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<title>テイルのジーククローネ目録</title>
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<description>ジーククローネについて書いていきます。</description>
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<title>初めにm(_ _)m</title>
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<![CDATA[ カードゲーム歴10年以上、DM→遊戯王→ポケモン→VG→ジーククローネをやっております。今はジーククローネをメインで活動しており、デッキレシピやカード考察を書いていくつもりですが、個人的な意見が含まれる場合が多いのでご了承下さいm(_ _)m
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<link>https://ameblo.jp/seventail19951209/entry-11770166984.html</link>
<pubDate>Sun, 11 Feb 2024 22:36:00 +0900</pubDate>
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<title>ジーククローネinOSAKA『進撃の脅威』</title>
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<![CDATA[ 大阪大会のレポです。<br><br>公式大会は21人参加でスタートしました。<br><br>使用デッキ『進撃除去グットスタッフ』<br><br>予選1回戦　バハムート赤デッキ　勝ち<br>双剣や除去が上手く機能して勝ち。<br><br>予選2回戦　進撃絆エレングットスタッフ　勝ち<br>この試合はライナーが二回でてきたことに驚愕を隠せない試合。ライナー→20000ミカサ<br>ライナー→絆　不屈の闘志エレンも2ターン目で着地しピンチに。双剣をエレン、絆に除去でなんとか勝ち。<br><br>予選3回戦　パペマスデッキ　勝ち<br>この試合も初盤パペマス出てきたら油断できない戦い。相手側、ダメージ3点でパペマス出現。しかし、リカバリーにエメルティアがいたことで疾風迅雷の逆転登場で除去成功。その後はパペマス立たず押し切り勝ち。<br><br>予選４回戦　進撃除去グットスタッフ　勝ち<br>この戦いはどちらかがコスト０になったら敗北するつかみ合いの戦い。ダメージ4点の手札0<br>に追い込まれるが、逆転登場が潔癖でBPがこちらが上になり押し切り勝ち。<br><br>予選1位突破<br><br>決勝1回戦　レヴィアタン青デッキ　勝ち<br>相手の逆転登場が　決意、決意と2回ダウンをくらう。さらに激流レヴィが登場して、圧倒的不利に。なんとか双剣2回使いコストを削る。最後に再び激流レヴィが登場したが、７コスト使ったことでBP2000差で逃げ切り勝ち。<br><br>決勝2回戦　進撃絆エレングットスタッフ　勝ち<br>予選2回戦の方と再び対決。相手側が初盤の逆転登場がライナー→不屈エレンで差をつけられる。<br>次ターンに再びライナー→絆で相手の方が好調。しかし、チャージを温存して戦ったこともあり双剣、動揺→疾風迅雷コンボで主力カードを破壊。最後はスタンドエルヴィンで20000ミカサをスタンドし、合計70000で押し切り勝ち。<br><br>準決勝　絆双剣デッキ<br>低コストのカードのハイブリット型のデッキ。壁街や双剣が刺さり押し切り勝ち。<br><br>この後の決勝戦は非常に気づかされた試合なので後ほど書きます。<br>ジーククローネinOSAKA『デッキの欠陥再び』に続く<br><br>
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<pubDate>Mon, 05 May 2014 10:19:23 +0900</pubDate>
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<title>ジーククローネinNAGOYA「新たなデッキの出会い」</title>
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<![CDATA[ 第3回ジーククローネinNAGOYAは公式大会は12名の参加でした。<br><br>デッキ「レヴィアタン ヨルムンガンド軸」<br>予選1回戦 絆双剣デッキ 勝ち<br>相手の方が双剣や絆が一度も現れなかったため押し切り勝ち。<br><br>予選2回戦 久遠寺さん 進撃青除去タッチ赤緑 負け このデッキとの最も相性悪いデッキでした。この時点で完全にデッキの欠陥に気づき、準備不足だと判断。このデッキの弱点は後ほど書きます。<br><br>予選3回戦 進撃グットスタッフ 勝ち<br>不屈の闘志エレンが立たなかったこともあり押し切り勝ち。<br><br>予選4回戦 リヴァイハンジエルヴィンデッキ<br>勝ち この3人が揃わなかったことで押し切り勝ち。<br><br>予選2位 12名だったので全員決勝トーナメントへ、予選上位4名はシード。<br><br>決勝1回戦 シード<br><br>決勝2回戦 リヴァイハンジエルヴィン 勝ち<br>この戦いもリヴァイが現れず押し切り勝ち。<br><br>準決勝 万次さん 進撃双剣グットスタッフ<br>URヨルムンガンドが双剣効かないことが優位に立つ。しかし、初盤から不屈の闘志エレンが登場していてパワーの戦いになる。<br>URヨルムンガンドや4000ヨルムンガンドが効き、押し切り勝ち。<br><br>決勝 久遠寺さん 同上<br>一番の山場、後攻スタートだがこの戦いだけ何も出せずorz 次ターン相手側に不屈の闘志エレン着地。圧倒的に不利になる。3ー1まで離されるが4000ヨルムンのおかげで3ー3まで追いつく。しかし、壁外リヴァイ逆転登場で4000ヨルムンが除去。唯一の戦力が無くなり、押し切り負け。<br><br>結果2位 <br><br>さて、前置きしていた通り何が最悪な相性だったのか。それはURヨルムンガンドが壁外リヴァイに除去されることです。<br>この大会前に想定されるデッキは<br>絆双剣デッキ<br>レヴィアタングットスタッフ<br>不屈の闘志エレン型グットスタッフ<br>以上の3つを意識してデッキ構成を行いました。この中で特に使われるカードは双剣と4000ヨルムンだと想定。双剣はURヨルムンで対抗。4000ヨルムンはなるべくBP大きめのキャラクターを採用せず、エフェクトでBPパンプを採用。<br>しかし、壁外リヴァイは全く意識していませんでした。そして、正眼に身構えるリヴァイも不意をつかれてしまい、手札増強の手助けをされてしまいました。レヴィアタンはコストを貯めてこそ発揮しなければならないデッキなのでこの部分に関しては非常に勉強になったと思いました。<br><br>ジーククローネinOSAKA「進撃の脅威」<br>に続く<br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Sun, 04 May 2014 19:48:53 +0900</pubDate>
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<title>ジーククローネ第3回大交流祭を終えて</title>
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<![CDATA[ ジーククローネ大交流祭がひとまず終了したということで私なりのこれまでのジーククローネの大会考察と反省をあげていきたいと思っています。<br><br>まず、私がジーククローネに興味を持ったのは第２回大交流祭inTOKYOでのティーチング体験からでした。他のカードゲームと一味違った感覚がすごく面白かったのが始めるきっかけでしたね。<br>そして、秋葉原のグランドパンダキャニオンさんの常連さんやコネクトパーティの参加された方々との対戦のおかげで少しずつですがコツをつかめるようになりました。<br>最初は全然手札やコスト管理、逆転登場をどのように強くすればいいか全くわかりませんでした。<br>今思い返せばこれはジーククローネのデッキ構築を考える上で最も肝心なことです。<br><br><br><br>そして月日が流れ、大交流祭へ、次は名古屋大会のレポをあげていきます。<br><br>ジーククローネinNAGOYA「新たなデッキの出会い」に続く<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/seventail19951209/entry-11840988931.html</link>
<pubDate>Sun, 04 May 2014 10:47:16 +0900</pubDate>
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<title>[ジーククローネ]進撃低コスト除去デッキ(タイトル)</title>
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<![CDATA[ 今回はデッキレシピです。<br><br>キャラクターカード<br>2コストちみミカサ×3<br>辛辣なユミル×4<br><br>3コスト猪突猛進エレン×4<br><br>4コスト10000アルミン×3<br>逆転ライナー×4<br>逆転コニー×4<br><br>5コスト人類最強リヴァイ×3<br>護るべき者の為にミカサ×4<br>女神クリスタ×4<br>思わぬ救済リヴァイ×4<br>隠れた実力者ベルトルト×3<br><br>スキルカード<br>解散式の夜×4<br>隠しきれぬ動揺×3<br><br>今回のデッキは完全にレヴィ対策カードです。まずは簡単に低コストレヴィの紹介を。<br><br>2コスト 諦めない心ヨルムンガンドBP2000<br>エフェクトステップ時、1コスト 相手のステージエリアのキャラクターを4000にする。<br>(一ターンに一度のみ)<br>進撃にとっては最も強敵なカードです。パワー中心のデッキではこのカードの前にはほとんど無力といっても過言ではありません。<br><br>？？？シロップ(名前が…すみません)<br>2コストBP4000.自分のエフェクトステップ時3コスト以上のバハムート、ヨルムンガンド、レヴィアタンを+4000する。<br>コストがかからないので強いです。2コストの軽さも使いやすいです。<br><br>このデッキでは上記の2枚を意識して構築しました。<br><br>(chapter1)リカバリーを埋めてから倒す。<br>ヨルムンガンドを最初に倒しても、リカバリーに行く可能性があるのでこのことを意識してプレイします。<br><br>(chapter2)ヨルムンガンドにも隙がある。<br>1ではヨルムンガンドやシロップをリカバリーに入れないで除去する方法でしたが、場の状況においては入れるのもありです。リカバリーに入れた分、他のカードはバトルでリーブエリアに送れるチャンスができます。<br><br>このような戦略を意識したカードは思わぬ救済リヴァイや逆転コニーですね。逆転コニーは逆転登場時、相手の3コストを除去できます。まだまだ研究段階ですので対レヴィとさらに対戦しながら考えていきたいと思います。ではm(_ _)m<br><br><br>
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<pubDate>Sat, 01 Mar 2014 22:14:20 +0900</pubDate>
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<title>カードゲームの壁(対人編)</title>
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<![CDATA[ 今回は雑談話です。デッキレシピや考察は触れないのでご了承をm(_ _)m後、かなり個人的な意見を書きますのでご注意を。<br><br>さて、私はプロフィール通りカードゲーム歴10年が経過し、現在は5つのTCGをやっております。その中で友人とTCGをやってきたのはDMと遊戯王の2つです。他は大会など全部一人で行ってきました。<br>    友人同士なら、タメ口で話せるし、客観視で知らない戦術を気軽に教えられます。<br>    ですが一人の場合、ショップ大会で知らない人との対戦、戦術より人に意識が向いてしまいがちになる方も多いと私は思います。(プレイ中の言葉での威圧、パチパチ行為→早くしろ)これらが原因でカードゲームをやめてしまった方、友人達を見てきました。なんでやめたの？と聞いてみたら、プレイがひどい人がいてむかつく。カード集めるのが大変。一人だとつまらない。もう大人になればやらないでしょ……私は友人達がカードゲームから離れたことがショックでたまりませんでした。<br>   でも、カードゲームは戦略や読み合いが楽しいので、私は今日まで続けてきました。<br>  TCGは対人ゲームなので理不尽なことが起きるのは仕方がないと思います。それでも、続けて見れば、知らない人と会話やプレイの反省点、戦略を話し合えたり、顔見知りになりショップに行きやすくなると思います。<br> 出来れば勇気を持って自分の気になったプレイや疑問を投げてみるのも大きな飛躍だと思います。<br>   せっかく自分が試行錯誤して作ったデッキもプレイでやめてしまうのはもったいないです。お互いがフェアなプレイを心がけ、快適にプレイできる環境を作りましょう！<br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/seventail19951209/entry-11770601232.html</link>
<pubDate>Wed, 12 Feb 2014 14:38:14 +0900</pubDate>
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<title>[ジーククローネ]緑単(ミックス)</title>
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<![CDATA[ 今回は第2弾緑単のデッキレシピを紹介したいと思います。<br><br>キャラクターカード<br><br>2コスト 退魔聖光ノ巫女×4<br>神様？クリスタ×4<br>倒れこむサシャ×4<br>辛辣なユミル×4<br><br>3コスト 猪突猛進エレン×4<br>破邪顕正ノ巫女×4<br><br>4コスト アルミン×4<br>食に貪欲サシャ×4<br><br>5コスト護るべきもののためにミカサ×4<br>神様クリスタ×4<br>新緑の祝福エメルティア×4<br><br>スキルカード<br>ベルベットローズ×4<br>選ばられし先鋭班×2<br><br>(chapter1)巫女、サシャ、クリスタを並べる(2コスト)<br>初盤はこれらを並べることが最大の肝です。<br>これがないと後半の戦いに大きく差が開いてしまいます。<br><br>(chapter2)ベルベットローズを使う。<br>中盤はベルベットローズを使って戦います。ミカサに打てれば、20000のアド稼ぎになります。(戦闘した場合)但し、場を見極めて使って下さい。(相手の逆転登場やチャージ数から何が出るか考える)<br><br>(chapter3)先鋭班で押し切る<br>場を並べ、大量展開できたら、先鋭班を使い押し切りましょう。主に終盤の戦い方になります。<br><br>(最後に)このデッキは低コストが多いので、逆転登場が非常に勝敗を左右します。また、低パワーが多いので迎撃を返せない場合も注<br>意です。ベルベットローズを一度も打てないのも致命的です。実力デッキではありませんが展開できたら面白いデッキに構築しています。
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<link>https://ameblo.jp/seventail19951209/entry-11770551688.html</link>
<pubDate>Wed, 12 Feb 2014 13:22:00 +0900</pubDate>
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<title>[ジーククローネ]赤青パワーめくりデッキ(ミックス)</title>
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<![CDATA[ 今回は赤青ビートダウンデッキを紹介したいと思います。<br><br>キャラクターカード<br>2コスト 紅一点ペトラ×4<br><br>3コスト ジェミニ×4<br>              丑三舞姫×4<br><br><br>4コスト 戦士としてライナー×4<br>アドミラルビューティ×2<br>調査兵団団長エルヴィン×4<br>潔癖なリヴァイ×3<br><br>5コスト<br>反撃の嚆矢エレン×4<br>揺るぎない決意エレン×4<br>鋼鉄の殲滅者イザベル×4<br>人類最強リヴァイ×3<br>隠れた実力者ベルトルト×3<br><br>6コスト<br>為すべきことのためにエレン×4<br><br>スキルカード<br>死地からの生還×3<br><br>[chapter1 ライナー、ジェミニを利用する]<br>このデッキは高パワーが約半分くらい入っているのでこれらを逆転登場で体制を整えましょう。<br><br>[chapter2 巨人 エルヴィンコンボで畳み掛ける]<br>終盤で出すコンボです。初盤はchapter1の戦術を行い、手札及びチャージ枚数を温存しつつ、終盤に畳み掛けることを狙います。<br><br>[chapter3 除去及びペトラのめくり出し]<br>高パワーだけでは不安なので、丑三や潔癖なリヴァイが入っています。またここでペトラを活用できます。ペトラ→丑三を逆転した場合、賭けにはなりますが高パワーキャラクターをだせるチャンスができます。<br><br>[最後に]<br>このデッキはパワーに特化した分、運要素が大きいです。実力デッキには向かないでしょう。後、受身のデッキ構築ですのでチャージからのドローをかんがえなければいけません(注、リョウヤは持っていないので入っておりません。ご了承をorz)<br>
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<pubDate>Wed, 12 Feb 2014 00:15:18 +0900</pubDate>
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<title>初めにm(_ _)m</title>
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<![CDATA[ カードゲーム歴10年以上、DM→遊戯王→ポケモン→VG→ジーククローネをやっております。今はジーククローネをメインにやっており、デッキレシピやカード考察を書いていくつもりですが、個人的な意見が含まれる場合が多いのでご了承下さいm(_ _)m
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<link>https://ameblo.jp/seventail19951209/entry-11770169053.html</link>
<pubDate>Tue, 11 Feb 2014 22:47:00 +0900</pubDate>
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