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<title>Music　Therapy</title>
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<description>音楽療法士を目指す学生のブログ♪</description>
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<title>クリスマスコンサート２</title>
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<![CDATA[ 前の記事からの続きです。<br><br><br>電車・バスで移動し２つ目の施設へ到着。昼食をとり音出しをし、こちらも他の子たちの演奏が前にあったので聴きました。ピアノやフルート、ハープまで<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ" class="m">たぶん楽器を習っている子どもで小学生が多かったかな。<br><br>演奏はフルメンバーで全曲無事できました。そしてやっぱり歌って良いなと思いました。<br><br>楽器ももちろん魅力あるし自分も管楽器奏者として(プロ目指してるじゃないにしても)腕を上げなきゃいけないところだけど、人から直で出てくる声っていうのはすごく魅力に思います。歌の人って表情も自然と出るし語りかけるようで、素敵。歌っていた先輩方が素敵だったからよけいにそう思ったのかな♪<br><br>それと、みんながよく知っていて口ずさめるような曲は、結構盛り上がって楽しいです(^^)<br><br><br>演奏が終わり退場の時に、１人ひとりに握手をしてくれるおばあちゃんがいたし、みなさん温かい拍手をくださって本当に嬉しかったです。<br><br>その後演奏者集ってお茶会、ビンゴ！みんなが集う場って大切。人間って温かい。でもわたしは今回体調が悪く、少し早めに抜けました。<br><br><br>どんな仕事だって体が第一ですが、特に医療や介護関係の職の人は自覚を持ち体調管理に人一倍努めるべきでしょう！<br>体力勝負の仕事。体が弱いわけではないのですが、今回を機に体調管理に気をつけていきたいと思います。
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<link>https://ameblo.jp/shaac/entry-10744537646.html</link>
<pubDate>Sun, 19 Dec 2010 00:00:01 +0900</pubDate>
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<title>クリスマスコンサート１</title>
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<![CDATA[ (２つの施設へまわったので、記事を前編・後編にわけて書きます。)<br><br><br>来年から実習でお世話になる施設２ヶ所に、クリスマスコンサートということで演奏に伺ってきました♪<br><br>遠い上、駅からバスに乗るので交通費が…<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/032.gif" alt="ハートブレイク" class="m">来年は就活といい実習といい、交通費がものすごくかかるので節約生活(&gt;_&lt;)<br><br><br>どちらもデイサービスなのですが、コンサートのためか結構な人数いました。３０名以上いたかな？<br><br>午前に伺った施設では全員揃うことができず、１曲カットとなってしまいました。打ち合わせや音出しをし、前の団体の演奏を聴きました。詳しい情報はわかりませんが、 たぶん発達障害などの子どもたちだったのかなと思います。<br><br>そして自分たちの番。準備に少し時間がかかってしまいましたが、無事開幕(^O^)！<br>全員合奏、器楽、ピアノ、声楽、全員合唱<br>あっという間に過ぎていきました。前の方に座っていたおばあちゃんが、ずっとにこにこして楽しそうに聴いていてくれたのが印象的でした。みなさん楽しんでくれたようで、こちらも嬉しかったです。<br><br>お茶やお菓子を用意してくださったのですが、すぐに次の施設へ向かわなければならなかったため即片付け・撤収！<br>玄関へ向かう時、演奏をしたロビーを通るのですが、クライアントの方々が口々に<br><br>「ありがとう」「きれいだった」「素敵だった」「楽しかった」「また来てね」などと声をかけてくださって、心が温まりました。
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<link>https://ameblo.jp/shaac/entry-10744254271.html</link>
<pubDate>Sun, 19 Dec 2010 00:00:00 +0900</pubDate>
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<title>施設見学</title>
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<![CDATA[ <br><div style="MARGIN-LEFT: auto; MARGIN-RIGHT: auto"><div>施設見学</div><div><br></div><div>１０月末の学内合同企業説明会でお話を聞いた施設へ、見学に伺いました♪</div><div><br></div><div>音楽療法を柱とした高齢者施設(デイサービス)で、毎日音楽療法の時間があり、お迎えや食事のときもＢＧＭが流れ、体操も音楽に合わせて行われるという、音楽に特化した施設。</div><div><br></div><div>その中で今回は、下肢体操と音楽療法の時間を見学させていただきました。</div><div><br></div><div>その日は認知症(軽度ではない)の方が多かったそうで、それもあってか全体的に静かで落ち着いた雰囲気でした。高校でヘルパー２級をとりましたが、その時実習へ伺ったデイはもっともっと元気な方たちばかりだったので、想像していたものとは少し違いました。</div><div>それと人数にも驚き。ヘルパー研修のときの施設は１０名ほどでしたが、こちらは２０、３０名いて、音楽療法の時間には大きな半円になります。</div><div><br></div><div>多くの施設では、模造紙に大きく歌詞を書いてみんなで歌ったりするのですが、この施設には大画面モニターがあり、見やすい歌詞とともに曲に合ったものや季節を連想させる画像などが映し出されます。利用者の方々にも好評だそうです◎</div><div><br></div><div>セッション見学のあとお話を伺いました。おやつまでいただいてしまいました(笑)</div><div>セッションの記録表なども見せていただきましたが、あれだけ大勢を対象にしていても１人ひとりを把握していることに驚きました。最初は難しいけど慣れればできるのよ。なんておっしゃっていましたが…やはりどんな仕事でもそうですが、経験を積むことが必要。 </div><div><br></div><div><br></div><div>この施設へ入社できたら音楽療法士として働くことができ、数年働き実務経験日数をクリアすれば資格をとることができます！こんなに良い施設へ今の時点で出会えたことを、とても嬉しく思っています。</div><div><br></div><div>新しく施設を立ち上げるなど新たな事業を計画中だそうで、来年は今年の倍採用するそう。チャンスかな♪</div><div><br></div><div>選考は来年の秋頃になるので、第１志望として狙いつつ、ほかの施設も積極的に見学していこうと思います。</div><div><br></div><div><br></div></div>
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<link>https://ameblo.jp/shaac/entry-10743231874.html</link>
<pubDate>Wed, 24 Nov 2010 00:00:00 +0900</pubDate>
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<title>演奏ボランティア</title>
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<![CDATA[ <br>演奏ボランティア行ってきました＼^^／<br>２度目の参加です。<br><br>活動自体は頻繁にあるものの、授業や自分の都合、ボランティア先の状況などもあり今回が２度目となりました(・ω・)<br><br><br>今回はボランティア参加者全員で合奏する曲がいくつかあって、それもすごく楽しかったです♪<br><br><br>発達障害のある子どもたちが対象でした。一緒にやってみようっていうのもあったので(先輩企画<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ" class="m">)触れ合えて嬉しかったです(^o^)<br><br>みんなで音楽療法で使う楽器で合奏をしました！<br><br>オートハープを気に入ってくれた子がいて、終わってから、あの楽器の名前はなんですかってお母さんと聞いている姿をみたり…嬉しかった(´ω｀)<br><br>子どもたちにもいい経験になったかな？<br>覚えていてくれるといいな♪<br><br><br><br>最後に、お礼にと<br>カードと、折り紙のペンダントと、作業所で作ったクッキー<br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100927/00/shaac/5e/4a/j/o0240032010769753702.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100927/00/shaac/5e/4a/j/t02200293_0240032010769753702.jpg" alt="ちょみ-100926_2247~01.jpg" width="220" height="293"></a></div><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100927/00/shaac/d9/89/j/o0240032010769753703.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100927/00/shaac/d9/89/j/t02200293_0240032010769753703.jpg" alt="ちょみ-100926_2259~01.jpg" width="220" height="293"></a></div><br><br><br>いただきました！<br>嬉しかったです(;_;)<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/319.gif" alt="ﾄﾞｷﾄﾞｷ" class="m"><br><br><br>管楽器って、やってない人はあまり近くで見る機会ないですよね。<br>音が鳴る方に目を向けてよく聴いてくれている子もいっぱいいたし、本当に嬉しかった。<br>いい経験ができました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ" class="m"><br><br><br>パフォーマーになりきれなかった自分に反省してます。演奏技術だけじゃなく、子供たちが思わず笑っちゃうような、面白いことやってみせるのも大事なこと。<br><br><br>先輩がアレンジした“崖のとなりのポニョロ”は、大人にも好評だったんじゃないかな♪結構うけてたし(^o^)<br><br>トトロから<br>♪～となりの<br>→ポーニョポーニョポニョ<br><br><br>てなったときのがくーって反応が嬉しかった(^o^)！<br><br><br><br>今回は演奏ボランティア１３人という大人数で、だから大変っていうのもあったけど、最後の合奏のときにも子どもたち１人１人につけたし、大勢での合奏楽しかったです(´∀｀)<br><br><br>子供たちの笑顔は大きな力になります。これから先大きな可能性のある子供たちの力になりたいです。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/shaac/entry-10660176383.html</link>
<pubDate>Sun, 26 Sep 2010 00:00:00 +0900</pubDate>
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<title>集中講義</title>
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<![CDATA[ <br>最後の集中講義でした。<br><br><br>音楽療法各論Ⅰ<br><br>児童の音楽療法の分野です。<br><br>講師は、Ｆ先生！<br>本も書かれてる有名な方です<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ" class="m"><br><br><br>先生の授業は本当に面白くて話も興味深く引き込まれるし、とても素敵でした◎<br>他音大の常任講師です。<br><br><br>それで、最後の授業でやった模擬セッションがとても感動したので、他の人にも紹介したいと思いました(;ω;)！<br><br><br>『内観法』っていう言葉自体を、私は昨日知りましたが(^^;)テレビなどでも取り上げられているようなので、知っている人もいるかと思います。<br><br><br>きのうやったのは<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/332.gif" alt="クローバー" class="m"><br><br>お母さんに<br>└①してもらったこと<br>　②して返したこと<br>　③迷惑をかけたこと<br><br>を、思い出すということ。<br><br><br><br>生徒同士ペアを組み、一方がもう一方の背中を後ろから手のひらで触る。触られてる方は、目をとじでさっきの３つのことを思い出す。<br>先生がＢＧＭをピアノで弾いていて、数分その中で思いを巡らします。<br><br><br>泣きそうでした(;_;)<br><br><br>小さい頃転んですごい泣いて、抱き締めて慰めてくれたこと<br><br>具合が悪いのに運動会見に来てくれたこと<br><br>仕事忙しいのにあたしが怪我して駆けつけさせたこと<br><br><br><br>途中からあれれ？<br>迷惑のかけっぷり尋常じゃない(^o^;)<br><br><br>それがねらいだそうです。この方法で、アル中の母を許せなかった人が、酔っぱらいながらも自分のためにご飯を作ってくれたことを思い出し、和解できたそうです。<br><br><br>この場合周りの状況には一切手を加えていなくて、ただ自分の中での考えや捉え方が変わっただけのこと。<br><br>何を治療と言うか、解決とするのか。音楽療法だけに限らず、興味深いところです。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/shaac/entry-10638474062.html</link>
<pubDate>Mon, 30 Aug 2010 00:00:00 +0900</pubDate>
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<title>セッション見学２</title>
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<![CDATA[ ２度目のセッション見学<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ" class="m"><br>前回の見学でもお世話になった先生の、知り合いの音楽療法士の方を紹介していただいて、見学ということになりました！<br><br>地域の建物の多目的室で行われていました。<br><br><br>・普通校の特別支援学級へ通う<br>小学校低学年４名<br><br>・養護学校へ通う小中学生３名<br><br>・養護学校へ通う高校生２名<br><br>の、３つのセッションを見学させていただきました。<br><br><br>１つ目の低学年のグループでは、普通校の特別支援学級に通うということで日常的な会話ができる子たちだったので、明るく楽しく元気な、笑顔あふれるセッションでした。<br><br>その次の養護学校へ通う子達は、１人の女の子は結構お話してくれる子で、楽器もセラピストが指示したように上手にやってくれる子でした。<br>１人男の子は、椅子の並び方がいつもと違うのが落ち着かなくて、ずっと並べかえ並べかえ、どうにかならないものかとやっていました。<br><br>もう１人の男の子はずっと興奮状態で部屋中を走り回って汗びっしょり。<br>セラピストの方が、私たちも疲れるけど本人はもっと疲れちゃうからね…と、クーラの温度を下げ優しく声をかけていました。大事なのは障害を理解することじゃなくて、どんな人なのか知ろうとすること。改めて思いました。<br><br>３つ目のセッョンは、２人とも高校生なだけあって落ち着いていて大人な雰囲気！私も一緒に参加させてもらって楽器を鳴らしたり、体を動かしたりしました。<br><br><br>全体を通して思ったのはやっぱり、始まりの歌とさよならの歌は毎回決まったものなので安心するらしく、とても落ち着いていてスムーズだったこと。<br><br>それと、障害や診断の名前によって特徴があるわけではなくて、それぞれの性格、こだわりがあることを忘れちゃいけない！<br><br>グループセッションではお互いが良い刺激となって成長の度合いが高まる場合と、例えば悪ふざけをしてしまうとか、相性が悪くていつも喧嘩になってしまうなど、悪い影響を与えてしまうこともあります。<br><br>良い方向のセッションであったとしても、それぞれの目標・目的があるので、セラピストはグループ内１人ひとりを観察していかなければなりません。難しい！<br><br><br>音楽療法と言っても幅が広いし、まだまだこれからの世界。音楽の効果は認められていても、音楽だけの効果じゃない。人間が、音楽で。そこにすごく魅力を感じています(^^)
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<link>https://ameblo.jp/shaac/entry-10634913836.html</link>
<pubDate>Fri, 20 Aug 2010 00:00:00 +0900</pubDate>
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<title>セッション見学</title>
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<![CDATA[ <br>今回は、音楽療法技法の授業で隔週(だいたい１週間ごと)来てくださっている先生に相談し、その先生がずっとＭＴをしているという施設への見学をさせていただきました。<br><br>障害のある幼児から高齢者までが寮で暮らしている、とても大きな施設。施設内に養護学校や作業所もあり、一生をその施設で暮らす方もいるそうです。<br>もちろん外部から学校へ通う方や、外へ仕事をしに出ている方もいます。<br>そこで行われている音楽療法(Music Therapy=ＭＴ)を見学させていただきました。<br><br>午前に幼児のＭＴ、午後に成人(精神障害者)のＭＴと、高齢者の寮を見学させていただきました。<br><br>幼児のＭＴでは、子供が集中できる環境をつくるために<br><br>部屋のカーテンをしめる<br>⇒人が通ると気になってしまうため<br><br>アップライトピアノを黒い画用紙で覆う<br>⇒自分の姿をうつして遊んでしまうため<br><br>棚には鍵をかける<br>⇒開けて遊んでしまう。また、開けて注意されたり怒られてしまうことを事前に防ぐ<br><br>などのさまざまな工夫がみられました。<br><br>授業で現場の話を聴いたり実際のセッションのビデオをみせてもらうことはよくありましたが、実際自分の目で見たら全然違うんだろうと思っていました。<br><br>ところが、ビデオをみるより逆に自然で、感想すら思い付かず戸惑ってしまいました…<br><br>準備不足だったと思ってます。でも経験の問題もあるとポジティブに考え、次の結果へ至りました。<br><br>ビデオでは問題行動のある一部分を抜粋してみることがほとんどだから、対象者か部屋に入ってきて、音楽療法が始まってから終わるまでの具体的な流れをみたことがない。<br><br>つまりは全ての流れをみているからこそ受け止めやすいんじゃないかと。<br>例えばビデオでものすごい荒れ狂ってる障害者を見たらただ怖いと思うかもしれないけど、その場にいたら何か起こりそうな予感とか、きっかけとかわかるのかも。わからない場合もあるけど…<br><br><br>と、とりあえず先生に話してみたら、 周りのセラピストや職員さんも慣れていて、多少暴れたり騒いでもいつものことって構えてる姿勢があるからってことを言ってくれて、私が感じたのはそういう空気感か<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" alt="ひらめき電球" class="m">と思いました。<br><br><br>その日の午後の成人のセッションでリーダーをしていた方は、他音大で音療を教えているそうで、そうやっていろいろな人に出会えること、つながりが広がっていくこともまた音楽の魅力だと改めて思いました。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/shaac/entry-10634899476.html</link>
<pubDate>Thu, 05 Aug 2010 00:00:00 +0900</pubDate>
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