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<title>日々樹の自己満足</title>
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<description>作家を目指し、日夜奮闘？　していますっ！</description>
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<title>そして第2話へ</title>
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<![CDATA[ 第2話（勝手上言いやすいのでこう表記します）となりましたが、いやいや、パッと思いついたものだけに展開がグダグダです・・・<br>展開も何もただ単に珠希と彩月の会話だけですが、、<br><br>急な試みだっただけあり、設定が曖昧過ぎて、自分でも迷走する始末。<br>次作からは（もっともそんな機会があればですが、、、）きちんと設定を考えてから投稿して行こうと思っています<br><br>さて、話を変えて―<br>珠希と彩月は幼馴染という設定がありますが、みなさんには「○○から仲の良い友達がいる」なんてことはあるでしょうか？<br>僕には小学校からの付き合いの友達がいます<br>中学校から学校は違ってしまったのですが、付き合いはずっと続いていたり<br>今でも時々会って、遊んだりしてますね<br><br>なんていう、小説に交えた近況報告も兼ねようかなと<br>こんな感じでコンテンツが増えたり減ったりが激しいと思いますが、なにとぞどうぞよろしくお願いします
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<link>https://ameblo.jp/setsuboku/entry-11823710887.html</link>
<pubDate>Tue, 15 Apr 2014 20:28:05 +0900</pubDate>
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<title>きっと君へ　♯2</title>
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<![CDATA[ <p>「あぁ、覚えててくれてたんだ。<br>　珠希、中学に入った頃くらいからそういうの言ってくれなくなったから、アタシ忘れてるのかと思ってた」<br>　いいや、忘れていたわけじゃない。毎年ちゃんと覚えてた。なのにそれでも素直に祝ってやれなかったのは―<br>「小6の時、彩月の誕生日に約束をしたの覚えてるか？」<br>「えっ、そんなのしたっけ?」<br>「お前が忘れてんのかよ・・・。<br>　そん時俺とお前は約束したんだ。『次に彩月の誕生日を祝うときは、星をプレゼントする』って」<br>　空に瞬く星を見ては毎年毎年考えた。星をプレゼントするにはどうすればいいかを。<br>　でも、何も思いつかなかった。このままじゃ彩月の誕生日を祝ってやることはできない。<br>　そうして過ごしていたら、早くも4年以上経ってしまって。<br>「随分とメルヘンだったんだね、アタシたちって」<br>　彩月は、あれから5回目の誕生日に行ってしまう。これ以上の延長は、ない。<br>　2人で初冬の夜空を見上げる。<br>　今まで俺たちを見守って来てくれた夜空。皮肉なのか、彩月が去ってしまうと分かってからは妙に星々が輝いている気がしてならない。<br>　今日何度目かの、肌に突き刺さる肌寒い風が吹く。<br>「うぅ・・・寒いね、もう。<br>　そろそろ帰ろ?」<br>「そうだな」<br>　寒い風に耐えられないと言うように、彩月は足早に家路へ着こうとする。<br>　俺はまだ動かない。<br>　そのうちに、彩月がまだ動かない俺のことに気付き―<br>「どうしたの～?　置いてっちゃうよ～」<br>　と、少し声を張り、言う。<br>（お前が一番淋しいだろうに、そんな風に陽気に振る舞えるなんて、すげーよ。<br>　やっぱり俺も何か返してやりてーもんな・・・）<br>「なぁ、彩月!」<br>　俺も少し声を張り、彩月に返す。<br>「なに?」<br>「お前が引っ越す明後日まで、それまでに必ず星をプレゼントしてやるっ!」<br>　互いに少し距離を置いての、大声で話す会話。<br>　近所迷惑極まりないこの行為。それでも決意をしたからか、清々しさの方が大きい。<br>　彩月もそうなのか、泣いていた時とはまるで違うように笑いながら―<br>「待ってるぞっ!　珠希っ!!」</p>
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<link>https://ameblo.jp/setsuboku/entry-11823702632.html</link>
<pubDate>Tue, 15 Apr 2014 20:27:27 +0900</pubDate>
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<title>まずは第1話です</title>
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<![CDATA[ 　ここではその日に上げた小説のコメントをしていこうと思います。<br><br>　記念すべき第１作っとなったわけですが、なんともまぁ、微妙（あくまで個人的な意見です）な出来栄えとなりました。<br><br>　本当ならしっかりと設定を組んでから書いていきたかったのですが、諸事情により時間が取れず、ほぼ思いつき同然のないようになっております、、、<br>　また、1話完結ではなく、数話ものとなってしまったのも、ある意味誤算でした。<br><br>　それと、登場人物の二人には羽原 珠希（ハバラ タマキ）と渕東 彩月（エンドウ サツキ）という本名があります。<br>　おそらく、今後も何人か増えると思われます。<br><br>　まだまだブログなどの勝手がわからない手前、危ういことばかりです。<br>　なお、コメントなども（来た場合）返信できない場合がありますのでご了承を。<br><br>　また更新日程などは不確定です。<br>　多々読みにくい文章だと思いますが、なにとぞどうかよろしくお願いいたします。
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<link>https://ameblo.jp/setsuboku/entry-11817471076.html</link>
<pubDate>Tue, 08 Apr 2014 23:31:17 +0900</pubDate>
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<title>きっと君へ　♯1　（短篇）</title>
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<![CDATA[ <p>「はっ！？　転校ってどういうことだよ？」<br>「どうって言われても、言葉通りの意味。アタシね、引っ越しちゃうんだ」<br>　文化祭も終わり、段々と肌寒い夜が長くなり始めた冬の始め。<br>　学校からの帰り道でその告白はあまりにも急に、またあまりにも残酷に俺へと告げられた。<br>　十年以上一緒だった幼馴染との、別れ。<br>「それも、もう一週間ないんだ、明後日」<br>「明後日って、急なんてもんじゃねーじゃねーか！　どうして彩月（サツキ）はもっと早くに―」<br>「言おうとしたよ。ほんとは、もっと早く言おうと思ってたんだけど、文化祭に向かってみんなが頑張ってるのみてたら言い出せなくて・・・」<br>　話す度、彩月の声が段々と小さくなってゆく。顔も俯いてしまって、表情が分からない。<br>　元気が取り柄といつも自分で言っていたのに、今は欠片もそう見えない。<br>　そんなのを見せられてしまったら、責め立てることなど出来るわけもなく―<br>「・・・もう、仕方ねーのは分かったからよ」<br>　そう言って、頭に手を置いてやることくらいしか、俺には出来なかった。<br>　そうすると少しずつ彩月の肩が震え、不規則な呼吸も窺えて、泣くことを我慢しているようだった。<br><br>――<br><br>「ごめん、もう大丈夫」<br>　何分かして顔を上げ、笑顔を見せた彩月の目は仄かに赤く染まっていた。<br>　無理をして笑っていると分かっていたから、それが余計に、辛い。<br>「―なぁ、彩月」<br>「ん？　なに？」<br>「このこと、なんで今日俺だけに言ったんだ？」<br>「珠希（タマキ）とはずっと一緒だったから。だから誰に言うよりも先に、珠希には聞いておいて欲しかったの」<br>　真っ直ぐに彩月は俺のことを見つめてくる。<br>　不安に駆られていても、しっかりと未来を見ている瞳。<br>（知らない間に随分と大人になったんだな、こいつは）<br>　そんなことを言える立場ではないが、ふと、思ってしまった。<br>　路地を静かに通る風に肌寒さを覚え、気が付けばもう既に日は沈んでいた。<br>　空には星が散りばめられていて―<br>（ん？　星？<br>　―あぁ、そうか）<br>「確かにずっと一緒だったな。生まれた病院から、今通ってる高校まで。<br>　それで、慣れ過ぎていつからか言わなくなっちまったけど―」<br>　それは小さい頃、確かに言っていた思い出。<br><br>「彩月が引っ越す日―明後日は、お前の誕生日じゃねーか」</p>
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<link>https://ameblo.jp/setsuboku/entry-11817462739.html</link>
<pubDate>Tue, 08 Apr 2014 23:20:02 +0900</pubDate>
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<title>あいさつ</title>
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<![CDATA[ <p><font size="2">　始めまして、日々樹と言います。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">　諸事情によりアメーバのアカウントを取得したので、何か書いてみようと思った次第です。</font></p><p><font size="2">　最初はブログでも書いてみようかとも思ったのですが、どうにも私生活を晒すのは恥ずかしいといますか、、、</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">　そこで、自作の小説でも載せてみようかなと思い現在に至ります。</font></p><p><font size="2">　ハイ。下手をすれば、こちらの方がよっぽど恥ずかしいです、、、</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">　作家志望とはいえ、至らぬ所が多々――無数に存在していますが、出来るだけ良い作品にすることを心がけます。</font></p><p><font size="2">　半ば自己満足のような部分もあるので、内容の好みはだいぶ別れると思います。</font></p><p><font size="2">　誤字脱字も場合によってありえるかもしれません。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">　そんな駄文ですがなにとぞどうかよろしくお願い致します。</font></p>
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<link>https://ameblo.jp/setsuboku/entry-11810973870.html</link>
<pubDate>Tue, 01 Apr 2014 23:32:11 +0900</pubDate>
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