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<title>港から出発！</title>
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<description>人生、いつでも今ここからリスタート！</description>
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<title>追記有　熊本に皆で祈りを送りましょう！</title>
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<![CDATA[ <p>先ほど、熊本で震度７という大きな地震が発生しました。(この記事は4月14日の夜に書きましたが、0時をまわってから追記のため更新しました)<br>まだ情報が少なく状態が分からないのですが・・・<br><br><br>余震も続いていますので、熊本やその近くにお住いの方は十分注意してお過ごしください。<br>念のため、海には近づかない方がいいと思います。<br>外に出るときは、ビルのガラスなどが落ちてくるといけませんから、ヘルメットなどで頭を保護してくださいね。<br>たばこなど、火は使わないほうがいいです。（ガスもれしている場合、危険です）<br>ろうそくより、懐中電灯をつかいましょう。<br>コンセントは抜いてください。<br>お風呂のお湯は、抜かずにとっておくといいかもしれません。（水道が止まるかもしれないので）<br><br><br>これを読んでくださっている皆様、一緒に熊本に祈りを送りましょう。<br>熊本の皆さんが、どうか無事でありますように。。。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>追記：</p><p>TVを見ていたら、熊本市内全体を映した地震発生時の映像（4/14 21:26:47のもの）がでていて、遠くの方で何かが爆発(?)していました。</p><p>&nbsp;</p><p>大きい爆発1か所と、小さな爆発1か所。</p><p>大きい爆発のほうは、ツイッターでも一部では話題になっていました。</p><p>&nbsp;</p><p>気が付いた方、いらっしゃいますか？</p><p>あれはいったい何だったのか、気になっています。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Fri, 15 Apr 2016 02:35:21 +0900</pubDate>
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<title>しくじり先生　亀田大毅さん</title>
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<![CDATA[ ブログを書くのがとても久々になってしまいました^^;<br><br><br>先ほどTV番組（しくじり先生）で、亀田大毅さんが出演されていたのですが、<br>その内容がとても良かったなと思いました。<br><br><br>「本当の意味で＜死ぬ気＞でやれば、必ずつかみとれる」<br><br>「どんなヒール(悪役)も、そこに至る理由や原因がある」<br><br>「陰に、愛が秘められていることがある」<br><br><br>そんなメッセージを受け取りました。<br><br><br>私は、亀田大毅さんには、<br>まさにヒールのイメージをもっていました。<br><br><br>彼の言動や、試合での反則という、悪い印象が強かったからです。<br><br><br>でも、「調子に乗る」ということに至るまでに、彼なりの苦しさや劣等感があったことや、<br>本気で頑張ったこと、<br>家族への愛があったこを、<br>彼の口から真摯な言葉で聞いて、<br>人にはパッと見では分からない裏に秘められたものがあるのだということを、改めて教えてもらった気がしました。<br><br><br>どんなヒールな人であっても、人には必ず光るものを内に持っているものですね。<br><br><br>皆さんにもシェアしたいと思いましたので、久々ですが書いてみました。<br><br><br><br>・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・<br><br>久しぶりにマイページにログインしたら、<br>「メッセージ有」の表示になっていましたが、<br>60日間ログインしていなかったため、<br>消去されてしまったようです。<br>お送りくださった方、メッセージを読むことができず、申し訳ありません。<br>
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<pubDate>Mon, 14 Mar 2016 21:33:27 +0900</pubDate>
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<title>今日をきっかけに☆</title>
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<![CDATA[ 今日は暦の上で、<span style="color: rgb(255, 0, 0);"><b>天赦日</b></span>（最上の吉日）。<br>あなたは、どんな一日をお過ごしでしたか。<br><br>あと1時間弱、天赦日である今日の時間は残っています。<br><br>一歩踏み出したいけど、なかなかできなかったこと、<br>この小一時間の間に、少しでも進めてみませんか＾＾<br><br>私の場合は・・・といいますと、<br>前のブログに書いた過去記事をこのブログにもアップできたらいいな～と漠然と思っていたのですが、できていませんでした。<br>今日をきっかけに、今後少しづつですが、過去記事をアップしたいと思います！<br><br>・・・宣言しちゃいました☆<br><br><br>あなたも、ぜひ、何か一歩踏み出してみてください＾＾<br>最上の吉日である天赦日は、あと何十分かありますよ☆<br><br><br>天美まりな<br><br><br><br>
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<pubDate>Fri, 17 Jul 2015 23:19:56 +0900</pubDate>
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<title>私のプロフィール</title>
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<![CDATA[ 前回の投稿から日があいてしまいましたが、皆様元気でお過ごしでしょうか。<br><br>ブログを新しく始めたはいいものの、まだ自己紹介をしていませんでした。<br>簡単ではありますが、私のプロフィールを紹介させていただきますね。<br><br>（なおこのプロフィール記事は、今後詳細を書き加えていく予定です。）<br><br><br><span style="color: rgb(255, 20, 147);"><b></b></span><span style="font-size: 14px;"><span style="color: rgb(255, 20, 147);"><b>＜my profile＞</b></span></span><br><br>はじめまして＾＾<br>天美まりなです。<br><br><br>私は、親や以前の仕事のお客様（特に国際線ファーストクラスの乗客の皆様）からの教えから、また自らの体験などから、「<b>幸せな人生を生きるための法則</b>」を見出しました。<br><br><br>私はその幸せの法則を、<br>「<b><span style="font-size: 14px;"><span style="color: rgb(255, 20, 147);">fortune　law　（ﾌｫｰﾁｭﾝ･ﾛｳ）</span></span></b><span style="color: rgb(255, 20, 147);"></span>」と個人的に呼んでいます。<br>そして私は、このfortune　lawを実践したことにより、色々な夢を実現させてきました。<br><br><br>たとえば、ささやかながらその一例を申し上げますと、<br><br>★幼稚園のころから抱いていた夢（職業）の実現<br>★海外の各地にご縁ができたこと(例えばハワイの場合、旅や結婚式や仕事などで計150回以上渡航し、南太平洋・東南アジア・オセアニア・ヨーロッパ・アメリカ・カナダ・未開の島などにも足を運ぶことができたこと)<br>★ワインソムリエ一発合格(ワインソムリエは、受験までに５年もの実務経験が必要であったり、他のワイン試験と異なり実技試験を伴うなど、簡単ではない試験ゆえに、リピーター受験も多いのです)<br>★理想的な住み家(決して豪邸ということではありません)<br>★素敵なパートナー(私にとって)との出会い<br><br>などです。<br><br>（これらは、ほかの方にしてみれば、たいした夢実現ではないかもしれませんが、「例え」をご説明するために、誤解を恐れず書いてみました）<br><br><br>fortune　law(幸せの法則)にそった心の持ち方をしているときは、<br>いつも、「なんだかまるで導かれているみたい」という思いでした。<br>ありがたいことに、「ここぞ！」という時には、大抵良いほうへと流れていくのです。<br><br><br>しかし。<br>私も壁にぶちあたったことがあります。<br>それも、とてもとても大きな・・・。<br><br>ライフワーク・生きがいと思っていたことが、ある理由により突然できなくなってしまったのです。<br><br>昨日まで当たり前にできていた大好きなことが、突然できなくなってしまったことの苦しさ。<br>今まで体験したことのない喪失感。<br><br><br>その時は、くじけそうにもなり、生きることがつらいほどでした。<br>死の恐怖とも対面する日々。<br><br><br>奇しくもそれは、せっかく身につけたfortune　law（幸せの法則）を忘れ、おざなりにしていた時期に起こった試練でした。<br><br><br>ですが、その厳しい試練こそが、私がfortune　lawを再び思い出すきっかけとなったのです。<br>おかげでネガティブな心から脱し、ポジティブに考えることができるようになりました。<br><br><br>その結果、試練が起こった時の絶望的な状況から、８割ほども改善することができました。<br><br><br>そして、その試練のおかげで、今まで気が付かなかった、すでにある幸せも認識できるようになり、今まで以上に毎日の生活で「幸せ」を感じるように変化しました。<br>ほんのささやかなことも、いちいち幸せなのです。<br>私は人生において大切なことに気が付くことができ、以前よりも幸せな日常を手にしたのです。<br><br><br>つまり、驚いたことに、その辛すぎる試練が、さらなる幸せへとつながっていったわけです。<br><br><br><br>「うれしい夢実現」、そして「つらい試練」。<br>これらの一見相反する経験を通して私が学んだことは、<br><br>・起こる出来事は、たとえそれが辛いことだとしても、必ず最善へとつながっている<br>・幸せへの道のりを「遠回り」しなくてすむ方法が存在する<br>・どんなどん底に居ようと、幸せな人生に好転させることができる<br>・どんな壁も試練も、絶対にプラスに変えていくことができる<br><br>ということです。<br><br><br>そして。<br>これらの学びに共通するキーワードが<b><span style="color: rgb(255, 20, 147);">fortune　law</span></b>なのです。<br><br><br>それでは、そのfortune　law(幸せの法則)とはどんなものであるのか？<br><br>また、なぜ多くの人が○○の法則といった成功哲学等の本を読みながらも、なおモンモンとした日々を送っているのか？<br>どうすれば実際に幸せな人生にシフトできるのか？<br><br><br>これらのことについて、その答えをこのブログで少しずつご紹介していきたいと思います。<br><br><br><br>ブログアドレスの「setsail」は「船出（set sail）」という意味です。<br>「新しい人生に向けて、<br>一緒に船出しましょう！」という思いからつけました。<br><br><br>set sail !<br><br><br>天美まりな<br><br><br><a title="" target="_blank" href="http://ameblo.jp/setsail/"><u>http://ameblo.jp/setsail/</u></a><br>↑よかったらブックマークしてくださいね＾＾<br><br>「 setsail アメブロ」で検索していただくと、検索結果の４番目くらいに出てきます。<br><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141005/04/setsail/0e/64/j/o0800053313087863341.jpg"><img id="1434377067483" ratio="1.4965986394557824" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141005/04/setsail/0e/64/j/t02200147_0800053313087863341.jpg" style="width:220px; height:147px; border:none;"></a></p><p><br></p><br><br><span><a href="http://blog.ameba.jp/reader.do?bnm=setsail" logtitle="読者登録してね緑"><img alt="読者登録してね" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_22.gif" style="border:none;"></a><br><br><br></span>
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<pubDate>Mon, 23 Mar 2015 12:00:03 +0900</pubDate>
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<title>羽生結弦選手が教えてくれた大切な３つのこと</title>
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<![CDATA[ 私はフィギュアスケート観戦が好きで、世界選手権などにも連日会場まで足を運んだりするほどのフィギュアファンです。<br>選手たちが懸命に頑張っている姿を見ていると、パワーをもらえるのです。<br><br><br>今回のグランプリシリーズで、中国大会での他選手とのアクシデントがあったときも、TVでリアルタイムで見ていました。<br><br><br>そんな私ですが、<br>羽生結弦選手が今回のフィギュアグランプリシリーズ&amp;ファイナルの大会を通して、改めて私に教えてくれたことがあります。<br><br><br><br>それは、<br>「自分の本音に従うと、結局はうまくいく」<br>「目の前にあることに全力をつくす」<br>「今を生きる」<br>という３つのことです。<br><br><br><br>以前から「自分の本音に従うと、流れが良くなる」「目の前にあることを頑張ることで、運も道も開ける」「今ここを大事にする」ということを常々考えていましたが、今回彼を通して「やっぱりそうだ！」と再確認したのです。<br><br><br>彼は自分の「滑りたい」という意志を尊重し（もちろん現地の医師による出場OKという診断の上で）滑ることを決めました。<br><br><br>それに対し、非難の声もありました。<br><br><br>「強行出場だ」<br>「日本の宝なのに、後遺症のこったらどうするんだ」<br>「周りのだれかが止めるべきだった」<br><br><br>でも。<br><br><br>これらの意見は、「彼の意志」を無視したものでした。<br>というのは、あの時、彼にとっては、先の自分よりも、「今に全力をつくす」ことが最も大事だったのです。<br><br><br>もし、周りが無理やり出場を止めてしまったら、良い流れを止めることになってしまったでしょう。<br>彼はアスリートの本能として、それをわかっていたのだと思います。<br>（以前、インタビューでもそのようなことを言っていたことがありました。だからこそ、続けて試合に出ることが大切なのだと）<br><br><br><br>そもそも彼は、「日本の宝」であるために滑っているのではなく、彼自身が滑りたいから滑っているのです。<br><br><br>彼を日本の宝として扱いたい気持ちは分かりますが、それを理由に彼を非難した人々は、結局は「自分達が」日本選手が勝つところを見ていたいだけなのです。<br><br><br>「日本の宝」というのは一見良いように聞こえますが、実はずいぶん勝手な言い分だし、選手に重圧をかける言葉です。<br><br><br>実際、以前インタビューで、<br>「日本のために」といった言葉によって重圧に苦しんだと吐露していたこともありました。<br><br><br>彼は自分の「出たい。ファイナルに行きたい。」という本音を大事にし、「今を生きる」ことに全力を尽くした結果、ファイナル進出をつかみ取ることができたのです。<br>先の舞台の心配より、「今目の前にあること」に全力を尽くした結果です。<br><br><br><br>そして、そういう考えの彼だからこそ、オリンピックという大舞台でも金メダルをつかむことにつながったのだと思います。<br><br><br><br>のちに彼は、「中国大会に出てよかった」と語っています。<br><br><br>さらには、ファイナルという大舞台で金メダルを手にすることができました。<br>それも、2位と大幅な差をつけての圧倒的な優勝です。<br><br><br>「自分の本音に従う」<br>「目の前にあることに全力を尽くす」<br>「今を生きる」<br><br><br><br>これらのことが、いかに大切なことであるか、彼は身をもって私たちに指し示してくれたと思います。<br><br><br>setsail<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/setsail/entry-11965063524.html</link>
<pubDate>Mon, 15 Dec 2014 22:27:08 +0900</pubDate>
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<title>○○を自給自足する！？</title>
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<![CDATA[ こんばんは＾＾<br>setsailです。　<br><br><br>時代の流れが、どんどん常識を打ち破り、新たな常識を生み出しているような気がします。<br><br><br>先日TVを見ていたら、「電気を自給自足」する生活について取り上げられていました。<br><br><br>あるご夫婦は、新しい生活を田舎で始めたけれど、電気をひくには電柱を新たに設置しなければならず、それが嫌で電気を自給自足する選択をしたとのこと。<br><br><br>また番組では、電気も水も自給自足する実験をしている、奈良在住の男性についても取り上げていました。<br><br><br>その男性がおっしゃるには、太陽光パネルで電気を自給し、3日分蓄電できる蓄電器をそなえているとのこと。<br><br><br>しかも、節約せずたっぷりつかえるくらいの電気量であるとのことです。<br><br><br>現在のところは初期投資の値段が高めで、140万から350万円程度かかり、もとを取るには35年ほどかかるようでしたが（おそらく）、それでも災害時のことを考えると、かなり有効とのこと。<br><br><br>今後これが広がっていけば、もっともっと安くなっていくと思います。<br><br><br>値段、メンテナンスなど、課題はありますが、どんどん改善されていくでしょうね。<br><br><br>電気を自分でつくるという選択肢もあるということを頭のすみにおいてもいいのではないかと思います。<br><br>将来は、電気を購入するのではなく、自分で電気を生み出すというのは、当たり前になるかもしれませんね。<br><br><br>昔の常識が、現在の非常識となっていることが多いように、<br>今の常識は、将来は非常識になっているかもしれません＾＾<br><br><br>setsail<br><br><br><br><br><br><br><br><span><a href="http://blog.ameba.jp/reader.do?bnm=setsail" logtitle="読者登録してね緑"><img alt="読者登録してね" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_22.gif" style="border:none;"></a></span>
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<pubDate>Fri, 05 Dec 2014 19:38:59 +0900</pubDate>
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<title>新月の日にすると良いこと</title>
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<![CDATA[ 昨夜11月22日の21:32にいて座の新月が起こりました。<br><br><br>新月は、新しいことをはじめたり、お願い事をすると良いとされています。<br><br>というのは、新月から月が満ちていき、満月になっていくためです。<br><br>昔から、月は地球生命に大きな影響を与えてきました。<br>あなたが思う以上に、私達にも影響があるのです。<br><br><br>この月の力を借りて、あなたも流れにのってみませんか♪<br><br><br><br>ここでは、新月のお願い事をする際、願いが叶いやすくなる方法についてご説明しますね＾＾<br><br>１．10個のお願い事を紙に書く（2～10個）<br><br>２．文章を「私は」からはじめ、過去形または現在進行形で文を終えるようにする<br><br><br>たとえば、<br>「私は、○○に行くことができました。ありがとうございます。」<br>「私は、○○になりつつあります。ありがとうございます。」<br>という感じです。<br><br>「○○になれますように」という言い方だと、「叶っていない自分」ありきの言い方なので、避けてください。<br><br><br>また、「○億円あたりました」というような、俗世的かつ本気で信じられないようなことは避けたほうがいいです。<br><br>そしてこれは個人的なおすすめですが、最後の願い事（１０個目）は、「震災のあった土地がこれから豊かに発展しつつある」とか「世界がますます平和にむかう」のような願い事を言うといいと思います。<br><br><br><br>なお、願い事が叶うパワーが強いのは、新月が起こってから8時間といわれています。<br>しかし、48時間以内なら効き目があるといわれていますので、今からでも間に合います。<br><br><br><br>そうぞお試しくださいね♪<br><br><br>setsail<br><br><br><span><a href="http://blog.ameba.jp/reader.do?bnm=setsail" logtitle="読者登録してね緑"><img alt="読者登録してね" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_22.gif" style="border:none;"></a></span>
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<pubDate>Sun, 23 Nov 2014 09:10:14 +0900</pubDate>
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<title>追記有り  「競争」って、悪いこと？　錦織圭</title>
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<![CDATA[ 追記：<br>ちょうど今、錦織圭選手の試合を生中継中です!<br>ATPワールドツアーファイナルズ<br>当初の予定とは変わり、フェレールとの対戦です。<br>(<b>bs朝日にて、2014/11/13 ２３：３０現在</b>)<br><br><br>※下記の記事は、私の旧ブログで、2012/7/2に投稿した記事です<br><br>・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・<br><br>突然ですが、<br><br>「競争」ってきくと、<br>あなたはどんな気持ちになりますか？<br><br><br><br>今の社会で言う「競争」とは、<br><br><br>厳しい、とか<br>つらい、とか<br>他者を出し抜く、とか<br><br><br>そんなネガティブなイメージかもしれません。<br><br><br><br>「ナンバーワンにならなくてもいい。<br>もとも特別なオンリーワン」<br><br>という歌も流行りましたね。<br><br>私も好きな歌です。<br><br><br><br>でも、<br><br><br>最近その、「もともと特別なオンリーワンなんだから、順位なんて必要ない」<br>ということが、<br><br>なんだか本来の素敵な意味をねじまげられ、<br>一人歩きして暴走しちゃってるんじゃないか？？<br>と思うことがあるんです。<br><br><br><br>こんなことを聞きました。<br><br><br>「最近の運動会では、<br>児童が横並びに並んで、<br>皆で手をつないでゴールするよう指導されたりしているらしい・・・。」<br><br><br>足が速い子も、遅い子も、みな横一列で手をつないで一緒にゴールさせるように<br>しているというのです。<br><br><br>もちろん、これはあくまで一部の例だと思います。<br><br><br>でも、全体的に「競争はよくない」という思いが広がっている感じがします。<br><br><br>たしかに、<br><br>「競争に勝たなければダメだ」とかいうことをきくと、<br>「なんだかなぁ」と思ってしまいますよね。<br><br><br><br>私も、<br>「人はもともと、存在するだけで価値がある」と思っているし、<br>大人が「今の世の中、競争に勝たなければ競争社会で生きていけない」とか<br>子供にいうのは間違っているとすら思います。<br><br><br><br>競争しなければ、<br>焦りも生まれないし、<br>マイペースでいける。<br><br><br>いいことは沢山ありますね。<br><br><br><br><br>でも、<br><br><br>最近、スポーツ選手が大きな大会で汗を流し頑張っている姿を見て、<br><br>思ったんです。<br><br><br><br>「競争も、あってもいいんじゃないか？」と。<br><br><br><br>競争があるからこそ、<br>頑張れることもある。<br><br>競争があるからこそ、<br>能力を輝かせることができる。<br><br>競争があるからこそ、<br>「もっと頑張ろう」「上の景色がみてみたい」とワクワクしながら頑張れる。<br><br><br><br>オリンピックの世界新記録も、競争があるからこそ、<br>私たちはその感動的な記録を目にすることができます。<br><br><br><br><br><br>前回のブログ記事にも登場したウィンブルドンのお話。<br><br><br>男子シングルス2回戦でみごと勝利した錦織圭選手。<br><br>日本男子として3回戦に進出するのは、<br>松岡修造さん以来の、なんと17年ぶりの快挙でした。<br><br><br>本当に素晴らしいです。<br><br>惜しくも3回戦で負けてしまいましたが、<br>上を目指し頑張る姿が、本当にキラキラしていて、美しかったです。<br><br><br><br>そして、2回戦で負けてしまった添田選手。<br><br>試合後のインタビューで、こんなことを言っていました。<br><br>「自分の中で、どういうプレーをしていいのか、迷いながらプレーしてしまった。<br>そこがちょっといたかったとおもいます」<br><br>テニスは本当にメンタル面が大事なスポーツです（他のスポーツもそうですが）<br><br>「負けてしまったけれど、トップ１０入りの選手から<br>１セットとれていいところまでいけたというのは、<br>今後につながる結果かなと思います」<br><br>敗れはしましたが、来年にむけて、なにかつかんだようです。<br><br><br><br><br>そして、クルム伊達選手。<br><br>体の故障を抱えた中のチャレンジでした<br><br>結果は残念でしたが、<br>試合に向かうその姿勢に、勇気をもらった人も多いのではないでしょうか。<br><br>41歳で果敢に挑戦するその強さと精神力はまぶしかったです。<br>本当に素敵で輝いています。<br><br>試合後の、「チャレンジし続けます。体が続く限り」という言葉に、<br>私も勇気をもらいました。<br><br><br><br><br><br>競争に敗れはしたものの、<br><br>学ぶことって、<br>本当に多いんですね。<br><br><br><br><br><br>競争をなくしてしまうということは、<br><br>そういった「学びの機会」や<br><br>「多様性」をなくしてしまうことにつながると思うんです。<br><br><br><br>先ほどの運動会の徒競走の例。<br><br><br>もし、勝ち負けの機会をうばってしまったら、<br><br><br>足が速い子は、その能力を輝かせる場を失ってしまう。<br><br>足が遅い子は、「くやしい」「自分が頑張れることはなんだろう？」と考えたり<br>「これはだめだったけど、自分には○○ができる。悔しさをばねにしてがんばろう」<br>とか、考える機会を失ってしまう。<br><br>順位が中間だった子は、上を感じることで、「もっと頑張ろう」と思えたかもしれません。<br><br><br><br>競争の機会をうばってしまったら、<br>そういった気付きを得るかもしれない機会すら、<br>失ってしまうということです。<br><br><br><br><br>このように考えると<br>競争するって、悪じゃない。<br><br>むしろ、色々なことを学べる機会なんじゃないかと思えます。<br><br><br>上をみて、[自分はだめだ」と否定してしまいマイナスのほうへ行くのはよくありませんが。<br><br><br>でも、そういったときこそ、<br>「あなたにはあなたなりの花の咲かせ方がある.」と、<br>大人が指導してあげればいいと思います。<br><br><br>問題は、親や教師による、<br>「○○でなければならない」とか、<br>「○○の方がすぐれている」とか、<br>そういった固定観念のおしつけや、<br>不安をベースにした考え方なのだと思います。<br><br><br>競争すること自体が悪いのではないのです。<br><br><br><br><br><br>競争を楽しんでいる人たちは、<br>いかに自分に打ち勝てるか？というところが勝負なわけで、<br>人に勝つことに重点を置いているわけではないと思うんです。<br><br><br><br>競争しているスポーツ選手たち。<br>本当に強烈な光をはなっています。<br><br>神がかり的なそのプレーに、鳥肌がたつこともあります。<br><br>「自分に打ち勝とう」とする強い精神力が、<br>見る者に感動を与えるのだと思います。<br><br><br><br>そして、その競争にチャレンジするベースにあるのは<br>「わくわくする気持ち」なのだと思います。<br>
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<pubDate>Thu, 13 Nov 2014 23:35:25 +0900</pubDate>
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<title>テニス王者、ロジャー・フェデラーの強さの秘密　</title>
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<![CDATA[ <span style="font-size: 14px;">※こちらの記事は、<br>以前のブログで2012/8/4に投稿した記事です<br><br>/////////////////////////////////////////<br><br>錦織選手、惜しくも世界ランク9位のデルポトロ選手に負けてしまいましたね・・。<br>しかし、88年ぶりに日本男子としてベスト8入りしたわけですから、<br>本当にすごいことです。<br><br>どんどん強くなっていますね！<br><br><br><br>さて、今回はテニスにちなみ、<br>テニス王者、<b>ロジャー・フェデラーの強さの秘密</b>について、<br>書きたいと思います。<br><br><br><br>フェデラーは、スイス出身のテニス界の王者。<br>2012年ウィンブルドンでも優勝し、<br>世界ランキング1位の通算・連続在位期間最長記録といった<br>数々の記録を築き上げた事から、<br>「史上最高のテニスプレーヤー」との呼び声が高い選手です。<br><br><br>以前フェデラーが来日した時、<br>インタビューでこんなことを話していました。<br><br><br><br>・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・<br>&nbsp;<br><b>インタビュアー</b><br>「あなたも最初から強かったわけではなく、<br>葛藤を乗り越えて強くなったんですよね？」<br><br><br><b style="color: rgb(255, 20, 147);">フェデラー</b><span style="color: rgb(255, 20, 147);"><br>「試合に負けるとひどく落ち込んでいたんだ。<br>もっと自分はうまくプレーできると知っているのに。<br>本領が発揮できなかったことに落胆した。</span><br style="color: rgb(255, 20, 147);"><span style="color: rgb(255, 20, 147);">負けた後はよく涙を流したし、<br>逆に勝ったときは有頂天になって喜んだ。<br>どちらにしろ僕は試合の結果にあまりにも多くのエネルギーを</span><br style="color: rgb(255, 20, 147);"><span style="color: rgb(255, 20, 147);">費やしていたんだ。</span><br style="color: rgb(255, 20, 147);"><span style="color: rgb(255, 20, 147);">勝った試合をどう祝福するか、負けた試合をどう受け止めるか。</span><br style="color: rgb(255, 20, 147);"><span style="color: rgb(255, 20, 147);">結果に対してもっと冷静になる必要があることに気が付いたんだ。</span><br style="color: rgb(255, 20, 147);"><span style="color: rgb(255, 20, 147);">それに気が付いてから、自分の芯が安定して、<br>もっとリラックスして、徐々に良い結果を残せるようになったんだ」</span><br style="color: rgb(255, 20, 147);"><br><br style="color: rgb(255, 20, 147);"><br style="color: rgb(255, 20, 147);"><span style="color: rgb(255, 20, 147);">「自分でも弱点の少ないオールラウンダーだと思います。</span><br style="color: rgb(255, 20, 147);"><span style="color: rgb(255, 20, 147);">誰でも得意不得意があるので、練習をするのは当然です。</span><br style="color: rgb(255, 20, 147);"><span style="color: rgb(255, 20, 147);">沢山練習することは大切なことだと思います。</span><br style="color: rgb(255, 20, 147);"><span style="color: rgb(255, 20, 147);">私の場合は試合で相手から弱点をつかれてきたので、</span><br style="color: rgb(255, 20, 147);"><span style="color: rgb(255, 20, 147);">それがかえって幸いし、上達することができたのです。」</span><br><br><br><br><span style="color: rgb(255, 20, 147);">「以前は精神的にも弱く、<br>試合で感情的になってコート上で悲しくて泣くこともありました。</span><br style="color: rgb(255, 20, 147);"><span style="color: rgb(255, 20, 147);">試合後も泣いたり。</span><br style="color: rgb(255, 20, 147);"><span style="color: rgb(255, 20, 147);">しかしそれでは心身ともに消耗し、<br>結果を残せないと気が付いたのです。</span><br style="color: rgb(255, 20, 147);"><span style="color: rgb(255, 20, 147);">今でこそ精神的に強いといわれていますが、</span><br style="color: rgb(255, 20, 147);"><span style="color: rgb(255, 20, 147);">ここまで成長した自分に驚いています。</span><br style="color: rgb(255, 20, 147);"><span style="color: rgb(255, 20, 147);">本当に変わりたいと思うなら、誰でも変わることができるのです」</span><br><br>・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・<br><br><br>フェデラーは精神面の強さでも知られています。<br>ポイントをとってもとられても、一喜一憂しません。<br>いつもポーカーフェイスです。<br><br><br><br>2012年のウィンブルドンのフェデラーとマレー(イギリス)の決勝戦では、<br>感情をおさえられないマレーと、冷静なフェデラー。<br><br>その差がだんだんとプレーに表れ始め、<br>イギリスでの試合のため、<br>観客がほとんど英のマレーを応援するという<br>フェデラーにとっては超アウェーな環境の中、<br>見事フェデラーが優勝を勝ち取りました。<br><br><br><br><br><br>卓越した技術もさることながら、<br>内面の強さこそが、フェデラーの本当の強さであることが分かります。<br>そして、ここでも出てきた、<b>「リラックス」</b>というキーワード。<br>リラックスするというのは、強さにつながると、あらためて感じました。<br><br><span style="color: rgb(255, 130, 115);"><b>＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿<br>追記：</b></span></span><br><b>フェデラーが言うとおり、<br>本当に変わりたいと思うなら、<br>誰でも変わることができる<br>のだと思います。<br><br><br>もちろん、あなたもです<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif"><br><br><br><br></b><span style="color: rgb(132, 0, 132); font-size: 14px;"><b><span style="font-size: 14px;"></span></b></span>
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<pubDate>Tue, 11 Nov 2014 23:38:28 +0900</pubDate>
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<title>強風にふかれても柳のように</title>
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<![CDATA[ <br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141024/19/setsail/a4/10/j/o0407072013107976125.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141024/19/setsail/a4/10/j/o0407072013107976125.jpg" width="400" height="707"></a><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/setsail/entry-11943431040.html</link>
<pubDate>Sat, 25 Oct 2014 18:55:14 +0900</pubDate>
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