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<title>SH2ITS－Originalのブログ</title>
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<title>本日は久しぶりの集合</title>
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<![CDATA[ コイタです<br><br><br>またまた一年に一回のオリジナルメンバーによる飲み会がやってきました！！<br><br>去年もみんなでBlogを継続していこうと誓ったのに、この有様<br><br>オレら継続性ナッシング<br><br>まぁ、Blogは継続できなくても、この機会は継続していきたいものですね<br><br><br>ショーゴは三十路を迎え、ますますメンバーに大きな変化が現れる時期になってくるんじゃないかな<br><br><br>自分も30歳までは全力で突っ走る準備ができてきました<br><br><br>まぁ、色々と考えたりもするけど、やるしかないんだなって感じです<br><br><br>やったりましょう！！<br><br><br>今夜はどんな夜になるのやら☆<br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<pubDate>Thu, 02 May 2013 11:53:22 +0900</pubDate>
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<title>五月二日</title>
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<![CDATA[ 5月2日にみんな集まれるみたいやな。<br>久しぶりにブログを確認してみたらやはりの状態。笑<br>ただみんな、県外各所から集まれるのは素敵やね。<br>今年のGWはどんなことが待ってるのか！<br>期待しています(^_-)<br><br>いつもこいちゃん調整ありがとう！<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>松田さん
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<pubDate>Mon, 15 Apr 2013 04:47:16 +0900</pubDate>
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<title>&quot;Amuse Mate&quot; Board vol.2</title>
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<![CDATA[ みんなのリクエストに応えて第二弾！<br>前回は20名程度でしたが、個々それぞれ楽しんで頂けたようです。<br>スノーボードにくくりはない！<br>これを機会にボード仲間つくるもヨシ、当日思いっきり楽しむもヨシ！<br>みんなで盛り上がりましょう！<br><br>☝<br>ということで俺のボードチームとSH2ITSのかずきと協力して行いました(^_-)<br>次回もって声が沢山あって嬉しい限り。また来年も！<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130415/05/sh2its-original/08/6f/j/o0800055912501006653.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130415/05/sh2its-original/08/6f/j/t02200154_0800055912501006653.jpg" alt="$SH2ITS－Originalのブログ" border="0"></a><br>
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<pubDate>Sun, 17 Feb 2013 12:09:10 +0900</pubDate>
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<title>HIROKI</title>
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<![CDATA[ SH2ITSの同志であり、大学の後輩であり、ボードメンバーと様々な付き合いがあったヒロキがthrpusを卒業して東京へ行きます。30日がスタッフのラストという事でお店で送る会でした。出会った時はこんなに深い関係になるとは思ってもみなかったなぁ。<br>岐阜にヒロキがいなくなるのは寂しいですが、東京は別に近い!!!<br>みんなでTOKYOツアーでもやりますか。<br>ヒロキお疲れさまでした夢に向かって頑張って下さい!<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130415/05/sh2its-original/7b/ef/j/o0800060012501004944.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130415/05/sh2its-original/7b/ef/j/t02200165_0800060012501004944.jpg" alt="$SH2ITS－Originalのブログ" border="0"></a><br>Shogo
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<pubDate>Mon, 31 Dec 2012 05:06:47 +0900</pubDate>
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<title>やるかやらないか</title>
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<![CDATA[ 初代Hです。<br><br>最近、師匠によく言われます。<br><br>「ビビってんの？？」<br><br>これを言われると、目の前の辛いことから逃げようと言い訳をしている自分に気付かされ、ドキッとします！！<br><br>これまで色んな事に挑戦してきたつもりやけど、それは自分が考えられる都合の良い範囲内での話だったんですね。<br><br>それではレベルアップしません。<br><br>不安で居心地の悪い場所に行ってこそレベルアップできるんだと思います。<br><br>とりあえず、信じる力、執着心、根性<br><br>新しい自分を見つけに行ってきます！！<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120808/19/sh2its-original/94/57/j/o0480072012123570302.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120808/19/sh2its-original/94/57/j/o0480072012123570302.jpg" alt="photo:01" width="300" height="450" border="0"></a></div><br clear="all"><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120808/19/sh2its-original/80/3b/j/o0480072012123570012.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120808/19/sh2its-original/80/3b/j/o0480072012123570012.jpg" alt="photo:02" width="300" height="450" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/sh2its-original/entry-11323432431.html</link>
<pubDate>Wed, 08 Aug 2012 19:00:48 +0900</pubDate>
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<title>挑戦</title>
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<![CDATA[ 今回の内容は匿名で。<br><br>現在は自分の目的の為の手段がわからないまま、<br><br>週末にカフェで働いたり、川下りしたり<br><br>本当に自転車に乗っているようで、止まったら倒れるみたいな<br><br>周りからは色んな感想を貰うけど、オレからしたら、逆にそんな余裕に構えられてるあなたがスゴイと思ったり<br><br>オレはただ自転車が倒れないように漕いでるだけ<br><br>それが自分の行きたい方向なのかもわからぬまま…<br><br>動いていることで不安をかき消している<br><br>最近、自分と向き合い、自分の心の声を聞くこと、ワクワクすることに耳を澄ますことで、ちょっとづつ将来の色が見えてきた気がする。<br><br>これも人との出会いがキッカケ<br><br>この先、どんな道が待っているかわからないけど、どんどん挑戦していこうと思う！！<br><br>守りに入ろうとする自分を戒める<br><br>動けば変わる！！<br><br>自分の目的の為にどれだけ執着できるか<br><br>挑戦が始まる<br><br>やるしかない！！<br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<pubDate>Thu, 26 Jul 2012 22:21:59 +0900</pubDate>
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<title>持続可能な前進を。</title>
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<![CDATA[ イサオです。<br><br><br>facebookもtwitterも仕事の人とのつながりがあるから、<br><br>ネット上でなかなか公表できひんかったけど、<br><br><br><font size="4"><strong>仕事辞めました。</strong></font><br><br><br><br>辞めた理由等々は個人ブログにそのうち書くけど、<br><br>ここには先日、夜１人で走っていたときふと思ったことを書こうかと…<br><br><br><br><br><br>全然知らない場所を走るのが好きで、<br><br>その日も知らない場所を適当に走っていたら、<br><br><br>恐らくそこで自営しながら暮らしているであろう<br><br>小奇麗な３階建てくらいのミニビルの窓から<br><br>楽しそうな笑い声がもれてきていた。<br><br><br>車も良さそうな車が何台か止まってた。<br><br><br><br>「<em>あんなトコに住めるなんてうらやましいなー</em>」って<br><br><br>相変わらず誰かと比べてしまう、<br><br><br>「隣の芝は青く見える症候群」は治ってなくて、<br><br><br>「<em>俺は俺やし、焦るな焦るな</em>」と思ったのとほぼ同時に、<br><br><br><br>もしかしたら、必死になってやっている方法じゃ、<br><br>そんなものはもう手に入らないのではないか？<br><br><br>何とか今ある社会で、何とか何かを手繰ったところで、<br><br>手繰り寄せた先にはもう何も残っていない。<br><br>絞りかすしか残っていないのではないか？<br><br><br><strong>全てをイチから自分で自分たちの手で作り出さなければ<br><br>そういうのは手に入らないようになってしまっているのではないか？<br></strong><br><br><br>と直感的に感じた。<br><br><br><br><br><br><br><br><br>何年も前から本で書かれているように、<br><br>今、新しい時代が始まりつつあると思う。<br><br><br>情報革命による「<em><u>評価経済社会</u></em>」<br><br>（評価経済社会が分かれへん人はヒロキに本を借りてください）<br><br><br>既存企業もコンプライアンスやCSRを強く求められていて、<br><br>バカな日本人しかいなかった日本ですら、<br><br>原発事故を引き金に政治家や利権にまみれた集団に対して<br><br>抵抗や反発を表現し始めた。<br><br>（それ自体実は個人的にどうかと思うけど、反応するようになっただけマシ）<br><br><br>日本のメディアがあまり取り上げないだけで、<br><br>世界での<font size="4"><strong>「それ」</strong></font>は<br><br>北アフリカ、中東を始めもはや世界各地で起きている。<br><br>アメリカだって、あの大統領が価値を失いつつある。<br><br><br><br><font size="4">世の中がひっくりかえる。</font><br><br>（太陽の磁場がN極2つ、S極2つの4つになるかもしれないらしくまんざらでもない笑）<br><br><br><br>みんな薄々感づいてて、<br><br>この世界の仕組みに限界があるんじゃないやろうか？って。<br><br><br>歯向かう。変えてやる。<br><br>なんてことは思ってはいなくても、<br><br>少なくとも会社に多くを求めず、他の世界を探している。<br><br><br><br><strong>そんな新しく変わっていく世界の仕組みづくりに、<br><br>俺は参加したいし、貢献したい。<br><br><br>世界の子供に夢を。教育を。<br><br>学問と情報の格差是正が世界を変える。<br><br>その背中を日本の若いやつらに見せたい。<br><br>sh2itsというフィールドで。</strong><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Sun, 22 Jul 2012 22:22:52 +0900</pubDate>
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<title>実は、、、</title>
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<![CDATA[ この日記、7/26に書いてまーす( ´ ▽ ` )ﾉサボりましたー(｡-_-｡)<br><br>でもルール的には大丈夫なはず！<br>異議がある人はブログを見返すべし！笑<br><br><br>ということで、<br>来年から数年間の見通しをたてようと最近いろんなことを考えて、<br><br>どんなことやってこうかとか、<br>それをなんでやるんだとか、<br><br>見つめ直す期間に入ってたんだけど、ちょうどそんな時<br>リオで行われた「地球サミット」でウルグアイの大統領がおこなった演説にあらためて世界がかわる方向を見せられたようで、すごく面白かったから、今回のブログはその演説を日本語訳した文章を紹介しようとおもう。<br><br>この価値観は日本には昔から強くあったもの、でも気づかないうちに忘れられてたものだと思う。<br><br>そこに立ち戻って、気楽に、一度しかない人生を見つめ直そうって気になった最近でした。<br><br>では、どうぞー♫<br><br><br><br><br><br>◆ウルグアイ大統領のリオ+20でのスピーチ　「真の環境問題」とは<br><br>一本の感動的なスピーチをご紹介します。2012年6月ブラジルで行われた国際会議でのウルグアイ大統領の約10分のものです。<br>この中で、各国首脳がスピーチをしたが、南米の小国ウルグアイ（人口約300万人）のムヒカ大統領が行なった演説はかなり遅い時間帯で聴衆もほとんどいなかったそうだが、大変重要で感動的だった。日本にはこの会議の詳細は報道されず、ムヒカ大統領のスピーチなど当日もほとんど話題にならなかったが、その後、この動画などが公開され、インターネットを通じて徐々に内容を知ることができた。<br><br>訳文<br>～～～<br><br>ムヒカ大統領のリオ会議スピーチ全文: (訳：打村明)(原語はスペイン語)<br><br>「真に貧乏な人とは、多くを持たざる者ではなく、無限の欲があり、いくらあっても満足しない人のことだ」（ムヒカ大統領）<br><br>会場にお越しの政府や代表のみなさま、ありがとうございます。<br><br>ここに招待いただいたブラジルとディルマ・ルセフ大統領に感謝いたします。私の前に、ここに立って演説した快きプレゼンテーターのみなさまにも感謝いたします。国を代表する者同士、人類が必要であろう国同士の決議を議決しなければならない素直な志をここで表現しているのだと思います。<br><br>しかし、頭の中にある厳しい疑問を声に出させてください。午後からずっと話されていたことは持続可能な発展と世界の貧困をなくすことでした。私たちの本音は何なのでしょうか？　現在の裕福な国々の生産と消費モデルを真似することでしょうか？<br><br>質問をさせてください。ドイツ人が一世帯で持つ車と同じ数の車をインド人が持ったらこの惑星はどうなるのでしょうか。<br><br>息をするための酸素はどれくらい残るのでしょうか。同じ質問を別の言い方ですると、西洋の富裕社会が持つ同じ傲慢な消費を世界の７０億～８０億人の人ができるほどの原料・資源がこの地球にあるのでしょうか？　まかなうことは可能ですか？　これについて議論をしなければなりません。<br><br>なぜ私たちはこのような社会を作ってしまったのですか？<br><br>マーケット・エコノミー(市場優先経済)の子供、資本主義の子供たち、即ち私たちが間違いなくこの無限の消費と発展を求める市場社会を作って来たのです。マーケット経済がマーケット社会を造り、このグローバリゼーション（経済などの地球規模化）が世界のあちこちまで原料を探し求める社会にしたのではないでしょうか。<br><br>私たちはグローバリゼーションをうまくコントロールしていますか？　ひょっとしてグローバリゼーションが私たちをコントロールしているのではないでしょうか？<br><br>このような残酷な競争で成り立つ消費主義社会で「みんなの世界を良くしていこう」というような共存共栄な議論はできるのでしょうか？　どこまでが仲間でどこからがライバルなのですか？<br><br>このようなことを言うのはこのイベントの重要性を批判するためのものではありません。その逆です。我々の前に立つ巨大な危機問題は環境危機ではありません。政治的な危機問題なのです。<br><br>現代に至っては、人類が作ったこの大きな勢力をコントロールしきれていません。逆に、人類がこの消費社会にコントロールされているのです。私たちは発展するために生まれてきているわけではありません。幸せになるためにこの地球にやってきたのです。人生は短かく、すぐ目の前を過ぎてしまいます。命よりも高価なものは存在しません。<br><br>ハイパー消費が世界を壊しているのにも関わらず、高価な商品やライフスタイルのために人生を放り出しているのです。消費が社会のモーターとなっている世界では私たちは消費をひたすら早く多くしなくてはなりません。消費が止まれば経済が麻痺し、経済が麻痺すれば不況のお化けがみんなの前に現れるのです。<br><br>このハイパー消費を続けるためには商品の寿命を縮め、できるだけ多く売らなければなりません。つまり、10万時間持つ電球を作れるのに、1000時間しか持たない電球しか売ってはいけない社会にいるのです！　そんな長く持つ電球はマーケットに良くないので作ってはいけないのです。人がもっと働くため、もっと売るために「使い捨ての社会」を続けなければならないのです。悪循環の中にいるのにお気づきでしょうか。これはまぎれもなく政治問題であり、私たち首脳はこの問題を別の解決の道に世界を導かなければなりません。<br><br>石器時代に戻れとは言っていません。マーケットをまたコントロールしなければならないと言っているのです。私の謙虚な考え方では、これは政治問題です。<br><br>昔の賢明な方々、エピクレオ、セネカやアイマラ民族までこんなことを言っています<br><br>「真に貧乏な人とは、多くを持たざる者ではなく、無限の欲があり、いくらあっても満足しない人のことだ」<br><br>これはこの議論にとって文化的なキーポイントだと思います。<br><br>国の代表者としてリオ会議の決議や会合にそういう気持ちで参加しています。私のスピーチの中には耳が痛くなるような言葉がけっこうあると思いますが、みなさんには水源危機と環境危機が問題源でないことをわかってほしいのです。<br><br>根本的な問題は私たちが実行した社会モデルなのです。そして、改めて見直さなければならないのは私たちの生活スタイルだということなのです。<br><br>私は環境資源に恵まれている小さな国の代表です。私の国には320万人ほどの国民しかいません。でも、1300万頭の世界でもっとも美味しい牛が私の国にはいます。ヤギも800万から1000万頭ほどいます。私の国は肉や牛乳、乳製品の輸出国です。こんな小さい国なのに領土の80％は農業に適しています。<br><br>働き者の我が友人たちはかつて８時間働いていました。しかし今では６時間しか働きません。しかし６時間労働の人は、その後もう一つの仕事をしなければなりません。その結果、以前よりも長く働くことになってしまいました。なぜか？　バイク、車、などのローンを支払わないといけないからです。毎月２倍働き、ローンを払っていったら、いつの間にか私のような老人になっているのです。私と同じく、幸福な人生が目の前を一瞬で過ぎてしまいます。<br><br>そして自分にこんな質問を投げかけます。これが人類の運命なのか？　私の言っていることはとてもシンプルなものですよ。発展は幸福の対抗にあってはいけないのです。(発展とは幸福の表面をすり抜けていってはいけないのです)　発展とは人類に本当の幸福をもたらさなければならないのです。愛、人間関係、子供の世話、友達を持つこと、必要最低限のものを持つこと。発展の結果としてそうしたものがついてこなければなりません。<br><br>人生こそ私たちが持ちえるもっとも重要な宝物です。だから私たちが環境のために戦うのであれば、何よりも最初に優先しなければならない環境の要素とは、「人類の幸福」なのです。それこそが環境問題なのです。<br><br>ありがとうございました。<br><br>
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<pubDate>Sat, 14 Jul 2012 14:14:25 +0900</pubDate>
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<title>今週末</title>
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<![CDATA[ <p>しょうごです。</p><br><p>６月の末にしおみちゃんからの誘いがあり、名古屋で久々に皆で集まりました。</p><p>しおみちゃん幹事ありがとう。</p><br><p>もちろん皆と話せたのですが、</p><p>当日は俺の予定もあって、こいちゃんが合流してすぐ帰ることになってしまったので</p><br><p>今週は二人で。</p><br><p>最終的には真吉も参戦。</p><p>有意義な夜でした。</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120709/00/sh2its-original/da/42/j/o0800060012069778806.jpg"><img style="WIDTH: 439px; HEIGHT: 350px" border="0" alt="SH2ITS－Originalのブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120709/00/sh2its-original/da/42/j/o0800060012069778806.jpg" width="439" height="350"></a><br></p><p>次の日はひょんな事で現SH2ITSのメンバーと飲む機会があり、</p><p>もっと考えを聞きたいところで時間終了してしまった！</p><p>７月１５日は予定が終わったら参加したいと思います。</p><p>なんとか遅くまでやっててな。ヨロシク！</p>
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<pubDate>Sun, 08 Jul 2012 23:14:28 +0900</pubDate>
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<title>転勤初日</title>
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<![CDATA[ ども～！！<br><br>転勤初日が無事に終わりました！！<br><br>いつもは環境の変化にワクワクする自分ですが、今回はなんか不安が先行…<br><br>環境が変わるうえに仕事の内容もいっぺんに変わっちゃうから！！<br><br>でも、こんな変化で不安になってちゃ世界に飛び出せるわけないよな。<br><br>今すぐ全てを投げ出して飛び出していきたいって気持ちになるときもあるけど、自分はまだ準備できてないし、それは逃げだと思ってる。<br><br>とりあえず今は目の前の事を一生懸命やります！！<br><br>そうすれば、また違うモノが見えてくるはず！！<br><br>しっかり足元固めて、大きな一歩を踏み出すぞ！！<br><br>焦りは禁物！！<br>でも、短い人生急がなきゃ！！<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120702/20/sh2its-original/5f/89/j/o0480036012059001924.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120702/20/sh2its-original/5f/89/j/o0480036012059001924.jpg" alt="photo:01" width="300" height="225" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<pubDate>Mon, 02 Jul 2012 20:10:50 +0900</pubDate>
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