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<title>Sg5_genesisのブログ</title>
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<title>ほーほけきょ</title>
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<![CDATA[ 秋が深まってきた。<br><br>ラウドパークの季節だ。<br>まさかのCircus Maximusの参加、初来日。新譜がかなり好評だったのだろうか。<br>また神戸でもやってほしい。<br><br>最近懐かしい曲をYouTubeで聴いている。<br>HYのAM11:00は本当にいい曲だ。しかしこれ以外に手紙も最高。<br>黒夢もかっこいい。ベタに少年とかね。<br>XもダリアとかSadistic Desireとかすごく格好よい。日本のHMHRも捨てたもんじゃない。特にやっぱhideとタイジね。<br>たまに聴くMoonchildもやっぱいかしてる。最近のバンドとはなんか違う。<br>エスケイプしか聴かんけど。<br><br>小さい頃に好きやったものはいつまでたっても好きですね。<br>
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<pubDate>Sat, 06 Oct 2012 02:01:00 +0900</pubDate>
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<title>Chaud Devant</title>
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<![CDATA[ 僕は人に影響されやすい。<br>すぐに、いいな、と思ってしまう。<br><br>じゃあ自分もその「いいな」と同じことをすればいいのに、それはできない。<br><br>勇気もなければ行動力も、ましてや「いいな」の持続性すら。<br><br>そんなのち、自分はこれでいいや、と思う。<br>他人を考えて自分を理解する。<br>納得してるのか諦めてるのか、はたまた放棄してるのか。<br><br>それでまた「いいな」がやってくる。<br>自分の中で折り合いをつけ、現状の中で何かしたくなる。<br><br>「いいな」には行き止まりがない。
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<pubDate>Thu, 20 Sep 2012 02:31:00 +0900</pubDate>
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<title>Riverside</title>
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<![CDATA[ AmazonでCDを３枚購入した。<br>ポーランドのプログレッシブロックバンド、Riversideのアルバムだ。<br><br>以前から評判が良く気になっていた上に、最近マイルドなボーカルとメロディが聴きたくなって購入に至った。<br><br>ネットだけの前情報だったが、１stから順番に聴いていくとバンドの変化が分かって面白い。<br>最近の作品になるに従ってメタル度が増す。プログレッシブロックというよりはプログレッシブメタル寄りだ。<br><br>OpethやPorcupine Treeのようなメロディを期待して買ったので、Dream Theaterライクなプログレメタルは求めていなかった。<br>そういう意味で１stが一番良く感じた。<br>前述のバンドの二番煎じといってしまえばそれまでだが、きれいなメロディが多い。<br><br>現代のバンドでPink Floydのようなメロディが聴きたい。<br>メロウで心に染みるメロディが聴きたい。<br><br>近年、Pain of SalvationもOpethもプログレ、ビンテージ風の作品を出している。<br>テクニックではなく、曲の雰囲気重視のアルバムが聴きたい。<br><br>今はAnekdotenの作品が気になっている。１stは名盤だったけど、それ以降の作品が気になる。<br>そして、MarillionのBraveの良さが少しだけ分かってきたような気がする。<br><br>プログレは奥が深い。
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<pubDate>Wed, 29 Aug 2012 02:00:00 +0900</pubDate>
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<title>ソウゾウの果てに</title>
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<![CDATA[ 人間はあらゆることを考え、計算し、造り出す力を持っている。これは人間だけが持つ能力だ。<br><br>では、人間の創造性をはかることはできるのか。<br><br>まず、人間の思考には「収束的思考」と「拡散的思考」がある。<br><br>前者は一定の正解に達するような思考である。例えば１＋１＝２というようなことだ。定期テストなどは主にこの思考をつかうといえる。<br>後者は正解が多数存在するような操作をいう。答えが１つではないのだ。創造性と関係が深いのがこちらの思考である。<br><br>そして、創造性について、ギルフォードという人が行った面白いテストがある。<br><br><br>「煉瓦１つの使い方をできるだけたくさん考えろ」<br><br><br>という非常にシンプルなものである。<br>定かではないが１５分間で５０個のはずだ。<br><br>この数が多いほど創造性があり、少ないほど頭が硬いということだろう。<br>時間を使ってチャレンジすれば面白い結果がでるに違いない。<br><br>ちなみに知能の高さと創造性は関係ないとする説があるそうで、根拠はないが、私もそれに納得である。   <br><br>また、創造性を測るには拡散的思考だけでなく収束的思考も必要であると説く学者もいるそうだ。答えがない限り、人間は考え、進化していくのだろう。
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<pubDate>Sun, 15 Jul 2012 01:21:00 +0900</pubDate>
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<title>Aspic I Often Imagine</title>
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<![CDATA[ 最近自分から出るものを形にしたくてたまらない。<br>それが良くても悪くても、そんなのは関係なく、納得できればそれで満足なのだ。<br><br>Aspic I Often Imagine <br><br>次はこれがタイトルの曲をつくろう。<br>いわずもがな、AIOIを使っての言葉遊びである。<br>AspicはKing Crimsonへのオマージュであり、卑猥さが漂っていてグッド。<br><br>過去にKORNがADIDASをAll Day I Dream About Sexと歌ったのは有名だが、KORNへの気持ちは皆無だ。<br><br>PanteraのOzzfestでのCowboy From Hellが格好良すぎる。みんな見るべきだ。<br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<pubDate>Wed, 11 Jul 2012 12:56:00 +0900</pubDate>
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<title>裂かれて二枚</title>
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<![CDATA[ 「外見で人を判断してはいけない」とはよく耳にする言葉である。<br>しかし、人は見た目に印象を大きく左右される。これは否定しようのない事実だ。<br><br>料理にしたってそうだ。たとえ、天地がひっくり返るほどうまく作っても、見た目がひどければ美味しそうに見えない。食べる以前では、丁寧に盛れば勝ちなのだ。<br><br>つまり見た目によって自分をそれ以上にもそれ以下にもできるということになる。<br><br>例えば、自分の目の前にＡくんとＢくんがいるとしよう。<br>見た目も年齢も性格もそっくりだ。<br>私は両人とも初対面である。<br><br>でも、なぜかＢくんには距離をおいてしまう。<br>なぜだろうか。<br><br><br>実は、<br><br>Ｂくんは先の尖った靴をはいているのだ。<br><br><br>私は、「俺はメンズエッグだ！」といわんばかりの靴をはく人がどことなく苦手だ。<br>友達がはいてることもあるし、実際は何も思わないが、一種のステレオタイプである。<br><br>でも、この例に納得する人も多いのではないだろうか。<br><br>きっとそのうち男のブーツインもそう思えてくる気がする。<br><br><br>Android携帯からの投稿
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<pubDate>Sat, 07 Jul 2012 13:13:00 +0900</pubDate>
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<title>付け焼刃</title>
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<![CDATA[ この前田植えをした苗が背を伸ばしてきました。いずれ稲穂が実って…と思いながら田んぼを見ていると<br><br>そこにおっちゃんが2人登場。<br>お米の話スタート。<br><br>片方は農家のプロ級、けっこう人を見下してるような傲慢な感じ。<br>もう片方は完全に素人丸出し。けどちょっと知ってる事と、知ったかぶりを混ぜて前者と対等な目線でやり過ごしてる感じ……アホか<br><br><br>その昔、あまり切れ味の良くない刀に鍛冶屋が鋼の刃を地金に後付けて切れ味を良くしたらしい。<br><br>無論、後付の刃はすぐに切れなくなるが、地金だけを打ち続けて刃を付けた刀の切れ味はとても長持ちするという。<br><br>上記の事から、にわかに付けた知識や技術を「付け焼刃」と呼ぶようになったのは誰でも知ってる話だが、それがどんなに大事な事か肝に念じる人は少ない。<br><br>土壇場や修羅場、目立ちたがり屋、悲劇を演じる人、本当の話を嘘の話でインターセプトする人、好きな話題に勝ち負けを感じて知ったかする人、出来ない事を約束する人、向上しない人。<br><br>せっかく皆一人一人が違うなら、そのしっかりした地金で刃を付けて欲しい。人に聞いたり、本当に出来るまで言いたい気持ちや、しったかぶりを我慢し、馬鹿にならないで欲しい。<br><br>付け焼刃はモロい。必ずいずれバレる。その時周りの信用を失うのは自業自得で、誰も完全には助けてくれないし、助けられない。<br><br>それでもいい、関係無いんなら気が済むまで付け焼刃でいいが、それは誰にも言えない性癖のオカズでマスターベーション中に眠気に勝てずに、モノを握りしめたまま寝てしまっている所を親に朝方見られたが、親はそれを口に出さず、気づかれて無いと勘違いしているLEVELで恥ずかしい事。<br><br>博識はかっこいいけど、博識ぶるのは何も知らない事よりかっこ悪い。<br><br>皆気を付けて。<br><br><br>あと、たとえ周りから本当の博識扱いを受けても謙虚に頭を低くしてる人はかっこいい。<br><br>実るほど  <br>首（こうべ）を垂れる  <br>稲穂かな<br><br>って言葉も、僕達にはあるのだ。<br><br>iPhoneからの投稿
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<pubDate>Sat, 07 Jul 2012 01:52:18 +0900</pubDate>
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<title>雨さらさら</title>
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<![CDATA[ <br>近年、「ゆとり教育」や「学力低下」などと騒がれてはいるが、実際のところはどうなのであろうか。<br><br>個人的に感じるのは、義務教育であり、学習時間も比較的余裕のあるだろう小学生でさえ、学力の差は非常に大きい。自分が小学生の時代はどうかと聞かれれば、？だが、後に出てくる差というのは、ある程度この時期に分かるのだろう。<br><br>親は「自分の子はできる」あるいは「できてほしい」という思いを持ち、習い事にお金と時間を使う。そして、「やっているのだからできる」あるいは「できるだろう」と親は思うだろう。これはとんだ間違いだと思う。<br><br>個人的には、小学生には「読み書きそろばん」ができて、元気であればそれで大丈夫だと考える。あとは勉強よりも、人間性や身体にかかわることを思いっきりさせてあげればいい。<br><br>勉強や習い事ばかりしているのも賢いのかもしれないが、走り回ってる方が小学生らしいじゃない。<br><br><br>Android携帯からの投稿
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<pubDate>Thu, 05 Jul 2012 14:37:00 +0900</pubDate>
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<title>夏の日のあれこれ</title>
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<![CDATA[ 早いもので今年も半分が終わりました。きっと気がつけば９月になり、夏のバカンスとサヨナラし、人々はクリスマスに向け準備するのでしょう。<br><br>とまあクリスマスは気が早いですが、夏の暑い時期は快適に、かつ有意義に過ごしたいものです。<br>そんなユーたちの為に、私が去年の秋くらいからよく聴いている音楽をリコメンドしたいと思います。<br>今年のトナカイはヘッドホンを着けたままサンタの親父とやって来るでしょう。<br><br>１、「The Whirlwind」Transatlantic <br><br>Transatlanticによるサードアルバムです。組曲になっているためアルバムを通して一曲です。これはなんといってもメロディーと曲の構成が素晴らしい。音楽の素晴らしさを感じる一枚。<br><br><br>２、「Storm Corrosion」Storm Corrosion <br><br>Porcupine TreeのスティーブンととOpethのミカエルが組んだ作品。暗い雰囲気の中で響くアコースティックギターとマイルドなメロディーが印象的。落ち着いて聴くのにもってこい。<br><br><br>３、「Flying Colors」Flying Colors<br><br>玄人ミュージシャンによる爽快ポップロック。全てのパートが格好よく、かつ口ずさみたくなるメロディーが中心。特にベースという楽器の奥深さや重要性を感じずにはいられない。<br><br><br>４、「鬼子母神」陰陽座<br><br>妖怪ヘビーメタルバンドの10枚目のアルバムであり、初のコンセプトアルバム。同時に小説も出版され、アルバムのストーリーを記している。デビュー前から10枚目はこのタイトル、この内容と決めていたそうで、その構想にみあった素晴らしい内容。見た目の偏見などで聴かぬは損であり、世界で人気があるのも納得。海外のバンドには真似できない個性がある。<br><br><br>５、「Lunacy」LUNA SEA <br><br>解散前のラストアルバム。発売当初はしっくりこなかったアルバムであるが、今聴くと素晴らしい。まず各パートの音がいい。特にリズム隊には圧巻である。このバンドのいいところは、難しいことはしていないのに各パートが歌っているところだ。５人の個性も楽曲も絶頂となり、これで解散したのも納得の一枚。LUNA SEAのアルバム曲の良さには脱帽。<br><br><br>６、「A Dramatic Turn of Events」DREAM THEATER <br><br>楽しみ過ぎて、初聴は電気を消し姿勢を正して聴いた一枚。一曲毎の完成度が非常に高く、名盤揃いのこのバンドの中でも上位にくるだろう作品。解散しなくてありがとうと言いたくなる。<br><br><br>他にもいっぱい聴いたけど、夏には好きな音楽を聴いてビール飲んでればいいんではないでしょうか。<br>久しぶりにライブとか行きたいね。<br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/sg5everyday/entry-11292921192.html</link>
<pubDate>Tue, 03 Jul 2012 00:53:00 +0900</pubDate>
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