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<title>こんな素敵な日には</title>
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<description>ここは私の思い出倉庫です</description>
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<title>2018年3月11日</title>
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<![CDATA[ ７年の時を経てなお、今尚お心を寄せてくださる方々に、<br>心からお礼申し上げます。<br><br>７年という時の経過とともに、迷い惑うことが多くなっていき、<br>書いては消し、消しては書き、そもそも私の立ち位置はどこにあるのか、<br>何を語ることができるのか、そもそも語る資格が私にあるのか、<br>それさえ迷いの中にあって、今日まで時が過ぎてしまいました。<br><br>でもこれだけは、誰に何を言われようともお伝えしたい。<br>今なお、お心に掛けてくださる皆さまに、深く深く心より感謝申し上げます。<br><br>そして<br><br>３月11日が、誕生日の方、記念日のみなさま、おめでとうございます。<br><br>忘れたくても忘れる事ができず、悲しみ苦しみもがく人がいて、<br>迷い惑い悩み前に進めない人がいて、それでも前に進もうと<br>踏ん張る人がいるけれど、だけど、長い長い歴史の中で、<br>あの日だけが３月11日である筈はなく。<br><br>はじめて歩いたと喜ぶ人がいて、ケーキのろうそくを笑顔で吹き消す人がいて、<br>白いドレスを着て新しい日々を始める人がいて、米寿のお祝いをする人がいる。<br>そういう日なのだと思っています。<br><br>そんな日であっても、時に萎えそうになる心に、<br>優しさともう一歩を踏み出す強さをくださる事に<br>心から深く深くお礼申し上げます。<br><br>心にある思いの半分も書くことができていないけれど、<br>それでも、何度でも、何回でも、この気持ちはお伝えたいしたいです。<br><br>お心に掛けてくださる全ての方に、心から深く深く感謝申し上げます。<br>本当に本当にありがとうございます。<br><br>2018年3月14日<br>夕陽<br>
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<pubDate>Wed, 14 Mar 2018 22:22:55 +0900</pubDate>
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<title>田代万里生ミュージカルデビューまでの道</title>
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<![CDATA[ ま、時間合わせて書くほどの事でもないんですけれども、だいたいな感じで。(笑)<br><br>それとネタバレとかは書いていないけれど、もしかしたら「知りたくない」と思われる<br>方もいらっしゃるかもしれないので、改行します。<br><br><br><br>ネタバレではないけれども改行中<br>・<br>・<br>・<br>・<br>・<br>それにしても久しぶりにネタバレ(だからネタバレぢゃないけど)改行してるなぁー<br>・<br>・<br>・<br>・<br>・<br>そもそもブログが久し振りだしネタおっと改行する機会もなかったし。(笑)<br>・<br>・<br>・<br>・<br>・<br>ま、ツイッターの内容もここではないけどブログ化してログは残してるけど・・・<br>・<br>・<br>・<br>・<br>・<br>そんなこんなでこのあたりからはじめようかと思いますので、よろぴくです。(￣ー￣)v<br>・<br>・<br>・<br>・<br>・<br>ではではいきまーす。(; ･`д･´)<br><br>*****<br><br>そんなこんなでこれの前に書いてたブログの途中に書いてたら、なにやらぼりゅーみぃに<br>なっちゃって別記事にしてみる事にしたりなんかして・・・とか言っておいて<br>そのまんまになってたわけですが、ちょうど良い日があったのでそんなこんなで<br>今日のこの時間に更新してみようかと思います。(*^▽^*)<br><br>と言うか、万里生君がミュージカルデビューをしたのはいっくんの勧めによるという話が<br>時々それが本当の話のように聞こえてくる事があって、そのたびに「(￣ー￣;)ん？」と<br>思っていたので、この機会にまとめておこうと思ったところもありました。(。-`ω-)うむ<br><br>万里生君がラジオやコンサートで言っていた事、万里生君が自分で更新していた当時の<br>オフィシャルサイトの更新履歴などを基にしているので、今ではその形跡を残していない<br>ものもありますので、最初に謝っておきます・・・。<br><br>間違っていたらごめんなさーい。(ー人ー)ぬんぬん<br><br>のちにＦＣイベントなどの非公開の場で語っている部分も含まれていますが、今回の<br>この記事はホリプロに所属する前に「広く公に」発信されていた情報を記載しております<br>ので、情報漏えいではありませんのであしからずであります・・・。(ー人ー)ぬんぬん<br><br>そんなこんなで改行やら前置きやらが長々続きましたが、ここからが本編！！！<br>田代万里生のミュージカルデビューまでの道のりとはこれだっ！！！<br><br>その名も【田代万里生ミュージカルデビューまでの道】！！！(笑)<br><br>ＧＯ。(; ･`д･´)q<br><br>-----<br>2007年 9月頃・・・・万里生君のオフィシャルサイトに1通のメールが届く。<br>　　　　　　　　　　しかし本気にする事なくそのメールをしばらく放置する。(笑)<br>2007年11月 2日・・・海外に（ちょっと行く可能性もあり）とパスポートの更新に行く。<br>　　　　　　　　　　この頃に2通目のメールが届いたと思われる。(笑)<br>2008年 2月16日・・・オフィシャルサイトから以下の公演予定が削除される。<br>　　　　　　　　　　　○2008年 8月 オペレッタ『シューベルトの青春』<br>　　　　　　　　　　　○2008年11月 オペレッタ『チャルダッシュの女王』<br>　　　　　　　　　　　○2008年12月 テノールコンサート（山口県萩市）<br>　　　　　　　　　　　○2009年 2月 オペレッタ『ウィーン気質』 <br>2008年 3月 7日・・・ミュージカル『マルグリット』のプロデューサーから正式に<br>　　　　　　　　　　出演オファーがある。<br>2008年 5月 6日・・・ミュージカル『マルグリット』世界初演を観劇する為に<br>　　　　　　　　　　ロンドンへと強行突破。(←本人談／笑）<br>2008年 7月 8日・・・来日したロンドンスタッフの前でオーディションが行われ、<br>　　　　　　　　　　その場でミュージカル『マルグリット』(日本初演)にアルマン役で<br>　　　　　　　　　　出演する事が決定！！！<br>2008年 8月26日・・・明日午前10時頃、重大発表 があるとブログが更新される。<br>2008年 8月27日・・・午前10時ちょうどにブログ「mario-capriccio 」を更新！！！<br>　　　　　　　　　　ミュージカル『マルグリット』が2009年2月10日に赤坂アクト<br>　　　　　　　　　　シアター他で上演される事、そして「アルマン」として出演する<br>　　　　　　　　　　事を発表！！！！！！！！<br>2008年 9月 2日・・・『マルグリット』のテレビロケの為、2度目のロンドンへと経つ。<br>2008年10月 1日・・・「アルマン」先行チケットが販売される。ホリプロオンラインの<br>　　　　　　　　　　オペレーターに「合言葉は？」と聞かれて「アルマン」と答える<br>&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; 事で購入できるシステムだった。<br>2009年 2月 1日・・・『優香・小林麻耶のマルグリットの魅力に大接近！』がＯＡ。<br>2009年 2年10日・・・19:00（正確には5分押しの19:05／(笑)）に赤坂アクトシアターで<br>　　　　　　　　　　田代万里生、ミュージカル『マルグリット』のアルマン役で<br>　　　　　　　　　　ミュージカルデビュー！！！<br><br>おめでとう☆.｡.:*･ﾟ☆.｡.:*･ﾟ☆ ＼(*^▽^*)／ ☆ﾟ･*:.｡.☆ﾟ･*:.｡.☆おめでとう<br><br>簡単ではございますが、万里生君のミュージカルデビューまでの道のりは<br>私が覚えている限りではこんな感じであります。(; ･`д･´)<br><br>2008年12月に誠さんの緊急入院があり手術するにあたって同意書を書かなければならず、<br>またいっくんの卒業があって、そんな時期に初めてのミュージカルの稽古が重なって<br>いたというのに、お正月に行われた貴賓館ではほんの一瞬憂いを見せはしたけれど<br>終始笑顔で歌っていた事を今でも忘れる事ができません。<br><br>そして2009年2月10日、ミュージカル『マルグリット』で、初めてミュージカルの舞台に<br>立ち、まさかの「ねえさんを助けられるなら」と言おうとして「ねーたん」と言って<br>しまい、初々しいという言葉がまさしくぴったりな初日だった。カーテンコールでは涙を<br>堪えようとしても堪えきれず、一瞬後ろを向き涙を拭ってから挨拶をしていたあの寒い<br>冬の日から、８年以上の時が過ぎていたとは・・・。<br><br>デビュー前の雑誌インタビューで「僕はミュージカル俳優になろうと思って出演をお受け<br>したのではないので、これからもご縁があってもしも自分に出来る役があればまた出演<br>できたらいいなと思っています」というような事を語っていましたが、あの日から８年を<br>こえる日々が過ぎ、今や「田代万里生」と言えば「ミュージカル俳優」という肩書が一番<br>しっくりくるようになりました。<br><br>来年早々ミュージカルデビューをしてから丸８年。９年目に入るけれどでも今でも<br>ブログのプロフィールから「テノール歌手」の肩書を外す事をしない。外す事をしない<br>けれど、この前の「夏の夜は」では「テノールの田代万里生です」とは言わなかった。<br><br>でもそれでいいのではないかと思ったりしました。「テノール歌手」である事にかわりは<br>ないし、「ミュージカル俳優」である事にもかわりはない。観る人聞く人それぞれに<br>思えばよい事で、その枠にとらわれ動きにくくなるのであれば、肩書に縛られてやりたい<br>事がやりにくくなるくらいなら、そういったものは捨て去るくらいでよいのではないかと<br>思ったりしています。<br><br>なーんちゃって。(笑)<br><br>なぜこの記事を書き残しておこうかと思ったか・・・。万里生君のミュージカルデビュー<br>からだいぶ時が経ち、当時を知る人も少なくなり、ましてどこかにソースが残っているか<br>といえば残っていない部分もあって、私の記憶だけでは心許なく、いつか書き残して<br>おこうと思っていたのでした。まぁね、いつか万里生君が自叙伝とか出す事になれば、<br>いらない話なんですけれどもね。(笑)<br><br>ちなみにミュージカルデビュー後については【田代万里生　初のドキュメンタリーDVD！<br>『Road to Mario Tashiro ～history by 2011～』】で詳しく語っているので必見です。<br>ってワタクシってばどこぞのまわしもの？　いえいえまわしものではございません。<br>たくさんいる万里生君のファンの中のひとりのファン。ただそれだけであります。<br><br>長々とここまで読んでくださり、ありがとうございます♪<br><br>そんなこんなで今日はファンイベ☆　楽しみ楽しみ～。q(*＾▽＾*)pワーイ<br>さ、出かける支度しよっと。ドロン☆<br><br>じゃ～に～♪<br><br>
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<pubDate>Sun, 27 Aug 2017 10:00:00 +0900</pubDate>
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<title>2017年3月11日</title>
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<![CDATA[ <p>今なお、思いを寄せてくださるすべてのみなさまに、心から感謝申し上げます。</p><p>&nbsp;</p><p>みなさまにもそれぞれの日常の中で大変な事があるだろう時に、それでも今なお、お心を<br>寄せてくださる事に、感謝の気持ちしかありません。本当にありがとうございます。</p><p>&nbsp;</p><p>おかげさまで昨年春に家が建ちました。町のかさ上げも進み、新しい道路もできました。<br>みなさんから頂いた力を基として、あの日大きく空いた穴に未来という新しい時間が積み<br>重なっています。</p><p><br>ご支援をくださり、お心にかけてくださり、本当に本当にありがとうございます。心より<br>深くお礼申し上げます。</p><p>&nbsp;</p><p>熊本をはじめ日本各地で大きな地震が続き、また台風や大雨などの天災によって、大切な<br>人や日常を奪われ未来が見えなくなっている方が、多くいらっしゃるかと思います。その<br>お気持ちはとてもよくわかります。時間はかかりますが、少しずつ少しずつ新しい未来が<br>必ず見えます。どうか少しでも早く穏やかな時間が戻りますようにと願っています。</p><p>&nbsp;</p><p>本当は昨日このブログを書こうと思っていたのですが、日が経つにつれて、亡くした人や<br>失くした場所や時間の大きさに、あの日の事を考えると苦しくなってしまい、気が付けば<br>目をそらしている自分がいて、情けなくなるばかりです。</p><p><br>でも新しい町の礎のひとつになりたいという思いは、今でも変わってはいません。頂いた<br>お心を目印にして、必ず前へと進んで行こうと思っています。</p><p><br>みなさまのお心に、深く深く感謝申し上げます。本当にありがとうございます。</p><p><br>最後になりますが、みなさまの日々がどうかどうか、健やかで穏やかでありますようにと<br>願っています。</p><p><br>2017年3月12日 夕陽</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/settingsun/entry-12255648507.html</link>
<pubDate>Sun, 12 Mar 2017 12:52:12 +0900</pubDate>
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<title>2016年3月11日</title>
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<![CDATA[ 少しばかりあれこれと考えてしまう事があり、2日も過ぎてしまいました。<br><br>*****<br><br>今もなお、支援を続けて下さっている皆さま、そしてお心を寄せて下っている皆さま、<br>本当に本当にありがとうございます。<br><br>5年が経ち、皆さまから頂いたお心をもとに、新しい町へ生まれ変わろうとしています。<br>「過去」という「過去」が所狭しとうず高く積み重なっていた場所は整備され、<br>山を切り崩した土が積み上げられた土台には、「懐かしい景色」を見出す事は<br>できなくなってしまっていたけれど、新しい町の基礎ができあがろうとしていました。<br><br>絶望の中にいた心は、確実に光の導く方へと進んでいる。そう思う光景でした。<br><br>皆さま、本当に本当に本当にありがとうございます。<br>ありがとうございます。本当にありがとうございます。<br>皆さまのお力があってこそ、今日があるのだと、<br>深く深く、心より感謝申し上げます。<br><br>まだまだ復興半ばであり、いまだ仮設住宅でお住いの方がたが多くいて、<br>その事を思うと、とても手放しで喜ぶ事はできません。<br>遠くない未来に新しい町が出来上がっている事を切に願うばかりです。<br><br>そんな遠くない未来に新しい実家ができる事になりました。<br>気持ちの中にあるのは喜びだけではなく、言葉にする事の出来ない思いでいっぱい<br>ですが、こうしてもう一歩、前へと進む事が出来ました。。<br><br>ご支援下さり、お心遣いを頂いた皆々様、本当に本当にありがとうございました。<br>心より深く深くお礼申し上げます。<br><br>末筆ながら、皆さまの日々が、益益健やかで穏やかな日々でありますようにと<br>心から願っております。<br><br>2016年3月　夕陽
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<pubDate>Sun, 13 Mar 2016 20:20:20 +0900</pubDate>
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<title>2015年3月11日</title>
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<![CDATA[ 今なお心を寄せて下さっている皆さまに、心から深く御礼申し上げます。<br><br>皆さまのお心を頼りに、私の生まれた町も少しずつ未来に向かって進んでいます。年末に<br>帰省した時の事ですが、市街地のあった場所の嵩上げが進んでいました。「夢の架け橋」<br>と名付けられたベルトコンベヤーが山を切り崩した土を運んでいて、その為にたくさんの<br>方がその作業に携わって下さっています。<br><br>私の家のあった場所は新しい堤防の底辺のひとつになるのだそうで、重機が置かれていま<br>した。その景色を見てもう二度とここに戻る事はできないのだという思いに心を整理する<br>事が少し難しかったのですが、でもこれが新しい町作りのスタートなのだと思うに到り、<br>この場所に過去を見るのではなく未来を見なければならないのだと、半ば強引にそう切り<br>替えて、また一歩前進をしました。<br><br>***<br><br>そして今年も、作詞家の亜蘭知子さんが伝えて下さった北野武さんのこの言葉を、決して<br>忘れる事のないように、今年も書き留めておこうと思います。<br><br>【「死」というものは個人的なものである。誰にでも起こりうる事。避けて通る事のでき<br>ない事。それが地震と津波により一瞬の内に何万という命が喪われた。その事に戸惑って<br>いるのだ】<br><br>「死」とは、生きていれば必ず避けて通る事の出来ない絶対的なものであるのだから、<br>震災によって受けた悲しみもその中のひとつであると心得て、生きて行かなければなら<br>ないのだと思っています。<br><br>*****<br><br>私は被災者のひとりであって、多くの被災者の代表ではないけれど、それでもやっぱり<br>感謝の言葉を申し上げたいです。<br><br>今も心を向けて下さりありがとうございます。お力を貸して頂きありがとうございます！<br><br>深く深く心から感謝申し上げます。<br><br>2015.3.11 夕陽<br>
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<link>https://ameblo.jp/settingsun/entry-12000283948.html</link>
<pubDate>Wed, 11 Mar 2015 21:25:05 +0900</pubDate>
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<title>ESCOLTA Singing Drama 2015 ♯1</title>
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<![CDATA[ 壁|ー￣)チラッ　どーもどーも、こんにちハロー♪<br><br>と言うか、１か月にこんなにもブログを更新するのっていつ以来？？？<br>と言うか、昔は1か月の月数を下らないくらい更新してたのよね・・・<br>と言うか、サイドバーをいつになったら更新するのって話？？？<br><br>さ、あーだこーだ言ってないで、<br>そんなこんなでESCOLTA Singing Drama 2015 初日のセットリスト行きまーす！！！<br>おっとその前にネタばれ改行いってみよー。(; ･`д･´)<br><br><br><br><br>*** <br><br><br><br><br>昨日の客席はもんのすごーく嬉しい顔ぶれでいっぱいだった！！！<br><br><br><br><br>志鎌さんと五木田さんと佐藤さん・・・この並びを見ただけでもなんだか涙・・・。<br><br><br><br><br>他にも天平さん、石井一孝さん、奥村伸樹さん、Le Velvetsさん、北野里沙さん・・・<br><br><br><br><br>ＴＬ見たらKAZSINさんもいらしたみたい・・・<br><br><br><br><br>まつ子ママとまりまりママもお見かけしました。(*^▽^*)<br><br><br><br><br>そんなたくさんのつながりを感じながら、休止活動(笑)前の3人を見ていました。<br><br><br><br><br>そしてESCOLTAになぜこんなにも惹かれたのか・・・<br><br><br><br><br>あまたあるクラシカルクロスオーバーの歌い手の中でなぜ彼らにここまで惹かれるのか・・・<br><br><br><br><br>昨日は改めてそんな事を考えた時間でした・・・<br><br><br><br><br>さ、そんなこんなで感傷に浸ってないで、セットリストいっちゃうよー！！！<br><br><br><br><br>これが2015年版、渾身のESCOLTA声の数々だっ！！！(; ･`д･´)q ゆけっ<br><br><br><br><br>【ESCOLTA Singing Drama 2015 セットリスト】<br><br>◆1st Stage◆<br>01 Overture<br>02 THE HIGHER WORLD<br>03 月夜の夢<br>04 Blue Sky<br>05 生まれかわれるなら<br>06 GLORIA SIRENA<br>07 愛のうた～そよ風にのって～<br><br>◆2nd Stage◆<br>08 Steam Train<br><br>～アコースティック コーナー～<br>09 Jupiter～地上を見守る星～<br>10 Moon～帰らない夏～<br>[ A.G 結城安浩・Acc 吉武大地・Pf 田代万里生］<br><br>11 ブルー マーブル<br>12 いつかやがて ～30年後の子どもたちへ贈る言葉～<br>13 信じる者たちへの歌<br>14 Un amore così grande<br>15 光射す彼方へ<br>16 愛の流星群<br><br>◆アンコール◆<br>17 I believe<br>18 明日への足跡<br><br>ESCOLTA 活動休止前の集大成と言い切る説得力のあるセットリスト！！！<br>「Steam Train」が振り付きの「Altozano」だったらなおよかったけど。(^▽^;)<br><br>と言うかこんなにも素敵な音楽が満ち溢れているというのに<br>更に進化したESCOLTAを目指す3人に、進化しなくてもいい・・・今のまでいいよ・・・<br>そう思いながらも、でも素敵な曲の数々に「休符」があるように、<br>ESCOLTAにもそれがあっていいのだろうか、そんな事を思ったりしました。<br><br>深化したこれまでの曲を聞きたい思いがたくさんありつつも、<br>新しいESCOLTAがどんなESCOLTAになっているのか楽しみになった部分もありました。<br><br>さ、本日はSinging Drama 2015の中日！！！<br>はりきって行ってみよー。(; ･`д･´)pおー<br>と言うかセトリ変わったりするかにゃ？？？(^▽^;)<br>楽しみ楽しみ～。(*^▽^*)<br><br>そんなこんなでひとまずドロン☆<br><br>じゃ～にぃ～♪
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<pubDate>Sat, 31 Jan 2015 14:56:58 +0900</pubDate>
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<title>ESCOLTA de Bule Note</title>
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<![CDATA[ タブレットからブログを更新するのって初めて？？？<br>そんなこんなで本日のセットリストいっちゃうよー。(; ･`д･´)b<br>おっといけないいけない。ネタバレ改行しナイトね。(￣ｍ￣)ふふっ<br><br><br><br><br><br>いやぁー休止？？？　それって必要？？？<br><br><br><br><br><br><br>今のままで充分過ぎない？？？<br><br><br><br><br><br>そんなに高見を目指さなくてもいいんじゃない？？？<br><br><br><br><br><br><br>そんなこんなを思いながらの涙に霞む時間でした・・・。<br><br><br><br><br><br><br>てな事で今宵は気の利いた言葉遊びもでないくらい・・・。<br><br><br><br><br><br><br>ネタバレ改行の文言もとーってもノーマル・・・。<br><br><br><br><br><br><br>そんなこんなでそろそろ今宵のセットリストいっちゃいまーす。(; ･`д･´)b<br><br><br><br><br><br><br>ESCOLTA de Blue Note <br><br>【1st】<br>01 明日への足跡<br>02 All By Myself<br>03 Blue Sky<br>04 空と海と風と<br>05 闘牛士の歌［吉武大地］<br>06 恋する兵士［田代万里生］<br>07 Come Fly With Me［結城安浩］<br>08 世界の王<br>09 GLORIA SIRENA<br><br>～アンコール～<br>10 愛の流星群<br>11 光射す彼方へ<br><br><br><br>【2nd】<br>01 明日への足跡<br>02 YOU RAISE ME UP<br>03 たった一度のこの世界で<br>04 信じる者たちへの歌<br>05 闘牛士の歌［吉武大地］<br>06 恋する兵士［田代万里生］<br>07 Come Fly With Me［結城安浩］<br>08 世界の王<br>09 GLORIA SIRENA<br><br>～アンコール～<br>10 愛の流星群<br>11 光射す彼方へ<br><br>その曲からくるか！！！(＞＿＜)<br>初っ端から涙腺決壊・・・<br>泣かないつもりで挑んだのに！！！(＞＿＜)<br><br>僕たちはめぐりあえたよ・・・で<br>上手から結城君が「あえたよ」と歌い、大地君に視線を送る。<br>それを受けて大地君があえたよと歌い、今度は万里生君に視線を送る。<br>そして万里生君が「あえたよ」と歌い、最後に４人で「あ～あ～あ～」と歌うんだけど、<br>そのほんの一瞬前、万里生君が「あえたよ」と歌い終わったあと、視線を下手に向けたの・・・。<br>まるでそこにいっくんがいるんだよって言うみたいに・・・。<br><br>この曲がESCOLTAの初めの一歩・・・。４人の出会いの曲・・・。<br>涙があとからあとから溢れて止まらなかった。<br><br>そんなこんなでもっともっと書き遺しておきたいことでいっぱいだけど、<br>ヨロヨロヨロヨロヨロレイヒ～な残念なワタクシってば今宵はこれにてドロン☆<br><br>とにかく未来はある！！！<br>そう信じる事のできたライブでした。(＞＿＜)<br><br><br>あ、そうそう間違えていたり抜けていたりしたら<br>いつものようにこっそり教えてねん♪<br><br>てなことでドロン☆<br><br>おやす・・・未来の君が自由でＲように・・・時は絶対に続いてくっ！！！<br><br>じゃ～に～♪
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<link>https://ameblo.jp/settingsun/entry-11981259205.html</link>
<pubDate>Sun, 25 Jan 2015 00:27:43 +0900</pubDate>
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<title>クリエンターレ！ ♯1</title>
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<![CDATA[ ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆ 最終版 ◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇<br><br>うううっ、ごめんちゃい。(￣ｏ￣;)<br><br>そうなの・・・おかしいと思っていたの・・・<br>そんでもって夕べ直した筈だったの・・・<br>でも更新する前に寝てしまっていたみたいなの・・・<br><br>ごめんなさーい。(＞＿＜)<br><br>教えてくださった皆さま、ありがとうございます。(*^▽^*)<br>それにしてもこんな辺境の地にお運びくださってありがとうございます。<br>全く存じ上げない方からもご指摘のメールを頂いており、驚いております。<br><br>そんなこんなでこれがきっと最終版？？？<br><br>ゆけっ。(; ･`д･´)q<br><br>◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆ 第２版 ◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇<br><br>あああぁぁぁーーー、まーちーがーえーたー。(´-ω-`)<br><br><br>教えてくださったみなさま、ありがとうございまーす。<br><br>さくっと訂正しました。(; ･`д･´)<br><br>ま、ワタクシの記憶なんざそんなもの・・・。<br><br>友たちに「あの後何歌ったっけ？」とか聞く事もしばしば柴犬。(￣△￣;)え？<br><br>そんなこんなでで訂正版でーす♪<br><br><br>◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆ 初版 ◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇<br><br>でーきーたー。（￣o￣;）<br>ねーむーいー。（＝＿＝)<br><br>そんなこんな言ってるけれども、ネタバレ改行よ、ゆけっ。(; ･`д･´)b<br>・<br>・<br>・<br>・<br>・<br>・<br>・<br>・<br>・<br>・<br>とにかく必見！必聴！でありますっ！！！<br>・<br>・<br>・<br>・<br>・<br>・<br>・<br>・<br>・<br>・<br>あーんな事、こーんな事、盛りだくさんですよー。(*^▽^*)<br>・<br>・<br>・<br>・<br>・<br>・<br>・<br>・<br>・<br>・<br>最初はそんなにーと思っていたけど、始まってみればあっという間！！！<br>・<br>・<br>・<br>・<br>・<br>・<br>・<br>・<br>・<br>・<br>この機会にベルベッツの方たちの顔と名前を一致させたい・・・。<br>・<br>・<br>・<br>・<br>・<br>・<br>・<br>・<br>・<br>・<br>そんなこんなで途中どなたが歌っているかワタクシには分からずすみません！！！<br>・<br>・<br>・<br>・<br>・<br>・<br>・<br>・<br>・<br>・<br>さ、そんなこんなの言い訳をしつつ、ネタバレ改行はこれにてドロン☆<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>そんなこんなで、今日のセットリストはこれだっ。(; ･`д･´)<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>【クリエンターレ！】<br><br>&lt;1st カンティアーモ&gt;<br>01. Overture<br>02. 光射す彼方へ［ESCOLTA]<br>03. ハレルヤ［Le Velvets]<br>04.『椿姫』Un di,felice［岡本知高×田代万里生]<br>05.『魔笛』パパパの2重唱［北野里沙×黒川拓哉vs吉武大地］<br>06.『モーツアルト』星から降る金［彩乃かなみ］<br>07.『セビリアの理髪師』私は街のなんでも屋［加耒徹］<br>08.『ラマンチャの男』［佐賀龍彦×宮原浩暢］<br>09. Amazing Grace［Le Velvets vs ESCOLTA］<br>10. Summertime［岡本知高×結城安浩］<br>11. ブロードウェイの子守唄［濱名さおり×中山昇×管谷孝介×牧野亜美］<br>12.『マルグリット』フィナーレ・チャイナドール［彩乃かなみ×田代万里生］<br>13.『レ・ミゼラブル』夢破れて［北野里沙］<br>14.『レ・ミゼラブル』星よ［加耒徹］<br>15.『レ・ミゼラブル』ワンデイモア［オールキャスト］<br><br>&lt;2nd カンティアーモ&gt;<br>01.『シスター・アクト～天使にラブソングを～』［岡本知高］<br>02.『王様と私』Shall we dance？［加耒徹×北野里沙］<br>03.『エリザベート』私だけに［彩乃かなみ］<br>04. O sole mio［加耒徹×佐藤隆紀］<br>05.『蝶々夫人』ある晴れた日に［岡本知高］<br>06.『ミス・サイゴン』サン・アンド・ムーン［彩乃かなみ×日野真一郎］<br>07.『ラ・ボエーム』私が街を歩けば［北原里沙×濱名さおり×中山昇×管谷孝介］<br>08.『トゥーランドット』誰も寝てはならぬ［Le Velvets］<br>09.『ロミオ＆ジュリエット』世界の王［ESCOLTA]<br>10.『ウエストサイドストーリー』Cool［ESCOLTA with中山昇・管谷孝介 vs Le Velvets]<br>11.『ウエストサイドストーリー』Tonight［ESCOLTA with 加耒徹 vs Le Velvets ／ 彩乃かなみ×岡本知高×北野里沙]<br>12.『レント』Seasons Of Love［オールキャスト］<br><br>&lt;アンコール&gt;<br>01.『椿姫』乾杯の歌［オールキャスト］<br><br>という事で、いつもの事ですが、間違えていたり抜けていたりしたら<br>こっそり教えてくださいね♪　お願いしまーす。(ー人ー)ぬんぬん<br><br>そんなこんなで寝るー。おやす未来の君が自由でＲように☆☆☆<br><br>ドロン☆
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<link>https://ameblo.jp/settingsun/entry-11972859801.html</link>
<pubDate>Sun, 04 Jan 2015 01:45:30 +0900</pubDate>
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<title>ESCOLTA Singing Drama 2014～Rainbow～#2</title>
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<![CDATA[ 今日でエスコルタ的夏祭りが終わってしまう・・・。夏休みさえも終わってしまうんじゃ<br>ないかと思うくらいのこの寂しさ・・・。祭りのあとの寂しさをひと足早くに感じており<br>ますけれども、今日が最終公演という事で、ワタクシ的ポイントなどを書いてみようかと。<br><br>ま、これもネタバレですから、当然ネタバレ改行中は挟みますけれども。(; ･`д･´)<br><br><br><br>という事でネタバレ改行はじまりはじ万里生～♪<br>・<br>・<br>・<br>・<br>・<br>・<br>・<br>・<br>・<br>・<br>まぁポイントって言っても個人的に「わぁ～」って思っただけなんですけど。<br>・<br>・<br>・<br>・<br>・<br>・<br>・<br>・<br>・<br>・<br>そしてそれが公式ではきっと語られない事だから答え合わせのしようがないし。(笑)<br>・<br>・<br>・<br>・<br>・<br>・<br>・<br>・<br>・<br>・<br>それでも私はそこに物語を感じて、とっても素敵な気持ちになったりしたのよね。<br>・<br>・<br>・<br>・<br>・<br>・<br>・<br>・<br>・<br>・<br>でもでも公演もそれが最後。観ておきたかったという方がいらしたらスクロール♪<br>・<br>・<br>・<br>・<br>・<br>・<br>・<br>・<br>・<br>・<br>このあたりから、Singing Drama 2014～Rainbow～個人的ポイントいってみまーす。<br>感想は全ての公演が終ったら書く予定です。(; ･`д･´)きり<br><br><br>*****<br><br><br>今回の照明チームはいつも以上に素敵でした☆☆☆<br><br>コンサートタイトルが「Rainbow」というだけに、随所に「虹」が観えました。その中に<br>気が付きにくいところもあったりして、「虹」について書いてみようかと思います。<br><br><br>◆M01:ピエロの涙<br><br>「スポットをあびて」を歌うあたりでステージにはスポットライトがおりてくる。それが<br>７本・・・そしてレインボーカラーなのです。(笑)<br><br>これは「Singing Drama 2013 ～Symphony～」の時も同じ感じだったと記憶していますが、<br>だけどこの「Rainbow」というコンサートで観るこの照明は前回以上に心に感じるものが<br>ありました。(笑)<br><br><br>◆M05:愛のうた ～そよ風にのって～<br><br>この曲の初演は2011年8月・・・。「未来への扉」と題されたこのコンサートで、新曲が<br>２曲歌われ「愛のうた」はその１曲だった。この曲には「虹」という言葉は出てこないの<br>だけれど、初演の時からこの曲の背景には「虹」が浮かんでいた。<br><br>今回も虹が浮かんでいます。<br><br><br>◆M13:僕らの未来<br><br>ここは完全に私の中に物語が生まれただけであって、それが虹を表しているのかどうかの<br>正解はありません。(笑)<br><br>そんなこんな言いつつ、どこに私が「虹」を感じたのか・・・。それはこの曲の後奏部分<br>大地君がハーモニカ、結城君がギター、万里生君がピアノを弾きながら「トゥルリラ」と<br>歌う真上には３本の照明があって、それが虹色の順番に変わっているのです。<br><br>「僕らの未来は虹色」、はたまた「僕らは未来への虹の架け橋なんだ」とでも歌っている<br>ように聞こえ、その照明を観ていて思ったのでした。<br><br><br>◆終演後・・・席を立ち帰ろうとする背中には虹が浮かんでいます。<br><br><br>虹について以外にも照明チームの腕の見せ所が随所に・・・。<br><br><br>◆M16:月夜の夢<br><br>青と緑から始まる照明は 1stツアーからだったと思いますが、だけど今回は「月の湖」の<br>ところが青と緑の照明の中「水面揺らす」演出がされていたのです。<br><br>これがとても美しかった。<br><br><br>◆M17:愛の流星群<br><br>ここですよ！<br><br>「にっぽんのうた　ふるさとのうた」の時にＮＨＫホールで歌った時もこの星が煌めいて<br>いて、その後Singing Dramaで「愛の流星群」が歌われる時には星が輝いていたのだけど、<br>今回は途中までそれがなかったのです。<br><br>それが夕べ頭上を見上げたら星がキラキラ光っている。初日も昨日の昼公演もこの照明は<br>なかったのに、それが突如現れてその輝きはまさしく「星降る奇跡をふたりで見たなら」<br>なーんてとか思ったりなんかしてね。(￣ｍ￣)ふふっ<br><br>とにかくこれには本当に驚きました！！！<br><br><br>*****<br><br>さっくりと書きましたが、見逃したくない！と思われている方のヒントになりましたなら<br>幸いにて・・・。<br><br>そんなこんなでさくっりと書いてみましたが、本当はもっとあれこれ書き残しておきたい<br>事でいっぱいなのですが、そろそろ最終戦に向かう準備をせねばなりませぬ。<br><br>そんなこんなでひとまずドロン☆　じゃ～にぃ～♪<br>
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<link>https://ameblo.jp/settingsun/entry-11893269539.html</link>
<pubDate>Sun, 13 Jul 2014 11:10:00 +0900</pubDate>
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<title>ESCOLTA Singing Drama 2014～Rainbow～♯１</title>
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<![CDATA[ おあ゛よーございまーす。夕べネタバレ改行あれこれ書きながら、さてアップしよっとと<br>思ったところで間違えて戻るをクリックして全ては幻になってしまいましたとさ・・・。<br><br>そんなこんなで気を取り直して、ネタバレ改行からいってみよー！<br><br>あ、最初に行っておきますけど、これから観に行く人は知らないで観た方が絶対によいと<br>思われます。予測不能なエスコルタさんたちに驚く事必至です！！！<br><br>そんなこんな言いつつネタバレ改行いきまーす。<br>・<br>・<br>・<br>・<br>・<br>・<br>・<br>・<br>・<br>・<br>ネタバレしようと思いますがどう思いますか？<br>・<br>・<br>・<br>・<br>・<br>・<br>・<br>・<br>・<br>・<br>知らずに観たいのＮＧですという方はまたの機会に。(￣ー￣)ノ<br>・<br>・<br>・<br>・<br>・<br>・<br>・<br>・<br>・<br>・<br>観に行くけど予習しちゃおっかなーという方はこのままスクロール♪<br>・<br>・<br>・<br>・<br>・<br>・<br>・<br>・<br>・<br>・<br>観に行けないし気になるからネタバレ知りたいと言う方もこのままスクロール♪<br>・<br>・<br>・<br>・<br>・<br>・<br>・<br>・<br>・<br>・<br>そろそろネタバレするけど「心の準備(笑)」はよいですか？<br>・<br>・<br>・<br>・<br>・<br>・<br>・<br>・<br>・<br>・<br>そんなこんなで初日のセットリストはこれだっ。(; ･`д･´)<br><br>*****<br><br>ESCOLTA Singing Drama 2014～Rainbow～#1<br><br>【1st】<br>M01:ピエロの涙<br>M02:ソル イ ソンブラ<br>M03:ひとつの空<br>M04:空と海と風と<br>M05:愛のうた ～そよ風にのって～<br>M06:レーヴ アルモニ<br>M07:Un amore così grande<br>M08いつかやがて ～30年後の子どもたちへ贈る言葉～<br><br>【2nd】<br>M09:Altozano<br><br>[ソロコーナー]<br>M10:マック・ザ・ナイフ<br>M11:ウィーン我が夢の街<br>M12:君の歌をもう一度<br><br>[弾き語りコーナー]<br>M13:僕らの未来<br><br>M14:I Believe<br>M15:生まれかわれるなら<br>M16:月夜の夢<br>M17:愛の流星群<br><br>[アンコール]<br>M18:ロミオとジュリエット<br>M19:光射す彼方へ<br><br>***<br><br>間奏は全てが終わってから書く予定であります。(￣ー￣)ゝきり<br>
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<link>https://ameblo.jp/settingsun/entry-11892879049.html</link>
<pubDate>Sat, 12 Jul 2014 10:58:10 +0900</pubDate>
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