<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>謝罪</title>
<link>https://ameblo.jp/sha-zai/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/sha-zai/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>今回の騒動の元凶となる存在は自分であり、混乱を総括し平等な立場から見た文章を伴って猛省する所存です。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>謝罪</title>
<description>
<![CDATA[ <p><font color="#800080" size="3">【簡略化版】<br>（漢字に関しては常用漢字のみを使用しています。）<br>（また、難しいと思った単語は別の言葉に置き換えたため<br>まれに変な表現が含まれていることを心配しています。<br>そのような部分を発見次第、<br>通告してくださると助かります。</font></p><p><font color="#800080" size="3">　</font></p><p><font color="#800080" size="3">こんにちは。Ａです。<br>普段は名無しでＹｏｕＴｕｂｅ板や実況板のほうに<br>書き込みをさせていただいているのですが、<br>今回の「山下氏とドラ見氏」の問題に関して<br>事実上、一時的な思考に体を支配された自分の<br>みっともなくて勢いに身を委ねた書き込みにより<br>日記タグ側の人々、踊ってみたタグ側の人々に対して<br>非常に大きなな被害を及ぼしてしまったこともあり、<br>予想をはるかに超えるひどい事態にに発展したことで<br>重い責任を感じましたので、試行錯誤を数分間<br>繰り返した結果、名無しではなく名前を表示した上で<br>語ろうと思った所存です。<br>大きな心で読んで下されば幸いかと。</font></p><p><font color="#800080" size="3">　</font></p><p><font color="#800080" size="3">最初に断っておきますが、<br>意見を平等に反映させるために<br>自分は日記タグ側・踊ってみたタグ側の<br>どちらにも付かず、その中間的立場で<br>今回の事件の始まりから終わりまでの出来事と、<br>自分の心境を語っていきたいと思います。<br>どこかズレていたら申し訳ありません。<br>そういったところが見つかり次第、訂正を加えます。<br>両者共に自分の意見を持っており、どちらが正しいか<br>などということに関し、順位は付けられません。<br>この世において肉体的な干渉であれ、<br>精神的な干渉であれ、絶対的な悪は存在していません。<br>ニーチェという哲学者は、昔、<br>「一切は許されている」と説きました。<br>しかし、日本は法律の下に活動を許されている国であるため、<br>その法律の範囲を越えないように話を進めていきます。</font></p><p><font color="#800080" size="3">　</font></p><p><font color="#800080" size="3">ここからの灰色の文章は、自分と２つのタグが<br>どのような関係を持っていたかについての文章です。<br>主題にあまり影響を与えないため、<br>読み飛ばしてくださっても差し支えありません。</font></p><p><font color="#800080" size="3">　</font></p><p><font color="#666666" size="3">まず前者に関して語りますが、自分は、日記タグで<br>十人十色が顔を出したり出さなかったりで<br>個々の思いをぶつけ合う様子を見ることが好きでした。<br>その中で山下氏は画期的な行動に定評があり、<br>多種多様な人々に好かれている純粋な方として<br>日記タグを駆け回っていました。<br>しかし、彼は冬の数ヶ月間自分の意思による実践でない<br>形質上の引退を強制されていました。<br>そのこともあり、ここ数日の山下氏の復活で自分は<br>喜びを味わっていました。</font></p><p><font color="#666666" size="3">　</font></p><p><font color="#666666" size="3">次に後者についてですが、<br>自分はニコ麻呂氏やナオシゲ氏の動画を随分と昔に見て<br>彼らを尊敬していた程度であり、<br>女性の踊り子についてはあまり興味を抱きませんでした。<br>しかし、最近になって一人の踊り子に興味関心が湧き<br>関連動画を見ていくうちに好感度が上がっていきました。</font></p><p><font color="#800080" size="3">　</font></p><p><font color="#800080" size="3">ここから無色透明の水道水に<br>墨汁を一滴垂らしたかのように広がっていった<br>自分の問題行動について述べます。<br>上記の比ゆで自分は最初の墨汁、<br>問題の始終・憎悪感情が広がった墨汁となります。<br>その一滴が無ければ水全体がコロイド（墨などの、<br>レーザー光を見ることができる媒体）と結合し<br>別の色に変化することも無かったわけです。</font></p><p><font color="#800080" size="3">　</font></p><p><font color="#800080" size="3">まず２２日の金曜日、日の沈む頃合だったでしょうか。<br>日記タグのラジオと踊ってみたタグのラジオが<br>同時に放送されていました。ここで自分は<br>２つのラジオを拝聴する形をとっていました。<br>これらは純粋な世代の意見を受動的に理解できる<br>数少ないものとして共に重宝していました。<br>　<br>その数日前の時間と空間において<br>日記タグと踊ってみたタグのリスナー数の比率は<br>おおむね１：４といったところでしょうか。<br>同年代の異性との偶然の出会いで対抗心を燃やすだろうと<br>瞬間的な好奇心に身を委ね、自分は日記タグの<br>ラジオ実況板に、踊ってみたタグのラジオと貴方の<br>ラジオのリスナー数に大きな差があることを理由に<br>応援メッセージを書き込みました。<br>この時はこれが多種多様な人々の<br>敵に対して抱く憤りや、争おうとする意気込みに<br>発展してしまうとは少したりとも考えておりませんでしたし、<br>そのことに関して遠まわしに示唆する心も<br>全く持ち合わせてなかったことを絶対に誓います。<br>本当に彼に情報を提供しただけであり、他の意味は在りません。<br>そして日記タグ配信者たちの間で踊ってみたタグの<br>人々についての話題が上がり、彼らが動画を大ざっぱに見たところ、<br>山下氏がドラ見氏に好感を持ち、告白の意思を自分達に<br>語りかけました。自分は数年前告白するタイミングを<br>つかめずに進学してしまった過去を持つために、<br>ここで山下氏の意思を後押しする運命を選択しました。<br>恐らく当時の自分のルサンチマン（強者に対する憧れや不満）が<br>文面に表れたのでしょう。<br>その時、自分は踊ってみたタグの人々の感情を予測する<br>プログラムのようなが脳で欠如していました。<br>冷静になって考えれば唐突な告白にショックを受けるのは<br>人として当然ですし、ファンにとって面識の無い人物が<br>予測できない行動を取ることで、その方々のアドレナリン<br>（怒りを感知したときに人体にしみだされる物質）が<br>大量に出てくることは目に見えていました。<br>結果、これまで保たれていた精神的なバランスが壊れ<br>多数の人々の喜々としていた面持ちを<br>憂うつなものにさせてしまいました。<br>　<br>若干繰り返しのような表現になりますが、自分は<br>山下氏の気持ちをもてあそぶつもりは一切ありません。<br>ただどこまでも快進撃を続ける彼を応援したかったのです。<br>また、どこかで、数人の男性が一人の女性をおそったと<br>暗ゆ的であり言葉のあやに富んだ文章を確認しましたが<br>彼は決して憂うつな感情を晴らすために<br>人々をこき使うような方ではありません。<br>何人か存在する彼のファンの怒りに触れ、<br>怒りから激怒へと発展したところで<br>日記タグ・踊ってみたタグ２つの<br>十分な理解を得ないまま、<br>フランツ・フェルディナント大公の暗殺から<br>大規模な攻防へと変化した第一次世界大戦のように<br>予測不能な大規模論争が小さな衝突を引き金として、<br>発生してしまったのは悲痛の極みです。<br>決して早く行動せずに互いの人物像について<br>第一印象で人を見ずに双方が十分な理解を<br>得られていたならば現時点での悪い行いの具合を<br>免れることはできたのですが、ニコニコ動画の<br>利用者の中には一時的な感情に心身が支配され<br>生き馬の目を抜く速さで人をバカにしたような<br>コメントを書き込む方々が存在していることを知っています。<br>もちろん、そうで無い人を含めて、「ニコニコ動画の利用者」という<br>ひとつの言葉にまとめてしまおうという気はありません。<br>しかし、とく名（名無し）である限り、書き込んだ者に<br>ひどい評価が向けられることはありません。<br>なので行き場を失った怒りのコメントは<br>是非自分へと向けてください。<br>未だ社会的に見て幼い少年及び少女を<br>一斉に批判するのは社会的な問題もありますし、<br>大勢の人々からの精神的な負担を体内にとどめるだけの<br>精神を持ち合わせていないでしょう。<br>彼らや彼女らが負った精神的被害を修復することへと<br>匹敵することは簡単に出来ないだろうけれども、<br>自分は一方通行の怒りを抱く人々の存在が<br>ほんの少しであれ減ってくれることを望んでいます。<br>左顧右眄（さ こ う べん ：周囲の状況を気にして<br>自分がどのような行動をとる決断できないこと）の<br>気持ちが心に存在している方も<br>同じことを繰り返さないために嘘の情報や<br>事実を隠すことを追い払い、本当か嘘かを見極め<br>見ることができる範囲の情報を取捨選択してくだされば幸いです。<br>自分は今回の件で自分自身を深く反省させておりますので<br>多少、イデア（色々な意味を持つ言葉）的な解釈の出来る<br>「日記タグ・踊ってみたタグ両方の知識」で心配そうな顔つきを<br>無くして下されば個人的に感無量です。<br>とにかく中途半端な現状を打破したいので、<br>できるだけ速く物事に終止符を打つためには<br>最も重い責任を持つ自分の存在が必要不可欠だと思っています。<br>　<br>ここまで、いきさつを書き連ね、<br>何度にも及ぶ謝罪を申し上げたところで<br>怒っている方達のうらみの声は絶えないでしょう。<br>人間の精神活動である知と意と感の３つのバランスは常に<br>バランスを保っていることが理想なのですが、<br>互いにバランスのとれた概念を乱して法則無き状態へ変え<br>意味がわからないものの山へと育んでしまったのは自分です。<br>その結果、感情と感情の衝突へと変化し、<br>保守派が困惑するようになってしまいました。なので、<br>その怒りの感情を全てここで吐き出してくだされば幸いです。<br>事件の原点である自分は、投稿されたコメントには全てに目を通し<br>返信をしていきたいと思います。<br>自分が中立の立場で論じ続ける点は変化しませんし、<br>他者の意見を聞かない自分勝手な者に<br>こびを売るするような態度は取りませんので、<br>思いの丈をドシドシとコメント欄に吐き出してください。<br>　<br>自分からは以上です。<br>乱文乱筆失礼致しました。そして、今回の事件に関わった<br>方々に今一度申しておきます。本当にすみませんでした。</font></p><p></p><hr><p></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">【原文】</font></p><p><font size="3">（簡略化版との内容の違いはありません。）</font></p><p><font size="3">　</font></p><p><font size="3">こんにちは。Ａです。<br>普段は名無しでＹｏｕＴｕｂｅ板や実況板のほうに<br>書き込みをさせて戴いているのですが、<br>今回の「山下氏とドラ見氏」の問題に関して<br>事実上、瑕瑾に体を支配された自分の<br>粗忽で勢いに身を委ねた書き込みにより<br>双方に甚大な被害を及ぼしてしまったこともあり、<br>予想以上の青天の霹靂に発展したことで<br>重責を感受しましたので、演繹と帰納の試行錯誤<br>輪廻を数分間行った結果、名前を表示した上で<br>語ろうと思った所存です。<br>闊達な心で御清覧して下されば幸いかと。</font></p><p><font size="3">　</font></p><p><font size="3">最初に断っておきますが、<br>世論を平等に反映させるために<br>自分は日記タグ側・踊ってみたタグ側の<br>どちらにも付かず中立の立場で<br>物事の顛末と自分の心境を語っていきたいと思います。<br>どこかズレていたら申し訳ありません。適宜訂正を加えます。<br>両者共に持論を持っており、どちらが正しいか<br>などという甲乙は付けられません。この世において<br>形而上であれ形而下であれ、絶対悪はありません。<br>ニーチェも一切は許されていると説きました。<br>しかし日本は法治国家であるため、<br>その範疇を卓越しないように話を進めていきます。</font></p><p><font size="3">　</font></p><p><font size="3">ここからの<font color="#999999">灰色の領域</font>は自分と双方のタグが紡いだ歴史を<br>簡潔に筆記していきますので、主題にあまり影響を<br>与えません。読み飛ばしてくださっても差し支えありません。</font></p><p><font size="3">　</font></p><p><font color="#999999" size="3">まず前者に関して語りますが、自分は、日記タグで<br>十人十色が顔を出したり出さなかったりで<br>個々の思いをぶつけ合う様子を見ることが好きでした。<br>その中で山下氏はドラスティックな行動に定評があり、<br>多種多様な人々に好かれている純粋な方として<br>日記タグを駆け回っていました。<br>しかし、彼は冬の数ヶ月間躬行実践でない<br>形質上の引退を強いられていました。<br>そのこともあり、輓近の山下氏の復活で自分は<br>享楽の情を味わっていました。</font></p><p><font color="#999999" size="3">　</font></p><p><font color="#999999" size="3">次に後者についてですが、<br>自分はニコ麻呂氏やナオシゲ氏の動画を夙に見て<br>彼らを私淑していた程度であり、<br>女性の踊り子についてはあまり興味を抱きませんでした。<br>しかし、最近になって一人の踊り子に感興が湧き<br>関連動画を見ていくうちに好感度が上がっていきました。</font></p><p><font size="3">　</font></p><p><font size="3">ここから無色透明の水道水に<br>墨汁を一滴垂らしたかのように広がっていった<br>自分の問題行動について述べます。<br>上記の比喩で自分は最初の墨汁、<br>問題の顛末や憎悪感情が広がった墨汁となります。<br>その一滴が無ければ水全体がコロイドと結合し<br>別の色に変化することも無かったわけです。</font></p><p><font size="3">　</font></p><p><font size="3">まず２２日の金曜日、薄暮に及ぶ頃合だったでしょうか。<br>日記タグのラジオと踊ってみたタグのラジオが<br>同時に放送されていました。ここで自分は<br>双方のラジオを拝聴する形をとっていました。<br>屈託無き純粋な世代の意見を受動的に理解できる<br>数少ない媒体として共に重宝していました。</font></p><p><font size="3">　</font></p><p><font size="3">その数日前の時空間において<br>日記タグと踊ってみたタグのリスナー数比率は<br>概ね１：４といったところでしょうか。<br>同年代の異性との邂逅で対抗心を燃やすだろうと<br>刹那的な好奇心に身を委ね、自分は日記タグの<br>ラジオ実況板に、踊ってみたタグのラジオと貴方の<br>ラジオのリスナー数に大きな差があることを理由に<br>応援メッセージを書き込みました。<br>この時はこれが多種多様な人々の敵愾心に<br>発展してしまうとは微塵も考えておりませんでしたし、<br>諷意の念も全く持ち合わせてなかったことを<br>天地天命に誓います。<br>本当に彼に情報を提供しただけであり、他意は在りません。<br>そして日記タグ配信者たちの間で踊ってみたタグの<br>人々についての話題が上がり、動画を概観したところ、<br>山下氏がドラ見氏に好感を持ち、告白の意思を自分達に<br>語り掛けました。自分は数年前告白するタイミングを<br>掴めずに進学してしまった過去を持つために、<br>ここで山下氏の意思を後押しする轍を選択しました。<br>恐らくルサンチマンが文面に表れたのでしょう。<br>その砌、踊ってみたタグの人々の感情を予測する<br>脳内プログラムが欠如していました。<br>冷静になって思考すれば唐突な告白に震駭するのは<br>人として当然ですし、ファンにとって面識の無い人物が<br>意表外の行動を取ることで、その方々のアドレナリンが<br>大量に分泌されていることは目に見えていました。<br>結果、これまで保たれていた精神的な均衡が瓦解し<br>多数の人々の慊焉としない面持ちを鬱屈にさせてしまいました。</font></p><p><font size="3">　</font></p><p><font size="3">若干リフレイン的な表現になりますが、自分は<br>山下氏の気持ちを翻弄するつもりは毛頭ありません。<br>ただどこまでも猪突猛進する彼を応援したかったのです。<br>また某所で数人の男性が一人の女性を襲ったと<br>暗喩的であり詞藻に富んだ文章を聞き齧りましたが<br>彼は決して憂さ晴らしに人々を隷属させるような<br>方ではありません。彼の幾人かのファンの<br>琴線に触れ、琴線から逆鱗へと拗れたところで<br>双方の充足的な理解を得ないまま、<br>フランツ・フェルディナント大公の暗殺から<br>大規模な攻防へと変化した第一次世界大戦の如く<br>予測不能な大規模論争が小さなコンフリクトを<br>トリガーとして、醸し出してしまったのは悲痛の極みです。<br>決して早合点せずに互いの人物像について<br>色眼鏡で人を見ずに双方が十二分の理解を<br>得られていたならば現時点での蛮行の塩梅を<br>免れることはできたのですが、ニコニコ動画の<br>利用者の中には一時的な感情に心身が支配され<br>生き馬の目を抜く速さで誹謗コメントを書き込む<br>方々が存在していることを知っています。<br>勿論、そうで無い人を含め「ニコニコ動画の利用者」で<br>十把一絡げにしてしまおうという気はありません。<br>しかし匿名である限り、書き込んだ者に酷評の刃が<br>向けられることはありません。なので行き場を失った<br>中傷コメントの矛先は是非自分へと向けてください。<br>未だ年端も行かぬ少年及び少女を<br>槍玉に挙げるのは倫理的な問題もありますし、<br>大勢の人々からの精神的負担を体内に留めるだけの<br>精神を持ち合わせていないでしょう。<br>彼らや彼女らが負った精神的被害を修復することへと<br>跂及することは容易に出来ないだろうけれども、<br>自分は一方通行の憎悪の念を抱く人々の存在が<br>毫毛であれ減少してくれることを望んでいます。<br>左顧右眄の情が心に存在している方も<br>同じことを繰り返さないために事実無根の情報や<br>事実の掩蔽を排斥し真贋を見極め検閲範囲の<br>情報を取捨選択してくだされば幸いです。<br>自分は今回の件で自らを折檻しておりますので<br>些かイデア的な解釈の出来る「双方の知識」で<br>愁眉を開いて下されば感無量です。<br>兎に角破れかぶれな現状を打破したいので、<br>可及的速やかに間歇の終止符を打つには<br>重責を持つ自分の存在が必要不可欠だと思っています。</font></p><p><font size="3">　</font></p><p><font size="3">ここまで経緯を書き連ね、<br>幾重にも御詫び申し上げたところで<br>憤慨している方達の怨嗟の声は絶えないでしょう。<br>人間の精神活動である知と意と感の三竦みは常に<br>絶妙なバランスを保っていることが理想形なのですが、<br>互いに伯仲した概念を乱して無秩序な状態へ変え<br>混沌の坩堝へと育んでしまったのは自分です。<br>その結果、感情と感情の衝突へと変異し、保守派が困惑する<br>様相を呈してしまいました。なので、<br>その辟易感情を全てここで吐き出してくだされば幸いです。<br>禍根となった自分は、投稿されたコメントには全てに目を通し<br>返信をしていきたい所存です。<br>自分が中立の立場で論じ続ける点は変化しませんし、<br>梟雄な者に阿諛するような態度は取りませんので、<br>思いの丈を雲霞の如くコメント欄に吐き出してください。</font></p><p><font size="3">　</font></p><p><font size="3">檄文と言うと聊か大袈裟ですが、自分からは以上です。<br>乱文乱筆失礼致しました。そして、今回の事件に関わった</font></p><p><font size="3">方々に今一度申しておきます。本当にすみませんでした。</font></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/sha-zai/entry-10075580225.html</link>
<pubDate>Tue, 26 Feb 2008 17:36:56 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
