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<title>ある大学生が考えること</title>
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<description>自分の考えを整理させます。</description>
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<title>発掘作業</title>
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<![CDATA[ <p>ネガティブな考えが廻っているとたいてい自分自身の欠点を見つけられる。</p><br><p>・いざとなったときに動けない</p><p>・自分を守ろうと必死。何に対しても「はい」ではなく弁解をしてしまう</p><br><p>特に気になっているのはこのぐらいだろうか。</p><br><br><p>あいさつをするべき状況で何もできなかったあの時の自分の後頭部をガツンと殴りたいと思うね</p><p>友人はよく「なんとかなる」を口癖に人生を進んでいる。</p><p>考えもしないことを引き寄せている。そして、ぐんぐん目標に近づいている。</p><br><p>この「なんとかなるさ」。</p><p>行動できる自分がいなければ全くの怠け者。</p><p>環境に任せて動くことを意味するだろうが、チキンな人間性を持っていたら何も生まれないだろう。</p><br><p>ここが自分の足りない何かだ。</p><p>いざとなったときに動けない。</p><br><br><p>そして、中間発表。</p><p>先生からはこれが足りない、あれが足りないの言葉。</p><p>全然ダメだった。</p><p>内容はこれからなんとかする。</p><p>でも言われている時の自分の態度、最悪だ。</p><p>説明をしているようで、自分を擁護する言葉ばかり。</p><p>素直に受け入れることができなかった。</p><p>話を聞いているときに、ふと思ったこと。</p><p>発表のクオリティーが高い友人が先生にアドバイスをもらっていた。</p><p>素直に受け入れ、更に磨きをかけた考えにたどり着きそうな雰囲気を感じた。</p><br><p>批判も受け入れればアドバイスになる。</p><br><p>そんな状況が頭に浮かび、自分の態度がガラッと変わった。</p><p>そして、自分自身に恥ずかしさを覚えた。</p><br><p>バイト先でも自分を擁護してばかりだ。</p><p>アドバイスや注意をしてくれる人には本当に感謝しなければいけない。</p><br><p>負の感情が出てくるということは、必ずしも相手だけが原因ではない。</p><p>自分自身にも何か必ず原因があり、相手との摩擦が原因で負の感情・関係がうまれる。</p><br><p>年寄りになってもこの考えが必要だ。</p><p>むしろ考えが固定的になる中、強く意識していかなければならない。</p>
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<pubDate>Wed, 30 Oct 2013 19:26:30 +0900</pubDate>
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<title>もう一人の自分</title>
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<![CDATA[ もう一人の自分。<br>自分だから自分自身が考えている返答がくる。<br>そんな相手が時々欲しくなる。<br>かなり不安定。<br><br>笑えばすごく楽になるし安心するけども、今は一人だとそれがものすごく難しい。<br>自然な笑顔が出るとき、どれだけ安心感があるか想像がつくだろうか。<br><br><br>不安定。<br>物事に対して自信というものが全くない。<br>不安で仕方ない。<br>なぜなのか。<br><br>なんとかなる<br>この考えが奥底に響いていたら、このような不安は生まれないだろう。<br>縛られている。<br>試験、学校、研究、、、ぐちゃぐちゃだ。<br><br>悩んでも仕方ない。<br>行動するだけなのに、なぜ悩む。<br>結果が決まっていないのになぜ否定的になる。<br><br>抜け出さなくちゃ。<br>今は堪えなければ。<br>安心させる自分と不安にさせる自分は結局自分。<br>落ち着け。
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<link>https://ameblo.jp/sh1va1/entry-11627782489.html</link>
<pubDate>Fri, 04 Oct 2013 15:10:21 +0900</pubDate>
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<title>ぐるぐる</title>
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<![CDATA[ <p>久々の更新。</p><p>内容は、暗い気持ちになりそうなのだが</p><p>これは自己満足なので至って元気です。</p><p>むしろ、これを書いて元気になるでしょう。</p><br><p>今回は自分自身の肩こりをほぐすように書き込む。</p><p>頭の中で、ぐるぐるしているものを結論付けたいようだ。</p><p>これを書く際に様々な方向の考えが浮かび、消え、また浮かぶ。</p><p>その一部を表に出してみる。</p><br><p>さて、最近感じる自分自身の問題点。</p><br><br><p>上から人に指示している際、人の目がとても気になる。</p><p>なんといっても、人に好かれようと生きてきて22年。</p><p>なにかの感覚で空気の違いを見つけてしまう。</p><p>それは自分自身が違和感を感じている時。</p><p>そして自分がどんなに楽しんでいても、同じ空間に「気まずい」と感じている人がいる時もそう。</p><p>勘違いなのかもしれないが、何か自分で違和感を作り出してしまっている。</p><br><p>また、ある人を説教したとしよう。</p><p>その人自身の行動を見ていれば、自分の好意はすぐに判断できる。</p><p>しかし、周りはどうだろう。</p><p>説教された人間が、第三者に話したとき。</p><p>第三者はどんなに正確に話をされても、その場の雰囲気と</p><p>説教した人間がどんな気持ちで説教しているのかわかるはずがない。</p><p>僕は疑問や憎悪をもつのではないかと考えてしまう。</p><br><p>次にグループという空間の話。</p><p>人は何かしらグループを見つけ出し、そこに自分の落ち着く空間を作り出す。</p><p>しかし、僕はどんな時も人の様子を伺い、どんな場面でも、どんなグループでも、</p><p>「無難な人」で終わってしまう。</p><p>何も残さない、影響を及ぼさない人間である。</p><br><p>これは、何か1つの経験で感じ取ってきたものではない。</p><p>小さい時から、一定のグループに属さない。</p><p>属していても、何か周りとの距離を感じてしまう。</p><p>長い目で見ると、余計にその感覚が強くなる。</p><p>実際、今現在の僕の生活のほとんどは1人で行動している。</p><p>いや、みんなそうか。</p><p>ただ、この寂しさのような、悲しさのようなものはなんなのだろう。</p><p>素直に話すことができない強がりを、邪魔者だと感じているのに手放せない愚か者である。</p><br><p>弱っていると、特に感じる。</p><p>いや、感じるから弱っているのかもしれない。</p><p>なんとも頼り難い男である。</p><br><p>強い人間は所属するグループなど考えない。</p><p>もしくは、自然に真の社交性を身につけているのだろう。</p><p>自然に仲間が集まっている人はその社交性を素晴らしく思うべきだ。</p><p>僕の社交性は先程も話したように、無難な人で終わる表面上の社交性である。</p><p>その社交性は表面的ではない、真の社交性だろう。</p><br><p>話を戻そう。</p><p>強い人間。</p><p>黙々と、目標に向かっているような自分自身の芯を持った人間。</p><p>周りを気にすることはなく、自分のペースでグングン成長していく人間。</p><br><p>それと比較して、自分を見てみよう。</p><p>大半の行動は人に合わせている。</p><p>何よりの問題はそれが嫌いじゃないから悩ましい。</p><p>自分を話すことが大の苦手。</p><p>自らのことを話していると恥ずかしくなってくる。</p><br><p>なぜか、人は誰よりも自分自身に興味を持っている。</p><p>更に平凡な学生話、何も持ち合わせていない生活、こんな人間の何を聞きたいのだ？</p><p>と自問自答してしまうからだ。</p><p>話しているとしても、相手の様子を見つつ、返答の具合を常に観察し、</p><p>話すか否かをリアルタイムで決めている。</p><br><p>また、人の話を聞くことが好きなのもある。</p><p>特に</p><p>僕が興味のある人、楽しそうに話してくれる人、真剣に問いただしてくれる人。</p><br><p>通りで話さなくなるわけだ。</p><br><br><p>このブログのまとめでもあるかもしれない。</p><p>僕は表面的な人間である。</p><p>疑われるのが大嫌い。</p><p>嫌われるのが大嫌い。</p><p>それが生み出した結果、どんな環境でも無難に過ごす。</p><br><p>この無難が、僕の最大の悩みだ。</p><br><p>と書いて手が止まってしまう。</p><p>全く、対策がわからないのだろう。</p><p>この部分が何も見えていない。</p><p>見ようとしていない。</p><br><p>他人には弱点と答えを投げかけている</p><p>と考え、自己満足に浸っているクセに</p><p>自分自身の負の部分には見向きもしない。</p><br><p>無責任な人間である。</p><br><br><p>この負をどのように改善していくのか。</p><p>今後の目標だ。</p><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/sh1va1/entry-11615370946.html</link>
<pubDate>Mon, 16 Sep 2013 23:26:24 +0900</pubDate>
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<title>自分次第</title>
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<![CDATA[ <p>今は自分との戦い。</p><br><p>中学や高校の生き方を自分なりに考え、</p><br><p>なんとなく感じていた欠点をしっかり見つめ直す時がきたようだ。</p><br><br><br><p>周りができる、優秀なときはだらける。</p><br><p>逆に周りがだらけているときは、必死になって努力する。</p><br><p>もちろん例外はあるが、感じているのだから嘘ではない。</p><br><br><p>今、自分の生き方を見て、確実に前者だとわかる。</p><br><br><br><p>周りには優秀で、できる人が大勢いる。</p><p>自分は確実に周りよりも劣っている。</p><p>考えも、技術も・・・。</p><br><br><br><br><p>諦めていた。</p><br><br><br><br><p>逃げていた。</p><br><br><br><br><p>これは自分の欠点を見直す、素晴らしい機会だ。</p><br><p>時間をかけ、少しずつ、毎日自分自身に打ち勝っていかなければならない。</p><br><br><br><p>これはチャンスだ。</p><br><br><p>成長のチャンス。</p><br><br><p>粘り強く、生きていく。</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/sh1va1/entry-11348113438.html</link>
<pubDate>Fri, 07 Sep 2012 00:39:01 +0900</pubDate>
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<title>無限の世界</title>
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<![CDATA[ <br><p>パラレルワールドの存在。</p><br><p>時間軸として考え、私たちの世界と平行に存在する別の世界、パラレルワールド。</p><br><p>これがこの世界とはまた別であり、横に広がる世界。</p><br><br><br><p>3次元(私たちが生きる世界)からみると、前には未来、後ろには過去がある。</p><p>でも時間を作ったのは人間。</p><br><p>時間を考えない世界がある。</p><p>あってもおかしくはないだろう？</p><br><p>それが、</p><br><p>4次元、5次元などの高次元世界。</p><br><p>魂レベル。</p><br><p>非物質世界。</p><br><p>上に広がる世界。</p><br><br><br><br><p>この体がなければ、物質という存在はないだろうし、時間も存在しなくなるだろう。</p><br><br><p>今の世界には物質世界が当たり前のように広がっているが、物質でないものも存在しているのか？</p><br><p>人の考えた物質。</p><br><br><p>人は新しい発見をし、それが最終形態だと決め付ける傾向がある。</p><br><p>発見が大問題だと騒ぐことも・・・。</p><br><p>しかし、定義しているそれ以上のことを人は認識していない。</p><br><p>できない。</p><br><br><p>新しいことが起こるのは当たり前のことだろう。</p><br><p>知らない世界の方が多い。</p><br><br><p>私にはそれを見つけられるような頭も特別な能力もないが、可能性を信じる力だけはある。</p><br><p>発見は天才に任せて、のびのびと生きていきたい。</p><br><br><br><p>可能性は無限にある。</p><br><p>人にも世界にも。</p><br><br><p>人類と世界にアセンションを！</p>
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<link>https://ameblo.jp/sh1va1/entry-11339678215.html</link>
<pubDate>Tue, 28 Aug 2012 00:29:24 +0900</pubDate>
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<title>学生限定NLPワークショップ</title>
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<![CDATA[ <p style="MARGIN-TOP: 0pt; MARGIN-BOTTOM: 0pt" class="p0"><span style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝'; FONT-SIZE: 10.5pt; mso-spacerun: 'yes'">8/22<font face="ＭＳ 明朝">　</font><font face="Century">NLP</font><font face="ＭＳ 明朝">ワークショップ</font></span></p><p style="MARGIN-TOP: 0pt; MARGIN-BOTTOM: 0pt" class="p0"><span style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝'; FONT-SIZE: 10.5pt; mso-spacerun: 'yes'"><br></span><span style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝'; FONT-SIZE: 10.5pt; mso-spacerun: 'yes'"><br></span></p><p style="MARGIN-TOP: 0pt; MARGIN-BOTTOM: 0pt" class="p0"><span style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝'; FONT-SIZE: 10.5pt; mso-spacerun: 'yes'"><br></span></p><p style="MARGIN-TOP: 0pt; MARGIN-BOTTOM: 0pt" class="p0"><span style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝'; FONT-SIZE: 10.5pt; mso-spacerun: 'yes'">今回は「価値観を掘り下げる」を主旨として開催されました。</span><span style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝'; FONT-SIZE: 10.5pt; mso-spacerun: 'yes'"><br></span></p><p style="MARGIN-TOP: 0pt; MARGIN-BOTTOM: 0pt" class="p0"><span style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝'; FONT-SIZE: 10.5pt; mso-spacerun: 'yes'">吉田ひとみ先生、ありがとうございました！</span><span style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝'; FONT-SIZE: 10.5pt; mso-spacerun: 'yes'"><br></span></p><p style="MARGIN-TOP: 0pt; MARGIN-BOTTOM: 0pt" class="p0"><span style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝'; FONT-SIZE: 10.5pt; mso-spacerun: 'yes'"><br></span></p><p style="MARGIN-TOP: 0pt; MARGIN-BOTTOM: 0pt" class="p0"><span style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝'; FONT-SIZE: 10.5pt; mso-spacerun: 'yes'">自分自身を明確に知れることはもちろん、言葉で交渉相手や人を巻き込む際にも利用できる内容を学びました。これはおもしろい。言葉を活かすだけで有益な人生を作り上げることも可能だなんて<font face="Century">!!</font></span></p><p style="MARGIN-TOP: 0pt; MARGIN-BOTTOM: 0pt" class="p0"><span style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝'; FONT-SIZE: 10.5pt; mso-spacerun: 'yes'"><font face="Century"><br></font></span><span style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝'; FONT-SIZE: 10.5pt; mso-spacerun: 'yes'"><br></span></p><p style="MARGIN-TOP: 0pt; MARGIN-BOTTOM: 0pt" class="p0"><span style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝'; FONT-SIZE: 10.5pt; mso-spacerun: 'yes'"><br></span></p><p style="MARGIN-TOP: 0pt; MARGIN-BOTTOM: 0pt" class="p0"><span style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝'; FONT-SIZE: 10.5pt; mso-spacerun: 'yes'">今回のワークショップでは</span></p><p style="MARGIN-TOP: 0pt; MARGIN-BOTTOM: 0pt" class="p0"><span style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝'; FONT-SIZE: 10.5pt; mso-spacerun: 'yes'"><br></span><span style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝'; FONT-SIZE: 10.5pt; mso-spacerun: 'yes'"><br></span></p><p style="MARGIN-TOP: 0pt; MARGIN-BOTTOM: 0pt" class="p0"><span style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝'; FONT-SIZE: 10.5pt; mso-spacerun: 'yes'"><br></span></p><p style="MARGIN-TOP: 0pt; MARGIN-BOTTOM: 0pt" class="p0"><span style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝'; FONT-SIZE: 10.5pt; mso-spacerun: 'yes'">1<font face="ＭＳ 明朝">、自分自身が何をきっかけとして行動するのか。</font></span><span style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝'; FONT-SIZE: 10.5pt; mso-spacerun: 'yes'"><br></span></p><p style="MARGIN-TOP: 0pt; MARGIN-BOTTOM: 0pt" class="p0"><span style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝'; FONT-SIZE: 10.5pt; mso-spacerun: 'yes'">2<font face="ＭＳ 明朝">、方向性</font></span><span style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝'; FONT-SIZE: 10.5pt; mso-spacerun: 'yes'"><br></span></p><p style="MARGIN-TOP: 0pt; MARGIN-BOTTOM: 0pt" class="p0"><span style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝'; FONT-SIZE: 10.5pt; mso-spacerun: 'yes'">3<font face="ＭＳ 明朝">、判断基準</font></span><span style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝'; FONT-SIZE: 10.5pt; mso-spacerun: 'yes'"><br></span></p><p style="MARGIN-TOP: 0pt; MARGIN-BOTTOM: 0pt" class="p0"><span style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝'; FONT-SIZE: 10.5pt; mso-spacerun: 'yes'">4<font face="ＭＳ 明朝">、選択理由</font></span></p><p style="MARGIN-TOP: 0pt; MARGIN-BOTTOM: 0pt" class="p0"><span style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝'; FONT-SIZE: 10.5pt; mso-spacerun: 'yes'"><br></span><span style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝'; FONT-SIZE: 10.5pt; mso-spacerun: 'yes'"><br></span></p><p style="MARGIN-TOP: 0pt; MARGIN-BOTTOM: 0pt" class="p0"><span style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝'; FONT-SIZE: 10.5pt; mso-spacerun: 'yes'"><br></span></p><p style="MARGIN-TOP: 0pt; MARGIN-BOTTOM: 0pt" class="p0"><span style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝'; FONT-SIZE: 10.5pt; mso-spacerun: 'yes'">について学びました。</span></p><p style="MARGIN-TOP: 0pt; MARGIN-BOTTOM: 0pt" class="p0"><span style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝'; FONT-SIZE: 10.5pt; mso-spacerun: 'yes'"><br></span><span style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝'; FONT-SIZE: 10.5pt; mso-spacerun: 'yes'"><br></span></p><p style="MARGIN-TOP: 0pt; MARGIN-BOTTOM: 0pt" class="p0"><span style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝'; FONT-SIZE: 10.5pt; mso-spacerun: 'yes'"><br></span></p><p style="MARGIN-TOP: 0pt; MARGIN-BOTTOM: 0pt" class="p0"><span style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝'; FONT-SIZE: 10.5pt; mso-spacerun: 'yes'"><br></span></p><p style="MARGIN-TOP: 0pt; MARGIN-BOTTOM: 0pt" class="p0"><span style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝'; FONT-SIZE: 10.5pt; mso-spacerun: 'yes'">具体的に説明、、、</span><span style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝'; FONT-SIZE: 10.5pt; mso-spacerun: 'yes'">とその前にまず影響言語についてご説明します。</span><span style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝'; FONT-SIZE: 10.5pt; mso-spacerun: 'yes'"><br></span></p><p style="MARGIN-TOP: 0pt; MARGIN-BOTTOM: 0pt" class="p0"><span style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝'; FONT-SIZE: 10.5pt; mso-spacerun: 'yes'"><br></span></p><p style="MARGIN-TOP: 0pt; MARGIN-BOTTOM: 0pt" class="p0"><span style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝'; FONT-SIZE: 10.5pt; mso-spacerun: 'yes'">影響言語とは・・・相手に伝わりやすい、影響しやすい言葉のことです。例えば<font face="Century">2</font><font face="ＭＳ 明朝">の中で　出てくる目的志向型に影響しやすい言葉は「達成する」「得る」「掴み取る」「獲得する」などです。これらの影響言語を使い、交渉相手など人を自然に操るひとつの手段として活用できるでしょう。</font></span><span style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝'; FONT-SIZE: 10.5pt; mso-spacerun: 'yes'"><br></span></p><p style="MARGIN-TOP: 0pt; MARGIN-BOTTOM: 0pt" class="p0"><span style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝'; FONT-SIZE: 10.5pt; mso-spacerun: 'yes'"><br></span></p><p style="MARGIN-TOP: 0pt; MARGIN-BOTTOM: 0pt" class="p0"><span style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝'; FONT-SIZE: 10.5pt; mso-spacerun: 'yes'">ワークショップに関する詳細です。</span><span style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝'; FONT-SIZE: 10.5pt; mso-spacerun: 'yes'"><br></span></p><p style="MARGIN-TOP: 0pt; MARGIN-BOTTOM: 0pt" class="p0"><span style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝'; FONT-SIZE: 10.5pt; mso-spacerun: 'yes'"><br></span></p><p style="MARGIN-TOP: 0pt; MARGIN-BOTTOM: 0pt" class="p0"><span style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝'; FONT-SIZE: 10.5pt; mso-spacerun: 'yes'"><br></span></p><p style="MARGIN-TOP: 0pt; MARGIN-BOTTOM: 0pt" class="p0"><span style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝'; FONT-SIZE: 10.5pt; mso-spacerun: 'yes'"><br></span></p><p style="MARGIN-TOP: 0pt; MARGIN-BOTTOM: 0pt" class="p0"><span style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝'; FONT-SIZE: 10.5pt; mso-spacerun: 'yes'">1<font face="ＭＳ 明朝">：エクササイズも兼ねて、自分自身の生活</font><font face="Century">(</font><font face="ＭＳ 明朝">今回は学校生活</font><font face="Century">)</font><font face="ＭＳ 明朝">で大切なことを考え、価値基準を理解します。なんとなくわかっているものが明確になり、そこから自分自身が何を基準に行動しているのかを理解します。ただただ、「学校生活での大切なこと」から人生の大きな理想や目標にも繋がる考えを獲得できるかもしれません。モ理想や目標はなければモチベーションを上げるきっかけがなく、なんとなくな生活になってしまうかもしれません。ちなみに私は「人生を楽しむ」というのが理想であり、目標のようです！</font></span><span style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝'; FONT-SIZE: 10.5pt; mso-spacerun: 'yes'"><br></span></p><p style="MARGIN-TOP: 0pt; MARGIN-BOTTOM: 0pt" class="p0"><span style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝'; FONT-SIZE: 10.5pt; mso-spacerun: 'yes'"><br></span></p><p style="MARGIN-TOP: 0pt; MARGIN-BOTTOM: 0pt" class="p0"><span style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝'; FONT-SIZE: 10.5pt; mso-spacerun: 'yes'"><br></span></p><p style="MARGIN-TOP: 0pt; MARGIN-BOTTOM: 0pt" class="p0"><span style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝'; FONT-SIZE: 10.5pt; mso-spacerun: 'yes'"><br></span></p><p style="MARGIN-TOP: 0pt; MARGIN-BOTTOM: 0pt" class="p0"><span style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝'; FONT-SIZE: 10.5pt; mso-spacerun: 'yes'">2<font face="ＭＳ 明朝">：ここに出てきたのは「目的志向型」と「問題回避型」。無意識に行動しているでしょうが意外と理解していないことだと感じます。私は問題回避型。行動の特徴や影響言語まで知りました。</font></span><span style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝'; FONT-SIZE: 10.5pt; mso-spacerun: 'yes'"><br></span></p><p style="MARGIN-TOP: 0pt; MARGIN-BOTTOM: 0pt" class="p0"><span style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝'; FONT-SIZE: 10.5pt; mso-spacerun: 'yes'"><br></span></p><p style="MARGIN-TOP: 0pt; MARGIN-BOTTOM: 0pt" class="p0"><span style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝'; FONT-SIZE: 10.5pt; mso-spacerun: 'yes'"><br></span></p><p style="MARGIN-TOP: 0pt; MARGIN-BOTTOM: 0pt" class="p0"><span style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝'; FONT-SIZE: 10.5pt; mso-spacerun: 'yes'"><br></span></p><p style="MARGIN-TOP: 0pt; MARGIN-BOTTOM: 0pt" class="p0"><span style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝'; FONT-SIZE: 10.5pt; mso-spacerun: 'yes'">3<font face="ＭＳ 明朝">：物事を判断する際に、何を基準に判断しているのかを学びます。これは外的基準型と内的基準型に分けられます。その人の特徴や影響言語が関わってくるので理解では終わらない内容となります。</font></span><span style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝'; FONT-SIZE: 10.5pt; mso-spacerun: 'yes'"><br></span></p><p style="MARGIN-TOP: 0pt; MARGIN-BOTTOM: 0pt" class="p0"><span style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝'; FONT-SIZE: 10.5pt; mso-spacerun: 'yes'"><br></span></p><p style="MARGIN-TOP: 0pt; MARGIN-BOTTOM: 0pt" class="p0"><span style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝'; FONT-SIZE: 10.5pt; mso-spacerun: 'yes'"><br></span></p><p style="MARGIN-TOP: 0pt; MARGIN-BOTTOM: 0pt" class="p0"><span style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝'; FONT-SIZE: 10.5pt; mso-spacerun: 'yes'">4<font face="ＭＳ 明朝">：あなたが物事を選択する際に何を元に選んでいるのかを学びます。こちらにも影響言語が関わってくるのです。オプション型とプロセス型。私は過去にプロセス型でしたが今ではオプション型に変化していたようです。</font></span></p><p style="MARGIN-TOP: 0pt; MARGIN-BOTTOM: 0pt" class="p0"><span style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝'; FONT-SIZE: 10.5pt; mso-spacerun: 'yes'"><br></span></p><p style="MARGIN-TOP: 0pt; MARGIN-BOTTOM: 0pt" class="p0"><span style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝'; FONT-SIZE: 10.5pt; mso-spacerun: 'yes'"><br></span><span style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝'; FONT-SIZE: 10.5pt; mso-spacerun: 'yes'"><br></span></p><p style="MARGIN-TOP: 0pt; MARGIN-BOTTOM: 0pt" class="p0"><span style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝'; FONT-SIZE: 10.5pt; mso-spacerun: 'yes'"><br></span></p><p style="MARGIN-TOP: 0pt; MARGIN-BOTTOM: 0pt" class="p0"><span style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝'; FONT-SIZE: 10.5pt; mso-spacerun: 'yes'">以上が今回ワークショップで学んだ内容です。</span><span style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝'; FONT-SIZE: 10.5pt; mso-spacerun: 'yes'"><br></span></p><p style="MARGIN-TOP: 0pt; MARGIN-BOTTOM: 0pt" class="p0"><span style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝'; FONT-SIZE: 10.5pt; mso-spacerun: 'yes'">考え方や視点が大きく広がりました。</span></p><p style="MARGIN-TOP: 0pt; MARGIN-BOTTOM: 0pt" class="p0"><span style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝'; FONT-SIZE: 10.5pt; mso-spacerun: 'yes'">今回は1000円で受けさせていただきました！</span><span style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝'; FONT-SIZE: 10.5pt; mso-spacerun: 'yes'"><br></span></p><p style="MARGIN-TOP: 0pt; MARGIN-BOTTOM: 0pt" class="p0"><span style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝'; FONT-SIZE: 10.5pt; mso-spacerun: 'yes'">みなさんもご興味があれば、ぜひご参加ください。</span><span style="FONT-FAMILY: 'ＭＳ 明朝'; FONT-SIZE: 10.5pt; mso-spacerun: 'yes'"><br></span></p><!--EndFragment-->
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<link>https://ameblo.jp/sh1va1/entry-11337935798.html</link>
<pubDate>Sat, 25 Aug 2012 23:16:55 +0900</pubDate>
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<title>夢</title>
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<![CDATA[ <p>就寝して2時間もたたずに目が覚めてしまった...</p><p>というのも、怖い夢。今は具体的にどんな夢だったかは覚えてない。</p><br><br><p>しかし、恐怖という感情だけは残ってる。</p><p>感情しか残ってないなんて、ずいぶん嫌味ったらしい夢だ。</p><br><p>今回は夢関連のことを書こうと思う。</p><p>ちょうど1年前にあたるだろうか、場面場面ではあるが鮮明に覚えている夢を見た。</p><p>今でも映像が思い浮かぶ不思議。</p><br><br><p>ある時期に『ヘミシンク』<a href="http://mindsetpro.com/about/">http://mindsetpro.com/about/</a>というものにはまっていた。</p><p>父の影響でもあり、多くの学びを得たBASHARへの興味でもあり、ヘミシンクを行っていた。</p><p>ちなみに私は無宗教。</p><br><p>何日間か続けて行い、ふと「今日はいいや」という思いから1週間近く続けていたヘミシンクをやめ就寝した。</p><p>それが今でも忘れられない夢の始まりである。</p><br><br><p>-------------------------------------------------------------------------------------</p><br><p>(宇宙人が来る。)</p><p>思考でも妄想でもなく感覚だ。誰かに頭に直接訴えかけられたような感覚。</p><br><p>その感覚とともに周囲の映像が目に入ってきた。</p><p>そこは薄暗く、なぜか手に古びた本を持っていた。</p><br><p>何か文字が書いてあり、ページの端に落書きがされていた。</p><p>二等辺三角形の頂点に円がバランスよくのっているような絵。</p><br><p>特に何をするでもなく、場面が変わる。</p><br><br><p>・・・。</p><br><br><p>自分は細い道を歩いている。</p><p>周りは湖？波はなく、しかし水面のように感じられた。</p><br><p>と同時に何かに対する準備をし始める。</p><p>というのも気持ちの面での準備だが、宇宙人がくる...と。</p><br><br><p>薄暗い広大な空間。</p><p>朝方か夕方の雰囲気に近い。</p><br><p>空を見上げた。</p><p>驚くべき光景。</p><br><p>大きな宇宙船が現れた。</p><p>大きい..........あっという間に通り過ぎてしまうスピード。</p><p>音はしない。</p><br><p>無音で通り過ぎていき、それを自分を含めた数人で眺めていた。</p><br><br><p>！</p><br><br><p>宇宙船の後方の形、見たことある。</p><p>過去の記憶とつながる感覚。</p><br><br><p>...............本。</p><br><br><br><p>本の落書きだ。</p><p>まさに同じ形。　</p><br><br><p>三角形の部分からエネルギーを噴射しているように見える。</p><p>その下には小型機が飛んでおり、敵とみられる機に攻撃されていた。</p><p>私たちには被害がない。</p><br><br><p>・・・。</p><br><br><p>道を歩いていると、右側に建物が現れる。</p><p>5階建てぐらいの細く小さな建物だ。</p><p>建物の窓から多くの人が顔を出し、空を眺めている。</p><p>恐怖などはなく、むしろ安心感が強かったのかもしれない。</p><p>周りには数人の友人。</p><br><br><p>・・・。</p><br><br><p>白い内装のとても綺麗な建物に忍び込む。</p><p>おそらく通路だろうか、窓はなく部屋という空間ではなかった。</p><p>柱の影から「敵」という意識を感じる人を覗き...逃げる。</p><p>ひたすら逃げる。</p><br><p>見つかった！！</p><br><p>追われている!!</p><br><br><p>逃げるんだ！！！！！！</p><br><br><br><p>・・・。</p><br><br><p>場所はいつの間にか自分の部屋。</p><p>自分のベッド。</p><p>布団にくるまり隠れようと必死である。</p><br><br><p>何かに探されている。</p><br><br><p>見つかった。</p><p>3人、もしくは5人の物体が部屋に入ってきた。</p><p>ふとんにくるまっており、見えないはずの相手の人数、そして容姿もわかっている。</p><p>1人はリーダーであろう、先頭にいる。</p><p>体は人であり、狐の顔。髪は銀色で長い。</p><p>残りはコナンの犯人のように真っ黒で影のようだ。</p><br><p>と感じたと同時に</p><br><p>狐に右腰と背中を抑えつけられた。</p><br><br><br><br><p>・・・恐怖。</p><br><br><p>動かない。</p><p>体が動かない。</p><br><br><br><p>うごけない。</p><br><br><p>もがいた。</p><br><p>動け、動け！！...と。</p><p>怖い、助けて。</p><br><br><br><br><p>右手が動いた！</p><p>目が覚めた？</p><p>状況がわからない。</p><p>夢？現実？</p><br><br><p>ここは？</p><br><br><p>狐は？</p><br><p>現実だった。</p><p>自分の部屋、ベッドの上、布団の中。</p><br><p>抑えつけられていた感覚は布団と自分の体が絡まっており、強く抑えつけられているようだった。</p><p>右手はひねるように外側へ向いている。</p><br><br><p>『なんだこの格好は』</p><br><p>-------------------------------------------------------------------------------</p><br><br><p>夢を見てから2日、未だに忘れられない夢。</p><p>モヤモヤするのでメモ帳に勢いよく書き込んだ。</p><p>見た形、状況、感情、すべて覚えていた。</p><br><p>そして、数日たった後「ヘミシンク入門」という本をたまたま読むことになる。</p><p>その本には物質世界とは異なるフォーカスレベルの体験談を踏まえた状況などが記載されている。</p><br><p>そこで驚いたのはフォーカスレベル10の章を読んだときのこと。</p><br><p>体の感覚や視覚の体験例を読んで驚いた。</p><br><br><br><p>体験例</p><br><p>視覚・・・どこかわからない景色が見える。夢の断片のような映像。</p><br><p>体の感覚・・・金縛り。誰かが体に触れた。体の一部が、たとえば右手だけが変な方向を向いている。</p><br><br><br><p>体験例は私の体験と一致するものを記載したが、これには驚き、恐怖とまではいかないが背中がゾクゾクした。</p><br><br><p>長くなったが、これが私が見た不思議な夢のひとつである。</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/sh1va1/entry-11329632662.html</link>
<pubDate>Thu, 16 Aug 2012 03:54:58 +0900</pubDate>
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<title>落ち着いて</title>
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<![CDATA[ <p>5月から久々の更新。</p><br><p>悩んで考えて、多くの人に助けられ行動が作り上げられています。</p><p>感謝ですね。</p><br><p>自分を知るには考えるより、人と話したほうが早い。</p><br><p>思ったこと≠考えていること</p><br><p>思ったことは感じてはいるけど、考えに落とし込まれていないんですね。</p><p>ただ、思ったことから何か導きはあります。</p><p>話しているうちに自分はこう考えるんだとわかるわけです。</p><br><p>意味わかんないですよね。</p><p>でも、この繰り返しがきっと考えに落とし込めるひとつのチャンスなのかと感じます。</p><br><p>周りの方々には、日々感謝ですね。</p>
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<link>https://ameblo.jp/sh1va1/entry-11324563450.html</link>
<pubDate>Fri, 10 Aug 2012 00:54:21 +0900</pubDate>
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<title>BLOG はじめました～♪</title>
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<![CDATA[ <p>こんばんは！</p><br><p>昨日は朝から体調を崩して一日つぶしてしまいました＾＾；</p><br><p>いやぁ、先日の公開生放送・懇親会、</p><br><p><font color="#ff0000" size="7">最高でした！！</font></p><br><p>文字の色とか大きさ変えられるんですねｗ</p><br><br><p>あ、僕は大学生です！</p><p>ぶっ飛んだ、熱い大学生目指してます！</p><br><p>今後、自己満足では終わらせないブログ、みなさんのためにも役立てるブログにしていきたいと思います。</p><br><p>どうぞよろしく！</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/sh1va1/entry-11259851498.html</link>
<pubDate>Fri, 25 May 2012 03:31:32 +0900</pubDate>
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