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<title>刹那の復縁ブログ</title>
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<description>復縁を目指して頑張る自分の記録用のブログです。応援お願いします‍♀️</description>
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<title>自分と元カレについて(お別れ後編)</title>
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<![CDATA[ <p>【お別れ後編】</p><p><br></p><p>さて、別れた後の簡潔なお話になるので、そんなに長くなりません。</p><p><br></p><p>Nとお別れをしたものの、お友達関係ではあるのでブロック等は何もありませんでした。</p><p>ただ、連絡を取らなくなっただけです。</p><p><br></p><p>しかし傷心の僕はかなりやらかします。</p><p>彼も見えるSNSで色々と呟いてしまったのです。</p><p><br></p><p>そうすると、なんということでしょうか。</p><p>彼のLINEの一言が最初は「お金使いすぎたwww」だけだったのです。</p><p>ある日、X(旧Twitter)でちょっとん？と思う感じのおやすみの呟きをNがしており、LINEの一言をよくよく見てみると、下の方に追記されてました。</p><p>「壁を作ってるのは貴女だって気付こうね…」と。</p><p>実はそれまでに友達に戻ると言いつつ色んなゲームのフレンドを切られていたり、他のSNSのフォローをブロ解で外したりされていたのです。</p><p>その度にショックを受け、傷ついた状態であることを遠回しにTwitterで呟いていたのですが、どうやらそれを見ていたようなのです。</p><p><br></p><p>先に動いたのはそっちじゃん！！と何言ってんだこいつって思う気持ちと、やっぱり友達に戻ることなく縁を切りたかったんだな……と落ち込み絶望する気持ちがありました。</p><p><br></p><p>今と一言は変わっていて、「新しい出会いを求めて…」から「PCかっこよくね！？」と変わってます。</p><p><br></p><p>一言を使って伝えるくらいなら、LINEブロックしてないんだし直接言えよ……とモヤモヤもしました。</p><p>それすらしたくないくらい僕と関わりたくないなら、なぜヒントを出したり完全にブロックしたりしないのだろうかとNのことがよく分からなくなりました。</p><p><br></p><p>それからというものの、彼は元々仲良くしていた女性の方と一層Twitterで絡むようになり、それを見掛ける度に傷ついています。</p><p><br></p><p>そんな僕もただ、1人傷ついてるだけじゃありませんでした。</p><p>ゲームで知り合ったクランの仲間が、僕のことをとても励ましてくれるのです。</p><p><br></p><p>今は縁を切りましたが、元々相談をしていた元友達が僕から受けた相談をクランの人や僕の知らない人にも全て流しているという事件もあり、クランの人には僕に起きたことは知られている状態でした。</p><p>それでも僕と仲良くしてくれるクランの方々のおかげで、今は一応落ち着いて過ごしてます。</p><p><br></p><p>Twitterに色々つぶやくのも良くない、と直ぐに過去の分も含めて消して、新しく日記をつけるようになりました。</p><p>彼について、思ったこととかネガティブな気持ちを全部日記にまとめることで、思考がクリアになる気がしました。</p><p>必要とされない自分、存在意義って一体なんだろう、価値ってあるのかな、ってかなりネガティブ思考してたのですが、今はクランの方々が一緒に遊んでくださるので何となく必要とされてるのかな……？と思えるようにはなっております。</p><p><br></p><p>思考がクリアになって、自分の悪かったところが見えてくるようになり、特に「自分の1人での時間の使い方」が良くなかったんだろうな、とも考えられるようになりました。</p><p><br></p><p>今は心のケアに集中しつつ、自分の趣味を増やしたり、自分磨きをしたり、仕事に誇りを持ってやりがいを持って取り組もうと考えたりしながら過ごしてます。</p><p><br></p><p>復縁はもちろん考えております。</p><p>復縁のためにこうして記録を残すブログを書き始めました。</p><p>復縁垢で死に物狂いで色々と情報を集めたりもしてます。</p><p>自分の心の安定や自身の生活の安全をお祈りするのと、自分の幸せを手に入れられますように、と言う気持ちを込めて今は毎日決まった時間ではありませんが仏壇に手を合わせるようにしております。</p><p><br></p><p>色んなことに少しずつ挑戦して、いつか復縁ができたら幸せだなって思います。</p><p><br></p><p>ここまで僕の記録を見ていただきありがとうございました。</p><p>これからは何かあり次第更新していきます。</p>
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<link>https://ameblo.jp/setuna-ray/entry-12866299029.html</link>
<pubDate>Thu, 05 Sep 2024 11:58:15 +0900</pubDate>
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<title>自分と元カレについて(お別れ編)</title>
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<![CDATA[ <div>【お別れ編】</div><div><br></div><div>とうとうお別れの話です。</div><div>これを思い出してこうしてまとめるのも辛い気持ちになるので、なかなか書き出せなかったのですが、ここで残さないと記録として成り立たないと思ったので頑張って書きます。</div><div><br></div><div>Nが職場の研修で3週間ちょっとぐらい出張に行くことになりました。</div><div>その間、いつもしていたゲームができないこと、夜の通話が遅くなると思うと告げられていました。</div><div>僕は「夜にお話できるのであれば、ゲームは一人でやったり友達とやったりするから大丈夫だよ！寂しいけど、研修頑張ってね！終わったら沢山話して沢山ゲームしよう！」と伝えておりました。</div><div><br></div><div>研修に入ると思ったようにいかず、Nが予想よりも電話できるようになるのが遅かったり、自分が眠くなるのが早かったりですれ違う日々が続きました。</div><div><br></div><div>そんなある日、彼から一言「ごめん、刹那のこと好きかどうか分からなくなってて……別れた方がいいのかもしれない……」と告げられました。</div><div>僕はそれを告げられて、別れたくない！って気持ちとあぁ、ついにこういう時が来たか……と思う気持ちがありました。</div><div>実は僕は過去に付き合ってた人にも「好きかどうか分からない」と告げられお別れしたことがありました。</div><div>その時の僕は「あぁ、そうか……ついにこういう時が来るのか……伝えたいこと、伝えとこうかな……」と考え、今までの思い出やNの好きなとこ実は嫌だったところ、そして感謝の気持ちを伝えました。</div><div>すると彼はそれを聞いて「いや……え？？別れるの？？？」と反応しました。</div><div>あれ？別れたいって感じではない……？</div><div>となったため、「言える時に言っとかないと、言えなくなるかもしれないでしょ？」と言いつつ「でも、そういう状態なら別れるまでいかなくても距離離していいよ。研修に忙しいだろうし、研修終わるまで自分のことに集中していいと思う。」と伝えました。</div><div><br></div><div>しかし、そこでは彼も距離をとるという選択肢をすることもせず、それからも毎日夜に通話をする状態でした。</div><div><br></div><div>でも、事件は突然起きたのです。</div><div>Nは相当疲れている状態で、結構脳死で会話している状態でした。</div><div>そんな時彼がふと、僕では無い別の女性の名前を呼んだのです。</div><div>相当ショックでした。</div><div>その呼ばれた女性は、以前から彼が個人的な仲良くされている方の名前でした。</div><div>前々から僕はその人と仲良くしていることをあまりよく思っておらず……所謂嫉妬なわけですが、そんな人の名前を呼ばれたのです。</div><div>泣いてしまいました。</div><div>誰かとは告げずも、「自分じゃない女性の名前を間違えて呼んでいた」と告げたところ、再び別れた方がいい、と言われました。</div><div>「俺じゃ刹那を幸せにできない。刹那を傷つけた。いちばんやっちゃいけないことをした。」</div><div>そう言われた僕は、そこでもすんなり別れを受け入れず「名前を間違うことは、たまにあるじゃん。それだけ反省もしてるし、もう大丈夫だよ。疲れてたんだから、そういうこともあるよ。」とフォローして別れませんでした。</div><div>しかしながら、彼の気持ちはこの時点でかなり強くなっていたようです。</div><div><br></div><div>それでも別れずに連絡を取り続けている状態で、ついに研修終了が近づきました。</div><div>研修最終日の前日の夜、僕はNと電話する約束をしていたのですが、LINEを送っても既読がつかず、何をしても連絡が来ませんでした。</div><div>僕は、「わざと連絡スルーしたのではないか」と思い、それを本人に告げてしまいました。</div><div>それに対して彼は「もう何も考えなくていいです。」と僕に告げ、連絡をしなくなりました。</div><div>僕は彼を怒らせ、呆れさせてしまったのでした。</div><div><br></div><div>連絡が取れなくなってから5日後、色々考えた結果やはり自分は別れたくないという旨と共にもう一度話し合えないか、と連絡をしました。</div><div>そして話し合いに至りました。</div><div>8月13日のことです。</div><div><br></div><div>Nの気持ちは、固まっていました。</div><div>「刹那を傷つけた。今まで何度も溝ができてた。もうこれ以上溝を増やしたくない。」</div><div>そう告げられました。</div><div>溝を埋めることは？もう増やさないようにすることだってできるじゃん？とも言いましたが、</div><div>「埋めるのに時間がかかるし、それが出来たとしても幸せにする自信が無い。」</div><div>と言われてしまいました。</div><div>これはもう、ダメなんだな……と思いました。</div><div>せめて、と思い自分はずっと好きだし尊敬してるということ、どうか自分をあまり下げたりしないでね、ということを伝えました。</div><div>縁を切るのか、ということに関しては最初は別れるならスッパリと縁を切るつもりだった、と告げられたのですが、「お互い人として嫌いになった訳じゃないなら、友達に戻ってもいいと思う」という僕の意見に、頷き辛うじて友達という関係性に戻ることになりました。</div><div><br></div><div>そして彼にお別れを告げ、話し合いの通話を終えました。</div><div><br></div><div>終始泣かずに、気丈に振る舞いながら話し合いをしていた僕。</div><div>緊張の糸が解けた瞬間、悲しみと苦しみと全てが混ざった涙が溢れだしました。</div><div><br></div><div>本当に好きでした。今も好きなんです。</div><div>本当に愛してたんです。今も愛してるんです。</div><div>傷つけたこと、後悔してます。</div><div>傷ついたこと、泣いたのは大袈裟だって後悔してます。</div><div><br></div><div>その後自爆している僕のことや別れてから半月の間の行動についてはまた後日別の形で。</div><div><br></div><div>今日はここまで。</div>
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<link>https://ameblo.jp/setuna-ray/entry-12866053542.html</link>
<pubDate>Tue, 03 Sep 2024 13:24:24 +0900</pubDate>
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<title>自分と元カレについて(対面編)</title>
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<![CDATA[ <p>【対面編】</p><p><br></p><p>僕とNの出会いは前回のブログを見てもらっていれば分かる通り、ネットでの出会いでした。</p><p>今はネットの出会いも当たり前になってはいるけど、それでも対面しないとまぁ先には進まないわけで、僕とNもしっかりとリアルで対面しました。</p><p><br></p><p>お付き合いをする前から、クリスマス暇なら北海道に遊びに来ないか？と誘っていて、札幌旅行を計画していた僕たち。</p><p>それがただの観光から、デートに変わるとは計画していた当初思ってもいなかったです。</p><p>なぜなら、節約になるしクリスマス時期の札幌のホテルは空きが少ないため1部屋でいいかと既に予約をしてしまっていたから！</p><p>いざお付き合いをスタートしてから、その事実にハッとしてドキドキしていたのを覚えています💦</p><p><br></p><p>しかしそのデート自体に不安はありました。</p><p>なぜならその当時Nは職場で足を骨折をしてしまい、治療のため休職中だったからです。</p><p>クリスマスの時期までに治るのかな……本当に大丈夫なのかな……と不安に思いながらも、それでも毎日お休みで毎日連絡の取れる彼と過ごすのが楽しくて嬉しくて、本当に毎日幸せだったし、僕がバイト入っていたとしても毎日頑張れました。</p><p>だって帰ったら彼と連絡が取れるから！</p><p><br></p><p>本当に、あの頃は毎日ウキウキでした……。</p><p><br></p><p>12月に入ると本格的にクリスマスの過ごし方を考えます。</p><p>Nの足の怪我についても、12月に入る頃にはギプスが外れ、走ったり無茶をしない程度には歩いたりできるようになっていました。</p><p>それでも長い距離を歩いたりはさせたくないな、どこに行こうかな、と計画。</p><p><br></p><p>自分はもともと札幌で一人暮らしをしていたこともあり、その頃と変わった札幌の街並みを見て回りたい気持ちがありました。</p><p>特に狸小路に出来た水族館！とても気になっている、と彼に伝えると、なんとネット上で即チケットを買ってしまいました！😳</p><p>行こうね、楽しみだね、って話しながら色んな計画をつめてたら、当日になりました。</p><p><br></p><p>自分は住んでいるところからバスで札幌に向かう予定だったのですが、なんと天候でバスが運行休止になってしまったのです！</p><p>どうしよう、ホテルも取ってるし、どうしても行きたい……！！</p><p>その気持ちを汲んでくれたのか、母親と姉が協力してくれ、お金も一時的に貸してくれ、JRの乗り継ぎで札幌に無事に行くことが出来ました。</p><p>本当に有難かったです😭</p><p><br></p><p>寒い中ですが、駅でNを待っていると「着いた」と連絡が。</p><p>「どこ？」「座ってるよ」「いたわ」という簡単な連絡で、彼はすぐに僕を見つけてくれました。</p><p>本当に嬉しかったです。</p><p><br></p><p>そのまま僕の荷物をしれっと持ってホテルに行こうかって歩き出す彼。</p><p>駅で美味しいプリン買って、ちょこっとドンキに寄って買い物して、そしてホテルに。</p><p>夜ご飯も買って、お酒も買って、お風呂もちゃんとお互い入って。</p><p>しかも彼は僕にクリスマスプレゼントと言って、ディズニーのペアキーホルダーとネックレスをくれました……！</p><p>今も大事に取ってありますし、キーホルダーは家の鍵から外せないままです。</p><p>その後は2人とも一緒の部屋だから、お互い好きだから、そういう雰囲気にならないなんてことも勿論なく。<br></p><p>初日から幸せな時間を過ごしました🤭</p><p><br></p><p>2日目は一日自由で、約束していた水族館に行くことに。</p><p>すごく綺麗で、小さな生物が沢山いて、たべっ子水族館のイベントもやってたので楽しんで回れました。</p><p>特にクラゲの水槽とペンギンがとても印象的で。</p><p>フェアリーペンギンのいるフロアで、ペンギンクジなるものがやっていたので思わず挑戦！</p><p>中くらいの可愛いペンギンのぬいぐるみをゲットしました！本当に可愛い😊</p><p><br></p><p>その後自分がいた頃にはなかった施設等を周り、沢山喋りながら夕方頃にはホテルに戻りました。</p><p>その夜は、次の日にはお互い帰らなきゃならないってことに寂しくなり、僕は堪えていた涙が溢れてしまいました。</p><p>「また会えるよ」「毎日連絡するから大丈夫」「お別れじゃないんだからさ」と慰めてもらったのも覚えてます。</p><p><br></p><p>また会えるって言葉、信じてました。</p><p>もちろん今も、どこかでその言葉が真実になるのを願ってます。</p><p><br></p><p>次の日、彼を送ってからバスに乗る予定だったのですがなんと寝坊！</p><p>乗った電車は時間的にはギリギリ間に合う電車なのに、今度は電車が遅延してしまう自体に💦</p><p>急いで新千歳空港に向かうも、既に乗る予定の飛行機は締切……</p><p>何とか空いてる飛行機を探して、事情を説明し振替に成功！</p><p>親に連絡して、飛行機が変わった旨を伝え空いた時間でお昼やお土産を選ぶことに。</p><p>2日目の昼にラーメンを食べていたので、新千歳空港では豚丼を食べることに。</p><p>お店の豚丼は食べたこと無かったけど、さすが専門店と言った所でしょうか、本当に美味しかったです🤤</p><p>その後色々回ってお土産を選び、僕のバスの時間が来てしまったのでお別れの時間に……</p><p>着いたら連絡するからね、またね、って涙ぐみながら札幌に戻る電車に乗りました。</p><p><br></p><p>本当に充実した3日間の札幌旅行。</p><p>とても幸せに過ごせたこともあり、また会いたいね、次はいつ会おうかってすぐに2人で計画してたのを覚えてます。</p><p>次は僕が九州に行こうか？彼が僕のところに来て両親に会おうか？</p><p>もう同棲もしたいよね、だったら俺がそ北海道に引っ越す、なんて話たくさんしてました。</p><p>現実的に考えてたから、貯金も計画してて、これぐらい貯まったらそっちに引っ越そう、仕事はこれくらいには辞めよう、とかそこまで真剣に話してたから。</p><p><br></p><p>また会える時と、一緒に住むことが出来る時が絶対に来てくれるだろうなって、そう信じてました。</p><p>今も心の底からその日が来るのを願ってます。</p><p>貰ったキーホルダー、ネックレス、大事にしまって。</p><p>思い出のペンギンも、大事に飾ってるから。</p><p><br></p><p>帰ってきてよ、僕のところに。</p><p><br></p><p>今日はここまで。</p>
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<link>https://ameblo.jp/setuna-ray/entry-12865417959.html</link>
<pubDate>Thu, 29 Aug 2024 12:27:37 +0900</pubDate>
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<title>自分と元カレについて(出会い編)</title>
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<![CDATA[ <p>【紹介】</p><p>まずは自分たちの紹介から。</p><p><br></p><p><br></p><p>自分→一人称が僕なだけの正真正銘の女性。</p><p>生まれも育ちも北海道。</p><p>色んな媒体を利用して配信活動を行っているが、現在休止中で準備中。</p><p>好きな人に対しては重くなりがちで、嫉妬深く、下手したら束縛してしまいそうになる。</p><p>重たい、めんどくさいと言われるのが過去の恋愛からコンプレックスに。</p><p><br></p><p><br></p><p>元カレ→通称Nとします。</p><p>九州生まれの九州在住。</p><p>責任感があり、優しい人。</p><p>ただ、優しすぎて色んなことを背負い込む気質があり、悩みを周りにうちあけたりあまりしない人であった。</p><p>自分と同じぐらい嫉妬深く、知らず知らずに束縛してしまいそうになってるが恐らく本人は気がついていない。</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p>【出会い】</p><p><br></p><p>配信活動を行っている中で、同じゲームをしているX(旧Twitter)のフォロワーさんから「自分が立てたdiscordサーバーに入らないか？」と招待を受けた。</p><p>僕の周りには普段そのゲームを一緒に遊んでくれる人がいなかったので、快くその招待を受けサーバーに加入。</p><p>そこにNがいました。</p><p><br></p><p>最初はそのサーバーにいた別の方と仲良くなり、お付き合いをすることになりました。</p><p>しかし、彼とは続かず……彼の方が音信不通状態になり、僕が痺れを切らしてお別れを決意しました。</p><p>その時にずっと相談に乗り、心を支えてくれていたのがNでした。</p><p>その時から実は僕が彼に惹かれておりました。</p><p>ずっと側にいて支えてくれた優しさや、僕を受け入れてくれる所を好きになり、話をしているうちに彼にハッキリと告白のようなことを言ってしまいました。</p><p><br></p><p>それは、Nに彼女が出来たらという話をしていた時。</p><p>彼女が出来たらゲームとかできなくなるの？と聞いたら、「そうなるね。彼女に集中したいし。」と告げられました。</p><p>それを聞いた僕はものすごくモヤモヤしました。</p><p>自分じゃない人と楽しく笑って遊んで、幸せに過ごしてる彼を想像して、嫌な気持ちになったんです。</p><p>その時気が付きました、あぁ、好きなんだと。</p><p>そのまま僕は彼に「じゃあ彼女作らないで！」と言った挙句、「でも彼女欲しいんだよね！？えぇ、どうしよう💦僕が彼女になるって選択肢しか浮かばないよぉ😭<span style="font-size: 16px; color: var(--color-text-high-emphasis);">」という感じで告げてしまいました。</span></p><p><span style="font-size: 16px; color: var(--color-text-high-emphasis);">最初は彼も「えぇ？？？」と戸惑いはしていましたが、「それは、告白？として受け取っていいの？</span><span style="color: var(--color-text-high-emphasis); font-size: 16px;">」と言われ、頷いたところOKをもらい付き合うことになりました✨</span></p><p><span style="color: var(--color-text-high-emphasis); font-size: 16px;">2023年10月の事でした。</span></p><p><span style="color: var(--color-text-high-emphasis); font-size: 16px;"><br></span></p><p><span style="color: var(--color-text-high-emphasis); font-size: 16px;">僕の出会いや告白に関して、本当に珍しい事例だと思うし、そういう付き合い方ってあり？？？って思われる方も多いと思いますが、これが僕の形でした。</span></p><p><br></p><p>今思い出しても、自分何言ってたんだって恥ずかしくなったり溜め息も吐きたくなりますが、間違ってなかったとは思います。</p><p>後悔は一切ありません。</p><p>だって、彼のこと、本当に本当に好きだったからです。</p><p><br></p><p><br></p><p>今日はここまで</p>
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<link>https://ameblo.jp/setuna-ray/entry-12865318366.html</link>
<pubDate>Wed, 28 Aug 2024 16:28:17 +0900</pubDate>
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