br><br>　それはそれらを一番良く解っている担当者や直轄上司が<br>　握りつぶしたり上への報告を恐れる為であり、結果的に<br>　は自己保全的な行いの結果にすぎないのです。<br><br>　某大手銀行の融資問題もしかり、食材偽装もしかり全て<br>　は会社内部の問題であり、最後は従業員に一番迷惑が降<br>　りかかるのです。<br><br>　それでも日本航空や大手銀行や東電の様な大手は国の税<br>　金で救われ成すが、中小の民間企業や個人企業違反が摘<br>　発された時点で多くが倒産しました。<br><br>　要するに起業にしろ個人にしろ守れるのは自分しかない<br>　のです。自分の立場を守りたければ、その方法を考え話<br>　し合うしかないのです。会社の言い分が納得出来るか、<br>　自分たちの言い分を通して貰うカは、双方で良く話し合<br>　う以外に無いのです。そのコミニュケーションの無い処<br>　は最後は双方が憂き目を見る事と成るのです。<br><br>　自己主張の結果は自然の理なのです。大半が若しくは相<br>　当数が賛成するなら結果は必ず良い結果を生むのです。<br><br>　それが制度や規則や善悪の判断には関係なく丸く収まる<br>　のです。これは個人の間柄でも家族でも皆同じなのです。<br>　先ずは結果を考えずに提案して見る事であり、良い方向<br>　へ修正して見る事なのです。そこでの善悪の判断は自然<br>　の理に沿うことであり、大局を見る事が大切なのです。<br><br>　何事も破綻してからでは遅すぎるのです。物事が破綻す<br>　る前に話し合う事が一番なのです。言ってみない事には<br>　解らない、聞いてみない事にはわからない。結果は自ず<br>　とついてくるのです。話し合い以外の交渉ごとはしょせ<br>　ん無駄な結果になりがちなのです。<br>　　　　　　　　　　　　<font color="#0000bf">　翠山の自然流人間塾。</font>
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<link>https://ameblo.jp/ses884/entry-11697116230.html</link>
<pubDate>Sat, 16 Nov 2013 18:09:24 +0900</pubDate>
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<title>“成せばなる”</title>
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<![CDATA[ <img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/280.gif"><font color="#ff0000">何事も意思力と行動次第!!<br>&nbsp; ～結果は自ずとついてくる～<br></font><font color="#0000bf">★世の中は矛盾だらけ。<br></font>　今はそう言う時ではないだろう。何故・何故・何故。大きくは<br>　外交問題、韓国・中国・ロシア・等々言いたい放題やりたい放<br>　題ではないのか、国内でも歴代首相等の問題発言や行動。<br><br>　世の中は矛盾だらけで納得いかない事だらけです。然しそれは<br>　我が身の廻りを見ても同じです。何が是で何が否なのかは別に<br>　して、自分の信じる道を進めばいい。それが是なら良い結果と<br>　して、それが否なら悪い結果として当然のごとく自分に還って<br>　来ます。それが自然の理なのです。<br><br>　先ずは強い信念を以って言動に移してこそ結果を得る事が出来<br>　るのですが、願わくば良い結果と成る為の思考性と努力が肝要<br>　なのです。<br><br>　大きな社会問題についてはさておき、先ずは身の回りの問題か<br>　らてがける事が大事です。成せばなる成さねば成らぬ何事も、<br>　なのですが、物事を成す場合の基準は自然の理の儘にだと言う<br>　事を忘れない事です。<br><br>　自然の理とは、自然の道であり人間の道即ち人間道徳に沿うと<br>　言う意味なのです。自然の理即ち誰もが納得出来る道を選んだ<br>　上で堅固な意思力と堅強な行動力で事に当たれば必ず良い結果<br>　が得られるのです。それが成せばなるの真意なのです。<br><br>　昨今の日韓関係も日中関係も残念な状況です。ましてや国内事<br>　情でも遺憾に思える事が山ほどです。<br><br>　国家の指導者たちは勿論のことですが、それにかかわる識者や<br>　関係者たちに、「成せばなる」の精神を持ってほしい者です。<br>　　　　　　　　　　　　　　　<font color="#0000bf">　翠山の自然流人間塾。</font>
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<link>https://ameblo.jp/ses884/entry-11696395949.html</link>
<pubDate>Sat, 16 Nov 2013 12:17:04 +0900</pubDate>
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