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<title>決定の一念</title>
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<description>40過ぎてどん底まで落ちた自らの宿業に向き合ったとき自分一人の努力だけではどうにもならないことがあると思い知った宿命を転換するには正しい信仰によって人間革命するしかないと理解したとき胸に広宣流布の「決定の一念」が芽生え始めた</description>
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<title>仏法に通ずる</title>
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<![CDATA[ アルバート・パイン(Paine, Albert Bigelow19世紀の作家) 曰く、「自らのための行いは死と共に消えるが、人や世界のための行いは永遠に生き続ける」
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<pubDate>Wed, 21 Sep 2016 14:01:40 +0900</pubDate>
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<title>力走</title>
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<![CDATA[ 先日ついにスーパー丸Kになった<br><br>すると小さいけれど嬉しいことが重なる<br><br>良い仕事が次々に決まり、学会でも嬉しいことを言われたりと<br><br>楽しい毎日が送れている<br><br>「大地はささばはづるるとも虚空をつなぐ者はありとも・潮のみちひぬ事はありとも日は西より出づるとも・法華経の行者の祈りのかなはぬ事はあるべからず」<br><br>ますます頑張らなくては！
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<pubDate>Sat, 11 Jun 2016 12:49:36 +0900</pubDate>
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<title>2015.10 座談会体験発表</title>
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<![CDATA[ 僕は今年の初め頃から20年間放置してきた信心を再開させていただきました<br>きっかけは地区部長に何度もしつっっこく超しつっこく訪問していただいたことです<br>最初は当然「うわ、出た　学会　来ちゃったよ～マジか」と思いました<br>「次来たら絶対に断ろう！」そう何度も思いましたｗ<br>でもそこは百戦錬磨の地区部長　気が付くといつの間にか話し込んでしまっていました<br>地区部長が帰ったあとハッと我に返って<br>「何やってんだよ～もう断れない雰囲気になってきた～～～」と頭を抱えるのでした<br>でも少しずつ学会に対する気持ちが変わっていました<br>同じ個人事業主で建築装飾系の仕事をしていることもあり<br>仕事の話から少しづつ現在の状況をお話しさせていただきました<br>仕事は年々減り続け生活もままならないほどになり<br>1時は楽々1000万以上あった年収は去年とうとう200万台まで落ち込んでしまったこと<br>20数年間仕事に対しては正直に誠実にやってきたのに・・・<br>なぜ？という思いが日増しに強まっていること<br>毎月の支払いに汲汲とし40にもなって70を超えた母からお金を借りる悲惨な現状<br>ゼロどころかむしろマイナスな人生<br>こういった話は仕事の仲間や業者の人には絶対に話せないジレンマの中で<br>地区部長にぶちまけられたことはとても救いになりました<br><br>20代前半信心していたころの話もさせてもらいました<br>会友から入会しあれよあれよという間に創価班研修、ご本尊を受けるに至りました<br>当時会友から入会という流れはまだ珍しかったこともあり<br>浜松平和会館で千人近い人の前で体験発表をしたり<br>聖教新聞でインタビューが記事になったり<br>祭り上げられて自分の身の丈に合わない信心に疑問を持ち退転することになってしまいました<br>今振り返ると確信も自覚もなくただやらされていた信心だったなと思います<br><br>「今はそんなことは絶対にない！やるやらないは自分次第<br>壮年部は気楽にゆったりした気持ちでやればいいんだよ」<br>信心に対してどこか構えていた自分に「気楽に」という<br>地区部長のその言葉にビビビときてしまいました<br><br>同じころ、信心50年以上のおばからこんな話を聞きました<br>「勉強は学校の先生から教わる　仕事は先輩から教わる　あらゆるものに先生がいる<br>なんで皆人生には先生がいないの？人生にも先生が必要だと思わない？」<br>本当に心からその通りだ！目から鱗が落ちるとはまさにこのことです<br>心の中にそれらの言葉がジワ～っと広がっていくような気がしました<br><br>ここまで落ちてしまった失うものは何もない<br>「今、やれることを無心でやってみよう！」<br>そういう一念が心に宿りました<br>少しずつ信心、活動に参加させていただくようになり<br>祈りの中で仕事も徐々に増え始めました<br>市議会選の戦いでは何とか1票を確保でき頑張っていた<br>地域の皆の輪の中に入れたような気がしました<br><br>そして夏には仕事が最盛期を迎え<br>8月はぎっしり埋まり休みが3日しかないという予定になりました<br>「もしかしてこれって功徳っていうやつなんじゃね？」などと思いあがっていた<br>8月12日仕事中急に足がもつれ意識はハッキリしているのに左側に倒れこんでしまう<br>自分でも訳が分かりませんでしたがこのとき右脳で脳梗塞が起こったようです<br>無謀にもそのまま仕事を続け2日後病院に行ってみるとまさかの脳梗塞・・・即入院でした<br>仕事が順調で大きなプロジェクトの流れに完全に乗っていた時期の入院離脱は<br>まさに断腸の思いでした<br>またマイナスに逆戻りか・・・奈落の底へ落とされるような思いがしました<br><br>診断の結果、脳梗塞は高血圧と糖尿病で血管が痛んでいたことが原因でした<br>入院生活は苦痛以外の何物でもありませんでした<br>本気でビックリしたのは食事でした<br>糖尿病ではありますが症状が初期だったこともあり食事制限はなく<br>普通の方と同じ食事だったのですが<br>夕飯のメインディッシュが卵豆腐、汁物なし、他は生野菜・・・にご飯<br>ある日のお昼、冷たいうどんに麺つゆがかけてあって<br>カッチカチの冷え冷えニンジンのかき揚げ添えのみ・・・<br>腐る寸前？のようなくさい焼魚や無味無臭のナポリタン<br>という信じられないようなメニューの連続・・・<br>戦後じゃないんだから・・・と心の中で突っ込むのがせめてもの抵抗でした<br><br>それでも時間だけは山ほどありましたのでいろんなことを考える機会になりました<br>脳梗塞の起こった場所は後遺症がほとんど残らない場所であったという奇跡<br>手術もなく点滴のみで回復することが出来ました<br>守られたに違いない　ちょっとでも場所がずれていたら・・・ゾッとしました<br>見舞いに来てくださった稲葉さんや井熊さんも何ともない僕を見て驚いた様子でした<br>「本当の功徳はきっとこれに違いない」そう思えました<br>信心のこともいろいろと思いを巡らせることが出来ました<br>実は、会合などに参加しつつもいつもどこか後ろめたさが気持ちの片隅にありました<br>そこは深く突き詰めないようにしていましたが冷静に考えるとハッキリとわかってきました<br>信心を再開したといってもノラリクラリ中途半端にだったのです<br>勤行や唱題も気が向いたときにやるだけ誘われた会合にだけ顔を出す<br>皆が喜んでくれるのがうれしくていい気分になっているだけでした<br>そこには意義も信念も主張や確信もなかったことに気が付きました<br>このままでは昔と同じ轍を踏むだけではないか？<br>声を出さずに唱題しながら急にそんな考えが頭に浮かぶようになりました<br>今の自分の不幸の根源は認めたくないが20年前の退転にある<br>間違いなくそこに原因がある<br>まずそれを認めて自分の心に刻もうと決意しました<br>このままでは絶対にいいわけがない！このままでは終わりたくない！<br>もうこの信心をやるほか自分に道は残っていないそう考えるようになりました<br>もしも20年前今の気持ちで信心していたら<br>きっと考えられないような境涯になっていただろう・・・<br>そう思うと本当に悔しい気持ちにもなります<br>裏切りさって行った後輩、未払いを続け挙句夜逃げしていった詐欺業者<br>負の連鎖に陥り仕事が減っていきました<br>仕事が減れば減るほど周りから少しずつ人が離れていきました<br>本当に悔しくて心が何度も折られました　いつか必ず見返したい　今はそう思います<br><br>人間革命第1巻戸田先生は戦後の荒廃のどん底にあえぐ日本を顧みながら<br>改めて信じることの重大さを思い返しています<br>「人間の営みのすべては、信じて行ずるということの反復、積み重ねにほかならない。<br>何ものかを信じなければ、人間の行動は始まらないからだ。<br>この世で最も忌むべきことは、誤ったことを正しいと信じることだ～」<br>自分に当てはめるとこの20年間がまさにこれに当たります<br>自分は何を信じてきたのだろう？<br>自分自身や仕事、仲間などを信じていたのだと思います<br>努力は報われなかった結果は歴然と出てしまった・・・<br>残念ですがそれが現実でした<br>誤ったものを信じて努力してきてしまったのです<br><br>新人間革命第1巻にブラジルでの池田先生が<br>遠いブラジルの地で夫を亡くし子供を抱えながら途方に暮れ<br>死のうかと考えている婦人にこんな指導をされています<br>「大丈夫、信心をしていく限り、必ず幸せになれます。そのための仏法です。<br>それにあなたが今、不幸な目にあい、辛い思いをしているのは、<br>あなたにしかない尊い使命を果たすためです。<br>宿業なんかに囚われて、惨めな気持ちになっては、いっさいが負けです」<br>慈愛と確信に満ちた言葉に感動し自分に言われているような気がしました<br>よし！やってやる！<br>そんな気持ちがふつふつと湧いてきて叫びだしたい衝動を憶えました<br><br>牧口先生も戸田先生も池田先生も<br>確信に満ちた言葉で「この信心を続ければ必ず幸せになれる」<br>と繰り返し仰っています<br>いつしか自分の中にも確信めいたものが少しずつ形を成してきているのを感じます<br><br>退院後は自分でも驚くほど生活が一変しました<br> 高血圧・糖尿病からくる脳梗塞<br> ということでなんといっても食生活の改善が必要<br><br>結果から言うと血圧が<br> 210～130(信じられませんが本当ですｗ）から<br> 140～95くらいまで下がってきました<br> 体重は入院前の91kgから85kgまで減りました<br>ピーク時は98kgあったので驚きの体重減です<br> ちなみにウェストが5月の時点で110から-15㎝の95㎝<br> はけなかったズボンが全部はけるようになりかなりうれしいです<br>幸い糖尿病は初期段階だったようでインスリン投与などはもうすぐ終わりです<br>ご飯を1食 1合から0.5合に減らして<br> 全体的に薄味に　魚・野菜中心にしました<br>幸い10代の頃、板前の修業をしていたので料理は何でもできるので<br> ほぼ自炊生活で外食・肉は1週間に1度あるかないかです<br> 9月6日からウォーキングを始め1か月以上<br>「え？ダイエット？なにそれ？美味いの？」<br> などと言っていたこれまでの自分はなんだったの？ｗ<br> 人間やればできるものです<br>医者からは1か月に2~3kgずつ緩やかに減らすように<br> 言われているのでこの調子を維持していきたいと思います<br><br>最も変わったのは朝晩の勤行です<br>仕事の関係で朝5時出発　夜22時ごろ帰宅なんていうこともざらにあるのですが<br>欠かさず勤行唱題をやり続けています<br>朝4時でも夜11時でも勤行をしていている自分に本当に驚いています<br>「おいおいマジかよ？朝4時に勤行してるよ・・・俺が」<br>ビックリです！早朝にニヤニヤしながら勤行しているなんて！<br>そんな自分に不謹慎ですが主思わず笑ってしまいます<br><br>そんな中、仕事の波に乗りそこない<br>9月は元気に退院したにも関わらずポツポツとしか仕事がありませんでした<br>勤行や唱題の効果がなかなか現れず気持ち的に焦りました<br>ですが10月に入ると一変　途切れることなく仕事が入りだしました<br>そしてビッグウェーブは突然やってきたのです<br>今後4年間にわたって全国のハンバーガーチェーン4000店舗の改装工事があるのですが<br>そのプロジェクトの静岡県内ほぼすべてのハンバーガーチェーンの内装工事を<br>受注できることになったのです<br>先日富士の店舗からスタートしました<br>年内にもう5店舗の工事が決定しています<br><br>すごい信心ですね・・・改めて実感確信しました<br>勤行にも熱が入ります　<br>最近はビシビシ、キンキンにビンビンにお題目が上がりすぎてしまって<br>ホントに申し訳なく思ってしまったりしちゃいます<br>やばいよ～これじゃ幸せな境涯になっちゃうよ～と思ったりします<br>集中しすぎるとご本尊の南無妙法蓮華経の妙の字の穴に吸い込まれそうになったり<br>南無妙法蓮華経の文字が浮き上がって踊りだしたりします<br>声があまり大きくならないように遠慮しながら<br>ご本尊に南無妙法蓮華経を打ち付けるように念じて祈っています<br>毎週木曜日の拠点での唱題会はフルパワーマックスボリュームで<br>唱題できるので今は楽しみの一つです<br>喜び勇んで唱題が出来る　入院前との明らかな違いです<br>確信と自覚が全く違います<br><br>仏法対話はまだ娘たちとしかできていませんが<br>まずは自分が説得力のある立場、境涯になって<br>いつの日か広宣流布！と堂々と言える自分になりたい<br>絶対になれると確信しています<br><br>先日45歳になりましたがまだ遅くはないと思います<br>まずは50までの5年間を見ていてほしいと思います<br>もうこれまでのやらされている信心とは違います<br>やります！やらせていただきます！<br>もう下りる階段はありません！昇るだけ登り切って見せます<br>決意は固いです　よろしくお願いします<br>
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<link>https://ameblo.jp/sgi1970/entry-12163533367.html</link>
<pubDate>Tue, 24 May 2016 08:49:31 +0900</pubDate>
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<title>誠実</title>
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<![CDATA[ 聖教新聞の「四季の励まし」がとても好きだ<br><br>今月は　信心根本に「誠実」をもって人と縁していくことが大切だという内容であった<br><br>先生のどこまでも人を励まし鼓舞していこうとする確信の言葉と姿勢は<br><br>僕の心にこの信仰の正しさを刻んでくれる<br><br>異体同心で信心の大道を歩いていこう<br><br>自分にはこの信心しかない改めてそう感じ決意する<br><br>頑張らなくては...<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/sgi1970/entry-12160675404.html</link>
<pubDate>Sun, 15 May 2016 20:43:08 +0900</pubDate>
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<title>高潔</title>
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<![CDATA[ 午前中の太陽会唱題会　夜の西区広宣長・白ゆり長会に参加<br><br>選挙の戦いも公示まで40日余り<br><br>浜松西区は「短期決戦・スタートダッシュが鍵！」というテーマで再出発しました<br><br>浜田まさよしさん応援をさらに訴えていこうと再確認<br><br>「兵庫が大変」ということで一人友人がいるので頼んでみようと思う<br><br>頑張らなくては！<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/sgi1970/entry-12159344774.html</link>
<pubDate>Wed, 11 May 2016 21:10:35 +0900</pubDate>
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<title>選挙</title>
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<![CDATA[ 初めての選挙の戦い<br><br>当初は正直どこか乗り切れないでいた<br><br>宗教と政治は全く別物だという認識がどこか引っ掛かっていた<br><br>政治セミナーや人間革命を読む中で自分の意識が低かったことに気が付いた<br><br>本気になったときはすでに中盤戦であったが<br><br>友人に学会宣言しながらコツコツと公明党の正当性とヒューマニズムを訴えた<br><br>九州まで走り　浜田まさよしさんの人柄や実績を伝えることができた<br><br>まず「創価学会員である」と友人に語るのは とても勇気が必要だ<br><br>さらに公明党の正義を語る<br><br>どうかしちゃったのか？という懐疑的な見方をする人もいた<br><br>大げさかもしれないが唱題と勇気をもって自分の壁を超えたとき確かな歓喜が込み上げる<br><br>「汝須く一身の安堵を思わば先ず四表の静謐を祷らん者か」である<br><br>5/8までの戦いが終わり行きつく間もなく本番を見据えた戦いになる<br><br>さぁ頑張らなくては＾＾<br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/sgi1970/entry-12159039970.html</link>
<pubDate>Tue, 10 May 2016 20:47:18 +0900</pubDate>
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<title>SokaGakkai</title>
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<![CDATA[ どん底から這い上がるべく創価学会に飛び込み活動を始めて1年余り<br><br>絶対的幸福境涯にはまだまだ遠いけれど<br><br>去年の今頃には考えられない境涯に今いることを実感できる<br><br>初信の功徳　奇跡のような実証　歓喜の体験　<br><br>そして三障四魔・・・<br><br>数え切れないほどの人に語りたくなる体験や確信が自分にはある<br><br>極端に言えば毎日が体験の連続だ<br><br>忘れてはいけない　と思い今日から少しずつこのブログに書きとめていきたい<br>
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<link>https://ameblo.jp/sgi1970/entry-12158667184.html</link>
<pubDate>Mon, 09 May 2016 19:02:52 +0900</pubDate>
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